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行ってきました!先ずは日本橋高島屋の<江戸・東京の茶の湯展>。平日は空いているだろう・・・と暢気に行ったらあらまぁ!(゜o゜) 受付に行列が・・・・。そして会場内は前に進めないほどの人人人!皆さん、実に品のある方々ばかり・・・・。「ねぇ・・・ジーパン履いてこなくてよかったね(^_^;)」会場の外では各流派宗家の方がミニ講座のようなものを開かれ、実際にお茶をたしなむことが出来るようになっています。さて・・・次は、有楽町へGO! 本木雅弘さん主演の<おくりびと>。チェロ奏者だった本木雅弘演ずる「小林」は楽団の解散により職を失い、生まれ故郷の山形に帰ります。何か仕事を・・・と探していると「旅のお手伝いをしませんか」の求人広告をみて面接へ。面接もろくに行われないまま採用。何の仕事ですか?と尋ねると「安らかな 旅立ちのお手伝いをしませんか」の印刷ミスだと言われる。初仕事は孤独死の納棺現場へ。ゲロゲロの初仕事。しかし、徐々に社長の納棺士としての仕事に小林は心打たれるようになる。と・・・・・こんな感じ。前半は爆笑シーンがてんこ盛りでした。そして納棺士の素晴らしい技術と死者への労わりの心がそうさせるのか、遺族が癒されるほどの安らいだ美しいお顔に仕上げるお化粧。シーンで「私が死んだらこの人に納棺してもらいたい」とありましたが、本当にそう思えました。納棺士・・・こんな奥深いお仕事があったんですね。そしてこの写真・・・。なんか凄いでしょ。(^_^;)映画が終わり、舞台挨拶が行われました。その最中は撮影禁止なのですが、全てが終わった後、帰りがけにここに載せるために撮ったのですが・・・・・・たまゆらだらけ(゜o゜)さすが<おくりびと>だけありますね。この映画を観て、各々懐かしい故人を思い出していたはずです。私も祖母の葬儀の時のことを思い出していました。そんな想いが沢山たまゆらを呼んだのでしょうかね。この映画は非常に評価が高く、世界各国で賞を頂いているそうです。そして来年はアカデミー賞の候補作品となるかの審査があるそうです。この映画を観ていると「生と死」のことを深く深く感じることができます。それも とっても優しく、暖かく。みんさんも機会がありましたら、暖かな涙を流してくださいね(*^_^*)追記:実家へは行けませんでした・・・(-_-;)なんせ体力が・・・
2008年10月29日
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明日の予定。午前、日本橋高島屋で開催されている<江戸・東京の茶の湯展>を観にいきます。この展示会を主催されている宗家の方が当院にいらしているので、招待券を沢山頂きましたが、もしご希望の方がいらっしゃいましたら私書までメールを下さい。そしてその後、有楽町で<おくりびと>を観ます。これもまた友人が松竹なのでご招待を頂きました。なんでも舞台挨拶があるとのことで、急遽御呼ばれしたのです。そのあとは・・・・・実家へ、母の施術しに行きます。果たして私の体力が持つのだろうか・・・・・(-_-;)
2008年10月28日
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【正規代理店】コアリズム日本語吹替版!芸人くわばたが45日間でウエスト約-20センチした商品!杉本彩さんも夢中のラテンダンス!日本語吹替版 コアリズム生理2日目から始めた 『コアリズム』 (^u^)あの腰のフリフリが気になって、やってみたくて、とうとう始めました!なんせ最近、意気消沈しやすい出来事満載の日々。DVDのリズムに合わせて腰をフリフリしていると、なんだか楽しくなってきて気分がさっぱりします(*^_^*)皆さんが聞きたいことはわかってます。皆:「痩せるの????」暖:「い~~え! 今のところ体重は増加してます (;O;)」きっと本当は痩せると思います。ですが、今の私は実家に帰るたびに(週に2~3回)体重が増えるんです(T_T)体重が増えているにも関わらず、見た目のお腹周りは実にスッキリしてます。ビリーが腹筋割れを目指すなら、コアリズムはセクシーなお腹を作り上げる感じでしょうか。そんな違いがあります。コアリズムを始めて3日目の朝のことです鏡を見た私は驚きました(体重測定のため、下着のみ)。股関節付近の下腹部の肉(足の付根ね)がするっと無くなっているのです!!ジーパンを履くと良く分ります。足の付根のモッチリ段差が無いのです(゜o゜)これはビリーの時にはなかなか取れないものでした。