2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1

サムイの空港は、到着時は10年前と変わらないと思ったけど、出国時になって違いが分かりました。免税店らしきお店がたくさんできてる!アウトレットモールのような雰囲気でお店が並び、マッサージ屋さんもありました。そこを通らないと、搭乗口までたどり着けません(^_^;)搭乗口には、無料のドリンクコーナーがあります。アルコールはなかったけど、コーヒーやジュース、クッキー、サンドイッチなどのおやつも何種類かあって、嬉しいサービスでした。キッズコーナーも小さいながらありました。10年前はコーヒーとオレンジジュースとクッキーだけだったから、進化してる!ハエたたきの件がなければ、ここでゆっくりコーヒー飲めたのになぁ(^_^;)カフェラテを入れたらすぐに、ウリちゃんがトイレに行いきたいと言い出し、一緒に行って戻ってきたらもう搭乗が始まってました(>_
2015.08.19
コメント(4)

いよいよ最終日になりました。ホテルの前のビーチは泳げないのですが、折角なので少しだけお散歩。私たち家族はあまり海で泳ぐことに興味がないのです。。その昔ダイビングはしてましたけど…ウリちゃんがもう少し大きくなったらシュノーケリングとかするのかなぁ?ビーチからは遠目にビッグブッダという、黄金に輝く大仏が見えます。観光地なので、行ってみる?と聞いても、誰も行かないって(>__
2015.08.19
コメント(2)

結局、まだ顔全体は腫れぼったいままでしたが、ウリちゃんの強い希望により、午後はセントラルフェスティバルに行くことになりました。お目当てはゲーセンです(^_^;)初日に100バーツ渡したんだけど、カードにチャージするタイプで60バーツ分しか遊べませんでした。今日は自分のお小遣い100バーツで遊んでもらいます。自分の、といっても、チェンマイでおじいちゃんとおばあちゃんにもらったお金だけど。モグラ叩き的なゲームと、水鉄砲でモンスターをやっつけるゲームをしました。その後クレーンゲームもしたけど、一個も取れませんでした。台湾のクレーンゲームで特別に取らせてもらったせいで、自分は取れる子だと思い込んでるウリちゃんを説得するのが大変でした。ランチはセントラルフェスティバルに入っているイタリアンレストランに入りました。サラダとパスタとピザを頼んで、ビールとワインも一杯ずつ頼んだけど、全部で3,000円くらいしました。観光客向けなのか、高かったけど、味はとても美味しかったです。食後は、通りを挟んだ反対側にあるマッサージ屋さんに入りました。出来たばかりな店構えで、建物もお部屋もとても綺麗でした。上半身1時間ののオイルマッサージコースで、490バーツ、2,000円弱。途中いかにも手抜きっぽくて、撫でてるだけじゃんって感じで、ちゃんとやってと遠回しに言いました…旦那さんと同じコースなのに、人によって揉み方も違うし、なんだかなぁ。途中で違うコースへの営業も入るし、サムイのマッサージはちょっと不満の残る内容になりました。ウリちゃんは隣でDVD見て大人しくしてました。帰りがけにメリーゴーランドに乗って、今日のお出かけは終了です。いつも通り夕食を買って帰りました。ホテルの室内はとても暗くて、まあ寝るだけならいいんですが、食事とか何かするにはとても暗い。小型の照明を買いたい位でした。
2015.08.18
コメント(0)

ホテルの敷地では、よく猫ちゃんを見かけます。レストランにはいつも同じ子猫がいて、宿泊客からパンのカケラとかもらっていました。飢えている感じはないので、ホテルの人からもご飯もらってるかも。朝食の後、ウリちゃんもすこし頭をなででましたが…しばらくしたら、蕁麻疹がっ!!そういえばチェンマイで猫を触った時も蕁麻疹が出たと言っていたけど、猫アレルギー?!あっという間に胸から上にばーっと広がり、目の周りも腫れてしまいました(>_
2015.08.18
コメント(4)

