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全国のニュースで流れる暑い所、1,2位を争う「館林」が隣町、「熊谷」が2つ隣町。観測所がないだけでうちの市が日本一暑いんじゃないかしら?15年くらい前かな、引っ越してきた時はここまで暑くなかった。なんだろう、この数年の暑さは。家に帰ったら絶対にエアコン入れるもんね。以前は夜はエアコン消して風を入れていたのに。家自体があつくなっちゃんだよな、冬はあたたかいのだけど。木の家が良かったかな・・・うちは2階にグランドピアノを置きたかったので軽量鉄骨。ま、いい家だけど。積水ハウスさんありがとう。でも暑い。耐えられん。旦那は平気な人で、今も2階で暑い中寝てる。熱中症になっちゃうよ、自覚症状がないと旦那、気をつけてくれよ。そして私が2階に行き、エアコンをつける(笑)この暑さ、なんとかしてくれー。え?まだこれから夏本番?勘弁してくれー
2018年06月30日
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色々な方のブログを読むが、お料理を紹介してくださるブログをよく読む。すると、だいたい、ちゃんとお膳にお皿が乗っていてすっきりしているのよね。我が家は、大皿にどん!っておかずを置いて食べることが多いのだけど、ちょっと洗い物が増えてもそうしてみようかな~って。ネットでお皿とかトレイを見たけど、なかなか高い。サイズ感も分からないし、とりあえず、百均どうかな?と思って近くのダイソーへ。そしたら。。。なかなか良いじゃないですかトレイ~♪お皿~♪白くてスクエアの、素敵!小さいお皿も端がピンクでかわいいそれぞれ2セットで・・・しめて・・・648円!!おおお!!で、こうなった。ふふ。朝晩、こうしてお膳でご飯出してますなんかいい感じです。ただ、旦那曰く、「トレイがすべるよー」とのことで・・・確かに、すべる。「いつか大惨事」と、とんでもない予言をするのだが(^^;)旦那がいる時に木のトレイでも見に行くか・・・(笑)
2018年06月29日
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好きな人と一緒になれない。古今東西、よく聞く話だ。だから物語が生まれ、小説になったり芝居になったりする。実際、私の周りにも、そういう人はいた。親の反対だったり、事情はさまざま。時間が心の痛みを癒し、いつか思い出になった時、やっと一歩踏み出せたりする。そんな小説を、書いたりしたなぁ。懐かしい。人間だから、人を好きになることはある、好きになってはいけなくても。例えば、自分が結婚している場合。例えば、相手が結婚している場合。思いが通じ合っても、大切な人を傷つけまいと我慢できる人もいる。大切な人がいても、どうしても恋心にはあらがえない人もいる。人間は、簡単に「こういう生き物」とくくれないと思うのだ。一人一人まったく違う生き物。だから、価値観や考え方も、自分がそうだからと言って人がそうだとは限らない。今、分かりやすいから道ならぬ恋にたとえたが、普通の恋愛でも、人は、簡単に人を批判することができる、ネットという匿名の世界を通して。人間が人間を評価する時、何をもって根拠とするのだろう。正確な情報ってなに?週刊誌?ワイドショー?今、みんなが無責任に言いたいことを好き放題ネットを通して言えるようになった。心配しているふりをして、人を貶めるのは、嫌いだ。つまり「あんな男にだまされないで。」「心配しています。早く別れた方がいいです。」と。・・・あんな男、というのは、どの情報?ワイドショー?週刊誌?心配しているのならネットなどに書かずそっと見守ったらいかがでしょう。税金がうんぬん、借金がうんうん。おっと、私も相当情報をもってるじゃないの、これ、みんな、Yahoo!ニュースのコメント欄から拾ってきた情報。これ、正しい情報なの?正しい判断はね、正しい情報と正しい分析の上に初めて成り立つって、ヤン・ウェンリー(銀英伝)も言ってる。平気で別れろなんて、平気で人をののしるなんて、面と向かって言えるのだろうか。ネット上でも、面と向かって言えることを書いたら、と思う。世知辛い世の中になった。嘘か本当か分からない情報が世界中をかけめぐる。何を信じればいいのだろう?何が正しいのだろう?時には知らない事が幸せなこともあるかもしれない。それは、人による。私は、知らない方が幸せ、と考えるタイプの人間だ。好きな人と一緒にいたい。でもいられない。こんなに辛く切ないことがあるだろうか。もし、お相手に致命的な非があるのなら、しかるべき所がそれ相応の対応をするだろう。恐ろしいのは、世論に負けること。嘘か本当か分からない情報に振り回されて感情論が先行して気がつけば人は自分の都合のよいように思考している。見えない力に誘導されているかもしれないのに。自分の意見がさも正しいかのような錯覚をおこす。しかし、そういう集団心理は、大きな力となって影響を及ぼす。世論に負ける、とはそういうこと。もしも、若い二人が、世論に負けたら、それは悲劇だと思う。真実は分からない。分からないから・・・知らない。人様のことだもの。人によって幸せは違う。それぞれが、それぞれの幸せをつかめばいいと思う。・・・なんか、夜中のせいか、私も感情的になっているみたい。ネットのニュースを見て、見るのをやめようと思ったのについ、また色んなコメントあるんだろうな、と思って見てしまって・・・やっぱり嫌な気持ちになって・・・色々考えてしまった。
