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朝7時40分 まだライトをつけて走っている車 曇りなので寒~い 朝ごはんの休み時間が待ち遠しい! 作業を終えて地上階へ行こうと相棒に話していたら セメントを型に流しこむらいいのでそれを見てから下りることにした レバーを開いて流し込み開始 注入口が三カ所 寒かったので身体が固くなってしまった 僕達は11時で地上階へもどれるが地上60mで働く作業員は午後5時30分まで毎日仕事、時々違う場所へも移れるらしいがキツイ仕事だ あっちこっちでフラメンコの歌が聞こえていた 地上60mはアンダルシア出身の作業員が多いようだ
2008.01.31
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今日の11時で地上60mの仕事が終わった 結構スムーズに作業がすすみ早くおわった これは明り取りになる部分の雌型 三つに別れたパーツを組み立てる作業 クレーンの順番を待つのが大変時々喧嘩になるらしい 左にある黒っぽいのは木型この型の中にセメントを流し込んで固まると 型を分解し、石膏の雌型を壊すと明り取りのできあがり まだあと6個作らないといけない 昨夜雨が降ったので地上60mは寒かった 土木のおじさん達は毎日なのでキツイだろうと思う 隣りで作業していたバスク地方出身の作業員「家族の為だ!頑張らなくっちゃ」と言っていた 頭がさがります
2008.01.31
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ここのところ仕事がきつくてブログの更新の気力もなかった 昨日から地上60mでの仕事がはじまった 朝7時40分 まだ薄暗い屋根がない所なので風が強い 後陣部足組の量がスゴイもうすぐ太陽が出てくるのが見える 今日は海の方向が少し曇っていたのでこんな感じの日の出 夕焼けっぽく見えますが朝焼けです セメントの流し込み作業が朝早くから始まった きょうは午後5時半までその作業が続くらしい もうダメ! 眠いので寝ます.....
2008.01.30
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今、サグラダ・ファミリアで高速電車のトンネルの事が問題になっている 栄光の門の真ん前のマジョルカ通り の地下を通す計画 高速電車の振動でサグラダ・ファミリアに悪影響を及ぼすと問題になっている 右下の赤丸が高速電車のトンネル 栄光の門の重心がかかるすぐ横を通るらしい 新聞では施工業者との契約書は昨日終わったと出ていたサグラダ・ファミリア側が今訴訟を起こしたので どうなるのかまだまったく分からない 「この騒動、かなり政治色の濃い感じがする」と身近にいる人達の意見 さて、どうなるのでしょう?
2008.01.25
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「太った天使と痩せた象」 好きな彫刻の一つですタイトルの意味はいったい.......? 「ガレージを航海する王様」 ガルシア・マルケスの小説の1シーン これもガルシア・マルケスの小説の1シーン 「侵略の方程式」 藤原吉志子さんはブロンズの色付け「腐食」にとても詳しく、小さな作品はすべて彼女自身で作業していました 黒酢に真っ赤に焼けた釘を「ジューッ!」と入れ冷暗所で何年も寝かせた液を使ってとてもキレイな赤茶のブロンズに仕上げたり、アンモニア液で絵の具では絶対にでない緑青の緑をつけたり..... 彼女の作品を見てみたい方は7月頃鎌倉で展覧会がありますはっきりした事が分かればお知らせします 画集に興味のある方 http://www.amazon.co.jp で買えます 3.150円(税込み) ぼくのニックネームの赤銅の銅はブロンズに含まれる銅からきています ほんとうなら「赤胴 鈴ノ介」なんだけどちょっともじって「赤銅 鈴ノ介」なのです
2008.01.25
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昨日の続き 「それが私に襲いかかるとは思いもよらなかった」2001作 この作品は良く覚えています大きなかたつむりの殻をプレゼントしたら「すごい!」と一言、すぐ作品のイメージがわいたようでした アーティチョークを型にとった作品 この時期、色んな野菜やマカロニの変わった形をしたもの、かたつむりなどを型取ってたくさんの作品を作っておられました コートを着たおじさんシリーズ 薔薇の花びらはロウで直接作ってブロンズに 明日につづく
2008.01.24
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以前、誕生の門のローマ兵の彫刻の足の指が6本あると書いた その彫刻の写真が手に入ったので.... ヘロデ王の命令で二才以下の幼児を虐殺するローマ兵の彫刻 モデルになった人が偶然足の指が6本あったのでガウディは残虐さを誇張するために足の指を修正せずそのまま彫刻させたと言うエピソード これがその写真、話しでしか聞いていなかったのと彫刻が高い所にあって見えないので是非確認したいと思っていた ローマ兵が手にしている赤ちゃんも床にある死んだ子供の像も死んだ子供からじかに型をとった物から石に彫り起こしたものだそうだ リアル感をだすために実際の死体から型をとるなんてちょっとショッキングな事をガウディはしていたそうだ
