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おお楽天ブログ、アフィリエイト連携始まったなあ。ずーっとブログ管理画面でカミングスーンになっていたので本当にやるんかいな?とか思っていたんだが。管理画面でクリック数と購入金額が分かるという。購入商品とかまで分かると面白いんだがこれで終わりか?進化するんだろうか?で、釣りに行きたい病がすごかったのですが行くヒマが無く、結局時間確保できたのは日曜夜。近場でしかも人のいないところ、と考えて久里浜。シーバスとか言う正体不明の魚を狙ってやるか、と。もう俺のなかでシーバスの姿すら思い浮かべることは困難です。終始すごいゴミ。アマモの切れ端との戦い。ほぼ毎回かかるが、着水~ゴミかかるまでの間に食ってくればーという運頼み。そしたらゴゴンと。おやおやメバルさん。20cmくらいあるなあ。専門に狙っていたら嬉しいんだが。その後も何度かはっきりとバイトあり、だが掛からず、こりゃメバルかなーと。ルアーのサイズダウンさせるが、今度はバイトが減り、そのうち全然。ありー?飛距離?時合?ルアー戻してもバイト無し。時合かなあ。22時過ぎに撤退。その他情報。ボラ跳ね1回あり。カインズ側岸壁には終始夜釣りの人数人。平作川堤防に1名釣り人。到着時帰宅姿の釣り人数名。もう花火の人がポツポツくるなあ花火が無くなれば帰るけど、常に1~2グループいる。他に犬の散歩、夜景見にくる人、たむろっている若者たちなど。すげえ人多いわけでは無いが、夜遅くなってもいなくなることも無い。あとはアフィしてみましょうか。今回使ったタックルなど。【ダイワ】UVF ソルティガ 8ブレイド+Si 200m 1.2号SeaGuar / シーガー フロロ ショックリーダー ライン 7号 25lb. 15m 定形外可能 ◆【ルアー】ジャンプライズ:ぶっ飛び君 ライト 95SS #08:Wブラックイワシ【ミノー・シャッド】【ルアー】ラッキークラフト:ワンダー80 ESG カタクチ【ミノー・シャッド】
2017.05.29
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久しぶりに大きいのを釣ってきました。ちびっこしか釣ってないので手応えのある魚を釣りたくなり、もっとも手軽なのはコイだな、と。餌も余っているのでそれ持っていこうか、と思ったが、餌釣りになると荷物が増えてしまう。どうせならルアーかフライにして荷物を激減させたい。ならばフライでコイをやってみるか、と。海外のコイのフライ釣りって動画なんか見ているとめちゃめちゃ格好いいのですね。カジュアルで全然イメージと違っていた。パンフライ以外にも普通に海老とかミミズっぽいフライで沈めて釣っているのを見てこれはもしかして食わず嫌いだったか、と簡単そうなのを見様見真似で何個かフライ巻く。ただしロッドは管釣りのまま。4番、ラインはWF5番、リーダーは前回の残りのまま(バット部分3か4号くらいかなあ)、ティペットはウキフカセで使っているフロロの1.5号。すげえテキトーだぞ。ロッドは6番とか8番とかにしないとヤバいぞ、というのは知ってたが新たに買う気も無く。ほんとどんだけ後悔したことか。ともかく厚木駅前のローソンで雑魚券とチャミング用の食パン買って。このへん。クルマ入れないし、人もいないし気楽にできそう。6月になれば鮎師でにぎわうでしょうけど。コイをまずは見つけねば。ラクショーだろと思ったら全然いない。あれーとうろうろしてたら群れ発見。40cmくらいかなあ(後から分かるが全然サイズが違ってたかけあがり、流れのケツにたまってる。とりあえずパンフライ投げるが反応しない。ここにきてフライを流すのが難しいことに気付く。海からの風が強いうえ、流れもあって、ラインがもうドラッグかかるわ、短いから自然と流せないわ、うわーこんなに勉強になるとは。で、全然ダメなので食パンちぎって投げてみる。これがすげえ反応する。群れ全部じゃないが何匹も水面で顔出して口パク。それに混ぜてパンフライ投げたら、あっさり40cmくらい(これも後から分かるように信用できないが)のが顔出して目の前でカプと。条件反射で合わせたら、ものすごい強烈なダッシュ!この重さヤバイだろ!走ってなくても寄せられないよ!戦慄というか馬鹿というか、そんな瞬間wもう本当に心底全然4番ロッドじゃ弱すぎます。どうするよこれ。ラインばんばん出るし。怖くなってラインを手で握りっぱにしたら竿のされてバチン!リーダーとティペットの結び目が切れた、というか破断した感じ。