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またも鮎釣りに。今回は近所の多摩川。鮎の天然遡上の量では近年めざましいものが。で、釣り方の自由度も高い(中下流部は)。念のため組合の方に電話して12号の規制を確認すると餌釣り→ええで。餌の規制は→無いで。という分かりやすいお答えを頂き(関西弁じゃないけど。なんJ民か。餌釣りへ。とはいえこれほど自由な多摩川だが餌釣りはまったく盛んではない。コロガシや毛鉤のほうが断然多い。餌釣りやっている人自体皆無に近い。で、考えてみると遡上量のわりにチアユが海釣り公園とかで全然釣れてない。もしかして餌釣りはそもそも釣れないのか?一応リリース規定があって、鮎10cm以下はリリース、というのがかなり大きな難問ではある。餌釣りではチビばかり釣れるからそのせいで誰も餌釣りやらないのか、となるべく前向きに捉えてみたが。キャスティング寄って12号券1000円買い用意した餌はカニカマとアミ。ポイント探しで時間をとられる。とりあえずギリギリいけるか?魚の跳ねは多いが鮎なのか?鯉が多く、あとはものすごく小さいメダカみたいな、ハク?よくわからんがいる。が、たまに釣れるのはモツゴ?モロコ?こればかり。他の外道もいたと思うが。コロガシの人が入ってきたのでやっぱり鮎のポイントか?と思いきや釣ったのはコイwそしてそのまま帰っていったのでコイ本命だった模様。。。外道が多いポイントは場所が間違っている、という教え通りに移動。もうここ小さいヒルの子みたいなのも多くてうげえでした。で、途中で手長エビ釣りの人やバサーを眺めつつ。うあーうあーと迷いながら。こちらはどうだ。これは最高じゃないか。鮎のような跳ねがむちゃくちゃある。で、ようやく鮎が釣れるが。。。。小指サイズです。5cmくらいのが忘れた頃に釣れる。。。10cmくらいの鮎っぽいのいっぱい跳ねてるけどなあだけどやっぱりここでもモロコ釣れるし。鮎じゃないのか?と思ったが。たまに妙に黒っぽいでかい魚とか跳ねてるけど。それにバサーとあとたぶんサクラ狙い?フライマンもいるし。一方で投網の人もくる。投網は鮎狙いだと思うんだよなあ。結局、今回唯一の10cmオーバー。全体でも鮎は数匹しか釣れず。餌釣り完全敗北です。素直に多摩川では毛鉤とかのほうが良かったのか。それとも餌を変えればもっと釣れるのか。場所なのか、群れなのか。仕掛けその他。いつもの。PROX / プロックス 奥飛騨ハエFE 430硬調 渓流竿 ロッド OHHF43M ◆【5枚セット】オーナー(OWNER) 糸付針 OH 金 新鮎エサ(0.5号〜2号) 【メール便発送可】 (M-IH)(set0126)マルフジ ローリングハリス止め (6個入り)ガン玉外しは何気によく使うなあダイワ快適ガン玉はずし2富士工業 GPM ガン玉 プライヤー富士工業(FUJI KOGYO) ガン玉プライヤーGPMビクもほしい【TAKA/タカ産業】ズックビク 30cm 910-角 200043 網 ビクビクかけておくのに便利。もっと長いのがいいかも?ベルモントショートライトロッドスタンド サーフ[MS-218] /メーカー[ベルモント belmont]
2017.06.28
