全5件 (5件中 1-5件目)
1

少しずつ暖かくはなっていますなあ。アオイソメ1パックもらったのだが使う機会が無いまま。このままだと死にそうなので暖かい夜に近所で。前からイソメのウキ釣りならセイゴ爆釣したりしてーとか思っていたのだ。……妄想でしたが。ええボーズです。この時期だと観光客少ないからみなとみらいでもいけるだろう、と臨港パークへ。ここは投げ釣り、ルアー完全禁止。公園の看板に明記されているほど。ウキも思いっきり投げていると警備員さんに注意される。まあ逆に言えばライバル少ない。今回はそのほうがありがたい。ランニングや散歩の人が多く次にカップルって感じ。観光客は全然見かけないので、この時期の平日夜は平穏。それに23時過ぎまで3時間やったが、人はどんどん減るものの、まったくいなくなることもない。他に釣り人は2名かな?一人は浮き釣り、もう一人は不明だがウキ使わないフカセっぽい。魚っ気はあまりないが、たまにボラっぽい跳ね。アタリ無し、食われること無し。遠近攻めてみたがまったく何も無し。のんびりした時間がずっと流れてましたけどね……警備艇が近付いてきたりはしますが。もう一人のウキ釣りの人は22時くらいにフッコっぽいの釣ってた。あともう一人の謎の釣りの人も到着してすぐになにかしら釣ってた。俺だけボーズか。3時間もやったっつーのにアタリひとつ無しか。ボラでも狙ったほうがいいのか。警備員さんの話では昼間の釣り人は全然釣れてなかったとのこと。夜のほうが釣っている人を見かけることが多いらしい。手前が浅くカキ殻があるので、干潮で糸たるんで引っかかりやすい。なので若干深め、波かぶるところが釣りやすかった。竿は長めがいいわなあ。今回はシーバスロッドでやったが磯竿でよかったか。岸際は海藻あるんだなあ。もう少し暖かくなれば結構楽しめそうだがそうすると人がなあ。パックロッド的にはこういう竿とかいいのかもしれん。どちらも元竿部分が太いから気に食わんのだが。≪'16年2月新商品!≫ OGK ポケット磯 2 360 〔仕舞寸法 45cm〕 PIS236ダイワ リバティクラブ 小継 磯 2号-360 / セール対象商品 (2/28(水)12:59まで)【ダイワ】リバティクラブ 小継磯 3号-360ちょっと仕舞が長くなり全体が短くなるがこれ結構いいのでは、と思っている。小島が折れたら狙ってる。カーボンロッド 小継磯竿 CB浜磯 3-360 FIVE STAR 釣竿カーボンロッド 小継磯竿 CB浜磯 2-360 FIVE STAR 釣竿
2018.02.28
コメント(0)

なんか妙に暖かい日だった。中途半端に残っているアミブロック、オキアミ、サメの身が冷凍庫で邪魔過ぎて。処分のつもりでたまには江ノ島でも、と昼過ぎにぶらり。ウキフカセ。台風で大堤防は入れないが磯はOK。ここの磯で釣りしたのもう何年前だろう。どうせ場荒れしてるし、観光客多いしで最初から行くことは考えないのだが、今の時期なら空いているかな、と。オリンピック近付けばもっと入りにくいだろうし。工事多過ぎて入っていいのか?と思ったが、ちょうど帰ってくる釣り人がいて、ルートが分かった。というか磯へ行くルートだけ扉とか開けてある。磯が低いうえ、南風なのでうねりがくる。そんでもって上げ潮。磯に入るには悪いタイミングだった。案の定、だんだん磯場が波で洗われはじめ、足場が後退。イイ感じの水色なので釣れそうだけどなー。こう澄み過ぎず濁り過ぎずの。釣り人もそう多くなく、ポイント自体はいくらでもあるんだが。他はウキフカセ多めで、メバル狙いかな?ライトっぽいルアーマン、探り釣りの方。というか魚っ気自体はあって餌取多く、フグの合間にときどき海タナゴが食ってくる。メジナとかクロダイかかってくれれば万歳だが、海タナゴでも十分。ただ波が高くなり、落ち着いて釣りはできず。夜になって一人でイカでも釣れんか、と電気浮きで粘るが、上げ潮のピークで磯場がどんどん洗われ、磯への入り口まで海水が到達するようになり、こりゃアカンと転進。境川は採取派の方が2名。餌釣りやルアーマンがポツポツいるが、ポイントはがら空き。ボラが跳ねてる。サギも結構見かける。意外と釣れそうな。昔、イシモチ釣れたよなーと思いだし、そのまま浮き釣り。ただ川の流れでどのウキも負けてしまう。結局イカ釣り用の5号のハピソンを使う羽目に。こんなデカイのじゃ小さいイシモチのアタリなんか分からんだろう。もっともアタリは無い。餌はとられるが、食われてるんではなく、流れが強くて外れてるんだろう。だが意外と暖かいので、ホッカイロ使わずに粘れる。予想以上に長時間釣りしたが、最後はアタリが無さ杉でやる気が失せてしまった。海タナゴは20cmくらいあった。専門に狙えば楽しいかも。
