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「北九州市のとある高校」では今週、一般入試が行われました。私も試験監督として動員されました。尤も、私が配属されたのは、インフルエンザ(治りかけ)の受験生がいる試験室、または体調不良の受験生がいる試験室でした。いずれも少人数だったので楽といえば楽でしたが、拍子抜けしてしまいました。 ちなみにその翌日は非常勤講師を含む全教職員が入試答案の採点に動員されました。8時30分に朝礼。8時40分から採点の作業開始。再チェックの時間も入れて、採点が終わったのが約5時間後。13時30分頃のことでした。 ちなみに福岡県の北九州地区、筑豊地区の私学では、 (2020年度入試の場合) 推薦入試・・・1月21日 → 合格発表:1月23日 一般入試・・・1月28日~30日 → 合格発表:2月4日(北九州地区。筑豊地区は3日) 福岡県の公立高校では、 (2020年度入試) 推薦入試・・・2月6日~7日 → 合格内定通知:2月13日 一般入試・・・3月10日 → 合格発表:3月18日 私はこの情報を初めて調べた瞬間、「入試本番のタイミング、遅っ!!」と思いました。まだまだ東京にいた頃の感覚が抜けていませんね。 ちなみに東京都の都立高校では、一般入試が2月21日、合格発表が3月2日。これが私にとってはずっと当たり前の「行事予定」でした。
Jan 31, 2020
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この日、父がヨーロッパ出張から帰ってきました。父が今回の出張で訪問した国は5か国にも及びます。 そして、移動ルートがとてもメチャクチャでした。 羽田→(全日空)→ロンドン・ヒースロー ロンドン→エディンバラ エディンバラ→(ブリュッセル航空)→ブリュッセル ブリュッセル→(LCC)→マドリード→(LCC)→バレンシア バレンシア→(LCC)→バルセロナ→(LCC)→フィレンツェ フィレンツェ→(KLM)→アムステルダム→(KLM)→ブリュッセル ブリュッセル、ルーヴェン、とベルギー国内でしばらく仕事をした後、 ブリュッセル→(全日空)→成田 父にとっては怒涛の1週間だったと思います。 そしてそれ以上にショックだったのは、父が久しぶりにヒゲを剃ったことです。 これは父がFacebookで自ら明かしたことです。26年ぶりにヒゲを剃りました。母は父のアカウントに「日本に戻ってきたらどう説明するの?」とコメントを残すなど、驚いた様子でした。 私はヒゲのない父の顔写真を見て、祖父(父方。故人)にそっくりだと思いました。祖父は昔、銀行の支店長を務めていました。 なぜトレードマークともいえるヒゲを剃ったのか。真意は分からないままです。
Jan 29, 2020
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2020年のJ2を戦うチーム紹介の4回目で、今回が最終回になります。 (その1)、(その2)、(その3) (17)徳島ヴォルティス 加盟:2005年 J1経験:1年間(2014年) 主なスポンサー:大塚製薬、アース製薬、阿波銀行 監督:リカルド・ロドリゲス ヘッドコーチ:甲本偉嗣 (一口メモ) Jリーグにおいて「四国初」という枕詞を総なめにしてきたチーム(四国初のJクラブ、四国初のJ1クラブ)。昨年はリーグ戦4位通過も、プレーオフ決勝で湘南ベルマーレ相手に引き分け。あと一歩のところでJ1復帰を逃した。今年はヨルディ・バイスが抜けて、戦力的には大幅ダウンの予感。 (18)愛媛FC 加盟:2006年 J1経験:なし 主なスポンサー:大王製紙、ヒカリ、伊予銀行 監督:川井健太 (一口メモ) 2015年に昇格プレーオフ出場を果たしたのも遠い昔のように感じる。同じ愛媛県を拠点とするFC今治が今年からJ3参入。戦力向上やファン離れの食い止めなど、悩み多きチーム。 (19)アビスパ福岡 加盟:1996年 J1経験:9年間(1996年~2001年、'06年、'11年、'16年) 主なスポンサー:福岡地所、新日本製薬、ピエトロ、ふくや、西日本鉄道 監督:長谷部茂利 ヘッドコーチ:吉田恵 (一口メモ) 2001年以降は5年周期でJ1昇格を果たし、1年でJ2へ逆戻りを繰り返しているエレベーターチーム。昨年はシーズン途中で監督を交代させたものの、効果は今ひとつ。J2復帰を果たしたギラヴァンツを違い、嬉しいニュースがほとんど無いという印象だった。