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分かっている奴が多過ぎてうんざりですw梅雨の長雨直前。最後のチャンスかな、と用意していたがなかなか忙しく結局午後3時から。バサーは見かけず、ヘラ師以外はたぶん皆鮎師。しかも前回全然人いなかった場所にまで餌師その他。上流の友のポイントにも今日は数名入っている。人気ポイントの人はさらに増えた感じ。ただ前回のポイントは誰もおらん。なにしろ超渇水。雨降ったし増水しているかと思ったが、逆に減水している。ただ雨で一度川は綺麗になった感がある。水も澄んでいるし。水深10cmとかそんな感じだわ。友の人たちのポイントはかなり深いけども。それでも見た感じ1m無いんじゃないかなあ。今回は中通しウキで。これがめちゃめちゃ絡まるんだが。。。ただ絡んでもほどきやすい。なので仕掛けのロストは1回だけだった。絡むのもガン玉の位置なんだよな。支点の問題のはず。撒き餌もひと工夫して魚粉とシラスで。ただ効果はイマイチかなあ。無いよりマシくらい。イワシの粉末が効くとか言うけどねえ。で、付けエサは前回の残りのカニカマ。2種類あったが片方はぐずぐずになったなあ。そんなんでも食ってくるけど。で、チビ鮎ばかり。ただ色がついてきた。前回は15cm前後が揃ったのに、今回は10cm前後。人差し指、中指サイズだなあ小指サイズはいないけど。。。まあ本来の姿ではある。あと前回との違いはとにかくヌマチチブ。もうめちゃくちゃ食ってくる。なんでこんなにいるんだ!?なんで前回いなかったんだ!?というね。雨、渇水とかの影響かなあ。あとは撒き餌に反応したか?他にウグイの子も釣れたが、頻度は完全にヌマチチブ>鮎>>>>>>ウグイです。なんかまったく釣れない時間帯が1時間くらいあったんだよなあ。そして唐突に18cmの鮎が食ってきた。こいつが釣れたらまたポツポツ釣れたけども、縄張りがあって他の鮎が近づけなかったとか?ポツポツがダラダラ続き、どこまで釣れるのかな?とやっていたら、最後は19時過ぎとだいぶ薄暗くなったところでポンポンと連ちゃんした。ただその後はチチブ、ウグイ。途中でビクが流され逃げられ14匹キープ。18cmが1匹だけであとはチビばかり。寂しい話。たぶん4時間で鮎は20匹ちょい。チチブは30匹くらいか?カナロコとかで調べてみるとやっぱり放流モノなんだろうなあ上流のいくつかでいろんなサイズを放している。となると天然遡上の川には敵わんだろうか。※タイトルが7月下旬になっていたので6月下旬に修正しました
2017.06.22
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投げサビキ行脚。午後に三崎港。平日にもかかわらず観光客が大変多い。この世にたやすい仕事はない効果とか?遅い?天気はえがったです。雨の濁りと向かい風でゴミが寄ってる。魚っ気が無いなあ。根元のアマモ?周辺に小魚がいたりはするが。。。投げサビキ、ワームも投げてみたがだーめ。サビキ、ウキフカセ、タコ師がいたけどみんなだーめ。とはいえ夕マズメになれば別かな、と思ったが天気が良すぎて辛い。とりあえずノープランで移動。途中の北条湾でエイが何匹かいた。ここボラとエイばかりになってきたなあ初めて来た頃にはスズキもクロダイもいたのに。風強い。意外と通り矢周辺は人少ないのな。たまにはそっちにいけばよかった。トイレ無いけど最近体調は問題無いしなあ黒島へ。根元と先端が混雑。どちらもウキフカセとサビキの混成かなあ。先端はカゴや初心者のルアー、ちょい投げもいた。安房崎の磯も結構釣り人いるなあ。もうこの時期は平日でもこれくらい混雑するってことか。中ほどは選び放題だったのでそこで投げサビキ。こちらはゴミ無いものの濁りあり。で、風あたるが波は無し。しかしこれがまた全然釣れる気がしない。なんだろう天気よく波っ気無いとここまでやる気がうせるのか。30分くらいしてポツリとチビウルメ。きたか!と思ったが全然。また30分くらいでうんざりしてきたときにまたチビウルメw今度こそ!と思ったがやっぱり全然。。。。なにこれ。