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温泉湧き出るところに小物あり・編まーべつにーたいしてー釣れてないんですけど―なんで間延びwそーいうわけで岩港や伊東へ。寒かったが前2回ほどよりも嫌な天気ではなかった。しかしメゴチとピンギスだけwそんな「えぇーまたおばかなのぉー?」な釣り日記は近日加筆予定(またかいもう、おにーさん忙しくて猫の手も借りたいニャーつーわけで加筆。ええと、まあこの日は穏やかで。真鶴・岩漁港。人少な目。最初テトラでやってたんですが穏やかな日はテトラ上でも眠くなる(しんじゃう!しんじゃうよ!アタリはなかったwなのでテトラから離れて敷石堤防?のところへ。隣に誰かの釣竿やパンが放り出されており、そのパンを盛大にカラスが食い荒らしているのを見ながら(止めろよ。。。深みを探ってると、いかにもシロギスっぽいアタリが何度かある。しかしのらねーそのうちメゴチがつれたwどうやら食い荒らされたパンは釣り少年のものだった模様。南無南無…wそこへなぜかオバサマ方がノベ竿で参加。なんだか珍しい組み合わせというか何がいま岩漁港で起きているのか?!といった感じになる俺だったwwいやこれはあれですか、釣りは男性のもの、という男尊女卑の現れですかwwともかく岩を諦める。真鶴駅へ戻り、久しぶりに伊東まで行こう、と。寒いし、そんな人いないだろーと。伊東まできたのは久しぶり。伊東港まで行かずにハトヤ側のサーフの突堤へ。激浅。しかも海藻がすごくてほとんどできない。なので、ええと手漕ぎボートが出るサーフでちょい投げ。これが驚きで一応アタリがある。メゴチが2匹ほどつれました。伊東なかなかやりますな!が、小場所。すぐにアタリなくなり伊東港へ。伊東大川裏の岸壁あたりからぐるりと港を回りながら探っていく。あたりは割りとあるがのらなーい一番長い堤防へ。外側は埋まっているが内側はがら空き。なので探るとアタリがある。やっと出た、ピンちゃん。この青いど派手な手袋は上州屋渋谷店で200円で投売りされてたww見た目はよくないが意外と使えるので、お買い得だった。んで外側の人がイカ釣ってました。まあ4月に入ってもうイカ釣り禁止ですからギリギリでGETしたお方です。まあしかしその後は港内で夜釣りしてたのですがアタリひとつねえやwwまあ寒いけどのんびりしてよかったです。同士もほどほどいて寂しくないし。夜の伊東駅ホームでジュースを撮影wwいや、このジュースを入手するまでには幾多の困難がw海岸沿いの自販機でこのジュースを買おうとしたらなんか100円入れるところにガム?が入っていてお金が落ちないし、取り出せないし、という「なんじゃこの漫画みたいな罠は!」とwwあれは仕掛けた人がトリモチとか使って取り出すのか?w伊東で自販機を利用する場合はまず10円から入れてくださいwにほんブログ村
2010.03.29
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徒歩で神社を巡る写真漫画。あー忘れないで書いておかんと、というわけで徒歩派のあなたにww注目の漫画が発売中です。その名も「アンギャマン」。写真に作者と妖怪が書き込まれて徒歩によるお伊勢参りの旅にツッコミを入れておりますwゆるーい行脚な話で、釣りの話は一切でてこない(そりゃそーだ)さらに神社はめぐっていてもそのへんの話が深く語られることもないww徒歩の旅をツッコミ混じりで紹介し、作者の自虐ネタとベジタリアンネタが描かれており安。だけどしみじみ徒歩の旅ってこんな感じです、というのがわかります。ブログを基にしているそうなので機になる方は作者さんのサイトは以下ですよttp://www.scaramouch.jp/ちゅーわけでしみじみした本だったのでしみじみ紹介しましたwあーもーいろんなところからせっつきがああああああああああああああああはいはい仕事します。。。。あーのんびりしたいよう。。。。アンギャマン(リアル遠足伊勢巡礼編)
2010.03.24
