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デトロイト行きの飛行機で、こんな映画を見ました。それもズバリ!デトロイトが舞台の映画(DVD)グラン・トリノ (グラントリノ)うーん、久々のクリントイーストウッド主演(といっても、いい歳ですねこの人)フロリダからの帰りの飛行機で隣に座った人に、「そういや、デトロイトが舞台の映画ありましたよね~」と振ったところ「グラントリノでしょ?」といわれました。あらすじは、フォード工場に勤めていた主人公が退職後、息子もトヨタのセールスマンになってしまい、ひとり荒れ果てたデトロイトで老後を送っています。(この主人公が、拳銃ぶっぱなしたり、人種偏見が凄く 一昔まえの頑固なアメリカ人そのものです)そこに、アジア系の家族が引っ越してきます。やがて、ちょっとした出来事をきっかけにその家族の(頼りない)息子と主人公が心をかよわせていく、という映画ですこの映画のテーマはズバリ「誰がアメリカ人か?」です。最初は人種偏見していた主人公ですが自分の伝えたかった「アメリカ魂」みたいなモノを見下していたアジア系住民に伝えられたのが分かると、満足して最期を向かえるというエンディングになってます。ということで、人種や信条や国籍ではなく、「アメリカを愛する人」それがアメリカ人というのが、この映画の伝えたかった最大のメッセージだったとおもいます。おすすめの一本でしたでは!←ぽちっとお願いします
2009年07月29日

アメリカから帰ってきてバタバタしておりますが皆様いかがおすごしでしょうか?さて、アメリカに滞在していると何かと利用するのがクオーターコイン(25セント硬貨)だいたい自販機を利用するときには、このクオーターを利用しますし、スーパーで買い物するときもクオーターを渡したり渡されたりします。さて、このコインですが裏面をみるとアメリカ各州のデザインがされた記念硬貨があります。最近このコレクションにはまってまして、すでに40州くらいのコインを収集しました。ご当地コインらしく、デトロイトのようなハブ空港にある街に滞在していると、意外に遠くの州のコインが手に入ったりします。滞在しているホテルの人に両替頼むときも、「●●州のクオーターコインある?」とつい聞いて集めてしまいます。で、ホテルの人に聞いたところ一番集めにくいのがこのハワイ州のコインまあ遠隔地だし、いずれ手にはいれば・・とおもってます。では!←ぽちっとお願いします
2009年07月28日

ただいま、小雨模様のデトロイト空港におります。これから日本に向けてフライトです。さて、日経新聞をご購読の方はすでにごぞんじかとおもいますが、さる15日に某中小監査法人が業務停止処分をうけました。(正確には監査法人ではなく、代表社員ですが)この監査法人、関与先の上場企業が13社ほどあるのですが、うち1社をのぞいて後任監査人がまったく決まっていない状態です。東証は45日ルールといって四半期報告書を四半期決算後45日以内に提出するよう要請しております。当然「会計士のレビュー済み」のモノが要求されています。しかしこの監査法人、業務停止を理由に監査が継続できなくなったので、監査人の辞任届を一斉に会社に通知したもようです。(各社IR情報などから)こうなると、会社のほうも他の会計士をさがして業務をやってもらわなければなりません。しかしこの業界、おそろしいほど品質管理がうるさくなってきて、簡単に引継ができない状況です・・と考えると、8月中旬がタイムリミットとなりますが提出できない会社が続出するのでは・・と危惧しております。で、提出できないまま放置していると・・・上場廃止という最悪の事態になります。うーん、たしかに監査法人や会社の責任もあるのでしょうが、いまの制度がオカシイといえなくもないとおもいます。なんせ、玉突きのように、業務停止→引継不能→上場廃止と、突っ走ってしまうのですから。もうちょっと、執行猶予的なモノ(たとえば、一旦監理ポストにいれるか、取引停止にするなどして)をつけて、あとからレビュー報告が補完されれば、問題なく上場を継続できるような制度を創設したほうが、市場も会社も会計士も混乱しなくてすむとおもうのは、私だけでしょうか・・・では!←ぽちっとお願いします監査難民
2009年07月25日

