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昨日のSPLでセルティックは負けてしまいましたが、優勝セレモニーでは盛り上がっていたので、何だか結果はどうでもよくなりました。パラダイスでサポも選手も一体になってユルネバ合唱。画面を通していても感動するので、その場にいたらもっと幸せな気分になれたでしょう。あれが歴史の重みなのでしょうか。いつか、Jリーグもそんなふうになるといいなぁ。それにしても、俊輔はなぜに並ぶとき後列に隠れてしまうんだろうか。サッカー以外では、あまり目立ちたくないかららしいけれど・・。代表の整列写真でも、俊輔はいつも後列だしね。そこが俊輔らしいというところなのかな?ヤロシクが渡しに行かなかったら、もしかして、俊輔は優勝カップを掲げることもしなかったかもしれない。ミラーなんか、自分から取りに行っていたのに(笑)さすがに、そんなことはないか。スカパーでは放送しなかったですが、あの後、選手たちは自分の子どもと一緒にピッチ上を回ったそうですね。俊輔が子どもを抱っこしている写真も見ました。ヤン提督やレノンの子どもの写真もありましたよ。まだ、小さいお子さんだからか、3人ともぐずっていたようですが。たくさんの人やカメラ、いろんなモノに囲まれて、びっくりしていたのかもしれないですね。
2007年04月30日
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セルティックが07-08シーズンを戦う新ユニが発表されました。デザインのモチーフは、栄光の「リスボン・ライオンズ」が身にまとっていたものです。40年前、セルティックはCLの前身ヨーロピアン・カップで英国クラブとして初の優勝。国内でもリーグ、カップと優勝を総なめ。「リスボン・ライオンズ」の名前は、ヨーロピアン・カップの決勝の地、リスボンからとられました。彼らは、セルティックにとって、セルティックサポーターにとって、いつまでも語り続けたい伝説であり、誇りでしょう。その栄光あるユニフォームが復帰したわけです。今季、セルティックは、CLで初めてベスト16に進出しました。次は予備予選からになりますが、当然、それ以上の成績を目指していると思います。だからこそ、スリー・ライオンズの魂を呼び起こさせるユニフォームとなったのでしょう。40年前のヨーロピアン・カップの星が、セルティックを守ってくれますように。そして、できれば俊輔が現代の「リスボン・ライオンズ」の中心として、今季以上の活躍をしてくれることを願っています。
2007年04月28日
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もうそろそろ一段落したかな?といった感じの俊輔優勝おめでとうニュース。昨日の新聞では、3冠、4冠、5冠といろんなタイトルの数が踊っていました。ようするに、リーグ優勝、選手協会選出の年間MVP、ベストゴール、ベスト11なんですね。残りの一つは、セルティック公式サイトの年間MVPを上げているところがありました。これは獲得しているのかどうか、ちょっと知らないですけど。でも、他に記者選出の年間MVPも候補にあがっていますし、あとカップ戦の優勝もかかっています。チームタイトル、個人タイトルを全て拾い上げたら、何だかすごいことになりそうですね。やっててよかった俊輔ファンですね(笑)けれども、嬉しい半面、ちょっと不安を覚えることもあります。「歓楽極まりて哀情多し・・・」「楽しみ尽きて悲しみ来る」といった心境でしょうか?いえいえ、まだまだ俊輔はもっと素晴らしい夢を見せてくれるはず。なんとも勝手な言い分ですけれど。それにしても、志村けんまでブログで俊輔のこと書いているとは思わなかった。一言だけですけどね。日曜日のサンモニでも、大沢親分が大喜びであっぱれくれるだろうな。ところで、ACLのほうですが、レッズは引き分けでしたけど、フロンターレは3-0で見事な勝利でしたね。一次リーグ突破に向けてがんばれ
2007年04月25日
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セルティックが今季の優勝を決めました。2連覇です。おめでとう!しかも、その優勝を決定付けたのが、俊輔のFKなのですから、もうこれほど嬉しいことはありませんね。思えば、開幕ゴールを決めたのも俊輔でした。まさに、今季は俊輔のゴールに始まり、俊輔のゴールで終わるといった感じでしょうか?でも、まだリーグ戦は残っていますし、カップ戦もあります。それに、目標10得点まで、あと1点あります。その1点を決めるべき相手は、もうあのチームしかありませんね。レンジャーズです。レンジャーズに得点しなければ、画竜点睛を欠くことになりかねません。とはいえ、選手協会が選ぶ年間MVP受賞、視聴者が選ぶベストゴール受賞、本当におめでとう俊輔。CLのマンU戦といい、どうしてこうもドラマチックなのでしょうか。セルティックにとって、背番号25は特別な番号だと聞いたことがあります。俊輔は、その価値を辱めることなく、それどころか、なおいっそう高めたと思います。伝統と歴史あるクラブで認められるなんて、めったにない栄誉です。これからも、もっともっと素晴らしい夢を見させてほしいです。
