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これも二回目の鑑賞。ええ年こいた大人がドタバタワチャワチャ。『招かれざる客』をリメイクしたという話だけど、本家は見たことないから知らんが、もっとシリアスなんじゃねーの。いいわけ?こんなで。そんでも見直してみると、悪くないから不思議。ちょっと泣いたりしてな。アシュトン・カッチャー、別にハンサムじゃないと思うけどチャーミングだ。こういう俳優はアメリカにすごく多い気がする。
2007年09月23日
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見るの二度目。ファレリー兄弟っぽくないせいか、初回は機内でぼんやり見たせいか、ドリューは可愛いけど、それ以外は「イマイチだな~」でしかなかったが今回の2回目の鑑賞では「悪くないな」という感想に。ファレリー兄弟もこんなの(ブラックじゃないやつ)撮れるんだ~。つーか「試してる」のかもしんないな、客を。なんとなく。しかしレッドソックスが撮影当時、本当に調子良かったせいで、ラストが変更になったという話は本当だろうか。
2007年09月23日
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WWE#サバイバーシリーズ#2002【サバイバーシリーズ2002】テーブルマッチ。ジェフは素晴らしいな。頭おかしいとしか思えんダイブだ(※誉めている)。若いからかも知れんが、体当たりであった。ババもテーブル使いの達人だな。テーブル職人、て。よく考えたら何なの、と笑うが最高だった。レスナーとビッグショーは、ビッグショーの方がでかいのか。どんだけデカイねん。大乱戦になるタッグ王座戦。技術の高いレスラーの戦いは本当にいいな。エディがミステリオをロープ越しに投げるも、ミステリオのタイツを一瞬つかんだのを見て、エディが本当に秀でたレスラーであり、優しい男だと分かった。ミステリオが頭を床に直撃しないように瞬時に取った行動だと思う。エリミネーションチェンバーってビショフが考えたのか。知らんかった。やらしい奴だよホントに。本当に「肉体はこなごなに砕けました!」て戦いになる。マイケルズの姿に泣けてしゃーなかった。【ジャッジメントデイ2003】クリスチャンとテストが同じ顔に見えるのは何故。ニヒルに歪む口元のせいだろうか。
2007年09月23日
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ビッグショー、カート、シナの三つ巴戦。見応えはあったけど、ビッグショーはじめ、体がやたらデカイのはどーしてもずるい気がしてしゃーない。ビッグショーは嫌いじゃないけど。エディとレスナーの王者戦はすごかった。客席に飛び込んだエディに涙出る。こんなファンとの一体感を生み出せるレスラーはそう出てこない。巨体にどんなに攻め続けられても粘り続けるエディを指して、実況のコールが 形のない宝物を胸に秘めています それは”強い心”ですと表現した。上手いぞコール!!
2007年09月22日
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US王座戦はめまぐるしく見応えがあった。でも4人の内、エディとベノワがもういないなんて。会場に「もうダメぽ」のボード出てて笑う。カートとレスナー。レスナーはガタイがいいけど、どーも加減を知らないように見えるので、あまり好きになれん。エリミネーション・チェンバー戦はワシ的には面白くなかった。
2007年09月22日
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わたしのなまえはゴア。ふっ。ローレンス・ベンダーが製作に関わってる事で、胡散臭さが格段にアップ。へ~そうなのか~という部分はあったが、そんだけ。きれいな川を未来の子どもたちにのこしたいという気持ちは誰でもあると思うが、ワシら一般人と同じ、いや、それ以上に企業にガッツンと言わんとだめじゃん。それはもう政治的な圧力かけるくらいに。それが出来んならゴアはヘタレ止まり。
2007年09月18日
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この頃のケインはどこかウド鈴木に似てはいまいか。シェインは怖いもの知らずの男だな。ムチャクチャしよんな。まぁそれは結構だが、受ける方の身にもなれ。たまには。コーチが首にコルセットを巻いているのを「肛門の病気でしょう」て言われてんのが可笑しかった。くるくるくるくるチャボエディ。ホント、見応えあるなぁ。オースチン軍対ビショフ軍みんながぐわーっと混線するのがいい。好き。HBKかっこよかったな~。全体的に血の量多かった。5割増。
2007年09月18日
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イントゥ・ザ・ブルー(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!なんなのこれは。怖いやつかと思って見たけど、結局ジェシカ・アルバのボデーを拝んでばっかじゃねーの。ポール・ウォーカーはただのラッキーなお兄さんじゃねーの。なんでこんなバカチン男と彼が友人なのかさっぱり理解出来んけど、その他の流れはそこそこ。パニック部分もそこそこ。悪くないけどとりたててよくもない。ただジェシカのボデーは完璧であった。それだけは間違いなし。水に入ってばっかなので眉毛ない時もあったけど、それすら可愛いのであった。
2007年09月16日
