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今回は病気の探求シリーズその1 内容はとても身近なものでした。 発達障害、統合失調症、うつ について学んでいきます。 *はてな*は、今の子どもの仕事につく以前は 発達障害といわれる病気について あまり具体的な感覚がありませんでした。 今、発達障害やら似たような名前のいろいろな病名がつけられてやってくる子どもたちがいますが、具体的に他の重篤な病気のせいや、事故のようなものでない限り、みていると 病名をつけられるからそうなってるような そんな感じがします。本人がお腹のなかや、生まれてから受けた精神的ショックや 本人の勝手な思いこみ、勘違いで症状をつくりだしているように感じられます。 そして、それに加えて 周囲の意識が大きく作用しています。 そんなことからすると、大人の世界にも別にあえて発達障害と病名がつけられていなくても、自分自身の中にも発達障害な部分は沢山あるのだと感じました。 特に驚いたことがあります。仕事が遠方であることが2年ほど続いて毎日終電で帰っていたころ 終電の風景ってびっくりします。背広を着た40代、50代とおぼしき男性たちの、荒れている幼児としか思えない変な行動、ひとりごと、えんえんと鼻毛を抜いて電車の脇の手すりに並べている人。。。。 昔の言い方では キチガイ と いうそうですが、今回の講座でその言葉が大変美しい言い方であったことを学びました。 そして、現在障害といわれているお子さんをお持ちのお母様におすすめしていることのちゃんとした意味を知ることができました。 やっぱりこれでよかったんだ!とうれしい気持ちになりました。何かまた可能性を感じました。 ↑こちらは、アマデウスを少し観ました。 もうひとつ ホメオパシーという言葉の意味を初めて知ることができました。 砂糖玉にエネルギーを転写してあらゆる病に対応されているホメオパシーという療法としてしかこの言葉を知らなかったのですが、 言葉の意味を知るとなるほど!というものでした。 それは生き方としても、必要なことでした。 *はてな*
2010.10.28
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セラピスト講座初級も早いもので もう11期になるのですね。 今回の最初の担当は辻中講師による第1チャクラでした。 体って不思議ですよね。 見えている体にはそんなところには出入り口は無いのに、ちゃんと見えないけれどエネルギーの出入り口があるのです。 見えている方には見えているようです。 でも見えない私たちにも、見えている方にも、その意味を真に知る事がなくては、現象を解決する事ができません。 その意味では、毎回本当に気づきがあります。内容も毎回基本ベースを持ちながら深められている部分が違っているということもあると思うのですが、同時に受け取る側の状態によって、それぞれ毎回気づきが変わるのだと思います。 今回の*はてな*の 気づきのひとつに ここにも、先日の月曜拍手での 陰と陽のお話で理解できることがあったということです。 冷え症のお母さんが、子どもを産んだら体質が変わって治るというお話がありましたが、それはセラピスト講座的な理解では 違う理解でした。 なぜなら、冷え症を治すことの原因が子どもを生む事とは言えないからです。 K先生が原因と結果では解決がないと言ってらした意味がまた分かった気がしました。 毎回いろいろ気づきがあって楽しい講座でした。 *はてな*
2010.10.27
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あっと言う間に講座を受講してから時が過ぎてしまいました。。。。汗汗 月曜拍手行って参りました。 いつも土日系の拍手塾神理学には行く事ができても、平日のこの拍手塾に参加できなくて、ちょっと悔しい想いの方にも 今日は少し内容を詳しめにお話を^^ と思いましたが。。むつかしい~~ 今回は六 ムユ のお話。 陰と陽は同時に生まれた!!というお話。 これが解からないと 六は分からないのです。 そして、今の中国でおこっているデモの本当の理由。 なんと、2兆円も(すみません新聞読んでなくて。。)円支えをした日本は実は表向きで、どこかの借金の肩代わりだったなんて。。。 そして、アマテラスさまが何故嘆かれるのか。。。 そんなことなどなども この六 ムユ を知る事でわかってくるのです。 って これで分かられる方がいたら凄すぎですね。 すみません。。。 ただ、以前から何度も教えていただいている陰と陽の法則に、また一歩近づけた感覚です。 深いですーーー 今迄に 頭にしっかり幅をきかせている 考え方を 根底から覆していかないと いけないときが来ているようです。 都合良く、ここらへんは、過去の考え方で通用するわ!とはいかないようです。 *はてな*
