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とにかく、字に自信がないのです。ご祝儀袋に名前を書いたり、受付で名前を書くことが苦手です。そこで、通信教育でペン習字をやっています。PCばかり遣っているので、漢字を忘れてつつあるのはもちろん、「あれ?こんな字あったっけ?」とか「こんな筆順だったんだ」とか、小学生のような驚きがいっぱいです。情けない…。その課題の中で「健全なる精神は、健全な身体に宿る」という文がありました。「ふむふむ」と思いつつ、練習を始めたのですが、フト、手が止まりました。「本当にそうなのか?」という疑問がムクムクわいてきました。確かに、昔、よくこの言葉を聞きました。「ココロとカラダは一体、いつも健康に気をつけましょう」ということが示唆されていたようですが、果たしてこれは真実なのでしょうか?これが真実だとすると、逆にいうと「健全なる精神は、不健全な身体に宿らない」あるいは「不健全なる精神は、健全な身体には宿らない」ものなのでしょうか?なーんか腑に落ちないわ。健常者でなくとも、身体に何らかの障害、または病気の人でも、健常者以上に、健全な精神を宿している人、たくさんいるのに。むしろ、自分が健康でないぶん、他人の痛みのわかる、やさしい人が多いような気がします。前向きな人もたくさんいます。「健全なる精神は、健全なる身体に宿る」とうことば、もちろん、ココロもカラダも大事だよ。という意味はわかるけど、あまりに過去、このような言葉が多く使われたために、障害や病気を持っている人たちへの差別や偏見につながるようなことはなかったのでしょうか?そういえば最近、あまりこの言葉を聞かなくなったような。皆も気がついているのでしょうか?「健全なる精神は、健全なる身体に宿る」とは限らない、と思うのですが、考えすぎでしょうか?
2004年09月30日
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タイトルを見て、この日記を開いていただいた方には、申し訳ないです。たいしたことではないんですが、私にとってはドキドキだったので…。実は、昨日、四谷にある「かづきれいこ東京サロン」に行って来ました。かづきれいこさんの名前は、女性であれば、どこかで聞いたことのある方も多いのではないでしょうか?「元気になるメイク」や「リハビリメイク」で有名なフェイシャルセラピストです。かづきメイクを勉強している友人の家に遊びに行ったときに、いろんな話を聞き、実際に彼女の家で、メイクをしてもらって、本格的にやってみようかな、と思ったのがきっかけです。今回は、72歳の母と体験メイクに挑戦しました。サロンでの体験メイクは講師の方が、いろいろな説明をしながら、私たちにかづきメイクをしてくれます。よくTVでやっているように、半分づつやって、違いを実感!という感じです。もともと、かづきメイクは、けがや病気、あるいは高齢で顔に自信がなくなっている人たちを、メイクで元気付けよう!ということから始まっている(らしい)ので、72歳の母でも大丈夫かな、と思って連れていったのですが、講師の方もやさしい方で、「今日は、私の母にメイクするつもりでやらせていただきます!」と言っていただき、その仕上がりに母もご満悦でした。私の顔についての感想。えーとですね、メイク後は、顔に立体感と透明感がでました。アイメイクも、とっても自然に、でも素敵に仕上がりました。このメイクが自分でできるようになるために、かづきメイクのレッスン(初級コース4回で30000円)があるとか。私は「そうねぇ、どうしようかな」と思っていたのですが、何と、母が大乗り気!メイクレッスンにも一緒に通うことになりそうです。さてどうなることやら・・・
2004年09月29日
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今日から、大学の夜間スクーリングが始まりました。今回は、火曜日、金曜日の2講座をとっています。今日は、日本政治史の1回目でした。近代の日本政治史がその対象で、1回目から引き込まれてしまいました。幕末から明治維新の歴史、大好きです。もともとは、中学生の時に新撰組にハマリ、歴史物を読み漁って、そのうち幕末から維新へ時代は移って来たというわけです。教授の話は、本当に面白いです。ひと目見たときに、あまりにおとなしい感じの先生だったので、大学教授にありがちな、自分の講義ノートを見たまま、学生のほうを全く見ずにぼそぼそ話す先生かな、という印象を勝手に受けてしまいました。ところが、話し出すと、素人にもわかるように、いろいろと言葉を言い換えて下さったり、わかりにくそうな言葉は、黒板にきれいな字で書いてきださいました。何より、歴史がホントに好きなのだろうな(だから教授なんだろうけど)という気持ちが伝わってきました。次回から一番前に座ろうかしら、なーんて殊勝なことを考えてしまいます。ところで、この先生の雰囲気、どこかで見た気がするのです。よくよく考えて、気がつきました。数年前、フジテレビで深夜に放送されていた「カノッサの屈辱」の仲谷昇さんに雰囲気がそっくりなんです。確かな知識に裏打ちされた穏やかな話し振り、なんだかなつかしくなりました。
2004年09月28日
