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今日は、前に1回通して見たんですけど、今度はじっくり内容を吟味して、初めて見る時は、どんな映画だろうと心うきうきして見るので、内容をつかめるのは、2,3回見て見るうちに気が付かなかった所や、こんな場面あったっけと言う風に気づかされる点があることです。『恋風恋歌』と『情け容赦なし』は、日本語字幕付きなので、内容は良くわかりましたが、その日本語字幕が、早く流れてしまうので、読み取る前に次画面に変わってしまうので、一時停止して読まないといけない感じですが、やはり字幕つきはありがたいです、それと『アナーキスト』はVCDですが、何も字幕もありませんが、画面を見ていて大体は想像できるようになり、内容も大体わかります、後テレビドラマシリーズの『イブのすべて』もちゃん、ドンゴンの演技が冴えていると思いますので、皆さんも見てみて下さい、機会と興味があればですが、其れでは又明日。
2002.03.31
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今日は、広島風お好み焼きを、食べた。毎日でも飽きないくらい大好きである。週で言うと4日間は一日置き位で食べたくなってしまう、何となく懐かしくなって、思い出してお好み焼きを欲してしまう、地元の名物で、大阪でたこ焼き器が家に常備されているというのと一緒で、日常茶飯事で一部なのである。でも関西風と広島風で私は、どちらかと言うと地元の広島風が食べ慣れているから好きだし、美味しい。ですが関西風も美味しいですよ、皆さんは、どちらがお好みですか?それでは、今日1日は、暑いぐらいの天気で、花見日和でした、そして神楽も楽しい広島の伝統芸能で、この時期あちこちの桜祭りで、催しがあります、3月、4月が、楽しい日が多くあります、皆さんも神楽をビデオでも見れますので、興味がある方は、見てみて下さい、其れでは又明日。
2002.03.30
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今日は、此間レスリーの映画『異度空間』のツアーに行かれた方達、お疲れでした。レスリーのサイトで、最高齢の80歳のファンの方がいらっしゃいました、去年の日本に写真集の来日の時もワールドコンサートの時も福岡、大阪にもその80歳の方をお見かけしました、レスリーが昔の亡くなられた旦那さんにそっくりな方だったそうで、老後の生きがいになってるそうです、人間は、何か生きがいを見つけないと前向きに生きれないと思う、この方もレスリーのファンになって、生き生きしているのでしょう、私も同じくですけど、お金と暇と時間があればドンドン行っているでしょうが、体の調子と相談しながら行動も束縛されている感じなので、唯一この前の日本に来た時のサイン会で、目と目が合って目の前で見れた事で、十分です、長期の飛行機は、気圧の変化で、肺に負担を感じたりして、気胸になりかねないので、余り遠出や海外は、持っての他と病院の先生から言われているので、新幹線か深夜バス、深夜船でしか行動範囲が規制される、又日本にレスリーの監督作品の新作で、来日した時か、東京国際映画祭で、来日した時、『異度空間』が出品されるので、香港に行かれなかった者同志で、深夜バスで見に行こうねと言っているので、このときがんばって体調を整えて行こうと思う、昔よりファンが増えたようで、嬉しいですが、フレンドリーな感じで、もっとファンの集いが地方であればもっと親睦が深まるのにと思います、現役引退が一番心配です、私のかけがいのない命の恩人のレスリーに出会えて感謝でいっぱいです、やはりレスリーは素敵な方です、其れでは又明日、自分のお惚気ですいません。
2002.03.29
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此間からスカパーのKNTVの『商道』というドラマを毎週面白くて見ています。これはこの経済的に苦しい時代で、不況の時に、この時代に生きていく為の生き方や方法を教えてくれる為になるドラマです、興味がある方は、機会があれば見てみて下さい、ちゃんと日本語字幕付きですから安心して下さい、それと、日本のアーティスト達が、制作したバックストリートボーイズ曲を三味線やジャズやクラシック風にアレンジしたKOKOROというCDは、本当に心を癒す音楽です、興味がある方は、購入して見て下さい、そしてもう一枚ペットショップボーイズの『リリース』というCDもいい音楽ですよ、疲れたときとか、イライラした時に良い音楽を聴けば癒されます、一番はやはりレスリーチャンですが、自分の好みの贔屓ですいません、皆さんも聞いてみて下さい、其れでは又明日。
2002.03.28
