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介護からみの通院で、病院の喫茶室で食事をする機会がある。今回の写真は数日前だが、クリームパンだ。袋物の場合、いつもは原材料の表記をフリーページに書き写しているが、今回はパス。病院内をあちこち移動しているうちに、空き袋を紛失してしまった。山崎パンで100円くらいだったような。 日頃の自分の食事も、親の食事の世話をしながら半分立ち食いのような状態の連続なので、パンは便利である。中断することなく30分かけて自分の食事ができれは、それはぜいたくな楽しみだろう。ここ数年間、自宅ではそのような朝食・夕食の機会がない。昼食はバタバタすることが多い。「おいしいパン生活」、なかなか実現できないなあ。
Feb 23, 2006
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もち入りのアンパンである。小ぶりなもちが和風の食感を楽しませる。まあ、パンの中にあるという点は、意見が分かれるでしょう。相変わらず、写真の掲載に情報の整理が追いつかない。品名や価格は後述することになりそう。記入内容が日記としての意味からずれてしまうが、いろいろ忙しいので許していただきたい。週末には整理し直したいのだが、どうなるかな。 ドイツワイン基金駐日代表部パンフからドイツワイン情報=ザーレ・ウンストルート。ドイツ最北のブドウ栽培地。ワイマールとライプツィヒのほぼ中央に位置するそうです。ぶどうは石灰岩テラスの急斜面で栽培され、ワインは微妙な芳香をかもし出す辛口が知られている。
Feb 21, 2006
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サクラの葉が生地に練りこまれたパンである。先日、複数の店舗をまわり、複数の商品を購入したため、購入店の記憶があいまいになった。買ってスグに食べてしまうせいもあるが、情けない話である。価格も不明。このところきちんと記録を採らないまま写真を楽天に登録している。怠け癖に天誅、である。 それにしてもこの蒸しパン、サクラの葉を細かく切り刻んで練りこんであるので、早春の香りがする。もし、自分が虫の幼虫であれば歓喜する香りだろう。生命力を感じる、とは言いすぎだろうが、若葉の力はすばらしい。
Feb 20, 2006
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ユダヤの歴史には高名と迫害が連なっている。ベーグルも質素な朝食ではあるけれど、食べ物として意志の強さを感じる。ヴィドフランスで食べた。本日も詳細まで書けない。なんとか、工夫しないとなあ。 21日の追加記入。ユダヤの歴史を考えてから、ドイツワイン情報というのもなんだけれど、進めよう。 ドイツワイン情報=バーデン。ドイツ最南端で温暖。辛口のブルグンダー種(ピノ)の白・赤ワインが料理によく合うそうです。ライン川沿いの400キロにも及ぶ生産地。行ってみたいですが、無理だろうなあ。
Feb 15, 2006
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迫力のソーセージを包み込んだパンである。パンと言うよりも、コロモと言ったほうがいいような感じだ。詳細コメントは後述、できるかな。 21日の追記である。品名が判った。「あらびきソーセージパイ」だ。パンではなくパイである。アップルパイのソーセージ版なのかな。 ドイツワイン情報=ザクセン。ドイツで最も狭く、最も東にあるワイン産地。エルベ川峡谷にあります。主要な都市は、ドレスデンやマイセン。ザクセンワインは辛口として有名。特産ワインは、リースリングとマスカットの交配種ゴールドリースリング、らしい。マイセンは焼き物で有名な街かな。
Feb 14, 2006
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うぐいす豆の入ったパンである。春向けの商品なのだろうか。素朴な味わいに心がなごむ。今日は、疲れてフラフラしているので、明日追加の書き込みをする予定。そうは言っても、なかなか実現しないが、明日こそ、である。 21日の追加記入。ウグイス豆とは何の関係もないかな、のドイツワイン情報である。ドイツワイン駐日基金のパンフから紹介しています。 ドイツワイン情報=ヴェルテンベルク。南ドイツ、大都市シュトゥットガルトがある地域。生産量の大半が赤ワイン。「シュワーベンの国酒」と切れがよく軽いトロリンガーなど。ソーセージも美味そうだなあ。
Feb 13, 2006
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ピクニクスhttp://www.picnics.jp/の「おいもの甘味パン」である。価格は後述。甘味といっても、砂糖が大量に使われている商品は、食べるのにも限界がある。その点、イモ類の甘みは、体に優しい。暖めて食べると、なおさらである。 ピクニクスのパンではリンゴパンなども紹介したが、おいもパンは素朴さが魅力的。ついつい食べすぎてしまいそうだ。
Feb 12, 2006