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究極のハオコゼ1匹だけ編再び強風にフルボッコされてボーロボロです。前日の暴風と夜~朝の雨。しかし天候は回復へ向かう、とくりゃあ釣りに行きますよ、明日は休日出勤ですし。というわけで風を避けて浦賀や久里浜で戦い続けましたが、なんとハオコゼ1匹のみ…orz「おまえはおおばかものだおおばかだ」という釣り日記は後日加筆予定wつーわけで加筆ですが、こんとき撮影した影をプロフィール画像としました。何気にお気に入りですしかし「あ、この自分の影いい!」と撮ろうとするとカメラ向けるために影が変わるというww俺はどうすりゃあの影をとれるのかっ?! ともかく浦賀。まあだいぶ防げるけど風すごいです。局地的にミニストップが増えてました(なんか2店もある)。まあミニストップといえばソフトクリームです。美味いです。ともかく陸軍桟橋。空きまくりだったので遠慮なく先端に入りました。遠投すると当たりはあるので、もしかしてサビハゼかピンか?と思いつつも何度やってものらん。 手前でハオコゼ。にごってるからかなー、と思って諦める。 んで燈明崎へ向かう。ここは嫌なんだよなあ。もろ処刑場ですから。こういう天気が悪いときはもう道そのものが不気味すぎます。だけど昼間のうちに行くか、と。 行ってみるとサーファーのお兄さんとかいっぱいいて開けた場所なんですがwまあその脇に思い切り「人骨が出ました」とか掲示がありまして、供養の地蔵さんだかなんだかがあってあー正直でいいですねwwともかく日本初の灯台とかいうのを見てすごい波を見てやっぱり風もすごくて撤退。久里浜方面まで。またその途中にトンネルあるしさあw夜だったら俺駄目だ、絶対駄目だwwともかく久里浜の平作川河口へ。凄い風と凄いゴミ。一度コイっぽい大きい魚が道糸にぶつかりましたwwもう、魚のほうもわけわからないようでなんじゃこの濁流はーーーなんじゃこの釣り糸はーーーだけど上流に行くんだーーーともがいておりましたwんで、久里浜も無理、というわけでまた浦賀に戻りました。もう陸軍桟橋は人いっぱいなので、脇のスロープから。まあスロープ好きなので(久しぶりだしかし朗読を始める人がいたので耐えられなくなりましたwいや、あなたには毎日早朝に某工場裏の人が誰もいない川辺でトランペットの練習をしている、某名も知らぬ高校生を見習えと言いたい。もうあの高校生を見たら誰もが一発で惚れますw近所迷惑にならないように、工場街、しかも早起きして早朝に練習しているんですから。こういう子の努力は報われてほしいと思います(真面目だなんで、最終的に釣り船とかあるところの小さい桟橋のさらにその根元の石垣?から釣り開始wフグいました。他に生き物はいないようでした(爆にほんブログ村
2010.03.24
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ピンギスサビハゼ強風編強風でした。どんどん風が強くなり「電車止まって帰れなくなるかも。。。」と怖くなるほどでした。そんな恐怖と一日戦ってピンギス1匹、サビハゼ1匹という「おまえはばかだろばかだ」な釣り日記は後日加筆予定でやんすwんで、加筆なわけですが、ええと、写真がないwあれー?ケータイ変えたりしてなくしちゃったかなあ。まあずいぶん前で順番に思い出さないと。まず、伊豆多賀で下車。んで久しぶりに多賀釣具店のおっちゃんのところでジャリメを買う。この風のなか呆れられるwまあ、ここはボートもやってるからね私は岸壁だからー、と断っておいた。まあそれでもいかれてるw状況的にはシロギスがポツポツつれてる、とのこと。んで、まず伊豆多賀港の河口のサーフから開始。ここは風を見事にブロックしてとてもつりやすい。海藻はあるが海底も砂地っぽい。ただしアタリなしwらちがあかんので一気に下多賀港まで移動。風むちゃくちゃ強いが、根元でカップルのおねーちゃんのほうがピンギス釣ってた。私は先端に入ったが、水深のわりにアタリなし。それ以上に風強すぎで諦めた。