2007年04月23日
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昨日の北京オリンピック予選対シリア戦での応援コールです。子どもたちが一生懸命応援していました。90分ずーっと「がんばれ、にっぽん、ファイト」です。頭の中で、ぐるぐる回っています。ふだんのニッポンコールと違うので、なんか妙な感じでしたけど、これはこれで新鮮だったかなぁ。というか、サポはいなかったのだろうか?それとも、遠慮していたのかな?で、試合内容でしたが、勝ったのでよかったです。正直、それだけしか言えないです。なんというのか、自分には感情移入できる選手がいないので・・・。まぁ、これは一次予選だからかもしれないですね。おそらく、最終予選は本当に大変になるでしょうし。それに結果を出したのですから、それが一番です。もちろん、内容だって大事ですが、どれだけ良くても、負ければおしまいですもん。ところで、今日の夕方のニュースで、C大阪が交通安全の講習を受けている映像が流れていました。そういえば、ヨシトは車上荒らしにやられて、ゴルフセット盗まれたらしいですね。
2007年04月19日
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母親が友人からもらったメールに「[イルカ]を焼く」とあった。「イルカ」といえば、あのイルカしか思い浮かばない。いわゆるドルフィン。でも、当然そんなはずはないわけで、母は「イルカって?」と返したら、「おなかが大きい」という返事。家族の誰に聞いても、もうひとつの「イルカ」は、何のことかわからない。イルカの正体について話しているうちに、だんだん気になって仕方なくなってきた。そこで、母はもう一度「ごはんはおいしかったか」どうかメールをした。けれども、返信は何故だか、一度送ってきたものと同じ内容だった。なので、結局「イルカ」の正体は不明のまま。ネットでも調べてみたけれど、もう一つの「イルカ」は出てこなかった。たぶん、一番可能性が高いのは、単なる書き間違いのような気がする。「イカ」のつもりで、「イルカ」と打ってしまっているとか。母は「いくらなんでも、わかるだろう」というけれど、本人が思い込んでしまっていると、案外気づかないものだし。他にも、方言か何かで、魚のことを「イルカ」と言っているんじゃないかという説もあり。はたして真相は?
2007年04月17日
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今週の「銀魂」は、新撰組のエピソードをモチーフに使っているようですね。今週の近藤局長、しぶいなぁ。基本ギャグマンガなんで、ふだんは、ふざけていたりするのに(ストーカーだったり)、シリアス系(?)の話だと、かっこよくなる。新撰組というのは、侍(武士)が時代遅れになろうとしているときに、武士になろうとした農民たちだったと、本で読んだ覚えがあります。剣術も、あくまで実戦向けでしたっけ?確か、京で活動しているときは4人1組となり、ローテーションで1番に踏み込む役を決めていたんですよね。一番ということは、死ぬ確立が高いということで、その順番に当たっている人は、朝から覚悟を決めていたとか。それも強さの秘密だったらしいです。でも、これはうろ覚えなので、間違っていたらごめんなさい。で、銀さんの話に戻ると、今回のお話は、小学生には面白くはないかもしれないですね。そもそも新撰組の存在を知っているのか?というよりも、ファン層は高いのかもしれないけど。そういえば、銀さんの名前のネタ元は、やっぱり金太郎でいいのかな。大人になって坂田金時という名前になりますし。
2007年04月16日
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欧州CLのベスト4が決まりました。チェルシー、リヴァプール、マンU、ACミランと、なんとプレミア勢が3チームです。過去にリーガ、セリエはあったそうですが、プレミアのチームが3つ残るのは、初めてだそうですね。UEFAでは、スペインががんばっているようですが、時代の風はプレミアに向って吹いているのでしょうか?ミランはイタリアの意地で、なんとしても決勝進出を果たしたいところでしょう。組み合わせがどうなるのか楽しみです。それにしても、マンUVSローマの結果にびっくりしました。まさか、7-1というスコアになるとは・・・・。トッティ王子も、それはそれはショックでしょう。こうなると、グループステージ、決勝Tという違いは、確かにあるのですが、セルティックがアウェーのマンU戦で2-3というスコアだったのは、ちょっと凄いんじゃないですか。ミランにだって、180分まで0-0だったわけですしね。まぁ、そんなこと言っても仕方ないのですが。そういえばACLもありました。川崎もレッズも首位で折り返しのようです。川崎はアウェーで韓国のチームに勝っているので、油断せずきっちり戦っていけば、GS突破をできそうです。レッズも同じです。両者ともがんばってほしいですね。
