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今回の代表合宿は、部屋数の都合もあって、二人1部屋みたいですね。いいことなのかもしれないけど、部屋くらいは一人のほうがゆっくりできて、いいんじゃないかなぁ?ずっと緊張しっぱなしになりそうな・・。でも、打ち解けたら、そんなことはないのかな。ただ、あまり年齢差がありすぎると、どうしても先輩後輩になってしまいそうですね。それはともかくとして、俊輔は仲良しのヤットと相部屋になったようです。よかった(笑)だけど、相部屋の目的がコミュニケーションにあるのだとしたら、俊輔とヤットは充分に間に合っていると思うのですが。今回は選ばれていないけど、もしも二川くんと一緒だったら、どんな空気になっていたのだろう?その場合は、ヤットが助け舟になるのでしょうか。けれど、こうなると一人の部屋になってしまったコウジが、逆に可哀想かもしれない。そういえば、コウジはカップ戦優勝したようですね。おめでとう。
2007年05月29日
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昨日、たまたま本屋で見かけた本で、『続々蹴球神髄-サッカーの名言集-』というのがあったのですが、それをざっと立ち読みしました。監督や選手たち、あるいやその家族の言葉が紹介された本です。俊輔は3点ほどありました。「優勝の喜びはジムで終わる」とか何とか言うものと、W杯のときのだったかな?オシム監督の言葉は、たくさん見かけたような気がします。それで、いろいろあったなかで、一番印象的だったのは城の奥さんの言葉でした。城がチームメイトのことでいろいろ愚痴っているのを聞いて、「もう、あなたはみんなが知っている城章二じゃないのよ。J2で最下位を争うクラブの選手なの。あなただけが自分の実力に気がついてないのよ」という城を諌めた言葉です。(正確には間違っていると思いますが、だいたいこんな風な言葉だったと思います。)この言葉で、城はサッカーができる喜びを思い出したとか。城自身もわかっていはいたことなんでしょうが、なかなか現実を認めるというのは難しいことでしょうね。奥さんも辛かったことでしょう。同じ本のなかで、カーンの「スポットライトをあびる者は、罵倒されることも覚悟しなければならない」といった感じの言葉も紹介されていますが、プロの世界は本当に厳しいものです。しかも、今の世の中、ネットが発達しているので、昔よりも雑音が耳に入りやすくなっているでしょうしね。
2007年05月27日
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明日はスコティッシュ杯の決勝戦。相手はダンファームリンです。ストラカン監督は2冠達成に燃え、短期合宿を開催中。このスコティッシュ杯は、Jリーグで例えるなら天皇杯みたいなものになるんでしょうか。今シーズンの集大成となるよう名勝負を望みます。でも、スカパーで放送はないんですよねぇ。緊急放送ないかしら?俊輔アシスト&ゴールできるといいな。だけども、レノンが正真正銘セルティックでの最後のプレーとなるので、レノンのゴールを一番に希望します。ぜひとも2冠達成して、レノンが栄光と祝筆で新天地に臨めますように。ところで、以前、セルティックのメンバーが、誘拐されたマデリンちゃんのために腕に黄色いリボンをつけていました。もしかしたら、解説の人が説明をしていたのかもしれないですが、黄色は英国では身を守るための色だそうですね。それがアメリカにわたっては、黄色のリボンは愛する人の無事を願うものとなったとか。それで黄色のリボンだったわけですね。CLはミランの優勝で終わりました。国内ではスキャンダルに揺れたイタリアですが、W杯はとるし、ビッグイヤーもとるしで、さすがといったところでしょうか。次のCLでも、セルティックには本戦出場して、グループステージも突破して、今季以上のドラマを見せてほしいものです。もちろん、俊輔がその主人公となれますように。
2007年05月25日
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俊輔がFIFAマガジンの表紙を飾ったそうです。日本代表バージョンの俊輔なのですが、このユニは前のやつですね。でも、このユニのときのほうが、俊輔は良かったかな。FIFAだから、セルティックではなくて、代表バージョンなんでしょうね。何にせよ素晴らしい。「アジアでトップの選手」と言われてますし。思えば、俊輔がSPLに入ると決まったときは、フィジカルがダメなんじゃないかとか、合わないとか、いろいろ言われていたものですが、それが2年でMVP総なめです。適応能力があるんですね。あとは英語(笑)。けれど、英語は優秀よりも、プレーが優秀のほうが、選手としては、はるかにいいですよ。そんな俊輔ですが、6,7月の予定は、本当にどうなるんでしょうね。アメリカツアーに参加して、ベッカムと対戦してもらいたいけど、免除になるとか。向こうのセルサポに、生の俊輔を見てもらいたいです。SPLのMVPで、チームの顔ともいうべき選手が来ないなんて、向こうのサポもがっかりするでしょうしね。ところで、「GOAL2」のサイトでキャストを見ていたら、監督役の人がオシムにそっくりでした。
