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昨日、韓国のマスコミにたいし正式発表されたようです。もうずっと姪っ子は帰ってきていません。お正月くらいは集まれるのかな?日本では14歳の時にデビューしていましたが、今度は念願かなっての韓国デビューです。大学在学中、何度も韓国に短期留学して語学を磨いてきましたからね。本当によかった(*^_^*)オーディションのさいに、「いいね」投票をしてくださった皆様、ありがとうございました!がんばれ!ユッカ!(^O^)/アイマス.KRに関して紹介されているHP事務所のHP
2016年08月26日
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マナが通っているスイミングスクールは2か月に一度進級テストがあります。来週そのテストなのですが、習い始めてから丁度1年がたち、帽子の色が変わるかもしれない重要なテストになります。バタ足から始まり→背泳ぎ→息継ぎを1年かけてじっくり習うのですが、このスクールでは早々の時期から背泳ぎを教えはじめ完璧な背泳ぎの形になるまでに4段階もの期間をかけています。それだけに子供たちは皆、逞しく泳いでくれて見ている方も気持ちがいいものでした。そしてついにきました・・・。息継ぎです。(・_・;)クロールに入る前段階のための息継ぎなのですが、マナはどうしていいのかわからず、まるで溺れているかのようになってしまいついにはコーチにしがみついてしまいました(/_;)でも今回のコーチは優しくないタイプなので「やり直し!」とばかりに戻らされ、身体はこう動かすのよ!頭は上げるのよ!と言っているのが聞こえなくてもわかりました。何度も水を飲んでしまい、咳き込み足がつかないため怖さでレーンにつかまってしまいがちになるマナをみていると胸が痛くなって、苦しくなっていました。そんなある日・・・・。NHKの水泳の神様がご降臨しました(^_^)v『すいえんさー』という番組があるのですが、なぜかマナはあの番組が好きで毎週録画までしているのです。今回の特集が『全く泳げないすいえんさーガールをクロールで25メートル泳げるようにしよう!」という趣旨のものでした。身体を浮かすところから始まったのですが、肝心なのは「息継ぎ」でした。どうすれば苦しくない「息継ぎ」が出来るか?を研究していたのです。結論は水中で息を吐ききると、顔を出した時に空気を十分に吸うことが出来る。イコール、苦しくない息継ぎになるというものでした。それをみたマナさんは早速お風呂で毎日ゴーグルをつけて練習しました。激しすぎるほどの練習でした(^_^;)昨日、大雨のなかスイミングへ行きました。ドキドキしながらマナの正面泳ぎでの「息継ぎ」を見守りました。見事にお風呂での練習の成果が出ていました(^O^)/「すいえんさー」様さまです!そして残り10分になってコーチが「クロールを少しやってみようか!」と型を教えていました。マナにとっては「すいえんさー」でイメトレしたクロールを実際にやってみる機会が訪れたわけです。よぉ~い、Go!私(・_・;)コーチ (・_・;)・・・・(゜o゜)・・・・(^_^;)・・・・(^_^)v型も、息継ぎも左右交互にリズムよく、ほぼ完成形になっていたためコーチは呆気にとられ、しまいには苦笑してしまいました。私も再度「すいえんさー」に感謝でした<(_ _)>もし、お子さんが「息継ぎ」や「クロール」で悩まれていたら是非、「すいえんさー」をお調べください。きっと見ることが出来ます。そして参考になると思います!
