全61件 (61件中 1-50件目)

本日紹介します、ビール「贅沢日和」、11月7日(木)に発売です。■贅沢日和「リッチ酵母」と「長期熟成(当社発泡酒比1.3倍)」、「厳選した原料」により実現した麦芽由来の「芳醇でやわらかなコク」と、ゆったり感を感じる「やさしい味わい」をお楽しみいただけます。爽快感や止渇感などが主体となっている既存の発泡酒よりも豊かな味わいが特長です。アサヒ『贅沢日和』500ml缶 栄養成分(100mlあたり) エネルギー 43kcal 脂質・たんぱく質 0g ナトリウム 0~8mg 糖質 3.1g 食物繊維 0~0.1g プリン体 約2.9mg 予約・検討はこちら
2006年11月06日
コメント(0)

本日も焼酎を紹介していきます。最近仕事が多くしんどいけどやはり仕事を頑張っての焼酎が飲める!って考えると仕事も頑張れるこのごろです。疲れて帰ってきて焼酎を飲み気持ちよく寝る・・・。こんな最高なこと他にはない!と断言します^^ビールもいいけどね。では本題に戻り今日は昨日に引き続き変わった焼酎を紹介します。「ダバダ火振・栗焼酎」を紹介します。見ていると一升瓶がみんな在庫切れ・・・。人気なのかまだ栗の季節じゃないのか・・。。■ダバダ火振の概要栗焼酎ダバダ火振りは、四万十上流域の特産品である栗をたっぷりと使った本格栗焼酎です。栗の香りを逃がさないように低温でゆっくりと蒸留し、まろやかで飲みやすい焼酎に仕上がっています。口中に広がる栗の香り・・・焼酎好きには堪えられない逸品!!■品薄?栗焼酎『ダバダ火振』は、品薄でお待ちいただいております。原料に国産栗を50%使用し、まろやかな香りを逃さないように低温でじっくり蒸留、調熟して出荷しております。 「ダバダ火振」の、この原料へのこだわり、製法へのこだわりが支持されてまいりました。 田舎の小さな酒蔵で生産量に限りが有り、原料(国産栗50%使用)にも限りが有り、現状量の維持確保が精一杯という状況。■ダバダ火振のネーミングの由来“深山の小平地”の意で地域の随所に残る地名「駄場」と、四万十州の伝統鮎漁法「火振漁」に由来し、自然と共生するふるさとの素朴な心を伝えます■蔵元から一言栗をたっぷり50%も使った四万十特産栗焼酎。栗特有のまろやかな香りと自然の旨味が好評で、JAL国際線でも機内販売されるなど、全国へ海外へ愛飲層を広げています。検討・在庫確認はこちら
2006年11月05日
コメント(0)

本日2本目の紹介する焼酎は「三石こんぶ焼酎」です。 焼酎にはいろんな原料にされているものがありますね。特に牛乳とかにんじん、イチゴまで・・。よく考えておられて作られてる人はすごい!って思います^^■気になる昆布焼酎の概要昔から昆布は、健康や長寿に欠かせない食品として愛用されてきました。また「よろこぶ」に通じることから、おめでたい席にも欠かせない存在です。北の海で鍛えられ、伝統の技で磨かれた焼酎です。北の海で鍛えられたうまさですと商品フレーズで売られているなぜか飲みたくなる・・・・。笑・アルコール分:20%・容量:720ml・原材料:焼酎甲類、デーツ、こんぶ・製造者:合同酒精株式会社 旭川工場■感想なんか最近焼酎って芋とか麦ばっかりなんです。変わった焼酎はなんか飲んでみたいけど自分に合わなかったらいやですよね、お金もったいないし。なんか試飲でもさせてくれるとこないかなぁ・・・。まぁお金に余裕があれば買おかな。なんかいい変わった焼酎があれば教えてくださいね^^購入・検討・ひやかしはこちら
2006年11月04日
コメント(0)

本日紹介します、焼酎は「蔵元焼酎 吟粒30゜」「源粒25゜」の二つを紹介します。■吟粒、源粒ってどんな焼酎?明和2年(1765年)の創業以来酒一筋! 米焼酎でも粕取焼酎でもない、日本酒を蒸留した、言わば『さけ焼酎』!厳選した高精白の原料米から上質の日本酒を醸し出し減圧蒸留。 上品で華やかな香りと豊かな味わいが持ち味。 オンザロック、お湯割りがお薦め。ってこんな感じです。日本酒好きには合う焼酎なのかもしれませんね。。購入、検討はこちら
2006年11月04日
コメント(0)

本日紹介するのは「海童2000蔵の眠り」の芋焼酎です。■海童2000蔵の眠りとは・・・・?鹿児島県の海の町「串木野」で生まれ、数々の品評会にて受賞した芋焼酎「海童」の2000年仕込みの新焼酎祭り限定酒。厳選された芋焼酎をシェリー樽で、一年以上熟成させた逸品です。芋焼酎とは思えない、かすかなシェリーの甘い香りとソフトで深い味わいが特徴です。■概要商品種別 芋焼酎 摘要重量 1650 g 規格 原 料 さつま芋・米こうじ こ う じ 黒麹菌 蒸留方法 常圧蒸留 酒造会社 濱田酒造株式会社 所 在 地 鹿児島県串木野市西薩町17-7 購入・検討はこちら
2006年11月03日
コメント(0)

