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NGOの大西さん、もう少し早く会見して、S氏との会談のやり取りを、もう少し早く、田中さんが更迭される前に、公表して欲しかった、小泉首相にも立ち上がって派閥に惑わされる事なく、改革する事が出来れば、本当に国民にとっての正義見方と尊敬と誇りに思うし敬意を表したいです、これは理想ですけど・・・・。それでは又明日。
2002.01.31
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昨日の続きですいませんが、どうしても憤りというか、怒りが込み上げて来てしょうがないような小泉首相の決断に対して、国民からも、反発というか裏切られたとか信頼を消失した方が増えるような気がします、私を含めて・・・。それとあの自民党の鈴木さんが、更迭の報道の後のインタビューで、「首相は、いい決断をされた、尊敬します、誇りに思います。」とニヤニヤしながら、応えているのを見て、母と「蛙みたいな人で、悪賢い人じゃねー。」と二人で憎たらしい、田中さんと野上さんが、一番馬鹿を見たような感じで、可哀想で、一番得しているのは、鈴木だけだろう、ああ~悔しい、首相もこのまま終わりにしょうと思っても、野党と国民と世界の信用と信頼関係は無くなり、首相にとっても大ダメージを、受けることになるのに、最終的には、解散して又違う人が、誰がなっても変わらない、世界からもこの日本はどうなってるんだ、と言われてしまって、日本に悪影響を齎す人が、生き残って、馬鹿正直で、正しい人が、本当の意味で、日本の国に必要な人が、居なくなってしまい、ダメ日本になるだろう、田中さんの後押しで小泉首相になれたのに、恩を仇で返しては、撥が当たりますぞー、それでは、この辺で今日は終わります、お休みなさい。
2002.01.30
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今日は、余り政治の国会中継とかは、関心はないのですが、ニュースで、鈴木さんとの言い分は、どちらがウソを付いているのか本当に仲間内で、言い争うのは止めて欲しい、そして、「大臣の言っている通りです」と圧力とプレッシャーに挟まれても正直に証言したのを、野上さんが証言に立つと、又も「記憶があいまいで、よく覚えてないです」と又正反対の事を言って国民にも曖昧で、田中大臣が、正直に言っていても捻じ曲げて、苛めて蹴落とそうとする、女性軽視で、差別だと思いました、そんなに外務省の古い人達の考え方が、腐っているというか、昔の固執した考えを打破しょうと、田中さんに期待し一票入れて当選した事に反発する外務省の事務次官とか、その部下などを、内部の悪い仲間内気質を、変革して欲しいと私たち国民は思っているのに、なぜ、今までと考え方と違う人を、話をじっくり理解できるまでのこの古い頭の人達は、受け入れて共生して行こうという人が、器の大きい人が、一人もいないのか、年齢の多いい人が余りにも多いいので、内部を改革して、若い人材を入れて、田中さんと手を取り合って改革して欲しいです、じゃあないと、誰が大臣になっても何にも変わらない、根本から変えていかなければ何も変わらないと思います、皆さんもそう思いませんか?ニュースで、田中大臣がインタビューで、涙を流されている所が出て、そこのインタビューの所を小学生の子供たちが通ってその田中大臣が泣いてる所を見て、「泣いとるでー」といって子供にまで馬鹿にされている田中大臣が、かわいそうで、いつまでたっても小泉首相に変わっても変わらない、男女労働均等法も作っても生かされていないので、政治の中でも、女性軽視が見られて、いつの世になっても、住みやすい働きやすい、障害者にも働く場が、多くなれば、自殺をしたり、飢え死にしてしまうような社会にはならないと思う。段々自殺と飢え死にしていたとか、事件を起こしてしまうまで追い詰められる人が、増えていくと思います、早く打破して早く気づいて一人一人が、自分の事で精一杯という考え方を切り替えて、相手も良くなれば自分も嬉しくなる、相手の人と共に、人格向上して行けると思いますし、協調性も生まれて、相手への思いやりや、助け合う事も学んで、精神的に成長していくようになるでしょう。昔よくあった『隣組』というような繋がりや連帯感が出来れば、今の時代は、「隣の人は、何する人よ」と、どういう人が住んでいるのか解からないこの世の中では、自殺していても誰も気づかれずに、白骨化して発見されたりとかいう事件が最近多いいので、昔の『隣組』が、出来るようになればいい世の中になり、住みやすくて、生き易い世界になるだろうになぁーと、ため息交じりなる事が多いいです、私は、『隣組』のように生きてゆこうと思います、それでは又明日。
2002.01.29
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今日は、これから見たい映画の題名を書いていきます。『アメリカン・サイコ』本当にあったことを映画化しているから。『オーシャンズ11』ブラピが出ているから。『アメリ』どんな映画か、パンフには、みんなを幸せにする映画で、アメリ現象がおきたと言うほどの映画なのかと思って。『ダブル・タップ』私の大ファンのレスリー・チャンが出ているから。『メメント』サスペンス満載のような感じで、主演の人が、味わいがある演技、いい人っぽくて、本当は悪い人のような役が、上手くて顔も好みなので。『ミッションー非情の掟』韓国映画で、前評判がいいので、一度見てみたい、『オーバー・サマー爆裂刑事』のように面白ければいいけど、るルイス・クーとフランシス・ンのように渋い味が出ている俳優さんが出ていればいいが。『化粧師』椎名桔平が主演ででているから。『ソウル』長瀬の初主演の日韓合同の映画だから。今日は、『ギンザの恋』がある日でした、トータス松本が出ていて面白いと思う。昨日の『おしゃれ関係』で東山紀之が出ていたが、小さい時から、食事の支度とか裁縫も順番に今日は、誰々という風に兄弟が順番にしなければならないような生活で共働きの家庭で育ったから、自然に出来るようになったそうである、神秘的な顔立ちで、ダンスも上手くて、俳優業でも、活躍していて、いい味出してるので、益々素晴らしいエンターティメントに成長するだろう。それでは、今日は、いろいろな事を書いてしまいました、ごちゃ混ぜですいません、それでは又明日。
