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今日は早めに到着したので速攻仕事に取り組んだ。細かい雑務と、のびのびにしていたことを進めるために。限られた時間内にしなければならないので大変だ。家でも少し準備をしてきた。ランチが遅くなってしまいその後の業務に支障があるので切り上げてまた仕事に・・・。派遣会社の担当営業が来社(呼び出しか?)し、私とも面談。私の言い分も聞いてくれたが私が我慢することが必要。でも、担当営業は私をがっちりサポートしてくれると励ましてくれました。その言葉に強く勇気付けられ残りの時間居心地は非常に悪いけど精一杯頑張っていこうと思いました。振り返れば今年もあと一月、昨年の今頃も仕事がめまぐるしかったのを思い出す。べーちゃんがつとめて明るく接してくれるのがやっぱり心の大きな支えだと思う。彼も外国人ゆえの差別は確かに存在している。それ以上に愛されるキャラだから、味方も沢山いるみたいだけどね。彼の頑張りには及ばないな・・・。彼の12月のシフト表には出勤時間だけで退社時間の書かれていなかった・・・。今月は更に忙しいみたい。体だけは・・・と心配になります。
2004.11.30
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なんだか頭が痛い。でもそう考えると具合が悪くなる一方だから考えない。一つ思い当たるのは私に対する悪い気が発生している場所にいるから。もう絶対だめとなってしまった人からの気は絶えずマイナスのオーラが発せられる。仕方ない、原因の大半は私にあるから。そんな中でも優しい人もいる。ありがとう。今日仕事の契約終了日が決まった。なんか気が楽になった。残りの日をまじめにこなして残る人が気持ちよくいられるように努めよう。今日べーちゃんは私にパワーをくれた。「きみは頑張ってるよ」世界で唯一の他人の理解者かもしれない。あっ、たくさんの友達が私にはいたな。忘れてないよ。
2004.11.29
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今日はなんとなくだるくて一日寝て過ごしていました。仕事から帰宅したべーちゃんになんとなく突っかかる自分。散らかったままの部屋、作っていない夕飯。不機嫌な彼。「我慢してることを全て言ってください」との私の問いに、「いちいち言わないといけないわけ?」そう答える彼。わかっているのになぜかフラストレイションの塊になっている自分に、いくらGLAYファンだからって精神状態までツアータイトルどおりにならなくても・・・と反省するのでした。時間を作ってでも片づけをします。ごめんなさい。
2004.11.28
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下の妹Cちゃんに誘われて、氣志團の東京ドームでのライブに行ってきました。今年の3月に木更津市民会館でのGLAYのシークレットライブでの対バンで来てくれたときに観て以来の初ピン氣志團ライブ。初ドームということでか曲以外の見せ物が多いこと。GLAYとはまったく違った世界でした。でもファンの一体感はすばらしく、ヒット曲なんかでは一緒に踊ったし楽しかった。4時間と言う長丁場。さすがに腰を考えておとなしくしていたがそうも行かなかった。おかげでGLAYにますます会いたくなってしまった。3月にこの東京ドームでGLAYもライブを行う、楽しみだ。いいライブを氣志團ありがとう。
2004.11.27
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会社に着くなり、表情の硬い上司。そして「やる気がないなら帰っていいから」モチベーション、他のスタッフ、云々・・・。確かに、当日欠勤した私が悪いのは間違いないけど、予測のつくぎっくり腰があるんのなら教えて欲しい。「現場で痛そうにしたり、あし引きずったりしないで。モチベーション下がるから」この言葉にもうだめだと感じてしまった。この人はみさかい無い。私が甘いのだと言えばそれまでだと思う。その会社ではそれがルールだと言うのであれば従わないわたしの責任だから。でも足は引きずりたいから引きずるものではない。その上司は人生経験豊富でなんでもよく知っている。確かに頑張りやだし、優しい面も持っている。でも、相手に言うべきではない言葉を平気で言う。全てが自分の価値基準によって決まっている。周りにいる人は良く息苦しくないなぁと不思議だ。私は今まで「のりやモチベーション」で仕事はやってきていない。接客業をしていれば自分のテンションなんて関係ない、いつでも同じ笑顔を、サービスを提供しなければならない。確かに、仕事を休む、仕事に穴を開けることはいけないことだとは充分解かっているけど。どうしても納得できないひとことに私は辞める決心がついた。私の変わりなんていくらでもいる。会社は私がいなくても回るということは過去に痛いほど味わっている。私は私が思っている以上は頑張らないことにしている。以前の経験からそう決めている。昔はそうではなかった150%くらい燃焼して頑張っていた。もう今はできない。
2004.11.24
