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おこんばんわ( ・∀・)本日公式のプロスペクトランキングも出ましたね本格的に出し始めて数年ではありますが定着してきた感がありますね特にこの1~2年は特色もで始めておりBAとの違いを見るのが楽しいです一覧は同じ楽天ブログのごみ収集さんがまとめているので割愛私は例のごとく毎度のようにBAとの差つまり「B公差値」を見ていきます1:BAと公式どちらにもランクインしている選手の差分TOP101:Austin Riley 公式97位 BA54位 差分432:Brandon Woodruff 公式96位 BA61位 差分353:Luis Robert 公式28位 BA58位 差分304:Ryan Mountcastle 公式98位 BA71位 差分274:Juan Soto 公式29位 BA56位 差分276:Luiz Gohara 公式49位 BA23位 差分267:Franklin Barreto 公式66位 BA43位 差分237:Matt Manning 公式55位 BA78位 差分239:Ryan McMahon 公式41位 BA63位 差分2210:J.P. Crawford 公式37位 BA16位 差分21Austin Rileyの評価が大きく離れていますね個人的にはBA寄りかなぁ期待値高いですしここらへんの選手は実際どうなるのか注目したいですね2:BAのランキングにはいるけど公式のランキングにはいない選手62 Yordan Alvarez68 Chance Sisco69 Mitchell White70 Sandy Alcantara80 Brett Phillips87 Jorge Guzman88 Dustin Fowler91 Nate Pearson92 Brent Rooker94 Andres Gimenez95 Wander Javier96 Wander FrancoBALのシスコ君も該当とは悲しいですやはり下位になるほど観点によって評価が分かれますねルーカー君も公式は圏外3:公式のランキングにはいるけどBAのランキングにはいない選手60 Jesus Luzardo61 Dylan Cease67 Shane Baz77 Beau Burrows81 Chiristian Arroyo87 Kevin Maitan88 Mickey Moniak89 Anderson Espinoza90 Kcarter kieboom91 Pavin Smith99 Blake RutherfordCeaseとかBurrowsとかBAにいないのが不思議な選手ですねマイタンとモニアック、キーブームのランクインは嬉しい17年組からはペビンスミスがランクインはいと言うわけで毎年恒例のTOP100の見比べでした恐らく今年もシーズン中のミッドシーズン版が出るでしょうその時に上記選手がどうなるのかが楽しみですね^^以上全米TOP100って相当凄いよねぶっちゃけでしたノシ
2018.01.28
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おこんばんわ( ・∀・)GB結果を徒然なるままに去年の年末分がまだ到着しておらずヤキモキしております(´・ω・`)Twitter上では海外からなんだから待て待てとの声が多く待機モード同時期のブツが他の方にはとっくに届いているので焦れちゃいますねぇまぁこれが嫌なのでやっぱり自分には合わないかなぁと思う部分もありますその反面いいカードを引くとコロッと忘れる単細胞でもありますが今回は今年の頭に注文したブツの報告となります結果が良かったので嬉々として触れ回りましたので新鮮味はございませんがあれは1/4の午前5時という朝日も登らぬ時間の事でしたいつもはそんな時間に起きる事はなく何故かいきなり目が冴えて起きてしまいました半分寝ぼけながらTwitterを見てますとGVスポーツがボウドラを募集したばかりではありませんかそれまでずっと迷っておりましたが清水の舞台からジャンピングニーやっぱりロイス君を引かずにボウドラは終われないと脳が指に命令し身体は欲望に負けてしまいました【購入品目】1:ツインズ枠 144ドル ✕22:オリオールズ枠 19ドル ✕23:フィリーズ枠 29ドル ✕2このようになっております起きて思ったのは何でフィリーズ枠(´・ω・`)??という冷静な自分と192ドル✕2という大博打に冷や汗ものでした計384ドルと約42kというスパジャン2箱分のぶっこみさて結果はと言いますと【フィリーズ】スカはい何も出ませんでしたまぁ元々アダムしかAutoおりませんので想定内ですが色リフも出ませんでしたし何で購入したのか本当に謎です何か出そうな予感というヤツでしょうか謎です【オリオールズ】オリオールズからはこの二枚( ・∀・)狙っていたHALL君が紫リフで登場と最高の結果ですその上オレンジリフAutoまで出るとはブッたまげました選手は弱いですがチームカラーのオレンジは全然出ませんので奇跡です!もうこれは全力で応援しなければなりません( ・`ω・´)この二枚でオリオールズは安スポですので十分といいますか大勝です^^【ツインズ】いやーツインズは根こそぎ出ましたビックリですエンロウ君(変換すると炎狼と出てかっこいい)とバーネスはベースが2枚づつ推しのルーカーは緑リフにインサートのゴールド50シリどちらも超嬉しい一枚でございますこのケース1のAutoあまり人気ありませんが個人的には結構好きです値が付かない内にゆるく集められたらいいのですが( ・∀・)そしてなんと言ってもロイス・ルイス君がやばい一回目のGBでALLアメリカンの1/1と手が震えましたリアルにミューコレかと言わんばかりの金フレームがかっこよすぎますゴールドラベルの登場によってレア感は薄れた感がありますがねそして2回目のGBではバリエーションAutoが出るという確変普通のAutoは所持してませんがレアなロイス君が一気に手元にまぁプライスで言えば同じ99シリの緑リフの方が高いです(´・ω・`)でもでもこちらも「1stBowaman」表記ありますのでセーフてかバリエーションなのに1st付けていいんだって思いましたはいという訳でツインズ勢が爆発し超大勝GBとなりました(;・∀・)逆に大勝しすぎて申し訳ない気持ちになるくらいです枚数だけでも十分ですが中身はさらによく奇跡のGB結果ただ冷静になって考えると恐らくこれ以上の結果は今後ないでしょう全体1位の1/1Autoとか一生でこれっきりだと思いますまぁそれがGBの良さでもあり勘違いしてハマると怖い罠でもあります今後海外GBも選択肢の一つにされる方の参考になれば幸いです^^以上ロイス君はきっと調子悪い日は「今日はルイスだな」とか言われそう。ツインズだけに!でしたノシ
2018.01.26
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おこんばんわ( ・∀・)さてさてボチボチ再開していくこのシリーズ本日は贔屓チームという事もありちょっと楽しみそういえば殿堂入りの発表がありましたが順当な結果でしたね^^エドガー・マルティネスはよ殿堂入りして欲しいと願っております【オリオールズ】1: Austin Hays, OF 16年全体91位2:Ryan Mountcastle, 3B/SS 15年全体36位3:Chance Cisco, C 13年全体61位4:Hunter Harvey, RHP 13年全体22位5:D.L. Hall, LHP 17年全体21位6:Tanner Scott, LHP 14年全体181位7:Cody Sedlock, RHP 16年全体27位8:Anthony Santander, OF9:Cedric Mullins, OF 15年全体403位 T未10:Chris Lee, LHP 11年全体130位1位のHaysは16年組のメジャー一番乗り( ・∀・)去年のボウクロの目玉の一人。去年マイナーでは打ちまくりました反面メジャーでは中々打てず壁の高さも感じる一年だったかと今年はまずは外野の控えと代打枠となりそうなので春トレで結果を出せればまぁ一位は順当な結果TOP100でも21位と高評価(´・ω・`)2位はMountcastle通称山城さん。マチャドの後釜に収まる事が出来れば最高ですがAAに上がった途端にパタリと打撃が湿ってしまったのが心配ではありますBATOP100では全体71位。シスコは68位となぜか逆転減少が起こってますこのわずかな間に評価が下がってしまったのでしょうかねぇ3位のSiscoは13年組。今年はようやく控えキャッチャーの座が見えてきました盗塁を刺す能力が低いので打撃でどれだけカバー出来るかですね去年はメジャーデビューし少ない打席ながら結果を残したので楽しみです^^カスティーヨが去ったのでチャンスは十分にありますちなみに「Cisco」は原文ママ、BAにスペルミスされるとはまだまだですね4位のHarveyはもういい加減にしろ!!今年は先発も薄い薄いちゃんなので今年何かアクシデントがあれば流石にもう期待しないわ逆に超チャンスでもあるので一気に駆け上がる可能性もあり5位のHallは去年のドラフト組。現状は打たれすぎ、四球出しすぎまぁイニングも少ないので今年その不安を払拭してくれれば良し伸びしろは十二分にあるものの、反面リスクも大きい選手なので小さくまとまるよりも上限一杯狙って育てて欲しいですね元々評価の高い高卒左腕という地雷ワードてんこ盛りですが6位のScottはBALのチャップマン( ・`ω・´)去年メジャーデビュー、その試合を中継で見てましたがまぁ打たれてましたね典型的な速いけどコントロール悪い系男子でございますマイナーレベルは振ってくれますがメジャーリーガーは見極めます投手層薄いのでチャンスはいくらでもあります。ここらの成長が楽しみな一年になりそう7位のSedlockは16年組。スタッツは中々厳し目(´・ω・`)打たれすぎですし三振も獲れていませんしちょっとどうした。。。元々はリリーフでしたので先発は苦手なのかも知れませんねただこの巡目ですので平凡なリリーバーになられても困ると言うね上位指名がこけると投手陣が厚くなりませんので頑張って欲しいところです8位のSantanderは元インディアンス産。去年メジャーデビュー済みヒッティングプロスペクトなので楽しみ^^ただ外野は面子おりますので出場機会は限られてきてしまうのが悩みどころ9位のMullinsはドラフト下位からの叩き上げ。盗塁も多く二塁打と三塁打も打てる走力に平均以上の守備ポテンシャル二年後くらいにデビュー出来れば上々という感じでしょうか投手のプロスペクトが不足しております10位のLeeはもうあんまり期待していない(´・ω・`)本来は去年とっくにメジャーデビューしていなきゃいけないそれならAKINが10位でしょ!!うーん不可解はいという訳でオリオールズのプロスペクトランキングでしたオリオールズのドラフトは基本2位、3位は評価低めの選手狙いな印象その分リターンがあるのかと言えばランキング通りというね(´・ω・`)いやーもうちょっと投手が育ってくれないと困っちゃいますね今年は指名順位も高いのでドラフトが楽しみです^^以上肉バルって名前が食欲をそそりますよね?でしたノシ
2018.01.25
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※この記事は2018年1月24日に書かれた記事です一部加筆修正を行いました理由としてはありがたい事にこの記事を参考にMLBカードに触れる方が未だにいて下さるためです---------おこんばんわ( ・∀・)今日はボウマンについてあれこれと大谷翔平がMLBへ挑戦となりMLBカード封入が盛り上がりそうです^^Toppsの大谷カードはスタクラへの封入が決まったみたいですがやはりボウマンに封入されるのか否かに注目が集まりますね( ・`ω・´)BBM収集をメインにされている方も今回MLB物を開けてみようかな?なんて方が増えると思います( ・∀・)私もダルビッシュのサインが欲しくて当時初めてBowmanを開封しましたそれがきっかけでMLBコレクターへジョブチェンジしましたので良く分かりますただ初めてMLBカードを開封した時にまずぶつかった壁は商品構成の複雑さです当時のBBMであれば全球団封入のREやシーズン物、TTGにREPあとは球団別のチームリミに周年物といった所でした(現状はちょっと疎いです)それがMLBとなると商品数自体も馬鹿みたいに多く特徴が説明見てもピンとこないそのため初年度は何を買えばいいのかも分からず闇雲に開封してました(;・∀・)そこで今回はMLB初めて開けようか検討してるよなんて方のためにそもそもBOWMANってどういう商品なの?というところを少ない知識ながら簡単にご紹介してみようかなとこれをきっかけにMLBコレクターが増えれば尚良しですし( ・∀・)1:Bowmanって何なのさ?そもそもBowmanとは何かと言うと一言で言えば「マイナーリーガー」が主に封入されているプロダクトですTopps社の商品名の頭に「Bowman ◯◯◯」と付いているものはマイナーリーガーの選手のサインが目玉となります!!メジャーデビューまで早くても1~2年はかかりますし選手によっては4~5年後のデビューも珍しくありませんちなみに「TOPPS ◯◯◯」という商品はメジャーリーガー主体です試合に出てる選手のサインが欲しいという方はこちらですね日本でいう一軍がメジャーで二軍未満がマイナーとなります(ざっくりですが)マイナー選手は活躍してメジャー契約をしないとメジャーの試合に出られません残念ながらメジャーデビュー出来ずに消えていく選手も物凄く多いです当然そういった選手のカードは世間的には金銭的な価値は生まれません逆にマイク・トラウトのようにスター階段を駆け上がる選手になるとマイナー時代のカードがもの凄い値段で取引きされますこういった部分もBOWMANの魅力と言えますちなみに去年(2017年)BOWMANN系統の商品はどれだけ出ているのかというと・2017 Bowman Mega Box Chrome Baseball Cards・2017 Bowman Baseball Cards・2017 Bowman Platinum Baseball Cards・2017 Bowman Chrome National Convention Baseball Cards・2017 Bowman Chrome Baseball Cards・2017 Bowman High Tek Baseball Cards・2017 Bowman Draft Baseball Cards・2017 Bowman’s Best Baseball Cards計8種類と少し減った気がしますがそれでも多いですどのプロダクトもコンセプトがありますので好みによって買うのが良いかとまずはざっくりと主なプロダクトを紹介致しますBOWMANは大きく下記3つのプロダクトが人気です・2017 Bowman Baseball Cards通称「ボウマン」毎年春に発売する事から春ボウマンと呼ばれたりします(私だけ?)