本日も焼酎を紹介します。昨日の第壱焼酎は「伊佐美」でした。本日何にしようかと悩んでました。。で悩んで悩みぬいた結果この焼酎を紹介します。麦焼酎「むんのら」■むんのらとは・・・村尾酒造 鹿児島県川内市あの銘芋焼酎“村尾”さんが芋焼酎を造り終えた後、余力があったときだけ造る麦焼酎。村尾に共通した甘みがあり、芋焼酎ファンも魅了する味■特徴芋焼酎のイメージとは違い淡白な味わいの麦焼酎ポイントは芋焼酎ファンも魅了する麦焼酎購入はこちら
2006年11月01日
コメント(1)

本日から一日一本づつ焼酎を紹介していきたいと思います。本日は芋焼酎を紹介します。芋焼酎好きですか~~?芋が命ですか?芋一筋ですか?結構知り合いにも芋好きが多い結構皆さん芋が好きな人は多い気がします。。芋って芋くさくて飲みにくいとかよく聞きますが。。まぁ確かに芋くさいのがいいっていわれる方もいます。今日は芋臭くなく飲みやすくおいしい芋焼酎を紹介したいと思います。その名は・・・・伊佐美少し値段は高めですか十分高いお金を出してまで飲める焼酎であります。。■芋焼酎~伊佐美~「伊佐美」はプレミアム焼酎の元祖である。 昔、経済界だったか、なんかの偉い方が、「伊佐美」は旨いと言ってから大ブレークしたようである。 昭和60年頃、私が鹿児島の大学に勤めていた頃には、もう幻の焼酎として入手困難で有名だった。 決まった量しか生産しないため、購入するには販売日早朝から甲斐商店に並ぶと聞いた。 なかなか手に入らない「伊佐美」に代わって、「伊佐錦」が県下では出回り、好評を博しているが、大口・伊佐地方は鹿児島県ではもっとも寒いところであり、そう言う気候的なものが焼酎造りには適しているのかも知れない。 昭和62年春、博多親不孝通り沿いの居酒屋で「伊佐美」を初めて飲んだ。6名ほど焼酎を注文すると、主人が「お客さん達鹿児島ですね。そしたら良い焼酎がありますよ!」と、「伊佐美」の1升瓶を持ってきた。我々は標準語で喋っているのに、なぜ鹿児島と解ったか不思議なことであるが(^_^;)、それ以上に不思議だったのが、「鹿児島で手に入らない焼酎が、何で福岡にある?(-_-#)」である。 結局その時1本1万いくらかで、焼酎は全部飲んだが、他の焼酎と比べて旨いと感じたのかはあまりよく覚えていない。 現在でも、鹿児島での人気は衰えることはなく、解る人への贈り物最適品として出回り、私も何本か貰っているが、逆に送ったりしている。 「伊佐美」は丁寧な手作り芋焼酎本来の上質な味で、人気の高さが肯ける。 水割りにしても、そんなにクセが出ず、十分飲めるのだが、個人的にはお湯割りの方が、旨味が十分引き立ち好きである。購入はこちら
2006年10月31日
コメント(0)
11月16日にボージョレ・ヌーボが解禁です。なんかそう考えると1年って早いなぁって思うこのごろです。さて去年はなかなかの味で個人的にはベスト3には入るものでしたが今年のボジョレーはどうでしょうか・・・・・。みなさんはボジョレーは好きですか?ベスト1のボジョレーは何年ですか?私は一応10年前からキープして家に10本ほどありますが、集められてる方はいませんか??ボジョレーについて語りたいです。。^^っで今日はボジョレーについて語ろうと思います。。■そもそもボジョレー・ヌーボって??秋になると、あちらこちらで名前を聞くワインとして「ボジョレーヌーボ」があります。ところで、このワイン、いったいどのようなワインなのかご存知ですか? なにかと作る過程で決まりの多いワインなのですが、このボジョレーヌーボもその名がつけられるワインには決まりがたくさんあります。 まず有名なのは解禁日。毎年11月の第3木曜日に解禁となるもので、この日以前にお店に入荷されても販売してはいけないことになっています。もちろん、飲むことも禁止です。 そして、産地。フランスの都市リオンから1時間ほどの郊外にあるワイン作りの盛んな丘陵地、ボジョレー地方で作られたワインでなくてはいけません。その中でも、「ボジョレー」「ボジョレー・ヴィラージュ」という銘柄の新酒だけが、「ボジョレー・ヌーボ」と呼ばれるワインになるのです。仕込んでからわずか2ヶ月足らずで発売されるもので、ガメイ種を使用することが法律で決まっています。 決して高価なワインではなく、味としてもワイン通にとっては「おいしい」といえるものではないという評価も。しかし、渋みが少なく、口当たりの良い軽めのワインなので、お値段的にも気軽に楽しむことができるワインで、季節を感じる風物詩としてなくてはならないもの、という位置付けにあるワインのようです。 日付変更線の関係上、もっとも早く解禁日が来るのが、実はここ日本なのです。
2006年10月31日
コメント(0)
本日いつもどうり焼酎飲みました。最近はまってるのが黒霧島と赤霧島ですねぇ~。皆さんは何を好んで飲んでいますか?もしよければお話できたらなと思います。今飲みたいのは「とんぼの昼寝?」っていう芋と麦がブレンドされてるのです。知ってる方がいましたら是非感想を聞かせてください!!
2006年10月18日
コメント(0)

そういえば最近焼酎ばっかでなかなかビールを飲む機会がないなぁ・・。なんか秋限定のビールが出ているんだけど酒屋にいる自分でも手が出ない。その手はいつも焼酎コーナーに・・・。。ビール<焼酎の自分を許してください。笑。ってことでビール紹介しちゃいます。秋味です。もう冬限定の白麒麟?が出ているのになんで紹介したか・・。それは・・・・・・・それは・・・・・おいしいと評判だからです。■■おいしさ1■■ちょっと高めのアルコール度数で飲みごたえ十分。ゆっくり味わえる本格的なビールです。(6%)■■おいしさ2■■「秋味」がこだわり続けてきたのは「ビール本来のうまさ」 深い味わいと豊かなコクが人気です。■■おいしさ3■■食欲の秋と言われる秋、そりゃもう秋刀魚や松茸、鮭とおいしいものづくし。この食材にあうビールはもちろん秋味しかな~~い。ってことで皆さん、ビール好きのみなさんこの秋味と秋の食材を思う存分楽しんでください。。
2006年10月18日
コメント(0)