16時くらいになってそろそろ来ないとやばいぞ、と思ったら独り言多くなんでかしらんがやたらキレているウキフカセのおっさんが隣に。これは来ちゃいけない人だろw完全に壊れている人だが釣りはできるらしい。病院行じゃないのかなあ。事件とか起こしそうな。。。30分くらいで離れていったのでとりあえず安堵。他の人が巻き込まれてるかもしれないが。この時間帯になると移動することもできず。惰性で続けていると17時頃からようやくポツポツ。背後に2匹の猫が待っているので養ってやる。お前ら投げサビキの貧乏人にたかってくるんじゃないよ。先端のウキフカセさんのほうにいきなさいよ。。。。などとブツブツ。俺も危ない人の仲間入りです。が、先端の人が移動してきて小サバをあげるようになったので、養父役を譲るwだんだん入れ掛かりになり、サイズもアップ。そこそこのウルメイワシが頻繁に。小サバ、ネンブツ、カタクチイワシ混じりで50匹ほど。19時20分くらいまで食ってきたがピークは18-19時の1時間。とにかく食ってくるのが沖。撒き餌してないからか岸に寄ってこない。で沖で食わせると途中で外れる外れる。結局取り込むときは1匹、2匹。これがなんとかならんかと試行錯誤していたんだが良い手が無く。無難に、かけたら竿低く一定のテンションで、なのかなあ。ハリを大きめにしたら食いが悪いし、ポンピング風もやってみたがいまひとつ。あとは竿を柔らかくするくらいか?ただ磯竿だと底取り、しゃくりで根がかりしそうなんだよなあだったらラインをナイロンにして若干ショックを和らげるとか?あとバケツ必須。雑巾も。せめて手洗いバケツは。お茶で洗ってたし。お茶悪くないけど。お茶とイワシの香りが混ざるとほのかにブルーベリーっぽいというか、パワーイソメ風の匂い?のように感じる。なんだろうあれ。その他。ナブラなど大型の気配は無し。少し鳥が多くなって海面意識しているシーンはあったが、結局海がざわつくことは無かった。根元のほうはよくわからん。暗くなる前にフカセ以外は帰っていったのであんま良くないのかも。先端はウキフカセの人たちが小物はいろいろ釣っているようだった。他の釣り方の人は知らん。夜も残っている人多い。様子見に来る人も何人かいて、電車バス派も行き帰りどちらでもちらほら見かけた。風強いせいか虫は目立たず。それでも夜には蚊が寄ってきたが。ウルメイワシは身が弱いせいか燻製用の脱水シートで包むとへばりついてダメだなあ鮎はしっかりしているんだが。
2017.06.20
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全然梅雨っぽくないどころかいかにも夏!って感じの一日。久々に網代へ。ルアーとサビキ持って。そろそろ青物来とらんかなあ、と。伊豆新聞ではまだのようだがイワシ、アジ、小サバは半島全域で釣れているようなので最悪それでいけるかと。で、網代港は釣りできんが和田木でいいや、と。思い返してみればいつも和田木でやってたわけだし。そこも満杯ならマリンホール、地磯、最悪伊東や川奈と移動できるし、と。とはいえ東海道乗っていると浮気したくはなる。国府津は昼間でも結構釣り人いるし、酒匂下流側はポツポツ鮎師。新崎、千歳は誰もいないのは意外。キンメダイ号で。伊豆多賀あたりもガラガラ。網代着で和田木へ行くと、根元で投げ釣りの方1名のみ。良い天気っすなあただし風強い。先端に陣取り、ワームでフラット狙い。結構ガンガンバイトはあるんだがワーム食われるだけ。フグとかだろうなあが、1回ゴンゴンといい引きの魚がかかったが外れた。。。ヒラメとかコチっぽいが伊豆なのでいろんな可能性がありそう。そんなわけで午後イチ1時間くらいは当たり多かったが、その後止む。あらー?メダルジグや投げサビキに切り替えるが全然だーめ。