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■もっと早くからこういう規制を行うべきだったんでしょうね。愛犬家全てがそうではありませんが、その中の多くの自称愛犬家によって、犬の糞尿などの被害で迷惑を被っている状況をよく見聞きします。愛犬家の中において、非常識な人間の占める割合が大きいからだ、と言えるのでは?そういえば数年前の今の時期に遭遇した出来事です、実家の近くの銀行でのこと、銀行の職員さんが新年に向けて敷地を清掃し門松などを設置していました、それが終了して、職員さんが立ち去った後のこと、そこを犬の散歩に通りかかったオバサンが、綺麗に清掃された銀行出入り口前の敷地のタイル畳の上で、自分の犬に糞をさせはじめたのです。びっくりして見ていると、そのまんま糞を放置してニコニコしながら何喰わぬ顔で立ち去りました。あくまでこれは一例にすぎません、そのほかにも、他人の敷地や、他人の家の前で糞尿をさせたり、犬の糞をよそのお宅のゴミ箱に捨てたり、犬の糞を、よそのお宅の前の側溝に落としている光景など色々と目にしてきました。公道などの公の場で、犬を放す飼い主もいます、犬が苦手な人は世の中に多くいます、その犬と一緒に生活している飼い主側の子供は平気であっても、ほかの幼い子供達にとって、犬を放して自由にさせるのは大変危険なことです。犬を飼う人というのは、常識的な人よりも、非常識な人のほうが多い気がしてなりません。大きな公園で、数匹の犬を放して遊ばせている人を多く見かけますが、本当に自分勝手なことです。自分達の自己満足の為に、他人に我慢を強いている愛犬家がとても多いですね。本当に、そんな人間に動物を飼育されたくありませんね。どんな人間であろうと誰でも自由に飼えるからこそ、厳しく規制しなきゃならないのです。-------------------------------犬の散歩、新年からお断り 左京・金戒光明寺、尿で建物被害も12月30日12時49分配信 京都新聞 浄土宗の宗祖・法然ゆかりの寺で、「黒谷さん」の名で親しまれる京都市左京区の金戒光明寺は、新年の元日から境内での犬の散歩を禁止する。年配の参拝者の安全確保や、おしっこによる建物の傷みを防ぐのが目的で、寺は「わざわざ車で犬を連れてきて散歩させる人もいる。人と文化財を守る措置なので理解してほしい」としている。 大規模な寺院としては珍しく、これまでは境内での犬の散歩を黙認していた。境内に18の塔頭があり、生活道路の確保のために夜間も閉門できないことも、散歩を禁止しなかった理由という。 寺によると、数年前から犬のふん尿処理のまずさが目立つようになってきた。1854(嘉永7)年に再建された山門のケヤキの柱に、犬のおしっことみられるものがかかっているのを僧侶が毎日のように見掛けるようになり、寺は「柱の下部が白く変色している原因の一つ」とみている。京都府文化財保護課も「湿気が上がって柱の下部が変色することはよくある。原因は特定できないが、犬のおしっこの可能性もある」とする。 また、犬のふんが境内に放置され、1週間でポリ袋3つ分を処理するようになった。今のところ被害はないが、大型犬を境内で放す飼い主もおり、寺の職員からは年配の参拝者や境内の幼稚園に通う園児を心配する声も出ていた。 寺は散歩禁止の予告を境内に掲示して、飼い主に理解を求めている。 最終更新:12月30日12時59分
2007.12.30

■今日もお寿司が食べたくなって、築地に行きました、今の時期、築地というと年末の(正月用の)買い出しですが、目的は単に食事だけです。商店街では色々売っていましたが、横目で見つつも、すごい人混みなので、なんとなくそのまんま素通りしてしまいました。で、銀座の老舗デパートに買い物に行くことに。店員さん一押しの最高級餅米でつくったお餅等をちょっと買ったものの、やはりすごい人混みで疲れちゃうので、すぐに出てしまいました。食事を終えて、とっとと帰宅した次第です。本当はデパートで洋服やら色々見て回りたかったのですが、人混みの中で主人と子供を待たせるわけにも行かず、です。まだ幼い息子は疲れますからね、親の私欲は抑えて行動ってことです。また明日の大晦日はもっと混み合うでしょうね、どうせまた出かけるんだろうけど・・・・。ちょっと離れた場所から見た築地の様子。人混みのまっただ中でカメラを構える気にはなれません(ジャマになるしね)。
