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今日は今年最後の日去年と同じく、バイトがありました去年はバイト先でアメリカ人のお客さんと「HAPPY NEW YEAR !!」なんて叫んでたなぁ・・・今年はみちるちゃんと「家でのんびりソバでも食べようか?」な~んて言っていた夜10時を回った頃、段々とソワソワしてくるあ~、今年もあと2時間なんだな~な~んてしんみり思ってみた今年は色んな事があったくるみにとって大きな年だった楽しい事もあったけど辛い事が山ほどあって、始めてあんなに落ちこんだ体の調子もおかしくなって、精神的にも弱くなって人にやさしく出来なかったいや、人に優しく出来なかったから人とうまく付き合えなかったのかもしれないなので、くるみの新たな目標それは「人との繋がりを大切にする事」 ズバリ、決まりました夜11時30分、ようやくバイトが終わる一人ぼっちの年越しは嫌~~~~と内心焦りながら、みちるちゃんの家へ向かうみちるちゃんの家に着くと10人くらいのアメリカ人の友達がいてみちるちゃんが言う「くるみ、除夜の鐘を鳴らしに行こう!!」 そう言えば、今日ウチのレストランに食べに来たアメリカ在住の日本人の家族が言ってたこの町の港に日本の除夜の鐘があるって「うそ~、だってここ、アメリカだよ・・・」な~んて半信半疑で聞いていた夜11時45分、皆でそれを探しに行くだいたいの地域は分かっていたけど誰もちゃんと場所を知らない大丈夫かなぁ・・・?な~んて思いながらも探し始める11時53分 まだ見つからない「あと、7分だよ、見つかるのぉ??」でも、あきらめちゃダメ絶対に見つけてやる~~~~~!!11時56分、人ごみ発見「あそこじゃない・・・・?人が沢山いるよ」皆で暗闇の中ジ~ッと見つめるあ、あったぁぁぁ~~~~!! 本当にあったよ、まさしく日本の除夜の鐘3分前、皆で走る、走るやっと列にたどり着いて一人一人、鐘を鳴らすくるみは感動と走った疲れで息切れしながら、鐘をつくよ~っし!!いっちょやるよ~~~~~!! 「・・・・カコ~ン」えぇぇぇ?なにその音!?まさしく、空振りでした・・・(T-T)「Can I do one more ?! okay??もう一回やらせて!!」 むりやり、もう一回やらせてもらうよ~し、今度こそ~~~~~~~~!!力を貯めて・・・・・・・ゴ~~~~~~~~ンやりました!これこれ!!そして、明けました、新年ですHAPPY NEW YEAR!!そう言って、皆と抱き合うカップル達はもちろん年初めの熱いKISSなんだか分からないけどくるみは無性に嬉しくて皆に抱き着いてた(笑)嬉しい、嬉しい、皆と一緒に過ごした今日が最高に嬉しい海辺に座って、新年の花火も見たう~ん、最高ですねその後は、みちるちゃんの家に戻っておそばを作りました年越しちゃったけど、まぁ、いいっかって事で(笑)アメリカ人の友達も日本人もみんなでズルズルとソバをすする「IT'S GOOD!!」そう言って、皆美味しいって食べてくれたアメリカにいたけどちゃんと除夜の鐘をついて、おそばを食べて・・・そういうのがたまらなく嬉しかった
2004年12月31日
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自分に自信がある人は輝いている人と目を合わせる事に怯えず人に自分を見せたくなるそれは、どんな自信でもいいんだ例え人に批判されたっていい自分に自信を持つ事あなたはただあなたのままでいいんだよそうして生きているあなたが誰よりも輝いているんだから
2004年12月20日
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本当の自分に気づいてほしいそう思いながらも、本当の自分が何なのかわからなくなっていた愛想笑いが得意になりすぎて本当に笑えなくなるように強い自分を作っていた本当は誰より弱い人間なのに「一人の時間が好き」ただ、人とつきあうのが怖くなっていた人の批判ばかりしていた自分の事は棚にあげてしまっていた自分を表現する事それはわがままな事じゃないんだ自分を隠して生活していくのは自分を殺して生きていく事
2004年12月19日