また移動で南熱海マリンホール裏。テトラから水深ありありの海底にキャスト。まったくアタリなし。すげえ雰囲気はあるのになあ。和田木堤防でやっとメゴチ1匹。アタリもよくわからんw横風凄すぎ。風ひどすぎで、網代の例のどんづまり堤防へ移動。先端に家族連れ。中ほどからキャストしてサビハゼとピンギス。しかしここでもすごい風。濁りがすごく、いつもは見える堤防周りの魚も見えない。あたりはあったが、耐えられなくなり撤退。家族連れのおじーさんの話ではウキ釣りで狙っていたそうだがやっぱり風酷くてだめらしい。にほんブログ村
2010.03.24
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携帯食って皆さん何を持って行くんでしょうねえ。私は最近スニッカーズなんですけど。以前はカロリーメイト。スニッカーズにしたのは、登山家の皆さんが持っている非常食にスニッカーズがあったから、なんですけど。やはり登山御用達だけあってカロリー高め。だけど、たぶん選ばれているのはそれが理由ではない、と思う。このスニッカーズって周りはチョコレートなんですけど、中身はキャラメルなんです。すると、どうなるっつーかというと、ボロボロ壊れたり、途中でポキっと折れないんですな。いやー、そーかそーか、だから食べやすいのか、と一人でガッテンガッテンガッテンと頭にこだましていたわけでありますよ。カロリーメイトやほかのお菓子もそうですが、ぽきぽき折れるわ、砕けるわ、で。しかしスニッカーズは胸ポケットに3本無理やり入れといてもヒビ入っているだけで、十分「1本」のままなのです。そんなわけでリュックサックにカロリーメイト(ポテト味)&胸ポケットにスニッカーズ、が私の第一携帯食となったわけですよ。いや、ポテト味のカロリーメイトは美味い。あの塩っけがいい。メープルに包まれた兄は甘過ぎて駄目だwwなのにスニッカーズはいいのかwwww…というか、釣りのときのメイン食事がスニッカーズとカロリーメイトなわけですが(あぅ。。。いや、しゃーないっす、メシを食うために近所で食事って、やっぱ車だからサクサクと行くんでしょうけど、徒歩は逆にキツイから。メシ屋探してかえって疲れる、みたいな。単純に面倒だから、貧乏だから、ばかだから、とかのほうが大きいような気がしますが…orzそんなわけで先日、昼休みに会社の近所の100円ショップに行きましたらあるわけです、スニッカーズ。さすが永遠のベストセラー。10個くらい買占めたんですけど。今のペースなら100個くらい買っても1年で使い切りそうだわw(一日3個消費くらいなので)んなわけで12個だかまとめ売りするアフィは以下です。送料とか考えると100えんショップで買ったほうが得かな?だけど99円だしなあ。。。普通は130円くらいするから、通販でも安いのか。まあ、スニッカーズはどこのコンビニにもあるので。というか、コンビニどころか小さな商店にもあるベストセラーなので、非常食が欲しかったらぜひ。甘過ぎて恐ろしいがwおなかが空いたら・・・でおなじみ!ナッツぎっしり確かな満足。スニッカーズピーナツシングルにほんブログ村
2010.03.17
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サビハゼ2匹のみ編えー。。。せっかく有休とったのですが。。。。小指ほどのハゼ2匹で終わりました。。。。。orzほんとなんつーか、ままなりませんwねえ、有休とるならここしかねえ!と思ってとったんですが。平日というのはいろいろ大変で。まあ自転車の置き場所とかの関係で10時20分くらいまでマタないと回収されちゃうわけで(いや、それって違法駐輪…)。ともかく出発が遅れに遅れ。それでもバスで城ヶ島着。冬服なので汗だくだく。観光客の老夫婦に道案内しつつ、水産試験場横の小さなスペースに初めて入る。以前からやってみたかったところ。しかしここ、投げ釣りにはあかんわ。海藻はあるし岩盤はあるし、疲れる。やっぱウキ釣りポイントなのね。