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おこんばんは( ・∀・)今年のボウドラのハイライトそれがラッチマン開封前は1枚は必ず入手したいと熱望しあれこれ考えを張り巡らせGBのスポ代の高さやシングル相場に絶望し諦め半分の中でスパフラにゴールドを引いては売りそしてまた引くという運命力の為せる業の深さを思い知る私はラッチマンを引く運命にあったのだと贔屓球団の全体一位指名とあればもう応援するしかありません巷ではラッチマン評価は二分している印象ですしかし否定派の意見は残念ながら抽象的で曖昧ですやれ捕手というポジションがそもそも駄目だとかやれオリオールズの育成能力に不安を感じるとかやれ全体一位指名は何だかんだ活躍をしないとかオリオールズの編成はそういった過去を知らないアホ達の集まりだとでも?オリオールズに限らずどの媒体も頭1つ抜けた全体一位指名確実な逸材との認識でしたもちろんそういった認識に至るには様々な理由がありますAdley Rutschmanヒット:60 | パワー:60 | 走力:40 | アーム(肩):60 | フィールド:60 | 全体:65https://youtu.be/yfdHRdlxbrY※このドラフト時の映像見る時いつもミニスカの姉ちゃんに目が行きますよねこういう場なんだから勘弁してくれよ(´・ω・`)【打撃】捕手でスイッチヒッターという変わり種(珍しいですよね)捕手でありながら高水準のバッティングツールを持っていますラッチマンの打撃について公式の紹介文から引用します「スイッチを打つバックストップであるRutschmanには、ほぼ全面的にプラスのツールがあります。彼は大学で三振しよりも多く四球を選ぶ事ができた素晴らしいプレート規律を持っています。彼はボールをプレートの両側からすべてのフィールドに打ち込みます。彼の二塁打は3年生でホームランに変わり始め、最高レベルに達するプラスの力があります。」振りの速さに伴うパワーに加えゾーン把握能力も秀でておりミートも上手い左右どちらの打席でも同じように力を発揮するため投手の左右は苦にならないそしてまだまだ伸びしろもあるという美辞麗句のオンパレードこれが全て本当であれば例え一塁手であっても上位で消える逸材です【守備】守備についてはあまり詳しい記述は見つかりませんでしたしかし肩は良くフィールディングも申し分なしとの評価みたいです守備面で言えば同ドラフト全体9位のランガリアーズに軍配が上がりますそういう面で言えばやはり打撃型の捕手と言えそうです個人的には学生時代の守備評価はあまりアテにしていません特に捕手は投手の力量がそもそもプロと段違いなので比較してもというね正直ドラフトの捕手が難しいのはここの部分だと思いますアマチュアレベルの中の能力を見てプロの将来像を予想する事の難しさですね特に捕手は他の守備位置よりも守備機会が圧倒的に多く重要視されますその上負担も大きいのでコンバートも珍しくありません逆にそういったポジションだからこそ固定出来ればチームは強くなりますオリオールズの未来に必要なピースでしたので育成に期待ですね【その他】学生時代にゴールデンスパイク賞という人格も査定対象の賞を受賞しています野球の才能だけでなく人としても素晴らしいというお墨付きですこの賞の受賞者は活躍している選手も多いので期待度が高まりますGMのMike Eliasはラッチマンについてこう述べました「プロボールでの彼の最初のフルシーズンであるので、あまり期待するのは難しいです」マイク・エリアスは、彼のドラフトピックを取り巻く誇大広告について尋ねられたとき、NBCスポーツワシントンに警告しました。「A-ball、High-A、またはどこからでも彼をスタートさせ、成功させることです。そして、彼が成功したら、彼を動かします。」エリアスはウィンターミーティングで記者団に、ラスチマンは来シーズンのスプリングトレーニングでビッグリーグクラブでプレーする機会があるが、それは学習経験に関するものであり、チームとキャンプを破る本当の機会についてではないだろうと語った。」球団としても慎重に育成する姿勢が見れて安心しましたまぁ再建に時間を要する中で無理に上げる必要はそもそもありませんけれどもね長々と書きましたがラッチマンを今は凄く期待しています未所持の方は絶対に入手しておいた方がいいです3年後に答え合わせとしましょう( ・`ω・´)以上契約金は史上最高額のリッチマンでしたノシ