2002.01.28
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今日は、前々から興味を持ち続けていた中国映画の『変瞼~この櫂に手をそえて』という映画を、探し出せて本当に良かった、それというのもこの映画は廃盤になっているからです、そして見て見ると、本当にここまでの無垢で純情な愛(無償の愛)アガペの愛を、思い知らされて、涙が止まらない最初から最後までの映画は、今まで見ていない、この映画は、本当に価値のある優秀作であると思います、皆さんも見てみてください。そしてもう一つの『ブロンクス物語』というビデオは、ロバート・デ・ニーロの初めて作った映画で、第一回目監督作品である、この映画もロバートの息子に捧げた映画で、大人になるにつれて、馬鹿正直に言っていいことといわなくて言い時がある、外見で人を見てはいけないという事など、その映画は教えてくれる教訓というか、自分の子供に送る社会勉強になる映画だと思います、私がこの映画を見た感想はこんな感じですが、皆さんは違うと思うので、試しに見てみては、もう見られた方は、感想を、カキコして頂けたらと思います、感想を共用し合いましょう、それでは又明日。
2002.01.27
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今日は、昨日からの雨というか雪でもない霙交じりのまたまたとても寒ーい日だ。今日は、本の事を書きます、此間『本パラ関口堂書店』という番組で、牧瀬理穂が、『センセイの鞄』という恋愛小説のような恋愛ができたらいいなぁーと言っていたのを思い出し、本屋さんで探してもらって、読んで見ると、60歳のセンセイと呼ばれているある老人教師と若い女の子が、恋愛をする小説だった、こんな恋愛がしたいとわたしも読んで見て思わせられる本だった、実際の私は、学生時代は、若い年下の男の子に慕われて、好きになられた事があるが、社会人に成り立ての頃は、富島健夫の恋愛小説を読み漁り、コバルトブックスという『小説ジュニア』を買って毎月読んでいた、そのせいで、年齢は関係ないし、男女も関係なく人間として、尊敬できて憧れの人を好きになり、その人のように成れるよう努力するようになった、それからは、エアロビックスを習いだしてからは、年配の方から男でも女でも私に対して、興味をもたれて、真っ白な純真無垢な所が新鮮に見えたのかも知れないが、その頃は、人生勉強を教えられた時期で、いろいろな本を読み、『ライ麦畑で捕まえて』というのとか、飲みに連れてって頂いて、大人の話や、でも危ない目には遭っていませんので、あしからず、でもまだまだ人生の半分も生きていないので、これからもこのメル友の方たちとも自分の周りの方たちともいろいろな場所へ行き体験して、レスリー迷の方たちとも交流を深めていき、永遠的に付き合っていくことを願いします、それでは又明日、今日は、シリアスで、ナルシスト的な感じになってしまいましたが、本当のようで、本当でないかな?どうかな、ウソかな?皆さんのご想像にお任せします。
2002.01.26
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今日は、真実の物語を映画化した『ムルデカー17805-』を見ての感想を書きます。「ムルデカ」の意味は、インドネシア語で「独立」を意味する言葉、激しい独立戦争を戦い抜いたインドネシアの人々の精神的な支えとなった合言葉で、「17805」は、後の正副大統領・スカルノとハッタは、日本への感謝を表し、インドネシア独立宣言文に日本の皇紀「2605年(=西暦1945年)8月17日」で年号を書き入れ署名した、これを日、月、年の順に並べた5ケタの数字は、独立を宣言した日として、今もインドネシア国民に記憶されている、内容は、1941年12月8日、太平洋戦線開戦、島崎中尉(杉良太郎の息子の山田純大)属する部隊・第16軍はオランダ領のジャワ島へ上陸、オランダ軍を降伏させ同地を占領した、島崎はそこに、インドネシアの青年たちを軍事教練する「青年道場」を創設、彼らに自分の力で独立を勝ち取ることを教える。しかし戦局は悪化、日本は敗戦に追い込まれオランダ・イギリス軍が再びインドネシアに来攻してくるなか、「青年道場」の教え子たちは次々と独立軍に身を投じていく、島崎と親友の宮田中尉(保坂尚輝)は戦犯としてオランダ軍に捕らえられ拷問を受ける。そして捕虜虐待の罪を着せられ、宮田が処刑されてしまう、インドネシアの同志たちの手で一人奇跡的に救出された島崎は、彼らの為、そして友の為に戦う事を決意する、その後は見てのお楽しみです、私の感想は、日本では、原爆によって、降伏せざるを得ない状況になるほどの打撃を受けてしまい、終戦していたのにかかわらず、インドネシアで、インドネシアの独立の為に、自国のように戦って、インドネシアの同志と戦った日本人がおられたのを、この映画で知り、胸がジーンとさせられ、自分より他が為に命がけで、死んでもインドネシア独立の為に、戦われた人に、尊敬と敬意と誇りに思いました、今の時代こういう人がいれば今の不景気や失業者がなくなり、相手に対して思いやりと、協調性が育って、自分さえよければいいという自分中心人間がいなくなるんじゃぁないかと思います、こういう島崎中尉のような人が、私の理想の男性です、その人格、性格が理想で、外見ではありませんけどね・・・・。それでは又あした。
2002.01.25