2008.01.24
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藤原吉志子 遺作展のブロンズ作品を載せていこうと思います 同僚の女の子に図録と画集を貸してしまいサイズ、題名は記載できません.....(ドジりました) この作品はミレーの「種をまく人」を彼女風にブロンズ彫刻にしたもの だいたい40x50cm 実物は緑青の緑がもっと濃くでています 原型は発砲スチロールのブロックを削って成形 鳥 高さ70cm位 これは題名が分かりませんブロンズの腐食の色が大好きな作品 これもまた題名分からず 本物の大きな赤ピーマンを型にとって作品にしたもの シャガールの絵を彼女風に立体にした作品 同僚の女の子が一番気に入っていた作品 吉志子さんはロウで直接作品を作ることが多くシリコン型を作らないので同じ作品はほとんどありません 図録をかえしてもらったら題名等ちゃんと書きます つづく
2008.01.23
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土曜日、日曜日と一泊二日で サラゴサ(Zaragoza)で開催している 藤原吉志子展(遺作展)へ行った バスで約3時間半快晴だったので景色が奇麗だった サラゴサはスペイン第5番目の都市バルセロナから約300km内陸に位置する 今年の7月から万博が開催される (この写真はサラゴサの市場) 今回は藤原吉志子さんの一番弟子にあたる赤川政由さんとさとうその子さん(彼の奥さん)と一緒に展覧会に行った 展覧会場 12月12日~1月27日 2008(開催期間) 以前、うちの奥様が藤原吉志子さんのご主人とお姉さんと一緒に行った時にも記載したけどもう一度彼女の作品も一緒に記載します 展覧会場は地下1階と2階 この写真ではけっこう明るく映っていますが実際はもう少し暗くて雰囲気があった 明日からは作品を載せます
2008.01.22
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ステンドグラスの写真を撮った 中央聖堂全部にステンドグラスが入ったら どんな風になるだろう? 午後に入る光だけでもきれいだけどステンドグラスが入ったら本当に森の中にいるような気になるのでは? 明日でキツイ仕事も終わり 週末はサラゴサに行ってきます
2008.01.17
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月曜日からしている仕事がけっこうキツイ ポリエステルの型の改造である 鉄製のフタが400kgクレーンでつり上げたあと人力で何度も移動 するのでちょっとへたばってきた 家に帰るともうグロッキー だんだん日が長くなってきたような気がする ... もう寝ます...
2008.01.16
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昨日早めの誕生日のプレゼントを奥様からもらった フンパツしてすごく良いのを買ってくれた すごく履きやすくてクッションもいい 何と言ってもめちゃくちゃ軽いのが気にいっている 徒歩通勤なので気にかけてくれていたのだろう 感謝です
2008.01.11
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1/6日の三賢人の日に 「ヘロデ王が二才以下の子供を虐殺....」 「サグラダ・ファミリアにローマ兵が幼児を殺している彫刻がある」と書いたと思います 今日、写真撮ってきました 結構リアルな彫刻です この彫刻のエピソードとして、ローマ兵のモデルになった人の片方の足の指が6本あったがガウディは幼児虐殺の恐ろしさを強調するため彫像も6本指のままで作っているそうだ 確認しなければ!彫像は3m近い高さにあるのでどうやって見ようか....... この彫刻は「エジプトへの逃避」と言う題がついたもの、ヘロデ王の幼児虐殺の難から逃れる為に天使に導かれてエジプトへ逃れる様子を彫刻にしたもの このマリア様、なんとなく東洋っぽい感じがするのは僕だけだろうか? 能面の面に何となく似ている
2008.01.10
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最近、やたら発砲スチロールの原型が納品される 我々がゼロから原型を作るのももうすぐ終わるかもしれない 発砲スチロールは軽くて移動には便利だが形の正確さにはちょっと問題がある 最近すごいスピードで工事が進んでいるがガウディが作った4本の塔と現在の塔や柱などを比べると現在の方がうんと質が落ちている こんなでいいのだろうか?....