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今日は、大学生の就職フェア(合同説明会)で、カウンセリングブースを担当しました。私は、この2月にCDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)という資格を取り、さらに、この4月から会社を1年間休職して、学生の就職支援の活動など実践を通し、キャリアカウンセリングの勉強をしています。就職フェアというのは、広いイベントホールに、様々な会社がブースを出して、各社の人事担当者が常駐し、そこで説明会やエントリー(いわゆる応募)も受け付ける、というもので、学生にしてみると、一度に多くの会社の話を聞くことができる、という点で、メリットも多いと言われています。そのイベントホールの片隅に仕切りのあるブースを出しているのが、私たちキャリアカウンセラーで、遠目に見ると「占い師」が並んでいるような感じです。今日は2時間半座って、5人の学生の話を聞きました。この時期で就職が決まっていないことで、焦っている人も、そうでない人も、さまざまでした。当たり前ですが、一人一人の人生なんですよね。はじめて会って、しかも15分か20分で、「アナタはこうすべき!」なんてことは、偉そうに、軽々しく言ってはいけないなぁ、といつも思っています。それでは本当に占い師になってしまいますから。私ができることは、彼ら/彼女らの言葉になっていない、本当の気持ちに寄り添うこと。でも、これが難しいんです。なかなか本当の悩みを聴きだすことができません。「役に立った」とは思ってもらえなくても「来るんじゃなかった」とだけは思われないようにと、明日もがんばります。
2004年09月27日
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皇太子や、雅子さまとは、同年代ということもあり、ニュースはやはり気になります。皇太子夫妻って、結婚以来、本当に今の社会を反映してきたなぁ、等身大、といっては畏れ多いかもしれませんが、つくづくそう思っています。まず、これ以上望みようのない高学歴、仕事は外交官というキャリアウーマン(ほぼ死語?)の雅子さま。このことは現代の女性の高学歴化や、仕事志向の社会の象徴だな、と思いました。そして、名セリフ「全力でお守りします」に代表される、やさしい夫像の皇太子様。これは、私の個人的な趣味の問題かも知れませんが、マッチョな男らしさではなく、真のやさしさを持った男性が、支持されていると思います。さらに雅子さまの出産年齢も、世の女性たちに勇気を与えたのではないでしょうか?そして、とても残念なことに、雅子さまは、現代のこのストレス社会をも反映されてしまったのですよね。いくら皇室だからって、そんなことまで「象徴」しなくても良いですよ。と言いたかったです。もちろん、私たちのストレスとは、比べようもないくらい大変だったのだろうと思います。私にできることは何もありません。雅子さまのペースで、ゆっくりと、でも一日も早く元気になってほしいです。…などということを、昨日、公開された皇太子撮影による愛子さまの映像を見ていて、つらつら思いました。パパ、ママって呼ばせてるんですね。あのビデオに入っていた、困ったようなパパ(皇太子)の声、何か、かわいかったですね。ちょっと和みました。
2004年09月26日
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今日、会社の後輩と神楽坂のおしゃれなフレンチレストランで、ランチをしていたら「今晩、ヴィレッジを見に行くんです」とのこと。「ヴィレッジ」といえばTVでも気になるCMをしているM・ナイト・シャマラン監督の映画。「シックスセンス」は好きですが、「アンブレイカブル」で、少し裏切られてしまったので、「サイン」は見ませんでした。「ヴィレッジ」も、とても思わせぶりなCMで、とても気にはなるのですが、映画館に足を運ぶのはちょっと・・・という気持ちでいます。後輩には「ヴィレッジ」に棲んでいたのは誰なのかメイルでネタバレしてくれるように頼みました。私は「ヴィレッジ」よりは「アイ・ロボット」のほうが見たいなぁ。
2004年09月25日
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夫の携帯に、神戸にいる夫の母(86歳)から仕事中に電話があったそうです。夫の父(93歳)と二人で暮らしている母からの電話なので、夫は「父に何かあったのか!」と思い電話に出たところ、「オレオレ詐欺」にあったことがわかりました。電話で、犯人は義母に「孫だけど」と連呼して、お金の振込みを要求したらしいです。義母には、女の孫しかいないので、おかしいな、と思い、夫のイタズラ(!?)かと思って、確認の電話を夫にしてきたようなのです。「オレオレ詐欺」って、話には聞いていましたが、身近に起きて少しびっくりしました。最近は、相手の息子や孫の名前も調べた上で電話をしてくるなど、ずいぶん、手の込んだ電話もあるようですが、今回、夫の実家にかかってきた電話はいきなり「孫だけど」だったようで、ひっかからないで良かったです。皆さんも気をつけましょう!
