日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2004年02月29日
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 富士通の50歳男性労働者は「とても、新聞は取れない。厳しいリストラ以降、下請のパートで働いている。月に10万円ほど。本当にひどい」と怒り心頭である。


 70歳保守の人「自民党だが、最近、共産党は一番いいと思っている。しかし、新聞とることもない」との返事。
 Aさんは「イラクへ自衛隊を送り、戦争協力の政治でいいのですか。とんでもないですよ」と熱をこめて訴え、新聞の購読をお願いした。
 「そうですね。」快く購読。

 70歳近い長期の赤旗新聞読者。「総選挙で後退し、木島さんを落としてしまった。皆さんの期待に応えられなくて申し訳ありません。」
 とお詫びをし、「参議選でどうしても勝ちたい。新聞を読んでくれる人はいないですか。」と尋ねる。

 早速、尋ねると「いいでしょう」と読んでくれることに。
 7月1日までに、読者を大きく延ばし、選挙で勝利したい。

 午後は天気良好である。
 Wさんの奥さん「共産党を応援するのは当たり前です。これからも協力しますから。新聞は年金生活で大変なので」と遠慮していた。
 そこで、「今度の選挙は、どうしても負けられません。平和と暮らしのかかった選挙。自民・公明も民主も政策的は変わらない。共産党が伸びないと皆さんの期待に応えられない。」と話す。
 「わかりました。共産党の議員さんは誠実に頑張っていること知っています。」と暮らしが大変であるにもかかわらず、購読を約束してくれた。
 朝から1日中訪問活動で疲れたが、快い協力を頂き嬉しい1日であった。






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最終更新日  2004年02月29日 22時10分32秒


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