今年は水戸を躍進させた長谷部監督を迎え、九州最大都市のチームとしての意地を見せられるか? (20)ギラヴァンツ北九州 加盟:2010年 J1経験:なし 主なスポンサー:TOTO、安川電機、ナフコ、第一交通産業、ゼンリン 監督:小林伸二 ヘッドコーチ:天野賢一 (一口メモ) J3優勝・J2復帰を果たした我らがギラヴァンツ。しかし目立つ戦力補強は全くできず。ほとんどがレンタル移籍(あるいは期間延長)での獲得で、お茶を濁している感じ。数多くのチームを上のカテゴリーに昇格させた小林伸二監督の下で、今年はプレーオフ出場まで行ってほしいところ! (21)V・ファーレン長崎 加盟:2013年 J1経験:1年間(2018年) 主なスポンサー:ジャパネットたかた、モリリン 監督:手倉森誠 ヘッドコーチ:原崎政人 (一口メモ) Jリーグ参入からわずか5年でJ1初昇格を果たした新進気鋭のチーム。しかし2018年はJ1最下位となり、1年でJ2へ逆戻り。個人的には大ベテランの玉田圭司がどんな役割を果たすのか気になるところ。 (22)FC琉球 加盟:2014年 J1経験:なし 主なスポンサー:日本トランスオーシャン航空、琉球銀行、GMOコイン 監督:樋口靖洋 ヘッドコーチ:喜名哲裕 (一口メモ) 昨年はJ2初昇格ながらも開幕戦でアビスパ福岡を破った。上位をひっかき回す存在になるかと思いきや、中盤はエネルギー切れとなった。それでも初挑戦で14位というのは素晴らしい成績だと思う。昨年はシーズン途中に小野伸二を獲得。風間兄弟が選手としてチームメイトなのは珍しい。 =完=
Jan 26, 2020
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2020年のJ2を戦うチーム紹介の3回目です。 (その1)、(その2) (11)アルビレックス新潟 加盟:1999年 J1経験:14年間(2004年~'17年) 主なスポンサー:亀田製菓、デンカ、コメリ 監督:アルベルト・プッチ・オルトネダ (一口メモ) つい先日まで「J1にいるのが当たり前」と思っていたチーム。2017年にJ1・17位となり、チーム史上初のJ2降格。それ以降はものの見事に戦国J2の泥沼にはまってしまった。Jリーグ参入後初となる外国人監督(スペイン人)のもとで心機一転を図るが、J2得点王のレオナルドが浦和レッズに移籍。得点力ダウンが気掛かりなところか。 (12)ツェーゲン金沢 加盟:2014年 J1経験:なし 主なスポンサー:北國新聞社、北國銀行、100満ボルト 監督:柳下正明 (一口メモ) 初代J3王者。これといった特徴がすぐに見つからないチームだが、昨年はチーム自己ベストのJ2・11位となった。 (13)ジュビロ磐田 加盟:1994年 J1経験:24年間(1994年~2013年、'16年~'19年) 主なスポンサー:ヤマハ発動機、サーラグループ(旧・中部ガス) 監督:フェルナンド・フベロ (一口メモ) ご存知、平成初期から中期にかけて最強だったチーム。昨年、チーム史上2度目のJ2降格という屈辱を味わった。名波浩→鈴木秀人→小林稔→フェルナンド・フベロと1年のうちに3度も監督が交代。だが結局J1残留には結びつかなかった。しかもカミンスキー、アダイウトン、大久保嘉人、川又堅碁といった実力者が次々に退団。先が思いやられる1年となりそうだ。 (14)京都サンガ 加盟:1996年 J1経験:11年(1996年~2000年、'02年~'03年、'06年、'08年~'10年) 主なスポンサー:京セラ、ワコール、堀場製作所、任天堂、京都銀行、KDDI 監督:實好礼忠 ヘッドコーチ:佐藤一樹 (一口メモ) 2010年を最後にJ1から遠ざかっているチーム。2012年、'13年、'16年とプレーオフに出場したもののあと一歩のところでJ1復帰を逃す・・・という印象が強い。「今年こそはJ1復帰」というキーワードを何度聞いたことか。 選手ではエスクデロ、小屋松が退団。闘莉王が引退。その一方で李忠成、ピーター・ウタカ、ヨルディ・バイスといった実力者を次々と補強。本気度を感じさせる編成だ。 實好礼忠監督は現役時代、ガンバ大阪一筋でプレー。 (15)ファジアーノ岡山 加盟:2009年 J1経験:なし 主なスポンサー:グロップ、アン・ドゥー、おかやま信金、山陽新聞 監督:有馬賢二 (一口メモ) 歴代の成績を見れば平凡なチームだが、大化けすると侮れない。チーム得点王(18得点)のイ・ヨンジェに注意! (16)レノファ山口 加盟:2015年 J1経験:なし 主なスポンサー:UPR、山口銀行、マックスバリュ西日本 監督:霜田正浩 (一口メモ) 2015年度J3王者。当時は圧倒的な攻撃力でJ3を席巻した。すっかりJ2定着を果たしたチーム。霜田正浩監督は長年、日本サッカー協会の幹部を勤めてきた人物。 次回、(その4)で最終回です。