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今日は、午前中に在宅ワークを済ませて、スカパーのKNTVの韓国ドラマ『トギ』を見た後、洋画の『山猫は眠らない』を見て過ごした、今日は、どんよりとした日で、その天気に同調して体もだるい感じの日だったが、このKNTVと映画チャンネルは、見ていない物がほとんどなので新鮮な気持ちで、新作を見るように心がうきうきする、今韓国映画やテレビドラマに凝っているので、見ていて面白い、それとK-POPの音楽、芸能の番組もあり、とても楽しめる、韓国が身近に感じる事が出来るので、嬉しい限りです、今日は、これで失礼します、其れでは又明日が皆さんにとっていい日に成りますように・・・・・。
2002.03.27
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今日は、昼前から雨が降り出して、憂鬱な一日になるなーと思いましたが、借りてきたビデオを見たら、気分転換出来て、爽快な気分にさせてもらいました、そのビデオは『ヤマカシ』と『トゥームレイダー』でした、この2本は、『17歳のカルテ』でも出ていたアンジェリーナ・ジョリーが出ている映画で、今回は主役で女性顔負けのアクションあり、カーアクションありので、とても気分爽快にする映画でスッキリ出来た、あともう1本は『ヤマカシ』というビルを素手で登ったり、飛び越えたりする本当にあるグループの映画でした。この映画も面白くて「ワーすごい」と思わず声が出るシーンが何度もあり、パフォーマンス集団で、日本版一世風靡セピアを思い出させるような感じでした、こういうような映画は好きなので、又次の映画も楽しみにしたい、この映画は『TAXi』を抜いてトップになったと聞いていたので、待ち望んでいた作品だった、この2本を見られて、今日は、気分爽快で、ストレスも解消できた、皆さんも見て見tれ下さいね、其れでは又明日。
2002.03.26
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今日は、日本時間の朝9時50分からWOWWOWで生放送で、夜8時からも再放送がある。私の予想としては、そして希望は、『ロードオブザリング』、『ムーランルージュ』のどちらかと思ったが、予想外の展開になったので、がっかりした部分と、アカデミー賞を受賞した作品『ビューティーフルマインド』はまだ未見なので、ぜひ見に行こうと思う、そして主演男優賞は、デンゼル・ワシントンで、この前デンゼルが助演男優賞を獲った『グローリー』を見ても旨い演技で、感動できた、。やはりさすが黒人白人の差別なく平等に評価されているので、良かったと思う、まだ今日授賞した作品は未見なので、上映した時即観に行きたいと思う、それと主演女優賞の黒人の方で、『チョコレート』という題名の作品で、まだ上映されていない、未見の作品ばかり選ばれて今回のアカデミー賞は、予測不可能でした、其れでは又今日も『ヤマカシ』と『トゥルームレイダー』を借りてきたので、明日以後に感想をカキコしたいと思います。其れでは又。
2002.03.25
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昨日の夕方頃やっと待ちに待ったレスリーの最新映画『異度空間』の写真集が届いた。店によって価格が違うので、よく吟味して安く手に入れるようにだんだん研究して買うようになった、これは限定商品なので、香港公開ツアーに行けない人は、すごく楽しみにしていたことだろう。この映画はホラー映画みたいですよ、写真集を見た限りでは、幻想っぽい画像でなんとなく怖い感じがしました。今日は、あと2本借りてきたビデオを見て過ごした。最初はロバート・デニーロとエドワード・ノートンとマーロン・ブランドが出ていた『スコア』というビデオで、強盗犯の役で、まだまだ走ったりして、若いなーとロバートさんはと思いました、現役が好きなんでしょうね、引退して監督とか他の自分が経営しているレストランも旨くいっているんでしょうね、何をやっても成功する人は人徳と人望と器の大きい人で、どんな人とも仲良く出来る器用な方なのだろうと、人格者だなーと尊敬してしまいました、まだまだカッコいい人です、エドワード・ノートンも『ヒストリーX』『ファイトクラブ』に出ていた人で、この『スコア』の映画の役も聾唖者の真似も旨いですし、芸達者でした、そしてもう一人『地獄の黙示録』に出ていたマーロン・ブランドも歳をとられていました、でもよく長生きされているなーと元気な方でビックリでした。もう一つのビデオ『消滅水域』は、アンディー・ガルシアが出ている映画で、内容的には、意外と面白かったです。皆さんも機会があって、興味がある方は見てみて下さい。其れでは又明日。
2002.03.24