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今日は、ようやくタイ映画で、大ヒットした、『ナンナーク』のDVDを購入してみる事が出来た、見てみると、不滅の愛、タイ版の日本の四谷怪談のような感じですが、実際にあった話に基づいて作られた映画で、神秘の王国タイに伝わる『約束の石』の映画化、怖いほど純粋な愛の力が描かれている映画で涙が止まらないほど良かったです。それでは今日は、これで明日は『ムルデカ』という映画を見てみようと思います、それでは又、まだ『ナンナーク』を見られてない人は、見てみて下さいね。
2002.01.24
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今日は、韓国映画の『八月のクリスマス』の監督の最新作の『時越愛ーイルマーレ』と洋画の『パズル』とロバート・デ・ニーロの『ジャックナイフ』というビデオを見た。まず最初は、洋画の『ジャックナイフ』を見た、内容はベトナム戦争の時同期で友達だった、3人組みで、一人は志願兵、デニーロは、徴兵で、もう一人はデニーロを、助けに行って、戦死した、そうして戦争が終わり、「解禁日には、魚釣りに行こう」と約束して、もう何十年過ぎて、デニーロが、生きて帰った一人の友達に約束を果たそうと、尋ねてきた、そうしていきなり昔の約束の「解禁日に魚釣りに行こう」とやってきた。そこには、妹と暮らす友達がいた、遠距離トラックを運転しているトラッカーで、妹は、生物の先生、その兄(もう一人生きて帰った人)は、アルコール依存のようになっていて、妹も親もそういう無様な生き方に涙を流していた、妹の方は、野性的でぶっきら棒な話し方のデニーロを好きに、デニーロも妹を好きになる、そうして兄は「あいつは友達じゃあない、ただの知り合いだ」と心を、開こうとしなっかった、妹は昔何があったのか、デニーロの自動車整備工場に行って聞いて見たくなる、そして解かった事は、兄はいつも怯えていて後の二人に助けられていて余りいい思い出がなかったらしい、それとデニーロもすぐかっとなってガラスを割ってしまうクレイジーな所が、兄は好きではなかった、そのうちデニーロと妹は深く愛し合うようになる、兄はデートしている場面を見て、「あいつとは付き合うな!」と言われたが、愛の炎は、燃え上がるばかり、ある日卒業パーティーがあるので、と妹にデニーロが招待されて、髪も綺麗にカットして、正装して来てくれてうれしそうだった、初めて相手を連れて行けるからだ、そこに、大酒を飲んできた兄が、パーティーを荒らしに来た、そこで、デニーロと心を割った話をし、「お前は逃げてばかりで、怯えてばかりいた、俺は、お前を助ける為に負傷した、そうしてもう一人の死んだ友達も俺を助ける為に、命がけで、助けようとした所を撃たれて死んでしまった、お前は、その死んだ友達にもうあいつは死んだから行くな、行くなと言っていたのを、聞いていたんだぞ」と言われてもっと心を開放して楽になれ」と言ってくれたが出て行ってしまった、それから、デニーロと妹は、兄の帰りを待ていると、兄が帰って二人に「許してくれ」と言って帰ってきた、頭を冷やしてきたのだろう、それで任務完了で、デニーロは、何処かへ行こうとする、「俺とあんたは上手くいきっこない」と妹に言って出て行ったが、一晩して、荷物を纏めて、その妹が忘れられなくて戻ってきて、一緒に暮らしたという話でした。次は、『オープンユァーアイズ』の監督さんの最新作『パズル』はサイコサスペンスで、クロスワードパズルを解くようなゲーム感覚の映画で、『キューブ』のようだった。次は、韓国映画の『時越愛ーイルマーレ』だ、前にヒットした『八月のクリスマス』を作った監督さんの最新作で『時越愛ーイルマーレ』という心に沁みる繊細な映像と宝石のような愛の言葉、この映画のイルマーレとは海辺の家のことで、細部にまで描写が行き届いた映像の数々は、あたかも写真集を一頁一頁操るような、フォトジェニックな美しさ、さらに全編にちりばめられた宝石のように美しい愛の言葉の数々ー。この映画は、観る人すべての心に響く、生涯忘れられないラブストーリーの一本となる事だろう。それとこの主題歌もロマンティックな雰囲気を盛り上げて美しい曲は、<Must Say Good-bye>を歌うキム・ヒョンチョルです、皆さんも見てみて下さいね。それでは又明日。
2002.01.23
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今日は、スタローンの『ドリブン』と『パズル』というビデオを見た、画面が本当にスリリングな展開で、本当にそこのサーキットいるような臨場感を与える映画だった、内容は、昔F-1で現役でやっていてその時は、他人を蹴落としても一位になりたいの塊で、人殺しと呼ばれるようになって引退していたスタローンが、今の若い新鋭のサポートをしてくれと言われお呼びがかかった、そうしてすることになった、そのうち勝たせる為に自分が後ろ伊達になって勝たせる事は、自分も相手にもその若い新鋭の子にも不本意な感じがしだして、嫌気がさしてくる、それから、昔の彼女があっちにいったりこっちにいったりで、この対戦する二人は、振り回されてしまう、それで、焼けになった若い子の方が、シルベスターに、「お兄さんに言いくるめられて自分の思うように生きれない事から逃げ出す為に、女性と付き合って気休めしただけだろう」と言われて心の中を見透かされて、それから信頼関係が生まれてお兄さんを抜きでの自分を見直す時間が出来、いろいろな対戦に勝っていった、そのうちある対戦で、メモというスタローンの昔の奥さんのいまの旦那もレーサーで、メモと言うんですが、このときは、若い子の補佐をするように命令されていたのに、一位になろうと逆らった結果、事故に遭い、命が亡くなると思っていた矢先、若い子とその対戦相手が、勝負を放棄してそのメモを助ける為に救助しに、命掛けで言った、そうして助かった、その対戦相手は、これで勝って優勝しても不本意だという事だった、それから、スポンサーは、若い子は首にするお前もだとスタローンにいい勝負を放棄したから、優勝しなかったら、首だと言われていたからだろう、だが、スポンサーがスタローンに前のお前と違う、前は蹴落としてでも、優勝したいという人間だったのに、この若い子に逆に、勝負が、大事ではなくその時その時で、命の方が大切だと言う事、強調性が大事だという事を教えてあげた映画で、教えられたと言う事、スタローンは、昔だったら我関せずで、人がどうなろうと知った子茶内といった人間だったので、一緒に助けに向かっていたからだと。この映画は、人間同士の絆とか、協調性と命の大切さ、大事なのは、初心に帰って。運転して鼻歌を歌うように楽しみながら、いろいろな周りの雑念に左右されないで、最初に勝った時を思い出して、戦う事と言っていた。そうして最後は、若い子が優勝した、そんな映画でした、カーアクションの映画ではなく、人間同士の事が描かれて面白かった。それでは長くなるので次の『パズル』は又明日にします。
2002.01.22
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今日は、歯医者に行く日だった、そして、はぶの腫れは治まっているので、様子を見ましようと言う事で、又痛くなったら来て下さい、一様もういいですよと言われ終わりになった、余り歯医者は好きではないので、長く通わなければならないかと思っていたので、ホットした。その後、レンタル屋で、ビデオを借りて帰った。今日は、ロバート・デ・ニーロの『タクシードライバー』とシルベスター・スタローンの『ドリブン』と韓国映画の『アタック・ザ・ガスステーション』というのを借りて見た、まずは『タクシードライバー』を見ての感想は、本当に出世作でデビュー作かな?なので若くて顔が精悍で、体もスリムだったので、びっくりした、この映画は、最初はタクシードライバーの生活を描くのかと思ったら、そうではなく、町に蔓延る悪とか不正は、断じて許さないドライバー役のデニーロが、ドライバーの生活をしていて好きな相手にデートに誘って付き合いだすが、ポルノ映画に誘って変な男だと誤解されて振られてしまった、その後いろいろな手を尽くして復縁を迫るがダメで見向きもされなくなる、そうしているうちに、転機というか覚悟を決めてこの世の悪と不正を自分が滅して行こうと誓うそうして体を鍛え銃を取得し髪型もモヒカン刈りになっていたので、これもびっくりした。その後は、次期大統領の選挙演説で不正をしているのに関わらず、もっともな演説をしている次期大統領を殺して不正を滅しようと思うのだが、シークレットサービスに見つかり、失敗して逃げた、それから、今度は12歳の子が、殺し屋の売春組織に売られていて、ヤクも打たされていて、羅李って逃げ出そうと自分のタクシーに乗ろうとした子を売人が、引っ張って帰らそうとする場面を見てこの子に近づいて売春宿を見つけその子をココから逃がして助けてあげようとするが、家に帰るよりココの生活がいいと言い、「今はウーマンリブの時代よ」と言われて帰る気はない見たいだったので、これは強制的に自分が何とかこの悪を滅しなければならないと思い、殺し屋や売人を銃で殺していく、そこで、デニーロも首に打たれたが、この12歳の女の子を助けられホットした、それからこの事件によって、この女の子は、家元に帰り、両親から命の恩人ですと、感謝の手紙が届く、それは新聞にヒーローになったタクシードライバーは英雄と載って有名になった、デニーロの方は、命は取り止め、又タクシードライバーに復帰した、そこであの一目ぼれをして振られてしまった女性が、お客として乗った、そして一言「新聞見たわよ」といいデニーロは「新聞は大袈裟に書くからねぇー」と言って別れた、女はまだ何か言いたそうに降りても立ち尽くしたままだったが、デニーロは、ヒーロー気取りでもう吹っ切れた感じだったそんな場面で終わった、意外と面白く若いときだったら好きになっていたかも、今も渋くて貫禄が出ていて好きだけど、これを見ると若い時がいいなぁーと思う、その次は、韓国の『アタック・ザ・ガスステーション』を見た、様はガソリン店荒しの映画だった、若い強盗集団が、襲う話で、何故こういう風になってしまったか?というのが細かく回想的に描かれてて、ガソリンスタンドに立てこもっての内情が面白かった、今日はこれで明日は、又続きを書く事にします。
2002.01.21
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今日は、スカパーの「無料開放日」だったので、いろいろなチャンネルを探索して見た。一部契約しないと見れませんというチャンネルもありましたが・・・。前見ていた「楽楽チャイナ」と「ACEチャンネル」も見たが、レスリー関連はあまり出てこないので、レスリーは別格なのだろうと思った。それから、韓国ポップスの音楽番組が、1月7日で、終了していまった、何故今人気があるK-POPが終わりになるのか、ギャフンと言わされてしまう、その代わりの韓国ポップスはないか探して見ると、デジタルラジオの中に「スターデジオ」という歌謡、演歌、J-POP、ジャズ、クラシック、R&B、ダンス、ワールドの総合音楽チャンネルの中に韓国ポップスがあったので、早速契約した、画面は見れないが、いろいろな音楽が聴けて良いなーと思った、それとカラオケのチャンネルで「鳥羽一郎」の海難遺児救済チャリティーコンサートの録画のライブをしていたので、ちょっと試しに見てみると、段々面白くなってきて、とうとう最後まで見てしまった、三重県の鳥羽市で生まれた鳥羽一郎で、地元の人の温かい声援で、88年から無料でコンサート活動をしているそうだ、何故こういうことをしだしたかというと自分は昔猟師で遠洋漁業に17歳から出ていて、事故には遭わなかったが、去年のえひめ丸のハワイ沖の水難事故で亡くなった子供たちを思うと泣けてくると言っていた、そうして俺は、海で育ったからそういう交通事故の遺児のチャリティーはあったが、海難遺児もあるのは知らなかったのだが、ある事を知って自分がその人達の為と、故郷に錦を飾りたい、いつまでも歌い続けたい、ファンの期待を裏切られないといっていた、鳥羽さんも故郷に帰ると普段着の顔になっていて、平目が好きで、お酒も好きらしい、すごい盛り上がりの予想だにしないコンサートの模様で、ファンでない人も楽しめて、引き込まれそうだった、それでは今日はこれで又明日。
