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来ました~夜を歩く士、メーキング写真集。 いや、これどうなの、いや、商品説明の画像では見てたんですけどね。改めて手元に来るとですね・・・ちゃーたん、ど真ん中っすけど。主演ではないんですけどこれ気にしすぎでしょうかね(汗)いやいいんですけどね。初回につくユン様ポスターはこれでした。 う、うん(何) あまりがっつりネタばれはあれかな~と思いましたのでちらっと自分的ツボ。写真集の後ろにある小さいショットなんですが(笑) 撮影合間のこうしたショットのちゃーたんがかわいかったです。 最初のシーンの時とは明らかに違う(笑)下のこれは最初は 緊張してたんでしょうね~ってわかる?ショットかも。 写真集に付属していたDVDは、挿入歌に合わせてドラマを振り返る編集になっていました。一部ドラマシーンがありますが、字幕はないので。ニュアンスとか(え)適当にふむふむとみて雰囲気で理解して(なんじゃそりゃ)そのあとにあるサントラにはユン様やクィの名シーンなども入っておりました。どのファン層も抑えた感じかな?ざっとしか見ていないのであれですが。もちろんメインは主演の方とヒロインになっておりますけど、おまけ?的な、なんだっけ、撮影中のオフショット的?なものにもちゃーたんもいましたしね。 以下、主にユン様部分のみですがDVDのネタバレになっております。ざっとしか見ていないのですがネタバレを避けたい方はご注意ください。 ああ、かわいい。ユン様の姿で素になる瞬間のチャンミンを見ることができて か、感無量っす! (大げさ) や、でもね、直前まで撮影中、ユン様として存在していたチャンミンが、カットの声でふっと、元のチャンミンに戻るとことか・・そりゃもう貴重な瞬間をありがとうございますですよ。あと、共演者の方が倒れているシーンが終わると尽かさず手を差し伸べ 立たせたあと 背中のほこりとかまで、ポンポンしてあげてるちゃーたんに、 も、萌えましたデス。 背中もポンポン、それがすんだら前のほうまでポンポンしてあげてるんですよーーー (いやそこまでいいんじゃ?と思わなくもないくらいポンポンしてた) もうかわいいったらかわいいったらかわいいってね(同) こうして手を差し伸べてるシーンが結構ありました。 あと真剣なシーンが終わったあとの共演者との笑顔とか・・・こうした瞬間が見れるのは撮影の合間しかないので。 撮影中のユン様、これなにか破れた紙の破片?を一生懸命本?台本?に挟んでた。なにしてたんだろう(笑) そのあと、ふ~って落ち着いてた。そのギャップもまたたまらん(笑) でもなにしててもどんなことしててもユン様はかわいい(それしかないんか) そういえばですね、チャンミンが雑誌のインタビューで、ジュンギさんのことを ジュンギ兄さんと呼んでいたことで、若干猛ったんですけど(は?) あ、気持が高ぶる、のほうですよ!(ほかに何があると?) そんなジュンギ兄さんとの2ショット。チャンミン必死で何かを言い続けているのですが 途中で笑ってしまって、そのとき一緒にジュンギ兄さんもふふっと一緒に笑っていたのがね なんかほっこりした。ほんとほっこりした・・・ しかしちゃーたんの手が細いな。(どこみてんの)手首から先がものすごく細かった。 撮影の合間の話とかは、今度のドラマイベントで話すのかな?とも思いますが。 はっ!!!(どうした) そういえば基本的にこのドラマ、日本では放送前って前提なんですよね!! すでになんとか苦心して訳をお借りしたりして、このドラマを最後まで見ちゃいましたけど。 本来なら、みなさん、これから放送する「夜を歩く士」!ご期待ください!みたいなイベントなんじゃ・・・(汗)なんても思ったんですけど。もうそれよりも単にちゃーたんに会いたいってだけの想いが強いというね。 あと何日で会えるんだろう。 そしてそれが日本で会える最後になる・・・ あくまでドラマイベントなのであれですけどね ほんのしばらくのお別れと、そして戻ってくるまで待っているからとチャンミンに伝えることができたら(直接とかではなくてね) チャンミンがそれを知って安心して、決められたことを果たしてまたファンの前へと、日本へとユノと二人で笑顔で戻ってこれるようにと。 ファンのことを気遣ってくれるチャンミン。今回の新羅イベントでもそう。 遠いところをお疲れでしょう? と声をかけてくれていましたが逆にチャンミンこそいつも遠いところまで、来てくれていてありがとう。 こちらがいうべきことを、いつも当然のように、当たり前のようにファンに向けて言葉にしてくれる。 そのことで気が付いたこともたくさんあって気が付けなかったこともたくさんあって。 