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ルームメイトのアイリーンが「家賃の安い場所へ引っ越そう」と言い出して、2ヶ月、やっと引越しました今までいた場所は、ビーチに近くていわゆる今どきの若者の街だったんだどこへ行っても、「HEY GIRL!」な~んて声を掛けられるような、そんな場所だった私たちの引越しの場所はHILLCREST(ヒルクレスト)と呼ばれる地区またの名「ゲイの住処」くるみが日本から来たての時友達に連れて来てもらって、かなりびっくりした事をよく覚えてるなぁ「うわぁぁぁぁ、ゲイの人ばっかり!!しかも、手を繋いでるよ、 あらら、KISSしてるよぉ!」な~んてアメリカに来たてのくるみは仰天してたけど4年も経った今、普通の事に感じるのが不思議引越して、まずは近所を散歩中心街のすぐ側なので、歩いてどこにでも行けるそれが嬉しいなぁどこへ行っても毎日不思議な人に会う今日はBEAUTY SHOPに行ってきた(女の子のMAKE UP道具が売っている店)そこでまた発見、見るからにGAYのお兄さんくるみがアイシャドウを見てると「あら~、その色も素敵ねぇ~」と声をかけて来た「うん、キラキラしてるよ、これ」「あら~、素敵」お兄さんの買い物かごに入ってる大量のアイシャドウを見ながら,聞いてみた「そんなに一度に大量に買うの?」「そうなのよ、これで絵を描くのよすごくキレイに仕上がるのよ」お兄さん、自称画家でしたワクワクしながら、アイシャドウを真剣に選ぶお兄さんなんだかすごく可愛かったアメリカではもちろん当たり前のようにゲイの人達が暮らしていてそう言う人に限ってかなりナイスガイで体つきも筋肉質で最高だったりするう~ん、もったいないヽ(^_^;))な~んて思っちゃう日本のオカマさんとは全然違うよまぁ、同じようにお化粧して、女の格好する人もいるけど大体のゲイのカップルは一見仲の良い男友達みたいなそんな感じそんな人達が手を繋いで歩いてる別に周りもそれを普通に受け入れてるくるみはそんなアメリカが好きあるがままである事は決して、いけない事じゃないんだよね引越し先のこの地区は本当に不思議な街でもすごく楽しいお洒落なショップも多いし個性的な本当のお洒落さんも多いなんだか久しぶりに心がワクワクするようなそんな日々になりそうです
2004年12月15日
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元気の源それは色んなものから体の中へと入ってくる笑う事怒る事泣く事人と話をする事リラックスする事仕事を頑張る事美味しいものを食べる事自分の好きな事楽しい事をする時間を持つ事色んな小さな時間が積もらせて一日を過ごしていくそれが『充実』と言うものそしてパワーの源になる
2004年12月14日
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アメリカで生活をしていると色んな人に出会う日本にいた時には全然気にした事がなかったけど私達は、毎日色んな可能性の中で生活をしているそう思うんだよね例えば、一歩踏み出してみると色んな世界が広がっている自分の知らなかった場所ではあたりまえだけど、色んな人が色んな事をしているくるみがいるのがアメリカだからとか日本人だからとか関係ないんだよね最近色んな事に挑戦したいって思う自分の可能性を探してみたいって思うプラスに考える事、それは自分の為に、すごく大切な事それと、行動する事それはすばらしい可能性が広がる一番大切な事人がどうとか、そんなのはどうでも良い事なんだよね大切なのは自分自身なんだと思う最近よく遊ぶミチルちゃんという女の子がいる彼女は日本人とアメリカ人の血が流れるハーフの女の子彼女は純粋で自分を隠す事をしないそんな彼女は誰に対しても、素直で接し方を替えたりしない出来そうで、出来ない事だと思ったシェーンと言うアメリカ人の男の子が言った「話してみなくちゃ、分からない話してみて、自分の気持ちを言ってみてそうやってコミュニケーションをしてみて、その人の事が分かっていくんだ」そんな彼は人と話すのが大好き彼の行動はビックリするくらい活動的自分の考えや気持ちを始めてあった人にも伝えるある人は彼を全然受け入れないでもまたある人は彼の話しを真剣に聞く「お前の話なんて興味ないよ」そんな態度を示されても、シェーンは人との付き合いを怖がったりしない人に自分を主張する事を怖れないくるみはいつも相手の事を考えて話をするタイミングがわからなくなるそして、あきらめてしまっていたんだよねあぁ、分かってもらえないだろうしまぁ、いいや、言わなくてもって感じでね例えば、「こんな話、この人にしてもきっと、面白くないだろうなぁ・・・?」