脳筋の脳筋による脳筋の為のブログ

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『ゴブリンたち、昔からこう言う。
しばらく使わない物は要らない物、売れ。
しばらく見てない物は要らない物、売れ。
売れない物、他人に押しつけ恩売れ。 』
(FF11 かばん拡張クエスト「ヨバクリのかばん」Bluffnixのお言葉)

『綺麗でしょう?命の終わりは…切ない程に。
命は最期に残り香を放つ。
光とは死に逝くものへの闇からの餞別。』
(MGS3 ザ・ボスのお言葉)

『命令は3つ「死ぬな」「死にそうになったら逃げろ」
そんで、「隠れろ」「運が良ければ不意をついてぶっ殺せ」
あ、これじゃ4つか?』
(GOD EATER 雨宮リンドウ隊長のお言葉)

『ガードが無い?尻尾が切れない?
それは「考える必要が無い」というメリットだ』
(MHPシリーズ ハンマー使いスレより)

『人は毎日 数多くのことを忘れるものだ
この事も 忘れるんだな』
(GTA5 マイケル・デサンタ)

『必要ならば戦う 必要ならば逃げる
そして必要ならば死ぬ だがあくまでも自由だ』
(RDR2 ハビア・エスクエラ)

『責務とは行為であり結果ではない
私は結果は求めない
最後の最後の血の一滴まで立ち向かうのみ』
(RRR A・ラーマ・ラージュ)

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2025/11/28
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カテゴリ: Ghost of Yotei日記


この指のすき間から落ちて
悲しみ織り上げた幾つかの夢
じっと手のひらを見つめ想えば
お前の横顔がふと よみがえる

2025年11月24(月) 16時頃 、序盤から難易度「普通」のまま変更せずに『Ghost of Yōtei』をクリアしました。
我慢できずに11月1日(土)に衝動的に本作を購入してから24日が経過し、総プレイ時間は86時間を超えていました。

復讐劇として始まった物語は、途中から予想もつかない意外な展開を見せ、単なる復讐劇ではない後味の悪い結末を迎えました。
こんな純和風の時代劇ゲームを、日本メーカーではなく海外のゲームスタジオが開発したという事実が驚きですね。

本作は割と難易度が高いアクションゲームでしたが、苦戦しながらも難易度「普通」で無事にクリアできたので、調子に乗って最後に残ったサブクエスト「天下無双の武蔵と五輪の技」に難易度「普通」で挑んでみました。

武蔵(読みは"たけぞう"。決して"むさし"ではない)は反則級に強く、何度も叩きのめされて絶対に勝てないと思いましたが、 3時 間近く挑んで悩んだ末に、最終的に辿り着いた答えは「槍」と「賞金稼ぎ頭の装束」の組み合わせでした。



本作では攻撃の発動時に出るエフェクトを見極め、それぞれ「防御」「回避」「受け流し」で対処できますが、受け流しやガードができない「赤」と攻撃を受けると武器を弾き飛ばされる「黄」は受け流しができないため、防御は不可だが受け流しは可能な「青」を狙って「受け流しの極意」を発動させて3回斬りつけを繰り返す卑怯な戦術となります。

作戦自体はシンプルですがタイミングが絶妙なので、何度か失敗を繰り返しながら地道に武蔵の体力を削り、勝利を確信したところで最後のとどめは容赦なく「短筒」を3発撃ち込んで仕留めてやりました。

ちょうど翌日から、様々な新要素が追加される『Ghost of Yōtei』最新アップデートの更新データVer1.100が配信されるタイミングだったので、後顧の憂いなく最新アップデートに臨めるベストタイミングでのクリアでした。

その翌日11月25日(火)からはトロフィーをコンプリートすることが目標となり、広大な土地を馬で駆けずり回って雑魚敵を追い回して試行錯誤しますが、己を強化し過ぎていて条件を達成する前に雑魚敵が倒れてしまい、一向に条件を満たせません。

なお最終的に残ったトロフィーは、敵の武器を奪って投げつけてとどめを刺す「失せ物」で、相手の武器を奪う前に相手が力尽きてしまうため、悩んだ挙句、最新アップデートで追加された再戦機能を利用して大勢の敵を相手に奮闘します。

そしてついに11月26日(水)23時頃に全てのトロフィーをコンプリートしました。これで思い残すことなく2周目に挑めるぞ!













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Last updated  2025/11/28 07:51:26 PM
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