2016年08月21日
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7月に突然の扁桃腺炎で41度の高熱を出し、かつ重度の脱水症をおこし入院することとなりました。しかしこの一連の出来事には6月に必然的に私のもとに訪れたある人物がきっかけであることが判明しました。時は遡り・・・・5月。妊娠前まで来院してくださっていた患者様が再び治療院にお越しになるようになりました。その方はとても感受性の高い方です。「6月6日に1年に一度の御開帳があって、お水を頂きに行ってくるから そのお水をお土産に持ってくるわね。飲むとわかる人にはわかるみたいよ(^_^)v」と仰られて、彼女は6月にその地へ参拝に行きました。6月7日、日帰りされた彼女からペットボトルに詰めた御神水を頂きました。早速、マナと一口ずつ飲むと・・・「美味しいねぇ~(#^.^#)」とマナさん。 私もそう思いました。ただ、付け加えるなら「喜びの水」という味がしました。しばらくしてまた飲みました。「あれ?味か違う!!」そうなのです。全く味が違うのです。今度は例えるなら「怒りの水」でした。4回飲んで「喜びの水」「怒りの水」「憂いの水」「悲しみの水」のようにそれぞれ感じたのです。不思議なもんだなぁ~と思いながら月日が流れていきました。そして7月15日。突然の高熱、入院してからの大量の排尿、1日に5回以上の下痢、発汗、とにかく「でる、でる」身体の成分が入れ替わるような感覚がしました。熱が下がり、落ち着いた深夜のことです。「48にもなってこんな熱が出せるなんてまだまだエネルギーが余っているのかな」とぼーっとしていたらボン!と大きなとぐろを巻いた『白蛇』が私の腿の上に乗っかったのです。龍神様のお姿はよくお見かけするのですが、『白蛇』のお姿は初めてでただジッと見つめてしまいました。「変わるための出来事です」と伝えられて消えてしまいました。そこでようやく起きてスマホでベットから見える神社を調べてみることにしました。やはりそうでした。その神社には『白蛇』が祭られていて有名でした。出張してきてくださったのでしょうかね(^_^;)退院して、外出許可が下りてから初めてその患者さんに会い、まずは御神水を頂いたお礼と、飲んだ感想を感じたまま言いました。「まるで人の感情を飲んでいるようでした」と。すると彼女は驚いていました。「だってそのご祭神は人の感情を受け止めるお方なんですもの!」引き続き「実は私、先日まで入院していまして、いろんなものが出ていったような状態になりました」というと・・・「やっぱり!?」と仰るではないですか。なんでもあの御神水は必要な人物には強烈なパワーが働き、浄化作用がおき本当の意味でのお浄めが起こるようです。多分、私の場合、この仕事をしてきた20年分のクライアント様方からご相談を受けてきたありとあらゆる人の感情と言うものの、私に溜まった捨てきれなかった負の要素を41度という人間の限界の熱で焼却し、排尿と下痢と発汗いう形で排出し、捨てきったのだと思います。白蛇様が仰った「変わるための出来事」とはこの意味でした。患者様から頂いた御神水とともに、三輪様に立ち寄りお守りを私にくれました。それを玄関に飾っていたのですが、すべてがこの話で繋がり、納得がいった急性扁桃炎でした。(*^_^*)長々となりましたが、読んでいただきありがとうございました!
2016年08月20日
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怒涛の7月でした。(-_-;)夏休みに入る1週間前、急に朝から喉が痛みだし倦怠感と寒気が襲ってきました。マナを学校に出してすぐに頓服を飲んで横たわり、30分もすると発汗・・・。「楽になってきた・・・これで治るかな・・・」なんて甘い考え。時間を追うごとに体温がニョキニョキあがり、夜には40度目前に。こんな熱を出したのは小学生1度きり以来です。翌朝、飲み食いを全くできなくなっているにもかかわらず、下痢嘔吐が始まりました。「やばい・・・脱水だ。なんとしても病院に行かねば」喉がふさがっていて声も出すことが出来ず、それでもなんとかタクシーを拾ってボソボソ行先を伝えマナのかかりつけの病院(小児科・内科・耳鼻科があります)へ行きました。待ち時間の1時間半・・・。どんどん意識が薄れていきました。呼ばれた頃には診察する・・・・というよりは緊急的な処置を施されました。点滴をする際に採血をしてCRPを調べると「26」というとんでもない数値が出ており「お母さん、もうこれは外来のレベルじゃないよ。すぐ入院しよう。救急車呼ぶからね」しばらくして、義母とマナが病院に来ましたが私の状態を見て泣きじゃくり「もう家に帰りたい!」と言って帰りました。ショックで怖かったようです。救急車で運ばれている間、すでに熱は41℃。寒くて寒くて仕方なかったのを覚えています。根津神社そばの大学病院に運ばれました。最初の2日間は絶食。喉がだらだらに腫れているのですから食べれるわけがありません。しかし3日目。さすがにお腹が減ったな~と思える気力が出てきました。そこで・・・「せんせい~。食べたいですぅ~」この時まだ38度。飲み込みもかなり痛い。それでも食べたかった(^_^;)とりあえず五分粥と刻み食が出ましたが、私はお粥が苦手(-_-;)。ほとんど残してしまいました。翌日「痛くても飲み込みますからぁ~~」と直訴して普通食にしてもらいました。ただ、倦怠感が酷くて食べ始めるとあっという間に疲れてしまいます。それでも「食べきってやる!」というケチケチ精神で完食していました。私のいたベッドは(窓際)、まるで神社の敷地内にいるかのような近距離でした。そのためか不思議な体験をしました。(↑平熱になってからです)私の足もとに大きな蜷局を巻いた白蛇が乗っかったんです。なんで?と思ってあとで根津神社のことを調べたら白蛇が祭られていて有名だったんですね。そうとは知らず、神社にもよらないで帰ってきてしまいました。日を改めて参拝にいこうと思っています。実は後日談ですが、今回の高熱入院、そして根津神社、白蛇様との関係には全て6月のある出来事によって「仕組まれていた」ことがわかりました。それはまた後日、不思議よもやま話で・・・・・
2016年08月04日
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