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ああ~なんか宿やりたいー。もう一軒小屋立ててさ。ほとんどセルフサービスでな。薪代を払う木賃宿のノリでさ、キッチンは自由に使えるの。------------------------------・素泊まり3000円以下オプション(別料金)・土間のキッチンで、薪でご飯が焚ける 近所で撃たれたイノシシ肉で鍋 朝釣れたアジでなめろう・ポンプ井戸で水を汲める・木の浴槽で、薪で風呂が沸かせる 近所の温泉に行っても良し・ススキを刻んだ干草ベッドで寝れる・薪ストーブで暖を取る(当然薪代は別だよ) 掘りごたつもある・・・結局、トータルで1万円は払ってしまう
2007年11月27日
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寒くなって、裏の林の小枝も最高に乾き、ポキポキ折って火を燃やすのが楽しい。暖かいし。今週は夜釣りが面白そうだったのに、夜は一番の干潮でスゲー浅いの。しかも真上にまん丸の月が出ていて、魚が出てこなさそう。さらに3連休のせいで釣り人が多いのでダメだった。しょうがないのでトリック先生でアジを釣って終った。でも、周りの人たちは1本針で大きい奴を釣っててがっかりした。もうトリック卒業。オキアミ買うのやだからエビを生けておこうかな。
2007年11月25日
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三合炊いて、一合分はこげた。しかし、二合は本当に良く出来た。張りがあってうまいの。味噌つけておにぎりにしただけでうまい。次はもっとうまく炊くぞ。
2007年11月24日
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薪でご飯を炊いて食えば贅沢だろうと思い、南部鉄の釜を購入。届いたので、さっそくやってみる。説明書にはガスで炊く場合の時間しか書いてない。あたりまえか。こういうのは小学生の頃の飯盒炊飯依頼だ。でも母親の「沸騰させれば後は適当」という言葉を思いだし、さらに「はじめちょろちょろ~」「赤子鳴いても蓋とるな」「最後はワラで強火にする」など、いろいろ思い出してやってみる。一体中は今どんな調子なんだ!そしておき火蒸らしにはいる。意外に薪の量は少なかった。大丈夫か!電気炊飯器の熱量を思えば、ちょっと火が強かったかな~とか思いながら待ってる。
2007年11月23日
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勝浦に来てから、トリックとサビキしかしていない。これでは獲物の幅が広がらないので、常夜灯のチェックをすることにした。夜の10時ごろに、港に行く。光のあるところには、小さな魚が浮いてる。細い魚もいる。小さなタコも泳いでいる。当然タコを捕獲。白いジグヘッドを落としたら、だきついてきた。楽に吊り上げられる。そして、浮きで飛ばせるようにしたワームを投げてみると、セイゴが釣れて来た。15センチくらいで、これ、フライにしたらおいしそう。しかし、面倒なので逃がす。毎回行けば、大きなアジがつれるかもしれないなーと思いつつ、タコをすくってる方が面白いかも。ヒラメなんかも来るかもな。
2007年11月19日
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今日はスーパーで生サンマが88円。しかし、なんとなく寒いので、シイタケとモヤシと鳥肉ダンゴを買う。鶏がらスープも。で、林で小枝を拾って土鍋を炊き出した。前の畑からネギもとってきた。ぐつぐついってきたら具を入れて蓋をして数分。火からおろして半分食べる。シイタケうまいなあ。モヤシもうまい。そして、うどんを入れてもう一煮立ちさせる。細いうどんがなので、すぐに煮える。やっぱりうまいねえ。今日のお昼はガス代も電気代もかかってないよ。
2007年11月17日
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今週は金曜日を休みにしていたので、木曜日から出発。途中、電車の中でせつなと待ち合わせをして一緒に行く。1年2ヶ月ぶりに会った。勝浦駅からなんとタクシーに乗ってしまった。今回は歩き釣行なので、体力温存のためだ。家についてしゃべった後、すぐに寝る。明け方前に出発。いつもは行ったことの無い場所に行く。二人だから大丈夫だろと思ったが、暗いのと初めてなのとで恐ろしい。釣り場では風が強く、寒い。一応、色々投げてみるが、意外に浅そうだという事で考え込む。そして、やっぱり確実に行くために場所を移動。夜が明けてきた。ちょっと時合を過ぎたかもしれないが、サビキを投げる。すると、先週と変わらず強い当たり。20センチくらいのが2匹、3匹ついてくる。今回、アジはそこそこにしておこうと思ったが、持って帰るというので制限なしだ。それでもテキトーに投げてテキトーに回収。跳ね回るアジを入れなおすのに大わらわになる。そして5時50分に釣れなくなった。すごい短いな。その後、色々やろうかと思ったが、バスの時間まで待ってるのが嫌になり、そのまま歩いて帰る。大きいアジは干物にして、小さいのは叩いて食べる事にした。身がすごい厚くなってるのに注目。
2007年11月14日
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なめろうも面倒だが、さらに焼くので今までやらなかったサンガ焼き。今回はじめて焼いてみた。まず、なめろう。ちゃんとたたいて細かくしてある。丸めてフライパンで焼く。鉄のフライパンなので焦げ付きが心配。焼いているといい匂い。ひっくり返すの失敗。箸でひっくり返したら、ぼろぼろになった。うちにはフライ返しが無かった。さらに何かの葉っぱが無い事に気がつく。食うこのままつまんでみると、けっこううまい。このままでもいいじゃん。2枚目裏庭に放置してある薄いまな板をひざで割り、道路に持っていって削った!フライ返しを今この場で作るのだ!そしてなんとかうまくひっくり返した。完成アジばっか定食。野菜がないので、洋ナシを付け合せにした。
2007年11月06日
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先週はカメラを忘れてきてもってこれなかった写真。家の前にある野蒜を摘む。引っこ抜くと土が流れるので、葉っぱだけ。1把摘んだところ。これで一人分。材料は小麦粉・味噌・卵。1~1.5cmに刻む。小麦粉はコップ1杯ぐらい?水を加えて、天ぷらを作るぐらいの固さにする。味噌と卵を投入。よく混ぜよう。とにかく、テキトーな気分でやろう。粉のダマがないと男らしくない。そしてノビル投入。大体、ノビルを小麦でつなぐという分量で。そして半分をフライパンに落とす。指の甲で伸ばすと田舎っぽい。このフライパンは小さいから、26cmぐらいのでやりたい。鉄のフライパンがいいと思う。中火で焼く。焦げ付かないように、油はそこそこ引く。こげた匂いがしたら、ひっくり返す。完成。こんなかんじで、見た目もテキトーになるようにしよう。切って積む。厚さは5mmを超えないように。厚く、弱火でやると、ホットケーキみたいになるので、薄く、中火で。
2007年11月05日
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