うわぁ。コイ、すごい。カエシ潰してなかったなあ、申し訳ないことしたなあ。バーブレスにして、再開するも大暴れしたあとですからねえ、反応めちゃめちゃ悪い。それでもチャミングしていると、しばらくしてまた顔出すようになる。が、フライへの反応は悪い。顔出しても直前で見切る。結局暗くなるまでそんな状況で敗北。2日目。また厚木駅から。フライやラインシステムは変える。リーダーはなめ腐った銀鱗3号、ティペットをフロロ2号、どちらも長めに。ロッドは4番のままだが、それでも脳内トレーニングしてじっくり焦らずやれば40cmくらいのは普通に取れるだろう、と。50アップのマスだって釣ってるわけだし、60cmくらいのマスだっていけると思う。体高、重さがあるコイとはいえ4、50cmくらいならなんとかなるはず。……結果的には皮算用どころじゃないんだが。同じ場所に行ってみる。ちょうどルアーマンが帰るところ。嫌な予感。案の定、チャミングしても浮いてこない。叩かれちゃったかなあ。しかも前回より風強く、日差しもなんか見にくい感じ。偏光していても見えにくい。しかし他の群れを探す時間も惜しいので続行。夕方になると腹が減ったのか、時間が経って警戒心薄れたのかチャミングに反応しだし、最初は1匹だけだったが、だんだん3匹くらいは反応するように。ただ前回ほどではない。フライにも反応しだすが今回も直前で見切ってくる。そんなこと繰り返しているうちに暗くなってくると、チャミングへの反応も悪くなる。もう惰性でフライキャストしていると、まさかの顔出し、パクリと。これまた条件反射で合わせると、ものすげえダーーーーーーーッシュ!下流に一気に走り、バッキングラインになったところで俺も走るw折りたたみ長靴でよかったーそれでもスプール見え始めてゾッとするが、ようやく止まる。これデカイな。顔出ししたときも大きめとは思ったが60cmくらいか。厳しいかなあ、と思いながら耐えつつ少しずつ巻く。腕時計見ると18時。そしてキャッチが19時半w1時間半の戦い。3回バッキングラインまで走られる。フライライン圏内の戦いでも寄ってこない。とにかく踏ん張ってくる。なんか根がかりしているんじゃ?とか思う。腕はダルイ。ただ縦横無尽に暴れないので、途中スマホ見たりする余裕はある。じっと踏ん張るか、寄ってくると下流に走る、の繰り返し。だんだん暗くなってくるが焦らず、浅瀬に寄せる。が、寄せてもまた走るわけ。下流にはいかないが流心のほうに走る。だんだん疲れてきているのは感じるんだが。もうコウモリが飛ぶようになって、頭にヘッドライト装着した頃にようやく浅瀬で大人しくなった。どう考えてもいつものエリアのインスタネットには入らんwが、顔だけすくって枠持って引き上げ。今までで一番大きい引き上げだ。アプリによれば81.7cm。だけどたぶん正しくない。ペットボトルの長さとか見ると70cm台では?まあアプリを信じて80オーバーそりゃあ上がりませんわwという。こんなに大きいとは思ってなかったので、もしかしたら他のコイも結構でかかったのかもしれない。さすがに最後はもうなんというか、嬉しさとかではなく自分に呆れて、自虐的に笑ってしまった。このサイズを4番で狙っちゃいけません。リリースして手が臭い。あとから長靴なんかも全部臭い。魚ではなく、川の石のノロとか川の匂い。キュウリとドブが混ざったようなにおい。結構きれいに見えたがやはり都市部の河川、美しい釣りにはなかなかならず。その他の情報バサーらしきルアー少年、青年は見かける。放課後なのか謎の餌釣り少年とかもくる。鮎師かな川見の人もいる。散歩にくる人も。だからフライだと後ろはちょっと怖い。ただ基本がら空き。コイにこだわらなければ、オイカワ?チアユなのか跳ねている小魚はいっぱいそこら中にいる。また増水でできた池みたいなところは浅く、コイはみかけず。ただ小魚は結構いる。
2017.05.19
