2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
顔はトラだが中身はチョコだ。生まれは川崎、その名もトラ次郎とは俺のこと。…と、顔パンである。トラ次郎160円である。ここまでは良いのだが、レシート紛失。店名を忘れてしまった。ごめん、トラ次郎。トラにしては愛嬌のある顔で、作り手の人柄が良いのだろうか。パン生地も甘く、子供が喜ぶだろうパンである。全体が小ぶりなのでチョコの量もそう多くはない。キャラクターを楽しむ商品だろう。 ドイツワイン情報=フランスに接する地方ナーエ。モーゼル川とライン川に挟まれ、地質が多様で、生産されるワインも幅広い。風味に満ちたシルヴァーナワインが定番、だそうだ。宝石の原石も多く見つかるという。どんなパンがあるのかな。
Jan 31, 2006
コメント(6)
季節の食材イチゴを使用したパンだ。正確にはバニラクリームなので、品名の通りイチゴの香りを楽しむパンである。山崎製パンの粒いちごロール(ホイップ)、税込126円。パッケージには、「ホイップクリームをサンドした、粒々のいちごの食感がおいしいロールパン」とある。原材料でみるとバニラクリーム、いちごパウダー、野菜色素辺りで構成されたイチゴの香りになるのかな。 昼休み時間、某病院の喫茶室で食べた。昼食にするには、味わいが菓子すぎるパン。香りは楽しめるのだが栄養はつくのかな。壁に貼ってある糖尿病のポスターを気にしながら、パクパクである。
Jan 31, 2006
コメント(2)
マヨロール、税込80円である。WHOLESOMEの商品。マヨネーズの誘惑は世界のいたるところにあり、ハッと気づくと口の中に侵入しているのだ。今回もそうだ。この商品に使われているマヨネーズは少量であるけれど、食欲に対して刺激的。マヨネーズ漬けになる人がいるのはわかるなあ、と思う。カロリーの計算をしても迷いますよね。 それはそうと、昨年このブログでも紹介したパンを売っていた店が、薬局チェーンに模様替えしていた。数週間ぶりで店の前を通ったところ、華やかな薬局の看板を掲げた店になっていたのだ。食品の店舗は代替わりが激しいと言うが、パンのブログを始めたおかげであらためて実感させられた。光陰矢のごとしである。
Jan 30, 2006
コメント(0)
再度登場だが、好きですねえ。小ぶりのロールパンに熱いコロッケをはさみ、ソースをたっぷりつける。一息ついて、コロッケにソースが染み込むところを待つ。ソースがあふれても良いのである。贅沢な気分である。グッとつかみ、パクリとかぶりつく。口の中で、コロッケ・ソース・パンが合体し、混じりあい、味覚の総合芸術に昇華。ハッピーだ。コロッケロール、価格は不詳です。 こういう素材の映像を残すにはデジタルカメラは便利だ、と思う。食品ではないが、下の商品リンクでデジカメの入り口を設定。冬の新製品も一段落して値引きが始まる。気になる方はのぞいてください。ドイツワイン情報は次回。
Jan 29, 2006
コメント(2)
リンゴ2分の1が入ったパンである。久しぶりのヴィドフランスだ。名前もそのままリンゴパン税込189円。リンゴの下にはカスタードクリームが入っている。表面の赤色は天然紅麹を使った着色らしい。赤いリンゴにこだわったわけだ。生地が柔らかく、具材であるリンゴのボリュームがあるため、パンを食べたという気分ではない。甘いリンゴの下のカスタードクリームがさらに甘く、ほとんど菓子の食感だ。実はリンゴは、そのまま食べたいのが私の本音である。食パンを食べ、リンゴを食べ、お茶を飲む。というのが私の理想のパターンだな。
Jan 27, 2006
コメント(6)
島唄チョリソー210円である。WHOLESOMEの商品。またまたイイカゲンな話で申し訳ないが、チョリソーがどういうことなのか、よく判らないまま食べてしまった。辛みが美味い。「沖縄の恵、島唄チョリソーを使用」と説明書きにあったが、よくわからない。揚げパンは脂が年配者には正直ちょっとキツイ。少量を楽しむ調理パンだろうか。 ドイツワインの情報である。モーゼル・ザール・ルーヴァーという3本の川が流れる峡谷は、ローマ時代からワインの産地として知られたそうだ。谷間の急斜面にブドウの木と森が茂っているらしい。上品で香り豊か。フルーティーな酸味にミネラルを含む、という。島唄チョリソーに合うかな。トリオ「モーゼル・リースリング・ギフトセット」QbA(白)
