-唯一無二-

-唯一無二-

2006年11月12日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
最近ニュースとかですごいね。
今日もやってたし。

でも、いじめは何十年も前からあるわけで。


そして大概が。
大人が悪い、いじめてた児童が悪い。上司が悪い。

そんなんばっかりだ。


俺は四歳からいじめにあった。
「汚い」
「臭い」

「ゴミ」
「邪魔」
「存在が必要ない」
「息をするな」
「近付くな」
「喋るな」

ゴミを投げつけ
鞄は捨てられ
体操服は川に捨てられ
口を聞く人は皆無
教師もいじめに賛同







で?
だから何だ?

俺は俺を強くすることにした。
強くなるまで、逃げ続けた。
俺の痛みは俺のものだから、助けなんて求めても無駄だ。




いじめは傷になる。
でも、それに負けんの?
だって、いつまでもそれを気にすることは、いじめからの逃げが終ってない。俺が弱いままじゃないか?
そう思う。



責任は親や教師にある。
非は子供もにある。
子供は悪くない?

そんな甘えがこの現状だ。


いじめる側は一生の非を。
いじめられる側は弱さという非を。

背負う。


それを解消できるのは己だけ。




支離滅裂だけど…
なんか、違うんじゃないかなぁ…





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006年11月12日 21時12分32秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: