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今日は、市内に出る用事があるので、マタマタ前から見たいと思っていた、『メメント』をみてこようと思う、あの俳優さんの目がクリクリッとして、円らな瞳で、『LAコンフィデンシャル』にも出ていた人ですが、何か引き付けられてしまうんです、キューピーのようなレスリー、と円らな瞳の人が好みなのかも知れません。又後ほど、見た感想を書きこしますので、それでは又。
2002.02.28
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最近、アジア映画で、レスリーの情報を、レスリーファンのサイトを見たりしているのですが、「異度空間」の打ち上げの後、監督業に専念していて、今何も動きがないので、何か物足りない妙な虚無感の中で、「ダブルタップ」の公開を、早く大きなスクリーンで見たいという気持ちだけが焦りつつ、韓国映画に関心と興味を持ってきた韓国のスター、チョン・ドンゴンと此間日韓合同テレビで二夜連続のテレビドラマに深田恭子と出たウォン・ビンという素朴で何処か懐かしい感じのいい、かわいい男の子に興味を引かれてしまった、最近では、3月下旬から4月上旬までの短い時期だと思いますが、(もう少し長く上映期間を伸ばして欲しい)チョン・ドンゴンというパッと見て、私好みの顔立ちと体つきと演技の上手い男優さんを見てそちらに今は少し嵌っています、日本版のウォン・ビンの写真集も売り切れ続出で、現地の韓国版も廃盤になっているみたいですよ、今度スカパーのKNテレビで4月にウォン・ビンの韓国でダイヒットしたドラマ『秋の童話』の歳々再々の4回も再放送になったドラマが日本語字幕版で、見れるので見たい方や興味のある方は、録画したりして見てくださいね、話は変わって今度は、チョン・ドンゴンの事をカキコしたいと思います。韓国版DVDでチョンさんの映画でお奨めは日本語字幕入りの「恋風恋歌」、と「情け容赦なし」という映画です、歌も上手いそうですが、まだ聴いたことはないので、今度CDを手に入れて聴いて見ようと思います。テレビドラマでは、「lOVE」とか「イブの総て」とかあり、今韓国で公開している仲村トオルとチョン・ドンゴンさんの共演している「2009ロストメモリーズ」という映画が、好評らしいです、それでは皆さんの中で興味がある方は、見てみて下さい、何処で手に入れればいいか教えて欲しいと言う方は、こちらに返信メールや私書箱に入れて下さればお教えいたしますよ、でも今一番の人気商品みたいだから、早く手に入れられた方が、いいですよ、品切れが続出してますから、それでは又明日。
2002.02.27
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今日は、在宅ワークの仕事に追われる一日だった。あっという間に昼・夕方・深夜になってしまった、あーやっと切りよく仕事を今日中に終わる事が出来、満足して夜もぐっすり眠る事が出来る、明日も又次の仕事が来るだろう、今一番忙しい時期だ。でも」、いつまでもこういう状態では、体が持たないだろう、そういうときに上手くストレス解消法を、自分流で癒して又元のさっぱりしたいつもの自分で、レスリーのCDや韓国の音楽やバックストリートボーイズの音楽を、聴いたり、映画を見たりビデオを見たり、読書をして、いつもの日課は、血行をよくする腰を何十回と舞わして腸を活性化して、消化をよくしたり、ストレッチをして、肺や心臓を強化する、複式呼吸をして、自分の体と上手く付き合っているので、自分流で、いつもストレスと付き合っている、皆さんのストレス解消法をもしよろしければ、カキコできる範囲で教えて下さい、それではまた明日。
2002.02.26
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今日は、市内に行く用事があり、そのついでに『化粧師』を見て帰った。試写会でもなかなか当たらなかったので、その試写会の時に、椎名桔平が試写会に広島に舞台挨拶に来るというので、当たりますようにと祈っていたのに、今回直に椎名桔に会えるので楽しみにしていたのに、とうとう今回も当たらなかった・・・・、残念。なので、今日は、自腹で見に行く事が出来最高な気分だった。この映画は、化粧師・小三馬が捧ぐ”美”へのメッセージー21世紀に生きる女性たちへの応援歌である。”もっと美しく、もっと輝きたい”・・・・・それはいつの世にも変わらぬ、女性の飽くなき願望。この映画は、そんな女性たちの願いを叶え、勇気を与えてくれる一人の男と、彼によって心を癒され、美しさをも与えられた女性たちの物語である。それと椎名桔平の褌姿の肉体美を、見ることが出来て大いに見惚れて、目が釘付けになってしまった。小三馬が、本当の化粧は、外見を綺麗にするのは、その場限りの見せ掛けの綺麗さは直ぐなくなってしまい、我が出てきて顔に出て来てしまう、その時の心情が出てくるので、自分自身の心に化粧して行く女性が、本当の綺麗な化粧だ、という所が、心に沁みた、人を妬んだり、羨んだり、憎んだりしたその感情が、顔に出てくるそういう顔で化粧をしても、内面の心が滲み出て、鬼のような顔に知らず知らずになっているのは、本当の美しさではない、謙虚に相手に思いやりや何に対しても感謝の念を持ち続けて生きて行くと、そういう前向きで、明るく他の為に生きて、相手に喜んで頂ける自分自身になってくると、その生き様が、顔に表れるその心の清らかな時の顔は、本当に心の中が、滲み出ていて、本当に綺麗な顔になって行く、という意味だと思いました、それぞれ見方や感情は、違うと思いますが、私は、この映画を、見て小三馬に心を癒されて、洗われたような感銘を受けました。この映画は、女性に、特に見て欲しい映画でした、以外に内容もよく、涙が出そうな時もありました、広島では、『化粧師』は、大ヒット中ですよ。まだ見られていない方は、見て子三馬の秘密を当ててみて下さいね。それでは又明日。