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今日は、風が強く春の嵐のような天気で、又明日も冬に逆戻りしてしまうらしい、私は寒いのは苦手だ、もうお彼岸も過ぎて春なのに、桜も開花しているのに、又雨や雪が降れば、早く散ってしまって、花見が出来ないではないか。それでは、今日の出来事をカキコします。今日も例の如くレンタルビデオ屋さんに新作や見たいビデオを取り寄せてもらったりして、借りてきた。今日見たのは、韓国映画の『リ・ベラメ』とデンゼル・ワシントンがデビューした映画で、アカデミー賞の賞を獲った『グローリー』と言う映画だ、これはまだ私が知らなかった映画で未見だったので、やっと取り寄せてもらってみる事が出来た。内容は、まず『リ・ベラメ』ですが、『サイレン』という消防署の火事の現場を命がけで助けたり、被害者と加害者との感情の差をを表現されていたり、複雑な人間関係が韓国映画では、情の部分がよく繊細な感じでピラトニック的な純な表現で描かれていてそこが私は好きだ。ちょっと前に見た『アルバトロス』は大部分映像が過激で目を覆いたくなるくらい残酷で無残な映像に鳥肌が立ったがストーリーは面白くて俳優さんも旨かったです。それともう1本の『グローリー』は、デンゼル・ワシントンが出ている戦争映画で、白人軍と黒人軍の戦いで、デビュー作だと検索で調べて解かった事なんですが、未見の物は、益々見たくなる衝動が強くなって見てしまう。内容も演技もよく出来ていてやはり賞を獲る作品だと感じた。其れでは又明日。
2002.03.23
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今日は、昼の『ワイドスクランブル』で和泉元哉のお母様が、ピンクのスーツにびっしりのアクセサリーで、お嫁さんに関してと仕事の会長としての顔とお母様としての母親の顔でお話されてましたが、デシャバリ過ぎではないですか?と言われて取材とかテレビ局の方から何か一言お願いします、と言われて仕方なく応対しているだけで、自分からデシャバッテ居る訳ではありませんのよ、オホホホと笑って誤魔化しているが、本当はそうではないと思う、それは『笑っていいとも』の月曜日のコーナーで、『節子の部屋』という自分のコーナーに出る事を契約してお披露目している姿を見て、打診されて、野村佐知代にに続くおばちゃまが居なくなって、ポッカリ開いた穴に入り込んだ形で、出られませんか?とテレビ局の方に出演交渉されて、一つ返事で「拝、出させて頂きます。」と言っているではないか、矛盾だらけで、和泉流と言っても名ばかりで、自分流だと思いました、皆さんそう思いませんか?それと話は変わって国会の重家議員も出過ぎたり、でしゃばり過ぎたら、揚げ足を取られてしまい可哀想な気がした、来週26日の証人喚問で、疑惑が晴れるように、国民を裏切らないように、鈴木議員に「ウソの総合デパート」という言葉に負けない誠実さで真実をお話して頂きたいです、ウソはもう聞きたくありません、国民をなめないでほしいです。其れでは又明日。
2002.03.22
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今日は、韓国でも今や日本でも深田恭子と演じた『フレンズ』で有名になった、ウォンビンの大ヒットしたテレビドラマ『秋の童話』が、此間からBS日テレで吹き替えで放送しているそうです、こちらは18話あるそうで、それとスカパーのKNTVの方も再々再々放送が4月10日から、毎週水、木、金の週3日あるそうです、こちらは、16話で短いみたいです、そして日本語字幕付きです、こちらは深夜1時20分頃からの放送だそうです、若干時間の変更がある可能性があります、最終回は5月15日だそうです。私が、このドラマを見た感じでは、俳優さん本人の声が聞けて字幕付きの方が、楽しめるような気がします、BS日テレの方の吹き替えは、日本で編集したものですが、まだ見ていないので、友達が録画したのを借りて見てみようと思う、何回見てもウォンビンとソンスンフンの演技や女性の方の演技も素晴らしくよかったので、皆さんも機会があって興味があれば見てみて下さい、それでは又明日。
2002.03.21
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今日は、高知のレスリー迷から自分が作ったレスリーのプリクラシールが送られて来ました、それはすごくいい顔をセレクトして、プリクラにしたような感じで、とてもとく出来ていました。このレスリー迷は、3月24日~31日まで、春休みの間、インドネシアに行ってそこの友達と親善を深めたり、レスリーのインドネシア版のVCDやら、グッズを探索して、バカンスを楽しんでくるという事なので、又お土産話に花が咲く事だろう、それはそうと今日、こちらでは、桜の開花宣言がされたみたいですが、本当に暑くなって来ました、もう少ししたら、親しい人達で花見に行こうと思う、又レスリーの話に戻るが、今度、東京国際映画祭に『異度空間』が、その中で上映されるので、レスリーが又、東京に来る時、高知のレスリー迷は、絶対に今度こそ、レスリーを見に行く、深夜バスで・・・・。と手紙に書きてあった通り、私も便乗しょーと思います、これは予定ですが・・・・。無事に何事もなくインドネシアから帰国して来られる様、お祈りしています、今はまだ、飛行機とか海外は、まだ危険な感じがするので、心配ですが、運の強い人なので、大丈夫でしょう、今日は内輪の内容でした、其れでは又明日。