久しぶりです。ほんとこのブログ更新するの何ヶ月ぶりだろう・・。家のPCの調子が悪くなかなか更新できませんでした。こうしているうちにどんどん新しい新発売のお酒が出ている・・。今日からがんばって更新するぞ~~~。ってことで皆さん見てくださいね^^では今日のオススメお酒を紹介します。芸能人が「これ旨いんだよね。いつも呑んでんだよ!」って言ったら。また、その人が志村ケ○さんだったら。さあ、大変!昨年夏ごろ番組で取り上げられてそうです。蔵元さんにも問い合わせが殺到したそうです。当店も「あれっ?」と思うほど突然この商品に注文が殺到し始めました。何でだろ?と思っていたらそうだったんです。焼き芋焼酎「鬼火」 焼き芋?・・・・なんだかそそられますね。 鬼火? これです!焼き芋焼酎「鬼火」はいくら飲んでも飲み飽きしない芋焼酎です。普通いも焼酎は仕込みの時に、原料の芋を蒸して造りますがこの鬼火のは、その名のとおり原料の芋を焼き芋にして蒸留しています。芋を焼くことによって甘みと香りがバランスよく調和しています。 お一人様3本まででお願いします。 購入はこちら
2006年10月18日
コメント(0)
からっと爽快っということですがまさにそれです。。私なりに夏の喉がカラカラの時に飲みたいです。^^って最近ぜんぜん更新してないやんって思っておられる方すいません><ちょっと最近本業が忙しくて更新できませんでした^^ここで先日紹介した「ジョッキ生」が発売しましたので(もう結構たってるけど^^)紹介いたします。。購入はこちら
2006年03月11日
コメント(0)

この商品を紹介してから購入履歴を見ているとだんとつに購入が多いのでまた紹介します。オススメ=飲み終わった後もグラスが使えます。デザインもいいので是非オススメ!飲んでよし使ってよし無駄がない!カップ酒の日本一(デザイン賞)に輝いた「沢の鶴 吟醸 ひとはなぐらす」を紹介します。■「ひとはなぐらす」は3つのポイント■その1.ファッション性容器本体に透明度の高い食器ガラス生地を使用しているので 従来のカップ酒に比べおしゃれでかつ高級感があり女性にも購入しやすいグラス酒です。お飲みになった後は、グラスとしてお使いいただけます。)その2.鮮度感業界初の真空容器による新開封スタイルで、お酒の鮮度を保ちます。(開封時に「シュ」という音が鳴り真空を実感できます。)その3.品質感酒造好適米(山田錦他)を57%にまで磨き上げ、六甲山系の天然水である「灘の宮水」で仕込んだ、さわやかで清涼感あふれる吟醸酒に仕上げました。即日発送可能、購入はこちら
2006年02月11日
コメント(1)

こんなお酒発見しかし・・・・・。こんな酒一生買えないかも・。さっさっさささ300万!?目を疑いました。でも少しでいいから飲んでみたいなぁ^^どんな味がするだろう。口に合わないかな?お金に余裕のある方買って見ては?買ってももったいなくて飲めないかも。グーリンジャンボの1等が当たったら買おかな?^^■メーカー希望小売価格 315万円(税込)のコニャック 2006年1月価格改定■ナポレオンがフランス皇帝時代の200年前の幻のコニャック 。 ■ピエール・フェラン家はコニャック業界で『品質追求の鬼』と目される家柄。■創業1702年という老舗でもある。■グランド・ シャンパーニュ地区に27haの畑を持ち、極めて長期熟成させてから発売するのがならわし。■酒はすべて、奥深い味わい。■ピエール ドメインが娘マリエの誕生を祝ってこのコニャックをつくらせた200年ほど前というともちろん19世紀末のフィロキセラ禍以前。■マニアならずとも歴史的に価値のある1本です。■60本しかボトリングされておらず、証明書とシリアル番号付の逸品。■投資でなく価値のわかる方にご購入頂きたいです。200年前の幻のコニャック1806年産
2006年02月11日
コメント(2)
みなさん久しぶりですね^^諸事情によりなかなか更新できませんでした。今日は2月21日発売の「サントリーから第3のビール、ジョッキ生」を紹介します。ジョッキ生?っと名前を聞いたときは変わった名前だなって思っていました。知り合いに酒屋経営がいるので試飲缶をGET!^^さっそく飲んでみると・・・・。結構炭酸が強く、味も第3のビールだな~って感じです。自分的に夏に結構飲みたい感じのビールかな?ぜひ一度21日に飲んでみてください。そんときは感想お願いしますよ^^
2006年02月11日
コメント(0)

赤霧島は酒屋でもなかなか見つからない焼酎でかなりの人気です。楽天でも「在庫なし」が相次ぎすぐに売り切れてしまいます。ぜひこの期に「赤霧島」を飲んでみてはどうですか?赤霧島はムラサキマサリと言う山川芋(紫系芋)から開発された中で最も醸造特性が高い、平成14年に品種登録された紫系芋を使用しています。このムラサキマサリを使って初めて商品化したのが赤霧島です。貴腐葡萄酒(貴腐ワイン)のような香り高い味わいの後味の甘さを、感じる赤霧島です芋焼酎[赤霧島]900ml
2006年01月22日
コメント(1)