明日の飛行機待ちのためデトロイト空港近くのホテルにおります。もう、夜の22時になろうかというところです。さて、こんなことをした人が過去にいました。1)子供に不動産を贈与しました。2)でも不動産登記はしませんでした。3)そのかわり、親子で贈与契約書をむすびました。 (公正証書)4)そのまま相続のときまで、だまっていました。5)税務署がきたので、相続税を課税しようとしたら 「贈与をウン十年前にしているから相続財産じゃない 贈与税も時効だよ」と、納税者が主張しました6)国税不服審判所、裁判で争いになりました結論からいうと、納税者のほうが負けます(冷静に考えてみれば分かるんですが、 こんなことまかり通ったら、だれだって この方法で贈与税・相続税おさめなくなりますよね)ところで、審判所・裁判所の判断ですがしらべてみると論理構成が違います。1)その一つは、贈与契約自体なかったという判断です。 たしかに公正証書はつくりましたが、実体として そのまま住居に親がすみつづけ、もとより贈与という 意思がなく、死因贈与をおこなったという考え方です。2)もうひとつは、対抗要件で処理した方法です 民法をやった人ならしってますが、 不動産の物権異動は、登記が対抗要件です。 したがって、登記していなかった以上税務署にも 対抗できないという考え方です。いずれにしろ、「わからなければ(略」という甘い話はないということですね現在は相続時精算制度という便利な制度(収益不動産等を生前に贈与して、法定果実を子供に移転できる制度)が創設されましたから、こういう不毛な争いも少なくなるでしょうね。では!←ぽちっとお願いしますわかりやすい相続時精算課税
2009年07月25日

こちらデトロイトは、もうそろそろ夜ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?あいにくおとといくらいから急に冷え込んで、雨がちになり週末にいったフロリダの陽気と比較すると、同じ国とはおもえない気候のちがいを肌で感じます。月曜には帰国する予定で、それまで事務所は事務員に任せておりちょくちょく報告はもらってますさて、最近また来だしたのが投資勧誘のメールいぜんDMでよく来ていたのは、市販の会計ソフトでうちだした汚い決算書が申し訳程度に付いていて、あとはWORDで作った「目論見書」的な何か、事務員と大笑いして点数つけて捨てていました。(「もっと頑張りましょう」が多かったです)最近のは、ちゃんとHPもあり(どうせバーチャルでしょうが)オフィスもある会社からの勧誘です。株式公開「予定」会社の非公開株の売り出しというネタが多く、「よくできてるなぁ~」と感心してしまいます。しかしこれらの株式は、金融商品取引法で規制されており売り出せる会社も方法も厳格にきめられています。さらにタチのわるいのになると、架空契約先の主幹事証券や監査法人の名前をだして「(ここまで)具体的に決まっていますので」と、開き直ってくる会社もあることです。(あきらかに詐欺です)ある監査法人では、あまりに問い合わせがおおいので広報を通じて具体的に会社名を出し注意喚起しているところもあります。(悪用されるとヤなので具体名は出しませんが、)ある国では監査等一切法的規制なしにどんな会社でも、株式を自由にうりだせる株式市場があります。もし悪用されたら、ちょっとコワイですね。うまい話は、道ばたに大金がころがってるように存在しているワケではないので、お気をつけくださいでは!←ぽちっとお願いします
2009年07月24日

