脳筋の脳筋による脳筋の為のブログ

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2008/02/27
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カテゴリ: FFXI日記
樽モ「今日のメンテで、けんとうしのえものができるようになったぞ!!」
首モ「プギャー、パフマギュー」
猫モ「けんとうしのえもの?」
樽モ「けんとうしってのはぼくたちモンクのことだって、だからぼくたちがいけば余裕でかてる」
人モ「おおー、それはすげーぜw」
岩モ「おれガルカ 神いんしょう たくさん たくさん もってる」
樽モ「みんなでいこーぜ」
首モ「ファゥー、ピピピギギギィー」


樽モ「子竜がマジックバーストできるようになったんだって!」

首モ「ピピギギギィ・・・ハギャーゥ?」
人モ「なんだ?そのマジックバーストってのは?」
岩モ「おれガルカ りゅうきし ガリくう おれも ガリくう」
樽モ「さあ?マジックっていうからには手品なのかな」
猫モ「手品バーかにゃ」
首モ「ピイイイィィィイ、パシュンパシュン」
人モ「りゅうきしさんは、誘われないから場末のバーで手品の営業やってるんだ」
樽モ「たぶん、そうじゃないかな?で、あまりにも働きすぎると子竜がストライキをおこす」
猫モ「それでマジックバーストっていうんだにゃー」
岩モ「おれガルカ りゅうきし おうえん する」
首モ「ウゥゥゥゥウウウウウゥゥゥ、ピグアー」



岩モ「おいす、おまえらまるかじり」
猫モ「あ、岩モたんインしたにゃ!」
樽モ「よ~し、今日もみんなで、、、あれ?」
樽モ「首モどこ行った?」
人モ「ちょうちょを追いかけてどっか行った」


岩モ「おいす、おまえらまるかじり」
猫モ「あ、岩モたんインしたにゃ!」
人モ「あれ、樽モどこいった?」

次の日
岩モ「おいす、おまえらまるかじり」
猫モ「あれ、人モちんどこいったにゃ?」

次の日
岩モ「うまー」 

次の日
岩モ「はら、いたい はら、いたい」
岩モ「うがあああああああああ!!!」

樽モ「ピギャーーーーー!!!!!」
猫モ「ギャニャーーーーー!!!!!」
人モ「バモラーーーーー!!!!!」
首モ「ダディーーーーー!!!!!」

岩モの腹を突き破って登場するモ達・・・


樽モ「詩人いないPTだと何か寿司を食べないとダメらしい」
猫モ「しじんと組んだことなんてないにゃー」
首モ「ピキョーー、ウガウガガガァァ」
人モ「フレの暗黒さんが命中があがるとか言ってたな」
岩モ「おれガルカ なまにく、すき さかな、きらい」
樽モ「なになに~ にぎったライスに魚の切り身をのせた・・ふむふむ」
人モ「魚食べるといいんでないのか?」
猫モ「わかったにゃー」
岩モ「おれガルカ なまにく、すき さかな、きらい」
樽モ「エグザゾ取りにいこうかー」
一同「おー^^(ピギャー)」


樽モ「みんな、どんな食べ物がすき?ぼくはメロンパイ!」
猫モ「パママがおいしいにゃー」
岩モ「ソーセージ おれの こうぶつ」
首モ「プギャー、クスクスクス」
樽モ「人モは?」
人モ「カレーだな」
樽モ「通だー」
猫モ「つうだにゃー」
岩モ「つう つう つう」
首モ「プークスクス、プゲラッチョ」
樽モ「首モは?」
首モ「【ゆで卵】、クキャー」
猫モ「ゆでたまご?」
樽モ「食べたことないからわかんないなぁ」
人モ「ずいぶん前に食ったことあるが、こうげきりょく上がったぞ」
樽モ「な、何だってー!?」
猫モ「も、もうてんだったにゃー・・・もうてんってなんだにゃー?」
岩モ「おれ ゆでたまご、くう ゆでたまご、くう!」
樽モ「よーし、みんなで食べに行くかー^^」
一同「おー^^(クルクルッポー)」


首モ「プギャーーー、クックルパピー」
尻モ「シリ!シリ!ケツ、プギャー」
猫モ「ふたりはいつもなかがいいにゃー」
尻モ「シリ!シリ!」
人モ「しかし、尻モはいつみてもいいケツしてるなぁ、ぐへへ」
猫モ「えっちだにゃー」
首モ「パパピュー、ピギャー」
尻モ「シリ!シリ!ケツ、パップー」
樽モ「おいおい、そんなエロトークもいいけど、クリスマスイベントはちゃんとやったかい?」
人モ「もちろん!バスのねえーちゃんをじゅうぶん視姦したぜ!」
猫モ「えっちだにゃー」
尻モ「シリ!シリ!クキャー」
樽モ「なんとクリスマスツリーからドリームキャップ+1がぽろりするぞ!!」
猫モ「(´・ω・`)?」
樽モ「なんとこの帽子、ジンジャークッキーが無限に出てくるんだ!」
人モ「て、ことはあれか・・・、たくさんそのぼうしを用意すれば、ジンジャー店売りウマーってことだな」
猫モ「それはすごいにゃー」
樽モ「そういうことになるね。寝マクロ作ればギルが無限ぞうしょく・・・これはすごいことになるね」
人モ「よーし、さっそくやってみるぜ」
尻モ「シリ!シリ!クッキャー」