主に昨年のドラフト上位でボウドラ未封入選手、海外FA選手、初カード化のプロスペクトが目玉ボウマン系列の総本山的な位置づけで選手も豪華ですし初RCも封入されるため大人気ブランドボウマンと言えばこの商品の事を指しますちなみに去年はアクーニャやマイタン、ラザフォードにグルーム、センゼルと豪華・2017 Bowman Chrome Baseball Cards通称「ボウクロ」毎年秋頃に発売。主に海外FA選手やドラフト下位指名と初カード化のプロスペクトが目玉評価を上げたプロスペクトや海外組が熱いブランド個人的には現時点での当たり枠は多くなく寝かせ案件が多いイメージマイナーリーガーの中でも玄人好みという印象のため購入はしていません・2017 Bowman Draft Baseball Cards通称「ボウドラ」毎年12月頃に発売ドラフト選手の初カードが目玉全員封入というわけではないが、上位は8割以上はAutoが封入されており個人的には一番好きな商品となります超おすすめ!!※あくまでもボウマンブランドの中ではという話ですまず挙げましたこの3商品がボウマンの主戦力となります特徴は「初Auto」が目玉という事です( ・`ω・´)何でもそうです初めては付加価値が付きますからねぇ他のBowman商品はあくまでもマイナーリーガー中心の商品というだけであり初めてのサインでない事がほとんどなので一般的には値段は付きません箱の値段も上記3つに比べれば安く廉価版といったイメージとなりますまぁ商品ごとにコンセプトはありますので廉価版で片付けるのは乱暴ではありますが(;・∀・)初Autoはプライスも付きますしコレクターはこだわります勿論こだわらない方も大勢おりますのでその場合にはボウマンベストやボウマンハイテクこういった商品がコスパも良いのでおすすめですかね2:1stBowamanって何なのさ?カード化自体が初の選手のカードには「1st bowman」表記がなされます一時期表記自体なくなりましたが無事復活し現在は漏れなく付いてきますここで誤解される方がいるのですが「1st bowman」とは初カード化の事です「初Auto」の事ではありません(;・∀・)勿論初カード化されたプロダクトで初Autoを書く選手は大勢いますしかしレギュラーだけが先にカード化され「初Auto」はその後の商品って事も珍しくないですでは実際に「1st bowman」表記を見てみましょう( ・∀・)dこのカードは去年のボウマンのマイタンのAutoです(自慢です(当時は自慢でしたが今となっては(´・ω・`)この右上に書いてある「1stBOWMAN」表記が初カードの印です年度によってデザインは弱冠変わりますが意味は同じです初カードで初Autoを書いた場合にはこのようになりますただこの1st Bowmanの表記もTOPPS社のさじ加減一つです他のシリーズでカード化されているのにしれっと付いていたりしますそこらへんの管理は結構ガバガバな印象ですねそれでもこの印がある事がコレクターには重要なので仕方ないですねでは次のカードを見てみましょうこちらも去年のボウマンからの一枚となります「1stBOWMAN」表記はありません前年のボウドラでレギュラーがカード化されているためですしかしこの選手の初Autoカードはこのカードになりますこのように初カード化が「1stBOWMAN」であり初サインが「1stBOWMAN」ではないという事ですebayなどで検索すれば過去にToppsでAutoを書いているか否かは判断可能ですTopps側もこの「1stBOWMAN」の価値は当然把握しておりますので目玉選手は初Autoと「1stBOWMAN」をちゃんと合わせてきます同じ選手のAutoでも初サインは価値が上がりますので青田買い的な意味合いもありコレクターには大人気です3:RC表記上記の1stBOWMAN表記の補足的な話になりますがMLBカードにはもう1つ特別な印がありますそれが「RC表記」です( ・`ω・´)左上にあるマークがRC表記となりますこのRC表記はメジャーデビューした証を表します基本的にはメジャーデビューした年やその翌年に表記されます例外としてまだメジャーデビューしていなくともメジャー契約をしていれば先行してRCカードを発行する事もあるのでこれもTOPPS社のさじ加減一つですカードの分岐点としては前述した1st表記から始まりメジャーデビューをしてRC表記が付きその翌年以降は特に何もありませんカードの価値でいうと1stが一番価値が高く次いでRC表記に価値が付くイメージですBOWMNAの商品にもRCオートが入るプロダクトが多いので併せてチェックすると楽しいです特に春のボウマンのRCオートは高騰する傾向にあるので目玉選手は引きたいところですしかしボウマンの開封目的はほとんどの方が1stBOWMAN目当てなので悩ましいところでもあります4:レアリティBBM収集を主にされている方でMLBカード全然分かりませんという方ですとまず驚くのはベースAutoにシリアルがない事だと思います(私はそうでした)NPBでは考えられない程MLBの選手はサインを書きます(それこそ1000枚以上)レアリティはベース<リフ<紫リフ<青リフ<緑リフ<金リフ<オレンジリフ<赤リフ<スパフラ細かく言いますと黒リフやら波模様のシマーやらありますが・・・まぁ1/1のスパフラは言わずもがな超高額取引されますこの色によってシリアル数が決まっており少シリほど価値があがります色リフは綺麗で豪華ですしただ単にシリアルを減らしているわけではありません綺麗な色のリフのAutoを欲しいという需要と少ないシリアルが高価格を生み出しますBBM基準ですと100シリは多い印象だと思いますがMLBでは少シリ扱いですレアリティの低いリフは大抵499シリですがそれでも選手によっては高価格となります勿論それだけ書いていれば少シリを引くのは容易な事ではありません(´・ω・`)まぁざっとボウマンとは何ぞやという事を書いてみましたMLBコレクターからすれば当たり前の事で何をいまさらと思われるでしょう私がMLB収集を始めた時に知りたかった事をざっくり書いてみました大谷のメジャー移籍に伴いMLBコレクターが増える事を願ってまた、その際にすこしでもお役に立てれば以上 大海に舟を漕げ メジャーという大海原へ でしたノシ
2018.01.24
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おこんばんわ( ・∀・)昨日BAのTOP100が発表されました今まではここに残したりはしてませんでしたがちょこちょこ変更が起こると原型が分からなくなるので今回はこちらにも載せてみます( ・`ω・´)【2018 BAプロスペクトランキング100】1. Ronald Acuna2. Shohei Ohtani3. Vladimir Guerrero Jr.4. Eloy Jimenez5. Victor Robles6. Gleyber Torres7. Nick Senzel 8. Bo Bichette 9. Fernando Tatis Jr10. Forrest Whitley11. Michael Kopech12. Mitch Keller13. Walker Buehler14. Brent Honeywell15. Kyle Tucker16. J.P. Crawford17. Alex Reyes18. Lewis Brinson19. Willy Adames20. Francisco Mejia21. Austin Hays22. Brendan Rodgers23. Luiz Gohara24. Royce Lewis25. Sixto Sanchez26. MacKenzie Gore27. Mike Soroka28. Michel Baez29. Hunter Greene30. A.J. Puk31. Scott Kingery32. Luis Urias33. Triston McKenzie34. Kyle Wright35. Franklin Perez36. Willie Calhoun37. Alex Verdugo38. Estevan Florial39. Brendan McKay40. Keibert Ruiz41. Justus Sheffield42. Ian Anderson43. Franklin Barreto44. Austin Meadows45. Jake Bauers46. Jo Adell47. Keston Hiura48. Taylor Trammell49. Jesus Sanchez50. Alex Faedo51. Leody Taveras52. Cal Quantrill53. Jack Flaherty54. Austin Riley55. Carson Kelly56. Juan Soto57. Alec Hansen58. Luis Robert59. Miguel Andujar60. Anthony Alford61. Brandon Woodruff62. Yordan Alvarez63. Ryan McMahon64. Jorge Mateo65. Kolby Allard66. Adrian Morejon67. Kyle Lewis68. Chance Sisco69. Mitchell White70. Sandy Alcantara71. Ryan Mountcastle72. Max Fried73. Jon Duplantier74. Corbin Burnes75. Monte Harrison76. J.B. Bukauskas77. Albert Abreu78. Matt Manning79. Heliot Ramos80. Brett Phillips81. Chance Adams82. Dane Dunning83. Jay Groome84. Adonis Medina85. Michael Chavis86. Tyler O’Neill87. Jorge Guzman88. Dustin Fowler89. Jahmai Jones90. Tyler Mahle91. Nate Pearson92. Brent Rooker93. Nick Gordon94. Andres Gimenez95. Wander Javier96. Wander Franco97. Stephen Gonsalves98. Jesse Winker99. Riley Pint100. Adam Haseleyいやーやっぱりプロスペクトランキングは楽しいです( ・∀・)アクーニャ一位とか超期待ですねちなみに去年のドラフト組はこんな感じ【2017ドラフト組】24. Royce Lewis26. MacKenzie Gore29. Hunter Greene34. Kyle Wright39. Brendan McKay46. Jo Adell47. Keston Hiura50. Alex Faedo76. J.B. Bukauskas79. Heliot Ramos91. Nate Pearson92. Brent Rooker100. Adam Haseley総勢13名上位はほぼほぼ指名順位に近い感じと例年通りロイス君がトップ評価とは流石ですグリーンよりゴアが上なのは驚きヒウラが想像以上に高評価ですねFaedoはまだ投げてないのに(;・∀・)ルーカーはベックやHaseleyより上というのも嬉しい誤算まぁ今年一年やってみてからが本番ですけどね以上プロスペクトランキングは麻薬並でしたノシ
2018.01.23
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おこんばんわ( ・∀・)今日の雪は凄いですねテンション上がります東京で積もるのなんて珍しいですからねぇ交通機関の混雑っぷりを除けば楽しいイベントです^^今日からはついにア・リーグに突入と折り返し地点でございます一発目は大正義ヤンキース( ・`ω・´)【ヤンキース】1:Gleyber Torres, SS/3B2:Estevan Florial, OF T未3:Justus Sheffield, LHP 14年全体31位4:Chance Adams, RHP 15年全体153位5:Miguel Andujar, 3B6:Albert Abreu, RHP7:Jorge Guzman, RHP T未8:Luis Medina, RHP T未9:Thairo Estrada, SS/2B10: Domingo Acevedo, RHP1位はプロスペクト界の大物Torres!!去年は半ばでTJとメジャーデビューならず(´・ω・`)今年はメジャーデビューは既定路線。後はどれだけ成績を残せるかというハードルの高さ野手ですがTJの影響は心配されるところですし早くプレーを見て安心したいですね2位のFlorialは封入されれば間違いなく春のbowmanの目玉の一人運動能力が高く平均以上の力と肩の強さ、さらにはスピードもあります人気球団という事もありプライスは相当付くでしょう3位のSheffieldは14年組。そもそも14年組がパッとしないドラフトという印象その中でも順調にマイナーを駆け上がり去年はAAへ成績も良くカードプライスもそこそこ付いている4位のAdamsは15年組。平均95マイルの速球とスライダーが武器平均ですよ平均(;・∀・)最近良く名前を聞きますね彼は昨年はAAAまで上がっており今年は間違いなくメジャーデビューするでしょう5位のAndujarは11年海外組。去年はメジャーデビューしておりますが5試合のみ一気にAA~AAA~メジャーと駆け上がりました( ・∀・)今年の三塁手はこの選手で決まり!初Autoは13年で凄く特徴的です6位のAbreuは13年海外組の元アストロズ。93~98マイルの速球が武器。最速100マイラー物凄くムラがある選手みたいで調子が良い時は打てないヤンキースも先発に育て上げるために努力しているとの事7位のGuzmanはマリーンズへ(´・ω・`)スタントンとのアレですね最速103マイルは公式スキル評価最大値の80評価マリーンズでは2位評価と層の厚さの違いが浮き彫りに8位のMedinaは15年海外組。今年19歳と素材です。しかしながら最速100マイルともうどいつもこいつも速すぎです9位のEstradaは12年海外組。ノーパワー系男子カテゴリーsolakより評価が上なのが意外。ヒットツールに長けるがややフリースインガー気味うーむあまりそそられない。ホリデイパックが初Autoの変わり種10位のAcevedoも12年海外組。コピペのような最速103マイラー去年はAAAまで上がっており今年はメジャーデビューは既定路線でしょうコントロールも良くよくいる球は速いけどタイプではないので期待出来そうですはいという訳でヤンキースのプロスペクトでした少し前までは焼け野原の印象でしたが一気に海外組が実りましたねまたトレードも上手くやっておりメジャー組も安泰の布陣ジャッジにサンチェスにバードにAndujarの中にトーレスが加わり若さと実力を兼ね備えた新生ヤンキースがあっという間に誕生です今年は地区優勝候補筆頭と困ったもんです(´・ω・`)てかみんな球速出過ぎじゃないですかね(;・∀・)160超えがゴロゴロいるとか恐ろしすぎます私の中の最速の代名詞はやっぱり伊良部ですかねー158という数字はある種の固有名詞みたいなものです人間の限界はどれほどなのでしょうか仮に170キロとか出せるピッチャー出てきたら変化球いらないんじゃないのなんて妄想してはわくわく致します( ・∀・)以上BALよあの頃とは違うのだよ腹違いの兄弟よでしたノシ