芋焼酎といえば、村尾や森伊蔵や佐藤っていうのがありますが、その中でも「黒霧島」は人気があります。2003年秋限定の赤霧島で再度霧島ブーム到来。赤霧島の原点となったこの黒霧島。昨今の黒麹焼酎ブームの火付け役でもあります。焼酎のルーツである黒麹仕込みを芋に応用し、とろりとした甘味と、スッキリとした後味が特徴です【芋焼酎】黒霧島 25度の購入はこちら
2006年01月22日
コメント(0)
インターネットの不具合で少しの間、日記、記事は休ませてもらいます。復帰しだいたくさんの商品を紹介いたします^^
2006年01月22日
コメント(0)

モルツ誕生20年「新・モルツ」が3月14日に誕生します。モルツはビールの中でも上位にランキングするビールがさらにうまさをアップして登場。はやく飲みたいものですね^^モルツの購入はこちら
2006年01月19日
コメント(0)

世界有数のアルコール飲料の製造・販売会社であるペルノ・リカルーノグループの一大ブランドです。スパークリングワインは、ボルドーのキュブザックのワイナリーでつくられ、オーソドックスなタイプから様々なフルーツフレーバーまで、充実したラインナップを持っています。カフェ・ド・パリ・ブランドは、フランスをはじめ世界70ヵ国以上で販売されています。 ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン、シュナン・ブラン種などからつくられたスパークリングワインにピーチ、ライチ、洋梨などのフレーバーをプラスしたやや甘口のとても飲み口の良いスパークリングワインです。アルコール度数も8%未満でそんなに強くなく、女性にもめちゃくちゃ人気があります。カフェ・ド・パリは、その日の気分やシュチエーションにあわせて、色々楽しめるスパークリングワインです。爽やかな美味しさがうれしい定番のフルーツシリーズの他、春・秋・冬と揃った季節限定アイテムと色々な料理との相性も抜群な3つのオーソドックスなタイプまで揃っています。■■~冬季限定品~カフェ・ド・パリブラン・ド・フルーツ・パリの雪■■~冬季限定品~カフェ・ド・パリブラン・ド・フルーツ・パリの雪の購入はこちら
2006年01月19日
コメント(0)
どうもしばらく日記の更新ができませんでした。それにしても今日は寒いですね。明日は雪が降るらしいですね。ところで最近ワインにはまっていまして、先日紹介しました「フランジア」は毎日飲んでいます。みなさんは毎日どんなお酒を好んでのまれていますか?コメントお願いします^^
2006年01月19日
コメント(0)

本日紹介するワインはCMでもお馴染みの「フランジア」です。■■4つのポイント■■●カリフォルニアの契約農家で作られた良質なブドウを原料として使用。●簡単に注げて、好きな時に、好きなスタイルで気軽に楽しめる。●冷蔵庫のドアポケットにもすっきり収納できるサイズです。●箱をたためば後始末もらくらく。フレッシュ&フルーティで、爽やかな口当たりのカリフォルニア産の白ワインです。キリッと冷して気軽にお楽しみ下さい。ワイン世界No.1ブランドフランジア”ワインタップ<赤>3Lの購入はこちらワイン世界No.1ブランドフランジア”ワインタップ<白>3Lの購入はこちら
2006年01月16日
コメント(0)

岡山県のお酒です。日本酒度は甘口-5ですがベタベタ甘いわけではありません!!口当たりがやわらかく、すっきとした中にほのかな甘味(うまみ)がアクセント♪※「うまみ」を変換すると「甘味」と「旨味」がでてきますが 旨味を甘味に、甘味を旨味に感じる場合があります。 漢字も同じなのかなぁ(笑)[岡山県] 嘉美心 特別本醸造 ひまつぶし 180ml缶カップ酒
2006年01月15日
コメント(0)

■TVでも「夏バテ、夏太り対策に最適」と話題の【黒糖】が原料の黒糖焼酎。 戦前から奄美大島の住用村で酒造業を営んでいた石原酒造が同社の前身。昭和58年に法人化され、平成3年に現社名に変更。その際に商品名を「里の曙」とした。酒は奄美大島特産の黒糖焼酎。サトウキビを精製した黒糖を原料に、米麹と酵母で発酵させて造る。独特の甘い香りがあるが、糖分ゼロのヘルシーな焼酎。素朴でまろやかな口あたりと優しい飲み口が特徴。オンザロックで楽しみたい。購入はこちら
2006年01月15日
コメント(0)

二日ぶりの日記です。二日前から風邪をひきまして・・・><それでは今日はワインを紹介します。■モエ・エ・シャンドン・ブリュット・インペリアル■■モエ&シャンドン社のぶどう園はもっともよいワインが取れる地域に散在していて、約550ヘクタールの面積があります。■モエ・エ・シャンドンのシャンパンにはまばゆい輝きがあります。■これが達成感を与えます。熟成により味わいが増し、しかもいやみがありません。■この輝きは醸造家がもともとフルーティなぶどうの機知のある香りが生まれるのです。■また「アサンブラージュ」の際に調和の取れた組み合わせをすること、貯蔵庫の中で熟成にかける時間が長いこと(ブリュットで平均3年間、ヴィンテージシャンパンで4~6年)なども、その大きな理由です。■このメゾンは1743年の創立で、メゾンでも最古の1つに数えられています。■「ブリュット・アンペリアル」という名称はナポレオン1世とモエ家の」関係を後世に伝えるものです。■モエのシャンパンはフランス宮廷で高い評価を受けただけでなくヨーロッパの他の宮廷でも高く評価され、今もその伝統が続いています。■モエ社は今も英国王室のほか、スペイン、ベルギー、スウェーデン、デンマークの王室、それにバチカンの御用を賜っています。歴史のエピソードに加えてモエ&シャンドンのハウスはぶどう園の大きさと品質で、有力ぶどう園の中で首位にあります。モエ・エ・シャンドン・ブリュット・インペリアルの購入はこちら
2006年01月12日
コメント(0)