どうしてチャンミンはそこまでわかってくれるのだろうと。 帰りは寒いので気を付けて 風邪をひかないように 早く帰ってください 時には冗談ぽく言いながらも(笑)ファンを気遣ってくれるチャンミン。 照れてしまって毒説になってしまっても。その中には、本当の気持が込められているのだと。 そんな彼の優しさに慣れてしまわないように。 そんなチャンミンになんとかしてお返し?をしたいと日々思っているんですができることで、そして一番大事なこととしてはやはりチャートの反映に貢献することなんだとも思いますので。 需要がなくなれば、彼らは日本には来なくなる。来てほしくても来なくなる。結果がすべての世界に生きている彼らに、できることで伝えていければと。 待っているからと、たくさんのファンが二人の帰りを。 まもなく来るお別れの日と また再び会えるその日までに。 そしてなによりも もうすぐ、を 笑顔で送れますように。 クリックよろしくお願いします。 にほんブログ村
2015.10.31
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てことで、夜を歩く士、17話編の感想の続きを書きたいと思います。 前回から延々と17話書いてますけどね。どんだけ17話が好きなんだって話ですけど まあそうですよね(爆) 前回までの17話感想記事 その1 その2 その3 17話でそもそも一番書きたかった事は廃位となったユン様の処遇なんですよね。 (寄り道すぎ) 王が牢屋に投獄されたことで処刑される運命にあるユン様ですが、ですが今回は、ヘリョンが懇願したこともあり、流刑となったユン様。 ですけどね。 牢屋から出され、王の証である服を脱がされ、馬に乗せられてもう王ではないことを民衆にわからせるために街へ向かわさせるユン様のシーンがた、耐えがたい・・・ 気丈な態度を崩さないユン様をみて、そこでもヘリョンを心配するユン様を見て結構、この部分は早送りで飛ばしたくなるほどキツイものがあったのですが。 いやいや、これは飛ばしていかん!と思ってなんとか見ていました。 しかーーーし!(何) 何度か見返すうちに(何度も見たんかい!) あ、あれ?ここなんかドキドキしない??的な(すみませんすみません) どうにも 邪な目線でユン様脱がされシーンをみていることに気付・・・(おい) や、だってね?だってね?門のところに兵士に羽交い絞めにされて連れてこられたユン様に 「脱がせろ」ひ~~~~!!(泣)って言われたときね。最初これ聞いたとき、王としての地位がこれで終わると、こうした服をはぎ取られることこそ、王位が剥奪されると一番実感が湧くんだろうな・・・と。ユン様もそうしたですね、衣服をはぎ取られる一連の行為の中屈辱に気丈に耐えていることが表情でわかるというか、表現しているんですよね。 酷い・・・つらい・・・と思ったんですけど。 だんだん だんだんですね 「脱がせろ」に対してですね、過剰(いやむしろ変な)反応してきてですね(すみませんすみません )ぬぬぬがせてもいいんですかい?みたいな(おい) 兵士に捕まれ、成すすべもなくシュルシュル腰ひも?を外させるユン様・・・ そのしゅるしゅるとした紐を解く音とか(お代官様か!) 王の衣装をはぎ取る?というかまあ脱がされる音とか(うはっ!) あ、いやもちろん裸ではございませんが、当時の方にとっては白い肌着?もはしたないというか、裸同然のことであったと思うので。 脱がされるときの屈辱の表情のユン様から 途中、あきらめたかのように、ふっと 空を見上げるユン様・・・ そのあと 表情が変わるので、このことを受け入れつつも まだ自分は諦めないというか、絶望した表情は見せていないように思うのでこのあたりで、ユン様が吸血鬼へと対峙してきた自分の考えを改めたのかもしれないとそう思ったのでありました(あくまで個人的感想です~) その後のユン様は、ヤンソンを犠牲にしようとしたことを悔い、それまでは一人の人間が犠牲にさえなれば、この国を吸血鬼から救えると頑なにその思想を貫いて王として吸血鬼に対峙してきたのだけれど。それ以降は、一人の人間も犠牲にしてはならないとした思想に変わり打倒吸血鬼へと、ソンヨルと協力していくことになるのですが。 かなり遠回りをしてきたユン様王政で、国は吸血鬼に乗っ取られもう崩壊寸前という・・ でもこれはクィ自身が望んでいた、終わりというか。ソンヨルを待ち、自身の生を終えてほしいと望んでいたのではないのかとも。てこれは最終話へと続く話になるのですけどね。 そこに行きつくまでのユン様の置かれた立場、処遇があまりにもつらいな~と。ここまで落とされなくてもよかったんでは?とも思いますけどね。 なのに なのに その耐えてる表情、涙目の表情を見るとかーわーいーいーーー!