2018.01.22
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おこんばんわ(・ω・`)一応まず言っておきますが私は引退しませんよ!ツイッターでとあるコレクターさんの引退報告を目にし思う事をあれこれと人生とは勝ち目のないギャンブルであるとはよく言ったものでブスもお洒落も死ねば土でございますそういう意味ではいつかは引退しなければならないのでしょうがそれはまた別の話新しい開封ブログが出ては更新が途絶え消えていくこの世界ある人はお金の問題で断念し、ある人は野球への興味を失い去っていきある人は人間関係に疲れ、ある人はそれどころではなくなりワタミよろしく定着率はブラック企業並みです名前を変えてこっそり復帰するのも似てますね(これ悪気はないです)三代目鳥メロってなんやねん最近はミライなんたらをよく見かけますしかしながらあの独特の雰囲気は隠せませんねすぐ分かります引退理由が明確な人はまだマシな方で大抵は気が付いたら消えてますあれ?最近更新ないなあれ?最近呟かないなあれ?あれれ?蘭ねーちゃーんってなもんですブロガーの方はある時パタッと更新しなくなったと思ったら2.3年してまた更新されたりするので判断が難しいですがまぁ私も平気で何ヶ月も更新しなくなるのでとやかく言う資格はないんですけどねやはり同じ趣味、狭い世界ですので気になりますし寂しくなりますスラムダンクのように続きを夢見てしまうのですガラスの仮面のように結末が気になるのですならばせめて辞める時はちゃんと言おうと心に決めた次第でございますそこではて?引退とはなんぞや?と思うに至りまして私は元々日本の野球が好きでカード趣味という名の沼に絡め取られました今はMLB物しか集めておらずBBMもエポックも開封はしておりませんじゃあ日本の野球カードは引退したのかと問われれば引退なんてとんでもないコレクションはきちんと収納しておりますし、たまに眺めてはニヤニヤしております確かに購入はしておりませんが今でも一コレクターの端くれと自負しておりますよっぽど切羽詰まってもまずは嫁を質に入れた後に手放す事を検討致しますそう考えると私の中の引退の定義は全て売り払うなりなんなりして手放す事みたいです仮に今後気持ちの変化や価値観の変容によってカードが無用の長物になったとしましょうある程度のお金と変えられるとしても私は売らないと思います引いた時の思い出や思い入れ、引いた後の一喜一憂はお金に変えられませんいるでしょいつまでも昔の女との思い出を忘れられない奴それが私です別に特別な感情なんてありゃしませんよただねあの頃の景色はセピア色に変わっても未だに目にうつうるせーーー!!!ぐだぐだと昔の女の事を言うんじゃないお前は酔うといつもこれだ名前を付けて保存じゃなくて上書き保存しろどーせ名前付ける時に拡張子まで手打ちしてファイル開けなくなるんだからいい加減に学習しろ!!とまぁこういう性格なもんで全て手放すとかは出来ないですねぇなんだかんだと手元に置いておくと思いますそうなると引退の定義からは外れますので引退しないという事ですじゃあ置いておいてどうするのかって?棺桶がよく燃えるように可燃材にしますか?それならコレクターにどんな形であれ渡った方が良いのでは?嫁ぐなんて表現しますが言い得て妙だと思いますねまるで我が子のように大切にしてきたカードを巣立たせるわけですから最悪そういう年齢になったら棺桶に入れてくれとは言えないですね世界のどこかには熱望して諦めた方がいるかもしれませんからね逆に私の熱望するカードが棺桶と共に燃やされたら仕方ないと思うもののやっぱりどこかで残念という気持ちは拭えないのが本音ですから最高に灰ってやつだッ!!!!なので一番の理想は子供に受け継ぐ事ですかねまぁまだおりませんし予定もないので絵空事になりますが代々伝わる家宝として受け継いでいくのが夢ですねこれは初代のコレクションだよ!ウチの家系は引きが弱いなぁハハハこの頃はペンでサインを書いていたんだよ考えられないねぇ2代目なんてヒドイもんだ、金に目が眩んでスター選手をことごとく売っぱらいやがった幸か不幸か当時はドコモンで買値が付かなかったこのカードが今や我が家の家宝になるとはねぇいやーこの趣味はわからんもんだねぇ3代目は・・・なんてね以上天上天下唯我独尊生涯現役で夜露死苦!!でしたノシ
2018.01.21
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おこんばんわ( ・∀・)FA選手の動きが悪く大きなニュースがあまりないですねぇオリオールズもティルマンと再契約なんて話が出るくらいいやーこれは打者が頑張らないと厳しそうです(´・ω・`)【ロッキーズ】1: Brendan Rodgers, SS/2B 15年全体3位2: Ryan McMahon, 1B/2B 13年全体42位3: Riley Pint, RHP 16年全体4位4:Colton Welker, 3B 16年全体110位 T未5:Peter Lambert, RHP 15年全体44位6:Ryan Castellani, RHP 14年全体48位7: Yency Almonte, RHP 12年全体537位8:Garrett Hampson, 2B/SS 16年全体81位9:Ryan Vilade, SS 17年全体48位10:Tyler Nevin, 3B 15年全体38位1位のRodgersは15年SS三人衆の一人。去年AAまで上がっており超期待スワンソンとブレグマンはすでに実績を残しつつありますので(スワンソンも?ロッキーズという事もあり打撃成績は下駄履きますし( ・`ω・´)今年メジャーデビューしないかなぁと淡い期待を寄せております2位のMcMahonは日本でもファンが多いイメージ。去年メジャーデビュー済とにかく打撃が良い。ただ守備は下手。一応二塁と三塁も守れるが厳しいDHないと一塁が既定路線か・・・(´・ω・`)3位のPintは16年組。ドラフト時の前評判も高く相当期待されていた93~98マイルを常時計測し最速はなんと102マイルスペックの高さとは裏腹に平凡なスタッツ、だけど評価は高いという難しい4位のWelkerは16年組。事前評価はBA168位と平凡ながら総合力はアレナドを彷彿させる去年は19歳ながらLoAで打率.350にOPS.901と素晴らしい成績を残した名前はあまり好みじゃないけどこれは楽しみ( ・∀・)早くbowman封入して欲しい5位のLambertは15年組。全体的に汎用型スペックの匂いもするがまだ若い将来的には3番手になりうると結構期待値は高めカード的には安く注目はされていない感じですね6位のCastellaniは14年組。こちらも汎用型スペックの匂い将来的には3番手になりうると結構期待値は高めってデジャブが凄い(;・∀・)7位のAlmonteは12年組の叩き上げ。去年AAAまで上がっておりメジャーは目の前か?ただ防御率といい四球率といい奪三振率といい微妙(´・ω・`)8位のHampsonは16年組。去年はHiAでOPS.849と良い成績盗塁も50を記録しワクワクします( ・∀・)9位のViladeは去年のドラフト組。個人的な超一推し。ただランキング的には低いですねぇ。。。10位のNevinは15年組。16年は怪我でほぼ全休と去年が本番もうちょっと打つかなーと思いましたが怪我明けなら及第点でしょうかはいと言うわけでロッキーズ一言で言うと内野手が飽和してますねロッキーズは高地のため野手も投手も成績だけで判断しにくいですねその分野手は楽しみな選手が多いです( ・∀・)ランキングはドラフト組が占めておりほぼほぼAuto済みColton Welkerの封入が楽しみです^^以上えいどりあああああああああああああああああああんんんんでしたノシ
2018.01.20
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おこんばんわ( ・∀・)本日はDバックス編ですそろそろ折り返し地点とゴールが見えてきましたまだようやく半分程度ですが見知らぬプロスペクト達に巡り会えて楽しい^^流石に全球団のTOP10を細かく調べたりは出来ませんからねぇ特に海外組は全然分からない(´・ω・`)プロスペクト難しい【Dバックス】1:Jon Duplantier, RHP 16年全体89位2:Anthony Banda, LHP 12年335位3:Pavin Smith, 1B 17年全体7位4:Jazz Chisholm, SS5:Daulton Varsho, C 17年全体68位 T未6:Marcus Wilson, OF 14年全体69位7:Eduardo Diaz, OF T未8:Taylor Clarke, RHP 15年全体76位9:Drew Ellis, 3B 17年全体44位10:Matt Tabor, RHP 17年全体82位1位はDuplantier 抜群の成績で力の差を見せ付けております大注目株しかしながら公式の右腕TOP10入りはならず(´・ω・`)今年の右腕プロスペクトは豊作すぎます2位のBandaは去年メジャーデビュー済み個人的に全然ピンと来ない選手。スタッツも平凡ですしDバックスの層が薄めとは言えもうちょい下でしょと言いたくなる3位のSmithは去年のドラフト組。マイナーで約200打席でHR0はちょい心配しかしながら三振より四球が多い点含め打撃は期待大サインも綺麗でカッコイイですし引きたかったが引けなかった(´・ω・`)なのでスミス君はあえて入手しない方向でいきます。どうなるか4位のChisholmは15年海外組。当時から別段騒がれいたわけではない19歳と若い点が取り柄だがLoAでも大した成績残せていないツール評価も高くないし謎です(´・ω・`)5位のVarshoは去年のドラフト組。足が速いが肩は弱めキャッチャーとして難しければレフトが適任との事芭蕉?松尾?うっ頭が。キャッチャーとしては微妙か6位のWilsonは14年組。未だにLoAはちょっとねえ去年ようやく本格始動といった状態。ちょっとスペ体質気味サンプル少ないがこれまでは期待はずれやね7位のDiazは15年海外組。RUN60評価、パワーは伸びる可能性があるとの事いやー正直10代のルーキーリーグ選手は何とも言えないですよね(´・ω・`)8位のClarkeは15年組。去年はAAAまで上がり全体的にまとまった成績もっと順位上でも良さそうな気が。個人的には4位あたりにおきたいこういう選手って上限限られるため評価低くなりがちですよね9位のDrew Ellisは17年組。なんか全体的に惜しい選手打撃動画を見る限りでは惜しいって表現がぴったりくる タイミングの取り方、振り方、フォロースローどれをとっても惜しい具体的に何がって指摘出来る知識がなくて申し訳ありませんが惜しいんだよー10位のTaborも17年組。以前のトレード記事で取り扱ってますので簡素気迫溢れるピッチング好きです( ・∀・)17年組上位が軒並み揃ってランクインとやはり層は薄めはいという訳でDバックスでした個人的にはあまり好みでない面子ですかねぇDバックスのドラフト上位はあまり育っていませんし他チームへ移籍してしまいましたが遡るとバウワーまで戻る?うーん一時期トランボも在籍していたので注目していましたがこのチーム好きになれなかったなー(´・ω・`)以上ダイヤモンドは砕けないでしたノシ
2018.01.19
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おこんばんわ( ・∀・)公式もポジション別プロスペクトランキングを発表してきてますね右投手ではソロカが漏れたのが意外(´;ω;`)逆に左投手ではフリードが10位とこれまた意外( ・∀・)まぁ思う事としてはプロスペクトランキングって上限期待が占める割合が大きいそのため初年度の選手は期待値も大きいぶん上位に入りやすい反面二年目になるとメッキが剥がれ上限期待値も落ち着くからランクが下がる空いた席に初年度の選手が・・・って感じのイス取りゲームその中でランキング上位を維持するのが本物何が言いたいかって言うとまずは一年やってみてからが本番って事です(´・ω・`)【パドレス】1:Fernando Tatis Jr., SS2:MacKenzie Gore, LHP 17年全体3位3:Michel Baez, RHP T未4:Cal Quantrill, RHP 16年全体8位5:Adrian Morejon, LHP6:Luis Urias, 2B/SS T未7:Anderson Espinoza, RHP8:Logan Allen, LHP 15年全体231位 T未9:Joey Lucchesi, LHP 16年全体114位 T未10:Gabriel Arias, SS T未1位はTatis Jr 弱冠18歳ながらすでにAAでプレーしている潜在能力はオールスター選手級と期待値が半端ないです父親は早熟気味でしたが息の長い選手でしたのでご子息様もぜひぜひこれは夢見ちゃうスペックです><初Autoはベースでも高くシングル買いも難しい(;・∀・)2位のGoreは去年のドラフト組。公式の左投手部門第一位( ・∀・)ちょっと早い気がしますが、、、個人的にはPukの方が上かなと(現時点では)国内でもバカ高い値段で取引されておりゴアブームの予感です!!3位のBaezは16年海外組。203cm99kgの巨体から90マイル中盤を投げ込む正直LoAは余裕そうなので次のステップでどうなるか期待です奪三振率も高く四球率が低い状態をどこまで維持出来るか初Auto欲しい( ・∀・)♪4位のQuantrillは16年組。TJ明け物件でしたが順調ですね92~96マイルの直球とチェンジアップが武器余談ですがレデのおまけで彼の1stAutoが送られているのは憤慨ものです5位のMorejonは16年海外組。当時の海外ランキング2位1100万ドルという大金を積んでの契約と期待の大きさが伺えます(;・∀・)エースか2番手にはなるという評価者もいるとの事。潜在能力買いですねちなみに去年のボウマンに封入済み おのけんさん曰くジャイアン( ・∀・)6位のUriasは13年海外組。三振より四球の方が多いもうこの一言で十分。サインの形状も好み7位のEspinozaは14年海外組。レッドソックスの元トッププロスペクト放出された時は勿体無いと思いましたが。。。ねー(´・ω・`)8位のAllenは15年組の叩き上げ。元赤靴下産。全体的にツール評価も良く成績も良い。投球フォームも好み。ちょっと欲しい9位のLucchesiは16年組。投げ方が独特過ぎる(;・∀・)これ1球の疲労が普通の投げ方の倍くらい疲れそうwチョー欲しいリスト入り!!ちょっと皆さんもyoutube是非見てください><10位の Ariasは16年海外組。今年18歳と素材も素材です。剥ぎ取らねば!海外ランクでは11位で190万ドルでの契約。まだまだ未知はいという訳でパドレスのランキングでした全体的に海外組が多いですねドラフト組頑張れ超がんばれなんかパドレスって育成下手なイメージありますがどうなんでしょ今回は何と言ってもLucchesiですね一推しです( ・∀・)ゴア人気も楽しみですし目指せ左腕王国( ・`ω・´)d以上病める時も健やかな時も生まれは違えど死ぬ時は一緒でしたノシ
