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暦も11月を終えて12月に入ろうとしています。みなさま~お元気ですか?私は、11月20日(土)に母の七七日法要終えました。妹と2人で相談しつつ法要の準備・喪中のハガキの印刷したり一週間・・気づくと深夜2時なんて毎度の事。なんせ始めてなので何もかも手探り状態なのです。法要の後・・納骨して来ました。後は、来年の百ヶ日まで一息つけそうです。妹も法要・納骨が終わったのでダンナ様の待つ、横浜の自宅に戻って行きました。まだまだ~母の死が実感としてないですが間違いなくこの世には居ないんですね。私だけじゃなく・・妹も父も・・孫たちも悲しいけど頑張って一歩一歩前に向かって歩き出していると思うので私も頑張らなければと思うこの頃です。
2004年11月29日
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11月7日の朝方母の友人の娘さんに赤ちゃんが誕生しました。その友人に「孫って可愛いよ~~生まれたら見に行くからね。」と言って楽しみにしていました。その娘さんも大きなお腹抱えて母の見舞いに来てくれました。花が大好きな母は「生まれたら花を届けてあげよう」と、言っていたので母の代わりに花を病室に贈りました。 『赤ちゃん誕生おめでとう!元気ですくすくと大きくなりますように○○ちゃんの成長を空の上から見守っています。』 と、メッセージ添えて「○○が、おばちゃんから花貰ったよ。」と、思いがけず母からのお花喜んでいたと言ってました。母も今年生まれた亜未ちゃんをとても可愛かっていました。来るといつも抱っこしてて入院するその日も抱いて近所の人に見せて回っていました。入院生活の中で少し具合が悪い時は弱気になって「何も思い残す事ないけど、もう少し亜未ちゃんと遊んでいたかったなぁ~」と、ポッリ。ホント~今から可愛くなっていくものネ!
2004年11月10日
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母が亡くなって一ヶ月が過ぎた。亡くなって2週間位は早かったけどその後は長く感じた。初七日法要から昨日で五七日を過ぎました。日曜日に亡くなったので毎週土曜日にお坊さんが来る。その前日にお花屋さんが来て祭壇の花を取り替える。母が亡くなった10時にはお坊さんが来て40分位・・お経を上げて下さる。伯父さん・叔母さん・従妹にお友達いつも来てくれてありがたい。近所の方々もお参りに来てくれる。どれだけ母が愛されていたか感じる。私といえばなにかにつけ、母を思い出してはウルル。50歳の大人がこうも泣けるのかと思うほど・・・(。>0<。)ホント~辛くて参ってしまいます。こんな私を心配しているでしょうね?「ゴメンネ~お母さん!」 そんな悲しみの中でも・・・・孫っちの運動会があったり先週の日曜日には、宝塚の公演がありダンナさまと一緒に行ったりそして昨日の日曜日は父を連れて西日本菊花大会に行って来ました。ダンナさまの友人が毎年出品するので見に行くの。昨年は、内閣総理大臣賞と受賞して今年は、農林水産大臣賞を受賞していた。「お母さん~見えますか?去年は一緒に見に来たね。」きっと~曾孫の運動会も菊の花も空の上から見て見たでしょうね。
2004年11月07日
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