2018年06月28日
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地元のイオンにある「nana's green tea」さん、結構好きでたまに行きます。今回はタコライスを半熟玉子が大好きランチなので、お味噌汁、飲み物、甘味つき。・・・お店だから普通なのかもしれないけど、トレイに乗ってると食べ物がちゃんとまとまってる感じ。最近よくのぞくブログは、お料理関係のブログなのだけど、一般のご家庭なのに、ちゃんとトレイにお皿がおさまっているのよね。うち、結構、ご飯と味噌汁以外は大皿でどんって出す事が多かったので。・・・なんか、いいなぁ。ということで、トレイとか、食器を買ってみました。もちろんダイソーでな最近の100均はいいものがたくさんあるのね!食器もネットで検索してみたけど、とりあえず百均でためしてからと思って。その様子は、後日(笑)
2018年06月27日
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ダメだ、火曜日はやっぱり落ち込む・・・自分が悪いのだけど。自分の頭の悪さが悪いのだけどさ。いやんなるわー。やぱりネガティブひつじです、私は(笑)(←昨日のブログ参照。)なにもかもうまくいかない、きっと周りもあいつは駄目なヤツだと思ってるんだ、うわわわわわわ、って気持ちになってしまうのです(^^;)今日がまさにそうだったなぁ。もう自分自身を諦めよう。どうせできないのだから。できることしかできないのだから。落ち込む中にも何かいいことを見つけようと・・・そうそう、お会いしたい方に会えて嬉しかったです。もちろん、ほとんど相手にしてもらえませんが(笑)もう菩薩の気持ちです。その方が健康でお元気でいてくだされば良いのです!明日、ちょこっと大役を仰せつかっています。まぁ、ゼミの発表ほど大変なことではないけれど、頼まれた発表を行います。本当は先週やるはずだったのだけど、休講になったので明日に。少しでもお役に立てたらいいのだけど。・・・何気に頑張った・・・誰も気づいてくれなくても、一番知ってほしい人に気づかれなくても、きっと神様はみてくれている!・・・と信じたいだから、弱音はそこそこに、頑張りましょ。ああ、眠い(笑)
2018年06月26日
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私は、どうも「明るくて元気なひつじさん」「パワフルなひつじさん」というイメージを持たれているらしい。職場でも、別の職場の仕事仲間にも、仕事関係じゃない友人にも、そう言われる。自分としては、超ネガティブ思考のひつじさんだと思っているんだけど(^^;)笑っちゃうけど、去年から大学院に来て、自分のふがいなさに毎日下向いて、毎日落ち込んで、心から笑う事も少なくなって・・・きっと研究室の皆さんには暗いひつじさんだと思われているだろう。・・・と思っていたら。この前帰りが一緒になった中国からの留学生さんに、「ひつじさん、いつも明るくて元気」と言われた(^^;)あれ?(^^;)やっぱり、明るくて元気なのかな??(^^;)でもきっと、「明るくて元気な人」というのは、いいイメージなのだ。ありがたいことなのだ、そうやって見てもらえるのは。別に、そういう自分を無理矢理演じているわけでもない。そうやって思われているなら・・・そうやって生きようじゃないか。もしかして、気づいていないのは自分だけなのかもしれない。自分で思うほど、ダメダメなひつじさんじゃないのかもしれない!(←楽観的すぎ?)悩みは尽きない。今の悩みは、努力できないこと。(←おい。)時間も限られいるのに、目の前にやらねばならないことがあるのに、どうしても、進まない。このままじゃまずいのに・・・と分かっていて、やらない。多分・・・音声をワードに落としているのだけど・・・あまりにもうまくいってなくて自分でいやになっているんだと思う(^▽^;)・・・ひあー。もっと、楽しく考えればいいのかな。せっかく、明るくて元気なひつじさんだと思われているんだものね。「誰にも必要とされていない」と、ネガティブひつじが発動しそうな今日だったのだけど、なんとか今日も乗り越えた。明日は・・・ちょっと嬉しいこともある。会いたいと思う人に会えるから。がんばろ!明るく元気に。大丈夫、きっとなんとかなる!!・・・と、いいな。(←やっぱりネガティブ。)
2018年06月25日