映画やCMで、こんな橋を見たことはないでしょうか?じつはコレ、セブンマイルブリッジといってフロリダにあります・・ということで、せっかく来た以上、現物を見てこようとおもいまして、レンタカーで行って来ました場所は・・フロリダ半島のさきっぽのほうに伸びている島があります(Florida Keysという諸島です)その島にかかっている橋の一つがそれですで、さっそくマイアミからドライブ今回も日本でハーツレンタカーを予約し、ひたすらフロリダ半島を南下しました空港のあたりで若干ぐるぐる迷いましたが、道順としてはつぎのとおりです1)ハイウェイ836号線(Dolphin Exp.)にのったら、まず西にむかいます2)終点でFlorida Turnpikeにでますので、これを南にむかいますFlorida Turnpike ですが、若干注意が必要!・途中3箇所ほど料金所があります(1$~1.5$)・料金所自体は日本と同じシステムですが、その入口手前に「Prepaid」「cash change only」「cash exact only」 (from あいまいな記憶) と、なにやら日本ではみない標識があります。・どうやら「前払い」「釣り銭必要」「釣り銭不要」と いう意味らしいのですが、ここで間違えて「Prepaid」の ほうに入ると、日本のETCのようなゲートを 通過します。・そういうシステムを搭載してない車ですと、 あとで罰金100$!が請求されるのでお気をつけください3)さて、Florida Turnpikeを南下すると、 終点のFloridacityに到着します4)ここから国道1号線を、またひたすら南にむかいます5)フロリダの大湿原の中を、ひたすら走り抜けると 大きな橋を渡り、Key LargoというFlorida Keysの 最初の島にでますKOKOMO(BeachBoys)にも出てくる島ですスペイン語で「大きい島」という意味日本語なら「フロリダ大島」でしょうか?デカいだけあって、あんまりフロリダの島を走っている気がしません6)その先の島々は、短い橋でむすばれていますただ、ぜんぶ同じようなかんじで「海の上のハイウェイ」というイメージとは、ちょっと違います(防砂林の中の道をひたすら走っていくので、 湘南道路の茅ヶ崎あたりのそれに近いです・・)なお、この国道一号線では私がいったときフロリダのお巡りさんが、ガンガンスピード違反の取締をやっていました。スピードは控えめに・・7)さて、Marathonというそこそこ大きい街を過ぎるといよいよセブンマイルブリッジですうーん、実際運転してみるといいもんですなさて、橋を渡り終えると駐車場があるので車をおりて観光もできます8)あとしばらく走ると、フロリダ最南端のキーウェスト市内にはいります(マイアミから約4時間)ついでなので、キーウェスト観光国道1号線をこのままずーっといくと、 Southern Most point(国道最南端)という場所にでますあんまり見る価値はないので、車窓から写真をとりましたさて駐車場に車をとめて、ちょっと市内観光してみましょうここはヘミングウェイの家ガイドさんが解説してくれますヘミングウェイがこのプールを作ったときに・・「ハハハ!これで最後の1ペニーまで使っちまったぜ!」といって、このペニー硬貨をコンクリに入れたとか・・正直、ヘミングウェイは読んだことないのでどうでもいいんですけどねヘミングウェイの飼っていた猫の子孫がいっぱいいます意外に人なつっこいさてヘミングウェイの家からしばらく歩くと、デュバル通りにでますここがキーウェスト一番の繁華街お金と時間の余っていそうな白人の方々が、そぞろ歩いていらっしゃいます(私は完全に浮きまくり)雰囲気でいうと、軽井沢銀座に近いけだるさがあります(私の主観ですが)(以下、余談)かなり暑いので、デュバル通りをぼーっとして歩いておりましたら、前方をふくよかなご婦人がお歩きになられておられました。そのご婦人をみると、ファッションタトゥーを首筋にされておられまして、ダボシャツを着てたので、刺青の模様がよくみえます(こっちのほうでは、白人のかたはよくやっておられます。デュバル通りにも、その手の店が多いです)よくみてみると、なつかしの日本語!つい凝視してみると、こう書いてありました ” 品 切 ” ・・・・・うーん、いままで見た中で一番エキセントリックなタトゥーでしたさてデュバル通りで有名なのが、ここスラッピージョーやはりヘミングウェイのゆかりの店で、釣りのあとにこの店に寄って一杯ひっかけて家に帰っていったらしいです床がびしゃびしゃだったので、「おい!こりゃスラッピー(滑りやすい?)だな!ジョー!」ということで、この名前になったらしいですファンじゃない私にとっては、またどうでもいい話ですがみなさんも、ぜひチャレンジしてみてください(フロリダのお巡りさんには、お気をつけを)では!←ぽちっとお願いします特価商品!ワンタッチ装着で偏光サングラスドライブに、釣りに、アウトドアに!アメリカ製【SHADE CONTROL/シェードコントロール】CLIP-ON(クリップオン)偏光サングラス(SC-03)地球の歩き方 アメリカ・ドライブ(B 25(2008~2009年)
2009年07月22日

こちらアメリカは東部標準時午前8時ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?さて空港から市内への移動ですが、結論からいうとかなり面倒ですわたしの場合、宿の関係でシャトルバスを利用していったん空港に戻りました空港に戻るときは、シャトルバスの運転手が「あんたどのエアラインだ?」と聞いてくるので「アメリカン航空」といっておきましょうアメリカン航空の出発コンコース(E・D)2階で降ろしてくれるので、とりあえず1階におります降りたら空港内の循環道路がありますのでこれを横断。すると市バスの待合室があります・・・で、マイアミのバスですが本数が少ない!だいたい30~40分に1本安いことは安いんですが(一律2$)有名な南ビーチに行くには、Jラインに乗ってマイアミビーチ市内でSラインに乗換えればOKこれが、いちばん簡単だとおもいます(路線図は「地球の歩き方 マイアミ」P36参照)私の場合は、ダウンタウンをちょっと見てみたかったのでダウンタウン行きの7ラインに乗りました・・到着したのはGovernmentCenterという駅の近くここは、メトロレール・メトロムーバーの連絡駅でもあるので、そこそこ繁華街ですただバス停から離れていまして、ダウンタウンを歩いて鉄道駅まで向かいますごらんのとおりみかけは瀟洒な街ですが、かつては全米ワースト4に輝いた危険な街です(ワースト1のデトロイトよりは安全??)夜の一人歩きは、絶対おすすめできません鉄道駅周辺も・・若干ヤバそうな方々が多数たむろしておりました(女性の一人歩きはやめましょう)とりあえずプラットフォームへなんとこの電車、いくら乗ってもタダ!うーん、ありがたいですねえさて、メトロムーバーのBAYFRONTかCOLLEGE/BAYSIDE駅でおりて海沿いの道を渡ると、バス停がありますここでCラインのバスに乗り換えます(やっぱり本数少ない)・・でMacArthur Cswyを渡り、左折してWashington Ave.にはいると南ビーチに近いあたりになります。そこから頻繁に停留所がありますので10st(ほぼ真ん中)あたりで下車することをお薦めします停留所から5~10分くらいで、ビーチにでますデッキチェアーが10$、パラソルが12$でしたこのへんは貴重品ロッカーがないので、大金や貴重品は持ち歩かないで来た方が無難です(もし持ってくるようでしたら、鍵を掛けられる鞄を 盗難防止用ひもをつけてチェアーにくくりつけておいた ほうがいいです)着替え場もなかったので、トイレで着替えましたやはり近くのホテルに滞在して、部屋から直接来るのが基本なようですとにかく日差しが半端じゃないので対策はしといたほうがいいです(結局3時間しかいませんでしたが、かなり日焼けしてしまいました)ごらんのようなシャレたバーも多数ありますので、泳いだ後はカクテルでも飲んでから帰りましょうさて帰りですが、GovernmentCenterまでもどりこんどはメトロレールを利用してみましたこれでしばらくいくと、Tri railという駅につきます30分くらい待つと、マイアミ空港方面いきの列車がきましたこれにのって終点マイアミ空港駅に到着(約7$)駅のすぐとなりに、HERTZレンタカーのオフィスがありますしかしここは空港からちょっと離れていて、空港にもどるには、やはり市バス(2$)を利用しなければなりません・・というわけで、列車での移動は時間かかりすぎという結論になりましたでは!←ぽちっとお願いします地球の歩き方 フロリダ(B 10(2009~2010年)
2009年07月21日

