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一年ぶりに派遣の紹介で面接した。昨日は新しくピッチピチデザインのスーツ買ってテンションあげあげMKで買ったんだけどもう一目ぼれ。ショートヘアにしたのでモサくなるのを警戒してたんだけど、このスーツは体のラインを綺麗に見せてくれてセクシーな感じ。ショートヘアがいいバランス作ってるって感じ。しかしきつくて今日のために昨日からほとんど何も食べてない、、、。肝心の面接はイマイチ。調子にのって失言しちゃった。ブラックなギャグのつもりがシーン、、。『フレンズ』のチャンドラーみたい(-.-;)しかーし!面接終わって二時間後に採用の電話が・・!よっぽど企業さん焦ってたのかしら?何はともあれバンザーイバンザーイ
2006年08月31日
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はぁ~いい仕事見つからないかなぁ~・・・なんて、ボーっと考えてる時に星野さんの「待ってるだけじゃ何も変わらんのじゃ!」のCMが入ると、その時だけは「はいぃぃ」という気持ちになります。いいCMですね。
2006年08月24日
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〔送料無料キャンペーン中〕RIZE-DVDちょっと、すげぇー感動した簡単に言えばクランプっていうダンスのビデオだけど、そのクランプがすごい!映画の最初に「映画に出てくるダンスシーンは早回しではありません」っていう注意書きがあるんだけど、それもそのはず、すごいビートです。これは、ただのダンス映画ではなくて、貧民街で育つ子供達の現実も伝えてます。子供達はクランプに出会って、ギャングにならずに生きる道を見出そうてしてます。みんな何かしら辛い現実を抱えながらその怒りをダンスにぶつけてるんです。でも本当にダンスを見るとそれが伝わってきます。すごい!と思うだけでなく、悲痛な叫びを感じてグッッとくるんです。いやぁーいい映画だったなぁ・・!ダンスバトルのドキュメンタリーだったら退屈しちゃうかもって思ったけど、全然!もっとダンスバトルシーンが見たかったぐらい。
2006年08月21日
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もぉぉおーーー!!今日は新しいスポーツクラブでの初ヒップホップにやっと挑戦!!と、前は仕事の都合でいける時間帯じゃなかったから、今日はいけると思ってすごく楽しみにしてたのに愕然私の大腿四頭筋がつりそうになった。結構新しいスポクラなのでヒップホップのプログラムもたいしたことないだろうとたかをくくっていたのに、甘かった。結構深くちゃんとダウンを入れる本格的な先生で、これは面白そうと調子乗ってやってたら、あぁーた!大腿四頭筋が張り始めた。「やばっ・・大丈夫か・・?・・まさか15分くらいしか動いてないにそんなことありえない・・・あっやっぱり駄目だ・・・」そして私は脚を曲げることが不可能だと認めてすごすごとスタジオを出て行ったのでありました・・。週五で水泳してるのに何で??でも水泳ばっかりして一つ気付いたことがあります。すごく体が冷えやすくなったこと。私は汗かきで末端冷え性だったのは認めますが、最近富に体の冷えがすごい!!すんごい暑くても、クーラーして数秒後には底冷えしちゃう。なんかそういう体質の変化も今日の事件に繋がってる気がしてしょうがない。私、水泳断ちしてしばらくスタジオ&マシーン生活します。これで体質変わったら間違いなくプールは私の体にあってないんだ。もしかしたらサウナに行き過ぎなのかも・・?と色々考えちゃうけど、答えが分からない。それにしても15分でスタジオを出ること事態が私のスポーツ人生ですごく屈辱なんですけどぉぉー!!運動不足で筋肉がつるなんて!!運動不足だと思ってなかったけど、プールじゃ駄目だ!もうしばらく行かずに人体実験で体質改善するぞ!今日は上階にある更衣室に上る階段でさえ、今にも大腿四頭筋がつりそうであぶら汗ものでした。やだやだ。来週までには筋肉つけよ。
2006年08月04日
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韓国ドラマって兄妹もの多いなぁ・・なんてボーっと考えていたら、韓ドラは日本のモノマネ多いけど、日本の昔のドラマに兄妹モノってあったっけ?なんて考えてたら、ドラマよりマンガを思い出してしまいました。それは中学時代に多いにはまり、もっとも好きだった漫画家の真柴ひろみさん作「硝子(クリスタル)白書」お互いに思い寄せる兄妹の話でも確か、血が繋がってなかったような・・(←覚えとらんのか!!)この人の作品では「ティーンズ」とかがすごく印象に残ってます。いつもふざけあってた友達の男の子を好きになる話。偶然帰り道が一緒になってドキドキしながらも平然と憎まれ口たたいたり、クラス替えで一緒になると密かに喜んだり。でも、そんな彼に彼女ができたり、クラスも離れて話す機会がなくなっていくっていうとても現実的なお話。私も当時ケンカ友達の男の子が好きだったので、すごくタイムリーでした。私のは実らない恋だったけど・・。そんな真柴さんの最近の作品を調べてみると君はぼくのヒーローさ(1)という、母子家庭のお話を書いていました。今御幾つなのか知りませんが、意外と自分と共にマンガのストーリーも成長してるんですね。私が読んでた頃は本当に若かったのかもしれませんね。他には惣領冬美さんも好きでした。「ボーイフレンド」最高でした。
2006年08月03日
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