穴釣り師が2名来て、捨て石やテトラ周りでベラとネンブツダイを釣って騒いでおる。その穴師が移動したので、港内にワームそのまま投げると20cmくらいのエソが急にあたってくる。こいつら頭狙ってくるんだなあ。5ヒット3キャッチ。投げ釣り師はやがて帰り、入れ替わりにカゴの方が同じ場所に入るが変化なし。夕マズメになっても疲れただけ―ナブラもピチャピチャもまったく無い。カゴの方が帰ったので18時くらいに根元に移動。河口に網入っているので邪魔。投げサビキをすると三浦と同じサイズの小さなウルメイワシがポツポツ。小サバ、チビカマス、ネンブツダイ混じりで20匹ほど。だけどこれも1時間で終了。19時過ぎると無反応。群れ自体小さいんだろうなあ。全然魚影が見えないもの。19時半納竿。その他。マリンホールには釣り人いた。投げっぽい。漁港周りはネンブツダイの群れは何度か通過。デカイボラが3匹くらい何度も周辺を回遊。手のひらサイズ~30cmくらいかなあ、メジナ、アイゴらしき魚は何度か目撃。川にはメダカみたいな魚はいるが。鳥だけでフィッシュイーターがいないなあ。墨跡はあったけどもうイカ釣り禁止。まあイカは目撃しなかったけど。久々の網代でしたが和田木は湾奥だからかまだ厳しい。釣り人よりも観光客や地元の人の立ち寄りのほうが多いかも。ここでもブヨいますねえ。風あったからかさほどひどくは無いが。日没くらいになると他の羽虫や蚊も目立つ。
2017.06.17
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ケンタ前みたい。。。分かる人だけ分かればいい的な。今季初鮎釣り。やや下流、昨年女の子が亡くなっているところ。しかも出発時点で人身事故で遅れ、到着は午後。減水していて魚影も見えず。バサー2名に、本流釣り師?鮎じゃなさげ1名、コロガシ1名。上流にはたくさんの鮎師が。群れがまったく見えず、魚の跳ねも無く、これ本当に釣れんのか?と疑いながらうろうろ。流れを見つつ、ここか?というポイントを眺めてたら、パシャリと単発の跳ね。とりあえずやってみる。長靴で。ウエーダーあったほうが良かったけど。ギリギリだった。意外とあっさりとギュギューッとハエ竿が絞り込まれ1匹。外道だと思ったら本命だ。色が全然なく、香りもしない。コケ食ってないんだろうなあ。ともかくいきなり15cm級。しかも同サイズがまた釣れて。おやおや珍しい。もっと小指サイズが釣れると思ってたんだが。これなら友釣りにも使えそうな。ハエ竿でやるとかなりの好敵手で面白い。鮎の引きってサイズのわりにほんと凄い。しかしその後は続かずというか久しぶり過ぎて勝手が違う。ポイント選び、ウキ下、ガン玉の位置、当たりの合わせ全部迷う。ポイントは最初のところで良かったのだが、自信が持てずうろうろ。結局最初のポイントに戻ったが。ウキ下は激浅。ガン玉の位置は上のほうでもいい。あまり這わせなくてもよかったなあ浮きもデカ玉ウキで良かったし。当たりは沈むのではなく、止め、ピョコピョコ動き。根がかりかと思うようなアタリが魚だったりするのでガンガン合わせないと。結局18時半までやってたったの14匹。ただ15cm前後が多く最大は18cmもあった。上流で成魚放流して落ちてきたか?わざわざ下ってくるのかねえ?小さいのは湖で繁殖して遡上してきた、とかなら夢があるんだがなあ。ただ下流で跳ねがなかなか見られず。ともかく燻製にしよう。その他。カニカマちょんがけ。カニカマ+冷凍しらす干し1年物を刻んでミンチに。やはり鮎針だと外れることがある。一応袖の4号でもかかったのでこのサイズだとアリかなあ。ただ単にカエシがあればいいってものの本にはあるので袖、金袖の1号とか?そういえばハリス止め忘れてチチワ結びに。面倒かった。夕マズメは跳ねが増えた感。ただそれでも今まで見てきた川と比べると全然少ないなあ。海からの天然遡上がどれだけ大事かっていう。外道はまったく釣れず。19時くらいまで明るいなあ下流の木の下で虫?が落ちてくるのかコイがやたらパクパクしてた。そういうところでは小魚跳ねてるが、あれは鮎なのかオイカワとか別の魚か。ここはニゴイの子もいるしなあバスは見かけず。