2018.01.18
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おこんばんわ( ・∀・)本日はサンフランシスコ・ジャイアンツ編5位のReynoldsはパイレーツへ(´;ω;`)【ジャイアンツ】1:Heliot Ramos, OF 17年全体19位2:Chris Shaw, OF/1B 15年全体31位3:Tyler Beede, RHP 14年全体14位4:Christian Arroyo, SS 13年全体25位5:Bryan Reynolds, OF 16年全体59位6:Aramis Garcia, C 14年全体52位7:Garrett Williams, LHP 16年全体215位 T未8:Steven Duggar, OF 15年全体186位9:Sandro Fabian, OF T未10:Andrew Suarez, LHP 15年全体61位1位のRamosは去年のドラフト組。超期待している一人です( ・∀・)堂々のチームトップ評価に胸が踊りますね唯一の懸念点は三振が多いので年齢と共に克服出来るかという所くらい2位のShawは15年ドラフト。ドラフト時からパワーは抜けていた大砲去年AAとAAAで24HRと卒業の気配。外野も守れるのでメジャーデビュー期待ジャイアンツは打線が弱いので起爆剤になってくれれば3位のBeedeは14年組。昨年AAAまで上がるもピッリとせず防御率も平凡ですし奪三振率も高くなく個人的には追ってない選手4位のArroyoは13年組。去年は相当期待されるも骨折で中盤から全休先日のロンゴリア絡みのトレードでレイズへ(´・ω・`)個人的にはあまり追っていない選手。ロンゴ様移籍はショックでした5位のReynoldsは16年組。全体的にまとまった印象の選手スイッチヒッターで守備は平凡、肩は平均以下。もうちょいパワーがあればマイナーでの打撃成績は優秀なので面白そう( ・∀・)6位のGarciaは14年組。打撃も得意なキャッチャー枠。肩の強さに成長が見られる。将来的にメジャーで年間15HRは可能との事だが現時点では疑わしいどちらにせよポージーがいる間はバックアップ止まりか7位のWilliamsは16年組。下位指名ながら結果を残しジャンプアップ93~97マイルの直球とカーブが武器。ブルペン向きとの事8位のDuggarは15年組。非力タイプ守備型。ベースランニングは早い反面盗塁は不得意で失敗が目立つ。実際守備がどれだけ巧いのかによりますかね9位のFabianは14年海外組。今年二十歳と若く去年はLoAで11HRフリースインガーで出塁率は低い。潜在能力に期待枠でしょうね(個人的にはピンとこず10位のSuarezは15年組。個人的には応援している選手去年AAAまであがり安定した成績だったので、今年はぜひメジャーデビューを( ・`ω・´)はいという訳でジャイアンツのプロスペクトですジャイアンツも基本はドラフト選手を育てる方針ドラフトは外さない印象あります堅実と云いますか見る目があると言うか育成システムがうまく機能しているんでしょうね( ・∀・)ドラフト選手は選手と球団のミックスですからねーそういう意味でもラモス君は期待大でございます( ・`ω・´)以上やっぱり巨人ファンはジャイアンツ応援するのかな?でしたノシ
2018.01.17
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おこんばんわ( ・∀・)今日からナ・リーグ西地区へ入ります公式とBAのTOP100が出揃う前に終われると良いのですが(;・∀・)個人的にはBAのランキングの方がしっくりくる派です1: Walker Buehler, RHP 15年全体24位2: Alex Verdugo, OF 14年全体62位3:Keibert Ruiz, C T未4:Mitchell White, RHP 16年全体65位5:Yadier Alvarez, RHP6:Yusniel Diaz, OF7:Jeren Kendall, OF 17年全体23位 T未8:DJ Peters, OF 16年全体131位 T未9:Will Smith, C 16年全体32位10:Dennis Santana, RHP T未1位は予想通りBuehler。去年メジャーデビューも四球多すぎ問題(´・ω・`)平均98マイルの豪速球とカーブを武器の奪三振マシーン今年は現状6番手扱いですが上限は相当高そうなので楽しみです^^2位のVerdugoは14年組で去年メジャーデビュー済中距離ヒッターで肩が強くライト向きとの事プライスも付いてますしコレクターの期待値も高い( ・`ω・´)3位のRuizはベネズエラ出身の14年海外組去年のチーム別ランキングでは20位と一気にジャンプアップ18歳でHiAでOPS.841 これは初Autoはマスト入手の一人ですね4位のWhiteは去年のドラフト組。92~96マイルの速球とカッターが武器奪三振率も高く楽しみだが去年のボウクロAutoサインの形状が好みでない5位のAlvarezは去年全体でもTOP30に入る有望株だったがAAで足踏み四球多すぎてちょっとこれじゃあ無理(´・ω・`)それでもTOP100には入るでしょうから今年の成長に期待個人的にも応援している一人なので頑張ってもらいたい6位のDiazは海外組。去年のボウクロの当たり枠の一人去年は二十歳でAAに到達、今年も同様の成績を継続出来るようであればお試しメジャーデビューもあり得る( ・`ω・´)7位のKendallは去年のドラフト組。スリップしましたが前評判は高いしかしLoAで三振が多く懸念点が現実に(´・ω・`)8位のPetersは16年ドラフト組。198cmの長身から長打を放つおぉこの子いい!!打撃フォームも滑らかだし犬みたいな顔も期待出来そう私の推しメン決定です^^9位のWill Smithは16年組。春先は結構よかったのですが夏過ぎから下降気味アリゾナでもボチボチ打ってましたがコンタクト能力の向上が不可欠10位のSantanaは海外組。93~95マイルの速球とスライダーが武器去年AAまで上がっており奪三振率も高くこちらも期待出来そうはいという訳でドジャースでございましたマイナー層も厚いですね(;・∀・)強いていうなら内野手がいないくらいでしょうか16年ドラフト組のLuxが頑張らないとですねーまぁ自前にこだわるチームでもありませんのでどうにでもなりそうですが以上今や資金力に物を言わせ路面電車の線路を曲げる力ありそうだなでしたノシ
2018.01.16
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おこんばんわ( ・∀・)本日はパイレーツのプロスペクトをば1:Mitch Keller, RHP 14年全体64位2:Austin Meadows, OF 13年全体9位3:Shane Baz, RHP 17年全体12位4:Ke'Bryan Hayes, 3B 15年全体32位5:Kevin Newman, SS 15年全体19位6:Cole Tucker, SS 14年全体24位7:Luis Escobar, RHP T未8:Nick Kingham, RHP 10年全体117位9:Taylor Hearn, LHP 15年全体164位 T未10:LoLo Sanchez, OF T未1位のKellerは好きな選手。90半ばの速球とカーブが武器順調にいけば今年メジャーデビューもある先にデビューしているTaillon、Glasnowよりも期待出来そうと思っている2位のMeadowsは好きじゃない選手。いつまでランキングにおんねん(´・ω・`)スペ体質という点やツールに対して成績が残せていない点が不満さすがにランク落ちるかと思っていたが未だに2位3位のBazは去年のドラフト組。最速98マイル、常時92~96マイルと豪速球がウリカッターとスラッガーの評価も高く楽しみな選手( ・∀・)去年のマイナー成績はサンプル少ないですがちょっと四球多いのが心配4位のHayesは15年ドラフト組。16年は怪我で後半を棒に振り去年本格始動成績だけ見るとピンと来ないですね(´・ω・`)MORAN来ちゃいましたし厳しいか5位のNewmanも15年ドラフト組。AAAまで上がってますがノーパワー系お試しでメジャーデビューはありそうな感じ。マーサーいるからレギュラーはキツイただマーサーは守備指標良くないので打撃が向上すればワンチャンありそう6位のTuckerは14年ドラフト組。前述のnewmanとssを争うスペックではNewmanを上回るがスタッツはやや負けでAAタッカーの方が個人的には好きなので頑張れ( ・`ω・´)7位のEscobarは海外組。21歳でLoAながらSO/9 11.48と片鱗は伺えるただBB/9も4.10と荒れ球系なのでクラス上がってどうなるか8位のKinghamはずっと足踏みしている印象(´・ω・`)先発陣強くないのでチャンスはある。もう26歳とプロスペクトとは呼べない9位のHearnは15年ドラフト組。4回目の指名でようやくサインw97~98マイルの速球が武器。奪三振率も高くtoopsではauto未発行狙い目10位のSanchezは海外組で今年19歳と若くあまり情報がない(´・ω・`)元々獲る際にランキング入りすらしていないと本当に情報ないプロスペクト媒体もここから先は有料って言われるし(´;ω;`)はいという訳でパイレーツの面々でございますパイレーツは基本海外FAにお金を使いませんのでドラフト選手中心上位指名が多く何だかんだと上手くドラフトしている印象それだけに16年のCraigには頑張って貰いたい以上おとなしい海賊だな!すしざんまいか!でしたノシ
2018.01.15
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おこんばんわ( ・∀・)そう毎日毎日書くこともなし(´・ω・`)なのでさっさと本題へ【カブス】1:Aramis Ademan, SS T未2:Adbert Alzolay, RHP T未3:Jose Albertos, RHP T未4:Victor Caratini, C 13年全体65位5:Alex Lange, RHP 17年全体30位 T未6:Oscar De La Cruz, RHP7:Brendon Little, LHP 17年全体27位 T未8:Thomas Hatch, RHP 16年全体104位 T未9:Jen-Ho Tseng, RHP T未10:Nelson Velazquez, OF 17年全体165位 T未1位のAdemanは15年海外組。今年19歳という若さながらSSに留まれるポテンシャルを持つ去年一年間の成長と潜在能力を買われてのトップ評価なのかな当時も海外組の中で23位とそこまで期待はされていないこういう選手はスタッツ見ても判断出来ないから難しい(´・ω・`)2位のAlzolayも海外組。13年からマイナーでプレーし今年23歳今までは全く注目されていなかったが去年飛躍し評価を上げた今年はAAからのスタートとなるだろうから確変でなかった事を証明する年3位のAlbertosも15年海外組。93~95マイルの直球とチェンジアップが武器。今年19歳と若い。そのため実戦サンプル少ないが奪三振率は高い。去年もチーム10位の評価と期待値は高い。4位のCaratiniは元々はブレーブスのドラフト組。去年はマイナーAAA83試合でOPS.951と爆発しメジャーデビュー捕手はContrerasおるし一塁はリゾおるし厳しい。バックアップか勿体無い5位は去年のドラフト組のLange。最速96マイルの奪三振マシーン去年のボウドラはカブス出し惜しみしてたけど春のボウマンに封入されて欲しい6位のDe La Cruzは12年海外組。以前から評価は高いただ成績だけ見ると去年は平凡よりちょっと上程度7位のLittleは去年のカブス一番指名。最速95マイル、カーブが武器素材買いの印象。ただカブスのスカウトの見る目は素晴らしいので期待大先発になるためには一定の力を常に出す必要があるが現状はムラがある。8位のHatchはローテーションピッチャーになるポテンシャルはある去年が本格始動のため何ともだが奪三振率はまぁまぁ良い9位のJen-Ho Tsengは13年海外組。当時海外組のランキングでは29位球は早くないがカーブとチェンジアップで討ち取る去年メジャーデビュー済み。天井は高くないがバックアップとして計算出来る10位のVelazquezは去年のドラフト組。去年マイナーでは低打率ながらOPSは優秀。あまり情報なし(´・ω・`)カブスはこんな感じですね今までは知った顔ばかりでしたがどんどんメジャーデビューしておりますその結果マイナー層は薄くなってしまいましたねTOOPS未auto7名と存じ上げない選手ばかりでした(;・∀・)今は上が充実しているのでマイナー組織は数年掛けても問題なし個人的にはCaratiniに期待しております^^以上デロリアンよ私の球団の優勝を見に行ってくれでしたノシ
2018.01.14