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帝国劇場「モーツアルト!」、先週の山崎&平野verに続き、今回は古川雄大くんと木下晴香さん。ヴァルトシュテッテン公爵夫人は前回と同じく、香寿たつきさん。ついでにロビーの様子など。さて。貸切公演のパンフレットプレゼントに落選したので(笑)自分で買った。前回疑問だった「あれ?こんな曲あったっけ?」というのは、やはり今回から入った曲でした。最後のヴォルフガングとコロレド大司教の対決のところね。よかった、記憶正しかった(色々ネタバレ:)さて、古川くんは「モーツァルト!」も帝劇自体も初主演。長身と甘いマスクがかっこいい。(←女装も綺麗。CLUB SEVENで披露。)ただ、元々の声のソフトさが、ヴォルフガングのイメージと少し遠い。これは、Wキャストの山崎育三郎さんのパンチのある歌声の影響もあるから、かわいそうといえばかわいそう。そんなに表情も変わっているようにも見えず、やはり古川雄大くんにみえてしまう。ただ、こんなに高音が伸びやかだったっけ?と思うほど、歌唱力がアップしていた。この前観た山崎さんより高音が安定していたのは驚いた。もちろん、その日その日の調子もあるのだろうけど。「モーツァルト!」のヴォルフガングは難役だ。おそらく、山崎さんも井上芳雄さんもかなり悩んできたはずだ。中川さんは・・・すごく自然だった気がするけど、もちろん様々な苦労があっただろう。これから、古川君のヴォルフガングができていくのだろう。コンスタンツェの木下晴香さん。ミュージカル歌手らしい張りのある声。お若いし、これからまだ色々な役をやってどんどん伸びていくのだろうな。ただ、後半声がかすれていた。まだ発声が安定していないのかな。というのは、私にしてみたら、地声であそこまで高音を歌うミュージカルの発声ってどれだけ難しいのだろう、喉の負担はどうなのだろう、と思ってしまうから。昆夏美さんも喉を壊して一時期休んでいたし。これも慣れなのだろうか?ただ、やはり平野さんの狂気がかった歌声の迫力にはまだ及ばない。あのインパクトが強すぎたのも、ちょっとかわいそうな点だったかもしれない。そして今回も言う。アマデ、超ラブリー今回は唯一の女の子、小河原美空ちゃん。背筋をピンと伸ばしている姿勢。そして、音楽に合わせた一挙手一投足がぴしっと決まっている。前回の加藤くんといい、本当に素晴らしい。そして劇中無表情のアマデが、カーテンコールで見せる笑顔が・・・もぉ、ハート鷲掴み(笑)その他のキャストは前回のブログで書いたので別の話を。聴くに堪えない、と思うのは、ウェーバー家の4姉妹が歌う「マトモな家庭」。女性が、地声でユニゾンで高音を歌うと、とにかくとんがった、耳をふさぎたくなるような音になる。もちろん、その後、裏声で綺麗にハーモニーを聴かせるところとの対比なのだが、それでも手で耳を覆いたくなる迫力・・・ここは、もう少し音量を下げてもらいたいと思ってしまう。バーンスタインが映画「ウエストサイドストーリー」を観て自分で歌手を集めてCDを作ったのも、こういうところがきつかったからじゃないのかな。(←憶測。)ついでにウェーバー一家、随分悪く描かれているけど、パンフレットにも同じように書かれていた。いつもラストで亡くなったヴォルフの上着からお金を抜き取っていくコンスタンツェの母に、このシーンいらないよな、と苦々しく思うのだが、その直後に、共同墓地でヴォルフガングらしき頭蓋骨を見つけ、そのお金をコンスタンツェが受け取るシーンで、親への反発、ヴォルフガングへの愛を歌っていても、結局コンスタンツェも母親と同じ生き物なのだということを表現しているに他ならない。実際はどうなのか分からないけれど、この物語でもやはりコンスタンツェは悪妻だ。子離れできない親、親離れできない子。この劇中でのレオポルトとヴォルフガングは、哀れでもある。そしてヴォルフガングとアマデも。神童であった頃の自分、才能の化身のアマデから、つまり、自分の影から、彼は結局逃れられなかった。この辺り、クンツェ&リーヴァイのウィーンミュージカル第一作目の「エリザベート」に似ている・・・つまり、エリザベートも結局トート閣下から逃れられなかった・・・と、ちょっとこじつけだが、思ったのであった。このミュージカルは長くてお尻が痛くなるが(笑)音楽に中毒性があり、何度でも聴きたくなってしまう。また観たい・・・無理だけど
2018年06月24日
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「ベルサイユのばら 14巻」を買いました。【中古】池田 理代子 ベルサイユのばら 第14巻え?!自分でアフィリ貼ってなんだけど、中古しかないの?!本屋に行けば普通に14巻売ってると思いますが・・・。とりあえずご紹介なのでご愛敬。これで完結なようです。そしてロザリーの物語。「エロイカ」読んでると、アランとベルナールのことを分かっているから、最初から苦しい気持ちに池田理代子さんも、オスカルとアンドレが死んでから駆け足で連載を終えなければいけなかったようで、もっと描きたかったという思いが叶ってよかったと思います。でも、あの当時の絵で読みたかったなぁ。ただ、フェルゼンの最後のあの絵は好きじゃないなぁ・・・それと・・・ジェロ!!それはないだろう(爆)それは違う漫画ですよ、理代子先生!!とツッコミ所満載。まさかそんな馬鹿な、ですよ(笑)まぁ、この前宝塚でもやってましたけどね(笑)ちょっと唐突すぎて、内容的にはびっくりの14巻。私は、「ベルばらKids」の方が読みたいのですが。あれはもう出ないのかな?
