脳筋の脳筋による脳筋の為のブログ

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2008/02/27
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カテゴリ: FFXI日記
モンク達はValkurum Emperorを倒した。
 Valkurum Emperorは、皇帝羽虫の髪飾りを持っていた!
人モ「なんだこれは?」
樽モ「頭装備だけど… DEXとAGIと回避が上がるだけか ゴミだね」
猫モ「STRがあがらない装備はつけるなって黒猫ちゃんがいってたにゃー」
首モ「アギャギャ、グゲェー」
岩モ「たべもの じゃない もの いらない」
人モ「やけに弱かったし高価なアイテムがこんなエリアで出るわけないしなー」
樽モ「んじゃ白樽にあげようか。店にでも売って金にしなよ」



オーク「お、ロランベリー874か まぁ許してやるか」
クゥダフ「何を偉そうに 俺も一番いい羊を屠ったぞ む、塩が無いな」
ゴブリン「しょうがない奴だな これ売り物だぞ、ほれ」
ヤグード「手ぶらで来てちゃ悪いな よし、笛でも興じてやろう」
オーク「心配するな 俺も手ぶらだ」
首モ「だれもあんたに手土産期待しちゃ居ないって」
クゥダフ「さぁ、会議は飲んで喰いながらでいいだろう まずは乾杯だ」

・・・・・

猫モ「首モちん、獣人に囲まれてるけど...なにやってんのかにゃー;」
人モ「ん?たすけにいく?」
樽モ「なんか吠え合ってるけど争うようすもなし、なんだろ?」




猫モ「人忍ちん。頭に何かつけてるにゃー」
樽モ「いままでHP減る変な髪飾りつけてたのにね」
人忍「猫モ殿よ、よくぞ聞いてくれた!これは遥か天空に浮かぶ島に生息する
    最強生物ゲンブが落とすゲンブ兜よ!!最高の硬度を誇る我が宝也」
首モ「ピキャー、アウアウ」

人忍「風呂・・おけ・・」
岩モ「おまえ よわそう もっと なまにく くえ」
人忍「否!断じて否!!これは何と!VITが15!HPもたくさん増える最強の兜也!」
人モ「何!!?やばいって!!超アレだよ。むしろクレ!」
人モ「猫モ!足押さえろ!岩モ!上にのしかかれ!」
猫モ「わかったにゃー」
岩モ「これ くって いいか?」
人忍「やめろー!拙者にのしかかって頭引っ張るのはよせ!!」
樽モ「首モ!!首がもげてもこの際仕方がない!!力ずくで剥ぎ取って!」
首モ「ピクピクパァー!!」
 首モは夢想阿修羅拳の構え!→首忍に1300ダメージ!
 ゲンブ兜は砕けた・・・・・・
人忍「あ・・・」
樽モ「あ・・・・」
人モ「けっ!もろいなこれ。こんなのイラン!」
猫モ「運動したからおなかすいたにゃー」
樽モ「オンゾゾにバーベキューにいくかー」
首モ「クピプロッピー!」
人忍「・・・;;」
岩モ「なまにく くうか?」
人忍「・・・ありがとう;;」


赤首「赤樽、こっちだ 紹介しよう、首モ殿だ」
首モ「クポポォーッ!」
赤首「うむ、よろしく頼む」
赤樽「あの...この人...なんなんですか...?」
赤首「失礼な口をきくのではない。では行くぞ!」
赤樽「AF取るのになんで...あの...」
赤首「さぁ、あのお方だ。挨拶しろ」
赤樽「はじめまして...てっ(゚Д゚lll)わわっこの人も...」
尻ナ(Curilla)「クケーーーーックケケーーーーッ!!」
首モ「クポパァーーーックポクポパァーーーッ!!...クパ?」
尻ナ「クケケェーーーッ!クケケケッ!」
首モ「クパァッ!!」
赤首「よし行くぞ。赤樽どうした?AFが欲しくないのか?」
赤樽「あの、通訳ぐらいしてください^^;」
赤首「判るわけないだろ。これも赤の試練だ!」