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前回の相模川のトラウトマンに触発されてチャレンジ精神が燃え上がりました。というわけで昨年以来の酒匂川探索を連続で。遊漁券も2日分買って背水の陣。徹底抗戦じゃあ!初日は前回のブドウ虫の残りを持って餌釣り。2日目はルアー。どちらも午後から。そして、、、、餌でアブラハヤ1匹のみ!ぐわあああああじぬうぅぅこの徒労感。とくにルアーは今回もロスト連発で、もうエリア以外ではやりたくないむしろ餌釣り、脈釣りの楽しさにちょっと目覚めつつある今日この頃。ルアーは1個失うたびに心にグサリとくるので心臓に良くないです。。。とはいえ期待していたわけでは無く、最初から玉砕覚悟ではありました。なにしろ中流・下流域ですから。初日はガスっていたけど天気も良く、魚には嫌かも。。。とはいえ情報はいくつか握っておりまして、まずは今年尺ヤマメが上がっているポイントへ入る。これが大場所なんだが流れが全然無い。そのわりに水は綺麗。コイとチアユ(たくさん)がいるのしか見えん。。。大きく場所を移動し実績場の支流へ移るも魚っ気無し。以前工事のあった場所も工事終了で攻めることができたがいそうなポイントにいない。ほんとこの支流は初めて釣行した年だけだったなーもう1本の里川へ行くとライズ!小さいけど、ここの下流に以前ヤマメいたんだよなあ。チビヤマメでは!と期待が高まる。これが何度も食ってくるんだがハリにかからん。ようやっとかかったのがアブラハヤーこんなのもブドウ虫食ってくるんですね。しかも明らかに食ってるのにブドウ虫に傷ついてなかったり。2日目はニジマスが狙えるという場所から。だが何度もここ様子だけは見ているんだが、トラウトを見かけることは無い。ここでもコイ、鮎。鮎ほんとうに多い。6月が楽しみだなあずーっといい感じの流れ。天気も曇っていて魚の警戒心も多少は和らぐのでは。。。思ったよりも水深あり、水も綺麗で岩も多い。だが追ってくる魚はいない。ひたすら3時間遡りながらめぼしいところでルアー投げたがダメ。コイはノッコミなのか浅瀬に結構いる。途中まさかの別のルアーマンも現れ、絶望。いても数えられるくらいのレベルであろう魚を同じ日、同じ時間、同じ場所で狙う不幸。だがこれでもう諦めがついて、地元で通える人だけがやるチャレンジだな、と。わかっちゃいたけどねー。一度やってみたかったことをやって、とりあえず心残りが1つ減りました、というwだが犠牲が大き過ぎ。
2017.05.12
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GW最後の3回目の釣り。2017年GWのテーマは昨年とは逆で人の少ないところで釣りをする、という。昨年は人がいるのは覚悟して開成に通って、なかなか充実しましたけども。だがやはり人間は嫌いだ、と。人の少ないところで釣れれば完璧。それで伊豆でボーズ、毘沙門でメバル1匹。。。。。さすがに最後は手堅くいきたいとヤマベ(オイカワ)釣り。練り餌をいろいろ用意して、久しぶりにハエ竿持って。相模川水系なので場所は近い。しかも川に釣り人は全然いない。河川敷の公園には人はたくさんいて、FF中津川のあたりなど野外フェスのような。だけど川には釣り人なーし。魚影もなーし。。。。中流で開始するも1時間経って釣果ゼロ。練り餌いろいろ使ってるのに魚が寄ってこない。ポイントも悪くないと思うんだが。綺麗な川にはコイが。小魚がいても人影で散ってしまう。そしたら1名ルアーマンが。しかもバスじゃなくトラウトっぽい。ええーこんなところで? と思っていたらご挨拶に。明らかにベテランという風情。サクラマスを狙っているとのこと。こんな下流で?と驚くと今年も1匹近くで釣ったそうで。目撃情報は結構あるらしく近くの橋からみたら3匹泳いでるのを見たとか。ただ実際に釣れるのはニジマスが多いんだそう。それだってこんな下でなあ。なんでももっと下流でも釣れるのだとか。降ったマスが海に出ずに育って遡っているのでは?という話だった。さらにオイカワはもっと上流の瀬のあたりがいい、餌は川虫がいいのでは?という話。地元のベテランらしく詳しい。近所から通っているのだろうか。もしかしたら著名な方だったのかも?とりあえず転進。ただどこへ行くべきか?トイレにも寄りたいし、交通渋滞も発生してバスにも遅れが発生しているし、しかも近所で事件があったらしく警察が非常線、鑑識も。テレビの取材が来ていてレポーターの方に近所の方ですかー?と尋ねられたが「いえ、釣り人です」とビシッと答えてやりましたよ。ぐぐったら前日の夜くらいにあった事件らしい。最近事件付いているよなあ。三崎でも赤ん坊の遺棄があったあとに夜釣り行ったし。別にわざとそういうところに行ってるわけじゃないんだが。駅に戻るバスが来てとりあえずそれに乗り、渋滞で遅いバスのなかでGoogleマップ見ながらどこへ行くべきか検討。だがトラウトマンが羨ましいなあ、俺もルアータックルあればなあ、と後ろ髪引かれ、そこで思いつく。「脈釣りでマス狙えばいいか?」と。それならハエ竿でもいける。必要なのは餌と目印くらい。最悪目印無しで川虫とればいけるか。再びバスに。