2010.10.18
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月夜見尊様は つくよみのみことさまって読みます。月を司るように言われた神様です。 古代の書には ほんとうに少ししかこの神様の記述がありません。 今回は、最近放映された もし月がなかったら というタイトルの映像を一部見せていただきました。 月がなかったら、人類は存在しえないということをいろいろ描かれていました。 月がないと、満潮干潮がなく、地球の自転もなんと一日8時間ですから 猛スピードになってしまって、毎日大波状態になるのだそうです。 そして、この月は 衛星としては ありえない大きさなのだそうです。地球の4分の1もあったのですね!ちょっと驚き。 そういう、謎に包まれたお月さまが わたしたちの生活になくてはならない存在であること、 もちろん太陽がなければ、生命の存在もないでしょう、でも月もなければ、今の地球の生命の営みはないこと、そういう内容が、古代の書の短い文章の中に書かれてありました。 満月の夜になぜ。。いろいろな出来事があるのか。なぜ月に吠える狼がいるのか。。。 なるほど~! の講座でした。 ↓ こちらは直会 そして、カムスホールには ↓こんな書が^^ これは 有名は松尾芭蕉の句だそうです。 ここには 実は壮大な映像が描かれているのだそうです。 芭蕉もシャーマンだったのだそうです。 *はてな*
2010.10.18
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午前のスロー講座3期生は、いよいよK先生の講義が入ってきました。 ちなみの、ここで学ばれている方の不思議な氣の御塩体験が写真と共に今月の冊子11月号に掲載されています。 御覧下さいね! さて、K先生の講座ということで、少し緊張気味の生徒さんたち。 今回のK先生はいろんなお話を交えて、おもしろおかしく楽しい講座をしてくださいました。 笑いあり、和やかな中にも、とても大切な事がもりこまれていましたので、わたしたちも、原点に帰れる感覚がありました。 もちろん、いろいろなエナジーについての解釈のおもしろい内容も散りばめられていまして、 また生徒さん達の質問も合わせておもしろく、終わって生徒さん達、みなさんにこにこされていました。 つい昨夜、明日何を話そうかな~♪っておっしゃっていた先生は、自由自在なのです。 こちらは、その後の講座。お墓についての内容などあり、みなさん緊張の糸が切れたのか、ちょっとほんのり夢見心地のでした。(笑) そして、↓こちらは午後のスロー講座4期生。 こちらは、基礎2の始まりです。 元極、先天と入っていきます。 毎回言っていますが、*はてな*は先天は深めるほどにおもしろいです。 少しずつ新しい説明の仕方が加わっていきますので、それも興味深いです。 生徒さんたちも とってもおもしろい!とおっしゃっていました。 *はてな*も今回のエナジー7先天1を聞いて、新たに理解が深まりました。 内容の本筋は同じですが、不思議ですね! ほんの少しの違いで理解が変わります。 生徒さんの中で、霊感があるんじゃないかと思っていましたが、その理由がわかりました!とおっしゃっていた方がありました。 本当にエナジー7をお持ちの方で、*はてな*のお知り合いたちにも幾人かそんなことをおっしゃる方がいらっしゃって、いろいろ感じたり見えたりして大変だね~と いっていたのですが、 エナジー7の方が先天を学んで そういう気づきをされるんだ!ということがとても新鮮でした。 *はてな*
2010.10.15