2018年06月23日
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シアタークリエに「シークレットガーデン」を観劇しに行きました。このポスターでお分かりの通り、石丸幹二さん、花總まりさん。実は・・・様々な理由から観劇を少し我慢しなくちゃと思って、チケットを取っていなかったのです。しかし、5月に病み(?)、大好きな観劇を我慢したせいか?!(←多分違う。)ということで、大好きな石丸&花總コンビを観に行かない法はない!ということで急遽観劇。パンフレットが素敵。アーチボルト(石丸)は、愛する妻リリー(花總)を失い、失意の中で10年間過ごしている。リリーの妹夫婦(笠松はる、上野哲也)がインドでコレラで死に、娘のメアリー(上垣ひなた)が引き取られてくる。召使いのマーサ(昆夏美)、マーサの弟ディコン(松田凌)と仲良くなるマーサ。屋敷にはアーチボルトの息子、コリン(大東リッキー)がいて、車いすの生活。その主治医としてアーチボルトの弟のネヴィル(石井一孝)がいる。ある日秘密の花園の鍵と扉を見つけたマーサは、庭師のベン(石鍋多加史)達とともに手入れを始める・・・。 (以下ネタバレ) まず、とあるサイトに送った感想を貼ります。愛する人を永遠に失ったら。考えるだけで苦しくなります。自分の事を誰よりも理解してくれて愛してくれたリリー、子どもを授かって、幸せの絶頂で絶たれた命。アーチボルトの苦悩ははかりしれない。でもね、置いていく方も辛いのですよね・・・。そんな悲しい夫婦を、石丸幹二さん、花總まりさんが演じています。リリーは既に亡くなっていて、いわば幽霊みたいな役回り。でもいつも微笑みを絶やさず見守っているかのよう。昔から見慣れた花總さんのあの笑顔が、もうこの世にいない人なのだと思うと逆に切ない。アーチボルトの弟、ネヴィルは石井一孝さん。彼もリリーを愛していて、兄弟で歌う「LILY'S EYES」は圧巻でした。でも、一番かわいそうなのはネヴィルでしょうね。対談で花總さんも言っていましたが、アーチボルトはリリーに愛されていたけど、ネヴィルはその想いさえ気づかれなかったのですから。それでも兄のために献身的に尽くす。途中、メアリーを学校に入れようとするシーン等はひどいと思いましたが、やはりこの人もいい人なのだと思います。 疑問は、ヨークシャー訛り。外国のミュージカルを日本語にする場合、「訛り」が難しいのはよく分かります、宝塚のベルばらでもなぜか土佐弁?みたいだったし。でも、「地元の人が誇りをもってるヨークシャー方言」がただの田舎弁にしか聞こえないのは残念。いっそ京都弁などは?!おかしいか・・・永遠の課題なのでしょうか。 最近のミュージカルは子役の素晴らしさが目立ちます。メアリー上垣さん、コリン大東くん、良い声で歌っていたし芝居上手。大東くん・・・セリョージャ!!大きくなって!!(「アンナ・カレーニナ」のセリョージャでしたよね。)と思ってしまいました。 今と過去が入り交じり、生者と死者が入り交じる不思議な世界観の演出は、私は違和感なく受け止めました。全てのキャストの歌声が素晴らしかった。そして舞台セットも。大がかりな場面転換ではないのに、その場を一瞬で別の空間に変えるのは見事でした。最後のガーデンはどうするのかな、と思ったら、派手な飾りを使うのではなく、色彩のコントラストで咲き誇る花々を表現するとは。観る側の想像力がかきたてられて素敵でした。 元は児童文学ですが、立派な大人の作品でした。愛があるからこそ人は苦しむ。でも、苦しくても、愛のある人生を歩んでしまう、それが人間なのだと教えられた気がします。 ・・・などと、書きました。字数制限もあったので、ここでは補足を。最後の幹さまの笑顔よかったーメアリーとコリンに囲まれてねホント、良かったわーどうも幹さまは、「パレード」の衝撃的なラストがなんとなく離れなくて、幸せでいてほしいと心から願ってしまうのだ笠松はるさん。四季以外で観たのは初めて。美しい歌声です。石丸&石井&花總&笠松の四重唱になるところは、マイクの音量をもう少し女性を上げてほしい。勝てないでしょ、石丸さんと石井さんには(^^;)「秘密の花園」は児童文学をもとにしているけれど、このミュージカルは大人の物語といっていい。愛があるから苦しい。でも、苦しくても、人は愛のある人生を選ぶんじゃないかな。だって、やっぱり、さみしいもんね、愛がない人生なんて・・・などと思った作品でした。
2018年06月22日
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ちりめんの猫ちゃんの小物入れを生協で買いました。2色のセット。じゃーんか~わ~い~い~で、使い道がなくて(笑)何に使おうかな、と思っていて、そうだ!iPod入れよう!と思い立つ。私のはiPodクラシックというタイプで、昔のものでタッチパネルじゃないやつなのです。入れてみたら、サイズがちょうどいい癒されます~~~。楽天で調べてみたら、このあたりかな?開運間違いなし♪和柄ちりめんがアクセント招き猫デザイン小物入れ【招喜屋】世の中かわいいものが溢れてますね~。こういう好きなものに囲まれて、ともすれば気持ちが暗くなりがちなのだけど、明るく日々前向きに生きていこうと思う今日この頃です!!(←修論は?)(←言わないで-。)
2018年06月21日