2008.01.09
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ポリエステルの型が運ばれてきた 地上45mのベランダの楯と呼ばれている部分 4~5年前に作った型で 形を修正して60mのベランダに使うらしい いくつもセメントの複製を作ったのでポリエステルの型もかなりガタがきている この型も左右対称 型がすごく汚かった(野外で保管している)ので掃除がたいへん、かたつむりの殻がいっぱい付いていた
2008.01.08
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日本から来た友人のお土産で ボールペンに扇風機が付いていて光る物をもらった タマに試してみると ウ~っ!! 猫パンチ! なんだこりゃ~! わっ、色が変わった! こんにゃろ! バシッ! バシッ! タマはこのボールペンはちょっと 苦手なようです ピキは近づけても知らん顔でした
2008.01.08
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今日から仕事です 昨夜は夜中に何度も目が覚めてしまった 緊張してました 同僚達もみんな元気に来ていた フランス人の相棒は彼女と彼女の友達たちと スペインは南にある セビージャ(セビリアとも言う)で 新年を迎えたそうだ クリスマスから三賢人の日までたくさんのパーティーがあったので皆4~5kg太ったと言っていた 今日から普通の生活にもどります
2008.01.07
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三賢人のパレードを見たあと 「子ぎつねヘレン」 を観た 子ぎつねがとてもかわいい! でも動物が死ぬお話はつらいです「象の花子」の ドラマも以前みましたがつらいお話です 「子ぎつねヘレン」の映画の中で「辛い」って言う字に「一」をたすと「幸」という字になると言っていました 2008年たくさんの「一」がみんなに来るといいですね
2008.01.06
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テレビからのキャプチャーですが昨日の様子を とにかくスゴクたくさんの人達でした 「交通渋滞もスゴカった」と市バスで仕事先から帰って来た奥様も言っていました 年に一度、バルセロナの子供達にとって一番たのしい日の前夜祭 ちょっと寂しいのは6日の夜捨てられる古くなったオモチャ達.... しょうがないのかな........
2008.01.06
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午後7時30分 Via layetana と言う大通りへ 大通りに近づくと... スゴ~イ人! やっぱりこれじゃまったく見えない! エライ! アルミ製の脚立を持って来ている親子 帰る道すがらアルミ製の脚立を持って大通りへ向かう親子連れを何組もみかけた みんな考えてますね~! 家でテレビで見る事にしました
2008.01.06
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東方の三賢人について 聖書においては、マタイ伝第2章のみに現れる。三博士、三賢王などとも言い、これはMagiの語が王でもあり博士でもあったため。キリスト生誕を星によって知り、その導きでイエスの産褥を訪ね、黄金・乳香(香料)・没薬を捧げた。長老格の王ガスパール、青年王メルキオール、黒人王バルタザールとされるが、聖書にその記載はなく、中世において創作されたらしい。中世の画家たちはこの場面を多く絵画に残している。マルコ・ポーロの『東方見聞録』には、ペルシャのサバという街にこの3人の埋葬された場所があるという。名まえもおよそ前述の三つである。さらにここには、三賢人がイエスから授けられた小石を井戸に投げ込むと火が起こり、この火を崇拝する拝火教が起こったのだとも伝えている。ベツレヘムの星ベツレヘムの星は皆さん良くご存知である星だと思います。え!知らない。「ベツレヘムの星」とはクリスマスツリーの天辺にある星の事なのです。この星はキリストが誕生の時に輝いた星なのですが、どのような星であったかは様々な説があり、単なるお話で天文現象ではなかったと言う説もあるようです。 キリスト誕生の日以後キリスト誕生の日は様々な説があります。現在の通説を総合しますと紀元前7~4年の間であろうとされております。聖書のお話を具体的にしてみましょう。キリストがベツレヘムの商隊の旅篭(はたご)で生まれて間もなく、東の国、そうアラブやペルシャ辺りでしょうか。その東の国で見慣れない星が西の空に輝いたの見た今で言う占い博士達が見ました。博士達は星が輝いたの見て聖人が現れた事を知り、その星を追って西の国へ旅立ちました。しかしその星は次第に太陽に近づくと見えなくなってしまいました。博士達はしばし休もうと、水を飲むため井戸を覗くと、その水には星が写っていました。あの星がまた輝きを増したのです。そしてまた星を追いヘロデ王の宮殿にたどり着き、王に「ユダヤの王として生まれた方は何処におられるのでしょう」と訊ねました。自分の替わりの王の話に驚いたヘロデ王は博士達に、そのユダヤの王を探して知らせるように言いました。博士達が星を追ってキリストの居る場所に近づくと、その星が動きを止めそこにキリストが居たので、拝んでヘロデ王には知らせず東の国へ帰ってしまいました。その後キリストの誕生の噂を伝え聞いたヘロデ王は、ベツレヘム付近の二歳以下の男の子を残らず殺すように命令したのです。 ネットで調べると上記のような説明です 「ヘロデ王は、ベツレヘム付近の二歳以下の男の子を残らず殺すように命令した」の部分はサグラダ・ファミリアの誕生の門向かって左下にローマ兵が幼児を殺している彫刻があります 仕事がはじまったらまた写真に撮ってきましょう あと30分で家のすぐ近くを山車が通る予定 午後7時になったらちょろっと行ってみようと思っています 人が多いので多分、写真は無理かも....