Jan 25, 2020
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前回に続き、2020年のJ2を戦うチームを紹介していきます。 (その1) (その2)=今回 (6)ジェフユナイテッド千葉 加盟:1993年 J1経験:17年間(1993年~2009年) 主なスポンサー:JR東日本、古河電気工業、富士電機、ZOZO 監督:尹晶煥(ユン・ジョンファン) ヘッドコーチ:李成宰(イ・ソンジェ) (一口メモ) 2009年にJ1最下位→降格となってからはJ2生活が続く古豪。野球チームに例えるとオリックス・バファローズ、F1チームに例えるとウィリアムズのような立場か。たまにプレーオフに出場したかと思えば成績低迷→監督交代の繰り返し。この負のスパイラルからいい加減抜け出してほしい。 (7)東京ヴェルディ 加盟:1993年 J1経験:14年間(1993年~2005年、'08年) 主なスポンサー:アカツキ、ニチガス 監督:永井秀樹 ヘッドコーチ:吉武博文 (一口メモ) ご存知、Jリーグ黎明期に最強だったチーム。読売新聞、よみうりランドといった当時のスポンサーは1998年頃に相次いで撤退。凋落がかなり早かった。2004年度の天皇杯で優勝したものの、翌年にはJ2降格。一度J1復帰を果たしたものの、1年でJ2に逆戻り。以後、J1に復帰できずにいる。味の素スタジアムにおいてもFC東京と比較して存在感が全然無い。 昨年7月、ギャリー・ジョン・ホワイト監督に代わって永井秀樹監督が就任。 (8)FC町田ゼルビア 加盟:2012年。2014年に再加盟。 J1経験:なし 主なスポンサー:Abema TV、小田急電鉄、玉川学園 監督:ランコ・ポポヴィッチ ヘッドコーチ:ヴラディッツァ・グルイッチ (一口メモ) 2018年はJ1昇格資格が無いながらも4位と大躍進。同年はサイバーエージェントとのスポンサー契約が発表され、さらなる躍進が予想された。しかし昨年はまさかの低迷。辛うじてJ2残留となった。私としては相馬直樹・前監督のイメージが強いチーム。 (9)ヴァンフォーレ甲府 加盟:1999年 J1経験:8年間(2006年~'07年、'11年、'13年~'17年) 主なスポンサー:はくばく、山梨中央銀行 監督:伊藤彰 ヘッドコーチ:渋谷洋樹 (一口メモ) 参入直後は19連敗(26戦未勝利)を喫するほどの超弱小チームだったが、今やJ1経験が豊富なチームの一つとなった。今年もJ1昇格候補の一つ。風林火山の名の通り、戦国J2を象徴する存在ともいえる。 (10)松本山雅FC 加盟:2012年 J1経験:2年間(2015年、'19年) 主なスポンサー:EPSON、長野銀行、アルピコ交通、信濃毎日新聞 監督:布啓一郎 (一口メモ) J2どころかJリーグ屈指の人気を誇る。松本市民の情熱が支えるチーム。昨年まで8年間にわたって指揮を執った反町康治・前監督のイメージが強い。 (その3)に続きます。
Jan 24, 2020
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Jリーグ・新シーズンの開幕が1か月後に迫りました。ギラヴァンツ北九州は今年、4年ぶりにJ2で戦うことになります。 そんな2020年のJ2に参戦する22チームを、4回に分けて紹介。監督や選手の移籍状況、チームの特徴などを独特の視点で掘り下げていきます。 (1)モンテディオ山形 加盟:1999年 J1経験:4年間(2009年~'11年、'15年) 主なスポンサー:アビームコンサルティング、JAグループ山形 監督:石丸清隆 (一口メモ) 小林伸二監督時代の2008年にJ2準優勝し、J1初昇格を果たした。しかしJ1参戦中は負けが込む状態が続いた。以降、J2でも平凡な成績を残しているが、時々波に乗るチーム。決して侮れないチーム。 (2)水戸ホーリーホック 加盟:2000年 J1経験:なし 主なスポンサー:ケーズデンキ、ネッツトヨタ茨城、ガールズ&パンツァー 監督:秋葉忠宏 ヘッドコーチ:依田光正 (一口メモ) 2000年の新規参入以来、ずっとJ2で戦っているチーム。資金難に悩まされたりスタジアムがJ1規格でなかったりと「苦しんでる」というイメージが先行しがち。しかし昨年は長谷部茂利監督の下で、チーム史上最高の成績(勝ち点70点、7位)を果たした。 (3)栃木SC 加盟:2009年 J1経験:なし 主なスポンサー:TKC、足利銀行、カワチ薬品 監督:田坂和昭 ヘッドコーチ:菅原大介 (一口メモ) J2に参戦する北関東3チームの中では存在感が一番薄い、という印象。昨年はJ3降格の大ピンチ。しかし終盤4戦を3勝1分で切り抜け、20位でJ2残留。田坂和昭監督のサッカーは若手選手を育成しながら勝つという印象が強い。 (4)ザスパクサツ群馬 加盟:2005年 J1経験:なし 主なスポンサー:ベイシア、カインズ 監督:奥野僚右 ヘッドコーチ:久藤清一 (一口メモ) ギラヴァンツにとっては、J2復帰の同期となるチーム。布啓一郎監督が指揮した昨年はJ3で7連勝を含む12戦無敗というチーム最高記録を打ち立てた。つまり、勢いに乗ると怖いチーム。 選手では、大宮を退団した大前元紀('18年度J2得点王)を獲得。3年ぶりのJ2に向けて着々と準備を進めている。 (5)大宮アルディージャ 加盟:1999年 J1経験:12年間(2005年~'14年、'16年~'17年) 主なスポンサー:NTTドコモ、NTT東日本、武蔵野銀行、しまむら 監督:高木琢也 (一口メモ) 2004年にJ2準優勝→J1初昇格してから、ずっとJ1で戦ってきたという印象の強いチーム。実力があるのは言うまでもないが、昨年、2年前とプレーオフ敗退でシーズンを終えた。勝負弱さの克服がポイント。 大前元紀、フアンマ・デルガド、シモビッチといった中心選手を相次いで放出。結果として計17選手(レンタル移籍含む)が大宮を退団した。 シリーズ(その2)に続きます。
Jan 23, 2020
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18日、ギラヴァンツ北九州は新体制発表会を行いました。新加入の選手が次々と紹介され、J2開幕が待ち遠しくなりました。 【ご報告】2020シーズン新体制発表会(公式ホームページ) J2北九州新体制発表 小林監督「活動的なサッカーを」(19日、西日本スポーツ) 4年ぶりとなるJ2に挑むギラヴァンツ北九州は18日、北九州市の小倉記念病院で今季の新体制を発表した。招待されたサポーター約400人を前に、チームの特色と北九州のイメージを打ち出した新ユニホームを披露。高橋大悟をエースナンバーの「10」とするなど新背番号も発表した。 新体制は新加入8人を含めた選手30人、コーチ5人。小林伸二監督は「昨年いい結果を残せたことで、全国的に活躍している選手が入団してくれた。活動的なサッカーを展開したい」と語った。玉井行人社長は「J3で勝ってもJ2で勝てるとは限らない。時間がかかっても着実に前進していきたい」と意気込んだ。 新体制発表会では、膝の手術を受けた寺岡真弘を除く29選手が登壇し、新加入選手の紹介やトークショーがあった。関東大学リーグ1部でMVPを獲得し、明治大から加入した佐藤亮は「チームの歯車として活躍したい」と語った。ギラヴァンツの育成組織出身で、阪南大を経て加入した永野雄大は「北九州のために全力で頑張りたい」と意気込んだ。 トークショーでは岡村和哉が「ロッカールームが明るい雰囲気になるよう意識している」と普段の心掛けを明かすと、加藤弘堅が「しゃべり続ける性格なだけ」と指摘。チームで「おしゃべり1号」と呼ばれていることを暴露すると、会場は笑いに包まれた。(岩佐遼介) (引用終わり) ここで、2020年度の選手を確認しましょう。 GK1 高橋拓也21 後藤大輝27 田中悠也31 永井堅梧(新加入。松本山雅FCからレンタル移籍)DF2 新井博人3 福森健太5 寺岡真弘6 岡村和哉16 村松航太(新加入。順天堂大学より)20 河野貴志24 生駒 仁(横浜F・マリノスからレンタル移籍期間延長)29 佐藤喜生(新加入。桐蔭横浜大学より)32 永田拓也(新加入。東京ヴェルディからレンタル移籍)MF4 川上 竜8 内藤洋平10 髙橋大悟(清水エスパルスからレンタル移籍期間延長)14 新垣貴之15 野口 航17 加藤弘堅19 永野雄大(新加入。阪南大学より)22 藤原奏哉25 國分伸太郎(大分トリニータからレンタル移籍期間延長)26 斧澤隼輝(新加入。セレッソ大阪より)39 椿 直起(横浜F・マリノスからレンタル移籍期間延長)FW7 佐藤 亮(新加入。明治大学より)9 ディサロ燦シルヴァーノ11 池元友樹18 町野修斗23 佐藤颯汰28 鈴木国友(新加入。湘南ベルマーレからレンタル移籍) (以上) ではここで、昨年限りで退団となった選手を確認しましょう。 ~退団した選手一覧~7 茂 平(ブラウブリッツ秋田)10 井上翔太(FCティアモ枚方)19 川島大地23 紀藤隆翔(鈴鹿アンリミテッドFC)30 北川柊斗(モンテディオ山形へ復帰)43 本山雅志 追加項目があれば追記します。
