全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
次期マイカー選びで、デミオが急上昇です。自分の中で。マツダ・デミオ 「確定情報」最新1.5lディーゼル徹底解剖 (Cartop mook)価格:779円(税込、送料無料) (2018/4/25時点)当然ディーゼルを選ぶのですが、コンパクトカーとしては比較的高額となります。しかし、マツダの残価設定ローンは残価率が55%ほどあります。つまりは、車体価格の半分以下の値段に、オプションや諸費用を合わせた金額を3年で支払うわけです。今回の車買い替えは、3年または5年の短期で予定していますので、資金のシビアなまさに今年を乗り切るにはもってこいなんですね。なにより、マツダのクリーンディーゼルにもう一度乗りたいという思いが盛り上がっています。デミオのインテリアの色調や造形も非常に気に入っています。もともと、昨年には発売されているはずだった新型ジュークの姿がいまだに見えないこと。新型ジュークのe-Powerが大本命であったわけですが、まだ未発表の車が半年後に納車できるかというと大変困難だと思います。ならば、ノートのe-Powerかというと、デミオやスズキのスイフトやイグニスのすっきりしたインテリアを見てしまうとどうも見劣りしちゃいますねえ・・・というわけで、現在デミオが一歩リード。もう少し頭金がんばればCX-3も視野に入ってきます。CX-3はまもなくマイナーチェンジでますます品質向上が伝えられています。これまた気になる存在です。
2018.04.25
コメント(0)
![]()
マツダの残価設定型ローンが魅力的ですね。これに気がついて、次期マイカー候補として、一気にデミオが頭ひとつ抜けましたニューモデル速報 第500弾 デミオのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]価格:540円 (2018/4/19時点)残価設定型ローンはよく利用していますので、今回もそのつもりでした。ただし、現在乗っている日産リーフの残価設定ローンは、6年で満期、残価は55万円程度です。400万円のクルマが6年で55万円になっちゃいます。悲しいかな、リーフの中古車買い取り価格はさらに下回りますので、事前に売ることもできません。満期まで乗り切ってから返却が最も効率的です。一方次のマイカーなんですが、なんと言っても予算が厳しいため残価設定をめいいっぱい利用して支払いを抑えたいところです。マツダの残価設定ローンは新車車体価格の55%くらいで設定されます!これはデカい。利息も2.99%とまずまず。スズキのかえるプランでは40%の残価率ですが、利息が2.9%とさらにいい。対して、日産の残価設定は3年がなくて5年ですが、利息が4.9%と高く、ノートe-Power の残価は57万円とかなり低め。ちょっとこれだけで候補から外れてしまう感じです。決算期などでは、低金利ローンも用意されることが多いですから、そこら辺も注意してみていきたいです。
2018.04.19
コメント(0)
![]()
候補の一つ、イグニスを忘れていましたので、追加します。独特のサイズ感、カタマリ感のあるボディは、街で見ると引きつけられます。ニューカー速報プラス 第29弾 スズキ イグニス【電子書籍】価格:780円 (2018/4/13時点)クロスビーが発売されて、若干影が薄くなっているかもしれません。でも、個人的には十分すぎるほど魅力的です。予算が厳しい中、なんと言っても安いのがいいです。ライバルの下位グレードの予算で、最上級グレードのMZが買えます。中間グレードMXに自動ブレーキなどを装備した特別仕様車 Sセレクションも同等の価格になりますけど、やっぱMZがいいかな・・・・
2018.04.13
コメント(0)
![]()
少し前まで、backnumberの「瞬き」がヘビーローテーションでしたけど、今はこれハッピーエンド [ back number ]価格:1080円(税込、送料無料) (2018/4/13時点)数年前の映画の主題歌でしたよね。映画を観たわけではないですが、宣伝などでテレビやラジオでよく流れていました。なんとなく印象に残ってはいましたが・・・ベストアルバムを聴いているうちに、この曲にはまってしまいました。歌詞がやや難解?で、そもそもこれのどこがハッピーエンドなのかもわかりません。ハッピーエンドを願う気持ち、あるいは、おそらく別れ(死別?)前でせめてものハッピーエンドに向かう気持ちなのかな?何度もでてくる「なんてね 嘘だよ」が切ないです。
2018.04.13
コメント(0)
![]()
今年秋に購入することになる次期マイカー選び。連続投稿はいったんこれでおやすみします。仮の最終回はド本命の ノートe-Powerです。現在、電気自動車(以下EV) リーフに乗っていることもあり、EVの動力性能は十分理解しているつもりです。渋滞での通勤にはベストです。同じ日産販売店での買換ならスムースに手続きも進むでしょうし、まあ問題ないんですけどね。日産ノートe-POWER エコ新時代到来 (Cartop mook)価格:779円(税込、送料無料) (2018/4/8時点)ただ、長い間ノートに関心を持つ間に、欠点も見えてきました。リーフの点検の時に代車で使わせてもらった時にも感じたマイナスポイントもいくつかありました。ここであくまで個人的に長所短所をまとめます。長所・日産販売店が職場に近く、点検に便利・「日産クーポン」15万円くらい残っていてこれが使える・渋滞走行、市内走行にモーター駆動は最適。長距離は苦手だが滅多に走らない。・EVのような充電タイミングの計算から開放される。動力性能は悪くても長距離の高速道路移動も安心・燃費が抜群によい、購入時の免税など、お得感あり。