樽モ「ラビットベルトを手にいれたよ!へんしんできるらしい」
猫モ「おおお、すごいにゃ」
人モ「へ~ 面白そうじゃん、ちょっとへんしんしてみてよ!」
岩モ「おれガルカ はら へった・・・」
首モ「ピクピクパアァー」
樽モ「へんしんするよ! ・・・って、どうやって変身するんだろ?」
白姫「おや、馬鹿モンク達、おそろいでなにしてるの?」
猫モ「あ、白姫ちゃん。へんしんのしかたがわからないにゃん」
首モ「アウー、ギャワァー」
白姫「ああ、ラビットベルトかぁ お手本見せてあげるから見てて」
 白姫はラビットベルトを使用した!
人モ「うわお、すげえな!ウサギになっちまったよ!」
岩モ「にく くう・・・(ガブガブッ ゴクン)」

猫樽人首モ「岩 モ が た べ た (ポポァワヮヮアァ)」


樽モ「デストロイヤーって武器がすごいらしいね」
猫モ「(´・ω・`)?」
人モ「なんだそれ。聞いたことない武器だな」
首モ「ピョーキャキャー」
樽モ「ふだんは弱いんだけど潜在能力?たぶん洗ったらかな?洗ったら強くなるの」
猫モ「ぴかぴかにゃー」
岩モ「いちいち あらうの めんどう」
人モ「そもそもなんだこれ。D18って俺らの使ってるファラルと同じだろ」
樽モ「うーん、言われてみればそうだね」
猫モ「強いのは気のせいにゃー」
樽モ「そうか^^気のせいか」


新人「あの、連携ってどうすれば良いんですか?」
人モ「それはアレだ、気愛だな。そして勘だ、勘。あとは慣れだな、うん。」
猫モ「ぼっふーん!ってあとに、どんどんどん!ってするのにゃー」
新人「よくわかりません^^;」
岩モ「なまにく くえ」
新人「食べれません;;」
首モ「ピポ、クピポ、プルップー」
新人「えーっと・・・」
樽モ「前のひとがWSうったら、3びょうごぐらいにWSうつんだよ。いっしょに練習しようよ!」
新人「はい!ありがとうございます^^」
岩戦「なんとなく理解した・・・」
黒樽「^^」


樽モ「おいみんな、デストロイヤー取りに神BC行かない?」
人モ「おおいいね、行こう行こう。」
猫モ「どこのBCにゃ?」
樽モ「ワールンの”もほうま”というBCらしい」
岩モ「おれガルカ なまにく うまい」

===Area:ワールンの祠===
Osschaart「チョコザイナ・・・カエリウチニ・・シテ・・・クレル!」
 Osschaartは首モを引き寄せた!
Osschaart「クピー、ポギャー!!、アババ」
樽モ「こいつザコだね。魔法がよわすぎる」

Osschaartは猫モを引き寄せた!
 Osschaartはのんびり顔を洗っている!
人モ「あれ、攻撃してこないぞ、らくしょうだね」

樽モ「よしみんな全力でこうげきだ!」
樽モの百烈拳!人モの百烈拳!猫モの百烈拳!岩モの百烈拳!首モのかまえる!
首モ「ババブー!アアクルックー!」
 首モはOsschaartを倒した・・・

樽モ「あれれ、風魔の脛当にホプリテスハルパーにデュランダルにプラチナインゴット2つか・・・はずれだー」
猫モ「ざんねんだにゃー(´・ω・`)」


樽モ「モンクが寝技を使えないのはおかしい 」
猫モ「(´・ω・`)?」
樽モ「キックとパンチしか使えないから脳筋と言われるんだ!」
人モ「ああ、そうだな!寝技がないのはおかしいよな!」
樽モ「もし寝技がじっそうされれば、バリスタで♀キャラに・・・ぐへへ」
 樽モはにやりとしている。
樽モ「今度のばーじょんあっぷでじっそうされるかも知れないから、猫モ、今のうちにぼくと特訓だ!ぐへへ」
猫モ「わかったにゃー^^」
首モ「キュピー!!アウアウ!」
樽モ「うわっ、やめろ・・首モ・・・暑苦しい、そんなに体をみっちゃくさせる・・な・ごびょあ!」
首モ「ピギャー!!クルックパッピー」
猫モ「うわぁ^^首モちんはすごくつよいにゃー」


