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一昨日の金曜日に【日本年金機構からのお知らせ】という件名で、今年の「ねんきん定期便」がねんきんネットで確認できるようになりましたというのが、届きました!昨日、日本年金機構のホームページから、わたしが65歳になった際、役所で、受給手続きをした際に、貰える年金の概算見込み額を調べた所、毎月銀行口座に振り込まれる給与額(税引後)と、ほぼ変わらずでした・・・www.nenkin.go.jp半年間とはいえ、給与から厚生年金の支払を続けると受給額が増える事が、確認できたので「精神衛生上」少しだけ気分は安定した気がしますが、毎月得ている、不労所得(≒配当金(20%の源泉徴収はツライ))を、加えると約20万円程にはなりますが、今の勤め先は賞与が出ないので、現在と同じ働き方で、70歳くらいまで働き続けないと今の生活レベルの、維持は、できないことに、すぐに理解ができました・・・(70歳まで働けるような雇ってくれる企業が有ったら嬉しいですが・・・)現勤務先との雇用契約は、来年の3月末日で満了し4月からは無職となり、ハローワークに通う日々に、なりそうなので、在職中に転職活動せざるを、得ないので、年齢不問の求人を探していますが「3K」や「6K」仕事が、ハローワークのホームページで、検索すると、必ず出てきます💦www.hellowork.mhlw.go.jpハローワークのホームページは、先月リニューアルされましたが、・きつい、きたない、きけん に加え、・帰れない・厳しい・給料が安い と、還暦を過ぎても、尚、働くこと自体が「リスク」のような気もしますが💦わたしが働きだした昭和の時代(1980年代)還暦を過ぎても働いている人は、雀荘の店員や、駐車場の管理人や、勤め先の入っているビルの管理人など、労働強度が軽い仕事だった覚えが有り、世の中的に、今程、殺伐感は無く、余裕というか、とりあえず、アルバイトでも、働いてさえいれば、単身の高齢者でも、普通に暮らせていた印象が有りました・・・振り返ると、新卒で就職する直前まで、当時アルバイトをしていた、大阪キタ(梅田)の「銀鍋」というお店で、夜の賄いを持って来てくれる、人当たりの良いお爺さんのお話は、わたしが、同じ位の齢になったからか、特に食べたいものを「お腹いっぱい、食べられる」世の中は、現在では、あたりまえでは無いことを、40年以上経った今、身に沁みて感じます・・・(直近一週間、晩御飯をサイゼリヤで食べるようになったのも大きい)www.saizeriya.co.jpわたしが還暦を過ぎて「衣食住」を保つ為に、還暦を過ぎても、働かないとならないことは、遡る事40年前に、わたしが還暦になる頃を、想像できなかったことは、当然有りますが、自業自得というよりは、昭和から、平成、令和を経て、世の中の価値観が、相当変わったことに、まだ、納得ができてないだけかも、知れないなぁと、日本年金機構のホームページで、わたしが、納めた年金の記録を眺めて、溜息をつきつつ、現在。毎月得ている不労所得である、株の配当金を、更に増やす方が、最善なのかも知れないなぁと、色々と、考える1日に、今日はなりました・・・明日から、GWが始まりますが、何をするにも、何処に出かけるにせよ、お金は必要なので、逆に、GW期間中、割のいいアルバイトを探す方が、良いのかなぁなどと、考えてしまう日曜日が不毛過ぎて笑うしかないですとまぁ、とりとめもないですが、それでは、今日は、これくらいででは、また、次回にて
2026.04.26
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