んで黒島へ移動するが先端は平日もやはり埋まってるわけで。んではと岸壁へ餌は食われたが、明らかに濁りがひどい。クロダイ狙いの人がスロープにいたが…投げ釣りには厳しいなあ。一応岸壁周りに小さなフグの?群れみたいなのはいたが。城ヶ島大橋渡り、海を見るがなんか港内全部にごってるなあ。。。。三崎港の冷蔵前や白灯の先端に行くも南風直撃で無理無理。白須の護岸まで頑張って行く。ここでやっと風の影響がなくなる。ちょい投げの人や対岸にクロダイ士が見える。しかし濁りひどい。水深1mもない、いつもは海底丸見えなのにまったく見えない。ここでも餌は食われたが期待薄々。さっさと移動。小網代まできた。この時点でもう16時前後だったはず。以前建設予定だったマンションの場所は更地になってた。建設中止かしら?ともかくクロダイ狙いの人いっぱいwwみんな同じかっこうしていたから、もしかしてどこかの釣りクラブとか?ともかくそんなわけで奥まった岸壁へ。ここも濁り酷いけどねえ。やっとほうっておいたら小指サビハゼwwwんで2匹目追加して、さらに明確なアタリも何度か。なんとかボーズ逃れて、少し元気になった。カラスやとんびがスロープにきて餌を探してるし。ちょっと生き物っけがあるし。…結局18時過ぎて暗くなってもサビハゼ2匹以上はだめでした。。。。この時期の雨は嫌だねえ。ほんとなんか最初から最後まであの濁りは嫌でしたよ。。。。全然釣れる気しなかった。。。。まあ、19時くらいだと三崎口の電車はがらがらで。平日での釣りは19時以降の電車に乗ればラッシュに合わんで済むのですね。にほんブログ村
2010.03.16
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それでは始めてみたいと思います。まずジャリメ1パックを用意します。これは死んでいてかまいません。つーか生きているなら生かしとけよ。別にジャリメだけにする必要はありません。使ったあとそのままでかまいません。次に塩を用意します。できれば1袋100円のものがいいでしょう。塩をゴバッとジャリメに被せます。↓こんな感じになります。 …どこまで固める気 …ここまで固める気w さらに輪ゴムで縛って冷蔵庫へこれで終わりですwwwww新聞紙で包むとか、一日経ったらさらに塩追加とかもちろんそれはあなたの自由です。しかしこれだけは言っておく。結局使わねえwwwwぶっちゃけ過ぎだwwいや、結局イソメとジャリメって入手しやすいからねえ。。。魚影濃い時期や毎日のように釣り行くなら節約になるし使うでしょうけど、たまに行くから塩漬けってのは結局つかわねえもの。だってせっかくの釣りだから新鮮な餌用意して行きたいしさ。…ということを、塩漬けジャリメを持って行ったのに土日の釣りで一度も開封することもなかった俺は思いましたですよ。にほんブログ村
2010.03.14
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春は近い…かも編昨日と違って天気よく、穏やかな行楽日和ということで。だったら人のいなさそうな場所で。浮かんだのが吉浜漁港。磯・投げで村越正海さんが舟付の堤防と紹介していたのでまあどっちが正しいのか、どっちも正しいのか、ともかく名前的に好きなのは舟付なので舟付で。新北上川よりも追波川のほうが好きなのと同じです。まあ宮城県ネタですが。もしくはサクラマスネタですが。さらにいえば宮城の海釣りの故・立花渓生氏ネタですが。いや故を付けていいのかどうなのか、ネットの情報だけで判断していいのか、とか思っちゃいますが。ま、ともかく8時過ぎに東海道線へ。座れないけど、まだそんなに混雑はしてない。真鶴駅から舟付へ向かうが、上から見ると石積堤防に2人組。釣り人ではなくカニか貝取りっぽい。ま、なら場所移動場所移動。福浦漁港へ。大堤防は人いっぱい。ウキ釣り?っぽい人がたくさん。俺みたいな投げ師には、海藻が多過ぎです。。。。暖かくなればなったである意味辛い季節です。とりあえず港はずれのテトラから海藻なかにジェット天秤ぶちこみ。