2002.01.20
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今日は、レンタル屋で『ミリオンダラーホテル』を借りて見た、あの『ジャンヌダルク』でジャンヌダルク役をした、女優が出ていて、後はメル・ギブソンがFBIの役で出ていた、余り良くわからない映画で、何か中途半端な終わり方だったような感じで、何故トムトムが、ミリオンダラーホテルの屋上から飛び降りたのか?「やっと解かったよ」と一言言い残してである。話は変わって、韓国映画や香港映画が最近いろいろ出てきて見たいものばかりなのだが、余り地元のレンタルビデオ屋さんが、一本だけとか私が「こういう韓国のビデオが出ているんですが、入れて頂けないでしょうか?」と掲示版に投稿しても「今回は見合わせて頂きます」というだけなのでやっぱり自分で購入して見るしかないのかと最近は、検索しっぱなしで、あっという間に時間が経っていて寝る時間になります、なかなか『ナンナーク』の中古版(DVD)を、探しているのですが、見た人少ないのかなーと残念に思います、田舎の方はあまりアジア系の映画は、人気がないのかも、でも気長に探して安く手に入れたいです、それでは又明日。
2002.01.19
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今日は、『ビューティーコロシアム』という、整形手術、エステ、スタイリスト、ヘアーコーディネーターとかが、綺麗に洗練された女性に変身する番組なんですが、その場限りで、又家に帰るとそのように髪型と同じようにはなかなか出来なくなると思うし、上げ膳据え膳なので、継続してお化粧とか、髪型を綺麗なままでいられないと思います、なんかヤラセっぽいけど、綺麗になるのはやはり女性としては、人が綺麗になるのは、嬉しいしそんなに綺麗になるの?と驚く程変身するのを見たいなぁーと思う好奇心があるから見てしまいます、皆さんももう少し痩せたらああなるかなーとかああなりたいとかあるでしょう、見ている方の感想を聞かせて下さいね、それと次はみのもんたの『ザ・ジャッジ』という生活の役に立つ法律の番組は、いろいろ勉強になるので、人生どんなトラブルに巻き込まれるか解からないので、失敗しない人生を送りたいので、欠かさず見ています、いい番組だと思いますよ、見られている方感想をお聞かせ下さい、それでは歯の疼きの方は、少しずつ和らいでますので、安心してくださいね、それでは又明日。
2002.01.18
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今日は、前から好奇心で気になっていたタイ映画の『ナンナーク』という映画が1、2年前に賞を獲った映画だったと思います、誰か見に行かれた方、ごんな映画か参考に教えて下さい、後は、中国映画の『変面』という映画はどこで手に入れる事が出来るのか、詳しく教えて頂きたいのですが、絶対に見れない映画、手に届かない映画を見たい願望が強くなるタイプなので、本当に真剣に真面目に私の私書箱にメールでお知らせいて頂きたいのです、いつまでとは区切りません、いつでもいいので、気長にお待ちしていますので、よろしくお願いします。それでは又あした。
2002.01.17
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今日は、歯が又疼きだしたので、歯医者に行く羽目になった、去年の12月に治療が終了したと思ったのに、痛みもなくお正月お迎えられたのに、又、黴菌が入ったみたいで、はぶが腫れている又、痛くならないと行きたくない「歯医者」に通わなければならない、出もそのあとがお楽しみの時間が増えるので、苦にはならない、それというのは映画鑑賞の時間が取れる事だ、今日もさっそく『バニラスカイ』を見れた、内容は、仮想と現実が絡まっているようで、トム・クルーズが一番大事な顔が、交通事故で醜くなって、昔のような男前のカッコいい男にはなれず思い悩む所、その交通事故に昔の彼女からストーカーのようにいつもつけられて一緒の車に乗ったのが運のつき、その彼女が、「本当に愛しているのは、あなたなの、あなたがいない人生なんて・・・。」と言われ、暴走するそれから自動車が橋から転落してからが空想の世界に入っていった、その後は、本当はトム自身が死んだのだが、自分は生き残って死んだのは、前の彼女だと思っていたのが、実際彼女も死んだ、空想の世界だった、意識のない時、エリープロジェクトという財団と契約を結んでしまった、それは死んだ人間が又蘇生するというものだった、冷凍保存されて150年後に生き返らせるそして、いいドリームを見ようという企画で、それが、裏目に出て、悪夢を見るようになったそして、一回会っただけの今の彼女と前の彼女が、交差して現れて、一時的精神錯乱が起きて、今の彼女が、前の彼女に見えたりと、リスクが出てきて、結局、殴って傷つけて、最後は殺してしまう、だから、顔を元に戻して欲しいお金は幾らでもあるからとトムが、最新治療して欲しいといった時、その治療がこのエリープロジェクトだったのだ、本当は、醜い顔は、元の綺麗な顔にはなってなくて、空想の世界でだけだったのだ、未来は自分がコントロールできるのだと救護人が伝えてやっと意味が解かったみたいです、最後は、超高層ビルから飛び降りるシーンで、誰かから名前を呼ばれてパッと目が覚めたシーンで終わりなのだが、何処までが空想か、何処からが現実か、最後のシーンで、訳がわからなくなってしまった、そんな映画でした、それでは今度見られる方には何もかもではないけど、参考になるかどかなぁー、別にこれは私の感想なので、シラフで洗脳されずに見てみてね、それでは又明日。
2002.01.16
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今日は、ロバート・デ・ニーロ主演の『真実の瞬間』と『ナイト・アンド・ザ・シティー』をレンタルで借りて見た、昔の若い頃のロバートは、髪型も長く今と比べるとやはり新鮮さでは昔がいいが、映画の旨味は今の方が味が出て渋い感じがいいなぁーと思いました、今度もまだ見ていない昔のデニーロの映画を見ていきたいと思いました、まだ知らない部分が出てくるだろうし、こんな映画に出ていたのかと、発見できればと思います、それでは又明日。