Jan 19, 2020
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あの阪神大震災から25年。もう四半世紀が経ちました。 震災当日の1995年1月17日(火曜日)、私は当時小学2年生でした。それ以前にも、母の実家がある兵庫区へ両親と一緒に遊びに行き、祖父母と一緒に遊んだことを思い出します。 母から「神戸で大きな地震が起きた」と聞かされた時、私は少なからずショックでした。阪神高速道路はなぎ倒され、神戸の町の至る所で火災が発生していました。以前、訪れたことのある下山手カトリック教会(中央区)が崩壊した写真を見て、ショックを覚えたのを覚えています。 幸い祖父母は無事でしたが、震災からしばらくは大阪市の叔母の家で生活していました。 この震災では6434人の人達が亡くなりました(震災関連死含む)。そのうち、神戸市だけで4545人の人々が亡くなりました。 ~死者の一覧~ 東灘区 1470人 灘区 934人 中央区 243人 兵庫区 556人 長田区 921人 須磨区 399人 北区 13人 西区 9人 震災があった年の12月、私たち家族は再び神戸の祖父母を訪ねました。その際の写真が残っていますが、祖父母が元気で迎えてくれたのが印象的でした。 この震災では、上記の下山手カトリック教会をはじめ、栄光教会、神戸そごう、神戸国際会館、神戸阪急ビル、阪神電鉄・石屋川車庫など建物が次々と崩壊、あるいは半壊だとか中層階が押しつぶされたりと大きな被害を受けました。 あれから25年。神戸の町は復興を終え、見た目では震災の影響を感じさせない場所が多いです。しかし、25年前とはもう違います。阪神大震災を知らない世代が多くなってきました。私としても震災前の神戸の様子を伝えられたらと思っています。 ~阪神大震災25年~父を失った。でも出会った人がいる 尼崎市の小島汀さん、竹灯籠に「結婚したで」(17日、毎日新聞) 兵庫県尼崎市の会社員、小島汀(おじまみぎわ)さん(28)は、神戸市中央区の東遊園地で開かれた追悼行事で竹灯籠(とうろう)に揺らめく炎を見つめ、亡き父に報告した。「私、結婚したで」。出会いに支えられた25年。人生のパートナーを得て、「今日という日を迎えられることのありがたみ」を改めてかみしめる。 3歳だったあの日の記憶はほとんどない。大きな揺れで、同県芦屋市の自宅アパートが倒壊。父謙さん(当時36歳)が亡くなり、母恵子さん(59)は重傷を負った。 小学生になった小島さんの居場所は、近所にできた「神戸レインボーハウス」(神戸市東灘区)。あしなが育英会が震災遺児の心のケアのために造った施設で、思い切り泣き、笑った。同じ境遇の仲間や職員には「素の自分」でぶつかっていけた。 経験を生かそうと2007年春、兵庫県立舞子高校環境防災科(神戸市垂水区)に進学し、防災教育を学んだ。関西大在学中の11年には東日本大震災が発生。宮城県石巻市で廃校になった小学校の再生プロジェクトに関わった。卒業後、ウエディングプランナーとして働くようになっても、仲間たちとボランティアを続けてきた。 19年11月、友人の紹介で知り合った同い年の会社員の男性と結婚。式の「新婦友人席」には、あしなが育英会の職員ら「震災がなければ出会わなかった人」がずらりと並んだ。バージンロードも育英会職員の八木俊介(としゆき)さん(50)と歩いた。ふらりと家に遊びに行くといつでも受け入れ、弱音を吐き出せる「父のような兄のような」存在。張り切ってモーニングを借り、自分以上に緊張している八木さんの姿がうれしかった。「この人たちとの出会いは、お父さんのくれたプレゼントです」――。亡き父あてに、手紙を朗読した。 節目の年を迎え、ずっと心を寄せてきた東北へ足を運ぶつもりだ。目に見えるものがきれいになることだけが復興ではない、と思う。「つながった人の『あなたのこと、忘れてないよ』という思いに今まで支えられた。だから、私も」。息長く歩んでいく。【反橋希美】 (引用終わり) ・・・「目に見えるものがきれいになることだけが復興ではない、と思う。」 これが私にとって最も考えさせられるコメントでした。阪神大震災や東日本大震災に限らず、悲しい事件・事故を「無かったこと」にして心を安定させる・・・。これは私の悪い癖になってしまっています。「心の復興から目を背けて良いわけないよな・・・」と考えさせられてしまいます。 最後に一言。 がんばろう神戸!