2002.02.25
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今日は、昨日の映画の余韻が残りつつ、帰りに借りて帰ったジャッキー・チェンの『アクシデンタルスパイ』と『クローン』と『テルミン』という映画のビデオ・DVDを借りて見た。まずは、ジャッキーの映画は、スタントマンを使わずに自分自身の体を張って、演出をしたり監督もしている、スーパースターだと思った、まだ現役でアクションやカーアクションもされて尊敬と人間としての誇りを感じました。そしてコメディータッチのどのジャッキーの映画もユーモアがあり、何も考えないで見て大笑いしてしまうジャッキーの笑顔が、見ている人を幸せにもし、人間的に大きいい懐の大きさを感じ人間的にも偉大な人だし、人望もとても厚い方だと見ていて感じました。次は、『テルミン』と言う映画は、ドキュメンタリーで、実際にテルミンという方が居て、昔、映画の悲しい場面や恐怖の効果を出す為に使われていて、高電気楽器を研究されていて、いろいろな政治的背景や、その時代のテルミンという楽器を愛し続けて、テルミンという楽器に一生を捧げた方の生き様が描かれている、涙のドラマでした。この方が発明したので、テルミンという名前が付いたそうです。人によっては、面白くないかも知れませんが、機会があったら、見てみて下さい、期待しないでね。その次は、『クローン』という映画で、自分自身のクローンが居たらどうするという感じで、余り面白くなかったです。次世代のクローン人間が出来る時代になったら、もう一人の自分がいて「お前が偽者だ、私が本物だ。」と言われたらどうやって証明するのか?恐怖感に苛まれるだろう。私は、実際にあった話が好きなので、『テルミン』は良かったと思う、そして、『アクシデンタルスパイ』は、何も考えなくてお腹を抱えて大笑いしながら見れるコメディーであり、アクションありのお客様サービス満点の映画も好きな映画でした、皆さんも見て見て下さい、期待せずにね。それではまた明日。
2002.02.24
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今日は、チェン・カイコー監督の英語作品の初進出作品の「キリング・ミーソフトリー」を見てきました。視線の魔術に絡み取られた衝撃の出会い、愛すれば愛するほど、あなたを知りたくなる。覗いてはいけない愛の果て、そこには死の香りが漂い始めていた・・・・。という前置きからして私が、興味を持ってしまった。内容は、この物語の最初は劇的な出会いから始まる、二人は、横断歩道で、信号待ちの歩行者信号のボタンに手を伸ばし、二人の手が、触れ合ったその瞬間視線の魔術に絡め取られていくという情感に含みを持たせた新しい出会いを、演出した。余り全部の内容は、差し控えます、面白みがないので・・・。どんな感じの映画かを、書いて行きます。人の心の奥底に眠っている、別の世界での欲望。今のような生活ではない、激しい心をときめかす世界はきっとあるはず・・・。出勤途中のいつもと変わらない交差点。立ち止まった男の視線が、アリス(ヘザー・グラハム)の体を貫いた。現実から遥か彼方に飛翔するようなときめきと高揚感。アリスはその時、日常から非日常の異次元とでもいうべき世界の扉を開けたのだ。アダム(ジョセフ・ファインズ)という男とのめくるめく快楽、そして愛。しかし彼に溺れれば溺れるほど彼への謎は深まり、死の影が付きまとい始めるのだった。アリスの視点で語られるこの物語は、数々のセックスシーンと彼女の心の揺れを体感させながら、見るものを幻惑させていく。引き締まったジョセフ・ファインズの肉体と登山家という設定が、女をさらに激しく征服していこうとする欲望とないまぜとなり、妖しげな愛の行方の危うさを感じさせつつ、後半のサスペンスを際立たせていく、チェン・カイコー監督の映像も随所に青、緑、赤と原色を配置するなど、凝った演出をしている。劇中のセックス描写は「ナインハーフ」、「ラ・マン・愛人」、「ダメージ」などの過去のセックス・モード映画にない、大胆さと激しさに満ちている。結婚後、アダムへ殺人の疑惑を募らせていくアリスがアダムの素性を探っていく過程は、イングリット・バーグマン主演の「ガス燈」やヒッチコックの「断崖」を思わす夫疑惑モードのサスペンス演出。この映画ではチェン・カイコー監督が中国映画では検閲の問題があり撮れなかったエロス表現を試みたのも演出の妙。なかでも新婚初夜の山小屋でアダムが長いリボンを使いながら、アリスを究極の性の世界に誘うエロス表現は、チェン・カイコー監督ならではのスタイリッシュな映像美で魅せる、愛と死の予感を秘めた恥美なセックス描写だ。原作と結末が違う映画化版で、映画版では原作とは違うひねりの効いた犯人像が登場し、意外な結末が用意されているのがミソ、全体に原作以上に、アリスとアダムの男女の出会いと別れがロマンティックに演出されている、わたしも見終わって、その感に興じようと思いました。ちなみに原作は英国のベストセラー小説「優しく殺して」(角川書店刊)で、映画化に際し原作を大幅に脚色しているので、甘美なロマンスあり、サスペンスありで、最後まで惹き込まれそうな愛と別れが、わたしの理想とピッタリだったので、ビックリしました、皆さんも見て損はしない久々の背筋がピリピリするような電流が背筋を走るような心と体が満たされた映画だった。
2002.02.23