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大学院の同期が(←と言っても年齢全然違うけどね。)オーディションに受かり、演奏会に出るというので行ってきましたティアラこうとう小ホールで行われました。若い人たちのレベルの高い演奏!!ピアノ、カウンターテノール、ヴィオラ、ヴァイオリン、トランペット、フルート。若い方々だけど、音楽性もテクニックも素晴らしい。自分の世界をちゃんとつくって、見事に表現している。これでもか、というくらい練習を重ねないと、緊張感という魔物にやられてしまうのです。レベルは全然違うけど、私はいつも弾き込み不足でピアノなんて弾く前から負けてたわー学生時代はよくあんなに弾けたよなぁ歌も、歌詞の方が心配になっちゃうなんてレベルだもの。こういう、きちんと勉強して努力している方達の演奏を聴くことができるのは、刺激になる。同期ちゃんは、とっても賢い子だけど、ほんわりした雰囲気なので、あんなに力強く演奏するんだ!とびっくり。伴奏も同期さん。二人ともとっても素晴らしくて、私は実技なし(社会人入試)なので(その代わり修論以外の論文を1本書いたけど)、日々の研究に実技もこなして、本当にすごいと思った。負けずに私も頑張ろうっと
2018年06月20日
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サッカーワールドカップ。まだ朝だとういうのに、上野駅前では号外を配っていたのですが・・・。なんで?!受け取らなかったので内容は分かりません(笑)そして仕事から帰って来た旦那が「今日はサッカーを見ないのは非国民みたいな扱いだねぇ、テレビとか。」「そだね。でも、明日発表だから見ないで作業する。」そうして作業を終え、お風呂から出ると、ネットを見ていた旦那が「日本勝ってるよ!」ということでそこからテレビをつけました。まだ9分ある。見るとドキドキする。アディショナルタイムが5分??そらきついわ。頑張れ・・・と思っていたら、今、勝った。良かった良かった(^^)ちゃんと見てはいなかったけど、やっぱり勝つと嬉しいね
2018年06月19日
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今持っているキャリーバッグが2つあるのだけど、1つは古いタイプで、キャスターが一方向。もう一つはキャスターも自由がきいてすぐ横で持てるのでいいのだけど、布製なので困ったことが。去年、台風の時に名古屋にいて、大雨で、布製なので雨にさらすわけにいかず・・・。やっぱり1つアルミのが欲しいなぁと。とりあえず後でふけばいいじゃない、と思って(^^;)で、機内持ち込みサイズが楽だなと思っていて。とりあえず楽天で見てみた。【スーパーセール 最大2000円クーポン&ポイント10倍 6/21(木) 1:59まで】スーツケース 機内持ち込み可 SSサイズ 小型 48cm 33L美しくリアルなアルミ調ボディ 軽量 頑強シフレ 1年保証付 TRIDENT トライデント TRI1030このあたりがいいなぁと思うのだけど、どうもふんぎりがつかず。悩みます・・・。何かいいものないかなぁ。
2018年06月18日
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先日、所用で荒川区に行ったのです。北千住からバスに乗って。それがお昼前に終わり、再び北千住に戻ってきたところで、ランチにしようかな~と。今年は北千住キャンパスの授業がないので、降り立つこともありませんでした。時々行っていたお店に久しぶりに行こう、と向かっていて、途中で・・・あれ?以前行ったことのある海鮮系のお店がなくなってる(^^;)経営者さんも変わったのかな??なんか残念。さて気を取り直して・・・とまた裏路地を進み、もうすぐ目的地、という手前で、ここも行ってみたいと思ってまだ行っていなかったお店が気になり、今日はそこー(笑)入るとちょうどカウンター席が空いていてすぐに座れました。結構混んでる!メニューはいくつかのランチから選べるのだけど、煮込みハンバーグとコロッケにしました。すると、すぐにメイン以外が出てきた(笑)しかもお姉さんが笑顔で「玉子と納豆どちらにしますか?」「へ?」なんと、玉子か納豆がつくのですよ。私は玉子大好きなので玉子をチョイス。いやぁ。おいしかったわーあさり食堂さんといいます。早いしおいしい!いつもこんなにご飯食べないけど、玉子かけご飯最高でぺろっと食べちゃいました(^^)
2018年06月17日
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とある用事があり、世田谷へ。半蔵門線、駒沢大学駅を降りてバスに乗る。これがまた・・・駒沢大学駅で、どの出口に出たら自分が乗りたいバスがあるのか分からないとりあえず適当に出口を出たところで、誘導?か何かをしていたおじいちゃんに、「○○行きのバス停はどこでしょう?」と聞くと、「ああ、こっちの道は渋谷行きだから反対だね。向こうの赤い看板あるでしょ、あっちの方だよ。」と教えてくれたので、とりあえずそっちの方に向かった。何せめったに来ない場所。無事にバス亭は探せるのか?!・・・あ。・・・あった!!ああ、見つからないかもしれないと一瞬でも思った私、親切に教えてくれたおじちゃんに心からあやまるで、無事に目的地に着きました(^^)・・・世田谷とか、いいなぁ。東京に住みたいなぁ。(←どこ行くにも近いから。)このまま埼玉の外れのド田舎で一生終わるのかなぁ・・・まあ、ここもここで、住めば都なのだけど。世田谷、いいなぁ。(←しつこい:笑)
2018年06月16日
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上野のバンブーガーデンにある「土古里」さん。ある日、お肉食べたいとふらふらさまよっていた私は、このお店を見つけて入ってみた。たまには贅沢しよう、最近学食の230円のうどんか360円のハンバーグ定食だし・・・なんて思いながら。それで。大好きな石焼きビビンバが頼んだのは石焼きチーズビビンバぎゃふこの後よくかきまぜて、はふはふいいながら食べました、一人で(笑)でも隣の女性も一人だったし。ビビンバじゃなかったけど。ものすごくお腹いっぱいになりました(笑)
2018年06月15日