なんて、考えてしまうこれはきっとマイナス思考の一部だと思うんだ『考える、でもやらない』 のと『考える、そしてやってみる』前者はくるみ後者はシェーンきっと彼とくるみの違いはそう言う事時々、わからなくなるんだよね自分を表現するってどんな事なんだろうくるみは自分を表現するより人に対して自分を作る って言う生き方をしてきていたのかもしれないだから、いつも憧れるんだミチルちゃんやシェーンみたいな自分に素直になれる人自分に素直にいきる事と自分勝手になる事は本当に紙一重だと思うくるみは自分に素直になる事で自分勝手になりそうで怖かったのかもしれないでも、自分に素直になって人にも素直に接する事ができたら自分勝手にはならないのかもしれないなんだか、考えたら考えただけ複雑・・・まぁ、いいっかぁな~んて言いながら人との付き合いの中で素直になれたらいいと思う今日この頃でした
2004年12月13日
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正しい事をしなさい私達はそう教わってきたでも思ったんだ正しい事って何なんだろう?自分の行動を正しいと思うならそれが正しい事なんじゃないのかな誰も完璧な答えなんて持ってない生きていく事には正解も不正解もないただ自分を信じる事自分自身の答えを見つける事大切なのはそういう事なんだでもそれはなかなか出来ない事なんだ
2004年12月12日
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今日は仕事先RYOくんの誕生日会をやりましたRYOくんの本当の誕生日は明日なんだけど仕事があるRYOくんの為に、今日ナイショでパーティビールやお菓子を買って、パーティをするくるみのお友達、ミチルちゃんの家へRYOくんが来るまでの間皆でのんびりと風船を作って部屋の中に飾りましたそして、RYOくん到着「HAPPY BIRTHDAY !!!」皆でRYOくんを出迎えると、ビックリした様子のRYOくん照れ笑いをしながら「ありがとう」そして、皆でプレゼントを渡したりしながらのんびりとビールで乾杯夜1時半を回った頃ミチルちゃんの友達、シェーンが何やら耳打をしてきた「くるみ、夜中2時を回ったらミッション開始だからね、行く?」「ミッション??」「それそれ・・・」シェーンが指差した方向は彼の作ったイラストのキャラクターの切りぬきシェーンはアートの才能を持つ男の子彼のエアースプレーのストリートアートは(アメリカで よく見かける 壁やゴミ箱に描かれたもの)本当に素敵で、かわいくて、カッコ良くてほれぼれしてしまうんだぁでも、シェーンは前に警察に捕まり、3日間牢屋に入っていた事もある公共機関に落書きする事はやっぱり禁止されているから次に見つかったら、ちょっとやばいんだ「2時以降だったら、警察もあんまりいないし 大丈夫」そう言って少年の様にいたずらに笑うシェーンそのシェーンの顔を見ていると本当にアートが好きなんだなぁってつくづく思った「もちろん、行くよ!」2時を回り、シェーン、RYOくんみちるちゃん、くるみを含めた計10人で用意をして出かけるシェーンはノリと筆を持ち一人はシェーンの絵を持ちもう一人のカバンには数本のビンビール(必須)ちなみに、前にも言ったけど屋外で飲む事もここカリフォルニアでは禁止です・・・ヽ(^_^;)まぁ、いいじゃない今日はRYOちゃんの誕生日多めに見てよシェーンが場所を見つけ作業は3人ほどで、素早く行われるのり付け終了、1ヶ所10秒ってところかなさすがに素早いわ、シェーン慣れてる証拠だねミチルちゃんが言った「こうやって シェーンの絵のキャラクターを何個か色んな風に貼って小さな物語を作るの例えばさ、散歩してる人がいてシェーンの絵を見つけるそして、『お、なんだこれ、おもしろいじゃん』って思ってくれたら、楽しいじゃない?」そうやってミチルちゃんもいたずらな顔をする人が何かにわくわくしていたずらっ子みたいな顔をしている時それって、すごくいい顔だな~ってミチルちゃんとシェーンを見て改めて思ったミチルちゃんの言う通りだと思ったお金持ちでも、貧乏でも、ホームレスでもいいんだ知らない誰かがが シェーンの絵を見て一瞬でも 何かを思う「なんだこれ?」「かわいいな」「ちょっとおもしろいな」「変なの~」そうした一つ一つの瞬間を素敵だって思うんだ今日は霧がすごかった霧がまるで夢の中みたいでくるみもすごくワクワクしたその後は海沿いを歩いて皆で砂の上に座り、海を見ながらビールを飲んだ霧で海が全然見えなかったけどそれもまた なんだか キレイだったなぁ車が通る度に「おぉ!?警察かぁ!?」なんて言いながら霧の中でくるみ達は海を見ていたビールを飲んでるとホームレスのおじさんがランプを持ちながら歩いて来た「ビールをくれないかい?」と言うので、ビールを差し出す『GOD BLESS YOU』(神の御加護がありますように)オジさんはそう私達に言って行ってしまったビール貰うだけかい!?って小さなツッコミをいれたくなったけど(笑)そんなのもまた楽しいそんなこんなで家に帰ったのは朝4時でしたなんだか小学生時代に戻ったようなワクワク、ドキドキのいたずらな一日でした
2004年12月11日
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今回はアメリカ人のダイエット事情について・・・アメリカ人は意外にも日本人以上に健康に気をつけているスーパーでは必ず『無農薬』の野菜のコーナーがあり自然食品が大人気ですくるみから見るとアメリカ人は『脂肪分』を極端に嫌がっています牛乳、バター、ヨーグルト、飲料水、お菓子・・・など 全てにおいて 一つの商品でも色々分類があります例えば牛乳→普通の牛乳、低脂肪牛乳、脂肪分2%牛乳無脂肪牛乳 と最低でも4種類の牛乳がありますくるみも学校で『栄養学』を取っていた時に『牛乳は普通の牛乳よりも調整牛乳の方が体に良い』と習ったのであえて無脂肪牛乳を飲んでいます無脂肪牛乳はカロリーが一杯190CALの普通牛乳に比べて一杯のカロリーは90CALまで下がりますでも、栄養分はそのまま・・・と とても優秀な牛乳です味の方は・・・・・かぎりなく水っぽい牛乳です(ー~ー;)普通の牛乳を3分の1、あとの3分の2を水にした様な感じです一年前に日本のママがアメリカに遊びに来た時の事くるみがいつもの様に 朝 無脂肪牛乳でコーンフレークを食べてるとママも挑戦そして一言「 マズッ (-◇ー;)!!」その一言でした(笑)考えてみたら、くるみも最初に無脂肪牛乳を飲んだ時「うわっ、( ̄□ ̄;)!! 何これ!?」って思ったものですいや~慣れって怖いですね ヽ(^_^;))((^。^;)ノ 今では普通の牛乳が くど過ぎて 飲めません飲料水に至っては、何でもカロリー0がありますいわゆる ダイエットジュース日本に比べてその数の多さにはビックリしますよダイエットコーラ、 ダイエットスプライト、 ダイエットリプトン(アイスティー) 等など全て0カロリーです でもしっかりと甘い・・・アメリカのコーヒーShopには必ず カロリー0の粉砂糖が置いてありますその砂糖を原料にしてダイエットジュースが作られている様だけどこの砂糖、化学製品なんですなので、発ガン性があるとか言われ、いやがる人もいます何でもかんでも、カロリーにこだわるアメリカ人すっごい巨大な(太ってる)人がいつもダイエットコーラを飲んでるのをよく見かけますう~~~~ん????果たしてダイエット効果はあるのでしょうか?(゚_。)?(。_゚)?まぁ、アメリカ人の場合カロリーよりも食生活を気をつけるべきなんですよね片手でカロリー0のダイエット飲料水を飲みながらもう片方の手には、チーズたっぷりのダブルチーズバーガー・・・そんな笑えるアメリカ人のダイエット事情なのでした(笑)
2004年12月10日
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今日は仕事が終って11時から仕事先の人と飲みに行きました。最近はクリスマスに向けて、皆お金をセーブしてるのかお店がヒマでしょうがない・・・そんな日は店を早く閉めて飲みに行きますでも、カリフォルニアの法律で夜中2時以降はアルコールを売っちゃいけないのですだから、バーもレストランも1時半にはアルコールを売るのを止めてお客さんを勢い良く、帰すんです夜働いてる人にとってはつまらないですねせっかく盛り上がって来たのに次に行く所がない・・・・・・・悲しい限りです2時以降はお酒を買うこともできませんだから、4時くらいに酔っ払いが町をうろうろしてるのも見かけませんねアメリカは州ごとに法律が変わるので他の州では大丈夫だったりする例えば、カリフォルニア州では室内は全て禁煙でも、ラスベガスではどこでも喫煙席がありますラスベガス24時間お酒が飲めるんですカリフォルニアは屋外でのアルコールは禁止ですなので、海でお酒を飲んでたら、逮捕されますまぁ、罰金で済むんだけどねくるみはだらだらとのんびり飲むのが好きなのでちょっとつまらないな~って感じたりしますまぁ、上司と飲んでる時は2次会3次会まで付き合う必要がないから楽と言えば、楽なんだけどね夜中お腹が空いた時、気軽に行ける食べ物屋なんてないし開いてる所と言ったら、メキシカンのテイクアウトかなぁ・・・?だから日本で言う、飲んだ後のラーメンがアメリカでは、飲んだ後のブリトーに変わります慣れてしまえば結構はまるけどね、そのくどさに・・・(笑)アメリカが日本みたいな飲食店事情に変わったら犯罪がもっと多くなるのかもね「飲み足りないな~」って感じるくらいで就寝するのが一番いいのかもなぁ?そう感じながらも、なんだか不満に思う今日この頃なのでした(笑)