2008.01.05
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今日は東方の三賢人のパレードがある日 港に着いた三賢人がプレゼントを持って大パレードする ちょっとリオのカーニバルっぽい 色んな山車みたいなのが出て道路両脇にいる観客にキャンディーをなげてくれる 各テレビ局はやぐらを立てて撮影準備に大忙し 眼鏡屋さんの前では足ながの賢人がビラくばり 今日もデパートやお店は夜12時頃まで開いているそうだ みんなプレゼント探しに必死? スペインはまだサンタクロースより東方の三賢人が子供達にプレゼントを持ってくるという習慣の方が普通のようである 明日の朝はスペインの子供達にとって 一年で一番嬉しい日である
2008.01.05
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日本の友人に頼まれ芸術サークル「Sant Lluc」のパンフレットをもらいに行く クロッキーをする部屋がパンフレットになっていた前列、向かって右端にいるのがサグラダ・ファミリアの受難の門の彫刻を担当したジョセップ・マリア・スビラックス彼もここの会員だそうだ この芸術サークル サン・ジュークの歴史は結構古い 1893年に当時有名だった画家、彫刻家達によって設立され、ピカソ、ミロも会員だったそうだ ちなみに僕も会員、最近ぜんぜん行ってませんが.... 友達が行けるのは約3週間一ヶ月100ユーロの短期契約と10枚60ユーロの回数券があった 芸術サークル サン・ジュークは昔「クワトラ・ガッツ」(4匹の猫)と言うバル・レストランの上階にあったらしい クワトラ・ガッツのメニューは若い頃のピカソがデザインしたそうだ 今月は日本から数組の友人が訪ねてくるので忙しくなりそうだ
2008.01.04
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今年もわりと暖かいバルセロナ 最近はほとんど暖房しなくても平気 昨日は午後、急に気温が下がったので久しぶりに暖房をつける ラジエーターのお湯が流れる音がするとすぐやってくる二人 タマちゃん、「幸せ~」って顔してピキのおしりを枕に 暑くなるとスチームの隣りにあるカゴでリラックス、完全にお姫様してる バスク地方に住む友達が来ていて「私も彼女みたいな生活がしたい!」とうらやましそうに見ていた
2008.01.04
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年末に自動車免許更新のお知らせが届いていた 最近は郵送でもやってくれるようだが仕事が休みなので現場で直接更新することにした 地下鉄プラサ・エスパーニャ(スペイン広場)下車 カタルーニャ鉄道に乗り換えだが歩いて行く事にした スーパーの前でご主人を待つチワワの雑種今日はそんなに寒くないのに震えている この手の犬は寒いのは苦手のようだ 免許を更新する交通課の建物の回りは長蛇の列ほとんど建物半周 並ぶのはあきらめ代行屋さんに頼む事にした2ヶ月後に知らせが届くらしい2ヶ月間の運転許可をもらったので一応運転できる 上記写真はプラサ・エスパーニャのロータリーにあるモニュメント 正面にあるのがカタルーニャ美術館 ロマネスク、ゴシック、近代アートの美術館特にロマネスク美術に関してはたくさんの作品がある この建物の左裏手にはミロ美術館がある
2008.01.03
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