~森の区~
猫モ「なんだにゃ?サンドの兵隊さんたちがウィンダスを走り回ってるにゃ~」
樽モ「今日はサンドリアの王子が星の神子様に会いにきてるらしいよ」
猫モ「へぇ~、サンドの王子さまにゃ、あ、そういえば首モちんどこ行ったのかにゃ?」

~石の区~
ハルヴァー「トリオン様はまだ見つからんのか!?もうすぐ神子との会見が始まるというのに!」
ピエージェ「ん?兄上ならここにおられるではないか。^^」
 ブルルル・・・ダルメルは癒しの風の構え。
ハルヴァー「いや、それダルメルだから!俺らの自虐ネタじゃねえか!
      っていうかご丁寧に鎧まで着せてんなよ!よく入ったなっ!」
ピエージェ「何を言っておるのだハルヴァー、いつもどおりの兄上ではないか^^。
      さあ兄上、天の塔にまいりましょう。^^」
 ブルルル…ダルメルはバーサクの構え。
ハルヴァー「うぉぉぉい!バレるって!速攻バレるって!俺クビになっちまうじゃねえか!
      妹もまだ嫁に行ってないんだぞっ!おおぃぃ!!」

~森の区ダルメル園~
樽モ「あ、いたいた」
猫モ「わぁ、お友達いっぱいで楽しそうにしてるにゃー」
首モ「クピクピパァァ!」 
トリオン「クピクピパパァァ!」
『クプピァァーーキャッキャ』

~数時間後~
ハルヴァー「なんでバレなかったんだ・・・母さん・・・エルヴァーンって何ですか・・・」


樽モ「あ、首モの日記を見つけたお」
11/4 今日は皆と海蛇でバキュールを取りに行った。ドロップした時はマジ嬉しかったなぁ。
   ロット勝負になったが、岩モがたまには刺身が食べたいと言うから
   間違えてパスした振りをして譲ってやった。あいつうれしそうだったな
11/6 今日ついにレベル60になった!ながかった、とてもながかった。
   もう一人前なんだな と思った。何か色々悟った気がする。
11/7 今日は れべr60記念と。樽モの誕生びでみんなとワイワィしt。
   俺は プレ ゼントと称して びックリ箱でおどろかした
   あいつnあいつの。お どろいた顔は。おも しろかtなー
11/8 京は。 なんか あたまが 痛い。
11/9 きょuは。     かゆい・・・うま・・・
11/10 ぴ く  ぴく ぱ  ァー
樽モ「・・・・・・・・」
樽モ「・・・・・・・・見なかったことにしよう!」


岩モ「たまには にく ちがう たべかた してみる」
猫モ「岩モちんって調理スキル高いのかにゃ?」
人モ「むかし、ゴブリン風キノコ鍋作ってもらったことがあるから高いと思うぜ 」
首モ「バヨブー!パルバルモーン」
岩モ「むかし もくろく まで あげた」
樽モ「それならヤグードドリンク作って印可まで上げればソーセージが作れるよ~」

~三日後~
 岩モはヤグードドリンクを合成した。
樽モ「岩モ、まだヤグドリ作ってるの?」
岩モ「すきる60に なった いんか、ならない」
猫モ「おかしいニャ~にゃんでかニャ?」
人モ「ヤバイよ、きっとバクかなんかだ!やばいって!」
首モ「キャッパァアアアアア!」

白樽「あぁ…また樽モ君達がおかしなことを…」
白姫「しぃぃぃ、黙ってるのよ。ただでヤグドリもらい放題だもの」

岩モ「ヤグードドリンク、つくる」
岩モ「ぱわーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
ヤグ「!?」
 ヤグードは岩モに倒された
岩モ「ざいりょう そろった さぁ、つくるぞ」
人モ「ハッハッハ ヤグの絞り汁とはなんとも豪快だな」
岩モ「のむか?」
人モ「いらねーよ!んなもの」

白樽「白姫っ!?突然倒れてどうしたんだい!?」
白姫「あぁぁぁぁ、おなかいたい~~~ヤグドリ飲んだら気持ち悪くなった・・・」





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Last updated  2008/02/27 01:01:47 PM
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