と思ってしまう愛は盲目。 や、私も最初見た時はつらかったんですよ。でも何度かそのシーン見ているうちにこうなった・・・(所詮愛は盲目) で、当然豪華なお靴もね、脱がさせれるんですが・・・ か、代わりに脱がしてもいいですかーーーー!!!!的な(すみませんすみません) やーもうね、ちょこんて脱がされた足も可愛い(もうどうしようもない) ちょこんて置いた足も可愛い(足まで愛しい) や、ね、ちょこんで置くのよ、脱がされた後足をねちょこんてね(はいはいわかったわかった) ああもうその足すら可愛い(大丈夫か) 代わりに履かされた粗末な藁の草履?もですね わ、私が履かしていいですかっ!!!!!!!!!!!! ってなりますよね(なるかい!)草履のお紐も結んであげたいってなりますよね(え、自分だけ?) そしてお縄・・・ひ~(涙目) な、縄で縛られたちゃーたん!! (それ話違ってくるから) ど、どうしよう、もうどんどん邪な視点で書いてますけど、あのすみません。ちゃんと最初見た時は上記に書いてあった真面目?な気持ちでええそりゃもうこのシーンは見ていましたのよ?(いまさらな)でもでも何度か見ているうちにこうなっちゃったのは ユン様が、もとい、ちゃーたんが どんなことされても何をされても可愛いから(究極) やーもー可愛い可愛い可愛い。 ユン様の一生懸命さが、不器用さが、可愛い。(恋愛ごとに不慣れなのも)まっすぐだからかな。もうちゃーたんではないけどちゃーたんがにじみ出てるようで 愛おしい。 て、完璧、邪な視点で感想書いてますのよね、これ。 完璧個人的趣味妄想感覚で書いてますので、その点ご理解しつつ読んでくださいませ~ ranking参加中です。 皆様のクリックのおかげでrankingに反映されております。ありがとうございます。本日もよろしくお願いいたします~にほんブログ村
2015.10.31
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およよ、よよよよよ!! びっくりした!! や、すいません。今年もやるのか、コスプレ。期待してください的なコメントちゃーたんしてたけど。 やだ可愛い 正直、またドラキュラ的、じゃない、ジョーカー的なコスプレを期待してますたん(それ期待してないから)いやー予想裏切りましたね!(それ自分だけな) 最初スタイリスト??さんとの写真があがったとき 恒例?の 近い近い近い近い!!!(いつも思うの)って見てたんですけどね。後から思えば、これはそばかすがわかるように写真撮ってるのかな~ じゃ、じゃあさあ、チャンミン一人のアップだけでもいいじゃんかー・・・って 再び 近い近い近い近い近い(もうええ) いや、今回は、なんかこうね、に、肉体というか、素肌に近いしさ~ キャッ!生肌! (おちつけ) 生身の肉体に触れてたら(いや触れてるだろうけどさ)こうした画像UPの時までは見たくない現実(どんだけ)なので、思わずスタイリストさんと触れ合ってる部分ないかガン見したわよね(え、これも自分だけ?) よし、ぎりぎり触れてないな(誰の許可や)と、一安心したんですけどね。 て、ちょっと最近、ちゃーさんがね、あまりにもかっこよすぎて、いつになくドキドキしてるので思考回路ちょい乙女(あの!あくまでも思考回路が!ですからね!ああっ引かないで~~)な目線で語るやもしれませんので、そこはぬる~く(え)見守ってくださいませ。なんでしょうね、彼。ほんと最近は男性の魅力全開というか・・・もうちゃーたんかっこよすぎ!!て、いつもはね、いつもというか、ユノがお隣にいるときのちゃたんは、可愛いんだもん。きゃわいいちゃーたん色が強いんですけどね。こうして一人でいると一人の男性としての魅力が全開になるのか、もうたまらない。こんなにちゃーたんは男らしくて(や、男性です)背も高くて魅力的なスタイルなんだな~となんだろーもう、どうしていいかわからないくらい、 す、 好きです!!!!!(壊れた) やーもーどうしよーどうしよう、ほんとに好き。大好き、かっこいい。(今さら)このコスプレもワンピースファンの方かっこよすぎると言ってましたからぁ。嬉しい。 Twitterお借りしました。はぁしぃ@麦わら 東方神起のチャンミンのエースのコスプレがかっこよすぎる件 羽織っているコートは自前?とか?うーん、相変わらず物持ちの良いちゃーたん・・・ そんなところも、大好きだあ!!! (はいはい) てね、旅行券をもらえたのだとか?いやーよかったね、ちゃーたん、ニコニコだよね でもこれとか見ちゃうとね。誰が気になってるんだろう(笑) でどこが気になってるんだろう(笑) と思いつつも、デフュってるちゃーたんも、また愛し(盲目) そして彼女たちよりも、肉体美を披露しているちゃーたんが きゃわいい(結局それ) いやーどんなにむっきむきになっていても。 やっぱりちゃーたんは一番、 かーーーわーーーいーーーい!!!!(かっこいいんじゃなかったんかい) と再確認したハロウィンパーティーなのでした。うまうま。 ごちそうさまでした(何が) 早くちゃーたんに会いたい想いが募る今日この頃・・・本日もクリックよろしくお願いいたします~にほんブログ村