ビリーは腹直筋(真ん中の筋肉)に変化が出てくるのに対し、コアリズムは側腹から削がれてくるのです。ようは「くびれ誕生」ですね。両方やれる体力があれば最高だけど、なんせ40・・・。(-_-;)たった35分なのに、終わる頃は滝の様に流れる汗・汗・汗!ビリーの半分の時間なのに凄いです。けど、ダンスの延長みたいなものだから楽しいし、やっぱり腰フリフリは面白い!2週間やった今、旦那がやっている私をみて「上手くなったね(゜o゜)」と言いました。今は如何に滑らかに、悩ましく(笑)腰を振れるか練習中。(目的違う?)女性にとって、腰の柔軟性は子授かりに大事!骨盤のスムーズな開閉の動きに影響します。(もちろん冷え対策にも)また・・・・男性にとって、腰の柔軟性は精子の生命力に直結します!運動率とか、精子のパワーとか大幅に変化します。なので腰の調子が悪い(腰痛もち)男性は弱いのです。男性は腰を丈夫にしておけばなんら心配はありません。メタボ対策にコアリズムをしている男性俳優が沢山いますが、実は精力も強くなっているはずです。高温期後半はしないほうがいいかな・・・。様子をみて判断します(*^_^*)
2008年10月27日
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昨日から深夜にかけて排卵した模様・・・・。昨日の朝に検査した時は若干の反応はあるものの、まだまだ陰性。しかし、その2時間後の8時頃に鼻垂れ小娘長女(頚管粘液)が現れたので、帰宅してから夜8時にもう一度検査。同時に鼻垂れ小娘2号もサービスで登場。2本目の線よりも濃くなったので間もなく排卵! もちろん夫婦契りの儀式へGO!ところで、先月の22日(排卵直前)から腋下体温を測り続けていました。一体どうなるものなのか、口腔温(基礎体温)のようになにか傾向があるものなのか、丁度1ヶ月経ったので、ここでご報告いたします !傾向がありました! 多分ねヽ(^。^)ノ月経直後から排卵前まで左右の腋下温度の差は平均0.7 1日のうち何度も左右体温の高低が逆転する排卵時排卵当日は左右の温度がそろう 体温は高め高温期5日まで再び左右差が0・7~1.0となり左右差の逆転現象も著しくなる着床時期高温期6日目高温期12日目まで左右差は殆どなく、あっても0・2程度 小規模ながら左右変動あり腋下体温左右差の始まり高温期12日目夜から0・9の左右差が出始める月経開始 周期1日目口腔温も下がるが、腋下体温も36.0前後に下がる それまでは36・7~37.0であった月経期間中低い温度で左右差は殆どなし あっても0・2月経終了 低温期7日目~現在最初に戻り、左右差も左右変動も激しいこんな感じでした。そして排卵3日前から透明な小娘が出始めると共に、鼻水が同じ規模で出始めました。鼻水は昨日まで続き、排卵の終わった今日は全く鼻は無反応です。ただ今回は受精、着床したと思われる周期でしたので、少し面白い結果が得られたと思われます。今周期もこのまま計測を続け、着床したかどうかを見極めたいと思います。ってことは、妊娠中は体温の左右差は余り無いと思われ、分娩が極々近づいている方は腋下体温の変動が始まる可能性があります。出産予定日を重要視し、はらはらするよりも体温を見ている方が子供が生まれ出たいと望むタイミングが分るかもしれません。基本的に体温が低い骨盤のほうが開いています。高いほうが引き締まっています。なので1日の変動が激しいのです。常に女の骨盤は動いていますからね(*^_^*)ちなみに旦那にも測ってもらっていましたが、いつ測っても左右同じ温度。(^_^;)「なんだ、男はつまらんなぁ~!」と旦那はもらしてました。骨盤変動を体感できますが、体感より先に腋下温度の方が変化するように思えます。この体温変化を利用して、本来は分娩後、最初にいつ起きるかを決めるのです。左右の体温がそろった時に起きると、産後の骨盤は美しく整います。そして母乳は溢れるほど出て、体重は産前より減少するのです。素敵♪私はこの体温を利用して起床したいのですが、それを許してくれるT大ではないでしょう(^_^;でも・・・なんとかします!さてと・・・・連日実家に行って、母の体を看ていますが・・・・結構心身共に疲労しています(-_-;)高温期中盤となれば施術は出来ないし・・・・これをどう乗り越えるかが課題です^_^;どなたか、体温実験にご参加ください!自分なりの変化を把握できると思います。また現在妊娠中の方の体温も知りたいので、ご報告いただけたら幸いです。宜しくお願い致します!追記:昨日、江ノ島へ行ってきました!そのプチ旅行記は後日載せます。!