2002.03.20
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今日は、在宅ワークが早く終わり、その後は、レスリー三昧で、『追憶の上海』と『金玉満堂』を、正反対のような内容の映画を見て楽しんだ、レスリー自身も気に入っている『追憶の上海』の男っぽくて逞しい、髭を生やしたレスリーが私は好きです、メガネの時も何かセクシーさを感じてしまいます、私の好みです、そして、『金玉満堂』は、コメディータッチのおバカ映画ですが、『大英雄』と同じく何も考えずに楽しめるおバカ映画で、又これも面白くて好きです。この『金玉満堂』のレスリーの髪型もショートボブの髪も貴公子っぽくて又違ったレスリーを堪能出来ます、早くレスリーが初監督の映画を、見てみたい今日この頃で、待ち遠しいです、韓国の俳優のソンスンフンとの出演交渉はどうなったのだろう?『秋の童話』でも名演技で、濃眉の人ですが、ウォンビン同様韓国でも人気のあるひとです。首を長ーくして待つ事にしよう、其れでは又明日。
2002.03.19
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今日は、在宅ワークを昼過ぎに終えて、チャン・ドンゴンの昔の大人気のテレビドラマ『イブのすべて』という16話の海外版のVCD集を購入したのを、さっそく見てみると、前に内容だけ読んだ事があったので、少しはあらすじはわかっていたのですが、見ていくと、チャン・ドンゴンは、足長おじさんタイプの役で、かっこよくて、抱擁力があって、頼もしくて頼りたくなる感じで、こういう社長がいたらいいなーという感じの面白くて人気が出た内容だと思いました、このドラマはチャン・ドンゴンの為に作ったドラマで、チャンさんの良い面が引き出されていて良かった、皆さんも機会があれば、興味がある人は見てみて下さい。其れでは又明日。
2002.03.18
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今日は、レスリーの情報を此間日記にカキコしましたが、シネシティーとチャイナセンターでも販売が出来るようだが、価格の差があるのは、コストの問題と運搬料によって違うらしい、安いのはウェイトウホンコンとシネシティーです、一人1冊ですと限定されています、チャイナセンターは会員限定でしか売られないそうです。それと香港では、『異度空間』の偽の前売り券が出回っていて、詐欺に遭ったファンもいたそうです。まだまだ人気は再燃していますね、嬉しい事です。そして今日は、ジョシュの『愛ここにありて』というビデオとニコラスツェーの『硝子のジェネレーション』というビデオを借りてみました、そして、レナ・タイラーの『17歳のカルテ』は衝撃的で、実際にあったことを映画化した作品で、本当に良い映画で、精神的に障害がある無いに関わらずに、普通の人にも当て嵌まる、大切な何かを教えてくれた、忘れている何かを思い出させてくれる映画でした、見られていない皆さんも、見られた方もそう思いませんか?其れでは又明日。
2002.03.17
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今日は、いつもの定期健診の日で、何事も異常はなかったので、一安心、その後映画で見てみたいと思っていて、アカデミー賞有力候補の『ロード・オブ・ザ・リング』を見ることが出来、最高の日になった、内容は、CGを使ったダイナミックな映像で、主人公の少年は、『ディープインパクト』に出た少年で、クリッとした愛くるしい目に何ともいえぬ感銘を受けた、演技も旨くて涙が出てくるほどの素晴らしい演技でした、3時間あったけど、あっという間の3時間でした、最後が、どうなるのか?という疑問符が付く漢字の終わり方で、ちょっと尻切れトンボのような感じを受けたのが心残りでしたが、映像と内容、俳優の演技力は、良いと思いました、ぜひ皆さんも見てみて下さい、これも『ハリー・ポッター』のような感じの大衆向きの映画でした、其れでは又明日。
2002.03.16