2007年05月22日
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本日はSPLの最終節。俊輔の全試合スタメン出場の記録なるか!?ってところだったんですが、スポ新の記事だとベンチスタートのようですね。次のカップ戦のために、4,5人休ませるという話ですが、ここまできて、いまさらベンチスタートだなんて・・・・?でも、どういったメンバー構成になるのだろう。やっぱり来期を見越した布陣になるのかな。俊輔は最後の5分間だけ出るように言われているそうですね。もし、その通りになったとして、その5分間でゴール決められたらすごいな。今季は開幕ゴールも決めているので、シーズン締めのゴールもほしいところです。ところで、代表戦のことですが、キリンカップだけ召集レターが来たんだそうな。アジア杯は出なくてもいいと思います。でも、アジア杯に出ないんだったら、キリンカップに出ても意味ないような気が・・・。オシム監督は、俊輔やタカ、「海外組みの気持ちを考えて」と言ってますが、タカはともかく、俊輔の気持ちを考えると「呼んでほしい」みたいですよね。ずっと代表のことを気にかけているようですし。そして、ストラカン監督は、ちゃんと正しくケアをしていれば、ずっと試合に出ていても大丈夫なのだそうな。
2007年05月20日
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AFCフットサル選手権、日本はタイと試合をして、9:6で勝利!ベスト4進出が決定しました。次の相手はキルギスだそうです。実は、フットサルの試合は初めて見たのですが、サッカーとは、ちょっと違った雰囲気ですね。サッカーではあるんですが。まず、室内でやっていたことと、コートが狭いからでしょうか。そのコートの狭さが、ある意味くせものでして、その気になれば自陣から思いっきり直接ゴールを狙えるという。もっとも、ゴールは狭いですし、コントロールがよくないとダメでしょうけどね。ただ、タイがGKまでも攻撃に加わって攻めてきたとき、小暮選手が奪ったボールを直接相手ゴールに2,3点ほど入れてましたけどね。ボールの威力は、さほどでもなかったのですが、ゴール前には誰もいなかったので、きちんと入りました。タイの裏をとったわけですね。それにちゃんとコースを狙ったのでしょう。タイのGKも半ばあきらめていたみたいでしたけれど。思い切り走れば、間に合いそうにも見えましたので。このフットサル選手権、大阪でやっているようです。決勝まで上がったら、生観戦してみたい気もするのですが、時間が合わないです。大阪、決して近くはないので。それはそうと、キリンカップは俊輔参戦するのでしょうか。セルティックは、アジア杯の出場も認める方向のようですが、そこは断っておいてくれたほうが・・・・。セルティック側は、俊輔に残ってもらいたいから、代表にも快く送り出すという考えなのかしら?タカのクラブは難色を示しているというのに、太っ腹なクラブです。カカやロナウジーニョが過密スケジュールで、代表拒否しているのに比べ、同じく過密スケジュールだというのに、俊輔のほうは「身体が二つほしい」などと乗り気です。ありがたい人材じゃないでしょうか。
2007年05月17日
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土曜日のセルティックVSアバディーン戦でのこと、選手達は手首に黄色のリボンをつけていました。これは、ポルトガルで行方不明になった当時3歳のマデリンちゃん(英国)の無事を祈ってのことらしい。あと、彼女の4歳の誕生日だったかと思うのですが。ご両親がレストランで食事をしている間に、マデリンちゃんだけいなくなっていたそうです。マデリンちゃんは兄弟と一緒に眠っていたとかで、一人ではなかったみたいです。そして、部屋にはこじ開けられたあとがあったとか。この事件には懸賞金がつき、ベッカムやルーニー、クリロナも事件解決に対する協力の呼びかけをしているようです。それで思い出したのですが、確か大阪でも、行方不明になったままの子どもさんがいたような気がします。ご家族にとって、そのまま世間で風化してしまうことが怖いでしょうね。日本でも、Jリーグで黄色いリボンのような活動をするというのは、ダメなんでしょうかね?