猫モ「岩モちんと首モちん最近見かけないにゃ」
人モ「あんー?そんなのいたっけ。覚えてねぇww」
樽モ「グスゲンで大儲けとか叫びながらコンシュ走ってるの見たよ」

~グスゲン鉱山~
樽モ「あ。いたいたー」
首モ「ピキィィィーー!ウキョキョ!」どごーん
岩モ「ぱわーーーーー!!!!」ぼかーん
人モ「素手で砕いてるな。」
岩モ「つるはし、たかい こぶし ただ」
猫モ「なるほどー!わかったにゃー」


猫モ「釣ってきたにゃー」
ナイト「リンクしてますよ。詩人さん寝かしよろ」
樽モの百裂拳!
猫モの百裂拳!
岩モの百裂拳!
首モの/cheer
詩人「ララバイいりませんでしたね^^;」
ナイト「そうですね^^;」


樽モ「アップルパイのふぐあいが直ったらしいね」
猫モ「(´・ω・`)?」
人モ「不具合ってマジヤバくない?ヤバイよ!マジで!ありえないって!」
首モ「プピーー!ブルブル」
樽モ「食べてもすぐにおなかが減るのが直ったらしいよ?」
猫モ「なるほどにゃー」
岩モ「おれガルカ なまにく くっても すぐ はらへる」
人モ「うわそれ絶対不具合だって!マジヤバイって!警察行ったほうがいいって!」
樽モ「黒樽くんからもらったアップルパイがいっぱいあるから、みんなで食べてみようよ」
一同「おーっ!(アヒィー!)」

樽モはアップルパイを使用した
猫モはアップルパイを使用した
人モはアップルパイを使用した
首モはアップルパイを使用した
岩モはアップルパイを使用した

人モ「お、これはバターだけでなく、砂糖から手作りだな」
樽モ「へ~、人モって意外と食通なんだねw」
人モ「おいおい、見くびってもらっちゃ困るぜw」
猫モ「甘いものってのは幸せになれるねぇ、たまにゃオツなもんだよ」
首モ「久しぶりにパイなんて食べたよ。・・・なんか故郷を思い出すな」
樽モ「黒樽君がスキル上げて作ったらしくて、たくさんあるからドンドン食べてね」
人モ「甘いパイばっか、こんなに食えねぇってw」
猫モ「あら?アタシは平気だよ?」
首モ「・・・よし、皆ちょっと待ってろ。俺がサンドリアティーを入れてやるから」
猫モ「おや、こっちも意外だね。アンタが料理得意とは知らなかったよ」
首モ「いや、料理もクリスタル調理もからっきしだが、茶の入れ方だけは幼少の頃から叩き込まれたからな」
人モ「へいへい、伝統あるサンドリア王国の高貴なティーをご馳走となりますかw」
首モ「俺の茶を飲んだ後でもそんな減らず口叩けるか楽しみだなw」
樽モ「あ、僕はミルク多めでお願いっ!」
猫モ「ほらほら樽モ、ポロポロこぼすんじゃないよまったく」

岩モ「(3国5種族がこうして共に茶を飲む時代か・・・)」
岩モ「(・・・いつまでもこの平和が続くと良いのだが)」

~ 30分後 ~
猫モ「やっぱり山くしのほうがおいしいにゃー」
岩モ「はらへった から なまにく、くう」
首モ「ピクピクパァー!」


猫モ「なんでレベル59以下のモンクはさそわれないのかにゃ」
樽モ「貫通WSがないからじゃないのかな?」
人モ「貫通ってなんだwwwwwwwwww?」
猫モ「しらないにゃww」
岩モ「おれガルカ いちどに たくさん なぐるの すき」
首モ「ニュケラッキョキョッキョヌゥィパーーーー!!!!!!」
人モ「じゃ今日もギュンギュンギュンギュンギュンいっとく?」
一同「おー^^(ギャピー)」


樽モ「おい聞いたか?シーフにアサシンという特性がついかされたらしいぞ!」
猫モ「あさしん?」
岩モ「それ うまい のか?」
首モ「ピギャー、アウアー」
人モ「とくせいというとアレか。何もしなくてもついてくるという」
猫モ「あたしたちのチャクラみたいなもんにゃ!いいにゃー」
岩モ「やけば もっと うまそう」
樽モ「しかも、アサシンをつかうとWS全段必中らしいぞ!」
首モ「ギャッギャー」
人モ「ひっちゅうというとアレか。俺たちのらんげきがすごいことになりそうだな!」
猫モ「(´・ω・`)?」
岩モ「こういう ことだ みとけ」
 岩モの乱撃→首モに1200ダメージ
首モ「グギャー、ギャピッィィイイィィー!」
猫モ「わかったにゃー^^」
人モ「これはアレか。瀕死というやつだな」
猫モ「ぼこぼこだにゃー(>_<)」
 首モは倒れた。
樽モ「ポイズンセスタスかww」
首モ「・・・」


樽モ「かりばについたね。ごはん食べようか」
 樽モが、トロスシを使用した。
人モ「樽モすごいのたべてるな。でもおれもスシ買ってきたぜ。
   よくわかんないから、いちばん上にあったスシ買った」
人モが、アーチングンカンを使用した。
猫モ「おさかなだいすきにゃー。でもわさびは食べられないのにゃ;;
   おさかなはがしてわさび取るからまっててにゃ(><)」
岩モ「おれガルカ なまにく しか くわない」
 岩モが、大羊の肉を使用した。
首モ「エゥエゥエー!ホワッ、ホワワー!」
 首モが、むきザリガニを使用した。
詩人「・・・釣り餌食ってる!」





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Last updated  2008/02/27 12:56:36 PM
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