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今日、昼のニュース速報で、鈴木宗男議員が、自民党を離党する、記者会見を、見ていて男の涙で、解決する問題か、離党すれば責任が免れるというのは、腹立たしくて、宗男さんの涙なんか見たくないよって言いたいし、後から後から膿がドンドン出て、鈴木さん自身は、外務省に嵌められたとか言っているが、自分のしてきた事を見返って反省して、男らしく白状して欲しいし、小泉さんも窓際族的な高みの見物を止めて、自分の身体の事だけ考えず守りに入らないで、国民の事をまず第一に考えて行動して欲しい、田中さんの女の涙は、真剣に国民の為に自分を犠牲にしても、戦ってくれて、圧力に屈せずに、覚悟を決めて押し通そうとしたら、誰かさんが、スカートの裾を引っ張って邪魔をして、出来ない悔しい涙なので、小泉さんが、女の涙には適わないといっているが、その通りで、男の涙は、無様というか、情けない感じがした、皆さんもそう思うだろうか?私だけだろうか?其れでは又明日。
2002.03.15
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今日は、昨日ウェイトウホンコンからのレスリーの最新のグッズのメールが来たので、その予約を早速した、それというのも今から香港で公開する『異度空間』の映画写真集が香港発売が3月14日で今日で、そのウェイトウホンコンでは、限定5000冊様予約受付中ということなので、早急に予約して受け付けてもらえて一安心、又楽しみが増えた、本当は早く映画の方が見たいのだが、日本で公開されるかどうかです、もしかするとないかもしれないので、香港版の『異度空間』のDVDを購入して見るようになるかも・・・・。そして、今日は、チョン・ドンゴンの映画の写真集が届いて分厚いので、写真部分が多いが、ハングル語で書かれているので、私もハングル語を勉強して、訳せるようになろうと思う、広東語も訳せれば言うことないんですけどね、両方独学で、本を購入して訳すのを挑戦してみたいと思う、それと、チョン・ドンゴンのビデオ『ホリデーインソウル』も『恋する惑星』のような三組のペアを交代ごうたいで、織り成す韓国版の映画だった。これも面白かった、皆さんも購入して、興味があれば見てみて下さい、其れでは又明日。
2002.03.14
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今日は、朝はまだ寒いが、昼頃からは暖かくなってきた。今日は珍しく弟が風邪を引いたみたい咳き込んで喉が痛いといっていた。「風邪薬ある。」と聞いてきたので、常備薬の風邪薬を飲んで仕事に行った。あんなに体が丈夫な弟が体の調子を崩すとは・・・・。やはりこの三寒四温の気象のせいかもしれない、暖かく成りかけとか季節の変わり目に風邪を引いたりする、今年は私の方は、肺と腎臓の方は、何事もなく、マスクをして用心しているので、嗽も忘れずにしているので、風邪は今の所引いていないが、弟の風邪を貰うのが怖いので、私の場合は、肺が普通の人より脆いので、直ぐ肺炎になりかねないので、気を付けなければならない、今日は、在宅ワークを済ませて、ウォン・ビンのテレビドラマの『秋の童話』の日本語字幕版を見て、涙を誘うようなドラマなので、何回見ても感動してしまった、それから今度は、ウォン・ビンの映画のVCD『キラーたちのおしゃべり』を見て、幼い感じのウォン・ビンが出ていた、髪形も今とは違い、まだ俳優として出たばかりのような感じだった。皆さんも機会があれば見てみて下さい。其れでは又明日。
2002.03.13
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今日は、昨日の日記に書けなかった事を書きます。昨日の国会の鈴木宗男氏の証人喚問は、質問する側が、もっと切り込んだ度肝をぬくような質問が出て、降参するかなーと期待していたのに、最後の女性の議員さんの質問の時、いつもの鈴木さんの怒り方が出てきましたが、今日も鈴木さんの深く関わっている事が、あちこちから出てきて、はっきりいって絶対ウソを着いているのは、やはり鈴木さんのほうで、どの民放の番組でももう私たちにも一般の人にもありありと解かるウソを付いているのは誰かは解かっているのに、シラバックレテイル鈴木さんは、いつ陥落して行くか?辞任させたら、又蓋をしてしまう事になるので、中の構造が、ふくま伝になってしまう。後の小泉さんの判断がどうかによっても、私たち国民の信頼をうるような行動と実践を少し期待してみたい、それでもダメなら又もとの木阿弥で、政治とかに益々興味も関心も無くしてしまうだろう、早く男なら潔く告白して欲しい、宗男さん、お願いしますよ、って言いたいくらいイライラして、NHKの中継を見ていた私でした、其れでは又明日。
2002.03.12