短所・冬期の曇り止め目的でエアコンを付ける場合、エンジン熱利用のため停車時でもエンジンがしっかりと回ることが多い。停車しているのに坂を上っているようなイメージ。・夏のクーラー使用時期には未体験だが、おそらく信号待ちなどでもガンガンエンジンが回る。・ノーマルのノートよりも遮音性を高めているハズだが、上記の停車時のエンジン音とロードノイズはかなり気になるレベル。走行時の発電のためのエンジン音はロードノイズがけっこう入ってくるので幸か不幸か気にならない。・インテリアデザインがよろしくない。特にエアコン関係のスイッチや送風部など。・エクステリアデザインもイマイチである。特にリアビュー。・すでにデビュー5年経っており、1年くらいでフルチェンジも可能性も?ううう、欠点の方がどんどん出てきてしまいます。ライバル車のデミオ、クロスビー、ソリオあたりと比べてちょっと異質なクルマではあるものの購入時のクーポン券利用やメンテナンスの利便性で有利。お得感ありとはいっても200万円前後の買い物ですから慎重にいかなくちゃいけません。音を気にするならデミオやクロスビーあたりはもっと音が入ってくるでしょうが、ノートe-PowerにはEV的な静粛性もどこかで求めてしまっているだけに神経質になっちゃうんでしょうね。「動力だけEV」と割り切れるかどうかですね。現EVユーザーだからこそのゼイタクな悩みでしょうか。逆に今、ガソリン車やハイブリッドのコンパクトカーに乗っている人に対しては、エンジン音なんて頭からきえてしまうほど圧倒的なトルクを実感できるので最強におすすめできます。一度でも試乗すればイヤでもわかりますね。さて、まだ気になるクルマがもう一台。2年くらい前までは、スケジュール的に本命と考えていたジュークです。3年前の東京も-ターショーでコンセプトカーが展示され、次期ジュークと考えられていました。この時点ですでにe-powerの仕組みが搭載されており、その後発売は2017年の夏頃と噂されていました。そのあと例の燃費不正問題に巻き込まれたことが影響したんでしょうが、すべてのクルマの開発そのものが遅れてしまい、今年2018年になっても確定情報がでてきません。自動車雑誌によっては今年の年末とか、夏とか、未定とか、全く不確定な情報ばかり。今年の9月ころには次のクルマを契約しないといけないタイミングですから、非常にやきもきしています。一応新型ジュークが出るとしたら、これを十分吟味した上で決めていかないと駄目だと思っています。早く情報が欲しいです!
2018.04.08
コメント(0)
![]()
マイカー選びシリーズの記事 まだ続けますマツダのデミオです。なんと言っても、マツダのスカイアクティブD ディーゼルエンジンの魅力が捨てがたいですよ。マツダ唯一の5ナンバーサイズというのもうれしいところ。個人的には、リーフの前に初代CX-5に3ヶ月だけ乗っていたという経歴が物語るように、ディーゼル大好きですよ。本当にあのときは断腸の思いでリーフに乗換えになりました。ニューモデル速報 第500弾 デミオのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]価格:540円 (2018/4/7時点)モチロン、予算が許すなら現行のCX-5がいいですが、今回のクルマ選びは予算が厳しいんです。車体価格200万円をできれば切りたいですし、余計なオプションも付けたくないです。デミオの場合は、XDツーリングを選べば、199万8000円。素のXDと比べて、LEDヘッドランプと16インチアルミホイルが優勢なポイント。クリーンディーゼル車ですから、自動車取得税や重量税が免税なのもいいです。ただし、このディーゼルエンジンの力を十分に試せる機会は今ひとつ少ないんですねえ。通勤はほぼ渋滞をのろのろ進むだけ。週に1-2度、遠方への移動があり、一般道ですがそこそこ速度は出る区間がありますので、まあ、そこだけ・・・こういう生活パターンだと、今のような電気自動車が有利ですね。遠距離移動の日だけたっぷり事前に充電しておけばいいわけですから。高速道路を走ることは非常に少なく、昨年1年は結局1回だけでしたし・・・ううううむ、ディーゼルエンジンが泣くかなあ・・・ガソリン価格が高くなってきていますので、軽油を使えるのはこれまた有利名点ですね。それでも、コストだけなら電気のほうがはるかに安いですけどね・・・
2018.04.07
コメント(0)
![]()
次期のマイカー選び。ノートe-Powerが一歩リードしてはいますが。気になる車としてスイフト。ただ、スイフトスポーツはちょっと趣味が合わないのでスルーです。ハイパーレブ Vol.223 スズキ・スイフト No.8【電子書籍】[ 三栄書房 ]価格:2268円 (2018/4/5時点)どちらかというと、予算最優先で選ぶ内に候補に挙がってきた車です。前の記事に書きましたように、従量勢やら取得税やら余計な出費はしたくないので、ここでもストロングハイブリッドの車種を優先することになります。「Hibrid SG」グレードならば、車体価格が166万8600円。ノートe-Power Xよりも30万円も安いのが魅力です。値段で割り切るなら、税金はかかるものの最安のXGグレードにすれば134万円です。XLなら146万円。ここまでならば、ハイブリッドSGよりも安くはなりますね。ただ、やっぱり5速AGSが魅力なのでやっぱパスかな・・・同じストロングハイブリッドでもハイブリッドSLグレードは装備が充実して魅力たっぷりではありますが、車体価格が194万9400円。ノートe-PowerXとほぼ同じになってしまいます。同じ価格帯ならノートになっちゃうなあ・・・悩みはつきません。
2018.04.05
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
