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今週末も思い残すところなく、週末をジャンジャンバリバリ過ごした。5/28(金)夜20:00から友達の飲み会に参加。11時まで6人で盛り上がって、2軒目も2時まで。帰国の人ばかりだったので、海外ネタが多かったなー。なんか懐かしい。そのあと原宿のダーツBARで他の友達とも合流し、3重に見えている的に向かって矢を投げつづける。DJやってるBAR友達がうまかったので、横目でテクを盗もうとするも、どの的がホンモノか分からず撃沈。朝5時半に解散して4人で朝7時までカラオケに行く。野郎カラオケ、おのおの好きな歌をガンガン入れて金曜の夜を締める。5/29(土)昨日の疲れも癒されぬまま茨城の友達の家へ。友達のカップルと三人で土浦近くのおばちゃんが一人でやっている、穴場韓国料理へ。焼肉、チャプチェ、カクテキ、ビビンバ、テールスープ、どれも凄く美味しかった。もうビールは飲みたくなかったので、マッコリを頼んだら、牛乳パックみたいな箱そのままで1リットル出てきた。それを一人で飲み干し、友達宅に行って、{HumanNature」というバカ映画を観て盛り上がる。2時ごろ表参道のWineBarでコックをやっている友達が仕事が上がってバイクで駆けつける。そこから3人で車に乗り込み、フライフィッシングをするため、一路茨城県里美村へ。ついたときには朝4:30。日の出時刻。朝釣りに最適な時間帯となってしまったため、そのまま川へ。初めて本格的にフライフィッシングを楽しむ。自然の魚は難しく、中々釣れない。それどころか、最初のころはフォームもまずかったため、何度も糸が縺れて切る羽目に。11時までトライしたものの、成果はちっちゃな魚一匹。しかも小さかったのでリリース。でも自然の中で冷たい川に足を浸しながらの釣りは気持ちよかった。日差しも夏のようで、上半身裸で挑みました。おかげで肩は今日もヒリヒリ。その後は美味しいそば(注文してから打つので出るまで40分かかる!)を二枚食べ、川辺でドイツから持ってきたソーセージ、近くで売っていた軍鶏を焚き火に放り込んで地ビールと共に胃に流し込む。その後は疲労困憊のため温泉を諦め、一旦友達宅に戻り、シャワーを浴びてから土浦駅ちかくの美味しいイタリアンの店”Faro”に。牛ほほ肉のシチューや、冷静パスタ、車えびのオーブン焼きなど、逸品を食す。家に帰ったのが12時前。徹夜で命を削って遊び通しました。ホントに満足です。
2004年05月31日
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前回書いた内容を続けても良いけれども、日記であるし、日常についてダラダラ書いてみるのも面白いかもしれない。もう自分の日記だから、気分で好きなことを書くことにしました。週末は振り返って、立派に遊びきった感あり。金曜、土曜とも朝まで飲みに。新しい人との出会いもあり、既知の友人とゆっくり話ができたり。こんな週末がやっぱり自分の休日の主流になってる。一見ただの生産性のない遊びを繰り返しているようで、意外と出会いが出会いを呼び、面白い人たちと繋がってくる。金曜 家族で妹の誕生会Dinner 11時まで その後友人がマスターをやっているBARへ 同僚のアメリカ人・インド人計3人から連絡が入る。別のBARへ、2時くらい? 3時過ぎ解散、最初のバーで会った友達がいる西麻布のバーへ。 5時半過ぎ解散、うちへ4人くらいが雪崩れ込み、寝る土曜 昼に起きて、カフェレストランへ。友達と呑みはじめ。 その後六本木ヒルズのビレッジバンガードで妹へのプレゼントを買う。 夜10時ごろ、西麻布のクラブのイベントに友人から誘われ参加。朝3時ころ六本木の中華料理に3人で行って ドカ食い。5時半ごろ帰宅。日曜 撃沈 ゆっくり本読んだり、寝たり。選択したり。自分、立派でした。まったくストレス残ってません(今月曜)。
2004年05月24日
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そろそろ自分のために日記が書きたくなってきた。もうダイエットの話は止めて。でも今68Kg(7Kg減)当時の最終目標まであと1Kg。そんなことはどうでも良くて。実は大きな決断に向けていろいろリサーチをしている。自分の将来、あるべき姿、ありたい姿・・もう来月28歳になる。時間が惜しい。ここで決断の詳細は割愛するとして、将来こうありたいという部分について少し。結局「人に使われていると、自分らしく生きることが困難」。それはグループの下に属しているという意味もあれば、「結局会社が守ってくれる」という甘えが抜けきらない、独立できないという意味もある。自分らしく生きるために独立してみる、という選択肢は非常に強いと思う。世の企業家は何回も会社を潰してようやく良い企業を作り上げた人がたくさんいる。ゼロやマイナスになってから何度も再帰できるのは企業家くらいではないだろうか?サラリーマンが億の負債を背負ったら、そこでサラリーマンとして返せるか?キャリアにもよるが、50、60になって億の負債を背負ったまま企業できる人間が何人いるだろうか?(実際サラリーマンで億の負債を背負った人を見てそう思った。天国から地獄に落ちてしまった40代のサラリーマンが身近にいたのだ)そんなことを考える。一気に書ききれないから。続きは後日書こうっと。
2004年05月21日
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