2008年10月23日
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皆さんからの沢山のコメントを拝見して、同じような境遇や似たような経験を持たれる方が非常に多いことを知りました。それだけ「母の愛」というのは良くも悪くも偉大なのですね。今、この時期・・・・・<子供を授かりたい!>と強く願っている私達夫婦(これをお読み頂いたいる皆様もかな?)に対し、最終的な神様からの『質問状』が来たのかもしれないと思いました。≪汝、御霊を預かる気心は出来ているか?≫ って(^_^;)昨日、母の施術のために旦那と一緒に実家へ行きました。腰痛と共に、ばね指になってしまい オペに踏み切るかの決断を医師に迫られていたのです。その医師からの脅しのような威圧的な態度に 母はいっそう恐怖を覚えてしまい「おねーちゃん、助けて!」状態になってしまったわけです。前回の施術で私はそのばね指になっている 母指の変位を矯正しました。するとどういうわけか、臀部の激痛が消失してしまい、歩行できるようになったのです。しかし翌日・・・靴下を履こうと思って腰を曲げた途端『ギック・・・』でフリーズ。(-_-;)なので今度は、そのぎっくり腰の施術に行ったのです。(ばね指はオペせずに済みそうです)確かに歩き方もペンギンみたいでしたし、それなりに痛みもあるのでしょう。が・・・それ以上に我々が来たことの喜び?の方がそれを遥かに上回っているように見えました。結婚前の母との関係は 俗に言う<一卵性親子>でした。本当に仲がよくて、休日はよく一緒に出かけていました。母は私が13歳の頃から発症した持病のために、それこそ骨身を削って看病をしてくれました。父もまた多くの犠牲と自らの発展の可能性を抑制し、私の医療費のために必死に働いてくれました。私にかかりっきりの両親に、不満ひとつ言わず、弟は学校での苦しさを親に告げずギリギリまで隠し通し、入院している私の病院まで笑顔でよく通ってくれました。本当に私は家族全員からの≪無償の愛情≫のなかで育ったのです。結婚後、全てが変化しました。次々と問題を起こす弟。メンタル的に相当のダメージを受けているのは理解できますがその行動に理解が出来ませんでした。つい3日前にも貰い事故ですが、正面衝突という交通事故に遭いました。これで4回目です。 どう考えても引き寄せている感じです。そして母の度重なる心身の不調。これにもある一定の周期があって、その周期に私が関わらなくなるといっそう酷くなります。父は何かを起こすわけではありませんが今後の「時間をどう潰して生きて行ったらいいか」を感じているように思えます。私が結婚する際に、一番心配だったのは夫婦ふたりにして果たして大丈夫か?母はどうにかなってしまうのではないか?です。幸いにも当時、溺愛していたスズメがいたので(保護してそのまま飼っていました)なんとか母の愛情の方向はそのスズメに向けられて、淋しさを感じずに済んでいました。しかしスズメの命が絶え、両親の心には大きな大きな空洞が出来てしまいました。そこからです。<無償の愛>と<見返りを求める愛>は同じ1枚のコインです。元は同じです。淋しさが募ってコインが裏返ってしまった母。だから今度は私が父や母に、そしていつかは弟に、裏返ってしまったコインを元に戻すためにも無償の愛を注ごうと思いました。それもまた見返りを求める行動なのかもしれません。しかし、今私に出来ることはそれしかないのです。実家に行けば、本当に嬉しそうな顔をする両親をみれば やはりそういう存在なんだと痛感します。旦那と結婚する時、旦那は言いました。「先祖供養の本当の意味は 親孝行することなんだって」これは熊本のある方の教えであります。旦那はその言葉を強く胸に刻んで親孝行を実践していました。だから今回のことも、嫌な顔ひとつせず「もう来なくていい!」と言われる位、行けばいい。と言ってくれました。本当に感謝しています。旦那もまた私に対して<無償の愛>を注ぐ体型気質なのですが(苦笑)もし子供が存在したら、それはそれは凄いことになりかねません。なんせ両家とも家族愛集中型なのですから(^_^;)ともに愛し合っていれば、決して裏返ることの無いコインです。