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今日は、最近深夜遅い時間帯に始まる吉田栄作が司会をしているお金のない人達が、自分も一発千金の気持ちと意欲で、毎回、お金を持て余している大金持ちの社長達から、自分の夢を、実現させたい為に、その社長達を、説得させる位の息後意味で自分の考えているこういう事業家になりたいという構想を、熱意を感じて本当にこの人だったら、資金を、援助してもいいかなーという人に実現させる為の資金を、出してくれるのだが、熱意も意欲も儲かる現実味、確実に成功する新発想の人が居なければ、この話はなかったものとする番組で、いろんな人の哲学や、生き様が、全部テレビで見る事が出来るので、本音のヤラセではない番組で、久々に好感を持って見る事が出来る面白い番組だと思いました、こちらでは、土曜日の深夜1時30分くらいから始まるので、起きてはいられないので、ビデオに録画して、次の日に見れるので、今は「たけしのアンビリーバブル」、「探偵ナイトスクープ」と同じくらいの私にとっての今嵌っている番組かなー。でも何か水商売の方が出る人が多いいなー、今のままで、十分なお給料だろうにと思いますが、やはり誰でも雇われるより自分の会社を作って自分の思うように仕事もヤリタイデスヨネ、今の時代は、大きい会社に就職しても、最終雇用までは、安心できない時代で、自分しか当てにならない時代になったのかもしれませんね、だから自分で事業を成功させて儲けて、将来に希望を持てるだけの蓄えを、貯めて置きたいと誰もが思っていることだろう、私も夢があるが、今は内緒にしておこう、又の機会にします、それでは、皆さんも見られていない方も一度見てみて下さい、勉強になりますよ、それでは又明日。
2002.02.22
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今日は、ニコラス・ケイジが制作している『シャドウオブバンパイア』という気持ちが悪い映画を見た。何か、昔のバンパイアの映画を、作る過程を映画化したような感じだったのだが、バンパイアになる俳優を、探して来た人は、得体の知れない、気持ちの悪い本当のバンパイアみたいな感じでした、そのうちカメラマンや、この映画に携わった人が、血を吸われて死んでいった、段々じょじょに実は、本当のバンパイアだった?りしたりして真相は見てからのお楽しみで、全部話してしまうと、面白くなくなると思うので、この辺で止めておきますので、それでは皆さんも見てみて下さい、それぞれの感性で見てみてね、それでは又明日。
2002.02.21
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今日は、『ハリー、見知らぬ友人』というサイコっぽい洋画を、借りてきて見た。何か最初の見始めは、気持ちの悪い人が、人懐っこく寄ってきて、学生時代の友人の何々だと声をかけて来た、普通だったらそんなに思い出さない友人とはその時限りであまり合う事もないのに、何で、付いて来るのか可笑しいなーとか思うはずなのに、そうだったかなーと思い出さないで、一緒に食事をしたり、家にまで厚かましくお邪魔したりするのもどうかと思うでしょう、普通は?何回か行き来したりして、本当に昔の友人だろうかとよく調べないと、友人と偽って、自分の家庭を破壊しに来る変な、精神異常者っぽい人も中にはいるかも知れないよねー、これは誰の家庭でも隙間に入り込まれる盲点を付かれる可能性が、実際ありうるような身近な感じがして、見ているうちに変な不気味さと、じわじわ怖くなってくる臨場感が、ついつい見入ってしまう映画で、後を引く映画でした、皆さんも見てみてくださいねそれでは又明日。
2002.02.20
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今日は、『ガチンコ』のSPを、2時間やっている、いつも見ている番組で、ヤラセっぽいのだが、ファイトクラブの竹本さんと生徒のワザとらしい駆け引きと、最初と最後の態度の変わりようが、落差がありすぎるところが、ヤラセっぽいと思います、皆さんもそう思いませんか?くだらない同じ事の繰り返しだけどついつい見てしまうこの番組、それと、ビーバップ予備校とラーメン道とかも含めてです、でも今日は、一日一膳SPといういつもない感じの日韓遠恋愛夢の一日という企画が面白そうで、ビデオレターでなく東京に韓国から直に会って、あなたを愛しています、一生かけてゆっくり愛していきます、大切に育てていきましょう。と言われて東京の日本女性は、韓国の彼氏にそう言われて、余りの嬉しさに、私もゆっくり一生かけて愛して行きます。と言ってハッピーエンドに終わってよかったと思いました、そして、フィアトクラブの梅宮とあと3人が不合格になって、一人だけ合格した。「今ようやくボクシングが好きなのがわかった、これが愚か者の報いだから、これが最後でもうきっぱり辞める。」と梅宮が言った。「辞めたいやつはやめろ、ボクシングが本当に好きなやつは来い。」と竹本さんは、言って席を立って行った。そして国分が「明日待っているぞ、梅宮。」と言って帰った、そしてその当日「ゴミだって燃えるんだよ、燃えて、魂を焼けつくす日まで、続くんだ。」と梅宮が、恥をされしてもボクシングに執り付かれて、がんばろうと練習しに来ていた、やはり合格するまでがんばらないとプライドも高いような性格に見えた、このワザとらしい感じだけど、感動してしまう演出の上手さかなーと思いました、引き付けられてしまう構成に理由があるのだろうなー。それでは又明日。
2002.02.19
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今日は、『飛脚』という香港カンフー映画を、見た。昔からの有名なカンフーの達人ユン・ピョウを、久しぶりに見て、すごい動きとユーモアのある、カンフーありのコメディータッチの映画で、内容も面白く、今、上映している『無問題2』にも出ているので、この映画は岡村隆史との共演で、何も考えることなく見れる映画もいいもんだなーと思いました、ストレスも解消できたような感じで、今日は、この辺で、終わります、それでは又明日。
2002.02.18