ガンガン絡まるが、強引にぶっこぬく。アタリは少し。一応ベラ釣ったが、正直岩礁多いなあ。やっぱ外側がいいなあ、と大堤防に移るが、やっぱ人多く結局舟付へ戻る。やっぱベラくらい。アタリはそこそこあるけど。ここも海藻が点在+岩も結構あるんだよなあ。潜りのおっちゃんがいたので、早々にやめる。舟付のすぐ脇の湯河原側のゴロタへ。ここから明らかな砂地になるが、その代わり浅場になる。アタリはないが、2回ハリをとられる。…フグかなあ。ここでもさっさとやめる。んで湯河原の砂浜を歩く。歩いてはじめてしったが、砂が硬い。すごく歩きやすい。魚にとってはどうかしらんが。。。ただサーファーが一年中いるので釣りは隅っこでしかできんが。湯河原の海浜公園というか埋立地へ行くがここは人いっぱい。埋立地へ入る橋?川?のところの自販機で命の水を購入し、竿を出さずにさっさと湯河原駅へ。この時点でもー網代まで行こう、と。なんかこんな展開前にもあったよなあw湯河原駅のホームの椅子には座布団があったw久しぶりに身体を動かせて、疲れているけど身体中が「だいじょですぜーだんなー」と言っているような気がするwwもう15時過ぎてたと思うが、網代着。磯・投げでも紹介されてた例の網代のどんづまり堤防。本当は和田木でやりたかったが2組+観光客が結構いたのでこちらへ。夜釣りもいれりゃーまだまだ時間がある、と考えましたどこまでポジティブww先端には家族連れが浮き釣りしてたので、中ほどで。さかなっけは十分で、目の前に手のひらメジナやイワシ?きびなご?やらが入れ替わり立ちかわりで現れる。ボーズはないっしょ。んでピンギス3匹wま、いいっす。顔が見れたので。さすがにアタリは少ないけど。なぜかイイダコが2匹も。やっぱタコ多いんですかねえ?ま、あとはサビハゼが数匹。夜釣りもして19時過ぎまでやったが足元でアタリ結構ありましたがのらなかった。なんだろ、念仏とかならかかってもよさそうなもんだが。意外と小メジナとかかな?そーいえば、エギを引っ掛けたら、ラジオの相撲中継がいきなり「緊急地震速報」に。いやー初めて生で聞きましたけど、嫌なもんですねえ。福島といえどあの嫌~な感じはなんとも言い難い。待つしかない、というね、大地震がくるかもしれないのになにもしようがない、という。一応伊豆あたりも震度1~2くらいだったそうです。んで、良い機会と思って、魚の反応を探ったんですけどうーん…地震前後はたしかにアタリなかったんです。エギ釣ってましたしwwだけど10分もしないでアタリがあったし、もちろんその後もピンやサビハゼが釣れたし。わかりませんねぇ。。。まあ、所詮有感地震ですからね。人間が感じられる地震なんて微々たるモンで。毎日人間に無感の地震はものすごい回数らしいですしね。魚達にとって地震って実は日常だったりするのかなあ。となると、意外と魚も人間と同じ感じですげえ揺れたときだけびびってるとか。ま、ともかく少しずつ春は近付いているのは感じました。なにより夜でも釣りする気になれるし。夜釣りをしている同士もたくさんいたし。はーるよ来い、はーやく来い。にほんブログ村
2010.03.14
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シロギス親分単発編久しぶりに釣りに行けたっス。おす!みんな元気してっか?夏田ウミネコだ!…無理だ、この文体で書くのは。。。つーわけで先週休日出勤がなければ雨でも行こうと思っていた長井港へ。なんつーか、もう意地ですよ。前日に上州屋でジャリメとイソメを1パックずつ買って準備万端。出発は9時あたり。まあこの時間ならまだ人ごみはない。ただ部屋を出たときから風が強くてなあ。天気はいいのだが。まあ南風だからまだいいけども。んで、まああっさりと長井港なわけですが。まあ荒先行きのバス待ちがちょっと長かっただけでなにも困ることもなく。もろ風ぶつかり。先端は空いてるみたいで、その手前に家族連れのみ。とりあえずいつものテトラの切れ目に陣取り、ジェット天秤で海藻かわして沖の砂地へ投入。