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おこんにちわ( ・∀・)朝っぱらからパイレーツのコールとアストロズのモーラン&マスグローブ&フェリス&マーティンのトレードこれでアストロズはさらに盤石になりましたね(;・∀・)つよい発表されたばかりなのできっと色々続報も出るでしょうBALも早く動いて欲しいマチャドに見返りを高く設定し過ぎて膠着状態FAで出ていかれると見返りのドラフト指名権は低順位になったから旨味なし少し要求下げても妥協して手を打たないとこのまま開幕になる(´・ω・`)その場合先発がボロボロだし同地区のヤンキースとレッドソックスの布陣に太刀打ち出来ない再建にも舵を取れずかと言って勝負にもならないとくれば無駄な時間を過ごしてしまうブリットンも売り時逃して怪我しちゃったから足元見られるだろうし散々だな。。。はい今回はボウドラの収集状況の振り返りをば自分用メモと今後のトレードの基盤に( ・`ω・´)別に1stボウマンに限定はせず取り敢えず未所持物はこちら【17年ドラフト 未所持】1 Royce Lewis 5 5 6725000 GB到着待ち 7 Pavin Smith 8 15 5016300 8 Adam Haseley 10 8 5100000 10 Jordon Adell 21 7 4376800 12 Shane Baz 12 11 4100000 21 D.L. Hall 14 16 3000000 GB到着待ち 22 Logan Warmoth 27 19 2820200 24 Tanner Houck 20 22 2614500 26 Bubba Thompson 26 25 2100000 33 Kevin Merrell 51 51 1800000 ------------2巡目----------------------------------- 38 Stuart Fairchild 57 43 1800300 39 Luis Campusano 64 42 1300000 44 Drew Ellis 61 66 1560100 46 Caden Lemons 77 57 1450000 48 Ryan Vilade 43 67 1425400 GB到着待ち 53 Joe Perez 92 98 1600000 56 Corbin Martin 32 55 1000000 62 Morgan Cooper 94 80 867500 64 Quentin Holmes 33 50 988970 66 Hans Crouse 31 37 1450000 67 Cory Abbott 187 149 901900 70 Tommy Doyle 168 136 837300 75 J.J. Matijevic 62 70 700000-----------3巡目以降--------------------------- 76 Blayne Enlow 29 33 2000000 GB到着待ち 79 Taylor Walls 85 165 61250085 Jacob Pearson 56 81 1000000 86 Will Gaddis 82 159 600000 GB到着待ち 87 Luis Gonzalez 106 86 517000 88 Dylan Busby 185 129 575000 89 Riley Mahan 176 96 525000 95 Joey Morgan 137 107 564000 96 Seth Corry 105 102 1000000100 Connor Wong 112 77 547500106 Charlie Barnes 149 108 450000 GB到着待ち 107 Cash Case なし 324 997500117 Lincoln Henzman 162 151 450000 119 Colton Hock 122 115 500000 121 Peter Solomon 86 126 420000132 Ernie Clement 114 92 350000177 Kade McClure なし 244 330000 249 Kacy Clemens なし なし 50000全体で見るとGB届けば未所持35選手で1巡目は8選手( ・`ω・´)コンプを狙ってはおりませんが1巡目は集めたいどうしてもという選手はアデルくらいかなートレードにGBにと未所持物がどんどん無くなる好循環でした^^今年のボウドラは下位指名が多く封入されかつ一部SSPと中々にしてキツかったですが楽しかったです期待出来る選手も多いので後はシングル買いでもいいかもヤフオク高騰中みたいなので収まるの待ちますか(´・ω・`)以上眠気を覚ますモーニングコールでしたノシ
2018.01.14
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おこんばんわ( ・∀・)本日は今年早くも3件目のトレード報告となります( ・`ω・´)まぁ年末に進んでいたお話が形になったのが今年というだけではありますがそれにしても立て続けのトレード誠にありがとうございますm(__)m今回トレードして頂いたのは開封ブログ「芋ブログ 超初心者MLBカードコレクターのブログ」の芋焼酎様とトレード頂きましたこの場を借りて改めてお礼申し上げますm(__)mいつもの事ながら?当ブログではメイン所の紹介と致しますためトレード内容詳細が気になる方はTwitterをご覧下さい( ・∀・)逆にTwitterだと選手紹介が出来ないんですよねー字数が限られるので簡易的にしか紹介出来ないのが難点喉飴><なのでそれはこちらでと使い分けする所存まず一枚目はこちらKevin Smith SS21歳遊撃手です2017年ドラフト4位全体129位事前評価は公式91位、BA79位公式ツール評価はHit: 45 | Power: 50 | Run: 40 | Arm: 50 | Field: 55 | Overall: 45うーん何か追々トレードされそうなスペック(´・ω・`)4巡目でこの選手は美味しいと思うんですよ両ランキング100位以内ですし^^ただし特筆すべきツールはなく打撃の改善要走力は平凡だが守備は堅実で打撃が改善出来ればSSでやっていけるとの評価ブルージェイズはSSのプロスペクトが多いですからねぇ新星Bo Bichette、17年ドラ1Logan Warmoth、それにichard Urenaこの三人を押しのけてメジャー定着するのはさすがにキツそうなので堅実なバックアップ要因かトレード要員として考えてそうだなと(´・ω・`)2枚目はこちらHagen Danner C19歳キャッチャーです2017年ドラフト2巡目全体61位事前評価は公式41位、BA61位公式ツール評価はHit: 50 | Power: 45 | Run: 30 | Arm: 60 | Field: 55 | Overall: 50投手としては94~95マイルを叩き出す強肩がウリ特別なキャッチャーになるチャンスがあるとの事去年はマイナーで思ったより打てなかったのが心配だけど(´・ω・`)最悪投手転向も視野に入れてたりするんでしょうかねぇB公差値も離れてますし個人的には追っていきたい選手です^^ドラフト前はもっと上位指名される予想もありましたし楽しみ最後の三枚目はこちらNate Pearson P21歳ピッチャーです2017年ドラフト1巡目全体28位事前評価は公式35位、BA13位公式ツール評価はFastball: 70 | Slider: 50 | Curveball: 45 | Changeup: 45 | Control: 45 | Overall: 50ツール評価の速球70が示すように常時97マイルの豪腕( ・∀・)その分コントロールはイマイチの暴れ馬高校時代に右肘の手術を行っており耐久性に不安がありリスクがあるリリーフ向きとみられるも先発でやっていけるなら上限は高いここらへんが公式とBAの評価が分かれる部分でもあるのでしょうねトントン拍子でメジャーまでいくか、怪我や制球難などでしょぼく終わるか何か両極端になりそうな選手です(;・∀・)願わくば前者となって欲しいものですねーという訳でブルージェイズの三人衆をトレード頂きましたどの選手も面白そうな選手でブルージェイズのドラフト結構良さ気全て未所持でしたのでトレード頂きとても嬉しいです( ・∀・)わーいちなみにトレードは現在未所持のボウドラのみゆる募している感じです残りは結構キツそうな面子なので結局こちらの支出が見合わなそうなので消極的まぁ当分はトレードの機会はなさそうな感じですね春のボウマンが出たらと言ったところでしょうか(´・ω・`)?以上黒霧島ロックで!!え?置いてない?ならビール!!でしたノシ
2018.01.13
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おこんばんわ( ・∀・)今日の朝一がっかりはマリナーズのエリックフィリアの禁止薬物発覚アリゾナ秋季リーグで首位打者を獲得し今年の活躍が期待されておりましたもうね一番がっかりなのがこの薬物関連のニュースそれもプロスペクト関連とくればがっくりきちゃいます(´・ω・`)毎年毎年こりもせず誰かしらが発覚し停止処分を受けるもういい加減気が付こうよ無理だってバレるってアホかってどんなに素晴らしい成績も注射器の上に積み上げたら崩れるだけレジェンド行き特急に乗ってた先人たちでさえキセルがバレれば問答無用で降車引きずり降ろされる中にはシレッと目的地に着いたヤツもいるだろうがお前の腕に残る痕はいつまでもそれを否定するだろうなのに薬物に手を出すアホは後を絶たない馬鹿らしいけど仕方ない見返りの誘惑に負けちまうんだ少なくとも私はそんな選手は応援しないつまらない朝からイライラですよ最近の若者言葉で言えばムカ着火ファイヤーですよ徒然草から引用するならチョベリバですよカヌー業界の事はよく分かりませんが疑いが晴れて本当によかったです( ・∀・)【レッズ】1:Nick Senzel, 3B 16年全体2位2:Hunter Greene, RHP 17年全体2位3:Taylor Trammell, OF 16年全体35位4:Tyler Mahle, RHP 13年全体225位5:Jesse Winker, OF 12年全体49位6:Tony Santillan, RHP 15年全体49位7:Jose Siri, OF T未8:Shed Long, 2B 13年全体375位 T未9:Vladimir Gutierrez, RHP10:Tyler Stephenson, C 15年全体11位1位はSenzelドラフト全体2位は当たりの系譜去年はAAを難なく攻略した感がありますしメジャーデビュー近し去年のボウマンをシングル買いしたい(´・ω・`)2位はHunter Greene。ドラフト全体2位は以下略二刀流ブームが正直よく分かりませんがピッチャーでいくんでしたっけ?DHありませんしそれがいいのではと思っています。。。3位はTrammell 公式ツール足70去年は41盗塁の快速の超期待株ボウドラ販売当初は隠れた逸材で値段も全然付いてませんでしたが(リフで2k未満)直近ベース6kともう全然隠れていない( ・∀・)♪4位のMahlefは叩き上げ。去年メジャーデビュー済み最速96マイルだが奪三振率はそんなに高くない全体的にまとまった印象のピッチャー3~4番手クラス5位のWinkerも去年メジャーデビュー済み。今年は一年メジャーでどれだけやれるのか本当楽しみ^^こう見るとレッズって結構楽しみなチーム6位のSantillanは最速100マイルの豪速球投手まだまだ原石ですが去年は少し脱皮した感じ7位のSiriはまだクラスはLoAですが24HR46盗塁と楽しみな成績!これは狙います初Autoが楽しみです( ・∀・)ヘイ!シリッ!!8位のLongは叩き上げ。EEEで引いた選手なので少し興味あり今年AAでどういった成績を残せるのかが重要ですね9位のGutierrezは16年海外組。当時海外組の中では4位の評価去年のボウクロでAuto書いてますね。10位のStephensonは15年上位指名捕手。捕手は時間かかりますからねー怪我明けながらボチボチ打ってますしクラス上がってからどうなるかですかねはいという訳でレッズの面々ですがここも基本はドラフト選手中心上位指名が多いのでプロスペクトも厚くなりますねTOP10から漏れた選手→Jeter Downs、Tony Santillan Chris Okey、Stuart Fairchild、Alex Blandinoドラフトで見た名前が並びますし愛着あるので応援したくなります( ・∀・)日本人選手が所属する日は来るのでしょうか(´・ω・`)以上朝っぱらから胸糞悪いニュースでシンシナティでしたノシ
2018.01.13
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おこんばんわ( ・∀・)なんか久しぶりにTKONA-X聞いて上がってます( ・`ω・´)今の若い人からしたらどうなんだろう古典なのかねーあの頃の曲色々聞くと首がむち打ちになります( ・∀・)はい今日はブリュワーズでございます上記の話は何もかかってません日常の何かです【ブリュワーズ】1:Lewis Brinson, OF 12年全体29位2:Brandon Woodruff, RHP 14年全体326位 T未3:Corbin Burnes, RHP 16年全体111位 T未4: Keston Hiura, 2B 17年全体9位5:Monte Harrison, OF 14年全体50位6:Luis Ortiz, RHP 14年全体30位7:Brett Phillips, OF 12年全体189位8: Lucas Erceg, 3B 16年全体46位9:Isan Diaz, 2B/SS 14年全体70位10:Corey Ray, OF 16年全体5位1位のBrinsonは去年ブレイクして欲しかった選手(´・ω・`)12年最後の大物!!1年遅いよ今年はROY取ってよ!!去年のRCでベリンジャーよりもブリンソン引けなかったのが心残り2位のWoodruffは叩き上げ。一昨年株を上げ去年マイナーを駆け上がり一気にメジャーデビューと相成り( ・∀・)TOPPS未AutoですのでBOWMANに期待ですね3位のBurnesは去年AAで安定した投球を見せ一気にランクアップこちらもAutoなし。公式の去年の途中のランキングでは100位に入っており下位からの思わぬ掘り出し物( ・`ω・´)d4位のHiuraは去年のドラフト1桁の有望株肘の状態が気になりますがLoAは軽く通過しそうです^^5位のHarrisonは去年マイナーでパワー開花し評価が盛り返しました三振も多いので鵜呑みには出来ませんが今年は去年がまぐれでないと証明するだけ足も速く肩も強い( ・∀・)ボウドラAutoもぼちぼちの値段付けてます6位のOrtizは個人的にはピンとこない選手(´・ω・`)全体的にまとまっているけれど。。。みたいな公式では先発2番手ポテンシャル、サインの書き方は好き7位の Phillipsは叩き上げ。去年メジャーデビュー済公式ツール評価で肩80( ・`ω・´)dあー去年のトプクロ買えなかったのが悔やまれる8位のErcegはちょっと地味な印象去年AAAまで上がっていますがHiAの打撃成績はそうでもない9位のDiazは三振が多い(´・ω・`)コンタクト能力に疑問アジャストしてどれだけパワーを発揮出来るかですかねーそして10位はCorey Ray(´・ω・`)16年ドラフトの上位野手は苦しんでますねーOPSが7を超えずアリゾナでもパッとしませんでした色付き引いているので応援しているのですが現状はちょっと危機的チームランキング10位とかギリッギリですよ三振も多く恵まれた身体能力が全然活かせておりません今年も同じような感じですと見限られそう(´・ω・`)はいという訳でブリュワーズのランキングを見てみました全員自前ではありませんが10人ともドラフト選手そういう意味ではとても好きなチームなんですが弱い(´・ω・`)うーん何か今はパッとしないチームなんですよねぇファンの方には申し訳ないのですが。。。だからこそブリンソンが覚醒して一気にスターになって欲しい願望後はヒウラが期待通りの活躍とレイの頑張りが不可欠(´・ω・`)以上酔ってらっしゃい見てらっしゃいでしたノシ
2018.01.12