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今日は、待ちに待って何回レンタル屋さんに通っても、いつもなかったビデオがあって感激しました、そして見ても涙が後から後から出てきて、この主人公のお母さんの息子さんが、お母さんの若い頃の初恋の相手との出会いから、一端離れ離れになるけど、お母さんは、待ち続けて、恋の病のように熱を出してしまって、その事を町に行ってなかなか約束の日になっても自分の田舎へ帰ってこないので、吹雪の中熱があるのに一途に思いのまま行動する若い時のお母さんの役で一途な恋する気持ちを、切々と演じているテンテンは本当にかわいくて、その味を旨く出していると思いました、名前が違うかも知れませんが、前に『グリーンデスティニー』でも出ていたかわいくて、武術も旨い女優です、結構、魅力のある女優さんだと思いました。皆さんの見てみて下さい、其れでは又明日。
2002.03.11
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今日は、世界中にファンがいる大スターのレスリーと、アジアのまだ若い韓国の大スター、チャン・ドンゴンと今から日本でもファンが増える可能性が大きい二人をご存知でしょうか?アジアの俳優は、なかなか知名度も少なくて、影のファンの人が多いいような気がする。でもアジア映画やテレビドラマは、ウォン・ビンを含めて日本でもドンドン上映して欲しい、というより自然にそうなると思います。アジア映画を見たことがない人はぜひ見てみて下さいね、情の面が、深層心理を突くような刺激を受ける作品が多いい、本当に日本より人情とか家族愛とか兄弟愛が、実に旨く描かれているし、興味がある方は『友へチング』を見てみて下さいね、そして今日は、洋画のビデオでスティーブン・スピルバーグのデビュー作監督作品の『太陽の帝国』という映画は、『シンドラーのリスト』の予行演習のような感じの映画で、日本軍にガッツ石松さんが出ていたのには驚いた、内容も面白かった。そしてもう一本は、韓国映画の『ペパーミントキャンディー』という映画も映画の構成が変わっていて、段々と昔に回想して行く映像は、新鮮な感じで、こういうことだったのかとか、後から後から、最初のシーンが、納得できるような感じで又そういう構成も面白かった、其れでは又明日。
2002.03.10
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今日は、韓国映画の『アルバトロス』という映画と洋画の『監視』というビデオを借りてきて見た。『アルバトロス』という映画は、どんな映画か最初は解からなくて興味があった映画で、もう日本語字幕で見れるとはっ?と驚きと嬉しいのとで、さっそく新作のコーナーで見つけて、おおードンドンアジア映画が出てくればと思いました。そしてさっそく帰って見て見ると南北の人民軍と共和国軍の戦いの中の同じ民族同志で殺し合わなければならない、地獄の世界が、目を覆いたくなる場面も多くて、映像に戦争の無残さと残酷さと地獄を見る感じで、本当の戦争はもっと悲惨だろうなーと韓国の映画は、残酷な血を見せることが多いいのですが、最後の方は、人間の限界とか忍耐強さを旨く演じていると思いました、戦争になる前は、敵対する二人の男は親友で、一人の同じ女性を、好きになってしまった、そして一人の方と仲良くなり、もう一人は、振られてもまだ諦めないでいたが、相反する思想に二人が恋敵のように戦争で、指揮官と捕虜という関係で遭遇してしまった、が後は見てのお楽しみです。それともう一つの『監視』という映画は、コンピューター会社が世界一になるために、有能なコンピューターグラマーを見つけて、引き抜いて、最先端の技術を発見して開発して、その有能な人材が、発明したら、そのファイルを、殺してでも、盗んで、自分たちが発見したように見せかけて、会社を大きくしたい、組織だった、それにきずいたその一人の男の子が、その上を行く技術で、社長を、やり負かしていく場面が、面白かった、ぜひ見てみて下さい。其れでは又明日。
2002.03.09
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今日は、在宅ワークが昼過ぎまでに済んだので、またまたウォン・ビンの高視聴率のテレビドラマ『秋の童話』の日本語字幕版を、見ていく内にドンドン感情移入してしまい、その一話が終わるまで、涙があふれ出てくるほど誰もが感動してしまうほどだと、この高視聴率が、納得できる出来だと思った、映画版とテレビドラマ版で二つの種類がありますが、やはりテレビ版の方が省略されていなくて、話の流れが自然でよかったです、映画版の方は、話の途中で、飛んでいたりしていて大雑把な作りで、話の流れが解かり難かったです、此間日韓のテレビドラマを深田恭子とした韓国で大人気のウォン・ビンがいまでは日本でも大人気になっている、『ドリームアンドヘブン・ウォン・ビン写真集』も売り切れ続出で、こんなに反響があるとは、今フレックスのファンの人気投票でも、一気にレスリーを抜いてしまった、ジェット・リーも抜かれてしまっている、いつまで続くのかなー、其れでは又明日。
