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ボクが泣いてる時キミは笑ってるかもしれないボクが笑ってる時キミは泣いてるかもしれないしりたいよしりたいよ可笑しさも悲しさもぜんぶボクに届いたらいいのにそしたら一緒に泣いて笑うのにぜんぶ届いたらいいのに・・・・
Aug 30, 2006
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10秒後にとどくの痺れた脳には遅れてどどくのそれとおんなじくらいの遅さでキミはこないのこんな夜は誰でもいいと願うけどきっと明日毛躓くよねしってるけどどうしようこの人恋しさってなんで届かないんだろうなんでいてほしい時キミはいないんだろう
Aug 29, 2006
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誰でもいいなんて思わせないように誰でもいいひとを探してる。。。。。わたしなんて捨て置いてよわたしはキミの大切なひとじゃないんだから
Aug 29, 2006
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寄りかかりたい時 素直に寄りかかれるひとに逢いたい寄りかかりたい時 素直に寄りかかられる人間でありたい
Aug 17, 2006
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わたしは 嘘をつくたくさんの言葉の中に嘘をちりばめるきみ 気づいてるかな?きみ 気づいてるよね?わたしが選んだきみだからなんていう過信が不穏を生んでゆくのかも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・元をただせばなんて 言っちゃだめだよ
Aug 15, 2006
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「あなた」が 「愛」されているひとで よかったとすこし 離れた場所で 決して 見えない距離で静かな「ひだまり」感じながら「わたし」かちかちに固まった「キャラメル」のように「ただ」ここに「居る」むぼうびに「甘さ」溶けださせたら「やさしく」いられなくなることわかってるあたまのなかで「まわす」嘘つきな「五文字」分が「エンドレスリピート」の波間にひっかかって 溺れてそれが「わたし」への「ご褒美」と「罰」なんだとしってるいまここに「誰」も「居ない」ことはとても「幸福」で「さびしい」こととわかってる しってるそんなんだから って・・・わかってる しってる
Aug 14, 2006
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僕は通り雨 ただの通り雨 きみの通り雨超高速で過ぎてく毎日の ちっぽけな ひとかけら だけど記録的な降雨量マークしてやるんだ・・・ははなんだっていい いちばんになりたいのが本音
Aug 7, 2006
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彼 は 彼女 を 亡くした と いいましたお馬鹿 な わたし は 掛ける 言葉 が みつからずそのまま を 告げ ました彼 は 言いました 「何も言えないほうがいい」ますます 何も 言えなく なります重く 深く 地中に カラダ が 埋まる ように聞かないで という 言葉 の 裏には 幾千もの 想い本当 は 聞いて ほしくて 聞いて ほしくない的確 に 当てはめる 言葉 を さがす けれど 見つからないのですわたし は きみ に なれないから遠い距離 場所も 関係も友達 でもない 恋人 でもない きみと わたしけれど 確実 に 音 を たてました こころ が 痛い と 泣きましたただ 黙って 抱きしめられない 距離 が 嫌い関係付け など いらないの きみ の つらさ 吸い取りたい だけ だったのに
Aug 1, 2006
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終点で折り返す間際かさこそと指先に触れたソフトパッケージ柔らかくなった紙の感触を撫で しゃんと戻す何度も ひと という想い達が通り過ぎていったんだよアスファルトコンクリートの隙間から顔をだす雑草にもなまえがあるの知らないだけ 知ろうとしなかっただけ紙くさい煙 わっか のぼって 朱い雲とらえた明日は晴天 明日は晴天銀色の目撃者でもみ消したら帰りましょう わたしのお家へさようなら さようならちゃんと置いていくのよ 今日のいちにち
Aug 1, 2006
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