2004年12月09日
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くるみの仕事先の日本食レストランの裏方には何人かのメキシコ人がいるキッチンシェフ、キッチンスタッフ、皿洗い等・・・メキシコ人達はなぜかいつも元気でいつも元気をもらいます人を驚かしたり、からかったりするのが大好きでよく、意味不明な仕掛けライターを買ってくるくるみ達従業員がビリビリしびれるライターに触って「うわっ!!」ってビックリしてお腹を抱えて笑ったりする皿洗いのルイス、アルマンドはいつも大声で歌って仕事をしているかなりの熱唱振りで、何かの応援歌かと思ったら「これは有名なラブソングだよ」・・・・っって、ラブソング熱唱かい!?なんてツッコミを入れたくなる (ノ-_-)ノ ~┻━┻そしてやたらと愛の告白をしてくる(笑)「オ~!! I LOVE YOU~ くるみ~!!」そう言って、むやみに体を触ってくる主に、わき腹、二の腕、肩を触る一部のウェイトレスには本気で怒られたり叩かれたりもしている、可愛そうな彼等・・・彼達にとっては一種のコミュニケーションに過ぎないのかもしれないのに・・・^^;英語が全くできないので、英語で話しても、スペイン語で返って来るでも、なぜかちゃんとコミュニケーションは取れたりもする・・・^^;キッチンスタッフのリッチーとラモンは他の人に比べて、英語が話せるし長年日本食のシェフをしていたから日本語も少し話せたりもするリッチーは隣を通る度に投げキッスをしてくるどれ位、頻繁にしてくるかと言うといや・・・わかったから・・・ もういいって・・・・と頼みたくなるほどなのです (O.O;)(oo;) オープン当時はいつも寿司シェフやウェイトレスのテンションは低い皆、お客が来るまであまり話さないでも、メキシコ人達は常に元気でバカな事を言ってくるので、いつも間にか笑わせられるくるみの仕事での元気の源でもあるんだよね今日、仕事中にリッチーとラモンが大声で何やら言い合ってたので「ん?ケンカかなぁ・・・・?」と思ってると、何の事はない、『近所に住んでるお姉ちゃんの着替えが毎朝見えて、ラッキーだよ、いいだろう!』なんて言う、あきれた話題だった・・・仕事先ではのんきでマイペースなメキシコ人達でもくるみは彼らの本当の姿を知っている・・・サンクスギビングの日、うちのレストランのメキシコ人対日本人のサッカーの試合を見に行った彼らのスタミナにはかなりビックリさせられたあらら・・、動けるのね、そんなに機敏に・・・今まで、騙されていた(笑)それに比べ、うちの寿司シェフ、スタミナなさすぎ・・・^^;メキシコ人圧勝でしたサッカーにはかなりマジになるメキシコ人でも、相変らず仕事先ではのんびり、ゆっくり・・・そんな愉快なメキシコ人達彼らはれっきとしたウチのレストランのメンバーなのでした
2004年12月08日
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今日はくるみのおかしな隣人についてくるみの隣にはスチュワーデスをやってるアメリカ人ナオミが住んでいます彼女は一見とても良い人ですでも少し変わっていますきっとマリファナ中毒か薬をやっていると思うんだたまにおかしな事をします例えば、今年のイースターの日友達がくるみの家に遊びに来るので家で待っていた時のことでしたピンポーン・・・呼び鈴が鳴ったので玄関を開けるとナオミが立っていました「あぁ、くるみ、お元気?ところで、ドライバー持ってる?」