Jan 17, 2020
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私は勤務先の高校で、休み時間を中心に生徒と話をすることがあります。生徒にも様々な趣味があります。共通の趣味があると話が盛り上がってしまうこともあります。 昨年、あるクラスでの授業中にて。 生徒A「先生!ギラヴァンツ、勝ちましたね!」 ある男子生徒(野球部)が言いました。北九州市内でも特に魚町(小倉北区)の商店街に行けば、ギラヴァンツを応援する旗が多数見られます。また、地元のサッカーチームなので、どの部活に所属していようが知名度は抜群。 しかし一方で、 生徒B「どこが良いんだよ、あのクソザコチーム!」 全く興味がないという生徒もいます。声の主は別の男子。 まあ確かに昨年まではJ3にいました。そして2年前はJ3最下位だったので「クソザコチーム」というイメージは間違いではないかと思います。 今年のギラヴァンツはJ2で思いっきり暴れ回って、ザコキャラ扱いを返上してほしいものです!
Jan 13, 2020
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11日、「北九州市のとある高校」の2年生が修学旅行から帰ってきました。 彼らは福岡空港→北海道→東京→福岡空港・・・というルートで修学旅行に行ってきました。北海道ではスキー、スノボ体験。東京では浅草や東京スカイツリー、ディズニーランドでの観光を楽しみました。彼らにとっては九州の土地を飛び出して遠方に出かける絶好のチャンスだったでしょう。 ここで東京人として気になるところ。 いわゆる「地方」の人達が東京を楽しむには何日間かかるのか?絶対に1泊2日では不十分です。 ・浅草雷門 ・東京スカイツリー ・東京ディズニーリゾート の他にも・・・。 (スポーツ) ・東京ドーム ・神宮球場 ・新国立競技場 ・秩父宮ラグビー場 ・味の素スタジアム など。 (遊園地、レジャースポットならば) ・東京タワー ・東京スカイツリータウン(ソラマチ) ・浅草花やしき ・東京ドームシティ ・としまえん ・お台場(ジョイポリス) など (お買い物をするなら) ・銀座 ・渋谷 ・新宿 ・東京駅 など (アニメオタクの聖地) ・秋葉原 ・神田明神 ・東京ビッグサイト など。 調べただけでもこんなにたくさんあります。1泊2日でやるととてもじゃないけど足りない。中には私が訪問したことのない施設もあります。選択肢があまりに多すぎて、迷ってしまいます。「今日の目的地はここだ!」というのがすぐには出てこないのではないのでしょうか。 東京を離れて気付かされることがかなり多い気がします。
Jan 12, 2020
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今年のJリーグは2月21日(J1)に開幕します。それと同時に、J1・J2・J3の開幕カードが発表されました。 J2は2月23日(日・天皇誕生日)に開幕戦(11試合)があります。 (左側のチームがホーム) 水戸vs大宮 群馬vs新潟 千葉vs琉球 町田vs甲府 磐田vs山形 岡山vs金沢 山口vs京都 徳島vs東京V 愛媛vs松本北九州vs福岡 長崎vs栃木 ギラヴァンツ北九州はJ2復帰初戦でアビスパ福岡と対戦。いきなり福岡県ダービーの実現です。ギラヴァンツが公式戦でアビスパと対戦するのは5年ぶりのこと(2015年当時、共にJ2だった)。 オリンピックの開幕よりも、Jリーグの新シーズン開幕の方がずっと待ち遠しいです。 J2復帰の北九州社長「今季最大のヤマ場」は開幕戦 2月23日にミクニで福岡と対戦(11日、西日本スポーツ) Jリーグは10日、今季のホーム開幕カードを発表した。九州のクラブでは4季ぶりにJ2復帰を果たしたギラヴァンツ北九州が、2月23日にホームのミクニワールドスタジアム北九州でアビスパ福岡との「福岡ダービー」で開幕戦を迎える。北九州の玉井行人社長は「今季最大のヤマ場だと考えている。試合後に街中に人が展開し、交流人口が増えて街に活気が出ることを期待しています」とコメントした。福岡は本拠地名がベスト電器スタジアムに変更される3月1日に磐田とホーム開幕戦を戦う。 J1の鳥栖と大分は2月22日の開幕戦で、それぞれ敵地で川崎、C大阪と対戦。ホーム初戦は鳥栖が同29日にC大阪、大分は3月1日に清水と激突する。J2V・ファーレン長崎は2月23日の開幕戦で栃木とホームで対戦。J3の2クラブは3月8日にアウェーで開幕し、ホーム開幕戦ではロアッソ熊本が同14日に八戸、鹿児島ユナイテッドFCが同15日に讃岐とぶつかる。 (引用終わり)
Jan 11, 2020