2007.12.30

■画像は今日のお出かけの時の景色です、食べたらとっとと帰りました、満腹で胃が苦しくて都内をうろつく気も起こらなかったというところです。ですので夕方以降の写真は撮っていません。(胃が苦しくて)なんだかんだ主人は言っていましたが(昨日の日記に詳細有り)、やっぱり寒いので自家用車で昨日の予定通り都内にお食事に行きました。首都高タワーが青空に映えますね。あれあれ誰か捕まっています。銀杏の木が、まだ黄色い葉を残しています。美味しいお土産も買いました。クリスマスイブは超満腹で胃が苦しいです・・・・・・・。
2007.12.24
■最近は年賀葉書を書かない人が増えているらしいが、年に一度のことなので、我が家では今年もまた出すことになっている。あれこれ自分でアレンジして手作りするのもいいが、面倒なので昨年同様、お店で出されたサンプルをパパッと見て、「あ、これでいいや。」とあっという間に即決、注文。昨年同様、手抜きで家族(子供)の写真も入れない。(面倒くさくて新居の写真も入れないからなぁ。)結婚して子供のいる者同士での写真入り年賀は、「この子も大きくなったね。」などと微笑ましく感じることが出来るので、楽しいんですけどね。
2007.12.23
■昨日、ある事情で、まとまった金額が入った♪(※ボーナスではない)、が、お小遣いにする類のお金じゃないので(しても問題ないが)、とりあえず保管。欲しい物はAV機器などの家電製品があるのだが(実は家電大好き)、それらは既にある自分の小遣いで買える。ちょっと前だったら、まとまったお金があればすぐに目に付いたジュエリーや洋服に散財していたが、引き出しにしまったまんまのジュエリー達やタンスの肥やしを見ると、その気が失せてしまう。というのも、最近ずっと、せっかく買い集めたジュエリー等全く身につけてないのだ。まったく意識しなくなってきている。今日出かけた某高級中華料理店で他の女性客を見ると、ほとんどジュエリーを身に着けていた。今まで私もそうだったし、それが当たり前だった。思い出したように、『あぁ、食事に出かけるときに着ければ良かったねぇ。』と、ちょっと思うのだが、ほんのちょっとだ。でももったいないので、せめて週末くらいは使うことにしようか、ちゃんと意識して。
2007.12.23
■ここ最近、趣味が高じて夜更かしが続き疲労気味、でもって、美食家の主人に付き合って食べ過ぎるから胃の具合もイマイチ。先週の日曜日は築地に行って昼に寿司をたらふく食べ、銀座でケーキも買って、夜はイタリアンレストランだった、そして今日は都内の某有名高級中華料理店でコース料理。さらに明日(12/24)も都内にある別の某高級中華料理店に行くというのだ。実は、今日の中華はイマイチだった。評判の良い店なのだが、いつも行くお店よりも少々格下なのだ。たまには違う店にも行きたくなってみたのだが、残念だ。みんな周囲の人は美味しそうに食べているというのに、息子は目に涙を浮かべて嫌がって食べなかった、フカヒレスープだけは美味しいようだったが。5歳児でこんなに舌を肥えさせてしまったのかと思ったが仕方がない。シャンパンも注文して気分良くほろ酔いになったのは良かったが、料理には不満が残った。今日のリベンジで、明日、いつもの格上のほうの中華料理店に行くというのだが、正直、別の料理に行きたい。息子が入店できる年齢になったら、あのフレンチに行きたいなぁなどと溜息。(乳幼児~小学校中学年まで入店お断りの店)メタボを気にしつつご馳走を食べたい主人は、移動手段に自家用車を使わないと主張。私の希望で今日は自家用車で食事に出かけたせいで、さらに御機嫌斜め。(料理が不満足だったからね。)明日のリベンジは、自家用車を使用しないで行くのだそうだ。私は行こうか行くまいか・・・・。