2007年05月15日
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俊輔がまたまた個人タイトルをとりました。セルティックの選手とサポが選ぶ年間MVPと、年間最高ゴールです。おめでたいですね。スポ新に載っているコメントでは、「こんなにたくさんのタイトルがあってすごい」でしたっけ?所属チームの選手やサポに選ばれるって、光栄で幸せで嬉しいことじゃないかな?特に、自分が外国人選手だったりしたらね。しかし、これだけ賞を総なめ状態というのは、俊輔の活躍が凄かっただけでなく、もう他国リーグへ移籍してしまいそうに思っているからかしら?本当、来シーズンがどうなるのか気になります。そんななか、キリンカップ&アジア杯に俊輔(とタカ、イナ)が召集されるかもしれないというニュースが!俊輔、呼ばれたら、喜んで参戦するんだろうな。「休む」という文字は、もはや俊輔の辞書から消えているかもしれない。代表の俊輔を見たくないといえば嘘になります。けれど、キリンカップ、アジアカップは真面目に休むべきです。02年以降、ちゃんとしたお休みをとっていないうえ、ありがたいこですが、今季はずっと試合で使われているんですよ。来季も、少しでも高いパフォーマンスを続けるために、きっちり休むべきだと思うんだけどなぁ。それに、いくら俊輔だって、無条件でレギュラーが約束されているわけでもないのだから、チーム作りの時期にいられないというのは不利になりますよね。連携面の問題もありますし。そもそもアジアカップでは、ベスト11、MVPと充分に功績を残しているので、もう卒業してもいいのではないかと・・・。だけど、まぁ呼ばれたらいくのが俊輔ですよね。
2007年05月11日
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昨日は夏のように暑かったですが、今日は夕方からずっと寒いです。たぶん、どうも私は人より寒がりなので、今もこたつが必要です(笑)明日は、もっと寒いらしいので、また職場でひざ掛け復活ですね。それでも、去年まではひざ掛けしていなかったんですよ。でも、持っていたら手放せなくなってしまいました。しかし、もう半袖の人もいたりするし、その人は寒くないのかな~?と思っています。寒さに弱いけど、暑いのも苦手。まぁ、得意な人も少ないでしょうけれど。ただ、暑くなると食欲はおちるし、体力もおちるので、健康面では寒いほうがマシかもしれません。ごはんは食べているんですが、そのごはんも何とか口に入れているといったところなんです。職場では熱いお茶、暑い紅茶を飲んで、冷たいものは飲まないようにしているんですけどダメですねぇ。それにしても、寒暖差が激しい毎日です。27度あったかと思えば、明日は20度もなかったり・・・。身体がついていけない人もいるのではないでしょうか?そのうえ、今日は凄い風でした。窓から木が見えるんですが、枝が激しく揺れていて、そのうちボキッと折れてしまうんじゃないかと思いましたよ。
2007年05月10日
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NHKハイビジョンで「狼王ロボ」を見ました。といっても、ロボのドラマが終わったところまでです。番組はドラマの部分と、ゲストが語っている部分があって、放送時間は20時から21時30分までの予定でした。でも、ドラマは21時すぎくらいで終わってしまいましたけれどね。ロボは狼なのに破格の懸賞金をかけられており、シートンは「俺が捕まえてやる」と勇んで乗り込んでいきます。けれども、悪魔がついているとまで恐れられているロボ。冷静沈着でかしこく、毒入りの餌にも罠にもひっかかりません。しかも、毒入りの餌は食べたと思わせるためか、途中まで運んでいったうえで、ご丁寧にもきちんと並べておき、その上にフンをするという小賢しさ。