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今年の冬はニット生地で服を縫う事にチャレンジしました。ワッフルニット生地を2m注文。2009年秋冬新柄★綿ワッフルニット雪の結晶柄★(単位50cm)ホームスイートクラフトvol.8で紹介されていたロングベスト ソーイングポシェ2009vol.8で紹介されていたボーダー&リネンのワンピースを参考に写真の服を作りました。途中で生地が足りなくなって50cm追加注文しました。子供が大好きなポケモンをアップリケ♪着心地も良くよい感じ。ニット生地って扱いづらいかな~。という先入観から使った事がありませんでしたが今回の成功で自信が付いたので次はニット生地で自分の服にチャレンジしてみたいと思います。(^_^)v
2009年12月18日
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スマイルリカちゃんに着てもらいました。楽オク出品「着せ替えドレスD」です。着せ替えドレスD リカちゃん ハンドメイド丁寧にレースを縫いつけています。スマイルリカちゃんが華やかに爽やかに品よく着こなしてくれました。写真撮影も楽しい作業です。
2009年12月17日
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めっきり寒くなりました。太陽が顔を出さないしらけた空は気分を曇らせます。(>_<)でも(^O^)寒いと家にこもって手芸三昧。いえ、私はねんがら年中手芸三昧ですが(^_^;)昨日は小学校の餅料理実習のお手伝いに行きました。田植えをして収穫した餅米を調理実習で食べます。お手伝いは豚汁を作り、もちつき機械を使い、蒸したり、ついたり、出来立てのおもちをちぎっては投げ。それを子供達が計画した味付けで調理に取り組みました。お手伝いも料理したおもちをいただき楽しく美味しい時間を過ごしました。写真のリカ服は楽オクに出品しています。たっぷりギャザーを寄せたドレスは10人以上の人がウォッチリストに登録されていてありがとうございます。思った以上に競争になるかも。と思い競争率の低いシンプルな服も出品しました。1円スタートでお安く落札してください。(*^_^*)着せ替えドレスC リカちゃん ハンドメイド
2009年12月15日
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久しぶりにリカちゃん人形のドレスを縫いました。ペチコートを作ったので綺麗にスカートの膨らみが出て大満足です。ドレスを見事に着こなしてくれるリカちゃんに拍手♪このドレスは楽天オークションに1円スタートで出品します。着せ替えドレス リカちゃん ハンドメイド着せ替えドレスB リカちゃん ハンドメイド
2009年12月11日
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障害者相談センター 担当かかり 様おはようございます。お忙しい中ご協力ありがとうございます。昨夜、自宅に戻った父は担当かかりさんに連絡を入れてから私に電話をくれました。一日仕事で体力的には疲れただろうに母が入院前より、声に迷いがなく明るく感じました。一仕事終えて安心したのかもしれません。スムーズに入院出来て大変助かりました。母が意思表示ができなくなれば、今までがそうであったように、父がどうしたらよいのか分からなくても誰かに相談するとか病院に連れて行く。なんてことはまずないので。どうしたらよいか分からないからほっとく結果になります。相談できる父なら私が気を回さなくても自分から障害者相談センターに相談するでしょうに。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。「--------」⇒「-----------」ーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。私はこの期待はしません。母は自分が受け入れたいことしか受け入れません。今までも父は入院先の病院の通院、生活のお金の管理、入退院手続きや、入院給付金の手続き、私が子供のころから給食費の支払いや事務的な細かいことや学校の制服を注文するときは父がお店についてきてくれました。父は母よりずっときちんとしている人間です。でも、母が気に食わなければ、「頼りにならない夫」であることは変わりません。母は人の目に触れたくないから家庭の中で何とかしたいと考えるけど頼りたい夫は思うようにいかない。「父さんはあてにならない、母さんの病気が理解できないから。私にかわって母さんの病状に気付いて助けてもらうために「障害者相談センター」にお願いしている。」と言ったら受け入れるしかないのかい。と納得したような様子もあります。母は担当さんがしてくれた事を父に期待したいます。父はそれが出来るでしょうか。出来ない限り父は「頼りにならない夫」なのだと思います。母が入院している間は心配はありません。母は父がいないと生活できませんが父は母がいなくても生活できます。穏やかで自由な時間を過ごせることと思います。母の病状が回復するのを待ちたいと思います。ありがとうございます。
2009年12月03日
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障害者相談センター 担当かかり 様おはようございます。11月19日は病院に同行していただき薬のこともご連絡いただきありがとうございました。今朝、親に電話をしました。母の状態が悪化して、入院にむけて準備をしているようですね。明日、病院にかかり医師に紹介状をかいてもらい以前入院した病院に入院するようになるだろう。とのこと。父の誕生日が近いのでプレゼントの話をしましたが母の入院のことに気を取られている様子で後にしてくれと言われました。入院準備の手伝い、入院までの付き添いなど気になるところですが自分の家庭の経済的負担も考えると簡単には北海道には帰れません。父が一人で入院先の病院に連れていくのかも聞けずじまいで気ががりです。明日の病院は○○さんが同行していただけるとのことで安心しています。どうぞ、お力添えをよろしくお願いします。親の様子などご連絡いただけると安心します。よろしくお願いします。母の入院。どうして私はこんなに打ちのめされるのだろう。涙が出てしゃくりあげてしまう。涙が落ち着いた頃にはくたくたに疲れて脳みそがしびれている。母の病気を振り切るように自分の生活をしている私。自分の生活を大事にするのは母の病気を振り切るためかもしれない。自分が明るく朗らかに生きることで母の病気は安定する。なんてことを心の底で支えにしているのかもしれない。そんなこと関係ないのに・・・。やはりそう思っているのかも。またも私の期待は母の病気に裏切られることになりだから、こんなにも打ちのめされるのかしら。分からない。どうしてこんなことの繰り返しなのか。もう、分からないままでいいことにしておこう。つきつめたら、自分を追い詰めるだけだから。答えなんてどこにもない。だだ、事実があるだけ。
2009年12月01日
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