2018.02.22
コメント(0)

根府川でヤリイカ狙いの人がたくさんいたのでなんとか釣りたいな、と。熱海なら岸壁広いからなんとかならないかな?と。熱海の桜。日本で一番早いサクラだとか。帰りの。ただのサクラが生えているだけの小川沿いの道で、とくにイベントとかはしていない(梅まつりは別にやっているけど)。ただ周り飲み屋ばかりなので結構人はいる。で、昨年買ってた1年も前のサメの身を使い、餌巻スッテのウキ釣り2本立て。周りに釣り人はいるもののイカ狙いはウキがもう1名、エギ2名の私入れて計4名か。むしろクロダイ、メジナ狙いの普通のウキフカセのほうが多い。こちらは5,6名?もっとかな。フェリー乗り場付近や立ち禁含めても、全体で10名ちょっとじゃないかなあ。夜釣りとしては多いけど、フィーバーではまったく無い。まあ到着時点で海釣り公園閉まってるってのもあるが。風で全然飛ばん。流れもあって手前にすぐきちゃう。が、2流し目くらい日没30分ほどであっさりウキが沈む。えー?と思って合わせたらちゃんと重い。あら乗ってる乗ってる。水面に出したらぶしゅーぶしゅー言ってます。抜き上げる。あっさり釣れてしまった。タナは1ヒロちょいくらいかなあ。2ヒロは無い。かなり浅いところで食ってきた。これは楽勝?かと思いきや、このあとまったく何の気配も無い。1本はそのままで、もう1本はタナを深めにしていき竿1本以上探ったがなーんも。流れが変わる直前で食った感じかなあ。ただその後も流れ変わることはあったがなーんも反応無し。もうひとりのウキの方も日没1時間くらいで帰宅。ヤリイカって最初の1時間くらいが勝負なのかなあ。根府川も釣ってすぐに帰る人多かった。エギの人も1名はすぐ帰宅、もう1名は私がやめるときもやってた。神出鬼没とは聞いてたが、本当に1杯だけかあ。粘れば出るのか出ないのか。そういえば熱海はこの時期でも花火大会があるので、その日は岸壁のほとんどが立ち禁ロープ張られ、市内中に警察官がたくさん警備しているので釣りはできないと思ったほうがいい。観光客はいないが警察官だけいる寒い光景。あとアマチュアカメラマンも増えるが。おかげで職務質問は無い。帰宅して刺身に。だけど帰宅も遅いから慌てて食う感じでなんかもったいない。。。切っていると身が反発する。皮もすごくとりやすい。べりべりーって簡単にとれる。釣りたてはやっぱり味がまったく違う。ただマルイカのときのような濃厚な甘さとかに驚くようなことは無い。これでアオリイカならどうなっちゃうんだろう、と思うが釣れるのはいつになるやら。たった一杯。船釣りでたくさん釣ったほうがコスパはいいな。。。。ともかく岸からのイカ釣りタックルコーナーーーーーー使ったのはいつものトラギアです。餌釣りになると出番w私が使っているのは866かな。≪'17年8月新商品!≫ アルファタックル(alpha tackle) トラギア フォーズ 1004MH 〔仕舞寸法 86.5cm〕アルファタックル(alpha tackle) トラギア ティップトップ S866MH〔仕舞寸法 50cm〕(9)【取り寄せ商品】アルファタックル トラギア ティップトップ [S866ML][スピニングモデル]リールはテキトー。スピニングならとりあえずなんでも。ラインはウキフカセ用カーボナイロン2号とか、ルアー用PE1.5号にリーダー3号長めに、といっても1ヒロくらいか。