2020.01.25
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おこんばんは( ・∀・)今回も別の方が主催するボウドラGBに参加しましたのでその結果をば参加理由は他の方の似たような企画に参加する事で自身の企画に活かしたいという点とやはり主催という立場は色々と大変なので気楽な立場で楽しみたいという思いやこういった企画をされる方は少ないので少しでも盛り上がればといったところです折角Twitterで繋がっているので共に何か出来るのが理想ですね今回のGBは5名参加でジャンボを1ケース開封しドラフト1巡目と2巡目は同時指名で被ったら抽選3巡目からはスネークドラフトと少々変則的私のスネークドラフトの順位は2巡目と悪くはない状況でスタートまず今回のケースは荒波仕様で色々とぶっ飛んでました1箱がオッズ割れしてサインが2枚しかなく2箱がオッズオーバーしてサインが4枚入りボックストッパーのサインも別途出て1/1プレートも出たりともうてんやわんや( ・∀・)その分サインの面子はちょっと弱めなケースでしたしかし今年は関わるケースで必ずと言っていい程見かけるラッチマンをやはりここでも目にしたため1巡目の指名は自ずとラッチマンへ5人中3名の指名が重複し抽選となりまずがそこは私の運の良さ見事に思った通りにそして想像通りに抽選を外していくぅ!もうこういった催しのランダマイザーは外れる前提です(´・ω・`)この時期はまだ私のアディショナルGBを開催する前段階でしたのでそこで引くのでまぁいいかと強がっておきましょうそして外れ1位指名したのはこちらGreg Jones /2502019年ドラフト1巡目全体22位事前評価は公式48位BA51位FG27位武器はツール評価80の足まさに韋駄天その分打撃はコンタクト45、パワー40評価と微妙ハミルトンですらあれだけ走れても打てなければ居場所はないドラフトの足が凄い枠って大抵外れる印象ですどの年も一人はおりますが大成した選手っているの?いないならこの子が最初の成功選手になりやがれってなもんでしてボウドラのチェックリスト発表時から絶対に欲しい一人でしたそれの色付きとあればとても嬉しい一枚となります^^2巡目の指名は5人中4名が同じ選手指名と混戦模様なんとこの倍率で見事に引き当てるよく分からない運その選手はこちら( ・`ω・´)Braden Shewmake2019年ドラフト1巡目全体21位事前評価は公式32位BA27位FC54位ヒットツール評価が55で全体的にまとまった評価これといった尖った部分はなくいぶし銀的な印象を与えますその分安定した活躍が見込めそうな感じもしますね全体的に伸びしろは少なそうですがメジャーデビューはあっさりしそう何年かレギュラーとサブの中間を経て主力寄りのバックアップになりそう逆に何かのツールが伸びればその分一気にいきそうな選手で楽しみです( ・∀・)サインも豪快で好感が持てますしブレーブスは育成上手い印象ですしそしてここからの指名はスネーク方式で順番に指名していくターン正直このケースがそんなに強いケースではなく私の元々希望していた2枚が指名出来たので3巡目は他の方の事を考えて指名それがこちらPeyton Burdick2019年ドラフト3巡目全体82位チームプロスペクトランキング28位力こそパワーのロマン枠でございます実は参加者全員がすでに所持済みというねここで指名する事で少し帳尻を合わせてみましたこの選手自体は現状はなんとも言えませんがヒットツールが弱いという評価でAでも三振を量産しておりますAAで扇風機として終えるのかそれともメジャーで日の目を見るのか3年後のお楽しみと致しましょう( ・∀・)個人的には三振多すぎマンは敬遠してます怖いから4巡目の指名はこちらBrennan