2004年09月24日
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今朝も咲きました。我が家の朝顔。今朝は3つでした。この朝顔は、今年の入谷の「朝顔まつり」で買ったものです。入谷の「朝顔まつり」に行ったのは今年の7月7日でした。(毎年7月6、7、8日開催)結婚前は、よく行ったのですが、結婚してからは、水遣りもきちんとできないかもしれないと思い、行っても、朝顔を買うこともありませんでした。早起きをして、母と行ったのですが、早朝だというのにとても暑かったのを思い出します。ホントにこの夏は暑かったですよね。「朝顔まつり」は、よく「朝顔市」と紹介されていますが、正式名称は「朝顔まつり」です。入谷鬼子母神で知られる真源寺を中心に120軒ぐらいの朝顔屋さんが軒を並べます。粋なお祭りスタイルをしたお姉さんやお兄さんが、威勢の良い売り込みの声をかけてきます。朝顔は、どのお店も一律一鉢2000円(だったと思います)どこのお店で買おうかを迷いながらうろうろするのも楽しいものです。今年、私と母は別の店から買いました。それから3ヶ月以上、我が家の朝顔は、私たちの目を楽しませてくれました。水遣りも、毎日がんばりました。ことしの朝顔は大正解でした。実は、お店によって、アタリはずれがあります。実家の母の朝顔は、早々に花が咲かなくなってしまったようです)2000円で、ここまで楽しめるとは思いませんでした。やはり朝顔は、夏の朝に似合いますが、少し涼しい朝の朝顔も行く夏を思い出す独特の風情があります。
2004年09月23日
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実は私、こう見えても(どう見えるのかな?)高校時代、野球部のマネージャーだったので、とりあえずルールはわかります。でも、プロ野球は、あまり好きではなく、試合をみることもあまりなかったのですが、最近の日本のプロ野球というと、合併、スト、新規参入、とおよそスポーツとはなじまないような言葉が飛びかっていますね。ふーん、どうなるのかなぁ、と思っていたら海の向こうではイチローが、すごいことをしそうな勢いだとか。年間最多安打記録に迫っているらしいですね。(今頃、遅すぎ?)イチローは、メジャーに行ってからTV等で見るたびにあのストイックな感じがいいなぁ。と思っていました。あと、最近、いいなぁ。と思うのが新庄選手、前から気にはなっていた選手でしたが、北海道で、はじけまくってる気がします。かぶりもののパフォーマンスなど、彼なりに考えてのファンサービスなんだろうなぁ、と思います。厳しい顔で交渉している古田サンも大変だろうけど、現場の選手ひとりひとりが、新庄クンみたいに、皆を楽しませてくれたら、もっと盛り上がるんじゃないですか。私でも、札幌行って、試合が見たくなりますもん。
2004年09月22日
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昨日、レンタルDVDで「ラストサムライ」を見ました。公開時には、評価もわかれていた…のでしたっけ?渡辺 謙がアカデミー賞をとるかどうか、の話では盛り上がっていたようですが、結局、ダメだったんですよね。ところで、見終わった感想。ハリウッドが日本を舞台にして作ったわりには、きっちりと文化的な考証がされている、という話もあったようですね。あまり、日本映画で、こういう映画を見ていないので、他との比較はできないのですが、「何か変」という感じは、最後まで拭いきれませんでした。まず、「勝元」氏があそこまで英語がうまいのは、やはりなじみませんでした。鎧を着けたトムクルーズも、浅草か京都で、「着てみました」風で、いまひとつでしたね。まぁ、トムクルーズの「ウルルン日本滞在記」という感じで見ると、和む場面もありましたけどね。
2004年09月21日