2007.12.23
■だからこういう商品買ってたほうがいいんだろうなぁ。---------------------------------------- バイク事故控訴審 「信号は赤」証言採用 原告逆転敗訴12月13日8時0分配信 産経新聞 甲府市内の交差点で平成14年、2人乗りのバイクと乗用車が衝突し、バイクの少年2人が死亡した事故で、少年2人の遺族が乗用車を運転していた男性会社員らに計約1億4000万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が12日、東京高裁であった。柳田幸三裁判長は、会社員らに計約1億2000万円の支払いを命じた1審甲府地裁判決を取り消し、遺族の請求を退ける逆転判決を言い渡した。 この訴訟では、バイク側の信号が「青」だったか「赤」だったかが主な争点だった。1審判決は「バイク側の信号は『青』だった」として、乗用車側の過失を認めたが、柳田裁判長は「バイク側の信号は『赤』」と正反対の判断を示し、バイク側に過失があったと判断した。 1審判決は、バイクの後方を走っていたトレーラー運転手の「バイク側が青だった」との証言を採用していた。 しかし、柳田裁判長は、この運転手が事故直後に警察に届け出なかったことや、バイクのライトの点灯について、事故の5カ月後は「分からない」としながら、1年半後に「点灯していた」と証言を翻したことなどを挙げ、証言の信用性を否定した。 一方、事故直後に警察の実況見分に立ち会った目撃者の「バイク側が赤」との証言の信用性を認め、「事故はバイクを運転していた少年の一方的な過失」と結論付けた。 判決によると、14年6月20日未明、同市の国道交差点で、少年2人が乗ったバイクが右折してきた乗用車と衝突し、少年2人が死亡した。
2007.12.13
■超久々に新たにページ更新しました。マイホームの項のこのページです。
2007.12.07
■引っ越しは、全てお任せ(荷造り・荷ほどき任せ)にしたおかげで、その後がとてもラクチンです、引っ越し後の夏~秋の気候の良い休日は、遠出や旅行ばかりしていて、整理整頓に着手しませんでした、今も引っ越し当初と状態があまり変わらないですが、困ることはありません。この時期、本当にありがたいのが床暖房です、靴下も履かずに裸足で過ごせますし、今こうしているときも、その他の暖房(エアコン等)は一切使用していませんし、厚着もしないでいます。朝起きて寒がらずにスグに普通に動き回れるので、いつも寝坊する私は助かります。以前はストーブの前で縮こまっていましたっけ。そして、助かっているのがトイレです、マイホームのページのトイレの項に、機能を紹介しています。(ほんの少し更新しました。)今年七月半ばに入居して以来、トイレブラシの出番は全くありません、泡洗浄機能は、“大"の時しか機能させていないにも関わらず、黄ばみもありません、日頃の掃除は、トイレ掃除用ペーパーで、ササッと拭くだけで真っ白です。本当にラクチンです。以前よりも広いお風呂と洗面台の掃除は、主人が掃除担当ですので、これもラクチンです。
2007.12.07
先日の日記の映画ですが、見始めたものの、あまりのつまらなさに耐えかねて、早々に中止しました。-----------------------------------先日の日記内容↓■先週末からDVDをレンタルしまくって見ているが、今週末は借りてまだ見ていないこの作品を見る予定。借りたものの、後で見る気を無くしつつあるのがこっちの作品だが、せっかく借りたので時間があったら見ようかなぁ・・・・うーん。
2007.12.07
■今年の流行は早いので、あわててインフルエンザ予防接種をしたかたも多いのではないでしょうか。子供は二回接種ですので、二回目を受けさせてきました。近所の内科などで行えば安価なのですが、行きつけの病院は大規模なので高額になってしまいます、一回4000円ちょっとかかりますので、二回で8000円ちょっとかかりました。高いなぁ。近所の内科医院はその半額ですから、ずいぶん差があるものですね。