Malone2019年ドラフト1巡目全体33位事前評価は公式20位BA18位FG23位個人的には推してませんでしたが事前評価が高い子速球評価が65で平均96マイルを放るらしいなのにここまでスリップしたのはナゼですかねぇ(´・ω・`)この巡目で指名出来るのであれば凄く楽しみな投手です最近はプライス付かない投手を応援したくなる部分があるのもありますそして最後の5巡目指名はこちらMatt Canterino 2019年ドラフト2巡目全体54位事前評価は公式46位BA34位FG109位将来は4番手評価とのことなんかどのケースでも見る面子という印象オクでも人気ないですね正直このサインの書き方が活躍しなそうなんだよなぁぜひ覆してほしいところですドラフトGBの良さはシングル買いはしない選手でもこういった縁によって入手する機会があるという事どの選手が今後どうなるのかナンテ分かりません( ・∀・)という訳で年末に参加させて頂いたGBの結果でございます個人的には90点の指名です( ・`ω・´)グレッグジョーンズはマジで期待してますしシューメイクも堅実そうで楽しみです以上隣の芝生は青いよ実際にでしたノシ
2020.01.22
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おこんばんは( ・∀・)金ラッチマンを売却したお金でボウドラジャンボを再ケースGBにあくまでもアディショナルとしての開催とさせて頂く事でルールは私有利前回実質1巡目と2巡目を行使出来ていないので2枚選ぶところから初めましたそして3巡目は私は皆の選んだ残りから選ぶルールとし公平感と言う名の欺瞞演出年始に回った七福神巡りのご利益もあり今回のケースも素晴らしい内容主だったものとしては下記(某所からコピペ)Adley Rutschman(BAL)リフ Riley Greene(DET)金Andrew Vaughn(CWS)Corbin Carroll(ARI) Shea Langeliers(ATL)青Rece Hinds(CIN)黒 Gunnar Henderson(BAL) 紫どれを選ぼうか迷ってしまいますね金額的にはグリーン>ラッチマン>ハインズ>ランガリアーズ>ボーンしかし私が今回こういった催しを出来るのも参加頂けた方がいたからに他なりませんここでグリーンとラッチマンを指名するような人間には人は付いてこないのですさすがに参加者の方もそれでは白けてしまいますし(´・ω・`)そこで私の指名はラッチマンリフとボーンと致しました正直この指名でも相当欲塗れですけれどもね(;・∀・)参加者の方の推し選手を残す事で仲良く分け合って貰えればという目論見でした結論を言うと私の目論見は外れその後の指名が大きく変化したのですがその最たるものが3巡目に指名したこちらShea Langeliers /1502019年ドラフト1巡目全体10位事前評価は公式10位BA9位守備はラッチマンより上の評価で打撃も悪くない打撃フォームはスキがなさそうな印象嬉しい一枚ではあるものの心境は複雑細かい点は省きますが貰っちゃっていいの?って感じですブレーブス指名ってだけで期待値も高まります4巡目はこちらCorbin Carroll 2019年ドラフト1巡目全体16位事前評価は公式15位BA12位理想像はベニテンディとの事でマイナー成績も良しボウドラ発売前の必ず欲しいリストの一人でした( ・∀・)オクでも人気ありますし入手できて本当に良かったですかなり期待している一人になりますので頑張って欲しいところ5巡目の指名はこちらDavis Wendzel /712019ドラフト1巡目全体41位事前評価は公式47位BA55位選球眼の良いタイプが好きなのとスパークルバラは一枚欲しくて指名他の方と競合するも抽選でゲット( ・∀・)この選手も事前に欲しかった一人なので嬉しいかぎり前回のGBでは早々と指名され本当に悔しかったです><上限は高くなさそうですが渋く生き残りそうな予感6巡目はこちらLogan Wyatt 2019年ドラフト2巡目全体51位事前評価は公式58BA36位こちらも選球眼がウリのタイプの選手事前評価の乖離値の大きさもあって期待したい打撃のみしか期待出来ないが一芸に秀でていればそれでよし7巡目はこちらLogan