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明けの明星がお月様と並んで きれいに見えます 朝の6時半ごろ 日の出前です ちょとぶれましたが とれたて写真です 今日から大雪らしいが まだここは降ってません 黒 鍋
2003/01/28
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ひみつのスキー場と題して 雪を求めて 車で1時間半 板取という山村へ運動公園の一角に小山があって そこで練習させようともくろんでいた広い運動場に水たまりを発見 そこまではスキーを履いてあるいた ものの薄く張った氷の下の空気の動きがおもしろく 夢中で遊んでいました。その間 こちらは練習がてらクロカンでぐるぐる やっぱこういうとこはつまらない 氷の水たまり まともに滑らず 温泉入って 帰りました。
2003/01/27
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冬至から1ヶ月 明るくなるのが早くなってきた日の出は6時45分ごろ 6時半ごろには澄んだ冬空に朝焼けがきれいです 冬型の天気だったきのう 雪雲がひとつ形を変えて 漂っていた 不思議な光景 もう一度マニュアルで撮ろうとしたら もうこの雲はなかった 黒 鍋
2003/01/26
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すでに1週間以上前からタンポポが咲いていました きのう梅も咲いていました寒さも長続きしないよう 低気圧もよく来る 冬の大雨 東京によく雪が降る 基本的に暖冬かな? 黒 鍋
2003/01/25
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超多忙につき(今だけなんだけど)日記の更新は日曜日ぐらいしかできなさそうになってきましたいつも来ていてくれるみなさん ありがとうまた 超エポックがあればご紹介します時節がら風邪などひかぬよう 気お付けてください 黒 鍋
2003/01/21
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冬枯れの野原にぽこぽこと緑の玉状の植物がある秋に咲いた彼岸花の葉っぱだ花が終わったあとほかの植物が枯れる冬に葉を出して冬の太陽を独り占め この時期だと光を遮る横着な?雑草どもも身を潜めている冬の間に栄養を球根の中にため込んで春になると葉っぱは枯れて休眠状態になる 不思議な植物ではあるが合理的といえば合理的 緑濃いヒガンバナの葉っぱ このあたりは雪はたまにしか降らないが根雪のつく雪国ではどうなんだろう ヒガンバナは北海道以外は自生するということなんで雪の降る前に葉っぱを出していて雪の下でじーっとがまんしていて雪が溶けてほかの植物が大きくなるまで活動するのだろうか? これを書いていてふと疑問がわきました。ちなみに ヒガンバナの花は 当日記9月20日にあります。小鍋日記:きのうはスイミングだった あれだけいやがっていた 行事なのに 前日から楽しみにしていて 朝から張り切りよう 朝の通園もがんばって行って くれました この変わりように親もあきれています
2003/01/20
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家の近くの堤防には野生化したスイセンがある今年は早くも正月早々から咲いていた一番咲きは切って 家の中に飾っておいたすごく いい匂いで天然の芳香剤 写真のはすでに二番咲きであります 咲きだしたスイセン このスイセン ヒガンバナ科というだけあって夏の雑草が生い茂る間は休眠状態で 秋雑草が枯れてくると葉っぱを出して こうした冬の花の少ない季節に開花するこの時期に開花することは活動する昆虫の数はすくないが時々ある暖かい日には蜂なども活動するだろうし強烈な匂いで遠くの虫も呼び寄せるに違いない確実に受粉する方法なんだろうもちろん冬の太陽を独り占めできる なかなか 賢い植物だと改めて思うただ 日本古来の植物ではなく古く中国から渡来したようである ” 日だまりに におうスイセン はる近し ” 黒 鍋
2003/01/17
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冬の使者 ユリカモメが今年もやってきた正確にいうと去年の暮れからきているのだが海(伊勢湾)からは40キロ以上離れている内陸ではあるが河口から長良川を通って 支流のうちの前の川へ辿ってくるただ どのあたりをねぐらとしているかはわからないが毎朝 8時半ごろになると30-50羽ぐらいのユリカモメが次々と飛んできて 着水してエサをとっている 川の中でたわむれるユリカモメ カモメの飛んでる姿は見ていて飽きない 実に飛行がうまい鳥だホバリングして水中の魚をねらうのだが 確率は悪いでも水の上にも浮かんで休む?こともできるきような鳥だこのユリカモメ 渡り鳥で春になるとまたシベリアの方へ帰って行く。 黒 鍋