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最初に言っておく。アマデ、超ラブリーーーーー!!!以上。(←おい。)クンツェ&リーヴァイの第二作目、「モーツァルト!」。このミュージカルも名曲ぞろい。しかし、それぞれに素敵なソロの名曲が盛りだくさんなため、「長い」と感じることもある。今回は主演がダブルなので、2回チケットを取った。うまくすると抽選でパンフレット当たるかもという下心もあり(2回とも貸切公演)、新演出にも関わらずパンフレットをまだ未読。次行った時にパンフレット外れてたら買います(笑)だって、和音美桜ちゃんがナンネル役で初出演だもんね。ちょっと旧演出の記憶があやふやだから、今回はあまり具体的には書けないかもしれないが・・・。では、帝劇入り口のレポートから(笑)いっくんと古川君だもんなあ。イケメンの顔が大きいなぁ。光っちゃっててすまぬコンスタンツェはトリプルキャストかい(^^;)ヴァルトシュッテッテン公爵夫人、どちらも稀代の歌上手。実は2回とも香寿さん。涼風さんも聞きたかったなぁ~。さて、今日のキャスト。すごいよね、みな、超実力派。実はこのミュージカル、本当の主役は、山崎いっくんでも古川くんでもヴォルフガングでもなく・・・アマデです!!!セリフがない、って、一番恐ろしいのよ。それを子役が見事に演じるのよ。毎回このミュージカルの時はアマデ絶賛するけど、今回もそう。しかも加藤憲史郎くん、この前まで「メリー・ポピンズ」でたくさん台詞しゃべっていたのに・・・(←山路さんと共演していたわね)。アマデ、あの扮装にかつらかぶって無言で立っているだけで頭なでなで体ぎゅーっってしたくなってしまう。(←溢れる母性本能。)いやほんと、アマデを設定するって思いついた人、すごいわ。(クンツェ?)(ネタバレ)まず、舞台上の盆全体に乗るような大きな大きなチェンバロを模したセット。それを乗り降りしたり、回転させて場面転換したりする。そして、銀橋があった。宝塚と違うのは、舞台から2本、銀鏡に向かう道が伸びていること。おかげで、オケピはほとんど見えず。久しぶりだったこともあって、ちょっと詳細を忘れてしまって前作との比較ができないが、舞台美術は大きく変わっていた。大きなチェンバロは度肝を抜かれたけど、カッコイイ山崎育三郎さん。相変わらずの美声。「モーツァルト!」はやたら高音なので大変だと思う。かつて、ちょうど悩んでいる時の(と本に書いてあった)井上芳雄君の舞台を見たけど、きつそうだったもん。あの時はWキャストの中川あっきーが本当に好き放題のヴォルフ!って感じだったので、彼の伸びやかな声を聴くのもしんどかったんだろう。その後、しっかり自分のものにしましたけどね、芳雄くん。いっくん、最後の方の高音はさすがに音程が少しはまらなかったけど、補ってあまりある演技力と歌唱力でした。で、はい来た!ひつじが昔からファンである、和音美桜ちゃん。ナンネルには素敵なナンバーがいっぱいなんだよね。「♪わ~たし~はプリンセス~で~弟はプリンス~よ・・・」「♪もし私が男なら・・・音楽を続けた・・・」「♪プリンスは・・・出て行った・・・」あんまり書くとまずいのでこれくらいにするが、ナンネルにはこんなに素敵な曲が用意されている。彼女の美声に癒される。でもマイクがパパの音量の方が大きくて、重唱の時は少し負けてしまった。男性よりもっと女性の声を拾ってほしいな。ヴァルトシュッテッテン公爵夫人、あなたの名前を呼ぶ度に舌を噛みそうです。香寿たつきさん。まったく隙のない完璧な歌唱。この歌、低音から高音まであって、ソプラノはまず歌いにくい音域なんです。ミュージカルは地声になるから私にはよく分からないとろこもあるけど、男役で培った低音の歌い方もあるのだろう、どの音域もなめらかに歌う。素晴らしい!!涼風さんも聴いてみたかったなぁ。衣裳も豪華で素敵。気品があるから似合う。コンスタンツェ、平野綾さん。出会いの頃はアニメ声でかわいらしく、後半はものすごいど迫力で「ダンスはやめられない」を歌う。いや、これはすごかった。こんなにど迫力の歌声の人なんですね。素晴らしかった。切なく歌う「♪おやすみ・・・ヴォルフガング・・・」も、切なさが伝わってきた良かった~パパ!!市村正親さん。本当に、どうしてあなたは年を取らないんでしょう。歌声、たたずまい。若い。そしてすごい。ど迫力。コロレド大司教、山口祐一郎さん。この人の代わりは、個性強すぎて難しいかもしれない。神から与えられた美声だよなぁ。でも歌い方に癖がありすぎて、音程が安定しないんだよなぁ。メロディーラインが分からなくなるところがあるから少し気になる。それでも、この人の声はねぇ。他にいないんだよねぇ。すごいなぁ。そうそう、演出変わってましたね、馬車の所。あそこ、なくなってた(笑)もうトイレ我慢しなくて良くなったんだ(笑)シカネーダーは、吉野圭吾さんのイメージが強すぎて、正直1度観ただけの遠山裕介さんのイメージがまだ湧かない。でもこの役はダンサー枠だから、軽快でクルクルってまわってる所はかっこよかった阿知波姉さん(コンスタンツェ母)、あんまりヴォルフをいじめないで秋園美緒さん(アロイジア)も相変わらずの美声だよねぇ。アンサンブルの皆さんももう知った名前ばかり。実力者ばかりで嬉しい限り。私は、1幕ラストが一番心にくるなぁ。「♪自分の影から逃れられるのか」呆然とアマデを見つめるヴォルフ。狂ったように激しく羽ペンで楽譜を書くアマデ。そして、そのペン先をヴォルフの腕に突き立てる。あの曲でこの演出は、私には心に響きすぎてつらい。ホントにアマデはすごい。昨今のミュージカル、子役のレベルがガンガンあがってすごすぎる・・・。あともう1回観に行ける。次は古川くんのヴォルフ。楽しみで仕方ない
2018年06月14日
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一緒に宝塚観劇したお姉様に・・・ひつじのチャームをいただきましたかわいい~~お財布についていた飾りがとれてしまったので、ひつじちゃんにチェーンジ!!お姉様、ありがとうございました
2018年06月13日