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ニュークリアスでは、不思議にもあのノストラダムスさん予言の月と同じ、1999年7月に上海でおこった出来事、『〇ゼロとの出合い』という本に詳細が描かれていますが、 以来 毎年11月23日に、その読書会が開催されてきました。 その読書会が10回目の昨年に、ゼロの方々が昇天されました。 K先生は、ゼロの方々は 慰霊をしてほしいとは 一言もおっしゃらなかったのです。とおっしゃいます。 先の戦争で何万人もの人々が亡くなった、その数と同じくらい年間の自殺者がある現在を 憂いてらした。 お国の為と言われて、それを誇りに思って亡くなった方々、その国がどうなのか? そのむなしさ、怒りの方が大きかったのかもしれません。 昨年の10回目で 、読書会は終了しましたが、それで終わりではなく、これからが始まり、もっともっと多くの方に 自分のミッションを、よりよい生き方を知っていただく、日本の古代から伝わる宇宙の真理を知っていただき、これからの世界と融合するために智恵を 広めていかないといけない。 そのためにプロジェクトコスモというチームが組まれて、来年の11月23日にイベント講演をすることになりました。 そしてその前段階で来年の2月5日土曜日、京都の龍大アバンティホールで一日講演会を開催することになりました。 そのための会議と勉強会がほとんどの毎週火曜夜に今開かれています。 今回は2回目。 その経緯をいろいろくわしくK先生がお話くださいました。 今まで聞いた事のなかった内容もあり、あらためて、1999年当時のことを書かれた文章をみなさんで読ませていただいて、驚く事がいろいろありました。 少しずつ具体化がすすんでいっています。 どなたでもご興味のある方は 会にご参加いただけます。 *はてな*
2010.10.15
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鑑定士さんたちの勉強会は、毎月開かれています。 今回は夏からスタートしたミッションコード占いについて。 続々ミッションコード占いの申し込みが届いているようです。 みなさんさらに学んで、もっともっと深めていけるようにということなのです。 今回取り上げられたのは、アジアの国のトップ関連で今話題の方々。 その内容を伺うにしても、もしこの内容をご本人達がご存知であったら、違う展開がおこっていくのだろうな。。。と感じました。 意識すると見えてくるものが変わるように、、知っていると行動が変わるようになっているのですから、この下のガーベラのお花のようにきれいに花開くためには、あのとき知っていたらな。。。。と もっと光や 水がある方法、場所、出会いに素直になれたのに。。。なんて後悔なく 過ごしたいものです。 魂が無くならないのでしたら、それがもし2000年、1万年、5億年続いていたとしても、今回のミッションで過ごすのは今の一生しかないと思うと、とても大切に感じます。 後半にK先生も加わって下さって、またおもしろいお話を聞く事ができました! それぞれの人のベースとなるエネルギーというものを、また違う角度から教えて頂きました。 *はてな*は あまーい蜜もあるけれど、蜂のひと刺しです。^^ おおこわいこわい。 その通りです(笑) こんなところから出てきていたのですね。なるほど===でした。 ありがとうございました。 *はてな*
2010.10.15
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神学アワー行って参りました。 先日、えっ神学アワーも行ってるんですか?と いつも神学講座へ行かれている方からびっくりされました。 みなさん、神学アワーは、神学講座とおなじことをされると思ってらっしゃるんですね。 テーマは同じですが、内容はまた違う角度からのお話がよくありますので行っています。 K先生のコメントもときどきありまして、それがまたおもしろいのです。 今回も新しいお話がありました。 やまたのおろちのお話の新解釈です。 おろちのしっぽから出てきた天村雲剣の意味や、解釈がわからないとされている 和歌 八雲立つ~ の意味などなど。。 この物語はいつの時代と言えるかというお話など、興味深いお話でした。 それにしても、この物語の本文をみていると、神々のお名前など、ほんとうに不思議な気持ちがしました。 昨日の夜も、集まりがありましたので、今日は少ないかなーーと心配の講座の方でしたが、なかなかみなさんやっぱりお集まりになられていました。 こちらは昨日の夜の集まり↓ 6年前の霊山観音でのイベントのDVDをみせていただきました。 6年前って、みなさん やっぱり若い!! なんだか違う!!ってそんな肝腎な内容よりもそんなことに驚いていた*はてな*でした。(笑) *はてな*
2010.10.08
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