2003/01/14
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きのうは誕生日イブと言うことで 誕生日ディナーは去年のクリスマスの時に風邪でダウンした我が家その時買ってあった 鳥の骨付きもも肉のローストですもちろんダッチオーブンで焼きます(どちらかと言うと蒸します)もも肉に自家製ローズマリーとニンニクをすり込みましたうちのは小さめの10インチの鍋 鳥もも2本がやっとです鳥の間にうちの小タマネギ にんじん(購入品)を入れて焼くこと1時間 玄関先のタイルの上で調理今回は下はカセット 上は新兵器 小豆炭10個でトライ途中 ガスがなくなり切れたりしたが豆炭の調子もよく いい匂いの蒸気が出ていたその間 畑収穫品の片付けやら明日の準備やらをしていたブラックポットです相棒はジュウジュウ音をたてて焼いてくれてました少し焦げ臭い匂いがしたのであわてて下を止め 上だけに鍋底が深いので皮パリとはいかないが イイにおいで調理終了です ダッチオーブンで鳥もも肉のロースト 皿に上がった チキンです もう一手間かけて皮面を炭火であぶると皮パリになりましが今回はこのままで はしで身がほぐれるぐらいやわらかで鳥のうまみが凝縮されおいしかったです 小鍋もよく食べてくれましたなによりこうして健康でいつも顔を合わせて食事できることがなによりのプレゼントです 今日1月13日は小鍋くんのスキー場デビューの予定です 4?才になった黒鍋です。。。。。。お祝いありがとうございます また お返事させてもらいます。。。。。。。。
2003/01/12
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あす誕生日を迎えます 今年は運良くお休みでラッキーですでも 時には13日の金曜日なんてときもありますがとにかく 人生の折り返し地点みたいなとこまで来て思いも複雑でもあります楽天がなかっったら こんなこと今まで書いたこともなかったミルクも飲まず 苦労かけた幼児時代幼稚園行かず現場や倉庫であそんでいた幼少時代幼稚園いかなかったのが少しハンディだった小学校 体も弱かったが 親父とスキーによく行った中学時代? クラブでゴーカートを自作しようとした(できなかったが) スキーもよく連れて行ってもらった(電車で)高校時代 生物部で野山を駆け回る 高校=生物部だった大学時代 自分の好きな 自然関係の学科へ 山に目ざめる スキーは同好会に入りスキー三昧の日々 年間60日ぐらい滑る freestyleに夢中 クロスカントリースキーを始める社会人 やはり自然に関係ある仕事につく お金があっても休みなし でも スキーにカヌーに山に遊びつくす 海外にもいった 山スキーやテレマークもやる 30代 いろいろありました 固定資産税を払わねばならない立場となり 自分も釘付けに 家業を継ぐ スノーボード(アルペン)に転向 かなりはまる ほんもののアフリカ象やライオンを見る 地球がまるかことを感じる シジュウカラ 小鍋くんが生まれ 生活が360度一回転 アウトドアな事もできなくなったが 子育てという貴重な体験を日々させてもらって ます そして去年の5月から楽天でhp 仮住まいではあるが今はなくてはならないものの ようになってしまった こうして一日一日自分の見た物 思っていること を書いていって おおげさですが 自分の生きた証のような感じがします。 きのう小鍋が絵本をプレゼントしてくれました。 絵本を作るーーというので 適当な厚紙とペンを 渡すとなにやら作って ホッチキスでとめて 3枚の物語を作って お話してくれました。 ① 赤い電車がいました ② 線路がいっぱいあるところを通りました ③ えきにつきました 字が横むいたり逆さまですがひらがなの表見て 一生懸命書いてくれました。 ありがとう ありがとう ありがとう 最高のプレゼントでした 黒 鍋
2003/01/11
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いちごのプランターに生えた雑草も この時期かわいいものだまして このように霜がついて砂糖菓子のようになっていると とても引っこ抜く気にはならないきっといちごの根っこを守るマントの役目をしているに違いない 寒い朝のひとこまです 今日も快晴 雪もだいぶ溶けてしまいました 北に広がる山々も真っ白で毎日 トイレの窓から楽しみに眺めています(笑) 黒 鍋
2003/01/09