アタリなし、とか以前に風がすごくてラインがなびくなびく。あんりゃーこれは困ったニャー、と思って浅いし底荒れすごいといくらなんでも今の時期は厳しいか?と思い、ちょうど近くにウキ釣り士なんだかチョイ投げ師なんだかよくわからんタックルの釣り人が現れたので、先端へ移動。家族連れのお父さんは港内側に投げ釣りで置き竿。カレイ狙いっぽいなあ、と思う。この方はこんにちはー、と自ら挨拶する紳士。さっきのよくわからんタックルの釣り人とはえらい違いだ。対する私は「ちはー」と小声で言うのみ。紳士になるのは難しいのぅ。んで荒れまくりで先端も潮が上がるとザバーっと海面が漬かる模様で、上げ潮になるといやんな感じ。ともかく大荒れの船道周辺を探る。水深があるのはありがたいが、海藻とかゴミも多い。なんとなくアタリっぽいのを感じる。そのアタリを集中的に探るといきなりガンガンと食ってきた。結構引くのでカワハギかなー、だけどベラかなーとか思いつつ、姿を見せたのは白いにょろんと長い物体。やべ、深海魚でも釣っちゃったか?←ほんとにこう思った。親分でした。なんすかー久しぶりじゃないすかーいやー暖かい時期でもなかなか釣れないくせになにこのサイズwというわけでこの瞬間、えーたぶん昨年末からのボーズ7連敗脱出?なんかこんなにボーズでしたか、って感じですが。本人的にはあまりそんなに釣れてない感じはしてなかったんですが。まー完全に単発ですけどね。それでもこの時期にこんなシロギス釣れるんですねえ。南風すげえ。んでなんかそのあたりでメゴチも。ただこの後は釣れず。なんかアタリぽいのはあったけど。すぐ近くで団子釣りやっている人が加わり、さらに視察らしき2人組が現れたりしてまー先端独り占めは無理っぽいし、波があがってくるし、まだお昼だし、とさっさとやめる。一度トイレに寄り、バスで三崎口駅へ戻りそこから通り矢行きのバスへ。んで、通り矢も風すごい。ただ釣り人少なく、エギングとタコ狙いのおやっさんのみ。なのでやってみた。ここでもメゴチwあとサビハゼ。そのうちすげえ風が強くなり、立っているのも辛くなるww「うおぉー」と叫びつつ、飛ばされないように頑張ったが、やがて力尽きたwwんで、北條湾の花暮側を探ったり、暗くなって場所が空いたので花暮の北条側でやってみたが、親指くらいのメゴチのみ。ま、一匹シロギスの顔見れたし、しかも良型だったし、いっか、とポジティブシンキングで帰宅。久しぶりのシロギスの刺身は美味かった。そしてなぜかシロギスが卵らしきものを持っていた。……今、産卵?遅すぎるのか、早すぎるのか、よくわからんです。。。。。にほんブログ村
2010.03.14
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ここにジャリメがある。釣り人はこう言うだろう。「あ、ここに1パックのジャリメがある」と。上州屋のお兄さんはこう言うだろう。「あ、ハーフ(1/2)パックではなく1パックのジャリメがある」と。そして私はこう言うだろう。「土曜日に上州屋で購入して津波警報が出なければ釣りに行って使おうと思ったけど、しかし見事に津波来襲で使えなかった1パックのジャリメがある」と。津波には勝てません、ええ。世の中にはそれでも釣りをしていたり、サーフィンをしていたりした豪の者がいるようですが、やめておきなせえ、B29に竹槍で挑むようなものだ。いや、B29は燃料切れがあるし、迎撃方法も竹槍以外にあるが、津波はもう止められないですから。ゴーッときて、そのままゴーッで、その中にたくさんの木材とか車とか、看板とか武器を隠し持ち、私たちを突き刺そうと手ぐすねひいて待っていて、私たちをズタズタにして、血は海水とともに流れ続け、たまに引いて「あれ?撤退?」とか思ったら、さらにゴゴゴゴーーーーーッ!!!と援軍連れてきちゃうんだから。やめなせえ、命を無駄に散らすことはない。まあ、あの気象庁の人が元(今もか?)トヨタの奥田さんに似ていたが。というかこの場合、前日本経団連会長の奥田さん、と言うべきなのか?