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私は6日に、キャッシュレス決済アプリの「PayPay」をダウンロードしました。 最大のきっかけは、福岡ドームの命名権が変更されることでした。それまで「ヤフオクドーム」と呼ばれていた施設が、今年からは「福岡PayPayドーム」と呼ばれることになります。 さらに経済産業省の消費者還元事業として、キャッシュレス決済を使うと1か月後に、支払った額の一部が還元されます。このキャンペーンに乗ろうと思ったこともありました。 これからも、次世代の技術を積極的に導入しなければと思った私なのでした。
Jan 7, 2020
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2020年も引き続き、アニオタとしてアニメ視聴を続けてまいります。 今年も様々なアニメが放送予定ですが、私が特に気になっている作品を紹介します。 ・恋する小惑星(アステロイド) キャッチコピー:「見たことのないもの、見つけにいこう!」 動画工房制作。きららシリーズ。 主人公・木ノ幡みらは天体観測の道を究めることを夢見ていました。きっかけは小学生時代の天体観測。男の子(?)と一緒に星空を見たことが彼女にとって非常に印象に残ったようです。そこから天体のことを猛勉強したようです。高校入学の際も天文部への入部を楽しみにしていました。 しかし! 天文部は地質研究部と合併して消滅。新しいクラブ・地学部になっていました。 そのことにみらは大ショック!しかし、先生に連れて行かれて部室棟へ行くと・・・。そこには小学生時代に会った子が。その子は実は女の子でした。・・・私も唖然としてしまいました。 地学部は、野球チームに例えるとオリックス・バファローズのようです。 地学部は、旧・天文部の「天文班」と、旧・地質研究部の「地質班」とに二分されてしまっています。しかしキャラクターの性格や文化が全く違う両者が融合した時、どんな奇跡が起こるのか!?それを楽しみにして、視聴していきます。
Jan 6, 2020
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東京から小倉の自宅に戻る際にスターフライヤーを利用しました。もちろん初めての利用です。 2006年3月、北九州空港の移転開港と同時に就航したスターフライヤー。就航当初から、早朝~深夜にかけて東京~北九州を1日11往復という多頻度運行。黒をシンボルカラーにする。普通席なのに全座席に個人用モニター装備。という大手顔負けのサービスを提供する・・・というのがこの会社に対する私のイメージです。 1月4日、午前8時過ぎ。羽田空港第1ターミナルにて。 これから出発ロビーに上がる前に撮影。この案内板を見たらワクワクしてきました。 スターフライヤーは羽田空港でのターミナルの使い方が非常に特殊で、福岡行と北九州行は第1ターミナルを、関西空港行と山口宇部行は第2ターミナルをそれぞれ使用しています。 なぜこのようなややこしいことをしているのかというと、乗客が確実にボーディングブリッジから飛行機に搭乗できるようにするためだそうです。詳細は乗り物ニュースの記事で紹介されています。 スターフライヤーではありませんが、JALの広告で印象に残ったものがあったので撮影。 学生時代の私は広告自体に何の興味もなかったのに、社会人になって広告だとかコピーライターに興味を持つようになりました。人を動かすメッセージに少しずつ惹かれているのではと思います。 第1ターミナル、2番ゲートにて。 (右)スターフライヤー75便 北九州行(9:15発) (左)スターフライヤー43便 福岡行(9:10発) 私が乗る北九州行は2番ゲートからの出発でした。 午前8時50分頃に撮影。逆光で「失敗したな」と思ってしまいました。 顧客満足度が11年連続第1位。 スターフライヤーはビジネスマンをターゲットとしたマーケティング戦略をしていると聞いています。黒い機体、黒い革張りのシート、本格的なコーヒー・・・。今回はビジネス利用でなく、帰省からのUターンですけれど、この広告を見てますます期待が高まります。 優先搭乗が終わり、いよいよ全乗客の搭乗開始。 これから乗り込みます。私にとって約1年1か月ぶりの飛行機です。 前回の搭乗が2018年12月、ジェットスターで成田~福岡の往復でした。 噂通りの黒いレザーシート。見るからに高級感が漂います。ちなみに通路側の席(進行方向左側)でした。 9時15分に予定通りゲートを離れました。約15分後、D滑走路(多摩川河口付近)から離陸。 離陸から10分ほどで水平飛行へ。しばらくして飲み物のサービス開始。コーヒーなどが無料でいただけるのは、いわゆるLCCとしてはうれしいものです。私もタリーズコーヒーとチョコレートをいただきました。 私の左隣には家族連れが乗っていました。母親とその小さいお子さん2人(ともに幼稚園くらい)でした。当然だと思いますが、スターフライヤーは帰省や旅行の足としても定着している感じです。 離陸から1時間後、モニターを見て現在地を確認したら、・・・まだ岡山市上空。 本当に東京から九州は遠い! 改めてそう思った瞬間でした。 飛行機が山口県上空に入ったところ、着陸態勢に入りました。 11時10分、定刻よりやや遅れて無事に北九州空港に到着しました。 初めてのスターフライヤーはとても素晴らしいフライトでした。 これから東京に帰る時だとか、沖縄に行く時に利用してみたいと思います。