Jan 22, 2006
コメント(0)
ピクニクスhttp://www.picnics.jp/のリンゴパンである。と、ドイツワインの情報。写真は再掲載だが、美味かった。もっと食べたいが、いろいろなパンを掲載する都合上、食数に限りが。これも定め。 リンゴ、から連想するのは寒冷地の果実。そこでドイツだ。ワインの入り口も紹介しているし、ドイツワインの地域別特徴を調べよう。 ドイツワイン基金駐日代表部の資料によると、ドイツワインは13の生産地域に分かれる。地域の特徴を2,3行で随時記載しよう。 今日はアール地方。赤ワインパラダイスとはボンの南、アール川岸沿いの呼び名。玄武石の円錐火山やスレート岩崖の高台があり、山腹にブドウ畑が広がっているらしい。行きたいなあ。2004 シュペートブルグンダー トロッケン赤 750ml・・F
Jan 22, 2006
コメント(6)
雪である。南関東は、天気予報の情報よりも勢いよく雪が降っている。一面の雪景色だ。交通事情はかなり問題が生じるのでは?と、いうことで本日は白いパンの写真を掲載。ソフトフランスである。雪も食べることができればいいのだが…。
Jan 21, 2006
コメント(2)
品川区のパン店ピクニクスのアンパン、180円。黒ごま入り。疲れることが多い最近の日々である。アンパンは、気軽に栄養補給できる食品だ。「菓子パン」とはよく言ったものだ。菓子のように気軽に、パンが食欲を満たす。腹八分目とはいかないが、腹三分目くらいで当面の食欲危機をしのげる、気がする。このアンパンの場合は、ゴマの風味が食欲をそそる。さあ、なんとか1日をしのいでいこう。いろいろなパンが並ぶピクニクスのホームページはhttp://www.picnics.jp/です。見てるだけでも和むのが不思議。
Jan 20, 2006
コメント(2)
久しぶりにピクニクスのパンである。ポパイパン180円だ。今回は説明を聞かずに持ち帰ってしまった。類推になるが、ほうれん草が練りこんであるようだ。写真の背景がごちゃごちゃしているので見にくいが、ほうれん草かな?と思える粒粒が生地の中にある。ポパイのように元気になるかな。それにしても、ポパイの彼女はオリーブという名なのだから、考えてみれば健康一家の組み合わせだ。ただし、ポパイは喫煙者。今の時代では主人公にはなれないだろうなあ。
Jan 19, 2006
コメント(0)
パン写真の掲載、昨夜はできなかった。HOKUOの新作である。126円。限りなく甘く、菓子である。パンの分類にするのはむずかしいかな。
Jan 18, 2006
コメント(2)
介護がらみでごちゃごちゃ状態が続いてる。記入も間が空いてしまったが、今夜は時間が取れそうだ。なんとか書き込みたいと思います。写真もそのとき掲載します。
Jan 17, 2006
コメント(0)
人気の素材を使う方法は、菓子の常道だろう。菓子パンも同じ。人気がある材料を使い、それをうたい文句にすれば興味を惹くことができる。 そこで、今回は抹茶パンプキン150円である。HOKUOUの商品。抹茶も、パンプキンも、それぞれ単体でも人気がある。それが合体しているのだからスゴイ。個人的には複雑・微妙な味わいを感じるのでなんとも言えないが、話の種にはなる菓子パンだ。
Jan 4, 2006
コメント(2)
新年、おめどとうございます。またまた、記入に空きが生じてしまった。ごたごた続きの年末だったのですみません。 新たな年になったし、気分一新である。MutterRosaの黒豆かのこパン150円だ。丹波種黒豆を柔らかく煮あげている。表面のきな粉も丹波黒豆で作られた。「丹波」と「黒豆」に惹かれてついつい購入。甘さは控えめ。正月の過剰な味付けから解放される感じ。平々凡々な日常にこそ幸せがあるのでは、と思うこの頃だ。
Jan 2, 2006
コメント(5)
全14件 (14件中 1-14件目)
1


![]()