2002.01.15
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今日は、香港映画で『ザ・ミッション・非情の掟』で有名なフランシス・ンが出ている『オーバーサマー・爆裂刑事』というのを見た、他にはルイス・クーが出ていた、新しい新人で今人気が出ている若手の俳優で、男前でカッコよくて背が高い、だがレスリーが一番だ、フランシス・ンは外見はそんなに良くはないのだが、演技が上手い人だと思いました、何か賞を受賞した名優だと思いました、この映画は意外と面白く見れました、次は、『すべての美しい馬』は、『バニラスカイ』でトム・クルーズと一緒に仲良く来日した女優(まだ名前を覚えられない、すいません)が出ていてマット・デーモンが主人公の映画で、悲恋物語だった、『愛していても結婚できない、結婚したら、私には誇りがなくなれば、なにも取り柄がなくなってしまう』と両方泣く泣く別れなければならない所が何ともいえず私も涙してしまった、これも見てお奨めである。次は『ガンシャイ』だが、これはサントラ・ブロックが初プロディュースした映画で、最初はどういう映画かわからなかったが、見ていく内に段々面白くなってきた、心の癒し系の映画だった、人それぞれ感じ方が違うので、皆さんも一回は、試しに見てみてください、それでは又明日。
2002.01.14
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今日は、韓国映画の『反則王』という『シュリ』とか『JSA』で出ていた人が出ていた、名前は覚えられなかった、内容は普通の銀行員ででも落ちこぼれている方で、毎朝遅刻をして、支店長に、プロレスの技をいつも掛けられて痛い目にあってて、あと仕事もビリッケツで親からも親不孝者と言われよく首にならないなぁーとお父さんから怒られっぱなしで、どうしようもない男だったが、ある日プロレスの人員募集の張り紙を見て、よーし反則王になって、強くなってやると思い、がんばっていくが、試合をしだして反則でお客さんに受けて大盛況で、次の試合は、本当に強い選手と戦い死にそうなくらいで、おまけにマスクをハグラレテしまい、選手生命が終わったのかどうか、病院で入院しているところで終わったので、後味の悪い感じの終わり方で中途半端でした、最初の方はコメデイータッチで面白かったです、まあ見て損はしません、『シュリ』、『JSA』とは違い破茶目茶な映画です、ただ単純に何も考えず笑いたい時見たらいいと思いますよ、それでは又明日。
2002.01.13
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今日は、『クイズミリオネラ』より簡単に記憶力だけで自分の力だけで、1000万円獲得出来るチャンスのクイズ番組が始まったか?と思ったが、2時間SPなのかと思ったが、それと司会者が、石橋貴明だったので、ウソっぽかったので、本当に真面目なクイズ番組をするとは思わなかった、他番組のクイズ番組が、視聴率がいいので、他社も真似て作ったのだが、自分の力だけ記憶力だけで、1000万円を、獲得出来るのだから、少し今までの知識力のクイズ番組とは違っていて、誰にでも1000万円獲得出来るチャンスがあるので、変わっていていいと思いました、私も、すぐに名前とか記憶力のよさで、今までの人生学校のテストとかでも、この記憶のよさで助けられた事がある、高校受験の時とかもです、1000個の温泉地を覚えれば1000万円もらえるんだから、難しいようで、意外と簡単かもよ、やはり頭を使うので、一日休んでの挑戦になったみたいですね、やっぱり精魂尽き果てるでしょうね、1000個の温泉地の名称は、過酷で、自分の限界への挑戦ですね、でも60歳と53歳の年配の方は、記憶術講師さんと、資格王の方は、やはり歌の題名の記憶は、若い人向きの題名で、ちょっと不利かなと思いましたね、ほとんどが現役の学生は、記憶力はやはり強いと思います、それと相田みつおさんの一語集を、真面目腐って言うところがおもしろかった、皆さんも挑戦して見たら、私も挑戦したいです、それでは又明日。
2002.01.12
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今日は、いろいろな懸賞サイトに応募して、後待ってる間が、楽しみだ、何回か当たった事はある、ソンシコーポレーションのシルバーネックレスやいろいろ、前テレビでこの懸賞生活をして、生計を立てている夫婦が、節約番組で、上手く遣り繰りして生活出来ていて、二人とも働いていなくて、この懸賞で当てまくって食費も着る物もまかなっていると言うものだったが、本当にそんな事が出来るのが、不思議だと思います、だんなさんも部屋でパソコンと朝からニラメッコだから、顔色も悪く終いには、体を壊してしまうんじゃあないかと思いましたよ、できたらそうやって、働かなくてもパチプロとかと一緒で、賭けのような生活は、ちょっと怖くて今の時代そんな人もいるのかと、世の中どうにでも工夫次第で自分流で生活できるのって素晴らしいとおもいましたね、私は出来ないけど、それと今若い人が、路上生活者になってしまう人が多くなっているとドキュメントニュースで見ましたが、これも自分流の生活なのだろうが、欲がなくなっていく社会で、遣り甲斐も働く所もなければ、そうなってしまう可能性は誰にでもあると思うほど、人事ではない自分ごとと感じられました、それでは又明日。
2002.01.11