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我が家には、ペットはいないのですが、家の周りのペットたちのことは、かなり把握しているつもりです。家から駅に行くまでに、いろんなお馴染みのペットに会います。まずは、半ノラの茶トラの猫、天気のいい朝、いつも路地にいます。(半ノラというのは、どうも近所のオバサンに、いつも餌をもらっているようで、完全なノラ、とは言えないからです。)呼びかけると、立ち上がって寄ってきます。私と夫は、勝手に「グレイ」と名づけているのですが、どうも、私たちの他にもこの猫をかわいがっている人々がいるようで、いつぞやは、夕方に同じ路地を通ったら、若い女の子が「トラちゃーん」と呼んで可愛がっていました。いったい、この猫は、いくつ名前を持っているのでしょう。そして次は、お米屋さんの犬、私たちの通勤時間は、いつもご主人とのお散歩の時間のようで、玄関先で、ご主人がでてくるのを今や遅しと待っています。私たちには、なかなか心を開いてくれないので、今度は、そのお米屋さんで、お米を買おうと思っています。この2匹とは、ほぼ毎日会うのですが、この他にも、イノシシみたいに太ったコーギーや、散歩の時に、いつも可愛いバッグをくわえているラブラドール君、窓辺に座って、じっと外を見ている猫、花屋のクロ猫なども仲良し(一方的に)です。歩いていて、すれ違ったりすると思わずニコリ。夫に、「今日は、あそこのコーギーとxxで会ったよ」とか「あの角の犬、死んじゃったみたい」と報告しています。
2004年09月20日
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今、作成しているのは古代史のレポートです。「壬申の乱」についてというのが課題で、ここのところ何冊かの本を読んでいます。「壬申の乱」なんて、高校生の日本史の時間以降、すっかり忘れていました。「壬申の乱」は、天智天皇亡き後、弟の大海人皇子と、実子である大友皇子の間で、672年におきた皇位継承者争いです。当時の慣習からいくと、弟の大海人皇子が、跡を継ぐのが一般的で、天智天皇もはじめのころは、大海人皇子を後継者と見ていたようにも思われます。が、その後、やはり我が子、大友皇子を後継者にしたいと思うようになり、大海人皇子は疎んじられ、身の危険を感じた彼は早々に出家をします。しかし、その後、大友皇子と争った「壬申の乱」で勝利をおさめ、大海人皇子は即位し、「天武天皇」になります。私が、興味を持ったのは、これらの登場人物をとりまく女性たちです。まず、大海人皇子と天智天皇の仲たがいの原因の一つでは、と言われている額田王は、とても魅力的な女性だったようです。額田王は、かつては大海人皇子の愛人で、十市皇女という娘までもうけましたが、後に、天智天皇の後宮となります。万葉集にも13首もの歌が残っており、歌人としても有名です。そして次は、この額田王の娘の十市皇女。彼女は大海人皇子の娘であり、大友皇子の妻でもあります。父である大海人皇子に大友皇子の挙兵の動きを伝えたのは彼女です。どんな女性だったのか、どんな気持ちだったのか、とても気になります。面白そうな人物が出てくるたびに、ネットで検索してしまうので、なかなか、レポートがはかどらず、少し困っています。
2004年09月19日
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大学の通信教育課程で勉強しています。私が学生の頃は、女性が良い就職をしようと思ったら、4年制なんてトンデモナイ!という時代。そこへ来て、希望の大学に全て落ちて、すべり止めの短大しか受からなかった私。親が浪人を許すはずもなく、いやいや入った短大でしたが、入ってみたら、女子大生はそれなりに楽しく、無事に就職もできました。社会人になって10年くらいたった頃でしょうか。やはり、もっと勉強したい!と思い、今の大学の通信過程に入学したのは。今から11年前のことです。学部は、法学部を選びました。理由は、社会のしくみがわかりそうだから。短大では英文科でしたが、社会学の講義が一番、好きだったことを思い出したのです。勉強は、テキストでの学習で、レポートを提出し、科目試験に合格すれば、その科目の単位がもらえます。実は、在籍期間は12年が限度ですが、今まで、あまりうまく単位がとれていないので、最終の追い込み中です。テキスト学習の他に、スクーリングがあり、休職中の私は、この夏、14日間、スクーリングに通いました。キャンパスの雰囲気は、やはり良かったです。たまには図書館で勉強したりして過ごしました。学んでみて思うことは、いろいろあります。特に社会学系の分野は、実生活と直結しているので、面白いです。スクーリングでは、いろいろな先生との出会いが面白いですね。社会学では、日常生活のちょっとしたことが研究対象になっていて、それについてえんえんと語る先生や、企業の組織論などを語っているけど、ホントの「会社」を知らないだろうなぁ、と感じてしまう先生。大学の先生には、いろんな方がいるんだなぁ、と思います。18歳の頃に、同じ講義を聞いても、こんなに楽しめなかったかも、と思った夏のスクーリングでした。