そう言って、息を切らせて、髪を乱して言いましたドライバーがないと伝えるとじゃぁ、ナイフを貸してくれと言うから頑丈な果物ナイフを貸しました「ありがとう」そう言って去っていきましたすると外からギーコーギーコーと不気味な音がするので覗いてみると、ナオミがなぜか自分の家の窓の隙間をナイフで何やら広げている様でした「まぁ、いいっかぁ」そうして部屋に戻ったくるみするとすぐにまたピンポーン・・・「ごめん、くるみ、ナイフ壊れた」壊れたナイフをナオミが返してきました不思議に思ったくるみは、何をしてるのか、聞きました「家の鍵を持たずに家の鍵しめちゃったの」そうナオミが言うので「じゃぁ、ウチから管理人に電話したら?」くるみがそう言って電話を渡そうとすると「いいの!これは私の責任だから、私がどうにかするの。そうしなくちゃ、ダメなのよ!!」すごい剣幕で言い返してきたので「あ、そ、そう」としか、返せませんでした。そしてまた窓に向かって何やらギーコーギーコとやっていてちょっと怖かったので放っておきましたすると窓に向かってすごい剣幕で怒り始めたんです「何なのよ!何で開かないのよ!ったく、憎たらしい。あ~、腹が立つ、私はこんな事したくて今日休みなわけじゃないのよ!」鍵穴からナオミの風景を見ていたくるみはドアを蹴ったり、窓を叩いたりするナオミがちょっと怖くなり、友達に電話して「今、くるみの家に来るのは待った方がいい隣の人の様子が何かおかしい・・・」と伝え、くるみは家の中で待機・・・しばらくナオミの一人ごとが聞こえ静かになったなぁって思ってたら、またピンポーン・・・やっぱりナオミでしたナオミは玄関口に立って今度はくるみにアパートの文句を言い始めましたとりあえず、文句を全部聞いて、恐る恐る、控えめに、もう一度言ってみる「や、やっぱり、オーナーに電話した方がよくない?」「いいの、今、業者に電話したの。こんなドア、ぶっ壊してもらうんだから!」そう言ってナオミはどこかに行ってしまいました。何でそこまでドアや窓を壊す事を考えるんだろう・・・?う~ん、謎ですね・・・とりあえず、家にこれ以上いたくなかったのでナオミがいないのを見計らって、友達の家へ逃げる・・・その日の夜、帰ってみると、ナオミの家の窓に薄い板が張りつけられていましたナオミがギーコーギーコと壊した窓でしたその窓の板を良く見ると、マジックペンで「もし、あなたが、この板を壊して私の家へ押し入ろうとするならあなたには必ず、神の罰が下るだろう!」と書いてありました・・・・・やっぱり不思議・・・・自分で窓を壊したんじゃん?ナオミ・・・・後日、ルームメイトのアイリーンが「くるみ、イースターの日、隣の家に泥棒が入ったんだって!!」「え?うそ~?」「でも、変なんだよね、オーナーの話では窓を壊して入って来たのに何も取られなかったらしいし、このアパートの住人が誰も窓を壊してる怪しい人を見てないし・・・」窓を壊して・・・・・?イースターの日・・・・・・・・?!!!!!! 「あ、それ、窓を壊したのナオミだよくるみ、一分始終見てたし・・・・・・・」「えぇ?うそ~~~~!?」そんな感じでビックリの出来事でしたウソをついたナオミはオーナーに請求される事なく無事に新しい窓をゲットしていたう~~~~ん・・・・不思議な女スチュワーデス、ナオミ・・・年齢不詳
2004年12月07日
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ではでは、今日はくるみのルームメイトのアイリーンについて書こうと思いますEILEEN(アイリーン)は典型的なアメリカ人金髪の髪に青い目、真っ白なお肌・・・いわゆる日本人が想像するアメリカ人ですねくるみの住むカリフォルニア州は中学、高校で社会の時間に習った通り『人種のるつぼ』ですアメリカ人と呼ばれる人にも色んな人がいます要するに、アメリカは~系アメリカ人の宝庫なんです見た目が日本人でも中国人でも、アフリカ人でもイタリア人でもアメリカ国籍を持っていればれっきとしたアメリカ人なんだよね日本人が想像するアメリカ人白人、金髪、青い瞳のアメリカ人はイギリス系アメリカ人だったりアイルランド系だったり・・・くるみのルームメイトはアイリッシュ→アイルランド系アイリーンとの出会いは3年半前当時、毎日一緒にいた友達のルームメイトだったんです最初に仲良くなったアメリカ人が彼女、アイリーン性格はアネゴ肌だけど、自分勝手でわがままでも、長年一緒にいると慣れて来ますそのわがままも含めて彼女が好き喧嘩もよくするんだ日本人って平和主義で思っている事もあまり口にしないでしょ?