昨日1日中ホテルにいて、やっぱり暇だったので、今日は出かけることになりました。午前中はプール、午後はショッピングセンターっていう行動パターンが定番になりました。シャトルバスに乗ってまずはチャウエンビーチまで行き、セントラルフェスティバルのフードコートでランチ。それからタクシーに乗って5分か10分、テスコロータスという大きいスーパーに行きました。10年前も来たけど、外観も入っているテナントも代わり映えしないような。今回ここまで来たのは、電気式のハエたたきを買うためと言っても過言ではありません。蚊とかハエとか、一撃でOKな物らしい。タイでは生活必需品なのか、どこの家庭にもあるようで、おばあちゃんちにもあったようです。ハエたたきをイメージしていたけど、実物はテニスラケット並みに大きかった!一番小型のタイプを購入しました。網の部分が三重になっていて、真ん中の網にだけ電気が流れる仕組みらしいです。残念ながらホテルの部屋にはハエとかいなくて実践できず…ウリちゃんは、叩くとバチィ!って音がして、火が出るんだよ!って言うんですが、そんな凄い威力なのかしら?!実は帰国する際、空港で没収されてしまいましたが、日本にも売ってたんですね。完全にリサーチ不足でした(>_
2015.08.17
コメント(0)

昨日出歩きすぎて疲れたということで、今日はどこにも行かず、ホテルで過ごすことにしました。ウリちゃんはプールに入り放題!朝、昼、夕と3回入りました。水もぬるくて長い時間入って入られますが、大人は30分で飽きてしまい、私たちが上がっても、ウリちゃんは唇が紫になるまで入っています…1日部屋にいると結構暇で、貧乏性なので、ついつい何かすることを探してしまいます。昨日買ったマンゴスチン、食べた後ホテルのハンドタオルで手を拭いたら、茶色く変色して洗っても全然落ちなくなりました。これは染色に使えるかも!早速ウリちゃんの白いTシャツに絞り染めをしてみます(^ ^)バルコニーで作業するウリちゃん。保育園で何度もやっているので手馴れたものです。拾った小石と、短く切った割り箸を芯にして、輪ゴムで縛っていきます。食べ終ったマンゴスチンの皮を手で粗くちぎって、お湯を張った洗面台に入れ、色が出たらTシャツを浸します。本当は煮出したいところですが、コンロがないので仕方がないです。色止めもなかったのですが、機内食の調味料セットが幾つかあったので、塩を使いました。役に立ったか分かりませんが、その後洗濯してもそんなに色落ちしません。しばらくしたら水ですすいで、バルコニーで乾かして出来上がり!いい色になりました(^ ^)模様の出方もなかなか良いです。
2015.08.16
コメント(0)

午後からは、ホテルの無料シャトルバスに乗って、サムイ島で一番賑わっているチャウエンビーチに出かけました。ビーチといっても、海には入らず、海辺も散策せず、去年できたばかりの商業施設セントラルフェスティバルでお買い物です。併設のスーパーマーケットでお買い物したり、フードコートでお茶したりして、ブラブラして過ごしました。スーパーは、輸入品の扱いも多くて、高級スーパーです!日本食も日本の食材も豊富にあります。日本のりんごは、一個800円くらいしてました(>_
2015.08.15
コメント(0)

この時季サムイ島は乾季。朝からカラッと晴れて良いお天気でした。あまり大きくないホテルだったので、レストランは一つしかありませんでした。海の見えるテラスで朝食を取ります。海辺を野良犬が走っていたり、猫が餌をねだりに来たり、鳥が来たりハエが来たり、ちょっと慌ただしい。スタッフの方はとてもフレンドリーで良かったです。朝食後は歩いて5分ほどのところにあるコンビニへ買い出し。ホテルの周りには小さいレストランがあるくらいで、コンビニまで行かないとお店は何もありません。とりあえず、ビールと牛乳、お昼ご飯を買ってきました。それから、プールに入ります。私が旦那さんのどちらかがバルコニーで見ていれば、ウリちゃんを一人でプールに入れておけるので、この部屋は良かった。まあ、少しすれば誘いを断りきれず、一緒に入ることになるんですが。出かけて行って入るよりはずっと気楽。いつもプールは旦那さんにお任せが多いですが、今回は私も何度も入りました。
2015.08.15
コメント(2)