2002.03.08
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今日は、レスリー迷からの情報で、レスリーは今韓国にいるそうだ、それというのも今度自分の初監督作品に韓国の男優さんで、『秋の童話』という韓国で大ヒットしたテレビドラマに出ている人で、これにもウォン・ビンが出ている。その俳優さんに出演してもらう為に交渉しに韓国に来ているそうだ、という情報が入ってきました。それと昨日から見始めたスカパーのkNTVのチャンネルで、4月に再々再放送になるらしい、日本語字幕つきで、『秋の童話』というウォン・ビンとその俳優さんが出ているので、ぜひ今からでもいいですから、その4月の1ヶ月間だけでもkNTVに契約して見てみて下さい、私は、これをダビングしていた人に貸してもらって見ているので、だんだんと韓国の映画でもドラマでも情の部分が濃厚で、兄弟の絆や、家族愛などが深いなーという感想がまず出てきて思わず吊られて涙が出てきました、感動ドラマです。まだ16回あるので、徐々にこのドラマに感情移入して行くでしょう、皆さんも見てみて下さい、其れでは又明日。
2002.03.07
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今日は、在宅ワークを、午後3時半ごろ終えて、その後自分の癒しの時間は、レスリー三昧の一日で終わった。前にスカパーの楽楽チャイナで、何回も再放送をしていた、レスリーの若い頃の大人気だった、テレビドラマ『濃本多情』と『武林世家』の日本語字幕を、録画していたのを、何回見ても、惚れ惚れしてしまいます、その後は、アジパラから購入した、『アナーキスト』という韓国映画で、チョン・ドンゴンが出ている映画のVCDとウォン・ビンの『秋の童話』の映画版とテレビ版が届いて今日は、最高に嬉しい一日でした、まだまだ見ていない物がたくさんあるので、おいおい揃えて見てみたいと思っています、そのVCDを見ての感想は、チョン・ドンゴンは、顔もスタイルも頭もいいようで、180センチも有るみたい、それに映画を見ても演技力もあるし、アクションシーンもかっこよかったので、皆さんも見てみて下さいね、そうはいっても好き嫌いや好みが違う場合は仕方ないですが、まず試しに見てみてね、今度公開される『友へ・チング』是非見て見て下さい、其れでは又明日。
2002.03.06
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今日は、昨日からの雨で、気分的に憂鬱な一日だ、私は余り雨とか雪の日は好きではない、それとは関係なく、在宅ワークを、午前中に終えて、午後から借りてきたビデオを、見て楽しんだ。映画を見たりするのに、いい日だと思った、まずは前から見たいと思っていたビデオ『ことの終わり』というR-18指定の映画だが、見てみるとそれ程のR指定する程ではない映画だと思った、内容は、ある上流階級のお金持ちで、旦那さんが、いつも忙しくて家を開けて、お手伝いさんの居る家庭に、あることが縁である男の人と知り合い、お互いに恋に陥る、旦那さんも知っている自分が妻に紹介した、作家だった、それは南北戦争時代だったので、恋の逢瀬は、いつでも会い易かった。それから妻が、結婚しましょう、逃げましょう、というが、その相手の作家は、まだ時期ではないと焦らしているうちに、妻がこの恋に苦しむようになり、信者ではなかったのに、教会の牧師さんに、懺悔をして、癒してもらうようになり、やがて、神を愛する方が、苦しむ事がないという事で、そして、ある情事の時、爆風が部屋を飛ばして、一瞬にして、その作家の男を、吹き飛ばして終い、そのあと妻が泣き叫んで、死なないで、生き返って、目をさまして、と祈っていて、その時神様にお誓いして、自分は身を引きますから、どうかこの人を、助けて下さいと、お誓いして、祈っていたら、作家が、目を覚ました奇跡が起きたのだ、それから妻は神様とお誓いした通り、作家の彼を避けて、逃げて身を引くというお誓いを守り通した、が、探偵から彼女の日記を盗んでこさせて作家がそれを見た時、本当の真実が、あの時爆風で、飛ばされた時と後の記憶が、日記に克明に書かれていた、その内容を見て、馬鹿だった、嫉妬と悪魔に心を傾けられていた自分は、何を考えて、探偵まで頼んで、彼女の行動をチェックしなければならなかったのか、彼女がいつも言っていた、浮気なんかするはずないわ、愛しているのは、あなただけよといつも口ずさんでいたのに、自分は何故信じてあげられなかったのか、と今度は会いに行く、だが彼女は、誓いを破ったら、どうなるかというのが怖かったが、彼の愛に負けてしまい、一緒に逃げてた、旦那さんが、探し回っていた、それは彼女が、あと三ヶ月の命だと伝えたい為だった、やっと伝えた時、作家の男は、自分と引き換えに誓いを破ってしまった神様の思し召しだったのだろう何故、自分から旦那さんも彼女も取っていくんだと作家の男は」悩み苦しむ、旦那さんは、彼女には君が必要だった、君でよかった愛人がと言っていた、そして、私と一緒に彼女の余命を、見取ってくれと頼みにみたのだ、旦那は、どうしていいのか解からない状態で、弱い男だったのだ。