2015.10.30
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行く気満々で購入しといて良かったペンライト。 暗くしてのライトアップはこちら。 チャンミンに早く会いたいー 本日もポチっとよろしくお願いします。 にほんブログ村
2015.10.29
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てことで、前回の記事の続きですが。その前にまだまだ引っ張る恋愛感情。 題して、ヤンソン(ジン)とユン様の恋愛感情はいつ消え去り、いつこのような流れになったのか編(なんじゃそれ) 前回書いたですね、ユン様とヘリョン(中殿)の続きなんですがね。 前回記事 こちら ヘリョンのみ牢屋から先に出て、そのあとから処分が決まったユン様が兵士に正門まで連れてこられたところなんですが。ここでも、話すこと、心配することはヘリョンのことばかりでね。ヘリョンの無事を確認しているのですけどね。王の中ではもうそれほどまでにヘリョンの存在が大きいんですよね。(だからもういつのまにまに) そんなもう一人のヒロイン、というかメインヒロインのヤンソンちゃんですが。 ちょっと振り返るとですね、この牢屋に二人が入れられる前の出来事に戻るのですが。 自分の血が、吸血鬼を倒せる秘策に関わっている、もしかしたら吸血鬼を倒せるのかもしれない!と思い込んたヤンソンちゃん。どうにかして宮廷内に入り込みクィに会いに来ちゃいます。あ、あれだけソンヨルがヤンソンちゃんがばれないように臭い消しとなるよう香箱を渡していたり手が伸びる時には寸でのところで助け出したりと。今振り返ると最初のころの方がドキドキして、ワクワクして恋愛要素もあって次の展開に期待してどうやったら秘策が判明するのか、ヤンソンはいつ女性とばれるのか、ユン様との恋愛展開は?ソンヨルはそんな彼女にどう答えるのか?新たな登場人物、失った恋人に生き写しのヘリョンはどう物語に関わってくるのか?とかね・・・そんな前半の流れから、いろいろ転機が訪れまして 後半はソンヨルの内面心理の表現が丁寧に描かれていたようにも思います。そこで悩み葛藤するソンヨルの行動で、彼の吸血鬼となってしまった人生、今までの生き方への苦悩などが描かれ、対象となるクィとの差がさらにはっきりとしてきたように思いました。しかしその時点でクィは表でと姿を現し王として君臨し、結果クィには遅れをとる形になっているのですが。これも終盤を盛り上げる要素にもなっているのかなと。あ、あくまで素人の感想ですのであれですからね。 で、まあね、話は戻って(脱線しすぎ)そのあと、ヤンソンちゃんはなんやかんやと(端折りすぎ)王宮から逃げることになったんですが。その時にですね、ここで!!ようやく!!!ヤンソン(ジン)とユン様が再会するんですよね。えっと、どれだけぶりだっけ?(すでに記憶から消え去っている)多分ユン様は結婚してから会ってない?んだったような・・・で、ユン様しかり、ヤンソンちゃんはね、一体どんな気持ちなんだろうと。どんな気持ちで殿下と逢い、どんな気持ちでヤンソンと向き合ったのだろう・・・と思ったんですよね。 ユン様としてはですね、今は吸血鬼と自分の王政と、というより王としての立場も危ういしヤンソン(ジン)が吸血鬼を倒す秘策のひとつとわかってからは、祖父の命が助かるためにも、ヤンソンを捉え吸血鬼に差し出そうと必死で町中を探していたこともあるし。(結構ひどいなこれ) えー過去を振り返るとですね、こんなことを自分にしてきたユン様にヤンソンが惚れるわけもないでしょうけど。やーこれがここでそれでもお互いがどうしようもなく好きになってたらそれはそれですごい物語が展開されるでしょうけど、そうなると話しがずれまくるのでね~主人公は誰だになりますしね。 ヤンソンにしたら、陰乱書生の濡れ衣件、身代わりになった父親、奴隷の件、逆賊にされた件、秘策であることで犠牲もやむなしとかいって吸血鬼に差し出そうとしてきたユン様に対して・・・うーん。記憶は薄れているけれど勝手の幼馴染への感情と、読本屋として知り合い、ほんのわずかな期間、兄弟として触れ合っていたのときの感情とかが残っている・・・程度かなぁ。