I・W・ハーパーの親会社がシェンレー社だった1937年から87年までの50年間はI・W・ハーパーにとって第二の黄金時代だったそうです。コストを惜しまないクリスタル・デキャンターを発売したり、いろいろな業績があるようですが、中でも外せないのは、今日主流のプレミアム・バーボンを世に問うたことだそうです。バーボンの熟成は4~6年が最良だと考えられてきた中でハーパーは12年物を1961年に発売しました。バーンハイム蒸留所の熟成庫はレンガ造りで出来ており、トタン造りの熟成庫と比べて夏冬の温度がある程度一定に保たれ、熟成が平均的に進む構造となっていたそうです。そのため12年物でも他の物に比べ、味わいは深くても色合いが濃くなり過ぎなかったのだそうです。結果、当時の「バーボンに長期熟成は意味が無い」という通説を覆すことになり、ハーパー12年は他社がプレミアム・バーボンを造るきっかけとなる先駆的なウイスキーとなったのだそうです■■感想■■私が飲んだときに思ったことはとても香りがよくおいしいと言うことです。香りはチョコレートみたいな感じのにおいで、香りでも楽しめそうです。購入はこちら
2006年01月09日
コメント(4)

うまい日本酒といえば「久保田や越乃寒梅」などがありますがここでは「玉の光」を紹介します。― 伝統的な日本酒の知られざる半世紀 ― ■日本酒は本来「米」の酒 伝統的な日本酒とは「米」のお酒です。一見当たり前のように思えることですが、実は国内で販売されている92%(平成9酒造年度)は「米100%」のお酒ではないことを皆さんは御存知でしょうか? 残念ながら、戦争中の米不足に始まるアルコールその他の添加により、本来日本酒が持つ、お米の自然の旨味を失ってきたのです。 ■廃糖蜜アルコールの添加 日本酒からお米の自然の旨味が無くなったのは、増量のために廃糖蜜からつくった味の無いアルコールを「米」の酒の倍量(三増酒の場合)も加えるからです。乏しくなった旨味を補うためブドウ糖を加えるので、味のバランスも悪くなります。 ■「無添加清酒」の復活 米が余り始めた、昭和30年代後半、玉乃光は伝統的な米100%の姿に日本酒を戻すべきだと考えました。残念ながら、日本酒と呼べる最低ラインは昭和24年のまま(米酒1/3、アルコール2/3)、今日に至っています。 ■玉乃光の由来 延宝元年(1673年)、初代 中屋六左衛門が和歌山市寄合町において、紀州徳川藩の免許により清酒製造業を創めました。戦災以後の昭和28年(1953年)、現11代目 宇治田福時が京都伏見に蔵を移転して、現在に至ります。 玉乃光の酒銘は、代々の六左衛門が紀州熊野の速玉(はやたま)神社に帰依しており、主神たる「天照大神の御魂(みたま)が映える」という意味を込めて命名されたと伝えられております 購入はこちら
2006年01月08日
コメント(3)

金賞受賞ビールです。まだお飲みになってない方はこの期にいかがですか?今なら送料無料ですよ。サントリーのモルツが好きな方にはワンランク上の味はいかがですか?送料無料 購入はこちら
2006年01月08日
コメント(0)

ミラクルフルーツは西アフリカ原産の低木でコーヒーのような小さな赤い果実をつけます。 食べた後、1時間~3時間位すっぱいものを甘く感じさせる不思議な性質があります。 これはミラクルフルーツの中に含まれているミラクリンという糖タンパク質が、舌の酸味を感じる部分に作用して甘味として感じさせるためにおこる現象です。 赤い実の皮を丁寧にめくり2~3分口腔内で転がします。 この時、満遍なく口の中で転がさないと酸味を感じる場合がありますのでご注意! 効果は約2時間ほど持続します。 また、お茶などを飲むと効果が薄れてしまいます。 ミラクリンは安全な添加物として厚生省認可(厚生省告示第120号)を受けています。 最近では、その効果を利用してダイエット食品や味覚障害で悩む患者さんへの利用も試みられています。大好評の為期間延長期間限定【送料分】値引きセール宴会・パーティーに面白いです!
2006年01月08日
コメント(0)

今日は先日届いた蟹を紹介します。今旬のかにはいかがですか?先日購入しましたがとてもおいしくお酒と一緒にたべました^^身がしっかりしていて一番おいしかったのは焼きタラバですね。焼いているときの音、蟹のエキスがポタポタたれてジューっと音を立てていました。そして一口「うまい!」でしたね。そしてさらに焼酎をクイっと最高です。私が買った蟹は送料、税込みでさらにさらに代引き手数料無料でした。おいしく安く満足にいただきました。タラバガ二2匹壱万円ポッキリ!
2006年01月08日
コメント(0)

おはようございます。昨日はよく冷えましたね。7時ごろには雪が降っていました。私の地域は豪雪にはならないんですが、新潟らへんの日本海側はすごい積もっているみたいですね。まぁ雑談はここらへんにしてふとみつけたので紹介します。「全国新酒鑑評会の金賞」を受賞のお酒です。先日「プレミアム・モルツ」を紹介しましたが、なんか金賞っていうのにひかれますね。しかも保証書付き^^■■説明■■全国新酒鑑評会の金賞受賞酒。出品したお酒をそのまま瓶詰めした価値ある逸品。フルーティな香り、味わい豊かな金賞受賞酒をぜひお試しください。軽く冷やしてどうぞ。保証書付き、購入はこちら
2006年01月08日
コメント(0)