2017.06.17
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ディル漬け!うろ覚え作。だけど美味かったです。朝早く起きてしまった。自分でも予想外でこれは釣りに行かねばと。だけどこの時期の休日はどこも人多い。とりあえず三浦海岸に行き、空いてたらそのまま。空いてなかったら半島の空き場所探しという方針。で、7時着。いやーこんな朝に釣りしたの久々だけど、海岸は釣り人がまんべんなく。そりゃそうですよねー朝マズメですもんねー他の人はこの時間帯とても少ない。で10~11時に一気にレジャー客が増えて釣り人の撤収・移動が始まる模様。うまく人が交代しているんですね。朝に来てないからまったく知らなかった。端は根がかりがあるせいか人少なめ。金田まで行ってみると意外と人がいたものの空きはあり。ここもボッケ側は根がかりだらけですけどねえアマモとかの海藻も多いし。そんな人気薄で開始。胴付きで、イカやパワーイソメを使ってみる。根がかり避けて、フグがきても持ちがよく、ベラとかならいいだろうと。うまくいけばカワハギがくるかもしれん。だが9時までは景気の良い当たりがあるもののフグのみ。で10時あたりからは全然当たり無し。ド干潮のせいか根がかり続き11時過ぎに一度休止。道を戻ってみるとやっぱり端のほうは空いているが、釣り人以外がかなり多くなっている。コンビニ寄って、駅まで戻りバスに。三崎東岡行→栄町→観音山下へ。三崎の海岸から離れた街中って初めて歩いて、新鮮な。駄菓子屋とかまだあるんだなあアップダウン激しいもののタカナシ商店まで至る。餌買うか?と迷うがそのまま観音山下へ。宮川港は小さい堤防は埋まってるがわりと空き有り。釣れる気しないが。まるよし食堂がツーリングの人でいっぱいだった。観音山下、盗人狩りどちらも良いポイントはくまなく埋まっている。沖が砂地のポイントで投げたいが、そのポイントがフカセ、カゴ、投げ、ルアー、エギ皆に人気だからまず空いてないわけ。で、やっぱり根がかり多い端で。今までと同じところ。もういい加減ちゃんとウキフカセやりにくれば、って感じですが。胴付きでイカ投げるがたまにゴゴンとくるだけ。で、沖でイワシがぴちゃぴちゃしているのが見えたのでジグサビキに変更。ポツポツとチビどもが釣れる、が根がかり激しいし、小さいのでハリがデカすぎ、掛かりが悪いムツっ子5匹鉛筆カマス1匹→ジグに食ってきた。。。人差し指サイズのウルメイワシ15匹ってところ。昼間からポツポツくるが夕方になったら逆に食わなくなった。回遊ルートから外れるのかなあ。ぴちゃぴちゃも無し。ただ夕方が満潮潮止まりではあった。これなら三崎にもイワシ入っているか?と思い夜の三崎港へ移動。だが夜釣りしている人は多いが、釣れている人はみかけずサビキしている人も多いわけでは無く、フィーバーではない模様。海面見ていてもぴちゃぴちゃしてないし。北条湾にボラ、小魚いるがルアーに反応無し。で、朝早いわりに元気が有り余っていたので三崎口駅まで歩く。だけど最後に1時間くらいぶっ続けで歩くのは一気に疲れが。あほです。その他気付いたことなど。金田、あまりフグ激しく無かったなあ。ハリ盗られないし。穏やかだったので長靴あればOKでした。