2007.12.06
■色んなところで道路開発や整備工事が行われているのだが、一番大事なのは人の命が危険にさらされない道にすることなのではないだろうか・それがクリアされないまま、車両の都合優先で見た目の美しい豪華な道路開発にばかりお金をかけていると思う。一番危ないのが、民家の集まる細い道だ、二車線の幅がとれない細い道を、一方通行にせずに対向車同士がすれ違うことを認めている道が特に危ない、車同士も接触しそうな状態のギリギリの幅の道の、一番端っこを歩くことを歩行者は強いられている。クシャミでもしてほんのわずかハンドルを間違っただけで、轢いてしまうような状況だ。そんな細い道なのに車の通行量が大変多いのだ、一方通行の道路はもっと狭く、さらに歩行者の通行は危険だ、民家の集まる地区の細い道路は、混雑時の抜け道にされるのでかなり通行量が多くなるうえに、危険であるにもかかわらドライバーが速度を落とさず、逆に飛ばしていることが多い。何が一番問題かというと、こんな道が多すぎるるうえに“放置されたまま"なのが問題だ、それを改善するために市町村や国の予算を投入すべきだ、そういうことにお金を使って文句を言う地元住民はいない、しかし、地元で暮らす人々の生活よりも、見栄を張って街を綺麗に見せることだけに莫大な予算が組まれる。多くの危険な道路(抜け道など)が当たり前のように放置されているということは、ドライバーに、“人命を軽んじても車両を優先させる"という感覚を持たせてしまう危険性があると思う。そういう状況の中で長年生活しているうちに、車を運転する人は自分の通行を優先させることしか考えなくなり、『歩行者のほうが邪魔なのだ、その道を歩行者は通るべきではない、車で通るべき道であり、車の通行のために存在する道だ、歩行者は、そこをどけどけどけ!!』という間違った意識が生まれている。運転の仕方を見れば明らかだ。恐ろしいことに、歩行者をギリギリのところで高速でかすめて行く。子供がうっかり道路側のほうに傾いただけで車にぶつかるほど、何かの拍子にちょっと手を挙げただけで、その手が車にぶつかってしまうほど、歩行者と2~3センチ程度のギリギリのところを、うなりをあげて“加速して"一気に車が通過していくのだこんな状況を厳重に取り締まることもなく厳しい規制をすることもなく放置し続けているからこそ、自分本位の身勝手な危険走行に結びついていると思う。園児の列にトラック接触、3歳男児重傷…東京・杉並の踏切12月4日14時3分配信 読売新聞 4日午前10時20分ごろ、東京都杉並区上井草2の西武新宿線上井草―井荻駅間の踏切を渡ろうとした区立四宮保育園の園児11人らの列にトラックが接触し、3歳の男児が額を切る重傷を負った。 トラックはそのまま走り去り、警視庁荻窪署でひき逃げ事件として捜査している。 調べによると、トラックは足立ナンバーの白い2トン車で、踏切待ちで停車していたが、遮断機が上がった後、動き出した際に車体の左後部が男児にぶつかったという。園児は、女性保育士2人に引率されて散歩中だった。 事故直後に通り掛かった英会話学校講師の男性(48)によると、保育士の女性がけがをした男の子を抱えながら、駆け付けた警察官に「ひき逃げなんです」と訴えていたという。この踏切は大通りへの抜け道で、交通量が多いうえ、道幅も狭く、以前から車と自転車の接触事故があったという。 最終更新:12月4日14時3分http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000304-yom-soci
2007.12.04
■先週末からDVDをレンタルしまくって見ているが、今週末は借りてまだ見ていないこの作品を見る予定。借りたものの、後で見る気を無くしつつあるのがこっちの作品だが、せっかく借りたので時間があったら見ようかなぁ・・・・うーん。
2007.12.03
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