I・W・ハーパーの親会社がシェンレー社だった1937年から87年までの50年間はI・W・ハーパーにとって第二の黄金時代だったそうです。コストを惜しまないクリスタル・デキャンターを発売したり、いろいろな業績があるようですが、中でも外せないのは、今日主流のプレミアム・バーボンを世に問うたことだそうです。バーボンの熟成は4~6年が最良だと考えられてきた中でハーパーは12年物を1961年に発売しました。バーンハイム蒸留所の熟成庫はレンガ造りで出来ており、トタン造りの熟成庫と比べて夏冬の温度がある程度一定に保たれ、熟成が平均的に進む構造となっていたそうです。そのため12年物でも他の物に比べ、味わいは深くても色合いが濃くなり過ぎなかったのだそうです。結果、当時の「バーボンに長期熟成は意味が無い」という通説を覆すことになり、ハーパー12年は他社がプレミアム・バーボンを造るきっかけとなる先駆的なウイスキーとなったのだそうです■■感想■■私が飲んだときに思ったことはとても香りがよくおいしいと言うことです。香りはチョコレートみたいな感じのにおいで、香りでも楽しめそうです。購入はこちら
2006年01月07日
コメント(0)

おいしいお酒(水割り・お湯割り)にはおいしい水を使うとさらにおいしくなる。ACMπウォーター商品の専門店。厳選された天然水に高機能ACMπウォーターを加えた飲料用の「ヴァルナπウォーター」等各種のACMπウォーター商品を販売。水にこだわる人、主婦の方、お酒が好きな方、Barやスナックに勤められている方にオススメです!■■6つのポイント■■■その一■からだのすみずみまでしみわたる口当たりの良いまろやかな味わいですので、普段の飲料水としてはもちろん、スポーツ後の水分補給や喉の乾きに。目覚めの一杯にもどうぞ。■その二■野菜が生きかえる料理を作る前に野菜を5~10分程ひたしておくと、野菜の鮮度に変化が!茹でたり蒸したりする時にもお使い下さい。野菜本来のおいしさが味わえます。■その三■コーヒーブレイクが待ち遠しいコーヒーや紅茶の香りや味にこだわる方には特にお勧めです。日本茶の微妙な味わいなど、本来のおいしさをひきたたせ、風味を生かします。 ■その四■お米をとぐ、炊く、ご飯がおいしい普通の水の場合と炊き較べてみてください。炊きあがりの色やツヤ、ご飯のねばり、味の違いがすぐに分かります。そのうえさめても味が落ちません。■その五■料理がもっと楽しくなる時間がかかる煮物や炊きこみ料理、パスタや麺類の茹で具合などの味や仕上がりにも力を発揮します。煮上がりが早く、味が材料に良くしみ込み、色もきれいに出来あがります。早くおいしく、そして栄養も逃がしません■その六■お酒がからだにやさしくなるウィスキーの水割りや氷に使うと、ワンランク上のテイストに!口当たりが良く、まろやかな味わいをお楽しみ下さい。また、悪酔いや二日酔いをしづらくなります。購入はこちら
2006年01月07日
コメント(0)

国内唯一のアプト式鉄道を走らせている大井川鉄道の駅売店で売られているカップ酒(税込250円)。姉妹品に「SLの旅」というのもある。製造元は土井酒造場、そう、かの「開運」の蔵元である。 ちなみに、「開運」銘のカップ酒も県内各所で手に入る。ラベルは首都圏でも結構よく見かける「祝酒」と同じものが使われていた。たぶん「アプトの旅」「SLの旅」も中身は同じものじゃないかと思う。「祝酒」のほうは税抜219円、税入れると約230円になるので、駅売り価格20円増しということですね。 中身ですが、これはもうさすが「開運」というしかない。香りがいい。吟醸香とまではいかないものの何ともよい香りがします。味も口に含む瞬間若干の雑味は感じるものの、それがすっと切れて後口が実にいいです。全国屈指のカップ酒であることは間違いない。
2006年01月07日
コメント(0)

本日二回目の日記です。今回はデザインに注目してみました。カップ酒といえば「ワンカップ大関」のシンプルなデザインが印象ですが中にはこんなのもあります。やんちゃ・・・ですか^^いかにも渋いですね。ほかには・・・。男酒!!といかにも男の酒って感じですね。祭りの前の気合入れに飲まれそうな感じのデザインですね。ほかにはこんなのもあります。女性に人気が出そうなパンダの絵が書いてありますね。最近は味でも勝負ですがデザインにも力を入れられてるらしいですね。ほかにも変わったものや女性に人気になりそうなデザインのカップ酒がいっぱいあります。全部集めてみたい気もしますね^^↓から購入もできます。パンダや男酒はいかがですか??購入はこちら
2006年01月07日
コメント(3)

おはようございます^^今日は雪の予報がありますね。こういう寒い日には温泉につかりながら日本酒をクイっといきたいですね。今日紹介するのは昨日もいくつか紹介しましたが「山形の地酒」のカップ酒を紹介します。詳しくは購入はこちらから見てもらうと丁寧に紹介されています。一度山形の地酒飲み比べセットはいかがですか?限定で後4セットしかありません。お急ぎを!【期間限定】飲み比べセット購入はこちら
2006年01月07日
コメント(0)

