ラリーウィリアムズのthe right stock at the right time,,
2年ほど前に買ったもの,,,,つらつらと見直してみる.
1881年から10年区切りで考えると,,,,
末尾が5の年,,つまり2005年が最高,,,11勝0敗,合計が+254%.
末尾が6の年,,7勝3敗で +47%
末尾が7の年,,3勝7敗で -74%
末尾が8の年,,8勝2杯で +164% next best
つまり来年は,,,,前半が債券の年,,,,
秋から2008年はじめまでに株の仕込み時で,,,その後2年間上昇する.
2007年度税制改正の柱
新しい減価償却制度の政府案
投資額の全額を損金に計上する仕組みを
機械設備だけではなく、 建物や航空機 などすべての償却資産に適用
それも企業の既存設備も対象にする
減価償却は、企業の設備投資費を毎年分割して損金算入(償却)する制度。
損金に算入する分だけ利益が圧縮され、法人税の負担が軽くなる。
http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/seisaku/news/20061215ddm008020171000c.html
技術革新の早い液晶、プラズマパネル関連設備の法定耐用年数を10年から5年に、
半導体製造装置も8年から5年に短縮
つまり古くなった建物(現在は95%までしか減価償却されないので,残り5%に税金がかかっていた?),,,
とくにハイテク関係は,,,法定耐用年数を短縮したので,,,有利
飛行機も有利,,というか欧米並みの基準にしたよう,,,競争力アップのため
それも既存設備に適応可能,,,というのが大きい,,,
来年から損金扱いする企業が増えて,,,利益が圧縮されるが,手元にはお金が残りやすい,,,
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征野三朗さん
桜桃梅さんComments