それよりなによりユン様よりもソンヨルが大切ですしね。そりゃもう。自分の命を懸けてまで今までも何度でも危機を助けてくれて、守ってくれている。出会ったときからソンヨルの美しさに惹かれていたヤンソン、まあ一目ぼれ?だったのかな(笑)最初から惹かれていたのはソンヨルですしね・・・て、書いてみるとね。いやー改めて振り返るとユン様に惹かれる要素はこれっぽっちもないであろう(結論?) じゃあ、最初のあのぽよぽよ恋愛伏線はなんだったの???ウエー???といったことはもう考えちゃいけないのよね~ははは。長いものに巻かれろ的な? で、まあね。その王宮でユンとヤンソンが再会をしてですね、そこでユンが他の兵士に捉えられようとしたヤンソンを守り・・・あれ?これ初めてじゃね?もしかしてヤンソンを守るユン様って。あ、最初のころ借金の取り立てからは守ってくれたっけ…でまあそのね、王宮から逃がすときにヤンソン(ジン)に向けて言った言葉がですね。 「ジン、すまなかった、また会えたならその時にきちんと詫びを入れる。」 ていうんですけどね。 詫び??ど、どんな詫びだ!!!詫びで済むことかい!!と思いながら聞いていたんですが。 続けて 「許してくれるなら、また友として語り合おう。」 はいきたこれ。はいきたこれ。 友として。 はいきたこれ。 それに対してヤンソンちゃん。 「殿下・・・」 いや、そりゃね、もうねなんていっていいかわからないですよねこれ。 「殿下・・・」としか言えないと思う。いろいろ葛藤もあるだろうけど、今は殿下が兵を退けれてくれてるから、殿下しか頼るというか守ってくれる人がいないですし。なんたって殿下ですし。 しかしこの時の殿下、たった一人で兵と戦うことになるので、ちゃーたんのアクション?ちょっとハラハラして見てたという。怪我しないかな(ドラマですから)切られたりしないよね(ドラマですから)ともう 気が気じゃなかった(ドラマに入り込んでますね) しばらくすると、殿下側の兵士が助けに来るので一安心しましたが。 でまあね、そうね、ここではっきり宣言?してくれてよかったというか。ここではっきりとユンの彼女の気持ちがわかりましたしね。 これで確実にユン様の心を占めているのは妻であるヘリョンでありヤンソンは、今まですまないことをしてきた友、として収まったようです。 これがね、ユン様がヘリョンは吸血鬼へと立ち向かう同志として共に傍に。でも実は心の底ではユン様はヤンソンへの秘めた想いが残っている、とかの設定だと 萌えるのにな~いや悶える?萌えるのか???(落ち着け)なんてのは個人的に思ったことですのでね。あくまでドラマの流れをどう受け止めるかですので。ただまあ自分はどうしてもユン様しか目に入らないのでその点ご理解くださいませ。 というかもうね、どんなユン様を見ても可愛くてしかたない。(愛は盲目) やーできればですが、ヤンソンとは結ばれなくて当然だけどそうした秘めた想いとかね、恋愛要素は残してほしかったな~って思いました。(あくまで個人的な気持ちですので) では今日は、終わ・・・ あ、あれ?いや違う!違う!や、それも書きたかったけどね。 このあと牢屋から出されたユン様のことを書きたかったのだった(むしろそれがメイン)なのにどうしてこうなった・・・(脱線すぎ) てことでまたしても17話は続きます(どんだけ17話が好きなの) と、とりあえず本日は終わりで~す。本日もクリックよろしくお願いします~にほんブログ村
2015.10.28
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このドラマね、ほんと最初が懐かしいというか。もうラブラブドキドキキュンキュン(長いわ)に戻りたいとは思わないけど。ユ、ユン様への仕打ちが・・・あんまりではないかい??(泣)と思うの。これでもかこれでもかと怒涛のごとく襲いまくるユン様への仕打ち・・・いやこれ試練なのか?それにしてもなんつー 幸薄い王様なのだ。この先の展開を予測すると、どう転んでも幸せになるようには思えないという。いつの間にか、新妻とはがっちり信頼関係、愛情?とかも芽生えてたのはさておき。ええ、そんなにお互いの名前呼び合うほどラブラブッぷりがどこで育まれたのか。これは前回も書いてるけここが不満というか。ユン様があれだけヤンソンへの想いを募らせてたのにあっさり乗り換えた感が否めない。ていうか乗り換えたよね?これ完璧に乗り換えてるよね。ヤンソンが拷問されたときはやむおえない事情としても。釈放されてボロボロになったヤンソンに会いに行った時も、救いの言葉を発するのでもなく、追い打ちかけてたし。や、ここか?ここなのかな?