■■「粋」な酒 加賀鳶(福光屋)純米吟醸カップ180ml■■ 加賀鳶 純米吟醸のカップ酒です。 香りと味のバランスにおいて、蔵元が自身を持って勧める純米吟醸酒。加賀鳶ブランドの顔ともいえる一品です。伝統の吟醸造りで丹念に仕込んだ純米吟醸酒です。豊かに広がる吟醸香とやわらかくふくらむ米の旨みが生きたキレの良い飲み口が特長です。購入はこちら
2006年01月06日
コメント(1)

■■『日本酒チャンピオンズ・カップ2005』 BESTカップ賞 ■■ベストカップ賞を受賞した中でも選りすぐりなものを紹介します。■■まんさくの花 特別純米まんさくカップ■■ 秋田の人気銘柄、まんさくの花のカップです。紺地に黄色の文字の、高級感あるラベルが何ともかっこいい。外も中も、いわゆるカップ酒とは別格の商品です。 日本酒チャンピオンズカップ2005で「純米・吟醸部門」ベストカップ賞受賞。全国110社から選ばれたカップ酒です。購入はこちら
2006年01月06日
コメント(0)

今カップ酒が大人気となってきました。カップといえば「ワンカップ大関」ですが、いろんな種類が出てきました。たくさんいろんな日本酒を飲みたい方にはもってつけです。オジサンたちが、ちびちびと楽しむ。そんなイメージだったカップ酒が、若い女性に人気だ。味やデザインを変える蔵元も増え、梅田の阪神百貨店では夏以降、売り上げが約3倍に。銘柄も40種近くになった。 そこでたくさんある中で今日から毎日3つくらい更新していきます^^みなさんよければ毎日見にきてね^^今日の一つ目はカップ酒の日本一(デザイン賞)に輝いた「沢の鶴 吟醸 ひとはなぐらす」を紹介します。■「ひとはなぐらす」は3つのポイント■その1.ファッション性容器本体に透明度の高い食器ガラス生地を使用しているので 従来のカップ酒に比べおしゃれでかつ高級感があり女性にも購入しやすいグラス酒です。お飲みになった後は、グラスとしてお使いいただけます。)その2.鮮度感業界初の真空容器による新開封スタイルで、お酒の鮮度を保ちます。(開封時に「シュ」という音が鳴り真空を実感できます。)その3.品質感酒造好適米(山田錦他)を57%にまで磨き上げ、六甲山系の天然水である「灘の宮水」で仕込んだ、さわやかで清涼感あふれる吟醸酒に仕上げました。即日発送可能、購入はこちら
2006年01月06日
コメント(0)

うまい日本酒といえば「久保田や越乃寒梅」などがありますがここでは「玉の光」を紹介します。― 伝統的な日本酒の知られざる半世紀 ― ■日本酒は本来「米」の酒 伝統的な日本酒とは「米」のお酒です。一見当たり前のように思えることですが、実は国内で販売されている92%(平成9酒造年度)は「米100%」のお酒ではないことを皆さんは御存知でしょうか? 残念ながら、戦争中の米不足に始まるアルコールその他の添加により、本来日本酒が持つ、お米の自然の旨味を失ってきたのです。 ■廃糖蜜アルコールの添加 日本酒からお米の自然の旨味が無くなったのは、増量のために廃糖蜜からつくった味の無いアルコールを「米」の酒の倍量(三増酒の場合)も加えるからです。乏しくなった旨味を補うためブドウ糖を加えるので、味のバランスも悪くなります。 ■「無添加清酒」の復活 米が余り始めた、昭和30年代後半、玉乃光は伝統的な米100%の姿に日本酒を戻すべきだと考えました。残念ながら、日本酒と呼べる最低ラインは昭和24年のまま(米酒1/3、アルコール2/3)、今日に至っています。 ■玉乃光の由来 延宝元年(1673年)、初代 中屋六左衛門が和歌山市寄合町において、紀州徳川藩の免許により清酒製造業を創めました。戦災以後の昭和28年(1953年)、現11代目 宇治田福時が京都伏見に蔵を移転して、現在に至ります。 玉乃光の酒銘は、代々の六左衛門が紀州熊野の速玉(はやたま)神社に帰依しており、主神たる「天照大神の御魂(みたま)が映える」という意味を込めて命名されたと伝えられております 購入はこちら
2006年01月05日
コメント(1)

---------------------------------------------------------------------■■フレシネ コルドン ネグロ■■フレシネを代表するブランド。芳醇な香りのさっぱりとした辛口で、どんな食事にも合う本格派。特に和食との相性は抜群です。購入はこちら---------------------------------------------------------------------■■フレシネ カルタ ネバダ■■ピーチを思わせるほんのり甘い香り。やや甘口の飲みやすい味わいで魚料理やチーズ、デザートにもよく合います。購入はこちら---------------------------------------------------------------------■■フレシネ セミセコ ロゼ■■イチゴの香りとエレガントで深みのある味わいが人気のロゼ。食前酒やデザートワインとしてだけでなく、スパイシーな料理にもよく合います。購入はこちら---------------------------------------------------------------------
2006年01月04日
コメント(0)

焼酎好きの皆さんに特報です!なんと大人気のサントリー「 大樹氷25°」2.7リットルが41%OFFで通常6本11868円のところをなんと8280円で販売中!通常価格より約3600円お得。さらにさらに今回送料無料!買わなきゃ損!急げ~^^購入はこちらまた同じく大樹氷20°も48%OFFで販売中!48%OFF!大樹氷20度6本送料無料!はこちら
2006年01月04日
コメント(0)