アメリカに出張すると、時差ぼけがスゴく数日仕事にならないという人もいます私も初回アメリカに来たときは、相当時差ぼけに悩まされていましたが、以下の方法で緩和できることを発見しました ・出発前、明け方まで徹夜する ・午前中(5時~12時くらい)ひたすら寝る ・飛行機では、ひたすら起きる(=寝ない) ・到着したら寝る(かなり寝れます) 名付けて「オールナイト時差ぼけ撃退法」さて、これに加えて太陽の日差しをあびれば体内時計がリセットされるときいたので、今回は週末を利用してフロリダにちょいと寄り道してきましたその顛末をご披露まずデトロイトからマイアミへは、ノースウェストのウエブサイトで予約すると、この時期(初夏)は、かなり安く予約できます(約1.5~2万円)うーん、やはりNWのハブ空港デトロイトは、どこ行くにも便利で安いですねところで、マイアミについての予備知識ですがマイアミはマイアミ市とマイアミビーチ市とありますよく写真でみるこんな砂浜があるのは、マイアミビーチ市のほうですあとはホテルについて、とりあえず安い宿をさがすと空港近くのモーテルがおすすめですDaysinn私が泊まったのは、ココ(MIAMI AIRPORT NORTH)なんですがプールもついていて、しかも空港への無料送迎付きで、非常にオトクでした唯一の難点は、マイアミビーチまで遠いので交通機関を乗り継がないと繁華街にでられません私みたいに「ついで」のノリで来るひとは、この程度の宿が最適ですゆっくりとマイアミの夜を楽しみたい、気軽にビーチで遊びたい、という方はマイアミビーチ市(それもビーチの近く)のホテルをお薦めします(そこそこイイ値段です)日本から行くとマイアミにつくのは深夜モーテルのシャトルバスは、なぜか2階にある出発エリアからでた出口のほうにやってきます(このへんが、よく分からないですが)空港に無料電話がありますので、呼ぶと10~30分くらいでバスがやってきます(無料電話はなぜか、到着エリアである1階に ありますので、「2階にいって外で待ってろ」と いわれます。このへんもマイアミ空港の謎です)タクシーで行くというのも一つの方法ですが、あまりおすすめしませんマイアミのタクシーは、悪名高いゾーン制がまだ適用されいます(メーター制ではありません)「ゾーン制」とは、街を各地域ごとに区切って「ゾーン」にし、その「ゾーン」をいくつ通過したかで料金をきめる制度です東京でたとえるなら、「世田谷」「目黒」という「ゾーン」があるとすると、池尻から喜多見(ローカルですいません)まで乗れば「世田谷」という同一「ゾーン」内なので安くいけますが、池尻から大橋までいくと、「目黒」という違う「ゾーン」をまたぐため、距離は短くても料金が高くなってしまうというシステムです(しかも、運転手の自己申告なので観光客にとっては、 ごまかされてボラれる危険性大!)モーテルのシャトルなら無料(といっても、チップ1$くらいは必要ですが)なので、初めての観光客でも安心です(このほか、タクシーとシャトルバスの中間みたいな青い車体の 「スーパーシャトル」というホテル専用の乗合バスもあります)チェックインしたらゆっくり休みましょうでは!←ぽちっとお願いします
2009年07月21日
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