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あっティム(父ちゃん役)出てたんだ。知らんかった大ファンなのに。それにしてもジュ・マンジーーー♪から見ればすっごい技術の進歩。ジュマンジでも「すげー」と思ったけど、ぶっ飛びのCGであった。ごっつ面白かった。老若男女頭カラッポにして系映画の代表ではないか。ハンパない大変さだけどこんなゲームやってみたい。これは是非ともシリーズ化してほしい。でもティムはもう出ちゃだめ。
2007年09月16日
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フレア対カリートフレアって安心でける存在だな。彼の試合は勝ち負けあんま関係ない。フレアとからめる新人はさぞ嬉しかろ。ECW王座戦いっつも思うんだが、シェインはあの入場時の軽い(そしてちょっぴりマヌケな)ステップは、わざとやってるんだろうな。燃えるラシュリーに何とも言いがたいウマガ。しかしちょっとした茶番テイスト。CMパンク対バークパンクはカッコイイが、映画に出てくるジャンキーみたいな風貌。ホソオモテだが尻がムッチリしている不思議。ECWが「似合う」レスラーというのがいるが、パンクもそういうタイプ。いいな。怖いくらいだ。「危なっかしい」という意味合いの怖さだが、パンクえらい。ランディ対マイケルズショーンのあんな姿は見たくないなぁ。ランディひどいじゃないの~~~と見ちゃおれんかった。どーなんのショーン。グレート・カリってホンマ、卑怯な身体だよ。ハーディーズジェフ肥えて、ややオッサンの風体。マットがずっと弟だと思っていたオレ。ケイド組は、解説JBLの言う通り、テキサスの流れをくんでる感じする。ちょっと泥臭くてハーディーズみたいな洗練さとかはないけど、力強いし安定している。チャリ毛(モミアゲ)男マードックも良かった。いい試合だったと思う。MVPとベノさん3本勝負大技は出ないし、えーーー?!というオチがついたけど、結構ガチでやってた感じがする。シナ対カリシナは昔に比べると、ずいぶん険しい顔立ちになってっとるなぁ。レスラー人生がいかに過酷かが顔に出ている気がする。さてデカイ奴はえてして「でくのぼう」っつーか「ウドの大木」っつーかあまり動けん奴が多いが、カリは割と動く方だの。しかしこんな奴雇っていいのか~。シナは胸の血管が浮き出しとったが。「シナー!うしろうしろー!」な場面が多かった。盛り沢山だが全体的にはちょっと物足りない。最近物足りないの多い。
2007年09月12日
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WWEだからこれは無理な話だけど、もっと狭い場所でやってほしいなー。最初のワン・ナイト・スタンドの衝撃(ECWファンの力)が強すぎたのかも。オートンとRVDの担架マッチからそう、全体的に、これはあくまでも私感だがダルダルな展開。元祖組と新種族(て何か分からんTVがWWE環境にないワシ)のタッグは尻上がりに少し良くなった感じか。CMパンクのポーズは武藤と関係あるのないの。神無月と関係あるのないの。ハーディーズとハース&ベンジャミンのハシゴ戦は見応えあった。ハシゴはキケンだよ。ホンマ。ベンジャミンってハンサムだしいいガタイだしで、もっと人気出てもいいと思うんだけどハンパな印象よの。ランバージャック戦は、次々に出てくる知らんレスラーの中に「あれっ、ミック・フォーリー?オースチン?」みたいなのがいた。石立鉄男(カリート)もいるし。で、ケインの珍しい飛び技が観られて、かっこいいんだけど「ケインはウド鈴木に似てきたなぁ」などと思ってしまうのだった。ECW王者戦。童顔(つーかカラクリ人形みたいな顔しとるな)ラシュリーには厳しい試合だった。シェインはいつもすごいが、攻めの時にあんまり加減してない気がする。会長はえらい。プティング戦は初めて観たが、いわゆるドロレスなのね。グレート・カリは体つきが相変わらず卑怯だわー。ジャイアント人形を思い出す。そんな「身体が既に反則」って感じのカリとやりおうとるシナはえらい。すごい試合ってわけじゃないけど、えらい。
2007年09月10日
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脱獄モノ特有のドキドキハラハラだった第一シーズンと違い、今シーズンは「ドラマ重視」展開であった。涙が結構出る。賛否あると思うが、ワシは結構ドラマ重視好きなので面白かった。アクション部分では物足りない面もないこたないが、とにかく大好きなウィリアム・フィクナーが出ていたので、それだけで大満足。たまらんな~あの冷たい瞳。次シーズンはどうなんの?!また?!(ネタバレになるから詳しく書けない)みたいな余韻を残してシーズンフィナーレ。フィクナー出演作↓↑内容はひどいが(デミのせいで)、彼はロマンティックで、都会の大人の魅力に溢れている。
2007年09月06日
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レッスルマニア20前回レビューで「地味だ」とだけしか書いてないので、ベノワやエディ確認などのためにも再度鑑賞。その2人が抱き合うシーンは泣かせる名場面のひとつだと聞くが、見直して良かったわー。ベノワのHHH、HBKとの死闘を見ていると涙が溢れてきて止まらず、ひたすらに大泣きであった。ベノさんもエディももういない。ワシはエディの年を追い越してしまった。地味だなんて書いた事を心底後悔した。ナンジオ見てたら、何故か吉本新喜劇でおばあさん演ってた桑原和男を思い出した。レッスルマニア20は地味というか、若干の不満があったのは、レスナーとゴールドバーグのグダグダを見たせいかも知れない。せっかくオースチンがいるのに、と。
2007年09月01日
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