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今日も新しいドラマがあるので、楽しみだ、その前にみのもんたの『クイズミリオネラ』と『ビートたけしのアンビリーバブー』もいつも楽しみにしている番組で、木曜日と金曜日は深夜に『トリック2』が始まる、そしてその前は、『探偵ナイトスクープ』を見る予定だ、この木、金は一番楽しみにしている曜日だ、話は変わって、地元のサティーは、もう奪い合いのようで、ケガをしそうな感じだった、半額以下の8割引きだからだろうが、そこまでして、買おうとは思わない、人間の醜い所を垣間見るようだからだ、私は、元々安くて、実用的な自分の好きなデザインを、買う方だいくら安くて買ったとしても本当に着るかどうか考えてしまうし、後からああー買わなければと後悔していまいますよね、だから安物買いの銭失いにはならないように、今改めて思った、そういう安売りに時は、よく自分の目で見て、好みのものが、安くてあった場合のみ買えば良いし、私は、そうするだろう、それでは又明日。
2002.01.10
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今日は、一日在宅ワークに明け暮れた、そして、今日は、少年隊の東山君が出る『平成夫婦茶碗』の続編が、始まる、前回、浅野温子が、貧乏な家族のお母ちゃん役ですごく上手かったそして子供たちも大きくなって、大人の顔つきになっていた、今回のお母ちゃん役は、優香で、少し期待はずれだった、前の浅野温子は、節約方法とかいろいろな節約料理を紹介してくれて、参考になったからだ、今日から見ていくうちに又違った意味で面白みが出てくると思う、東山君も少年隊時代とは、一皮剥けた様に、人間が一回り大きくなったような感じだ、『ZONE』でもいろいろな人の事を語るうちに、人生勉強できたのだと勝手に思っているが本当に、踊りも演技も上手で、昔から好きだったが、今は、いい役者さんになったなぁーと思う、皆さんも見てみて下さい、それでは又明日。
2002.01.09
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今日は、夜中からの雪が降り続き、積もりそうだ、そして今日は、吉島病院に定期健診にいく日だった、まさかこんな悪天候のに当たるなんてと思いましたが、別に肺も腎臓も悪化してもなく、風邪も引かないし、安定しています、その定期健診が終わった後、早く終わったので、前から見たかった中国映画の『山の郵便配達』を見ることが出来、ラッキーな日に変わった、内容は、昔から山で郵便配達をしていたお父さんは、息子が小さい時から、あまり仕事で忙しくて家に帰ってこず、お父さんという怖い存在で、口も聞かなかったしお父さんの方も忙しくてはなせなかった、息子はお母さんとは、しょっちゅう話はしていた、それが、この険しい山の郵便配達を、若い時から毎日どんな日も続けてきたお陰で、足を悪くして、支局長さんから、退職をして息子にこのつらいけど意義のある仕事を譲ったらどうかと言われてじゃあそうさせてもらおうよいうことになって、お父さんと一緒に今まで3日間で回った所を、案内役兼救助犬の『次男坊』というネームの犬を連れて予行練習に行く事になった息子は、最初は、この犬も付いて来ないし、一人で行けるよと意気込んで見たものの、険しい上りや下りの山を歩くうち、しんどくなってきたが、今までお父さんが、愚痴を溢さず今まで出来たのに自分も負けたくないと言う闘志があったのが、一軒一軒回って、盲目の独り暮らしのおばあさんにも、孫から手紙が来たよとウソの手紙を書いて、生きる勇気を与えている、そして行く先々で、期待されているという使命感が、段々息子にも責任感の重圧と頼られる喜びが湧いてきて、帰る頃には、小さい時は、お父さんに肩車されていたけど、今は、お父さんをおんぶするようになったら、一人前だと言われるその通りになったし、この3日間の旅の間に段々とそのお父さんとの長い蟠りや誤解が解けて、「あんた」としか最初はお父さんのことを呼ばなかったけど、帰る頃には、「お父さん」と呼んでいた、昔は親が子を思いやる時があるが、歳と共に子が親を思いやるようになって、自分中心の考えから大人になると他人中心になると思います、子が親を越す時ほど、親は涙して嬉しい事はないと思う、がなかなか親の方も一人前と認めたくない、自分の目が黒い内はという父親が多いいのも事実だろう、今の時代に忘れられている大事な物、思い出して欲しい物が描かれていて、今必要な映画だと思いました、久々に『グリーンマイル』以来心に沁みて涙する映画はなかったなぁ~、それでは又明日。
2002.01.08
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皆さんの中で今日が仕事初めの方がいらっしやると思います、私も仕事初めでした、でもなかなか気分がシャンとしないのです、皆さんはどうですか?又明日から冬型気圧に変わってきて雪が降ると言っていた、寒いのはもうコリゴリです、私は季節では春と秋が好きです、だから暑かったり、寒かったりがダメです、体に応えるのです、何か内職で、誰でも出来る全国何処でもという仕事があれば、それか中国地方であれば、情報を提供していただけないかなぁ~と思いまして、期待せずにお待ちしています、それでは又明日。
2002.01.07
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今日は、何事もなく家で過ごした、テレビを見たり、レスリーの昔の映画やCDを聞いたりしてあっという間に一日が過ぎていった、段々と一つ歳を取る毎にもう年末かぁーという気持ちと歳を取るのが、早いなぁーと思う事が、多くなって来ました、遣り残している事はないか?とかまだ旅行してない所、行って見たい所など、焦りが少しづつ出だす、ふーとため息をつきたくなる事が、多くなったので、もう年齢より若くなくなっているのかと、若年寄りとは、『えなりかずき』のように悟りっぽくなったらいけないなぁー、いい意味で上手く歳を取っていかなければならない、今日これから心の切り替えをしていこうと思いました、今日は、たわごとで締めさせて頂きます、それでは又。
2002.01.06