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今日は、マタマタ、レスリーのテーマで、レスリー三昧の一日を、送った。でも本当に『恋戦沖縄』の日本版でのプライベートショットのインタビューで、女性ファンからの質問で「あなたはどういう風にしてそんなに綺麗な肌を維持し続ける事が出来るのか?何か手入れをしているのですか?という質問に、「何もしてないよ、家系か遺伝子の関係があるんじゃあないのかなー。」と応えてましたが、エステとか整形しているとか、美顔剤を、使っているとかいろいろな噂がたっているが、本人が、何もしていないといっているのだから、遺伝子か家系の血筋がいいのだと思います、私は噂は信じなくて、本人の口から聞いた事しか、信じません、それが本当のファンだと思うから、そして、次の質問では、「この恋戦の映画のような恋のバトルが起こったら、積極的に相手に気持ちを伝えて自分の方へ向くように仕向けますか?という質問にも、「自分はむかしから、誰にでも好かれる方で、この質問は自分には、当て嵌まらない。」と言っています。何で変な質問をしていまうのかと思いました、そして2年前のレスリーでしたが、昔の時より、痩せて精悍な感じがでてきて、昔は、ぽっちゃりした感じで、そのレスリーも好きですが、段々男っぽくなって洗練されてきて、益々、若返っているように感じました、私のレスリー迷たちも、そう言っています、そして今日もレスリー三昧の一日だったと・・・・。
2002.02.17
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今日は、定期健診は、何事もなく終わって、その後待望の『オーシャンズ11』を、見て帰った。やはりこの映画は、トップスター揃いのワイドな映画だったが、内容は、いまいちだった。『シカゴホープ』、『ER救命救急室』に出ていた、ジョージ・クルーニーは、悪役より善人の役があっているようなきがした、顔の相が、悪人顔ではない、人がよさそうな感じが抜けないので・・・。そして、マッド・デーモンやジュニア・ロバーツは、余り目立たない役で物足らなかった。アンディー・ガルシアは、『絶対絶命』とかに出ていて、あの掘りの深い顔立ちの吸い込まれそうな目が、素敵ですが、この俳優さんは、悪役も善人役も両方どんな役でもこなせる、味わいのある人だと思う。そして私の好きなブラット・ピットは、昔の『セイント』という映画で何人かの聖徒の役を、変装で、誰か解からないうまい変装をしていい映画だと思ったベル・ギルマーの役と似たように、お医者さんの役と、ポリスマンの役を、ブラット・ピットがしていて、この『セイント』という映画を、思い出してしまった。この映画は、トップスターの勢ぞろいで、カジノの銀行を、襲って昔の奥さん(ジュニア・ロバーツ)とよりを戻したい仮釈放中の(ジョージ・クルーニー)前の旦那さんが、16000万ドルと両方取り戻して、大金も盗みたい一挙両得したいと思っている。カジノの銀行は、すごい警備とセキュリティーで、大変な仕事になるので、クルーニーがブラピにすご腕の助っ人を、9人集めてくれと依頼して、探して行き、緻密な方法で、盗みだし、前の奥さんを、カジノの銀行の社長のアンディー・ガルシアから、取り戻して、万事上手く成功して終わりというハッピーエンドな映画でした。それでは又明日。
2002.02.16
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今日は、またまたレスリーの事を、書かせて頂きます。2月8日に発売になった、『恋戦沖縄』と今度、3月22日に『チャイニーズゴーストストーリー1・2のセット』が、発売になる、後は2月末に東京、名古屋、大阪、神戸で先行公開になる、『銃王ーダブルタップ』という映画が、公開されるが、広島では、5月頃になるのかなーと思います、でももう香港版の『銃王』を、見ているのですが、何遍見ても、かっこよくて、見飽きません。早く日本語字幕付きのDVDが出ればいいのですが・・・・・・。話は変わって、洋画の最新のDVD発売で、4月5日に、ジョン・トラボルタとヒュー・ジャックマンの『ソードフィッシュ』という面白かった映画のDVDが待望の発売になる、そして、やっと、ユアン・マクレガーとニコール・キッドマンの『ムーラン・ルージュ』が、5月2日頃に日本版DVDになるので、なかなか行けなくて悔しい思いをしましたが、待ちに待った発売なので、楽しみだ。明日は、定期健診で、その帰りに、前から見たかった映画『メメント』か『化粧師』か『オーシャンズイレブン』を、見て来ようと思う、それでは又明日。
2002.02.15
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今日は、バレンタインの日だが、忙しくてそれどころではない状態だったが、やっと一段落したので、気分転換にレスリーの日本版のDVDが出たので、それを見て過ごした、一つは、『恋戦沖縄』、『銃王』という今から公開になる映画の香港版DVDを見て、何回見ても、惚れ惚れして、益々レスリー熱が、増して行く、そして、香港で3月に公開になる、『異度空間』という映画のツアーがあるが、2泊3日で15.6万は、高すぎるので、レスリー迷たちは今回は、遠慮しておこう、又日本に来た時逢えたらいいねと、慰め合っている、金満の方は、ドンドンレスリーを追っかけて行っているが、プライベートまでは、侵害しない程度にしないと、日本のファンは、マナーが悪いと、嫌われてしまうぞ、私たち他のレスリー迷たちは、ほとんどが、一生懸命働いて、レスリーに逢う時の為に、せっせと仕事に励んでいて、金欠な方の方が、多いいのですよ。又日本に来日する時を、待ち焦がれている今日このごろです、ああーレスリーで頭が一杯です、それでは又明日。
2002.02.14