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ひいおじいちゃん(31回忌)ひいおばあちゃん(23回忌)の合同の法事で群馬へ。父と母と二人の弟は千葉の実家から直接向かい、妹二人が私の都内のマンションに寄って拾って行ってくれました。いつもは私が運転するのですが、行きは妹がずっと運転してくれました。早くに着いてまだパジャマだった従姉妹と再会の歓談。11時から法要。正座は元々苦手だけど今日はもっと辛かった。腰が痛いので足を横に崩せない。食事をし帰宅、疲れて昼寝(爆睡)してたら、母の怒鳴り声。祖母(母の実母)とのやり取りで怒ってしまったらしい。親を怒鳴りつけるなんてことしない人だけどよっぽどの心境だったらしく、母はその後ずいぶん落ち込んでました。80歳にもなる祖母を変えようと言うのは難しいこと。問題の源である方を変えるしかない。母を支えるのは私の役目。明日は仕事、行きづらい・・・。またなんていわれるだろうか気が重い。
2004.11.23
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ぎっくり腰歴はこれで何回目だろうか。動けない、鎮痛薬倍量のんで(真似はしないでね)、死んだように眠り続けました。こんなときにピリオドなんて最悪。トイレ行く度に地獄を味わう。神様お許しください・・・。
2004.11.22
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私のライフワーク、GLAYのライブ参戦。本日は今回のツアーの私にとってはファイナル。代々木第一体育館A2ブロック9列目での参加。近い・・・。肉眼で、メンバーの表情の細部までが見れる。うれしかった。どの席でも満喫できるのがGLAYライブのいいところではあるけどファンとしては1ミリだって近くでみたいというのが心理。ツアー後半だけあって、ステージ上もファンも円熟度がいい具合。興奮のなか、ライブ途中の曲終わりにJIRO君の投げてくれたピックを思いがけずゲット。ファン歴8年にして初である。近くでの参戦は初めてではないけど、そういったライブでのラッキーハプニングは初めてだったので、ライブ前半の出来事だったのでその後ずっと「盗られる・・・」と握ったまま最後まで過ごしたのでした。ライブそのものもとてもいいものでした。思いがけないお土産にうかれまくりなのんちゃんでした。欲張りな私は「これがHISASHI君のだったら・・・」なんてことを思うのでした。JIRO君大事にしますネ。
2004.11.20
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本日、仕事は休暇をもらい(許可済み)、シークレットライブに参戦してきました。場所は私の第2のふるさと、横須賀市。そこすか芸術劇場。GLAYも私自身も初めての会場でした。前列でラッキーだったけど、一番下手側のため、HISASHI君が見切れてしまって泣きたくなった。でも手を伸ばせば届くような距離だったので贅沢は言えません。数席横に子連れのファンがいたためTERUは始終スマイルでした。おこぼれの視線を頂戴しました。ホールでのライブでも、現在進行中のアリーナツアーの迫力を失わずにハートに突き刺さるライブを展開してくれました。そして、横須賀といえばGLAYにとっても憧れの存在であった、hideちゃんのふるさと。MISERYを聴かせてくれました。私にとっても特別な存在のhideちゃん、届いたかな?また特別な思い出がひとつ増えました。久しぶりの横須賀に少し切なくなりました。
2004.11.17
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ほとんど寝ていない。しかし出発の時間は来た。初めての仙台。しかも行き帰り一人。今回は近いのでDVDはナシ。今日は寒い。仙台はもっと寒かった。仙台駅で新幹線からローカル線に乗り換え。その時、東京スカパラダイスオーケストラの人とすれ違った。多分、本人でしょう。割と好きで12年前はFM横浜の番組も聴いていた。特に私が好きなバリトンサックスの方がいたので絶対本人だと思う。連れの人はギター(ベースかも)を持っていたし。嬉しかったんだけどあまりに近くをすれ違ったので声もかけられず・・・。利府駅からはシャトルバスが運行。会場に到着。寒い上に雨が降ってる。東北とはいえアクセスのいい仙台、顔なじみのファン仲間もちらほら。全国各地で遭遇します(笑)。新潟中越地震の義援金に千円札を。ちょっとだけ大人になった気分。友達と合流できた。嬉しかった。緊張の初仙台ライブ。帰りは更に雨ザーザー。仙台駅直通のシャトルバスを利用。爆睡。どうも今日のFM横浜でシークレットライブの告知があったよう。各所でファンの子が電話してる。情報が欲しい。仙台駅で新幹線の時間までお土産を買った。饅頭と笹かまぼこ。そして定番のご当地キティちゃんの根付。コレクションがまた増えた。帰りの新幹線で別行動になってた友達と遭えて一緒に。そしてJIROとTOSHIさんが同じ新幹線で、乗り込むとき待ってたら押されて逆に私はすごい接近してしまった。ラッキー。(もちろん)向こうはグリーン車、でも私の車両は隣でした。東京駅でも降車時に遭遇(というよりおっかけ)して見届けました。スターは大変だな。お疲れ様でした。私も疲れました・・・。でも楽しかった。
2004.11.03
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