海岸全体、まだあまり泳いでいる人はなく、意外と昼間も釣りできそうな(ウィンドサーファーとかいるから結局オススメできないがさほど風も強く無かったしなあ夕方とか夜のほうがいいかな?観音山下のほうは逆に地元少年たちが堤防から飛び込んでいたり。ここは波穏やかでも満潮になると怖い波がくるねえ。一度頭からかぶった。沖でタンカーとかも通ってるし。あとヨットや漁船がかなり手前通るので遠投は危険かも。夕方にわりと近くに海老かご?も入れてた。ウキフカセの人たちにはかなりアタリはあるようだが、私が目撃したのは足裏メジナまで。餌取も多そう。何度もカラぶっている姿を見かけた。夕方になると意外と人が減り、夜釣りのウキフカセの方が1名入ってきた。やっぱり夜がいいのか?ただしブヨが出てきており、何か所か刺された。コマセ使ってないのでまだマシだが。その他、アフィ。カマス食ってきたのはTGベイトダイワ(Daiwa) TGベイト 30g CHゼブラグロー【re1605a03】太ハリスサビキ。。。今のウルメのサイズだと普通のサビキのほうが良さそうだけど。だけど細いサビキはジグの重みで切れたりするんだよなあ。ハヤブサ(HAYABUSA) 太ハリスサビキ リアルシラス HS417 針3号−ハリス2.5号タカミヤ(TAKAMIYA) 大漁太ハリスサビキ JI−106 針3号−ハリス2号 ピンク
2017.06.12
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鮎釣り解禁、梅雨入りと。迷いに迷って開成フォレスト。前半戦最後かな、と思ってたんですがねえ。NHK・BSでサーモンのディル漬けというのをやっていて真似してみたかった。しかし使っていたのは大きなサーモン。暑くなるとデカいのはなかなか難しい。が、天気が悪い日はチャンスあるはず。この日は降水確率40%くらい。ど、どうだ、微妙か?途中の相模川は釣り人見えず、おろ?と。だが酒匂川は鮎釣り師多し。今年は渇水とよく聞いてたが、あまり実感が無かった。だけどここに来ると確かに、って思いますなあ。1mくらい岸辺が前進している。川が細いような。と言っても梅雨入りで変わるでしょう、たぶん。開成到着が14時過ぎ。。。これもまた微妙な。だがデカいのを釣らねばならないのだ、あえて午後券購入。で、暑くなってきたしファーストとかな、と思っていたがサードも普通に魚跳ねているのでサード。ポイントもそう固まってない感じ。跳ねる回数は少ないけども、跳ねてないところも無いというか。とりあえず奥手前。が、苦戦。ショートバイトばかり。クンって感じ。全然ハリにかからんぞ。。。タナもよくわからん。。。うわー焦るし迷うし。それでも2時間経ってようやく1回でかいのかけたが。。ジャンプ一発というか水面大暴れでバラシ。うわー貴重なフッキングがあああああ焦る焦る焦る。雨が時折降って、やや魚が水面気にしだして、トップで1本、40cmくらいのよーやくキャッチする。とりあえずディル漬けはギリギリ作れそう。結局その後もクンクン、時折ゴンときてもハリにはかからず、うそーんと。たったの1本だけ。。。。泣ける。だけど上手い人は釣ってるわけです。爆釣は見なかったけど、間隔はかなり空くもののポツリポツリと続けている人はいる。フライの人もポツポツ釣っている。ファーストの人はでかいの釣ってるし。わざわざ見せびらかしにくるから。くそぅ嫌な奴だが文句は言えねえwマズメになれば活性上るかと思ったが、確かにやや上がったものの、ショートバイトの数が増えただけというか。うぎぎぎぎぎ。雨か夜か(ナイター今年無いけど)。悔し過ぎる。
2017.06.10
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