この時点で、自分とヤンソンとの身分の違い、逆賊となり奴隷まで身分が落ちたヤンソンに対し いや、ちょっ・・・ユン様それ違うんじゃ・・・そもそもあなた様の罪をかぶったというかかぶせられてですね、彼女の父親は陰乱書生として娘をかばい、命を絶つという薬を自ら飲むという選択をし、なんとしてむ助けたかった娘は奴隷と成り果てたのはだれのせいだと?てここが当時の権力社会というか。次の王が処罰されれば、この国は終わる、吸血鬼討伐への道は閉ざされる・・・と考えた現王の判断もそれに従ったユン様の判断も・・・でもここでもうばっさり乙女ロマンス、淡い恋心、幸せな娘時代、すべてをユン様に関わったことで奪わたというか。この時点でこうした要素は終わった、と。そういった意味も含めての展開なんだろうな~と今は思いますが(あくまで個人的感想ですので)あの回を見た時はそう思えなかったわ~。(その時の感想記事は こちら にあります。) そしてヤンソンへの想いを断ち切ったユン様はヘリョンを娶りヘリョンと王室で吸血鬼について語りあい、や、でも王をかばいヘリョンが矢を受けて治療していたときにヘリョンが流した涙に心を動かされたとかなんとかユンさまは言ってたので。 もうそこから??婚礼前にあざとい(すみません)計画でユン様にさりげなく近づき警戒心をなくし、妻となり、ユン様の陰では吸血鬼へ情報を流してきた。そーのーヘリョンがいつユン様に心を動かされたのか・・・ど、どこで?(汗) あったっけ??なんとなく、ユン様からかけられる言葉に揺れていたような描写はあったような気がするのですが、決定打がない。うう、こうした部分の描写が欲しい。といっても「黄金」みたいにまったく心理描写ないまま、あれよあれよと登場人物いなくなって金塊を強奪して最後流されて終わり(どんな解説)よりはわかりますけど。ヘリョンはどこで吸血鬼を裏切り、ユン様を選んだんだろう。圧倒的な強さと永遠の命、始まりの時代から王朝を支えたクィよりもへたれ(すみませんすみません)で心優しい(とりなし)ユン様。や、やっぱり、あれですよね、これはもう、確実にか、躯をゆ、赦したから・・・(もうええっての!) いやーでも案外そうなんじゃないかな。(決定打はこれかい) といってもそんなシーンはない(あってもいらね)のであくまで想像妄想の域ですが。ィはヘリョを殺さずに手元に置き利用していたのは、120年前にソンヨルを庇い命を絶ったミョンヒに、このヘリョンが生き写しだったわけで。多分、そういった関係にはなっていないだろうし。お方様であるクイも過去には情愛を重ねた人間の女性がいたけれども、それで子供の生した、って話していたので・・・んがっ!!! そ、そうか、そそそそそそ(今頃気づいた)そうしたこと、クィも昔はしていたのか!!(そこ?)やだーやーん。クィもそうした情欲あるんですね~でも、それでまあ、痛い思いをしたので(吸血鬼の人間の子は吸血鬼を滅ぼすといわれている)それに懲りて、人間の女性とはこうした行為はともかく、情をかわすようなことはしていないと考えて、そうした目で人間を見てはいなかった。となると、ヘリョンに対しては最初は小さい子供でもあったことだし将来的に必ず再び会うであろうソンヨルへの切り札として、ヘリョンを手元に置いていた。 ヘョンも、ただただ恐れ、そして父への憎しみだけで仕えてきたお方様(クィ)より褥を重ね(ひ~)心優しい、自分の裏切りを知っていても自分の身を案じ、共にいてくれてありがとうと涙を流すユンとではそりゃもうユン様への情愛が優った、というのは当然ではないのでしょうか。(注・あくまで個人的に感じたことですので) だってもう牢獄にいても、ずっとヘリョンの心配しかしていないんだもん。極め付けがこれ。 ヘリョンだけ牢獄から出されるとき。動揺し、一気に挙動不審(笑)になるユン様。や、すみません、重要なシーンなんですけどね。 ここのちゃーたんの動きがもう可愛くて可愛くてたまんない(邪目線) お、おろ?おろおろおろ・・・みたいなね。ああもうたまんない!(萌えツボ) おどおどおろおろ、へ、ヘリョンは渡さないぞ! みたいな・・・や、すみませ・・・や、なんかもうねーここまではずっとユン様ヘタレな王なんですもん。(個人的感想) オロオロしても結局は連れてかれるんですけど。その時がね、な、なに、これっておもったんですが。二人が共に名を呼び合い、まあ主上、ユン様なんて、牢にしがみつき手を伸ばすんですよ。 確かに今世の別れになるかもしれない・・・だからこその行動でもありここまで想いが深くなっていたゆえの行動。 しかし、こうした行動に移すまでの二人の心理描写がないというか、ドラマ上でわかりにくかったので、ちょっとびっくりした。え、もうここまでお互いを思いやって大切な存在になってたの?!!