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今日は、昨日あった『ギンザの恋』が、来週で、最終回だというので、お気に入りで見ていた番組だったのに、スマスマの裏番組だったからかなー、と私も思いました、トータス松本の歌と演技、BCRの懐かしい音楽に聞き惚れながら、この番組にあっていていいなーと思って見ていたのに、何故に打ち切りになったのか?知ってらっしゃる方、教えて下さい。あの中村玉緒と岡本さんの絶妙のコンビは、何とも言えず楽しかったし、大笑いできたのに、そのワザとらしいおバカな所が好きだったのに、誰か、私達と同じこの番組がお気に入りで、見られた方、続行して欲しいですよね、違う時間帯だったら、裏が、競争がない時間帯にね・・・・。残念ですが、最終回は一体どういう風な終わり方を、するのでしょうか?強制的な感じで、ワザとらしいこじ付けで終わるんだろうなー、それでは、今日はこの辺で、それでは又明日。
2002.02.13
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今日は、いつもしている在宅ワークにもう一つ追加で、仕事をすることになったので、とても忙しいい一日でした。夕方7時頃にやっと終わることが出来てほっとした、好きな仕事なので、時間も忘れて没頭してしまった、その後、テレビで又「陰陽師」の番組と裏では、女性の大食い大会をやっていた、両方興味がある内容で、ちょこちょこ変えて見て楽しんだ。話は変わるが、今度見て見たい映画は、『ジェヴォーダンの獣』という映画とジャッキー・チェンの『アクシデンタルスパイ』という映画だ、余り宣伝されていない映画の方が、期待しなくて行っていい映画を見た時の何とも言えない感動が忘れられないからだ、この二つの映画も見に行ってみよう、誰か見られた方の感想を、カキコして頂ければ嬉しいのですが・・・・よろしくお願いします。それでは今日は、疲れたので、これで失礼しまーす。
2002.02.12
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今日は、昨日からの雪で、朝目が覚めると、雪が積もっていました、こちらでは今年3回目の大雪だと思います。こういう天気だと何処にも出る事が出来ないので、歩いてツルッと滑ったりして、尻餅をついてしまったり、ケガをしないようにしなくてはと体の弱い私はつい反射神経のように、身構えてしまう癖が付いたみたい。明日、明後日までまだ雪が降り続くみたいですが、少ない雪だったり別にああーきれいだなーと思えるのに、降り続いて、どか雪は、もううんざりです。明日は、月一回の定期健診に行こうと思っていたのですが、来週に延期した方がいいかも・・・。安全の為に無理しないようにしよう。バイクや車を運転して通勤される方は、事故に遭わないように、運転気をつけて下さいね。今日は、赤井英和の『アジアでGO!』という番組を見て、感動した、何もない時代の日本のような原始的な生活を通じて今何が足りないのか?忘れていた物は?と自分に問い返したくなる、見返る時間が又出来たような気がした。此間、テレビで、北朝鮮から韓国へ亡命してきた家族が会見していて、「全世界からの救援物資は、テレビで、民間に手渡している所の場面の中継が終わると、又軍人が、テレビ中継が終わると同時に民間に渡した食料を、奪い返してしまうんです、だから全世界からの救援物資は、民間まで届いていないのが現状で、貧困にあえいでいて、いつ逃げ出そう、亡命しようと、このままでは。死んでしまうと、北朝鮮での暮らしを、伝えていた、そして、その物資は全部軍が保有していて、軍が独占している」と言っていた。その会見を聞いて、私は、自分たちの生活を食事もちゃんとできて、何不自由なく、出来ている事に感謝します、そして北朝鮮の人達に何とも言えぬ悲惨さを、感じ、軍や代表の人に憤りを感じてしまいました、嘘つきの国だと言う事が見え見えで、拉致疑惑もウソを付いているとしか思えないようだ、拉致された子供さんたちも、親御さんも死ぬに死ねない状況だろういと思います、ビンラディンにしても、北の代表にしても、全部キリストの予言したとおりと事が今実際いろいろな形で現れていて、人類が滅亡していく、過程も解かっているみたい、みんなが和合で、平和で仲良く、争わない世界になればいいのにと、祈って願い続けます、富士山も遅かれ早かれ大噴火するような感じですし、実際起こるので、全国にも悪影響が、出ると、『特命リサーチ200XⅡ』では、言っていたが、本当だろう。非常食の準備もしておこう、懐中電灯とかもね、皆さんも準備して置きましょうね、今日は、実際に起こりうる自然現象の転変地位ほど、予知が出来なくて、怖いものはないと思いました、それでは又明日。
2002.02.11
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今日は、またまた借りてきたビデオを、鑑賞しょうと思います。それは『ドラキュリア』というサイコっぽい映画です、そして、邦画のほうでは、五木寛之さん原作の『大河の一滴』のビデオで、これは、劇場に見に行ったのですが、期待はずれで、余り纏まりがない映画でした、原作の方が細か描写で良かったと思いました。そしてもう一本は、これも映画館で見た『ハンニバル』です。『羊たちの沈黙』の続編でしたが、アンソニー・ホプキンスが、恐怖を駆り立てるような演技で、怖い感じが出てて上手かったです、そしてその精神科医の女性役の人は、『ことの終わり』、『サイコ』にも出たりしている女優さんですが、名前が思い出さないのですいません。この映画館で見た二本の映画は、弟が見ていないので、借りてきたのです。あしからず・・・・。どちらかというと、前の『羊たちの沈黙』の方が恐怖感や、緊迫感や面白さがあったような感じです、私の感想は最後の食事の場面で、警察の人の頭をぱかっと、メスで開けて脳みそを、食べるシーンは、気持ち悪くなってしまいました、余り後味が悪い映画だなーと思いました、後の食事に差し支えました、それでは又『ドラキュリア』の感想をカキコします。それでは又。