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おこんばんわ( ・∀・)今回はカージナルス編という事で中地区へ入りましたドラフト巧者のイメージが個人的にはありますがどうなんでしょうか早速見てみましょー( ・`ω・´)1:Alex Reyes, RHP2:Jack Flaherty, RHP 14年全体34位3:Carson Kelly, C 12年全体86位4:Sandy Alcantara, RHP5:Tyler O’Neill, OF 13年全体85位6:Jordan Hicks, RHP 15年全体105位 T未7:Magneuris Sierra, OF8:Harrison Bader, OF 15年全体100位 9:Dakota Hudson, RHP 16年全体34位10:Ryan Helsley, RHP 15年161位 T未1位のAlex Reyesは12年海外組。もう何年もチームトップ。16年にメジャーデビューもTJのため去年は全休ピッチャーはこれがあるから怖い(´・ω・`)2位のFlahertyは去年メジャーデビュー済み。レイエスよりも個人的には期待している。今年どこまで順応出来るか楽しい( ・∀・)3位Kellyは16年にメジャーデビュー済み。てっきり去年で卒業かと思いきや足踏みまぁまだ23歳ですしキャッチャーなので長い目で12ドラフト選手は基本推します4位のAlcantaraはMarlinsへトレードされてます(´・ω・`)例のオズナ絡みのやつですね、公式ではマリーンズのTOP5位のO’Neillはマリナーズからのトレード去年はAAAで合計31HRと今年はメジャーデビュー待ったなし結構好きなタイプなので頑張って欲しい6位のJordan Hicksは一気に評価を上げた最速97~98マイルの速球とカーブが武器TOPPSで未サインbowman楽しみ( ・∀・)7位のMagneuris Sierraもマリーンズへトレードこのタイムラグがあるのが困り物8位のHarrison Baderは去年メジャーデビュー済去年マイナーで20HR打ちパワーを証明9位がHudsonとはカージナルスは結構マイナー厚いただ思ったより三振取れてませんしAAAまで上がってますがどうなのか結構期待している選手なので要注目( ・`ω・´)10位はRyan Helsley 去年トントン拍子でAAAまで上がってきたただ四球率が悪いのでここがどうなるかといった所カージナルスはやはりドラフト巧者ですね下位指名からもきっちり育ててきてます( ・∀・)去年のドラフトは何故か上位指名権ありませんでしたが(すっとぼけ)ボウドラ困ったらカージナルス指名選手と思ってやってきたのですがね今年ここからトレード含め4~5人いなくなりますので新たに誰がランクインするのか楽しみです^^以上もしや今までの成功はアストロズのおかげ?でしたノシ
2018.01.12
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おこんばんわ( ・∀・)今日はナ・リーグ東地区最後のフィリーズをば( ・`ω・´)そういや最近ブログ始められた方ってアクセス数どのくらいなんでしょうかねあるアメブロガーさん1800アクセスとか凄すぎて(;・∀・)こりゃ楽天ブログからアメブロに移るのも手かなと思うもののいやどこで書いても中身が一緒なら意味ないかと気が付きましたMLBドラフトやプロスペクトやToppsの開封結果になるでしょうし【フィリーズ】1:J.P. Crawford, SS 13年全体16位2:Sixto Sanchez, RHP 3:Scott Kingery, 2B 15年全体48位4:Adonis Medina, RHP5:Adam Haseley, OF 17年全体8位6:Jojo Romero, LHP 16年全体107位 T未7:Jhailyn Ortiz, OF8:Jorge Alfaro, C9:Mickey Moniak, OF 16年全体1位10:Franklyn Kilome, RHP1位のCrawfordは4年連続4回目のチームトップ個人的にはバッティングツールが弱いので好きではない2位のSixto Sanchezは15年海外組。97~98マイルの豪速球が魅力その割に四球率が低いのが魅力な反面奪三振率も低いのがなー去年のボウクロでサイン書いてますね3位のKingeryは去年マイナーで26HRと一気に株を上げた守備も悪くなくAAAまで来ているがヘルナンデスおるからどうするのかね(´・ω・`)個人的には追っていない選手4位のAdonis Medinaは14年の海外組。去年のボウクロでサイン。EEEで引いたのでちょっと注目。ランク上がっても奪三振率が高いようなら期待出来そう5位Adam Haseleyは去年ドラフト組。ちょっと去年の成績はがっかりですがサンプル少ない去年のモニアックといい上位指名でどれだけ組織を厚く出来るかボウドラでもあまり見ない印象だったので追いませんでしたがちょっと欲しかった思っていたよりも評価低いんですね(´・ω・`)6位のJojo Romeroは成績は良い。ジョジョファン必見( ・`ω・´)7位のOrtizは15年海外組。60パワーが魅力。湾でも16年の初Auto結構いい値段付けてます8位はJorge Alfaro。16年にメジャーデビュー済みなのでとっくに卒業したのかともう何年もプロスペクトランキングに名を連ねてますのでメジャー定着して欲しい9位は我らがMoniak(´・ω・`)相当評価落としてますね仕方なしまぁまだ若いので今年は挽回して欲しい。全体1位の期待値は高い10位のKilomeは去年は期待はずれ。四球率も改善されず奪三振率は下がるというねAAに早く順応出来ればというところですかねフィリーズのプロスペクト層はまぁぼちぼちですかねそんな中で順位が高くないドラフト1巡目コンビは頑張れ将来的にはこの二人が定着出来れば成功ですが逆に埋もれるようなら大失敗と両極端な評価になりそう15年のランドルフはすでに圏外だし(´・ω・`)もしかしてフィリーズって野手の育成下手?以上いともたやすく行われるえげつない行為でしたノシ
2018.01.11
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おこんばんわ( ・∀・)今回はTwitterでフォロワー頂いているRIN様にトレード頂きました^^かわいい封筒におまけにと沢山頂き嬉しい限りですそちらにご興味ある方はぜひTwitterを覗いてやって下さい( ・∀・)こちらではメインどころのご紹介とさせて頂きますこの場を借りてあらためてお礼申し上げますm(__)m今回のトレードですが元々はそんなに大きなやり取りとなる予定ではなかったのですが昨年末から色々とやり取りをさせて頂く中で大型トレードに発展致しましたお互いボウドラダブったの交換しましょーってなものでございます^^カード収集においてトレードは大きいですね特に今年のボウドラとか沢山集めたいシリーズですと尚更ですはいと言うわけでメインのご紹介をば( ・`ω・´)まず一枚目はこちらSam Carlson2017年ドラフト2巡目全体55位マリナーズの19歳ピッチャー事前評価は公式15位、BA21位公式ツール評価はFastball: 60 | Slider: 55 | Changeup: 55 | Control: 55 | Overall: 50元々は1巡目予想だったがスリップするもマリナーズは高額な契約金を支払い契約すでに93~97マイルの速球を投げスライダーとチェンジアップが武器中でもチェンジアップを信頼しており自在に操るとの事( ・∀・)動画見た感じでは長身で迫力ありますねオーソドックスながら雰囲気あります球の威力がやはり凄いですねミットの音が気持ちいいです去年のドラフト下位の投手ではEnlowとSam Carlsonは絶対に押さえたかった選手200万ドルコンビに注目ですね( ・`ω・´)二枚目はこちらAlex Faedo2017年ドラフト1巡目全体18位タイガースの23歳ピッチャー事前評価は公式11位、BA10位ツール評価は Fastball: 60 | Slider: 65 | Changeup: 50 | Control: 50 | Overall: 55 196cm、101キロの大型選手両膝の手術の影響を懸念してのスリップ速球は93~95マイルでスライダーが武器チェンジアップは平均的との事映像見た感想としては長身の割にリリースポイントが少し低い上から振り下ろす感じではなく見にくい印象気迫を前面に出している場面も多く熱血型っぽくて好き( ・∀・)18年のBAチームプロスペクトランキング2位と超期待早くマイナーで投げて欲しいです3枚目はこちらMark Vientos2017年ドラフト2巡目全体59位事前評価は公式67位、BA40位公式ツール評価はHit: 50 | Power: 50 | Run: 30 | Arm: 55 | Field: 50 | Overall: 4518年BAチーム別プロスペクトランキングでは6位となっておりますEEEでも引いた選手なのですがお気に入りのためどうしても欲しかった一人2巡目以降の野手ではRyan Viladeの次に期待しております( ・∀・)大型高校生遊撃手でマチャドと比較する声もbyスラッガー打撃の潜在能力が高いとの事で開花する事を信じて( ・`ω・´)最後の4枚目はこちらHeliot Ramos2017年ドラフト1巡目全体19位Giantsの18歳外野手事前評価は公式40位、BA30位公式ツール評価はHit: 45 | Power: 55 | Run: 60 | Arm: 55 | Field: 55 | Overall: 50 16年アンダーアーマーのMVPでドラフトまでの期間に評価を上げたオールラウンダー選手でジャイアンツのプロスペクトの中では一番高い天井を有している(グーグル翻訳さんの限界やね(´・ω・`)ようは伸びしろは一番あるでーって事かと)18年のBAチーム別プロスペクトランキングでも1位となっており個人的に大好きなクリスショーを抑えてのトップと相当期待出来そうです( ・∀・)去年のルーキーリーグでは力の差を見せましたので今年が凄く楽しみ今年のボウドラはいくつか鬼門がありまして選手によってSP設定されているのか偏った出方をしておりましたラモスもその一人で初期は全然見かけなく引ける気もしませんでしのでトレード頂けて嬉しい限りでございます( ・∀・)♪この4枚をトレード頂きましたどの選手も未所持というだけでなく熱望していた4枚となりますえ?私は何を出したのかって?相手方のRINさんもTwitter上にて報告頂けているためTwitter普段見てないという方も興味があれば( ・∀・)トレードって結構闇の部分がありますので私も他の方のやり取り興味ありますTwitterとかNSN利用している同士ですとオープンに出来るのが強みです他の方のトレードの参考にもなれば幸いですし^^ただ他の方の報告を見て、たまーーにちょっとそれはないんじゃない?と思う事も正直あります勿論当事者が納得してるものにあーだこーだと言えませんので心にしまいますがなのでもし私のトレードに疑問を感じる方いらっしゃいましたら教えて頂けるとありがたいです第三者から見ていないと分からない事ってあると思いますので(´・ω・`)というわけで今年2回目のトレードは大満足でございました( ・∀・)以上勇気の鈴がりんRINりんでしたノシ
2018.01.10
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おこんばんわ( ・∀・)今年はちゃんとBAチーム別プロスペクトランキングについて完走しちゃるいやー毎年1月の上旬くらいまではいいんですよ下旬から2月に入っていくと中々忙しくて(´・ω・`)はい今日はマーリンズでございます!1:Trevor Rogers, LHP 17年全体13位2:Braxton Garrett, LHP 16年全体7位3:Brian Anderson, 3B 14年全体76位 T未4:James Nelson, 3B 16年全体443位 T未5:Dillon Peters, LHP 14年全体287位 T未6:Brian Miller, OF 17年全体36位7:Edward Cabrera, RHP T未8:Joe Dunand, SS 17年全体51位 T未9:Merandy Gonzalez, RHP T未10:Brayan Hernandez, OF T未1位は去年の一巡目のRogers 上限は高くなくローテンションの中盤ポテンシャル投げ方が結構好みですしマーリンズとしてはある程度計算出来る選手なので◎まだマイナーで投げていないので今年の成績次第ですね2位のGarrettは去年の一巡目。去年の6月にTJ手術なので今年の後半復帰予定TJの結果次第ではどうなるか未知ですが潜在能力は高いので無事に戻る事を祈ります3位のAndersonは去年メジャーデビュー済み。去年マイナーでは22HRと覚醒の兆しTOPPSではAuto未発行ですので初サインに期待ですね( ・∀・)4位のJames Nelsonは叩き上げ。上限は高く三塁手のレギュラーになりうるちょっと三振が多いのでコンタクト能力に疑問符。守備は平均的で肩はプラス5位のPetersも叩き上げ。昨年メジャーデビュー済。初勝利もあげてます( ・∀・)TOPPSではサイン未発行。ローテに定着出来るかというところですね6位のMillerは去年のドラフト組。パワーのないイエリッチ7位のCabreraは15年サインの海外組。今年20歳とまだまだ素材8位のDunandはAロッドの甥。ポントさn一推しの選手( ・∀・)9位のGonzalezは13年の海外組。去年マイナーで130回投げて防御率1.6610位のHernandezは14年海外組。マリナーズから移籍。去年AAAに数試合の謎マリーンズは全体的にこれと言ったトッププロスペクトはいないものの化ければでかそうな選手が多い印象です( ・∀・)まぁとは言うものの正直全体的に層は薄いですよねーTOPPSでサイン未発行の選手が多いので注目して損はないかと個人的には1.2の左腕コンビに期待です( ・`ω・´)それよりもジーターが矢面に立たされている球団再建がどうなるかですよねリアルミュートとイエリッチまでいなくなったらファンは見限りそう黒字化を目指すのは当然だとしても他の球団に比べてあまりにも保有金額が少ないならそもそも買収なんてするなよと思ってしまいますよね(´・ω・`)一旦更地にした後に何をおっ立ててくれるのか期待しましょうかね以上スクラップ&スクラップ&少しビルドからのースクラップ!!!でしたノシ
2018.01.10