まあ、どうでもいいが、個人的にはあの気象庁の人の言葉の選び方とか好きです。NHKの中継とかずーっと見ていると、メディア側が多分「どーせ、津波小さいんでしょ?大したことないんでしょ?ほら避難している人たちいつ帰れんのか待ってるよ。さっさと解除してくんねーかなー、どーせ、解除して津波がきて死人が出ても俺らのせいじゃないしさ、気象庁が早く解除したのが悪いって言えるしさ、あーまーどーでもいーけどね、日曜日に気象庁詰めなんて面倒くせえなあ。どうせなら官邸のほうがゆっくりできるしさ。ま、ほら庁舎新しくなったのはいいけどね。これが外務省だとやっぱ記者クラブの部屋せまくてさー、あのボロイ建物なんとかできんかね?つーか、日曜日に遊びに行っている連中ザマミロ」とか思っているかどうかは知らないが(そりゃそーだが)というか結構テキトーですが。いや、この前霞が関界隈にお仕事で寄ったら、まー歴史ある建造物と立派な庁舎がそこかしこに並んでおりまして。しかもゴミゴミしてないし。ま、どーでもいいですけども。ともかくそんなメディアの質問を受ける気象庁の人の「あんたらが何を言おうが、俺らは最悪の事態を想定しているからそうそう警報解除はしないけんね」と思ったかどうかも知らないが、ともかくはぐらかしつつ、危険の可能性も言いつつ、しかしメディアや視聴者の人にも気を配りつつの、配慮が「うーん、この道一筋、頑固一徹、安全第一、品行方正、天気快晴、地震雷家事親父」とか思ったり思わなかったり、うざいですか、そうですか。さて、日曜日にいろいろ頭に浮かんだことをメモ。・果たして地球の反対側で起きた大地震は日本の魚たちに影響を与えるのか?・遠くから寄せてくる津波を日本の魚たちは事前に感じ取ることができるのか?・津波が来ている状態で、海中の魚たちはどうなっているのか?・テレビを見ていると津波がきても、海鳥たちはぎゃーぎゃー騒いでるだけだった。・横浜市内のドブ川でも満潮なのに水が引いていてびびった(3,40センチくらい)。・5分くらいして川に近づくなという防災無線が鳴った。・もろに沿岸部で川の隣だけど、市内のスーパーもショッピングモールも誰も何も気にしていなかった。・駅の近くの地下駐車場の入口に土嚢が積んであった。・たぶん沿岸部の大都市はどんなに大津波警報を出そうが逃げる人はまずいなさそうだ。・だから東京湾で津波が起きると252生存者ありだと思った。・だけど東京湾でそんな津波が起きるときは大地震も起きているから逃げるかな?・だけど臨海部にいてもあんまり「海のそば」って思わないんだよねー・横浜もそうだが、品川、新橋あたりも駅の近くだと海の近くって感じしないんすよ、都市のど真ん中って感じで。・んで、まあ豪の者たちのおかげで津波後の注意報や警報がたぶんまだ残っている夜にも釣れている、ということがわかるわけです。まあ、これから敵(取引先)が来るので、仕事受注のために豪華な武器(企画案、お茶、お茶菓子、ほどよい暖房)を用意している待ち時間にしては、随分長い文章を書き上げたと自画自賛。んでは迎撃に向かいます。にほんブログ村
2010.03.02
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サマンサタバサが駅東口方面のルミネのところに3月4日オープンみたいです。……ごめんなさい、ここは釣りブログでこれ以上サマンサタバサの情報はまったくありません。。。。。いきなりこの釣りブログで何のことやらさっぱり、と思うでしょうが、まーあれです、いつもとは全く違う関係ない俺とはまったく180度全然真逆の話題をしたら突然見に来る人の数や、検索キーワードとかに全然いつもは見慣れないこじゃれた言葉とか並ぶのか実験してみました。こういうのをSEOと言いますか、言いませんか、そうですか。実験結果は近日公開wいや、暇なの、というか暇ということにしている、やることはいっぱいあっけど。
2010.03.02
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