2002.02.10
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今日は、『バレンタイン』という洋画のビデオを見た。『ワイルドシングズ』という映画にも出ていた女優さんが、この映画にも出ていた。内容は、6年前の小学生か中学生の頃に、バレンタインパーティーで、その当時痩せて気持ち悪いある男の子が、女の子に「踊って下さい。」と好きなタイプの女の子に全部当たって行ったが、断られて、最後の女の子は、太っていてその女の子も男の子にもてなくて、相手にされない子だった、その子に「踊りましょう。」と誘うと「いいわよ。」と承諾されて踊って後でキスをしているのを、周りの男の子達が、「なんでこいつとキスしてるんだ、好きなのか?」と女の子に聞くと、「襲われたの、助けて」と男の子達に助けを求める形を取ったのです、本当は両方が同意の上で踊ったり、付き合ったりしたのに、この女の子は、ウソを付いて、この嫌われ者の男の子を、訴えて更正施設へ送り、医療警察に送られた、それから6年経って、バレンタインの時期に手紙を、嫌った女の子たちに送ったり、蛆虫の入ったチョコを、送ったりして、恐怖心を、植え付けて、その嫌われ者だった男の子の復習が始まった、この映画の初め頃出ていた自称ジェイソンと言っていた男はが、大きくなったその男の子かと思ったが、最後の方は、以外にに犯人は、整形していて、身近な人が犯人だったが、生き残った女性は、最後まで、犯人が解からずジマイだった、その生き残った女性と絆を取り戻して、犯人は、太った女の子のドロシーにさせて犯人自身が、その生き残った女の子の彼氏だった男が、実は、その嫌われていた男の子だったが、最後まできずかなかった、犯人をそのドロシーに仕立てて、彼氏が助けた形をとって、この彼女の信頼と絆を、得る事が出来て、最後には、鼻血を、流しながら抱き合って終わったのですが、一人一人、殺した後にマスクを被っていてその鼻の所から、鼻血が流れていたので、映画の最後もアッこの人が犯人だったんだ、と確信しました、この映画は「ルール」という映画のようなサスペンスがありましたが、これも尻切れトンボのようなこの後どうなったのか?という疑問が残る映画でした、バレンタインの日に見たらいいかも?それでは又明日。
2002.02.09
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今日は、アジア映画のビデオを見ました。まずは香港映画の『ザ・ミッション』という日本のヤクザ映画のような兄弟の仁義を、描いている映画を見ました、ボディーガードのグループを結成して狙われているヤクザの親分のお兄さんを、守る為に、凄腕のメンバーが集められたそのミッションの中の人間模様と、裏切ったら、死ぬ運命だという掟の中での兄弟愛と葛藤が上手く描かれていると思いましたね。そして、もう一つは、韓国映画の『サイレン』は、何か内容が『リベラ・メ』と似ていて、消防士の映画です。『リベラ・メ』は、チラシとかで見て大まかな感じで判ったのです。『サイレン』は、今日見て、殉職していった消防士達に送る映画で、この映画では、消防士は、自分の命よりも家事でケガや死に掛けている人を命掛けで助ける仕事で、ここで出てくる二人の男が主演で自分の「命を粗末にするな。」という男と、自分の命は顧みず火の中を怖いもの知らずで飛び込んで助けに行く男との相対する対照的な二人にスポットが当てられていて本当の犠牲者は誰か?という問いにこの映画が、判りやすく人間模様と、真の犠牲を、教えてくれる映画で、以外に期待せずに見ていたのですが、段々引き込まれてしまいました、皆さんも見る機会があれば、期待せずに見てみて下さい、この日本は意外と面白かったです、それでは又明日。『
2002.02.08
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今日は、レンタル屋で『アメリカン・サイコ』という映画のビデオを借りて来てやっと見る事が出来た。なかなか新作は、タイミングよく行かないと空きがない場合が多いいので、今日は、満が良かったみたいだ。この『アメリカン・サイコ』という映画は、真実を元に映画化されているので、興味を持って見たが、最初の方は、青年実業家で、お金持ちで、エアロビに通って、いつもディナーを、友達と食べていても、「あの馬鹿女を、串刺しにしてやる。」とか、自分の思いどうりにならないと、気がすまなくて、血の気が多くなり人を殺したくなるサイコパスの男の映画だった、段々本当にこんな潔癖で、相手も自分の思いどうりに、体も鍛えて、顔のお手入れをしてパックをしている場面が出てくるが、最近は男性の方がお洒落で、女性以上にお手入れしたりして、女性化している人が多いいみたいですが、潔癖症の男の人が多いいと、「あれはこうして、これはこうして」と何に対してもいちいち注意したり、ちょっかいだしたりされるような感じがして、付き合いにくい感じですね、幾ら男前で、背も高く、体も鍛えていて逞しくてもね、このサイコパスの男の役はクリスチャン・ベールですが、本当にこんなに病的な演技が出来るなんてすごい凄みを感じてしまいました、何も感じない性格、無機質なナルシストな役がピッタリで、繊細な神経質そうな端正な顔立ちもこの役に適任で、最初は怖さを感じなかったのに、感情的な錯乱した言葉使いとか、汚い罵声を、聞いているうちに怖さが増してきました、演技力が素晴らしいと思いました、実際こんな人も外見では解からないけど、仮面を被っている人は、最近の事件でも人事ではない自分ごととして、感じることが出来ますね、この映画は、最後が尻切れトンボのような終わり方で、「俺がポ-ル・アレンの頭を勝ち割ったんだ、俺が、40人の人を、女を浮浪者を殺したんだ」と友達の弁護士に訴えるが、「アレンとは、10日前に一緒に食事したよ」と言われ、錯乱して、自分が誰なのかも解からなくなっていって、レストランの周りの友達も含めて、皆殺しにしたいという欲求が起こり出した所で、終わったので、思わせぶりで、最後を無理やり終わらせた感じだった、最後になって、私も何処からがフィクションで、何処からがノンフィクションなのか訳が判らなくなってしまった、このサイコパスの男は本当はどういう名前なのか、「ベルナールなのか?」未だに謎が解けません、もう一度見ないと理解出来ないかも・・・?皆さんも見てみてね、そしてよろしければ感想もカキコしてもらえれば嬉しいです、それでは今日は遅い時間にカキコさせて頂きました、又明日。
