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ニュースでも噂のmixi。 初めてみました。 ぅーん… 慣れんな; ぼちぼちやりまふ(´Å`)
2007年03月31日
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君を傷付けたのは僕です。 君を重荷だと言った。 君を負担だと言った。 君を好きじゃないって言った。 言い訳はしないよ。 僕は酷い言葉の羅列で君を傷付けた。 だから僕は自分の罪を決して許さない。 君も許さなくて良いんだ。 生きられるなら、一生僕を恨んで良い。 君のそれが強さになるならば。 偽善じゃないよ。 まず、そもそもこれは善行なんかじゃない。 僕は優しくなくて最低だ。 だけど僕は優しさなんて忘れてしまった。 頑張って、君に優しくしようと思った。 だけど駄目で。 他の人を見本にしても、その優しさは全て偽善に見えて。 僕には真似さえ出来なかった。 君が今度、愛する人はとてもとても優しい人でありますように。 君の事を何より愛してくれる人でありますように。 君の側にいつ、いかなる時もいてくれる人でありますように。 僕は心の底から祈るよ。 僕と、全部が反対の人と君が出会えますように。 君が、幸せになりますように。
2007年03月30日
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昨日の。 結局断りました。 今は恋人とか欲しくない。 まずは心を直さなきゃ。 死んでるけど、まだ動かさなきゃ。 僕はどうやら、苦しいみたいだ。
2007年03月30日
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昨夜、日記を書いてから何だか異常な位寝てみたくなり。 薬を服用。 (いつもの三倍くらい) あんまり良い夢はみれないので何度か覚醒。 だけど何回か寝て… 寝疲れしましたとさ。 さぁて。 今日は何をしようかな。
2007年03月29日
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「ずっと言いたかった事がある」 ん?何~? 「好きだ。付き合って欲しい」 ほへ? と、面と向かって告られました。 だけど、僕の心は微動だにせず。 考えさせて。 その一言を言って帰りました。 「ん、良いよ。考えて」 とは言ってくれたものの…やきもきしてる事でしょう。 僕は、あまりに長い間、そういうのを遠ざけてたから、なんかなぁ…みたいな感じです。 うーん。 どうしようかしら。 独り身の寂しさから付き合うのは何か嫌だ。 ちゃんと恋をしたい。 考えてみます。
2007年03月29日
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結局。 誰と別れたって、何が起きたって。 僕は無感動に「いつも」を繰り返す。 腹が減れば飯を作り、仕事をする。 ただ、変わったのは君が居ない事と、眠れなくなったこと。 薬を飲めば眠れるし、元々君は遠くて僕は一人。 あぁ、こういうことか。 僕は一人に慣れすぎた。 そういう事なんだ。
2007年03月27日
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喉を掻っ斬るか 腕を引き千切るか そんな簡単な選択に踊らされ 迷い迷いて 今に至る 本当の望みを知る術もない 私は一人で暗闇へ そして明けては死の縁へ 光は差す道を惑い 空は燻れど晴れず そして私は何処へ 心は色を変えて 世界は曇りゆく そして私は何処へ そして私は何処へ
2007年03月25日
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ウザイ。 今更何なん。 超ダルい。 人殺し? 死ね? はっ、馬っ鹿じゃね? なんでテメェの為にオレが死ななきゃならんのよ? アホらし
2007年03月21日
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自分。 それと向き合うコト。 僕はずっと逃げてきた。 もうそろそろ、やめよ。 僕は僕らしく。 新しい、スタート。 大丈夫。 最初は不安だけど。 きっと、大丈夫。
2007年03月19日
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脅迫、されてるみたいだ。 こんな小さな精密機械に。 ビクビクビクビク。 頼る人もいないから、辛くても腹の底で蓋をする。 誰か、助けて。 この自己嫌悪から引き上げて…
2007年03月16日
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正直面倒くさい。 ヒトと関わるのが億劫になる。 本当、面倒くさい。
2007年03月16日