上からウキ止め+シモリ小+ウキ用スイベル+からまん棒+1~1.5号の中通しおもり+サルカン+3号ナイロン+餌巻スッテ【NAKAZIMA/ナカジマ】ウキ止めの糸 Sサイズ 565 005653 NPK565 ウキドメ うき止め釣研 半円シモリ 徳用パック 中 オレンジデュエル くびふりスイベル L釣研 TSURIKENフカセからまん棒 徳用パック 30個入り【メール便OKです】釣り ウキ 小物 ゴム【RCP】【訳あり】【送料無料】王様印中通しおもり1号8個入り×6セットNTスイベル サルカン タル型サルカン クロ (1〜22) 【メール便発送可】 (M-SK)ヤマリア エサ巻スッテEX S F/G(夜光ボディー)【ヤマシタ】 エサ巻スッテEX Sサイズ P/G面倒だという人は餌巻テーラーのセットで。ヤマリア イカ釣・エサ巻テーラ ウキ釣セットヤマリア イカ釣・エサ巻テーラ 電気ウキセット(東日本店)電気浮きはハピソンの5号とか。《ハピソン》緑色発光ラバートップミニウキ YF-8624(5号)(電気ウキ フカセ 夜釣り アジ釣り)ハピソン(Hapyson) 高輝度磯ウキ 5号 YF-817F《ハピソン》白色発光ラバートップミニウキ YF-8614(5号)(電気ウキ フカセ 夜釣り アジ釣り)ケミホタル装着タイプのウキは個人的にはダメだなあ。なんか見づらいんだよね。期限切れとかなんかなあ。
2018.02.14
コメント(0)

寒かったが天気は良く、前夜というか深夜3時までひーひー言いながら仕事を終えていたので、なんとか昼間から釣りに行けた。遠出するとまた夕方になっちゃうので根府川までにとどめる。。。。が、駅を下ったところで仕事の電話が追いかけてくる。。。どんだけ運が無いんだ、と。スマホでどうこうできる問題じゃなかったので、うわーこれは帰宅コースかと不安になったが、1時間くらい駅下のゴロタでエギ投げながらぐだぐだしていると、なんと解決の電話が!ホッとして動き出す。白糸川の河口は簡単に渡れるが、実はゴロタの下も川流れていたり。魅力的な場所だがやっぱり落ち着かんよなあ。ゴロタ通しで港まで行けそうだったが急こう配になるので、一度戻り歩道を行く。途中の土産物屋閉鎖?ヤギシタさんのミカン屋は無事。あーここに来るとやっぱりミカン食べたくなるねえ。そこらじゅうにミカンやらレモンやらぶら下がってるし。根府川港水が澄んでいて底まで丸見え。意外と全体的にゴロタあるんだなあ。根魚いるやろ?と思いワーム使ってみるがノーバイト。魚が追っかけてくることも無い。だが小魚いる。ワームよりも小さい?エギ投げてイカでもいねえか、と探っていたらシラスが引っかかってきた。水鳥もシラス食ってるみたい。しばらくすると鳥だけでなく何かに追いかけられてる?こりゃー期待と思ったんだが、デカイ魚が見えない。ボラはいるけど。。。ボラに襲われているのか? 生シラスで前に釣れたもんなあ。カマス?イカ?だけど全然そんな感じじゃないんだよなあ。結局シラス風ワームを投げても何も無し。夕マズメまでそんな感じで夜になるとシラスの群れが移動していなくなった感じ。結局夜も何も反応は無かった。堤防先端は昼間はメジナが好調。25~30cmくらいだって。ルアーの若者が数名いてヘチでカサゴちょこちょこ釣ってたそう。夜が近付くとヤリイカさんたちで鉄火場になる。うげー。やってみたいけどあれは無理、というほど混雑。完全に常連さん向けで、みな毎日来ている感じ。一部の人はそれを嫌ってかテトラでやってる。ただここのテトラでかいから俺には無理。そういえば米神堤防も相変わらず人減らないし、やるとしたらゴロタや磯場かなあ。そっちはとりあえず平日空いてたけど、今度は潮通し、深いところがねえ。根府川大根もチェックしたが。たぶんこのあたりが関東大震災のときに客車があったところ?Wikipediaの画像とかみるとそんな感じだが。こちらはゴロタや小根でメジナ狙いの人が3名。あとゴロタで探り釣りの人がやはり3名。ここ山道で大変、みたいなことをネットで読んだが山道なんてないよね?別の道あるのかな。駅から降りて、道路渡るの大変なだけ(車が多いから)だと思うが。大根はなぜか最近釣り人を見かけないことが多い。