2002.02.07
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今日は、最近ニュースとかで多いいなーと思い出した事件というか、結構セキュリティーで守られてると言っても、やはり事件に会う人が多くなっている現実をしみじみ感じているこのごろです。それは、オークションで、売り手が代理店と偽って、パソコンやプリンターを、安く売りますと公開して、17万円で落札してもなかなかパソコンが送られてこないので、不振に思い警察に届けるとたくさん被害にあった方が多いいのには、驚きでした。やはり、実際手にとって見てから、じゃあないと安心してお買い物が出来ないと私は思います。よく何も実物を見ないで、17万円も振り込めるなーと私は、呆れてしまいました、大手パソコンメーカーの代理店を偽って売り手の登録が正常に行われて売り買いできてしまうなんて、どうなっているんでしょうねぇー。補償はされるとは思いますが、詐欺にあったら気分が悪いし、オークション離れが起きてくるんじゃあないかとおもいますね、懲りずにオークションの怖さが分かるまで、自分が被害にあわないと分からない方もいらっしゃると思いますが、オークションには、魔の魅力がありますから、皆さんも程ほどに、買う場合は、慎重に確かめて買われる様に詐欺とかに遭わない様に気をつけてね、今日は、事件が気になったので、日記にカキコしました。それでは又明日。
2002.02.06
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今日は、昨日と今日の2夜連続の日韓共同制作のドラマ『フレンズ』を、見た。前から韓国のジフン(ウォンビン)が日本でも韓国でもファンが多いいいと聞いていたので、私は、ファンではないが、智子(深田恭子)との共演なのでちょっと軽い気持ちで観出した。内容は、簡単にゆうと日本人と韓国人の恋愛と結婚は、日本人同士でもいろいろな問題が出てきてその家の仕来りや風習があって上手くいかない場合があるのに、日本と韓国の人の結婚も簡単には、乗り越えられない問題だ。昨日は、香港の旅行中にジフンは、自主映画の撮影をしていて、そこに深田が一人で香港探索中に、引ったくりに遭い、その犯人たちを捕まえる為に、追いかけていると、同じ野球帽を被ったジフン扮するウォンビンを犯人と誤認してしまった所から出会いで、間違いが解かってから、二人で、犯人を捜す事が出来たが、お金はもどってこなかった。「今日は、あなたの為に時間を取られて、映画の撮影が出来なかった、明日は、自分の為に、時間を空けておいてね。」と約束して、次の日に約束した場所から韓国料理のお店に案内した、ジフンの行きつけの所で、「死ぬほど辛く味付けしてね」、とお上さんに伝えた、が智子は元々辛い物好きで、全然堪えなかった。それからジフンが智子を韓国案内して歩いた、その内に段々とお互い惹かれあうようになる、そして「明日日本に帰らなければならない。」と智子が告げた、お別れ間際に、お互いのメールアドレスを交換して、別れた。それからお互いにウソを付いていた事をメールで告げるが、段々お互いの国に愛着が湧いてくるようになり、又韓国へ、日本へ行きたくなり、先ずは友達と韓国格安ツアーで、行って、その日に「韓国に行きます」とメールで伝えていたが、その韓国の友達の妹が邪魔をして、メールを消してしまった、智子が来た日は、ジフンの実家の法事で、アパートにいなかったので伝わらなかった、ずっとホテルで、電話を待っていたが、日本に帰国する前の夜に、同僚の友達が、「今日が、旅行最後の日だから、韓国見物しょう」と行ったので、もうあきらめて外出した、そこへジフンが実家からアパートに帰ってきて、妹が「メール来てたの消してしまったの、ごめんなさい」と言って智子が今韓国にいてワシントンホテルにいると伝えて、ジフンは飛び出して探し回る、やっと映画館の前で探し出す。やっと逢えた二人は唇にちゅっとキスを軽くした、それから抱擁した、今度は、ジフンが「日本に絶対行くから」と約束をして日本に帰った。今度は、智子が待ち焦がれて日本に来る日を待っていた。だが学生で、軍隊もまだ言っていないジフンは、ビザが簡単に下りる身分でない事と、ただ感情のままに必ず日本に行くと約束してしまった。そして、高島屋の店員の智子は、社会人で、韓国語を習い出し、そこで友達になった戸田菜穂に「韓国の彼氏の国は物価も生活水準も日本の3分の1も物価が安くて、ましてや学生の身分だったら、軍隊入隊前で、ビザも簡単には出ないし、旅費を稼ぐのも大変だから、付き合いのはよく考えた方がいいわよ。」とアドバイスをくれた。少しして、大学の映研の先輩から「日本に自主制作の韓国映画祭が開かれる事になったが、行かないか。」と誘われて、ジフンが智子に「団員として東京に行く事が出来るから又連絡するから待っていいてくれ。」とメールで伝えていた。が、そこで又、同じ同僚で深田に思いを寄せていた坂牧が、ジフンからの電話を伝えず隠していた、その約束の時間にジフンが来た時に、その坂牧さんが屋上に呼びつけて、ジフンに「あなたは、智子さんを幸せに出来ますか?