自分の親からの愛に対して、ちゃんと向き合っていなかったんです。私はどちらかと言えば愛情分散分配型なので(骨盤、開いているからなのよ)いつも旦那に「俺の想い(愛)のほうが絶対強い!」といわれ続けていました。それは認めます (^_^;)なので カメのてんてんに私がかまい過ぎると、旦那は何かしら私の気を引く行動をします。例えば・・・強烈に臭いおならをするとか(-_-;)そんな人々の中で<無償の愛とはなんぞや?>の学びが本格的に始まった私の人生。しっかり向き合い(向き愛)、愛のオウム返しをしてゆこうと思います(*^_^*)(浅く広く・・ではなくて、広く深い・・海みたいな人間になるために努力します)↓この写真、例の子バッタの抜け殻(脱皮)です。いつの間にか大きく成長していました。
2008年10月16日
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『この体癖の母親はもの凄く怖い。 例えば自分の子を抱えたら絶対に離さない。 離さないためには何でもする。 息子が結婚したら、お嫁さんと息子の真ん中に入って毎晩寝ていた。 またある母親は、息子が出世して偉くなると自分のところに来なくなるというので 息子が就職すると、息子の悪口を書いた手紙を会社に送る。そして息子は首になる。 しょうがなく、また家に戻ってくる。だからどうしても就職が上手くいかない。 また娘を嫁に出すまいと、先方の家まで上がりこみ、子供のありもしない悪口を言って 縁談を壊しつづけ、結局娘は49才になってしまった。 これらの話は、子供が憎いからそういうことをするわけではなく、可愛いからする。 ずっと傍においておきたい。いくつになっても子供は子供という考えなのである。』・・・・・・・これ実話です。 (-_-;)問題はこの<体癖>なのですが、簡単に言えばギュッと引き締まった、こじんまりとした体型です。なぜこの話を最初に書いたかですが・・・・・・私の実母がこのパターンなのです (T_T)もちろん無意識でそうしているのですが・・・・・・。今回、クリアブルーが当っていました。着床はしたようですが、わずか1日しかもちませんでした。しかし今回は凄いことに不育症の一因である抗リン脂質症候群の症状は出ていませんでした。前回の流産を機に、漢方の先生が処方の方針を変えられました。今年の1月から<着床障害に関係する絨毛細胞>へのアプローチを漢方で始めました。そして4ヶ月目で見事ヘパリンまでこぎつけました。しかし結果的に切迫流産。同じアプローチをしても意味が無いということで6月は、失った血液を補い、本来の体調に戻すための処方にし、7月からは<卵子を作る前段階での染色体>へのアプローチに変りました。先生としてもこんなミクロな世界へのアプローチは初めてだそうです。そして3ヵ月後の今周期。不育症特有の出血傾向も無く受精、着床。上手くいくはずでした。ところが予定日翌日体温が37度を割り、寒気が・・・・。私はてっきり生理が来ると思っていましたが、先生は「今、出血されたら困る」と一言。それで初めて「ひょっとして妊娠ですか?」とクリアブルーのあの線が真実だった事を知ったのです。同時期、私の母は腰痛で苦しんでいました。しかし高温期に入った私は誰も対しても施術をすることは出来ません。そのことを十分知っているにもかかわらず、母は電話で半ヒステリー状態で訴えてきました。凄い卑屈になっていました。直接的な言葉は言いませんでしたが、それらの言葉の裏には「なんで来てくれないのよ!私がこんなに辛いのに!」と言っているのがありありと伝わってきます。多分、24時間、私のことを痛みの中で考えて(想って=念)いたに違いありません。その念が私の身体を狂わせ、今回の流産に至ったのです。生理2日目、実家に行き母の施術を行いました。確かに状態は悪く、歩行も困難になっていましたが施術を終えると自由に動きまわり、上機嫌で料理も作ってくれました。んでもって「なかなかあなたが本当に欲しいものが手に入らないね」と言われる始末(-_-;)のど○○○がフルフル震えましたよ。「今の私の状態教えたろか!!」って。でもね・・・そんな冷酷なこと、言えないです(/_;)私にとって妊娠するために、一番対処しなければならないことは、冷えとか、抗リン脂質とかではなく以前から分っていたことですが、最も厄介な母からの『念』なのでした。 (-_-;)無意識だから悪気は無いし、むしろ娘をとことん愛している証だからしょうがないんだけど、もう少し子離れして欲しいな・・・・・・・・・・・・・・・・・ハァ~~~(-_-)