Davidson 2019年ドラフト1巡目全体29位事前評価は公式22位BA19位前評判は高いものの木製バットへの対応可否が分かれ目ずっと対応できずに埋もれそうな予感がしていたのでここまで指名せずしかしこの巡目で指名出来るのであれば迷わずいきます(嘘です他選手の抽選で負けて指名しました)猫の毛が酷い画像ですね付いてしまいますん最後の指名はこちら最後まで指名のなかったトンプソン君のインサートオートこちらは前回も指名しているので割愛という訳で自分で主催したGBの結果は以上となります元手はスパジャンケースの4人割で約6万円となります国内より海外から輸入した方が高かったという誤算の中で結果的にはスパフラ売却に金ラッチマン売却と実質無料で実施出来た奇跡のGBとなりました( ・∀・)こういった企画をいろんな方がしてくれると楽しいのになと思っておりますそういえば水道橋のボウドラGBとかって最近はやってないんですかね海外GBも浸透し珍しくなくなった昨今ですがやはり身内GBは毛色が異なります今回は参加者の方の忖度もあり主催者の一人勝ちのような結果となってしまいました私めちゃくちゃ得しているというね( ・∀・)そうそうこういう企画って基本主催が得するんですよね本質的にやっぱり身内GBって面白いなと実感しましたまたやりましょう( ・`ω・´)以上明日は明日の風が吹くでしたノシ
2020.01.18
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新年明けましておめでとうございます( ・∀・)今年もフラっと更新していく気ままなブログでございます今回は年末から年始にかけて行いました身内GBの結果報告なんぞをそもそも身内GBとはなんぞやという部分については私もよく分かっていませんボウドラ発売時期に自然とGBやりたいって人が集まって開催される奇祭です私が主催した分は私を含めて計4名で開催致しましたボウドラのスーパージャンボのケースをGBしていこうってなもんです全ての巡目で指名を行い重複時は抽選となる方式を採用してます今回はなんというか誤算に次ぐ誤算の嵐でもう大変でしたマジでなんと言っても今回のGBの一番の誤算はこちら自慢しまくったためご存知の方も多いと思いますがラッチマンのスパフラオートでございますさすがにこれを抽選で誰か一人の手にしたら殺人の動機にもなりかねないのでこちらは売却して売上げを均等に等分する事に致しました思ったより高く売却もでき無事に換金・分配までスムーズに終わっております今回は大阪のルーキスター様へ依頼しましたが迅速丁寧な対応で本当に助かりましたいつも通販などで利用させて頂いておりますが神店舗でございますただこのカードのせい?でボウドラにおける目標をほぼほぼコンプしてしまったのも確かです全体1位指名のスパフラオートを自引きなんて夢のまた夢でしたもん今後「一回でいいからスパフラ引いてみたいなぁ」とか「1stのスパフラオートとか死ぬまでに引きたい」とか一切言えなくなる上にこの引きを上回る事はない事が確定してしまった悲しみ個人で引いた訳ではありませんが心持ちはそう変わりません今後は死ぬまでにもう一回引いてみたいが目標になりそうですさてスパフラオートは売却方向となったもののもう一つ厄介な事がこのケースでラッチマンのオートが2枚出ており(すごいケース)もう1枚も金リフオートとブッたまげる物が出てしまっており困った事にさすがに2枚ともドラフトしないのは参加者の方が詰まらなくなってしまうかなぁと個人的には金ラッチマンは争いを生む原因にしかならない気がしたので事前に権利を得たら売却しそのお金で再度GBを開催する事を宣言しておりました今回のGBでは金ラッチマンの権利を得た人は2巡目の指名権を失うアドバンテージを付けました結果としては金ラッチマンは抽選の結果私が所有権をゲットし2巡目指名権を失う形に後日金ラッチは売却しそのお金でジャンボのケースを購入してアディショナルGBを開催しておりますなので今回のGBでは私の指名は実質3巡目からとなりました( ・∀・)ここから参戦しても周回遅れなので変則的な指名を行いました3巡目で指名した選手はこちらRece