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僕に影を落とし、心に響くそれは、懐かしい感傷。 ってな事で。 僕はやっぱり好きなんだろうね。 時間がないとか、忙しいとか。 面倒だとか挙げたらきりがないけど。 やっぱり僕は、好き。 本が、大好き(笑) 昨日読んだ本。 僕にしてみたら嫌なエンディング。 それを嫌と思う僕はなんて遠くに来てしまったんだろう。 本当はHappy Endなのに。 別れて生きてく事が幸せに繋がる事もありえる。 それが愛。 思い出を胸に抱いて他の誰かと愛し合う。 それは決して不幸なんかじゃないよね。 “春に恋をし、夏に想い、秋に望み、冬に忘れる。 そして最後にその四季に落とした想いの色が、一枚の絵のように二人の恋愛を描く。” 後書きにあった文章。 良いね、恋愛ってさ。叶うかなんかより大切なもの。
2007年03月13日
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ちょっと日記停滞気味のこの頃。 本家は放置ちぅ。 すいません(´・Å・`) 日曜日、母校の高校が卒業式でした。 僕の先輩であり大好きな前会長(僕の前の代の事)とメールしてました。 …うん、まぁ… 僕は日曜日はとある友人に会いに行ってきました。 そいつとは結構バカもしたし、毎日の様に遊んだ仲です。 当然、話すことが沢山あって、何時間も話しっぱなし。 外だったので寒かった!! …位かな。 あ、来月旅行に行きます。 親が懸賞で当たったらしくて神戸へ。 仕事を三日も休む予定(まだ上司に言えてない) …やんなきゃなんない事だらけ。 一つずつでも解消せねば… せねば。 せねば… せねばぁ…… orz
2007年03月12日
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仕事、続いてるなぁ… つか、うん。 寝れない。 はぁ…。 キツいなぁ…色々。
2007年03月08日
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両親と見に行った滝。 凄かった。 つか、感動した。 写メじゃ分かんないくらいのでかい岩と壮大な自然。 んでもって鳥の鳴き声と自然の音。沸き上がる水音。 凄まじいまでの自然の力強さ。 圧倒的な時間がある。 いやぁ、これだから自然は愛しい。 だけどさ、 寒かったょ!!!!! また春になったら行きたいかな。 マイナスイオンに会いに(笑)
2007年03月07日
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昨日の夕方。 親父と二人で二匹の犬を連れて散歩へ。 懐かしい場所に行った。 一人暮らしを始めてからずっと行かなかったトコで、僕が幼い頃に秘密基地にしていたトコ。 僕はいつの間にか大人になっていて、いつの間にか沢山の事を見落としてきた。 僕は僕だ。 背伸びをする必要なんてないんだ。 懐かしい、自分に会った様な気がした。
2007年03月05日
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生きるって事について、いつもいつも僕は考えていた。そもそも、僕は何の為に生きているんだろう。親の為?友達の為?仕事の為?間違いなく、僕は親の為に。親に「自慢の子」と言われる為にがんばっているとこがあった。それがなんだか窮屈だった時期もある。間違いなく、僕は友達の為に。友達に「頼りになる」と言われる為にがんばっているとこがあった。それがなんだか白々しいと思った時期もある。間違いなく、仕事の為に。仕事で「頑張り屋」と言われる為にがんばっているとこがあった。それがなんだか疲れたと思った時期もある。だけど、それで良いと思う。僕はただ、生きていたいのだから。他に仕様が無い。だって、僕は生きたがりなのだ。死にたがりなのは生きたがりの証拠。だから、僕は常に前へ、前へ。躓いたり、転んだり、蹲って悩んだりしながら。それでも、僕は生きていく。生きる意味なんて、そんなものなんじゃないかな。「何かの為」そんなこじ付けが欲しいんだ。良いじゃないか。否定する必要なんて無い。僕は、毎日後悔して、悩んで、懺悔しながら笑って生きていく。
2007年03月04日
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あの日から、あと数ヵ月で二年。 またあの夢を見た。 その夜から、三日。 毎日…吐き続けてる。 罪悪と懺悔と。 僕は一生背負うんだろう。 懺悔と後悔を。
2007年03月02日
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サヨナラの次は何が訪れるだろう。 無力な僕らはただ、待つしかなくて。 ただ、走るしかなくて。 ずっと大事に抱いていた想いと決別しました。 それはとても寂しいこと。 だけど、立ち止まれない僕らはただ、明日を願うのです。 祈りにも似た願いを サヨナラの次の朝を 一人きりの夜空へ
2007年03月01日
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