上流を目指すが、わけのわからん場所で降りてしまい山道を歩く羽目に。だがふもとに釣具店あり、16時には閉店してしまう店で、開いているのを見たのは2,3回wブドウ虫と目印を購入。鮎の仕掛けとヤマメなどの仕掛けが少し。女将さんに近況を聞くと前日は上流にかなり釣り人が入っていたらしい。だが今日はだーれもいない。釣れているのかどうかは不明。ミミズも売っていたが、売れるのは断然ブドウ虫とのこと。なのでブドウ虫を選んだ。イクラ等の値段も書いてあったが売り切れ中。ガの幼虫さんです。繭に包まれているので、それをつまんで出す。最悪ですwが、仕方ありません。いかにも釣れそうな流れに振り込みますが魚影は無いし、アタリもとくに無い。餌がとられることもない。上流側ノーフィッシュ、大きく場所移動。解禁日あたりに魚の放流があるというポイントで開始。スタートから3時間経過、夕マズメという段階で、ようやくヒット。結構グイグイ竿を曲げるので焦り、寄せたのは20cmくらいの魚。なんだなんだと焦っていると枝に糸が絡まり「あわわわ」とさらに焦る。ヤマメじゃないな、ニジマスっぽいか?だけど顔が違う?ウグイか?無理矢理引っ張ったら切れちゃった。。。ウグイっぽかった。だけど釣れると分かったので張り切る。すぐに当たり。ようやく初フィッシュ。カワムツ。こんな小さいのでもブドウ虫をガッツリ食ってます。が、これが最初で最後の1匹。遊漁券1500円(やまめとか)に餌やら交通費やら考えると数千円のカワムツですよ。ええリリースです。ぐったり。年券買っといたほうがいいのかね。とはいえ鮎とは別だしなー結局GW中の釣りは、たしかに人の少ない場所でやれたが、釣果もあまりにも少ないという結果に。金もあまりかけたくなかったが、結果的に伊豆で数千円分ルアーもロストしているし、人のストレスは無かったからイライラすることは無いが、グッタリ脱力感はたっぷり。今年は惨敗です。
2017.05.07
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今度こそいけるんじゃないか、と3度目のアマゴチャレンジ。そしてルアー6個ロストしてボーズ。小魚(アマゴじゃないと思う)が1度追ってきただけ。同じ川だがもっと下流に。20年くらい前のガイドブックに釣れる、と。最近はもっと上流からが本命らしいので逆に竿抜けしているのでは?と。上州屋でルアー購入(これもほとんどロスト)焦らずのんびり行く。観光地から離れているので落ち着いていて良い感じ。ただ学生多い。予定のポイントにBBQ上流にヤブ漕ぎして入り、目の前にデカイコイが悠々と。小魚もたまにいるが、思ったほど魚っ気無し。さんざん叩いたがダメ。夕方に予定ポイントに入る。こちらは見た目ものすごく釣れそう。だが魚っ気はコイすら無し。釣り人は終始一人もいない。やっぱり終わったポイントなのか、と最後は真っ暗になる前に力尽きた。ほぼ心が折れた感じw
2017.05.06
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夕マズメから3時間ウキフカセメバルのみ。GW中なので昼間よりKQ混んでないかなと思っていたがんなこたない。とはいえバスはいつも通りで三浦海岸は17時過ぎると行楽客も帰りがらんがらん。サーフからの釣りもいいかもな、と思えるが剣崎まで。小学校横の商店でパン粉×2、菓子パン補給。江奈湾の道が工事中で廃屋?とか取り壊して拡張してる?毘沙門まで行くと静かなもんで漁師さんが2,3人いるくらいで釣り人無し。(途中からルアーマン2名が磯へ)場所は選び放題だが定石通りに。コマセはダイワのアミミンチ付けエサはオキアミ、食い渋り、コーン準備中に目の前でナブラ小魚が至近距離で何度も追われている。が、でかい感じ無し。姿が見えずイカかなーと思うが分からない。真っ暗になるとナブラは消えてしまった。そのかわり足元に小魚の群れ。サイズはまちまちで5~10cmくらいだろうか。2種類小さいのと大きいのがいる感じ。大きいのはネンブツかな?と思ったがオキアミは食ってこない。底べったりで餌取りあるもカニとか魚じゃないっぽいなあ魚だとしても相当小さい感じ。結局まともなアタリは1回だけ。チビメバル。猫にあげた。虫はうざいほどではないが、蚊がそれなりにいるので数か所刺された生地の上から刺してくるので厄介。手前に小魚はいるもののほかの魚っ気が全然だったなあ
2017.05.03
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