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宝塚観劇後、日比谷ミッドタウンのカフェ、DEL'IMMO(デリーモ)さんでお茶とケーキショコラティエさんがいるお店だということで、チョコのケーキ、オセロをいただきました。綺麗でしょ綺麗でしょそしておいしそうでしょ外は固めのチョコかと思いきや、とてもやわらかい。至福~~~おいしかったよ~~
2018年06月12日
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先日、友達と宝塚観劇に行く前に、有楽町駅前でランチ日比谷口降りてすぐの、「シクスバイオリエンタルホテル」さん。と~~っても賑やかなところ(笑)でも、と~~ってもおいしいパスタ二皿をシェアして、おいしいと評判のパンケーキをいただきましたアイスをトッピングなんか、写真だと、おいしそうに撮れないのが本当に残念上に乗っているバターとアイスが、絶妙本当においしい~~~とっても幸せな気持ちでおいしいものを食べて観劇したのでした
2018年06月11日
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友人に誘ってもらって、久々の宝塚宙組昔は和音美桜ちゃんがいたので、宙組ばかり行っていたけど、最近は鞠花ゆめちゃんがいる花組ばかりだったので、久々~随分面子も変わったよね。しかも、ここ最近の激動の日々で、なかなか宝塚までチェックできなくて、トップスターも、顔は浮かぶのだけど名前が正確に出ないというていたらく娘役トップスターは名前さえ出てこないという宝塚ファン失格のていたらく今回しっかり覚えたっ(ネタバレ)「天は赤い河のほとり」は漫画が原作らしい。友人から「タイムスリップの話だよ」と聞いていて、二人で「王家の紋章か?!」とつっこむ(笑)トップスターは真風涼帆さん。そうそう、前に観て「水夏希さんを爽やかにしたかんじ?」と思った印象があって(←多分全然違うが。)素敵なスターさんだな~と思っていた。あれ?これって、トップお披露目公演だっけ?今回パンフレット買っていないので詳しく分からないのだけど・・・。娘役トップは星風まどかさん。いや、ごめん、全然知らなかった。最近宝塚観てなかったからな。小さくてかわいい。真風さんとの身長差がカップル感が出ていて素敵。歌、お上手なんだね~。この日は三井住友VISAカードの貸切公演だったので最初に組長挨拶。寿つかささん!!すっしーさん!!懐かしい!!昔からの人がいると嬉しいね~あと知ってるのは・・・純矢ちとせさんかな。ナキア役かぁ。彼女がちょうど組替えしてきた頃から段々宝塚を観られなくなっていたんだよなぁ。素敵な大人の女役さんになっていた。前半は、まぁ、ドタバタした平和な感じ。なんせ日本人の鈴木夕梨ちゃんがタイムスリップしてくるし。で、ユーリになってるし。しかし、ヒッタイト第3皇子のカイル(真風)が、継母ナキアから我が息子を皇位に就けんがために命を狙われ謀反の罪を着せられてから物語がスピーディに。しかし、敵役にも物語が。ナキアも異国から連れてこられた姫。彼女を若い頃から支えた神官の金髪長髪のウルヒ(星条海斗さん)との、若い頃と現在の対比をうまく演出していて、敵役ながらその心情が心に残る。同じように、エジプトのネフェルティティと弟、マッティワザの若い頃も描かれる。ネフェルティティの胸像を、ベルリンの博物館で見たことがある。トトメス、頑張れ!!君の作品は後世に残るのだ!!エジプトものの漫画ならば、やはり長岡良子先生の漫画が超オススメ。【中古】 ナイルのほとりの物語(1) ボニータC/長岡良子(著者) 【中古】afbさすがに中古しかないか・・・これ、全巻お勧めです。それたエジプトの登場人物の方が有名だからなぁ。ラムセス(芹香斗亜さん)もかっこいいしねぇ。最後は、まぁ、大団円だけど・・・血なまぐさい話がたくさん残っているこの時代の作品、もとが漫画のせいか、それとも宝塚脚色がバンバンなのか知らないが、まぁ、普通、生きて残してはおかないよね、ナキアとか(^^;)まぁ、ハッピーエンドは嫌いじゃありません。ただいつの間にユーリは武術や智略を身につけたのだ?舞台だと時間経過が描かれていないのかな?まぁ、でも、舞台のきらびやかさ、コスチュームもののカッコ良さ。これぞ宝塚。堪能。レビュー「シトラスの風」これ、初代宙組トップスターのずんこさん(姿月あさとさん)がやっていた、宙組発足時のものだ。20周年ということでこの演目になったのだとか。印象に残ったのは、ナレーターが入って、年号を言って、「シチリアで・・・」みたいな。(←完全うろ覚え。)そしてオペラ「ジャンニスキッキ」の「私のお父さん(o mio babbino caro)」を歌い、その後、二人の男性が一人の女性を取り合う。曲は「トゥーランドット」に変わる。最後は、決闘の手袋を投げつけるシーンで終わる。カッコイイ!!年号を言うってことは、何かモチーフがあるのか?それともショーのオリジナルなのか?印象に残る。ダンスが大好きな私は「こんな風に踊れたらいいなぁ」と思いながら観劇。どれも秀逸。「アマポーラ」もカッコ良かった。専科の星条さんは声が低くて太くて聞きやすいが、やや音程に難点あり。補ってあまりあるものがあるから、私的には良しと思う。久々の華やかな世界。トップの真風涼帆さんはひたすらかっこよく、そして爽やか。素敵なトップコンビ。やっぱり宝塚は別世界。元気出た!!そうそう・・・貸切公演ゆえの抽選・・・なんと、初めて列ごとのプレゼント当選した!!図書カード!!嬉しい~~行って良かった~~K姉さん、誘ってくれてありがとう~~
2018年06月10日
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宝塚。久々~。やっぱり舞台はいい。キラキラの宝塚。本当に独特な世界だけど、そこがまた、いい(笑)以前はなるべく全組観ていたけど、今は忙しいし、宝塚友の会のチケットもとりにくくなったのであまり行けていない。でもなるべく行きたいな。やっぱり楽しい!