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おこんばんわ( ・∀・)何と今日は二本立て!!いやむしろ一日3チームくらいサクサクいかねばですかね(´・ω・`)世間は連休も終わり正月気分もどこへやらという感じですよねこのところ寒くもなってきましたので暖かい話題が欲しいところです【メッツ】1:Andres Gimenez, SS2:David Peterson, LHP 17年全体20位3:Justin Dunn, RHP 16年全体19位4:Pete Alonso, 1B 16年全体64位5:Thomas Szapucki, LHP 15年全体149位6:Mark Vientos, SS/3B 17年全体59位7:Marcos Molina, RHP8:Desmond Lindsay, OF 15年全体53位9:Chris Flexen, RHP10:Luis Guillorme, 2B/SS 13年全体296位1位はGimenezと意外な結果でした去年はチーム内17位でしたし、今年も打撃成績を見ても特出しておらず素材が相当期待されているみたいですね( ・∀・)こちらも春のbowmanに入って欲しい一人(サインの形状は好みじゃないですが・・・)2位のPetersonは相当やりそうな気がしております完成度が高く好みのピッチャーです^^3位のDunnは通称ミニベンチュラちょっと去年の成績は残念ですが持っている力は凄いので順当かなと4位のAlonsoはパワーもあってこちらも好きな選手^^メッツの上位はドラフト組が多いので親しみありますね5位のThomas Szapuckiはドラフト下位組さすがにこの順位ですとノーマークもいい所です(;・∀・)サイドハンドから力感なくスッとボール来て打ちにくそうですボウクロで書いてますね欲しい( ・∀・)6位はMark Vientos こちらも一押してか推しが多すぎ問題ですねこれじゃあ(;・∀・)7位のMarcos Molinaは期待されている選手ですが中々開花しませんねココらへんが上限ですとちとがっかりです8位のLindsayは去年の結果が芳しくなく評価落としてますね9位のChris Flexenは去年メジャーデビュー済みAA無双でしたがメジャーの壁は分厚い(;・∀・)10位はLuis Guillorme ノーパワー系男子公式ツールのパワーが20とこれまた腕折れてるの?と聞きたくなりますうーんノーパワー過ぎるとさすがにねぇ(´・ω・`)いやーメッツは結構ドラフト組が多いので知ってる選手が多くて楽しみ^^投手が次々出てきては故障するイメージなのが困り物ですが。。。反面野手は苦戦しているイメージですコンフォートは例外ですがあまり出てこない(´・ω・`)なので余計にMark Vientosには期待しちゃいます私はいと言うわけで今日は2チームいやープロスペクトって多いですよねTOP10と言えど1球団に2,3人は名前初めて聞いたって選手少なからずおりますしその分余計に春のボウマンが楽しみにもなります><プロスペクト好きと思われている私もこんなもんです全然詳しくありませんなのでプロスペクトとか分からないしちょっとなーという方も大丈夫です^^でも全員把握とか社会人には不可能なのではないでしょうか(´・ω・`)学生でも難しいか?いや学生は物覚えが良いから大丈夫!プロスペクト本とか出される方って凄いですよね尊敬しますでもこうして色々調べるのがプロスペクトの醍醐味でもありますシーズンオフはプロスペクトチェックに限りますなぁ( ・∀・)以上徳を積んでいつか聖人式に出たいでしたノシ
2018.01.08
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おこんばんわ( ・∀・)プロスペクトランキングの駄文なんですがあの量で全球団やったらそれだけでいつ終わるか分からない事に気がつくもうちっと簡易版に致しやす(´・ω・`)【ナショナルズ】1:Victor Robles, OF2:Juan Soto, OF3:Erick Fedde, RHP 14年全体18位4:Carter Kieboom, SS 16年全体28位5:Seth Romero, LHP 17年全体25位6:Luis Garcia, 2B/SS7:Wil Crowe, RHP 17年全体65位8:Daniel Johnson, OF 16年全体154位9:Raudy Read, C10:Yasel Antuna, SS/3Bトップは順当に期待のロブレス。期待の5ツール推し推し足は公式で70評価とめっちゃ早い( ・`ω・´)来年のROY候補筆頭ですがポジションがあるのか?2位のSotoはちょっと騒がれましたよね打撃型プロスペクトでまだ19歳とこちらも面白そうただ試合数が少ないのでそこが気がかりですが3位のFeddeは去年メジャーデビュー済み個人的にはあまり惹かれない選手14年ドラフト組は全然ピンと来ないんですよねー。。。4位のCarter Kieboomは大本命の推し選手( ・∀・)去年は怪我で少し離脱期間がありましたので今年一年頑張って欲しい!!5位のSeth Romeroは去年のドラフト組お騒がせ野郎でこういった選手は好きじゃありませんまぁ多少はね。でも素行悪い選手好きになれないんだよー6位のLuis Garciaは去年17歳と原石も原石今後どこまで伸びるのかに期待枠なので今は何とも(´・ω・`)さすがに情報なさすぎましてねー7位のWil Croweは去年のドラフト組ちょっと層が薄い感じしますねこれはまさかの7位とは驚きました(;・∀・)8位のDaniel Johnsonは16年組の叩き上げ足のツール評価が70なのに去年マイナーで22HRLoAがほぼほぼの成績を占めますので鵜呑みには出来ませんが今年大注目ですね( ・`ω・´)この選手春のbowmanに入らないかなー欲しいなー9位のRaudy Readは去年メジャーデビュー済み去年AAで17HRとパワーも発揮し一気にメジャーへキャッチャーなので打力が本物なら面白そう10位のYasel Antunaは去年17歳と原石も原石正直海外のドラフト外は事前の評価が高くない選手はさっぱりです(´・ω・`)ナショナルズはドラフト外が強いですね( ・∀・)トップは抜けておりますが層は厚くないので何とも言えませんが勝数の関係で指名順位が低いとは言え11年のレンドン以降ちょっと寂しい感じRobles、Kieboom、Johnsonに期待します^^
2018.01.08
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おこんばんわ( ・∀・)皆さん七草粥は食べましたでしょうか私は近所の神社で配られていたのを頂きました^^こういう行事関連をこなす事で季節感を感じますね今日は今年のプロスペクトランキングについてあれこれと駄文をばまずプロスペクトランキングですが様々な会社に媒体に個人にとたくさんのランキングがありますので迷ってしまいます(´・ω・`)私は基本的には公式の物とBAのランキングを参考にしておりますスラッガーとかも基本はこの二つのランキングを参考にされているいわばメジャーなランキングでございます例年2月の初旬あたりに両社のTOP100が発表されますが毎年そのランキングが楽しみでなりません^^BAはTOP100に先駆けて順次チーム別のランキングを発表しております今は半分を過ぎア・リーグの中地区に差し掛かっておりますそこですでに発表されているランキングに対してあれこれといこうかなとでは本日はナ・リーグの東地区からいってみましょー【ブレーブス】1:Ronald Acuna, OF2:Luiz Gohara, LHP3:Mike Soroka, RHP 15年全体28位4:Kyle Wright, RHP 17年全体5位5:Ian Anderson, RHP 16年全体3位6:Austin Riley, 3B 15年全体41位7:Kolby Allard, LHP 15年全体14位8:Max Fried, LHP 12年全体7位9:Kevin Maitan, SS10: Cristian Pache, OF1位は順当にアクーニャ、全体ランキングでもTOPになる可能性が高いですねファンからすると今年はメジャーデビューは最低限の期待値でROYレースに絡んでくる可能性大の超期待の選手2位のGoharaは去年メジャーデビューし話題になりましたね個人的にはあまり追っていない選手ですが今年21歳と若いですし今後のブレーブスを担うピッチャーの一人ですね3位のソロカは推しメンなので超応援しております( ・∀・)個人的な15年ドラフト希望の星です4位は去年のドラフトのライト、5位は一昨年のドラフトのアンダーソン全体的にドラフトの上位でとった選手が順当に育っていますねブレーブスのプロスペクトは投手王国ですがちょっと多い誰かトレードに出されてしまうのでしょうか6位のRileyも期待が大きい選手ですねパワーありますし去年は二十歳でAAに順応を見せておりアクーニャとアリゾナでは暴れまわりました^^7位のアラードは何で評価落ちちゃったんですかね(´・ω・`)サインの形状とか含め結構好きな選手です左腕ですし8位はTJから復帰してからどうにも微妙だったフリード去年はメジャーデビューしましたので今年はRC出て欲しいこちらも推しメンですしアリゾナでは好投したので期待大です^^そしてランキング出た時点ではまだマイタンがいたと言うね。。。投手プロスペクトに偏っているので野手はマイタンの成長が不可欠と思っていましたがまーた馬鹿な事をしたもんだと呆れておりますちなみに繰り上がりの10位はJoeyWentz(16年全体40位)だと思います10位のCristian Pacheは俊足巧打のパワーレス系男子ですねまだまだ粗い部分多いですが今年19歳と若い( ・∀・)ブレーブスは白靴下に次ぐプロスペクトの宝庫ですので育つのが楽しみですメジャーでもスワンソンにアルビースが戦力として一年戦えれば王朝復活も遠い未来ではない気がします( ・∀・)17年ドラ2のWatersも楽しみですしねこんな調子でやっていこうかなと思っております自分用のメモも兼ねてといった所ではありますが(;・∀・)以上インディアンの斧は錆びていないでしたノシ
2018.01.07
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おこんばわ( ・∀・)新年早々トレード品が届きました( ・`ω・´)今年はトレード報告をこちらでもさせて頂きます基本勝手に載せますので載せないでーって方は事前に教えて下さいまぁ最近はいつもの方としかトレードしてませので心配無用かとは思いますが一応余談ですがヤフオクのボウドラ高騰について一言素晴らしい( ・∀・)♪今までが逆に安すぎたんじゃないのかと湾と比較しても栓がありませんしねボウマンへ興味を持たれる方が増えれば長い目で見てMLBファンが増えていく事に繋がると思っています^^なので高騰はそれだけ需要が増えている証でもあるので嬉しいですねさて本題ですがまず今年のトレード方針についてです基本的に私はこのブログを読んで頂けている方とトレードしていきたいです所詮Twitterはブログの出張所みたいなものでしてあくまでもこのブログがホームという認識でございます(´・ω・`)とは言えこちらからお願いする事も多いのであくまでも願望と言いますか直接的に言うなら暇な時でいいのでブログ見て頂けたら嬉しいって事ですちなみに去年は15名の方とトレードして頂きました改めてありがとうございましたm(__)mいやー多くの方とトレードして頂けた事に自分でもビックリですまぁさすがに今年はそこまで出来ないとは思いますが今年の一発目のトレードはポントさんと致しました^^話せば長くなるのですが元々私は海外GBを敬遠しておりました理由としては初めて試しにと参加した戦利品が未着食らったためです(´・ω・`)かと言って英語で問い合わせるのも面倒でもういいやとなってしまいこれだから海外GBってヤツは気に入らねーとなりましてそこでポントさんからお互いに海外GBに出資し出たカードを差しでドラフトしないかと誘って頂いたんです( ・∀・)ブリュワーズとパドレスに2口特攻しドラフトした結果がこちらKeston Hiura2017年ドラフト1巡目全体9位 21歳二塁手事前評価は公式22位、BA14位公式ツール評価はHit: 60 | Power: 50 | Run: 50 | Arm: 45 | Field: 45 | Overall: 502018年のBAチーム別プロスペクトランキング4位ひうーら( ・∀・)日系三世との事ですが見た目はアジア系ですね肘の故障でTJが必要かもと言われてますが結局したの?しなくてよくなったのなら越したことありませんけれども脂のった時期にTJとか怖いし萎えるので必要なら早めにとも思っちゃいますただ去年はマイナーは問題なく過ごしましたので大丈夫なのかな?今回ブリュワーズ攻めたのはヒウラ君狙いでしたので嬉しい一枚です^^ちょっと写真が覇気がない感じなのが残念ですがサイン豪快ですし横一閃という感じでカッコいい( ・∀・)♪細かいのは省略しますが、このGB品を送って頂く際についでにトレードして頂きました^^どうせ送って頂くなら1枚増えたところで手間は変わらないでしょうと都合の良い事を言いました快く応じて頂き感謝感謝でございます(;・∀・)トレード頂いた品はこちらM.J. Melendez2017年ドラフト2巡目全体52位 19歳キャッチャー事前評価は公式72位、BA52位公式ツール評価はHit: 45 | Power: 45 | Run: 40 | Arm: 60 | Field: 60 | Overall: 45ツール評価を見れば一目瞭然ですね(;・∀・)守備型で鈍足で打撃はボチボチといった選手キャッチャーは守備良くないと他のポジションたらい回される印象ですなので守備が良いのは最低限マストのスキル打撃はいいんだけどって選手が今まで多すぎた!!!結局打てないけれど堅実な選手に控えの座を明け渡し代打屋になってしまうと言うね打撃はおいおい磨いてくれればねぇ(´・ω・`)ポーズもかっこいいですし、やっぱりキャッチャーはプロテクトですよねサインもガチャガチャしてていい感じです^^トゲトゲしいのがいいですね!あとおまけで頂いてしまったのがこちらMatt Tabor2017年ドラフト3巡目全体82位 19歳ピッチャー事前評価は公式69位、BA60位公式ツール評価はFastball: 60 | Slider: 45 | Changeup: 45 | Control: 50 | Overall: 45最速96マイルの豪速球が武器通称ターボー君投げ方が豪快でいいですねー^^学生時代に野球をやっていた時はこういう投げ方のピッチャー苦手でした何か気迫に押されると云いますかタイミング取りにくいんですよね(´・ω・`)一枚は欲しかった選手だったので嬉しい限りです^^以上がトレード報告となりますちなみに私はトレードとは何ぞやという心構えをポントさんから教わりました別に見返りを求めての行為ではないんですよあくまでも相手が喜んでくれればという気持ちの大事さを学びましたAutoをおまけで付けるのはあくまでも方法論の一つでしかありませんでしてそれこそ小さい事ですが私が猫のシールを貼るのも方法論の一つですどうすれば少しでも相手が喜んでくれるのか出来る範囲で考えるもしかしたら当たり前の考え方なのかもしれませんしかし私はポントさんとトレードするまではそんな事は一切考えておりませんでしたお互いが決めたカードを送り合う事しか考えておりませんでした勿論トレードは根本はそこなので何も悪くないどころか普通です当たり前ですその当たり前の概念を壊してくれたのはポントさんでした別におまけをつける事だけではありません少し丁寧に梱包してみるとか、少し宛名を綺麗に書いてみるとか何でもいいと思います極論少し早く郵送物を出すちゃんとお礼を言うとか何でもいいとは思います( ・∀・)見返りを求めない行為は所詮自己満足ですので今年もトレードさせて頂く際には少しでも相手方に喜んで頂けるよう何かしら工夫をしていきたいなと思う今日このごろでございますm(__)m以上トレードとはなんぞや?知った所でそれがナンボや?でしたノシ