まあ道路や電車から丸見えだからなあ。これが嫌なのかなあ。俺も嫌だが。あと根のすぐ前に定置網があるのも嫌われているとか。だけど根周り狙いなら別に問題無いと思うけどね。100mくらい投げるなら嫌だろうけど。ここも水が澄んでいて雑魚の気配も無し。ブダイいると聞いてたので海苔でやってみた。メジナやアイゴが来る可能性もあるし。ただ当たりっぽい食われかけたっぽいのはあったが、とくにヒットは無し。夜までやればイカありか?とは思ったが風が吹き曝しで寒過ぎる。あとから若い格好いいメジナ師が。トーナメンターかなあ?ただこの人も見ているときは釣れず。あとからこの人の師匠格?完全装備のウキフカセ師が真剣な目で駐車場から見てた。ゴロタでやっていた常連さんと情報交換。この方は餌釣りでカサゴ20cm弱くらいの2本とウツボ3本釣ったと。このあたりの最近の状況をいろいろ教えてくれた。・餌は身餌。・昨年の台風で沖に砂が積もり、沖の水深は半分くらい。・ブッコミしても根がかりがあまり無い。・また手前の磯、ゴロタも寒波で魚が動かないという。・雑魚がいなくなり、メジナには良いのでは?とのこと。・このあたりの外道ではアイゴが多くなったとのこと。・現在のカサゴのアタリは小さい、前アタリで終わっちゃう。目の前に餌が無いと食べない感じ。・ウツボも小さくなった。30cmくらいの小さいのばかり。・一昨年あたりまでは好調で、半日でカサゴが10数本とか、大きいアカハタやアラの幼魚が釣れた日もあったという。さらに酒匂川に徒歩数分という場所に住んでいるそうで、鮎釣りの話になり・7月上旬まではチンチン釣りが良い、30、40は簡単に釣れるそう。・流し毛鉤よりもチンチン釣りとのこと。・ただし時期を過ぎるとパターっと釣れない。ほんの1週間でそうなるので注意。・友釣りでは渓流竿を使っても良い。ただし先調子で硬く長いのが良いとのこと。本流竿とかでいいんじゃない? とのこと。・友釣りのイカリ針は岐阜から昔ながらのものを取り寄せているそう。すぐに針先が丸くなるが、ヤスリで少し擦ればすぐに復活するので良い、と(それに安い)。やはり通っている人の情報は強力。一応カサゴが釣れているわけだから夜になれば出てくるのでは?と20時過ぎまでやるがダメ―。手が冷えてきて痛いのでやめる。やっぱりポケットでもみもみしたいところ。
2018.02.13
コメント(0)

寒波続きますねえ……。とりあえず1月でもハゼ釣れるのかな?と実験しようかと思ったら磯投げ情報に相模川のハゼ釣りの記事があり、これ相当役立つんだがあっさりと1月2月でも釣れるよん、と。解決してしまった。なのでじゃあキビレは釣れるかな?と。ただウキフカセも餌も水に触れたくないのでチニングで。キビレは寒さに強いらしい。12月に釣れたしねーけどまあボーズですね。日が沈む頃に到着。風は無く寒いけども釣りに支障なし。釣り人は見渡しても4人。ルアーが1名、ブッコミ1名、ヘチ1名、不明1名。見よう見まねチニングだが、やっぱり根がかり多いわなーだけどチニング用ルアーは結構外れてくれる。さらにロープを引っ掛けたらバイブ付きというオマケありwラッキー。ただ一通り試して休憩したら、ものすごくなんか疲れたなーと。疲労感がドッと出て釣りする気がなくなってしまった。途中ゴンとかあるけど魚じゃなく障害物なんかなあ。やっぱり昼間に釣りをしたい……ぼんやりと周辺を見て回って終了。1時間も釣りはしてないかなあ。一応魚っ気はあって、ボラなのかときどきパシャリはある。水鳥もそこそこいる。河口は干潮で柳島から砂州へ渡れる。ジモティ一人釣りしてた。ただド干潮になると堤防の手前も露出しており、ブレイクラインは遠く、ウェーダー必須。ブレイクラインより先は急に深くなってるのかなあ?そこは良いポイントな気がする。サイクリングロード? 砂で埋もれているところ結構あるなあ突然ランニングの人が現れてドキッとする。あちらもいきなり歩いているやつがいて怖いだろうけど。
2018.02.03
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1