でもアメリカ人は違うと思ったら違う相手の気持ちよりも、自分の意思そして最後に相手の気持ちって感じかなぁまぁ、その例えは大げさかもしれないけど気に入らない事はすぐに怒ってくる出会った最初の頃は何でも言われっぱなしで「YES」「OKAY」で答えてから彼女のわがままは炸裂でした例えば、朝早くに起こされて「学校の駐車場が混んでるから送れ」(しかもなぜかあたりまえに言ってくる^^;)「アイスを食べたいから車出せ」とかねでも、一緒にいるのは彼女には裏表がないからアイリーンは誰に対しても態度を変えない要するに、くるみが日本人だからとか自分がアメリカ人だからとかそう言うことはまったく考えない人なんだよくいたんだよね、くるみがアメリカに来たてで英語が全然話せなくて、それでも頑張って話しかけてるのにくるみたちの様な外人と話すのを面倒に思う人ってくるみが説明してても、それを聞かずに「何話してるかわかちません」なんて言って来る何度その態度に傷つけられたか最初からパーフェクトな人間なんていない伝え様としてるんだから、分かろうとするべきだと思うその悔しさに、4年前は泣いたりもしたなぁ勉強してもしても、発音ってナカナカ難しい同じ単語なのに、発音一つで通じなかったり・・・アイリーンはそんなつたないくるみの英語を理解してくれた人くるみの4年間での英語の成長ぶりを喜んでくれたりもする毎日一緒だから、喧嘩も絶えずする仲わざと部屋の戸を「バタン!!」と閉め合ったり言い争いにもなったりするでも、次の日には仲直り・喧嘩しても、ズルズルと引きづらない事・お互い干渉しない・困った時は助け合うそれがアイリーンとくるみの暗黙の了解であって良いルームメイトの秘訣なのでした
2004年12月06日
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今回久しぶりに家族全員と再会してじんわ~り心が温かくなりましたそんな所で、くるみの家族を今日は語ってみたいと思います(弟のHPで家族について触れていたのでくるみもくるみ的に触れてみます・・・)くるみ(24歳) アメリカ在住楽しい事が大好き性格→熱しやすく、冷めやすい好きな事は、誰に何を言われても飽きるまでやり尽くす両親は「鉄砲玉」と呼んでいたりする(笑)兄(27歳)千葉県在住性格→ よくしゃべる(話をする) よく笑う よく怒る 存在感がかなり大きいお調子者でもなぜか一緒にいる人を和ませる、そんな人弟(20歳) 北海道 札幌市 在住性格→ 物事に悲観的 どこか冷めているあまり慌てた所を見た事がない・・・う~ん、謎慌てる事あるのかなぁ・・・?でもなぜか、やさしさが溢れ出てるんだよねくるみはそう感じます母 北海道 札幌市 在住性格→厳しくやさしい人 でも時々短気、ヒステリック(笑)小さい時は「あんたなんかもう知らない!」とよく言われたなぁこの言葉を言われると、次の日からは存在を無視される料理、洗濯など、全てにおいて、のけ者にされる(笑)50歳過ぎてから、仕事の為一人暮しを始めて今は弟と一緒に暮らす バリバリのキャリアウーマン父 北海道 静内町 在住性格→ 自由奔放、自分の人生を楽しむ素敵な人昔から家にじっとしていた ためしがない麻雀、競馬、パチンコが大好き夜遊びのし過ぎで、たまに鍵をかけられ夜中3時に子供部屋の窓を「開けてくれ~」と頼むなかなか笑える父親ですくるみはこんな家族がすっっっっっごい大好き「家族の話をしてる時が、一番幸せそう」なんて、トモダチに言われたりするんだママとは友達の様な関係で彼氏の事、友達の事、何でも話すきっと一番くるみをよく知っていると思う二人で色んな国を旅行したりもしたんだパパとはあまり話さないけどくるみのアメリカ行きを一番応援してくれたくるみとパパは同じO型で、結構似てると思う自由奔放・・・まぁ、言ってみれば自分勝手なのかなぁ(笑)お兄ちゃんは小さい時、毎日殴り合いの喧嘩をした今は仲良し兄妹 お兄ちゃんの人格はくるみの憧れでもある人に対して、すごく温かいお兄ちゃんがすごい大好き弟はくるみとは5歳、兄とは7歳離れてるせいもあってあまり喧嘩はしないその代わりに、弟に対しては口うるさいママにそっくりになる『心やさしき変わり者』とくるみは勝手に思ってる(笑)「めんどうくさい」と言いながらも、お願い事は聞いてくれる★ママもパパも昔はすごい忙しい人だっただから、くるみが家事をし始めたのは小学生まぁ、料理の腕はあまり良くないけど・・・(笑)弟の保育園によく送り迎えしたなぁ・・・その時、弟の友達に遊び感覚で殴る、蹴るの攻撃をされ「保母さん」と言う夢をあっさり捨てた(笑)小さい子供の攻撃って実はかなり痛いんだよね本気で叩き返したりしてたし・・・(笑)まぁ、そんなくるみの家族次の全員集合はいつだろうなぁ・・・・?