あなたは彼女に辛い思いをさせられるんですか?その自信もありますか?返事をしてくれ。応えられないのであればもう智子さんに会わないでくれ。私は彼女を愛しています。」と言われたジフンは、応えられずそのまま智子に会わずに帰韓した。それから智子の方はは連絡がないし、来ると言っていたジフンからメールを送っても返事も来ない、そのうち韓国のジフンの友達が「もうメールを送ってこないで下さい、ウォンは、軍隊に入隊しましたから、もうあえません。」というメールが届く。それを読んで、居ても他っても居られなくなり、お母さんに「お金貸して欲しいの、お願い。」という真剣さと娘の正念場を感じて、「いいわよ、いってらっしゃい。」で韓国に向かった所で、昨日は終わったので、今日は、どうなっていくのか?楽しみだ。何かウォン・ビンって昔の木村拓哉の素朴さやかわいらしさがあって、人気があるんだなーと思いましたね。でも私はレスリーが、やはり一番ですけど・・・・。それでは又、今日の今夜9時からですが、楽しみに見てみます、皆さんも感想をカキコしてね。智子とジフンの恋の行方は・・・・。
2002.02.05
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今日は、週に何本ビデオを借りますか?のテーマでカキコしたいとおもいます。いつも大体、週に5,6本借ります、DVDの時もありますが、そして、一つの映画を見て、その俳優さんの映画が面白ければ、嵌ってしまい、その俳優さんの出てる映画を、一通りみてしまいます、後は、アジアの映画が、今一番すきで、香港、中国、インド、タイ、韓国の映画の愛好家です、でも洋画や邦画も面白そうな映画とか、話題の映画は、一葉見たりもしますね、話の種になりますからね、でもやはり太鼓一番は、レスリー、チャンの出ている映画が大好きです、それでは又明日。違うテーマでカキコしたいと思います。
2002.02.04
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今日は、自分のテーマを書いて自分でカキコしています、レスリー・チャンを、どう思うか、『良い評価・悪い評価』どちらでも遠慮せずにカキコ下されば、これからの参考になりますし、これからのレスリー・チャンを、知って頂く架け橋になりたいので、もっとファンが増えればと思っています、私の日記を読まれての感想でもいいですので、よろしくお願いします。それから、今日は、インド映画の思いでもカキコしたいと思います、日本でも大ヒットした『ムトウ踊るマハラジャ』と『ボンベイ』、『ジーンズ』も大衆的で、宗教的ですが、人生の教訓を、忘れている事を、思い出させてくれ、歌と表情と踊りで大笑いできて楽しい映画なので、ストレス解消もできますよ。もしまだ見られてない方は、レンタルでもありますので、借りて見てみてね。本当に心に沁みる映画で、涙が止まらない場面もありますので、それでは又明日。
2002.02.03
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今日は、好きなアーティストは誰か?というテーマの事をカキコします。私は、一番好きなアーティストは、レスリー・チャンです。何年か前に、ふとチャンネルを変えてNHKの教育テレビで『君さえいれば』と次の日も『恋する天使』を見ました。「この何とも言えずカッコいい男の人は、どういう俳優さんだろう見たことないなぁー。」と思って新聞に「レスリー・チャン」と書いてあってそれが初めても出会いです。それからが、私のレスリーに関する物や関連の店とかファンクラブを探していくレスリーに没頭する日々が、始まりました。次から次へと、レスリーの関連の物を集めていく楽しみや、未公開の映画のVCDとかを手に入れてみた時の感想は言い尽くせませんでした。今はコレクションが多く集まりました、映画初出演の映画のビデオも手に入りましたし、昔出たTVドラマのビデオを、手に入れる事が出来、なかなか手に入れる事が出来ない物を見つけた時の感動は、言葉では言い尽くせません、日本に去年サイン会に来た時も、大阪で、目の前で、笑顔で逢えて、目と目が合ったときは、もう胸が張り裂けるくらいの衝撃を受けました、これが今一番の大切な思い出です。精神的にも肉体的にも、落ち込んだ時などレスリーの歌う歌声を聞くと癒されますし、私の命の恩人のような感じです、もう今では生きがいになっています。今日は、この辺で終わりにします、又明日。
2002.02.02
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今日は、アジア映画か、洋画・邦画派か?というテーマを、日記に書いて見ました。皆さんはやはり洋画と邦画派の方が、メジャーなので好きだと言う方が多いいと思いますが、私は、粗削りで斬新で、新鮮な型に嵌っていない、アジア映画の方が好きです、まだアジア映画は、マイナーかもしれませんが、纏まりとかはなくても、その演技がまだ未熟であっても、何か見ていて憎めなくて、応援したくなり、全部が未熟ではなくて、レスリー・チャンとかアンディー・ラウとかはトニー・レオンは、もうベテランに入ります、外見と中身と演技の上手さには、敬服しています、それと韓国とかタイとか中東の映画とかも、余りみんなに知られていない映画を見たりするのに、私は、好奇心を惹かれてしまうのです、ですから小さな劇場で、コジンマリと上映されているのが好きなのです、大きく大々的に洋画とか邦画のように、大げさなのは落ち着きませんよね、皆さんは、ドチラ派かそして、どうしてそうなのかカキコしていただけたらと思います、気軽にお書き下さいね、それでは又あした。
2002.02.01
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