2007年04月12日
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セルティックは久しぶりに勝ち点3をゲット。でも、レンジャーズも勝ったので、優勝は次節に持ち越しとなりました。まぁ、結果待ちよりも、勝って気持ちよく優勝のほうがいいですよね。それに、なんといっても次の相手は、俊輔のお得意様です。さてさて、俊輔はゴールという結果を見せられるかな?FKでも、ループでも、ごっつあんでも、優勝が決まる試合に俊輔のゴールも添えられていたら最高ですよね。あ、その前にカップ戦もありますね。こちらも、しっかり勝っておきたいところです。なでしこジャパンもがんばっています。北京オリンピックに向けて、まずは1勝したもよう。やべっちやスパサカで映像を見ましたが、沢さんのボレーがかっこよかった。おしゃれシュートもいいですが、ボレーもかっこよくていいですね。そんな沢さんは、お揃いの代表公式スーツがほしいと言っているようです。男子はダンヒルなのに、女子はバラバラというのも不公平なので、ぜひキャプテンには一考してほしいですね。
2007年04月09日
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昨日は歓送迎会で時間がなかったので、ようやく今日俊輔のなべっちを見ました。でも、これまた引っ張るんですねぇ(笑)さすが俊輔。3週間も引っ張るとは・・・・。しかも、この撮影、やっぱりペルー戦終了後にしちゃいましたか。時間的に出待ちはしなかったけど、していたとしても、俊輔は別行動だったかもしれないですね。だけど、俊輔よくしゃべって、けっこう盛り上がったみたいですね。(関係ないけど、俊輔が来るまでの前田アナと矢部のやりとりが、夫婦漫才みたいだな)俊輔がカズにしてもらったように、今度は俊輔から他の選手に話しかけて・・・というくだりで、「でも二川くんだけは無理(笑)」というのが可笑しかったです。でも、キャリア、年齢等考えると、やっぱり俊輔から声をかけていくようにしないとね。代表でも、アイスブレーキングとかやったら面白いかも。私が受けた研修のなかでやったアイスブレーキングは、家を出た時間が早い人から順番に並んでいくとか、今の気分を%で表して、それが低い人から並ぶとか、後だしじゃんけんで、勝つ、負ける、とかそんなんですね。さて、セルティックの優勝は、次で決まるのか、それともその次のキルマーノック戦なのか。どっちだろう?
2007年04月03日
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残念ながら、セルティックは引き分けてしまったけれど、俊輔はFKを決めて公式戦10得点をマークしました。ゴール右寄り23メートルくらいでしょうか?そのあたりからのFKは、恐ろしいほどの決定力といえそう。マンU戦、コンフェデなどなど、俊輔のFKはとにかく印象に強く残ります。だから、もう決めて当たり前って感じになって、まさにPKのよう。本当、俊輔のFKは世に2人といない芸術性を持っているんじゃないでしょうか。と言ったら、さすがに大げさすぎますね(笑)まぁ、ファンなので。でも、コンフェデでも、CLでも俊輔のFKは、確かベストゴールに選ばれています。これって、凄いことなのではないかなぁ。昨日(3月31日)の試合ですが、俊輔がFKを決めたとき、むこうの実況で「マジック」と聞こえたような気がするのですが、俊輔にとっては魔法でも何でもなさそう。そう、たぶんファンにとっても、魔法みたいに素晴らしいことには違いないんですが、そんな特別なものではなくて、自然現象?みたいな・・。何かうまくいえませんが。けれども、それが俊輔にとっては、時に悩みの種にもなるんでしょうね。「決めて当たり前」のように思われているのですから。もう、とことんFKを極めてほしいですよ。セットプレーが確実に計算できるって、相手チームにとってはかなりの脅威だと思いますからね。それまでの流れなんて、まるっきり関係なくなってしまうんですから。
2007年04月01日
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