2008年10月13日
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昨年の10月10日にお迎えした『てんてん』!こんなに小さくて、可愛らしかったんですねぇ~~(#^.^#)そして1年経った、生後15ヶ月の『てんてん』は・・・・・ 元気です。(^◇^)毎朝、ニオイガメなのに<バスキング>行為をしています。(陸に上がっていること)その真意は「表で遊びたいんだ!」なのですが・・・(^_^;) これは生後半年記念。そしてこれは・・・ 500円玉なんて、ぶっ飛ばしそうな成長速度です(^_^;)てんてんの日課は毎日表に出てリビングを放浪すること。放浪した後、しばらくタオルに包まって寝ています。最高で2時間寝ていました。あまりに長すぎるので、強制的に水槽に戻しましたけど・・・。 水槽内での睡眠姿はなぜかこんな形です。(・・? 顎?を引っ掛けて眠るんです。妙なカメさんですね(*^_^*)今後とも「てんてん」を宜しくお願い致します!
2008年10月10日
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本日周期29日。(高温期15日目*実際は16日目)生理予定日です。昨日、クリアブルーをしたらこんな結果が出ました。でも私も院長も「・・・・・(・_・)・・・・・(ーー;)」もう騙されないよね。典型的疑陽性反応です。クリアブルーはどういうわけかこういった反応をしやすく、他のサイトでも報告されていました。さて・・・気を取り直して今朝の結果。案の定 陰性です。既に高温期6日目で漢方の先生から可能性は相当低いと言われていました。今の時期にファーストが何も反応しないのはやはり妊娠はないです。今夜遅くか、明日あたり来るでしょう。来たら・・・・・コアリズムやるぞ!(#^.^#)
2008年10月09日
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「やっぱ、赤ちゃんが生まれたらEOS Kissだよねぇ~(#^.^#)」なんてミーハー妄想を抱きながら院長と一緒に毎日のようにオークションめぐりをしていました。でもなかなか現実には上手くいかず・・・(-_-;)そんなこんなで数ヶ月・・・・。すると不思議なもので、新患さんのAさんは一眼レフ専門の修理のお仕事をされていて、カメラの裏事情を教えてくださったり、また最近起こしになられた新患さんのHさんは大のカメラ好きで、施術中はもっぱらカメラの話で大盛り上がりだとか(^_^;)そのHさんが先日、「先生、このカメラやるよ!売っても二束三文だからよ~」とボンとこのカメラを置いてゆかれました。院 「エッ(゜o゜)!」ニコンの知識が全く無い私達。<D70>というカメラだそうです。(^_^;)今、院長は必死に説明書や、ネットで調べて勉強中です。調べれば調べるほど、こんな高価なもの・・・頂いちゃって本当にいいの?と心配になります。(だって、シャッター切った回数がたった550回なんだもの)そして明日、中古ですがレンズをゲットしたので、カメラのキタムラさんに取りに行きます。今度からは一眼レフで頑張ってみますが、この写真は(↓)いつものIXYで撮りました。衝撃写真です!!ザ!人面野菜 ヽ(^。^)ノ 切った瞬間、視線を感じたんですよ。「う?(・・? 誰か見てる・・・・」目線を落としたらなんと <ニコちゃんマーク!>以前、ピーマンの中にもうひとつ小さなピーマンがあったと書きましたが、今度は人面ピーマンでした(#^.^#)♪
2008年10月04日
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