そして最後の葬式の時に探偵の親子の子供にも奇跡が、起こっていた、彼女に頬を触れられた後、翌日顔を見ると、左頬のあざが綺麗に治っていたという奇跡だった、そのお礼を込めて葬式に来たのだった。何かこの妻には、キリストのような神々しい感じの人だったとしか思えない、それともう一つの香港映画の『詩人の恋・妻と愛人』は、余り面白くはなかった、ただ『美少年の恋』にでたダニエルが主役だった映画です。それでは又明日。
2002.03.05
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今日は、在宅ワークをこなして一日が、終わってしまった。昨日の夕方から『シックスバック』という新作のビデオを借りて見た、サイコパスの男が、女性を殺した後の表情を見て欲情して、犯してしまうという変態的な異常性欲者の事件を、どういう風に、暴いていくかという、フランス警察対アメリカ警察の裏の政治的圧力との戦いの話だった、この映画の中に『TAXi』に出ていた俳優が出ていました、ドキドキしたかったら、見てみるといいでしょう、ためしにね、でも最後は、尻切れトンボの終わり方で、なーんだ、これで終わりかと思ってしまいますよ、それでは又明日。
2002.03.04
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今日は、アジア映画もいろいろな国との合作が多くて、アジアが世界に進出してきて、いい傾向だと思います。益々いい映画ができる事を楽しみにしたい、レスリーも監督にまだ固定しないで、歌手や俳優としてまだまだ価値があると思うのです、チョウ・ユンファ、ジャッキー・チェン、ジェット・リーのように現役で、活躍して欲しいです。そして今日は、『キス・オブ・ザ・ドラゴン』というジェット・リーがハリウットに進出して何作目かになるが、英語も上手くなっているし、米国の俳優さんとも違和感なく旨く溶け合っていて、アクションありの、仁義ありので、いい映画に出来上がっていると思いました、キス・オブ・ザ・ドラゴンの言葉の意味も映画の中で説明されているので、よくわかった、皆さんも興味があれば見てみて下さい、それでは、これからもアジア映画が日本に広がることを、祈ります、そして今日も充実した一日を過ごせたことに感謝します、それと今こちらでは8日まで『純愛譜』が公開されているので、これを観に行きたいと思っています、其れでは又明日。
2002.03.03
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今日は、在宅ワークを、早く終えられたので、その後レスリーの昔のテレビドラマのVCD「膿本多情」を見て、マタマタレスリーの魅力を再確認した日でした。その後は、韓国の映画のMTVのVCD『同感ーSympapathy』というチョン・ドンゴンのタバコを吹かす表情とか、上を向いて歩こうのような表情がとても好きになりました、そしてウォン・ビンも出てきますよ、そのあとは、チョン・ドンゴンと日本の仲村トオルが共演している、今韓国で上映中の映画のサントラVCDを、映像を見ながらのミュージックは、何ともいえぬ一体感を感じてよく合う音楽を見つけるなーと感心します。そうして今度公開になる『友へーチング』を楽しみにして、チングの文庫本を、まず読んで見る事にした、又その感想は後ほどカキコしたいと思います、其れでは又明日。
2002.03.02
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今日は、昨日の続きで、チョン・ドンゴンの映画で、DVDが送られてきたので、「恋風恋歌」と「情け容赦なし」を見たりして過ごした、返ってから在宅の仕事を、済ませてやっと、夜になってみる事が出来た、やはりこのチョン・ドンゴンもこれから日本でも人気が出てくると思う、洗練されていてお洒落で、韓国の人のようにない堀の深い顔立ちは、ハーフっぽい感じで、いいなーと思う、それとウォン・ビンも若い俳優で、今大人気みたいです、何か写真集もいろんな顔の表情が出てて、意外性や大人っぽい所や、子供のようなかわいい所が出ている写真もあり、ファンでない人もほのぼのしてしまうほっとけない感じ、母性本能をくすぐる魅力があるのかも知れませんね、皆さんの見てみて下さいね、其れでは又明日。
2002.03.01
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