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顔パンである。アンパンマンだろうか。目がペケペケ状態だ。アンパンマンはこんな表情をするのだろうか。残念ながらマンガを見たことがないのでわからない。食べるのがかわいそうになる表情である。税込80円のアンパンだ。ああ、残念ながらまたもやタイムアップ。夜、追加記入できるだろうか。
Feb 11, 2006
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タコヤキが丸ごとパンの中だ。うまいかどうかは、判断しかねる。合体することで得られる衝撃が、味覚を越えてしまう。「タコヤキドーダ」が商品名らしいが、行き過ぎかな、とも思う。どうだろう。詳細な情報は不明。 書き込みがなかなかできない。乱暴な日記になるのが残念。
Feb 10, 2006
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顔パンである。これは何のキャラクターなのか、おじさんにはわからない。川崎のみのやのクリームパン80円である。詳細は夜記入できるかな。 21日の追加記入。詳細記入できませんでした。すみません。ワイン情報に走ってしまいます。ドイツワイン情報=フランケン。芸術愛好家とワイン愛好家のメッカ。マイン川の蛇行に沿った丘陵地帯。ボックスボイテルと呼ばれる平らな丸い瓶で知られているそうです。早く熟するリヴァーナやバフースなどの白ぶどう種が主流。有名なのはシルヴァーナだそうです。
Feb 9, 2006
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バレンタインも近い。ハート型のパンである。エスペリオ(?)126円。時間がないので写真先行。記事は夜書けるかな。 21日の追加記入。早くもバレンタインデーは記憶の彼方になってしまった。いかんなあ。とりあえず、ワイン情報を続けよう。 ドイツワイン情報=ヘシッシュ・ベルクシュトラーセ。「ドイツの春の園」として知られる地方だそうだ。古代ローマの通商路であった山の道は、オーデンの森の山麗の丘沿いに続いている。古城が山腹のブドウ畑を見下ろしているという。ブドウ畑の半分以上をリースリングが占めているそうです。
Feb 7, 2006
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略しすぎてわかりにくいタイトルだが、要するに新宿のイタリアントマトでポテトサラダパンを食べた。新宿はどこでもそうだが、店が狭い。このイタトマのテーブルも小鳥がとまるのかと思うほど小さなサイズだった。ギシギシに席を詰めて、食事をするのも熱気を感じておもしろいが、年配になると少しつらい。ロールパンにチーズとポテトサラダをはさんであるのだが、二口三口で食べてしまった。新宿に来る機会も少ないし、時間も限られているが、それでも街のエネルギーをもらえるのは幸せだ。 フリーページを工事中。項目を整理。中身もこれから整理し直しだが、興味のある方はのぞいてください。原材料表記はお経のような状態。
Feb 5, 2006
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昨日は、ドトールで朝食を食べた。ジャーマンドック(でよかったかな)180円である。コーヒーを飲んだ。朝食をきちんと食べるとよいのだが、どうしても手軽で気軽な方向に走ってしまう。まあ、食事が気安くできるということも生活の大切なリズムだから、よしとしよう。写真は、残念ながら昨年末に撮影したものだ。掲載したかどうか忘れてしまったが、雰囲気が判る写真と思います。さて、今日の朝食は食べる時間があるかな。 バレンタインといえば昔の歌に、好きになった女性の好みの酒がバレンタインという歌があった。歌では、実はその女性の好きな男の好みの酒がバレンタインだった、というオチになったと思う。女心は複雑だなあ。バレンタイン17年
Feb 4, 2006
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いささかお疲れ状態である。こんなときには地味なパンをゆっくり噛み締めて、熱いお茶を飲むひとときが大切だ。めんどうなことが山積みになっていく。放っておくこともできない。逃げられないのだから、パンをかじりつつ手をつける。ということで、ヴィドフランスのクルミパン税込84円である。ほんのり甘いこのパン。焦って飲み込まず、のんびり食べるとけっこう美味い。おっとタイムアップである。本日はここまで。
Feb 3, 2006
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3色パンである。クリーム、チョコ、あん。楽しめる。山崎製パンと思うが不詳。疲れていてパッケージをつい捨てた。メーカーがわからない。写真はいつものクセで撮影したが、人間の、いや私の力の限界だなあ。限界と言えば、3色の次は4色、その次は5色とパンの具材は限りなくその数を増やせるはず。蜂の巣状に具材を分けて仕込めば10色パンも可能か。その辺の世界記録があればおもしろい。経営的には無意味か。 ドイツワイン情報=ラインヘッセンライン川がマインツで大きく曲がり東へ向かう「千の丘の地」。ドイツ最大のブドウ産地。多様なワイン生産。白ワインではリヴァーナ、シルヴァーナ、リースリングが著名らしい。
Feb 1, 2006
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