人間の考えていることなんてお見通しといったところでしょうか。そこで、シートンはロボの通り道に最新式の罠を仕掛けることにします。ただし、ロボはそれをさけて、横にそれるだろうと読み、罠を仕掛けた道の両側にも念入りに罠を仕掛けます。ところが、ロボはそんなシートンの計略を見破り、後ずさりで戻ると石を蹴りつけて、罠を閉じさせておきました。そんな狼王ロボですが、最後は最愛の妻ブランカのために、シートンに敗れてしまうんですね。「将を射んと欲さば馬を射よ」ではないですが、シートンはついにロボの弱点を発見。それがブランカでした。群れを率いるリーダーは、通常は勝手な行動を許しません。けれども、ブランカは多少の自由気ままさを許されていたようです。そこで、シートンはロボではなく、ブランカを捕らえることにしたのです。この策は成功し、ブランカを失ったロボは、かつての冷静さを失い、とうとうシートンの罠に引っかかってしまいました。ロボとの闘いのなかで、狼に対する見方を変えたシートンは、ロボを殺すにしのびず飼いならそうとするのですが、気高い狼王ロボは餌を食べることなく死を選びました。赤頭巾ちゃん、狼と七匹の子ヤギなどなど、昔話のなかでは悪役の狼ですが、本当は仲間思いの動物だと聞いたことがあります。人間の子どもだって育ててくれます。アマラとカマラの話は有名でしょうか?でも、動物ものというのは、たいてい最後は悲劇で終わる印象が強いので、ちょっと辛いものもありますね。昔は戸川幸夫さんの動物ものを読んだりしていましたが。
2007年05月07日
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世界最古のサッカーダービーマッチ、伝統のオールドファーム。セルティックは2連敗してしまいました。うーん。やはり、優勝決まったクラブと、2位以内確保がかかっているクラブとの差なのかしら?気持ちだけでは、どうしようもないと思うのですが、よほど実力差がない限りは、やはり気持ちも重要になってくるでしょうし。まぁ、終わってしまったことは仕方ないので、せめて残りの試合はいい戦いを見せてほしいものです。残念ながら、俊輔は結果を出せなかったですが、高原と松井がゴールを決めたようです。高原は残留がかかっていますし、松井は久々の出場。二人ともゴール決められてよかったですね。Jリーグでは、ヨシトもゴールを決めましたね。得点ランク、トップを目指してほしいな。ところで、まったく話は変わりますが、アメリカでミツバチが集団失踪しているとか。最近では欧州でも集団失踪が起こってきているらしい。そうかと思えば、日本では青色信号機にミツバチが群がっていたりしています。世の中には、不思議なことがありますね。いったい原因は何なんでしょう?
2007年05月06日
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選手が選ぶ年間MVPに続き、記者が選ぶ年間MVPも獲得した俊輔。コメントは例の如く「みんなでとった」でしたが、とにもかくにもおめでとう。監督が選ぶベスト11にも入っているうえ、このままでいくと全試合スタメンも達成してしまいそうなので、充実したシーズンだったといえそうです。本当お疲れさまですね。でも、俊輔はバカンスに入らずに、そのまま日本代表の活動してしまいそうな勢いなんですが・・・。オシム監督の判断しだいになりますけどね。「私を止められるのは、私だけ」と言ったのは誰だったか。「俊輔を止められるのは、俊輔だけ」なのかしら?それはそれとして、明日はオールドファームです。ここでのゴールはまだなので、リーグで二桁得点達成のためにも、決めちゃってほしいなぁ。前回は負けているので、明日は気持ちよく勝てるといいな。
2007年05月04日
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