おはようございます^^本日紹介するお酒は知っているかたもおられると思いますが少し変わったブランデーを紹介いたします。なんと!このブランデーはマスカットで作られています。しかも糖分ゼロ、健康志向なブランデーなのです。■■お得情報■■通常近畿限定販売のブランデーVSOPシルキーが!!希望小売価格 2,230円 (税込み2341円)のところ セール価格 1,580円 (税込1,659円) 送料別で販売!さらに今回数量限定のためお急ぎください!!私も急いで5本買っちゃいました^^買えなかった方ごめんね^^限定販売!セール価格1580円のVSOPシルキーの購入はこちら■■VSOPシルキーの概要■■多くのご愛飲家の健康志向にお応えする、 糖分ゼロのブランデーです。長期熟成したブランデー原酒に、マスカット原酒をブレンド。ブランデーの豊かな味わいとともに、マスカット原酒によるやわらかで華やかな香りと、絹のようななめらかな口当たり、スッキリとした後味が魅力です。中味と同じようなシルクタッチを感じさせる、なめらかでスタイリッシュなボトルで、近畿地区(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山)先行発売中。たまにはいつもと違うブランデーはいかがですか?
2006年01月03日
コメント(1)

このたび「お酒大国」は日本ブログ大賞2006年に応募いたしました。もっと多くのお酒好きの皆さんに見てもらいたいので応募させていただきました。もしこのブログを気に入ってくださった方はお手数ですが投票をお願いします。これからもお酒大国をお願いいたします。■■ボビー部門■■「お酒大国」よろしくお願いします。投票はこちら
2006年01月03日
コメント(2)

■ウィスキー または ウヰスキー (英語|英: Whisky または Whiskey) は、蒸留酒の一つで、オオムギ|大麦、ライムギ|ライ麦、トウモロコシなどの穀物を麦芽の酵素で糖化し、これを発酵、蒸留したものである。そのままで(ストレート)、または氷を入れて(オン・ザ・ロック)、さらに水で割って( 水割り) 飲まれるほか、カクテルの材料とされることもある。「ウィスキー」の名称は、ゲール語のuisce beatha(''ウィシュケ・ベァハ'' 、「命の水」の意)に由来する。ここではサントリーの「響17年」を紹介します。■■概要■■サントリー創業90周年を記念して登場。酒齢17年以上(平均19年)の長期熟成モルト30数種を厳選し、酒齢17年以上の円熟グレーンとブレンド。後熟にもたっぷりと時間をかけ、ひときわ深く豪華なハーモニーを追求。世界でも最高級のプレミアムウイスキーの一瓶です。■■香味の特徴■■エステリー(甘く華やか)で豊かな熟成香。山崎20年などの長期熟成モルトによる、気品あるウッディネス(熟成木香)。円やかで厚味のあるコク。余韻の豊かなアフターテイスト。購入はこちら
2006年01月03日
コメント(0)

■ウィスキー または ウヰスキー (英語|英: Whisky または Whiskey) は、蒸留酒の一つで、オオムギ|大麦、ライムギ|ライ麦、トウモロコシなどの穀物を麦芽の酵素で糖化し、これを発酵、蒸留したものである。そのままで(ストレート)、または氷を入れて(オン・ザ・ロック)、さらに水で割って( 水割り) 飲まれるほか、カクテルの材料とされることもある。「ウィスキー」の名称は、ゲール語のuisce beatha(''ウィシュケ・ベァハ'' 、「命の水」の意)に由来する。ここではサントリーの「響21年」を紹介します。■■概要■■モルト原酒は山崎ホワイトオーク樽22年ものを中心に、最低でも酒齢21年以上のものを吟味、グレーン原酒も酒齢21年以上のものを厳選。ブレンドの技と原酒の贅を尽くした、21年ものの豪華なシンフォニーをお楽しみいただけます。■■香味の特徴■■きわめてフルーティーで甘美な、花を想わせる熟成香。口あたりは、なめらか。21年ものならではの重厚なコシ、気品のあるコク。奥行きの深いアフターテイスト。購入はこちら
2006年01月03日
コメント(0)

早くも正月から3日が経ちましたね。やっぱり時間が経つのは早いなぁと実感します。さてお酒大国初のウイスキー特集第一弾!高級スコッチウイスキーを紹介いたします。その名は・・・・・。ロイヤルハウスホールドロイヤル・ハウスホールド(”王室”の意)は、かつて英王室専用だった高級ブレンデット・スコッチ・ウイスキー。リッチでメローな味わいをもち、スコッチの最高級品のひとつ。昔はザ・ロイヤルハウスホールドという名前だったらしいです。スコッチウイスキーが好きな方にはたまらないウイスキーだと思います。購入はこちら
2006年01月02日
コメント(0)
フリーページに焼酎特集が完成しました。ランキング形式で表示しております。どうぞご覧ください。
2006年01月02日
コメント(0)

■お酒大国の管理人がオススメするスパークリングワイン■===================================================■ジェイコブス・クリーク 白■しっかりとした辛口のスパークリングワインです。ジャスミンやリンゴの香りに、生き生きとした気泡、軽快な味わいが特徴です。 購入はこちら===================================================■瓶内二次発酵させたロゼスパークリング■瓶内二次発酵させた貴重なロゼのスパークリングワインです。ピンク色と繊細な泡立ち。豊かなベリー系果実と柑橘系フルーツのフレーバーが酵母によるまろやかさとエレガントな果実の風味を際立たせ、深みのある味わいをつくっています。購入はこちら=====================================================
2006年01月02日
コメント(0)

おつまみの定番といえば柿の種ですがこちらも負けていません!メキシコの辛さハラペーニョペッパーを使用した、テングブランドオリジナルの激辛ビーフジャーキーです!購入はこちら
2006年01月02日
コメント(0)
全61件 (61件中 1-50件目)

![]()