みたいな・・ままに 牢屋から、ユン様が必死に手を差し出してその手に中殿も手を伸ばし、一瞬だけ繋がった手は 無情にも引き離される・・・ や、いいんですよ、いいんです、こうしたシーンも重要な部分だと思うんです。しかしいかんせん、ここまで離れがたい想いになり、お互いを思いやるまでの過程の記憶がこうした急展開恋愛感情表現についていけない。ので上記妄想というか想像で補ってたりして見るとなんとかついていけるような気がします。(なので個人的に感じたことですのでね) あれ?基本置いてけぼり?? で、この回のキツイというか、辛かったのはですね、このあと、ユン様も牢屋から出され、吸血鬼に直談判しにいったヘリョンのおかげでとりあえずは処刑ではなく、流刑に課せられたのですが。いやーここが結構キツイ。で、この部分をメインに書こうと思っていたはずなのに・・・字数制限かかりました~(おお)なのでまた次回に持ち越し。(終わらない) 本日はここまでとなります~よろしければクリックよろしくお願いします~にほんブログ村
2015.10.27
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ちょ・・・! ちょっと~~~!! あ、いやすみません、皆様お元気でしょうか。今頃ようやくドラマ「夜を歩く士」の感想続き(いつぶり)書きたいと思いまして・・・やーその間もいろいろありましたけど、いろいろありすぎてそれはまたいつかの機会に(あるのか) いや、もうね、そろそろですよね、チャンミンさんのイベントがね!これがもう楽しみすぎて仕方なくて。それにドラマで共演していたクイ役の方も参加が決まったんですよね。イヤーあの方も美しいので。いやね、声が低音でこれまたお会いできるが楽しみです。 で、まあようやく中断していたドラマのことをちょこっと書きたいと思いましてね。いやこれもね、書きたい心境にならないとブログは書けないので。それなりに消耗するので(何が)大体絶叫したことがあると書きたくなるんですが(え) で、そうなんですよ。もうね、「夜を歩く士」のね、17話(あ、全部の感想はかけてないですので) えー、前回、忠実な部下も吸血鬼となり、その部下と対面し悲しみにくれるユン様。に、さらに追い打ちをかけるように唯一残った祖父時代からの部下も、その孫にあたる部下に襲われてしまうという、これでもかこれでもかという悲劇に見舞われるユン様・・・ も・・・もう、ゆ、許してあげて(泣)と思いつつ見ていたのですが。 ・・・解せぬ(は?) これ、この話はですね、確かに打倒!吸血鬼!(そんな簡単な話ではない)宮廷を陰で操り、支配者として永遠に生き続ける吸血鬼をですね、民の幸せと真の王政を築くために、吸血鬼の支配から逃れるために秘策を探しつづけた歴代の王の子孫が、ようやく秘策にたどり着き、あと一歩のところまで追いつめた!みたいな部分まで来ているとは思うんですよね。でもね? たしか・・・その間にはですね・・・ラブロマンスってなかったっけ??っていう・・・あ、あれ? 基本、ユン様目線で見ているのであれですけどね。ユン様と、ヤンソンのね・・・ あのトキメキはどうした???あのキュンキュンはどうした???? ヤンソンが男装していて、実は女性であったこと、それに気が付いたユンさまのニヤニヤ(違う)とか・・・ お酒に酔って話しているときに、ヤンソンから抱き付かれてニヤニヤ(もうニヤニヤでいいか)したときとか。 ここらへんのユン様キュン記事(笑)は こちら に書いてありますのでよろしければ。 ヤンソンが自分が幼い時にはぐれ、ず~~~っとず~~~~っと人を使ってでも探していたほど逢いたかった幼馴染であったことがわかったときの衝撃とか。 逢いたくて肩身離さず、父王から賜った貴重な筆入れをその幼馴染と分けて、そして離れ離れになった後、というか、このお髭生えるこの歳まで(それって相当な年月だと思うの)肌身離さず毎日持ち歩き、ひたすら行方を探し続けてたんじゃなかったっけ??? 部下より、これほど探したのに手がかりすらないとは、もしかして・・・と言われてもだな、 私はあきらめない。(キリッ)みたいなね、生存を信じ、巡り合うことを信じ、ずっと会えることを望んでいたユン様。 それほど、探し続けた親友が、筆入れで見つかり、そんでもって、その親友がヤンソンで尚且つ、女性だったとしたら。 そーーーりゃーーーもーーーねーーーー!!! ここで!!! 恋に苦しむユン様とか、観たくなるわけでね、ええもう、だってですよ?公式HPの人物紹介には、片思いって書いてあるわけでね。ヤンソンが想いを寄せる主人公に対してのユン様は恋のライバルとさえもある。 ・・・えっと・・・そういえばユン様が彼女に渡そうとして購入したあのお靴のころに若干、ソンヨルに対してのジェラシーを垣間見たような気がしたが・・・それも一瞬でおわった・・・結局はあれから、ヤンソンを追い詰め、そのまま二人の関係は修復することもなく 新妻迎えたってな・・・(泣) そこもうちょっといじろうよ~と思うけどそうなると吸血鬼がおざなりになるだろうし。 ってことで、そうなるとラブロマンス要らなかったんじ・・・ごほごほっ。 いや、もうね、なんでそう思ったかっていうとね、やはりこの17話なんですよね。あ、あくまで個人的感想ですのであしからず。 まあそれまでにね、すーーっかり、 新妻にデレデレ(違)心を許しちゃってたユン様でしたけど。 ええ??い、いきなりっすか??なんで??どこでこの妻にそこまで心を許してるの? え、なに、もしかして もしかしなくても、 か、躯を許しちゃったから???(おおおおおいいい!!!) すみませんすみませんすみませんすみません。いや、ほら、まあね、そんなシーンはないけれどもね。ほらまあ世間的には夫婦なわけでございますしね。 そのまあ閨を共にした間柄になるとこう身も心も許しちゃ・・・キーーーー!!(想像すな) ハアハア、こ、この想像はきついわ。 や、でもさー(まだ続くんかい)ユン様はさーそうした経験が浅かったりしたらさー(どんな経験や)そうした経験しただけで(だからどんな経験やねん)もうすっかり新妻の虜に(もうええっての) いや、まあね、なんというか。そうした心理とか、感情面がまったく表現されないままいつの間にかユン様、ヘリョン(新妻)に対して私の妻~~みたいになってるんですもの。 ええ!!!いつのまに??ちょっとまてまてまて!! ヤンソンはどうした!!!!(ついでに買ってあげた靴もどうした!) と思ったんですよ。(嘆) ヤンソンへの想いはどこへいったのか。私のキュンキュンも何処へ(知らんがな) でまあ、だからこのね、この17話ではクイに歯向かったとして、王夫妻は牢獄に投獄されるのですがね。一緒に泣いてしまうユン様が 綺麗で綺麗でしかたがなかった(盲目) たとえ、たとえお髭ちゃんであろうとも、ヘリョンの謝罪を受け入れ、許し、共にいてくれてありがとう、と心からヘリョンを慈しむユン様の涙が、ほんとうに美しいと。 しかーーし!!(何) この後そのままね、ヘリョンを抱き寄せるんですが。 そ、その時の、ゆ、ユンさまというかチャンミンさんのね。 ぎこちなさが(泣) ものすごく二人の間に空間があるように思うの。そいでもってがばっとではなくて。よいしょ、よいしょ的に傍に寄せるというかよいしょよいしょとチャーさんが傍に行くというか(笑) それでも真ん中になんか空間があるの。(必要以上に近づいていないような・・・や、それじゃ抱きしめられないから) いーわーーーいーーーわーーーーそんなとこがもうたまんない(笑) そんなシムさんが、 今日も大好きです!! (え、終わり?) や、すいません。長くなりましたのでまたいつか(え、いつか?)続きは書きたいと思います~ 本日もぽちっとよろしくお願いいたします~にほんブログ村
2015.10.26
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皆様ご無沙汰しております、すっかり秋の気配に包まれた今日この頃。連日更新ないにも関わらずたくさんお越しいただきありがとうございます。 とりあえずはこれ・・・ ひぃ~~~~~ 来たーーーーー!!(変な声でた) ──────────抽選結果のお知らせ──────────この度はご利用いただきありがとうございます。先般お申し込みいただきましたチケットにつきまして、厳正なる抽選を行った結果、お客様はご当選されました。──────[当選内容]■興行名東方神起チャンミン「夜を歩く士(ソンビ)」(抽選)[第一希望]■公演日2015/11/05(木)15:00開演■会場名横浜アリーナ いや、今日発表て知らなくて(明日と勘違いしてた)なんのメール???て開いたらのこれで。 「ひゃはあ!!!!」と本気で変な声が出ました。いやほんとに。 そして震えと涙が・・・ いや自分がどれだけチャンミンのことが好きなんだろうと再確認しました。(え) ここのところブログ更新しておりませんでしたがいろいろ書きたいこともあるのですよ。でもいざブログに向き合うと気持ちがまとまらなくてですね、そうこうしているうちに山積み、そして忘れ・・げふんげふん。 なのですが、それはまた気持ちが落ち着いてからブログに綴っていけたらなと思っております。 本日はちょこっとだけですが更新しましたので(汗)rankingポチいただけると嬉しいです。 にほんブログ村
2015.10.07
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