2004年12月05日
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今日はとうとう、アメリカに帰る日1週間ひとときも離れず一緒にいたおば~ちゃんともお別れ昼の12時に千歳空港から成田空港へ飛行機に乗らなくてはいけなかった為余裕を持って、朝10時前に地元を出るおば~ちゃんとの別れおば~ちゃんはこの1週間、色んな人が周りにいたから皆が去っていくのが辛くてたまらないみたいその、最後の別れの人がくるみとママママは札幌の家へ帰り、くるみはアメリカへそうして、ひとりぼっちになるおば~ちゃんはおじ~ちゃんを失った悲しみを改めて実感するんだろうな出来る事ならもう少し側にいて、励ましてあげたいそう思った「じゃ、行くね」そう行ったくるみに、涙を堪えながら「くるみちゃん、お願いだから早く(日本に)帰ってきてね」そう言って、やっぱりおば~ちゃんが泣いちゃったからくるみもやっぱり → もらい泣き・・・(T-T)その時、思ったんだくるみ、最後におじ~ちゃんと何を話したんだろう?夏に日本に帰って来た時におじ~ちゃんと何を話したのかな?最後になんて言って別れただろう?あ、そうだ・・・「じゃぁね、じいちゃん、バイバイ!」 そう言って別れたんだ・・・もっと気の利いた言葉、かけてあげれば良かったなぁ「体に気をつけてね」とか「元気でね」とか・・・この世にいなくなってから~してあげれば良かった・・・そう思っても、もう何もできない家族に「日本に帰って来い」 そう言われても、「くるみはアメリカで一人で行きて行く!」 なんてタンカ切って、アメリカで生活してたけど家族が日本で元気にしているからこそ今まで頑張れたんだ家族をを守れる人になりたいな それは、経済的にとかじゃなくてもっと強い、心の絆の様なものいままで、もらってばかりで何も与えてないんじゃないのかな今回の日本帰国はくるみのアメリカ生活を改めて考えさせられた一人では生きていけないだからこそ、周りの人達を大切にしたいおじいちゃんのお通夜の夜お坊さんのお説教を聞いていた時を思い出す「自分より可愛いものはこの世にあるのだろうか?」「自分より可愛いものはない」「だからこそ、自分の周りの者へも自分を可愛がるように接しなさい」 今、思い出して改めて納得させられた人間誰だって、自分が一番なんだ一番かわいいんだよねでも、ただ自分だけを可愛がっていちゃいけないんだ帰りの飛行機の中久しぶりに一人になったくるみは総合15時間に及ぶ飛行時間を爆睡した^^;久しぶりに眠ったような気がしたなぁこの1週間はあっと言う間だったけど久しぶりに本気で泣いて、怒って、笑った家族との大切な時間 約4年ぶりくらいの家族全員集合それはきっとおじいちゃんからの最後のプレゼントだったんじゃないのかなぁ・・・ありがとう、おじいちゃんそして、長い人生をご苦労様くるみは今までも、これからもずっとおじいちゃんが大好きです ('-'*)
2004年12月04日
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おじいちゃんの葬儀や、その後の片づけなど全てが一段落して、あっという間に明日はアメリカ帰国の日なんだか、日本にいるのに日本にいる気がしなかったというのも、くるみ、今回の日本帰国で実家、おばあちゃんの家、スーパー、葬儀場をぐるぐると回っていたんです^^; いつもなら、札幌の母の家に長く滞在するんだけど今回はおじいちゃんのためだけに帰国したからそれはしょうがないんだけどね・・・夕方、地元で一番のトモダチに電話かけてみた「もしもし?アカネ?くるみだけど・・・」「え~~~?くるみ???」そうよね、ビックリだよねアメリカにいるくるみが日本の母の携帯から電話してるなんてなんだかんだと話しているうちに地元の他のトモダチの赤ちゃんがちょうど産まれたと聞く次はいつ帰ってくるか分からないのでさっそくそのトモダチに電話「カオリ、子供産まれたんだって?おめでとう!」「うん、27日に産まれたんだ 男の子だよ」ん?27日?それって、おじいちゃんの命日だ 「何時くらい?」「10時過ぎだよ」おじいちゃんの息を引き取ったのが昼の1時過ぎくるみのトモダチの子供はその3時間前に生まれてるその小さな命がこの世に誕生してからおじいちゃんは他界したのかな・・・ そんな事を考えたらすごく嬉しかった早速、アカネといっしょにカオリの実家へカオリの腕に抱かれて現れた元気な小さな男の子壱成(いっせい)くん その小さな命にくるみはすごく感動したんだよねまぁ、トモダチやその家族の前じゃ泣かないけどねヽ(^_^;))実は喉の奥が熱かったんだよねくるみ、おじいちゃんの事本当に大好きだっただから、せめて、死に目くらいは会いたかったでも、家族でくるみだけが会えなかったその事がすごく引っかかってたんだでも、壱成くんの誕生がくるみを励ましてくれたようなそんな感覚に包まれたんだおじいちゃんの命はくるみのこんなに近くでしっかりと受け継がれてた その事がただ、ただ すごく嬉しかったなぁ
2004年12月03日
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