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今日は、ロバート・レッドフォードとブラット・ピットが、初共演した映画を見に行った。今日は、サタディーナイトなので、レイトショーもあり、多くのカップルや家族連れがいた、2本立てか3本立てで見るのだろうか?学校が来週から始まるから最後の家庭サービスなのかも、お父さんは大変だー。相変わらず『ハリー~』がその時間の券が即完売になっている、根強い人気だ、話は変わって、『スパイ・ゲーム』を見た後の感想は、ロバートが、主役ぽい映画でブラピは脇役でしたが、頭脳的な映画で面白かった、後見てみたいのは、アメリ現象がおきている『アメリ』と『バニラスカイ』、『オーシャン11』と『化粧師』だ、上映期間が短いので、早く見に行って見よう、それでは又、明日。
2002.01.05
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今日は、まだお正月休みでそれも今週一杯ですが、それまで満喫していこうと思います。今日は、昼は『アメリカン・パイ』という学園ラブコメディーで、意外と面白かったが、最後は、ハッピーエンドで終わった。それから地元の天満屋の緑井店にお買い物と食事を兼ねて、家族3人で出掛けた、弟は昨日から仕事なのでいません、それでもって、買い物で、CD、ビデオを特設場で大安売りしていて、「ウイアーム・ストロング」のカセットが1200円が490円で半額以下だったので、お買い得だと思い買った、それから、夕食をその中にある吉本興行の『たこ囃し』と『ビビンバ大王』で焼きそばセットと石焼ビビンバをそれぞれ注文した、そこのビビンバは熱々で、いつも並んでいるほどの人気の店だ、ああーおいしかったとお腹一杯になった所で、マクドナルドでピカチューのぬいぐるみが480円で、かわいくて手頃な値段だったので、ついつい買ってしまった、後DVDとビデオの店に行って『白い犬とワルツを』というのが、発売されていたので、今度おのビデオがある所で、借りて見たいと思いました、本であんなにベストセラーになったのに、もう過去の人気書物みたいで、今はDVD、ビデオ化になっても売れてないらしい、本にしても映画にしても入れ替わりが激しいので、追いついていかない、次々映画も新作品が出てくるから、今日は、「ピカチュー」な気分です、それでは又明日。
2002.01.04
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今日は、昨日から降り続けた雪が積もっていて、車で出られるかと思いましたが、昼ごろか西日本は、冬型の気圧が逃げて、峠を越えたので、道路も朝早く出かけて帰りに坂でスリップして、動かなくなった車が、道路上に置かれたままだったので、昼から出掛けた方が正解で、スイスイと父が運転出来たのでよかったです、昼から初詣に出掛けて、その後、敦煌という中国料理屋さんで、食事をして、帰ってからは、『ドグマ』というビデオを見たが、余り面白くなかった、それから、前から面白くて見ている小林君と白田君の『フードバトル』をずーっと最後まで見ようと思う、あんなに痩せてスリムなのに、食べた物、飲んだ物は、いったい何処に行くんだろうといつも不思議でしょうがない、私は、小林尊君のファイト魂が、好きになってしまいました、小林君ガンバレ、最後、結果がどうなるかな~、最近は、『大食い大会』が、どのチャンネルでも、『筋肉番付けバトル』と同様、人気の番組になっているのだろうか?視聴率が、いいのだろうなぁ~背が高くスリムで、それでもってハンサムな人が多いいので、三拍子ではなくて、何拍子もそろはないといけないのかも、この人たちも常日頃から、努力しているから、輝いているのだろう、そこまで体を張るとは!素晴らしい!まぁ結果は小林君だと信じています、それでは又明日。
2002.01.03
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きょうは、関西系の番組で私が、好きな上沼恵美子さんが出ている番組で、『上沼恵美子とやしきたかじんの1000人のおばちゃん』というお腹を抱えて最初から終わりまで大笑いして、お腹が捩れるんじゃないかと思うほど、発散出来た、その後は、物まね番組と隠し芸を、交互に見た、これも恒例のお正月番組で、今日は、家に居て、テレビを見て、大笑いして過ごした一日だった。又後補足しますので、待っていて下さい。まぁ待ってないかもしれないけど・・・。
2002.01.02
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今日は、一家団欒で、御節を突付いたりして、後は、レスリーの97年のコンサートライブのビデオや『ブエノスアイレス』や『バックストリートボーイズ』のコンサートライブやMTVを見て過ごした、後は、欽ちゃんの『仮装大賞』や『クイズミリオネア』を見て、3000万円を競って、乙武君や伊集院が後もう少しの所で、伊集院はダメだったけど、乙武君を応援したが3000万円は夢の又夢だった、芸能人は、それでなくても稼いでいるのに、3000万円もらっていたら、視聴者からクレームがきてしまいますよね~さて、結果はどうなったかな~、残念でした、東野が「もうこの問題を、挑戦しなかったら、もう口を利かない」と言われて、方や「止めといて1000万円のうちの1、2万くださーい」と加藤君からもいわれて、挟まれて、「本が売れてかわったなぁ~。」とも言われて芸能界のあつーい洗礼を、受ける羽目になって、乙武君が、かわいそうに思いました、やはり、我欲より、人間性がもともとはやおいというか、蹴落としてまで自分が押しあがりたいと言う人ではないのだろう、性格も人格も素晴らしく、おおらかなので、尊敬している、良い人にも恵まれて、周りの人にも恵まれていて、お母様の育て方が、『五体不満足』の中にも書かれているが、素晴らしいこの母から生まれた子は、やはり似ているんだなぁ~と思いました。
2002.01.01
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