2004年09月18日
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ヒャッキン(百円均一ショップ)大好きなんです。用事はなくても、つい除いてしまのですが…先日、夫の実家の神戸に行って義姉に、すごいお店をおしえてもらいました。お店の名前は「Natural Kitchen」とーってもおしゃれな雑貨や、アジアン雑貨が、なんと全て105円(税込み)なのです。町のしゃれた雑貨屋さんって、現地(ベトナムとか中国)で買ったら50円ぐらいなんだろうなぁ、って思うようなものに、500円、1000円の値段がついていることがありますよね。ここは、まさに、現地価格か、モノによって「それ以下では?」と思ってしまうような商品がたっくさん。あまり広くない店内に1時間近く、はまってしまいました。東京に帰ってきて、早速、調べました。やった!関東にも進出していました。ウチの近くでは、横浜のクィーンズイースト。で、もって、昨日、行ってきたんですよぉ。横浜の友達を誘って。またも、ハマッテしまいました。ベトナムのバチャン焼きの小皿を4枚、小皿と同じ柄のバチャン焼きのしょうゆさし、エスニック料理に合いそうなお箸4ぜん、シンプルなティッシュケース、をお買い上げ!それでも合計1050円でした。雑貨好きには、絶対オススメですよ。8月末には渋谷のマークシティにも進出しているようです!http://www.natural-kitchen.jp/natural/
2004年09月17日
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昨日、「やっぱり猫が好き」のことを書いたあと、再度、再放送の日にちを確認しようと、例のフジテレビのHPを再度、CKしたのですが、なんと、それはホントの(?)フジテレビではありませんでした。スカイパーフェクトTVと、ケーブルTV用のフジテレビのプログラムだったようなのです。ウチは、スカパーもケーブルTVも契約してないので、見られないってこと!?すごいショック!何か、最近のテレビってややこしい!と思いませんか?先日も、友達から、携帯メールで「今、日テレで、カナダの景色がとってもキレイな番組をやってるから見て!」って伝えてきたので、チャンネルを変えたけどやってなくて、その後、BSだったことがわかりました。みんな、結構、契約してるんですかね。こんなことをぼやく私は、もうオバサンなのかなぁ。
2004年09月16日
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昨日、HPをUPしたものの、何を書いていいかわからず、1日たってしまいました。何もしていないのに、一晩の間に10件以上のアクセスがあったようで、せっかくみていただいたのに、なんだか申し訳なく思ってしまいました。で、今日は、このHPのタイトル「やっぱり猫が好き」についてのことを書きます。フジテレビで、1988年からOAされていたシチュエーションドラマ(こういうカテゴリーがあるらしい)です。マンションを舞台に、そこに住む恩田かや乃(もたいまさこ:長女)、れい子(室井滋:次女、ただし別居しているという設定)、きみえ(小林聡美:三女)の恩田三姉妹のまわりに起こる騒動を描く一話完結のコメディードラマ(30分)でした。はじめは深夜時間帯で放送されていましたが、その後、土曜日の7時半ごろからやっていたような気がします。オープニングのテーマ曲は矢野顕子、タイトルバックは桜沢エリカのイラスト、番組の最後のテーマ曲は忌野清志郎、そして脚本には、あの三谷幸喜も参加していたのです。台本があるのか、ないのかわからないような3人のやりとりがとても面白かったです。今はDVDでも出ているようです。今回、この日記を書くために「やっぱり猫が好き」で、検索をかけてみましたら、たくさんのサイトが出てきました。その中で、フジテレビのHPで、2004年9月27日から、2週間、月から金の深夜帯に、40話が深夜に放送されるとの情報がでていました。楽しみですが、我が家は早寝なので、夫が寝てから、ひとりで見ようかなぁ…。
2004年09月15日
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