2018年06月09日
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友人が宝塚に誘ってくれました嬉しい~~よく考えたたら4月に「メリーポピンズ」観て、5月は一本も観劇せず。だから病んだのかな?(--;)午前中、調べ物をしに大学に行くけれど、その後はお楽しみの宝塚~嬉しいな~~
2018年06月08日
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地元で仲良くしていただいている、某同い年の知人。たまたま、上野の文化会館にリサイタルを聴きに来るというので、久々にお会いした・・・芸大で(笑)まぁ、ちょっと案内して、すぐに近くの珈琲屋さんに行ったけど。今、なかなか気持ちが上向かなくて、色々な人にしんどさを吐いている(笑)今日も色々しゃべったけど、楽天的に考えた方がものごとうまくいくと、昨日テレビで言っていたと教えてくれた(笑)そうだよね。分かっているんだけどね~なかなかね~。でも、頑張って楽天的に生きる!!なーに、なんとかなるさっ!!同い年で、芝居のお話もできて、なんとなく考え方に共感できる人と話すと気持ちがいいものだ。ありがたい。ちなみにその人は、いつか宝くじが当たるに違いないと、せっせと宝くじを買っている
2018年06月07日
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朝ドラ「半分青い」。主人公と同学年なので、時代の雰囲気とか懐かしく見ている。で、すずめちゃん、失恋。彼は、「ごめん」って言った。この言葉、トラウマになるんだよね・・・すずめも言ってたけど。はい。経験あります。19歳の時に。大好きだった彼に別れを告げられたさ(笑)あれからずっと、「ごめん」って言葉は苦手(笑)今では懐かしい思い出。
2018年06月06日
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なんとか発表終了。予想通り、自分の未熟さを痛感する・・・というか、ここまでしかできていないのだから仕方がない。「色々言ってもらえるのはありがたいことなんだよ」という同期の言葉は心強い。ちょっとメンタル弱いワタクシ、でも、前回ボコボコに言われた時は、むしろありがたい、と思えたのだった。前回、自分の担当教授には次の日に「大丈夫?傷つかなかった?」と言われたけどいえいえ、反省はしたけど、傷つくまでは・・・というか、仕事をしていて苦しかったり傷ついたことはたくさんあって、勉強させてもらって傷つくのは、贅沢だよねぇ。とはいえ、病みそうになるけど・・・色々厳しいことを言われた教授も、あまり接点はないのだけど、ちょっとしたときに、フォローというか、気遣いをしてくれる。ありがたい。今日は、前回ほどボコボコに言われたわけではないけれども、課題はたくさん。もっと明確にすること、つなげなくてはいけないことがたくさん。ちょっと理解力が足りなくてうまくまとめられるか不安だけど、頑張ろうと思えた。今日に向けてしんどかったけど、また油断せずに着々とできることを進めていこう、そう思えた日でした。
2018年06月05日
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大学行って、帰って来て、ちょっとだら~んとして(←それがいけない。)それから、ひたすらパソコンに向かう。明日、発表。といっても、ゼミで、修論計画を発表するのですが・・・これがなかなか、皆さんの意見が手厳しい。でも、色々いっていただけるのはとってもとってもありがたいことなのです。自分の未熟さ、できなさにがっかりするけど、それが自分の実力だから仕方ない。それを受け止めて、皆さんの意見にちゃんと耳を傾けようと思うのです・・・と、これ書いてるの、もう、発表が終わった後だけど(笑)
2018年06月04日
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やばいやばい。火曜日発表だ・・・ものすごく胃が痛くなるやつ。(←笑)1日こもって頑張ったよ・・・でもうまくつながってないけど・・・また明日頑張らねば!!
2018年06月03日
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今、振り返ってブログを書いています。実は6月5日です。発表しなくてはいけないものがあったもので・・・そっちにかかりきりで・・・ここ数日ブログ書いてない(^^;)少しずつ埋めていくか・・・。
2018年06月02日
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早い。あと半年で修論提出・・・。私を指導して下さっている先生は一ヶ月前に提出なので・・・あと五ヶ月。うげげ・・・そうか。学生生活も、あとわずかか。来年の今頃はばりばり、忙しく仕事をしているだろう。楽しむ余裕はないけれど、平日にできること、今のうちにやっておこう。洗濯物干すとか。(←ちゃっち。)(←でも貴重。)ああ。色々・・・考えてしまう今日この頃です。
2018年06月01日
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