Hinds2019年ドラフト2巡目全体49位粗いながら60評価のパワーが魅力事前評価は公式42位BA39位所謂ロマン枠と呼ばれる枠ですね( ・∀・)スイングが素晴らしいので確実性が身に付くかどうか2巡目の選手はパワー系の選手が出てくるイメージ風貌といいめっちゃ期待している選手がここで取れて嬉しい限り3巡目の指名なので将来的に化けそうなロマン枠にぶっ込む( ・`ω・´)正直ハインズが3巡目で重複せずに指名出来た事が驚き市場価格も現状はまだ値段が付いていないので狙い目ですねこりゃ次の4巡目の指名はこちらT.J. Sikkema /250ヤンキース2019年ドラフト1巡目全体39位事前評価は公式57位BA80位投げ方が個性的なのとサインがかっこいい( ・∀・)このGBは出遅れたため全体的な方針を変更し投手メインで行く予定としましたそのため投手を少し早めに指名し重複せずに集めてしまおうという魂胆シッケマーも正直この巡目での指名は早すぎる気がしますが紫リフという事もあり重複するよりはと早めに指名しました現状の評価では4番手評価とそこまで高くはありませんヤンキースブランドと変則フォームの掛け合わせによる化学反応に期待ですね次の5巡目はこちらEthan Small 2019年1巡目全体28位事前評価は公式56位B45位こちらの左腕も投げ方が独特の奪三振マシーン青リフを元々指名しましたが重複し抽選で負けたためベースを指名球速はそれほどではありませんがバッタバタと三振を獲っていきます今回のボウドラの投手枠では絶対に抑えたかった1枚となります期待してますので青リフ取れなかったのは残念ですが(´・ω・`)6巡目はこちらZack Thompson 2019年ドラフト1巡目全体19位事前評価は公式14位BA11位正直この子は指名する予定はありませんでしたというのもこの巡目まで残ってないと思ってましたので(´・ω・`)こういうGBではどうしても打者が人気なので投手は二の次になりますプライスが付かないので最悪シングル買いで済ませられるのと将来活躍しても値段はそんなに上がらないので今でなくともいいというね今回は投手中心方針を閣議決定したのでトンプソンが取れたのは嬉しい誤算PANINI物でも引いており愛着もあったので( ・∀・)ただ故障がちで耐久性に不安がある選手なので心配ですカージナルスは投手育成上手いイメージなので頑張ってもらいたいところ7巡目はこちらDrey Jameson /2502019年ドラフト1巡目全体34位事前評価は公式49位BA50位最速98マイルの剛速球にコントロールは微妙というテンプレ案件投げ方がカッコよくて事前に調べた際に是非欲しいと思っていた一枚それも紫リフとくればこの巡目で取れたのは僥倖です( ・∀・)プロスペクトももっと投手に価値が付いてきて欲しいですねドラフト組からエース格に成長する選手が増えれば自ずと期待値も高まるのですが昨今は打者有利の傾向なのでどうしても打者人気になりがちです(´・ω・`)その分こういったGBでも後ろの順位で獲得出来るメリットもありけりそして最後の8巡目はこちらQuinn Priester 2019年ドラフト1巡目全体18位事前評価は公式19位BA23位最後の最後までこの子が指名されない不思議(´・ω・`)実はこのケースで2枚出てるため2枚目はここまで残ったというこの巡目で指名出来るとは本当に運がいいパイレーツの未来と書いてプリスターと読め詳しくはGBに参加された方のブログ「喫茶Bowman」を読んで下さいはいと言うわけで初回のGBは金ラッチマンを引いたため投手中心指名となりました事前に欲しかった投手がほぼほぼ指名出来ているので良いドラフトが出来ました後半戦のGBは金ラッチマンを売却したお金でジャンボケースをGBとしました今回は私が1・2巡目の資格がなかったのでそちらのGBで1・2巡目を頂くというハンデ戦目論見としては今回投手をたくさん取れたので打者を取れたらいいなというところ以上身内GBは面白いぞでしたノシ
2020.01.14
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