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今回の冬型も一段落 戻ってきた日差しはなんとなく強く感じたこんな時は放射冷却で朝はぐっと冷え込む日の出前から快晴で マイナス3度ぐらいだろうか雪のせいで水分も多いのか そこらの雑草から花壇のパンジーから コチコチに凍っているかのように霜がついている 雪の中のパンジー 本当にこの時期 植物は寒さに耐えてるって感じですでも 晴れれば強い日差しの太陽を独り占め 春の花壇が楽しみです 黒 鍋
2003/01/08
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二日目 いとこたちと遊んでごきげんの小鍋くん すこしお姉ちゃんの子とも遊べるようになりました三日目 午前中 時間があったので念願のモノレールを乗りに行く 大船と江ノ島を結ぶ 湘南モノレールである うちの近くにには 犬山に遊園地へ行くモノレールがあるが 短く それにレールを跨いで走るタイプ(案内騎乗式) 乗った感じが電車とあまり変わらない その点 湘南モノレールはレールからぶら下がる懸垂式 いかにもモノレールらしい ビデオでは見ているもののもちろん実物は初めて 興奮気味でホームへ 湘南モノレール大船駅 乗ってみると道路の車の上をスイスイ 交差点も関係なし 家の屋根の上をゆくので景色がいい 富士山も見える なんとトンネルもある 坂のとこやカーブのとこは おおげさですがジェットコースターのよう あっという間に終点江ノ島でした ここまできたからには江ノ電に乗らない手はない ということで いざ鎌倉へ 初詣でたいへん混んでました 鎌倉駅の江ノ電グッズショップで 江ノ電のプラモデルを買って そのまま逆方向へ 帰りは先頭の一番前へ乗るため1本乗り過ごし 先頭をキープ 曲がりくねったゆっくり走る江ノ電を藤沢まで楽しみました 小田原駅でウラポットさんと待ち合わせてぎりぎり予定の新幹線に乗って名古屋へ 朝 早くから起きて行ったのにずーーと名古屋まで起きていて 電車三昧のご機嫌の小鍋くんでした。 黒 鍋
2003/01/04
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元旦はいつものとおり近くの天満さまへ初詣2日から小田原のおばあさんのところへ小田原郊外であるので小田急に乗り換えるわけなんだけど小田原からはもう一つ大雄山線というローカル鉄道が天狗の寺として有名な 大雄山 道了尊へとつづいている何度も小田原に来て 気にはなっていたのだがなかなか乗る機会がなかった小鍋くんであるちょっと時間があったので 初詣を兼ねて行ってみた単線の大雄山線 相模平野の西の端をゆく20分ほどで終点大雄山駅駅前からバスで山のほうへ登る駅から遊歩道が(参道)があって 歩いている人も多いさすが天狗の寺といううだけあって山深い 古い杉ノ木が林立しているバスを降り 参道を10分ほど登ると広い境内 独特の建物の古いお寺だ 谷間にあるので底冷えがする由緒はわからないが曹洞宗の寺でこのあたりの厄除けの寺として古くから信仰があったようである随所に古い講の看板?が掲げてあった 記念に厄除けの天狗のうちわをかたどったお札を買って帰路に帰りも一番前に立って 運転手さんを見ながらの小鍋でした。 黒 鍋
2003/01/03
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新春から景気のいい話題を!! 数年前から家にある「かねのなる木」といわれる 多肉植物 本名はよくわからないが 去年の暮れから花芽をもち 花が咲いてきた もらい物なんだが初めての事である 木全体と言うわけではないが 頭頂部に数輪 白いかわいい花である かねのなる木の花 かねのなる木やカランコエは短日植物なので あまり早く家の中に入れると花芽はつかないらしい かといって温室のない我が家は適当な時期に家の中へ 入れないといけないのだけど 今年は12月中ごろになってしまったのがよかったの だろうか ちなみに カランコエも花芽を持ってます(こちらは毎年少し咲く) かねのなる木は咲いたものの年末ジャンボはだめでした 最悪の結果はまぬがれたものの 連番15枚で600円とは さみしいーー ゆーくんのお年玉だねーー 今日から4日までお正月休みします 小田原のおばあさんちへ行ってきます 早々から書き込みありがとうございました ちょっとお返事かけないかもしれませんが この場をお借りして御礼申し上げます。 黒 鍋
2003/01/02
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あけまして おめでとうございます 今年も生き物日記をよろしくお願いします (1月1日の日記を上書きしてしまった 新年早々ガクです) 一年の計 熟考のすえ 後日アップします
2003/01/01
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