Jan 5, 2020
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本日、羽田空港からスターフライヤー75便で飛び、帰宅しました。新しい本拠地である北九州市に戻れてホッとしているところです。 ・両親と共に年越しを迎える ・箱根駅伝のテレビ観戦 ・大山阿夫利神社(神奈川県)で初詣 ・両親、弟夫婦との食事会 東京でやりたかったことを一応果たしました。 北九州市に戻って最初にやりたかったことは、資さんのうどんを食べることでした。1月2日頃から「食べたい、食べたい」とウズウズしていたのです。昼食として資さんの肉ゴボ天うどんを食べて、ホッとしたのでした。つい11か月前まで根っからの東京都民だったのに、すっかり心が北九州市民になってしまいました。
Jan 4, 2020
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本日は西新宿のシズラー(新宿三井ビル店)で夕食会がありました。この夕食会は我が家では毎年1月2日の恒例イベントです。出席者は私含めて5人(両親、弟とYさんの夫婦)。5人が一堂に会するのは滅多にない機会です(前回がちょうど1年前、2019年の正月でした)。 九州では食べる機会が全くないであろう、おいしいステーキをいただきました。 弟はというと・・・。 弟「そういえばさ、『スターウォーズ』のエピソード9で、ラスボスのファミリーネームが分かったんだよ」 リオネル・メッシみたいなヒゲを生やしていたものの、性格はジョーク好き、ネタバレ好き。私の性格とは対極に位置するものでした。 母「言わないであげてね。お父さんが困るから」 弟をけん制していました。 私「・・・」 私は何も言いませんでした。 一方でYさんはどうか。 Yさん「実は本社に異動となりまして」 建設会社に勤務されているYさん。それまでずっと建築現場で働かれていたのですが、本社の管理部門に異動されたそうです。ちなみにYさんは昨年、2級建築士の資格試験に合格されました。 女性でプロの建築士はそうそういらっしゃらないかと思われます。そう考えるとYさんは凄い才能の持ち主です。 夕食会は1時間ほどで終了。 私は弟夫婦に北九州市のおみやげ「ぽんつく」を差し上げました。Yさんからは軽井沢のおみやげをいただきました。北九州市に戻ったらゆっくり楽しませていただきます。ありがとうございます。
Jan 2, 2020
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明けましておめでとうございます。 Frohes neues Jahr! 本年も当ブログをよろしくお願いいたします。 2020年の私の目標は「定着」です。4月には、北九州市内の別の高校に常勤講師として転職予定です。仕事の仕方や、収入を定着させたいところです。 ~2020年の気になる予定~ 1月11日 台湾総統選挙 1月17日 阪神淡路大震災から25年 1月18日・19日 最後のセンター試験 1月31日 イギリスがEUから脱退予定 2月21日 J1リーグ開幕 2月23日 令和初の天皇誕生日 3月8日 700系が東海道新幹線から撤退 3月14日 JRグループなどダイヤ改正。山手線に高輪ゲートウェイ駅が開業 3月29日 羽田空港の国際線発着枠が大幅に拡大 4月1日 首都大学東京が「東京都立大学」に大学名変更 5月2日~5日 コミックマーケット98開催 6月10日~12日 G7サミット(アメリカ・マイアミ) 6月21日 全国で部分日食が観測される 7月5日 東京都知事選挙 7月24日 東京オリンピック開幕(8月9日まで) 8月25日 東京パラリンピック開幕(9月6日まで) 10月3日 ドイツ再統一30周年 11月3日 アメリカ大統領選挙 12月31日 嵐、この日をもって無期限活動休止 2020年は東京に関連するイベントが多いですね。でもそれでもやっぱり東京オリンピックは全く待ち遠しくありません。
Jan 1, 2020
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