ウリちゃんと合流した後、マジックフードポイントという、空港のスタッフ用食堂に移動しました。空港で食事をするととても高く付くのですが、ここなら半額とか1/3以下ですみます。トランジットだと行けないのですが、一旦バンコクで降りれば行けますよ(^ ^)チャーハンなどの食事は、1皿200円程度です。飲み物とか、アイスとか、フルーツとか、一通りありました。食事の後は、国内線でサムイ島へ。なんと、10年ぶりのサムイ島です。空港の感じは10年前とさほど変わらない印象でした。サムイ島のタクシーはとにかく高いのですが、空港のタクシーはもっと高い。ホテルのお迎えを頼んだ方が割安でした。お迎えの車に乗って、ホテルへ。今回の滞在は、デヴァサムイリゾートというホテルです。バルコニーから直接プールに出られるお部屋にしたので、ウリちゃんが大喜びでした。滞在中、毎日何度もプールに入りました〜(^_^;)スーツケースが写っちゃってて雰囲気台無しですが、隣にシャワーブースもあって割と広く、日中はとても明るくて開放的なバスルームでした。電子レンジ付きということで、このホテルにしました。悩んだホテル選びについては、また後日…
2015.08.14
コメント(0)

現地時間15時に、バンコク到着。この頃、ウリちゃんはチェンマイ空港でバンコク行きに乗る手続きをしているはず。おばあちゃん達と別れる時にはちょっぴり泣きそうだったらしいけど、涙はこらえて別れたとか。チェンマイからは約1時間のフライトなので、問題なかったようです。私たちはウリちゃんを待つ間に、両替をしたり、空港内の郵便局へ行ったりして用事をすませました。おばあちゃんへのお土産に高野豆腐を頼まれていたのに、ウリちゃんに持たせるのをすっかり忘れてしまったので、ここから送ります。簡単に紙袋に入れて持って行ったら、この袋は弱すぎるので箱に入れるように言われました。箱代と郵便代で、二百円くらいだったかな?普通郵便だと数十円で済むところでしたが、言葉が通じず、EMSという追跡可能なシステムにされてしまいました。夕方出して、翌々日にチェンマイに無事に届きました。さて、バンコクのスワンナプーム国際空港は、国際線の到着口は大きくて人も多いので、待ち合わせには向かないというか結構大変だと思います。一方、国内線の方は人もまばらで、出口も一つで分かりやすい。分かりやすいんだけど、ウリちゃんの飛行機が遅れてて、なかなか出てこない。。電光掲示板とにらめっこして、到着口に張り付いて待ってましたが。ようやく、旦那さんが、遠くに黄色いズボンの女の子発見!!タイ航空のスタッフのお兄さんに手を引かれて、ウリちゃんが出てきました。感激のご対面って風でもなく、平然と。でも、ずっと恋しかったんだ、と言っていました(^ ^)
2015.08.14
コメント(0)

旅行中、バンコクでは爆発事件などがありましたが、サムイ島ではあまり影響を感じることなく過ごし、先日無事に帰国しました(^_^;)今回の旅行はびっくりするほど何もしなかったし、写真も撮らなかったので、書くことあるかなー?と思いつつ…遡って記録していきます!まずは、私たちの出発前のことですが。ウリちゃんだけ10日ほど前にタイに出発していたので、私たちはすごーーーく静かな?生活をしていたのでした。私は連日飲み歩いて、結局、ミシンは一度も触らず。朝食もこんなにゆっくり食べられるんだー口うるさく注意することもなくなって、ウリちゃんには悪いけど、ホント、ストレスフリーな10日間でした!で、いよいよ私たちがタイへ行く日になりました。あー、あっという間の10日間でした。両親には、長い長い10日間だったかも。早朝、というか、まだ暗いうちに家を出て車で羽田へ。お盆だし、羽田の駐車場が満車だったら困ると思ってのことでしたが、国際線の駐車場は、まだまだ余裕ありました。10:30の飛行機なのに、5:00に羽田に到着(^_^;)この飛行機には絶対乗り遅れは許されないという意識もあって、ひどくフライングしてしまいました〜飛行機は定刻に出発。まずは、ビール。タイといえばシンハー!機内食は、今回もベジタリアンミールをリクエストしておきました。トマトソースのペンネの上に豆がたくさん乗っているモノ。味は美味しいけど、なんか質素。フルーツもないんだー旦那さんのはカレーでした。こっちも美味しそう(^ ^)運悪く、私の席のモニターが故障したらしく、全く動かず(>_
2015.08.14
コメント(0)