2018.01.05
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おこんばわ( ・∀・)昨年末に挑戦しておりました海外GBの戦利品が無事に到着致しましたもう正直無事に届いたというだけで万々歳でございまして結果は芳しくないもののホッと胸を撫で下ろしておりますこれで今後も気兼ねなく海外GBに挑戦出来るというものです( ・`ω・´)今回はアスレチックス、オリオールズ、パドレスを各2口申し込みしておりましたアスレチックスはベック狙い、オリオールズは贔屓球団なのでなんでも来いパドレスはゴア狙いといった感じでございますまずこの2口づつの金額はいかほどかと申しますとアスレチックスが74ドル、オリオールズが22ドル、パドレスが64ドルこれが2口で合計320ドルとなります(´・ω・`)日本円に換算したくないですねこれは金額的な部分で言うと大敗ではありました(´;ω;`)まずアスレチックスがSO(何もでない)これが痛すぎましたね148ドルで何もなしGBの醍醐味でございますオリオールズからは2巡目指名のアダム・ホール君のノンオートオレンジリフとZac Lowther2017年ドラフト2巡目補完全体74位事前評価は公式127位、BA112位公式ツール評価はFastball: 50 | Curveball: 50 | Changeup: 50 | Control: 50 | Overall: 45速球は早くなく変化球と投球術で抑えるタイプ球の出所が独特で見にくい去年のマイナーでも思った以上に奪三振が多いまぁ元々の指名が即戦力タイプを見込んでなので現状は素晴らしい後は今年クラスが上がっても一定の水準を維持出来るかでしょうね元々評価が高い選手ではないので去年の数字を維持するのは難しいとは思いますただ贔屓チームのドラフト選手なのでそこは猛烈に応援致します^^サインの書き方も躍動感あっていい感じですし( ・∀・)オリオールズのAutoはこの一枚のみ(´・ω・`)これは今後も追わなければならないでしょうね最後にパドレスからは2枚出ましたBlake Hunt2017年ドラフト2巡目補完全体69位 19歳キャッチャー事前評価は公式90位、BA123位公式ツール評価はHit: 40 | Power: 45 | Run: 30 | Arm: 60 | Field: 55 | Overall: 45守備型のキャッチャーで肩の強さに定評があるその代わり打撃の評価は低く現状のままの打撃だときつい190cm83kgと身長はあるので身体が出来て体重増えればという所でしょうか去年のマイナー成績も打撃はからっきしな感じですしただパドレスは続けて捕手を指名しておりハントには結構大金積んでますスカウトが高く評価している感じは受けます( ・∀・)元々キャッチャーは時間掛かりますので長い目で見ていきましょうちなみにベースAutoも1枚出ております最後の一枚はこちらMacKenzie Gore2017年ドラフト1巡目全体3位 19歳ピッチャー事前評価は公式4位、BA4位公式ツール評価はFastball: 65 | Curveball: 60 | Slider: 55 | Changeup: 55 | Control: 55 | Overall: 55最速96マイルに変化球も素晴らしいその上投球フォームが個性的とかパワプロサクセス選手です( ・∀・)もうどうしても欲しくてパドレス枠突っ込むくらいお熱です無事に出てくれただけで今回は大勝利ですシングル買いは無粋ですし推し選手は出来る限り自引きかトレードで入手したい派ですGBは微妙な部分ではありますがギリ自引き寄りという事でご勘弁をm(__)mパドレスの一桁ピック左腕とか何故か頭痛が致しますが期待は大きいですサインの形状は独特でMKがトレードマーク今後手抜きサインになった際にMKだけとかはやめて欲しいですね写真は足を高く上げている所を使って欲しかったと個人的には思いますこれで本ドラフトのレフティ三銃士(ゴア・ロジャース・ピーターソン)が手元にただ四天王にするとホール君未所持ですのでここは押さえておきたいところです(´・ω・`)という訳で全体的に見るとこの金額で4枚それも色なしとくればキツイ結果ではございましたが何よりもゴア君が出てくれたというだけで大勝利とさせて下さい( ・∀・)以上君の名はマッケンジーゴアでしたノシ
2018.01.03
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おこんにちわ( ・∀・)皆様お正月気分真っ只中な昨今どうお過ごしでしょうか私は昨日鎌倉の鶴岡八幡宮へ初詣へいきヘトヘトでございます(;・∀・)いやーあんなに混むんですね知りませんでした余談ですが外国人の方に道を聞かれたんですが全然答えられませんでした(´・ω・`)言い訳になりますが40代くらいの夫婦の方で夫がイカツクて怖かったんです。。。あと道を聞かれたのが北鎌倉駅の近くのコンビニだったのですが私自身も北鎌倉駅を訪れるのは初めてで右も左も分かっていなかったんです(´;ω;`)自分で言うのもアレですが私の外見ってそんな道を聞きやすい風体でもないと思うんですよねそういや去年の夏に京都大阪へ旅行へ行った際も外国人の方に道を聞かれましたこっちはキャリーバック引きずってんねんぞ!ばりばり旅行者やのに聞くなや!あと梅田の地下迷路で迷ってベンチで腰掛けていたら男の人に話しかけられセミナーの勧誘を受けました(´・ω・`)二ヶ月後に大阪でセミナー会をやるからぜひ一緒に行かないかと先生は世界を救う偉大な人で人生観が変わるからうんちゃらとだーかーらーこっちはキャリーバック引きずってんねん!!旅行者やって!!せめて地元の人に声かけなはれや!!!なんでしょうねー客観的に私は道を聞きやすくカモに見えるんでしょうか(´・ω・`)という訳で本題へ本日の新年開けて2回目の更新は昨年末の仲良しGBの結果をばそもそも仲良しGBとはなんぞという所ですがTwitterでお世話になっている某さんが主催されお声がけ頂きましたTwitterの方々総勢6名で行いまして(名前出して良いのか分からないので)事前に海外GBの費用を6人で割って当たったカードをドラフト形式で取り合うというもの選択チームは皆で相談という体でしたが何か勢いで決まった感じでした( ・∀・)結果的にそれが大正解!!まず選んだチームは確かツインズ、エンゼルス、アスレチックスをそれぞれ2口づつエンゼルスはスカでしたが、ツインズからはロイスベースAutoにインサートAutoルーカーのベースAuto2枚、アスレチックスからはベックベースAutoにメレルベース2枚まぁ大勝利な結果でございました!!元々はこの6枚を6名でドラフトする予定でしたが、参加者の方の提案で各自色々持ち寄る事になんかこういうのってクリスマスパーティーみたいでワクワクしました( ・∀・)♪ただね、皆さんの持ち寄り品が豪華でちょっとビックリ私も微力ながらと思っていましたが数で勝負の賑やかし要因と相成り(´・ω・`)最終的には24枚のAutoと色リフ達を奪い合う仲良しGBへ^^当日はランダマイザーで指名順を決めて頂いたのですが何だかんだありまして私の指名順は3番目となりました( ・∀・)1位、2位の方は順当にロイス君を指名3番目の私が指名したのはこちらAustin Beck2017年ドラフト1順目全体6位アスレチックスの19歳外野手事前評価は公式9位、BA9位公式のツール評価はHit: 50 | Power: 55 | Run: 60 | Arm: 60 | Field: 55 | Overall: 55今年のマイナー成績は41試合で打率.211 HR2 OPS.642正直ちょっとがっかりな成績でしたが心配なし去年のコリーレイの例もありますが私は基本上位野手は心配しない性分です打撃動画の雰囲気が凄くいいんですよねこの選手( ・∀・)間違いない無くスターの一人になりますよ来年どれだけの結果を出すのか楽しみです^^3番目の指名でベックが取れるのは僥倖の一言です恐るべし仲良しGB(´・ω・`)2順目の選択で指名したのはこちらの選手Nick Pratto2017年ドラフト1巡目全体14位Royalsの19歳一塁手です事前評価は公式13位、BA24位公式ツール評価はHit: 60 | Power: 50 | Run: 45 | Arm: 55 | Field: 60 | Overall: 55ヒットツールに秀でた野球エリート( ・∀・)余談ですがこの選手のレギュラーカードがない事を最近知りました(;・∀・)Autoはあるのにレギュラーないとか珍しくないですか?Twitterで呟きましたが全然反響なかったのでそうでもないんですかねあと最近一塁手飽和気味な気がしません(´・ω・`)?ナ・リーグも早くDH制を採用すればいいのに去年のマイナー成績は52試合で打率.247 HR4 OPS.744こちらも去年の成績はちょっと残念チックですが若いですし今年に期待ですお次の3枚目の指名はこちらJon Duplantier2016年ドラフト3巡目全体89位 23歳ピッチャー公式ツール評価はFastball: 60 | Curveball: 55 | Changeup: 50 | Control: 50 | Overall: 55去年のボウクロからの一枚( ・∀・)去年のマイナー成績は26試合24先発、防御率1.38 投球回137回、奪三振168いやー3巡目ながら素晴らしい投球でございます一昨年のドラフト時の事前公式評価は44位シングル買いも検討していましたが運良く入手出来ました^^この選手超注目株だと思いますやっぱり三振取れる選手は希望がありますねこれは嬉しい一枚です最後の4枚目はこちらCarlos Rodon2014年ドラフト1巡目全体3位もうバリバリのメジャーリーガーですね去年はちょっと期待はずれな内容でした(´・ω・`)そろそろ白靴下も再建終わりそうな気配ですし2,3年後にエースになれればRodon未所持でしたのでRCそれも色付きが4巡目でゲット出来る事に驚きこれだけでどれだけ持ち寄り品が凄かったか分かるかと(;・∀・)この4枚どれも嬉しい一枚で大満足でした^^いやー本当楽しかったです^^残念なのはその日外出していたのでTwitterの流れに追いつくのが大変でしたひいひい言いながら返信していたので今度は腰を落ち着けてやりたいものです是非二回目の開催を楽しみにお待ちしております( ・∀・)以上「女王様あのリズムに合わせて108回私めを叩いて下さいませ」でしたノシ
2018.01.02
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おこんにちわ( ・∀・)皆様新年あけましておめでとうございますm(__)m去年はTwitterでも沢山絡んで頂きありがとうございました2018年もどうぞ宜しくお願い致します( ・∀・)ちなみに年越しは家でTV見てました何気なくチャンネル回してたらももクロライブしてたのでファンという訳ではありませんがそのままハッピーニューイヤー田中も出演?していたのでMLBファンとしては間違いではないなと思った次第ですw新年一発目の更新ですので今年の目標的なヌルい事でも書きますかねまず年末に決めたアクセス数関連について今年の始まりのアクセス数は【237186】でございます( ・`ω・´)確か記憶では2012年の始まりの時点で4万アクセス程度でしたのでそれから6年間で約20万アクセスとすると、1年間で約3万ちょっとつまり一日のアクセス数は100未満という過疎ブログでございます(;・∀・)改めて数字で見ると寂しい感じですねまぁそもそもMLBカードコレクターがどれくらいいるのか?NPBやらNBAやらサッカーやらと兼任されている方も多いでしょうから算出難しですが東京のカードショーの入場者数が600人前後くらいだとするとそのうち20~30%くらいでしょうかねぇ(´・ω・`)?あんまり根拠のある数字ではないので概算も概算になりますけれども勿論行きたくても行けなかった方もいるでしょうから50%の人は来れたと仮定して首都圏では400~500人くらい?西日本が同数だとして800~1000人くらい?地方にお住まいの方が3割程度いると仮定すると多くても全国で1500人くらいですかね?いやー体感上ではこんなにいない気がしますがSNS利用されてない方も多いですしねこの「MLBカードコレクター数問題」はいつも疑問ですどなたかご存知でしたら・・・ってショップ側くらいか把握できそうなのは(´・ω・`)えーと話を戻しますと今まで通りですと年間4万アクセス程度という事ですアクセス数分だけオク利用可能縛りを今年からはやっていきます( ・`ω・´)年間4万では相当キツイです(´・ω・`)この縛りだとアクセスして貰って初めて利用可能金額となりますなので1万アクセスするのに三ヶ月かかればそれまでほとんど何も落とせません当然それまでに何かしら落とせば金額分引きますので高額な商品には手が出なくなりますこの倍くらいアクセス数を稼がないと自由にオク利用出来ないというね何か思っていたよりも大変そうな事に今気が付くというねまぁこのアクセス数アップのためにはブログもっと更新しろよという話でしてなので今年はTwitter利用を少し控えようかと思っております(´・ω・`)Twitterってなんだかんだで超便利です脳に着想の電気が流れた瞬間に世界に発信出来ますその便利さ故にブログに書くネタがなくなるんですよでもTwitterやらなくなると存在感なくなってブログ見る人減りそうというジレンマあとは今年からはトレード報告なんかもブログでやりますいやこれはTwitterがいいのかな?どうなんだろう両方でやればいいのか( ・∀・)Twitterに書いた事をブログにも同じ事書くのは意味があるのか?うーむやはり発信ツールは絞った方が良さ気な感じ取り敢えずTwitterは基本ロム専で一日一回程度つぶやく感じですかね?てかてか書き出すと長くなる癖をどうにかしないとですかね初めは新年の挨拶と軽い目標書いてお終い予定でしたがなげーよあれかなー一本長いの書くより短いのをいくつか分けて投稿した方がいいんかな読む側からすると短いのいくつも読むの辛い派なのですが(´・ω・`)長くなりましたが今年もお暇な時に見てやって下さいm(__)m以上1/5あたりに「いつまであけましておめでとうございますって言えばいいのか迷いますよね^^」って冒頭で言うラジオパーソナリティって何なの?でしたノシ
2018.01.01
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