ウリちゃんの旅行用に大急ぎで縫ったズボンがこちら。ポルカドロップスさんのほそパンツ110、裾だけ120に伸ばしました。後ろポッケは省略、前ポッケはたまねぎ工房さんのスコーンの型紙からパッチのポケットを付けました。飛行機の中や空港はクーラーが効き過ぎていて寒かったりするので、長ズボン。長時間座るのにニットのパンツが楽かな、とか、迷子にならないように願いを込めて目立つ黄色に、とか。その結果、ほぼ部屋着。スエット?パジャマ?まあ、いいです。後ろ姿が寂しいので、ウリちゃんに描いてもらったハートと星マークを配置してアイロンプリントしてみました。少しづつ試せるシートの詰め合わせ訳ありシートセット3★熱転写用アイロンプリントシート詰め合わせ♪そうそう、ウリちゃんがいない間に毎日ミシンしよう!と思っていたのに、毎日飲みに行ってしまいそうです(>_
2015.08.06
コメント(4)
今日ウリちゃんは、遠くタイのチェンマイにいるおばあちゃんを訪ねて一人で飛行機に乗って行きました。バンコクまで6時間、さらに2時間のトランジットがあり、チェンマイまで1時間。ほぼ丸一日かかっての旅になりましたが、無事に到着しました。用意したお菓子やDVDが役立ったのかは、後日聞いてみたいところですがとりあえず無事に到着して良かったです。子供の一人旅には、各航空会社が専用のフログラムを用意しています。ANAやJALは無料サービスだったりします。今回はバンコクでの乗継があったので、ANAでは対応不可と言われてしまい、タイ航空の有料プログラムでお願いすることになりました。通称アナカン。12歳未満の子供が一人で旅行する際に、航空会社のサポートを受けられるのです。朝私が空港まで送っていき、グランドスタッフに受け渡しました。ウリちゃんはご機嫌で、私とのバイバイもそこそこに、スタッフのお姉さんに連れられて手荷物検査のゲートをくぐって行きました。一般のレーンとは違い、スタッフとか特別な人が通るレーン。全く並びもせず通過する姿を見て、なるほどビジネスクラスより余程優遇されてると思ったほどです。飛行機の中でどのように過ごしたのかは、分かりません。寒かったら困るので上に着る物をたくさん持たせたし、おやつやお絵描き帳やDVDプレーヤーなどの暇つぶしグッズもたくさん持たせました。気圧で耳が痛くならないように、専用の耳栓やキャンディ類も豊富に持たせました。トイレの場所を聞いたり、具合が悪くなったら伝えられるように、簡単な英会話カードも持たせました。が、バンコクのトランジットでは泣いて泣いて、大泣きしたウリちゃん。見かねたスタッフの方から、おばあちゃん宛に電話が来たそうです。泣いた理由、何だったのでしょう?トランジットの時間があまりに長いので、不安になったのだそうです。自分が乗り継ぐ飛行機は、もう出てしまったのかもしれない。話を聞き逃して、乗り遅れたのかもしれない。いつまでたっても、この待合室に取り残されるのかもしれない。そして不安になって、泣いてしまったとか。バンコクから先のスタッフは、日本語が通じません。ウリちゃんが泣きやまないので、スタッフがおばあちゃんに電話してくれたそうです…おばあちゃんの電話に出たウリちゃんは、相手が誰だか分からないのでハロー?ハロー?しか言わなかったそうです!相手がおばあちゃんと分かって初めて、不安だったことを説明したとかで…無事にチェンマイのおばあちゃんの家に着いた時、ウリちゃんは英語とタイ語を教えて欲しいと言ったんだそうです。頑張ったねー、ウリちゃん!楽しい夏休みを過ごして欲しいと思います。その間、私は少々、羽を伸ばしているけどね。
2015.08.05
コメント(4)
全13件 (13件中 1-13件目)
1