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昨日、救急診療してもらったのですがきちんと専門で診察するよう言われていたので泌尿器科へ出かけました。前回のわけのわからない先生の診療と違って、今回の先生は30後半~40代前半くらいの若い先生で、わかりやすく説明してくれました。去年腎臓にあった2つの結石が尿管に落ちてきてるので痛みがでたということ。しかも、直径5mmくらいだったのが、少し大きくなっていること。痛みが出始めたのが土曜日の夜で月曜日になっても未だ腎臓に近い尿管にあってほとんど動いていないこと、ということは、いつ出てくるかわからないということ。この先は・・・選択肢として、1.このまま様子をみる。(でもいつ出てくるかわからない)2.手術して破砕してしまう。(微妙な大きさで手術するほどではないけど)どっちでもよい自分で選んでと言われてもねぇ。先生と話していくうち、様子を見て骨盤にまで降りてきてからやっぱり手術を受けます!となるとお互い負担がかかるということで、思い切って今回手術して破砕してしまうことになりました。手術!!小学校の盲腸以来の入院にちょっとドキドキです。
2007.05.28
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夜、左わき腹がなんとなくむずむずするなぁ、と思いつつ、そのまま寝てしまえぇいと布団をかぶってちょっと寝てみる。明け方、お腹が痛くて起きてしまった。今日は日曜日。何か悪いもの食べたかなぁ・・・・このお腹の痛み具合はなんか覚えがあるもしかして去年病院に行ったあの出来事。どんどん痛みが強くなり限界が近づいてきた。よかった、旦那さんがいる。お願いして病院へ連れて行ってもらいました。でも、夜間診療はやっている市民病院も日曜日は救急もお休み。困ったお休みの看板を見た途端、痛みの限界を超えてしまった私は座り込んでしまいました。筋違いと思いつつ、受付の人に市内に休日診療してくれる病院を聞いたところ、真っ青な私の顔を見て看護師さんを呼んでくれ、特別に診療してくれることになりました。レントゲンと検尿の結果、尿管結石、しかも2個が腎臓から降りてきてるとのこと。痛み止めの薬と座薬を・・・といいかけたのですが、わがままな私が前回、薬も座薬も効かず、2日間辛い想いをした旨をつげ、点滴を自分からお願いしました。(ずうずうしい?!)やっぱり、月曜日泌尿器科へ行くことに。しかも前回のわけのわからない先生は退職されたので新しい先生ということで予約はとれず、新規患者で行くことになりました。日曜日に無理やり診てもらっただけでありがたいと思え!!明日の予約なんて贅沢だ!!看護師さんの心の声が聞こえそうです。2時間ほどで落ち着いてきました。それにしても、こんなに早く石が落ちてくるとは思わんかった・・・
2007.05.27
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火曜日に復帰してなんとか週末を迎えました。4日間。パソコンを一度も触らず、上司の後ろについて「ただ見てるだけ~」何をしているのかも説明もなく、こちらから訊ねても「出荷の処理」とか「配送の処理」など大まかすぎてなんのことだかわかりません。職人のように技を見て盗め!というのでしょうかねぇ。だとしたら、落第だろうなぁ。メモ一つ取れず、何をやってるのかさえわからず一週間終わったくらいだから。でも、一度クビになりかかっている私です。私なりに前向きにやればいいじゃん。自分で自分を励ましてみる
2007.05.25
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プログラムを動かす運用の仕事をやる!!と言われた昨日から、一日がどんな動きをしているか、上司について周るよう言われました。その上司は人が良いのですが、たぶん技術畑のタイプで教えるのが苦手?一言も口を利かず黙々と仕事をこなします。私はとにかくその上司の後ろを付いて周ります。プログラムを修正するのもすごい勢いで入力。マウスがどこをさしているのかさえ、わからないくらい・・・かと思ったら、リスト出力して工場へ行って・・・。その後ろを懸命に追って行きます。途中、いろんな人と世間話をするので聞いてはいけないような気がして、ちょっとよそを向いている隙に・・・いない探して・・・いた!!走って追っかけて追っついた!!と思ったら、トイレ上司は男性ですからそこまでは付いていけません。席で待ってます。また、プログラムを動かしてリストを出力し、工場へ・・・席に着いたと思ったら、また立ち上がり歩き出す・・・今度はどこへ・・・ジュースを買いに行ったのね。(一言言って欲しかったよぉ)一日気づかれしました。上司はこんな私が背後霊のように付きまとわれてもっとつかれたでしょうね
2007.05.23
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うだうだと二週間近く会社をずる休みしていましたが、いつまでもこんな状態じゃあいけない会社が近いから会社の人に行き会うといけないと余計なことを考えて引きこもりになってしまう旦那や妹、友達からのメールや電話攻撃のおかげでとうとう重い腰を上げで再出勤することになりました。会社では私が休んでいた間に、いつもはいない部長が私の仕事の進捗度を聞いて全く進んでいないことを知り、プログラムを組むことよりも動かす運用をやって仕事を覚えるよう話が進んでいたそうです。長期休暇をしていたからなのか、ある程度区切りがついたからなのかわかりませんが、すぐ上の上司がそんな話をしてくれました。もう一度チャンスをもらった気分余分なことは言わず、がんばってみようと思います。
2007.05.22
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英語1印刷授業。何から手をつけたらよいかわからず、とりあえずレポート提出課題をやってみることにした。Lesson11~15まで。ちなみに、私の英語力は中学1,2年生なみ。英語1くらいなら何とかなるだろうと思った。・・・が、問題1Look up each word in a dictionary and match it with the closest meaning.・・・は?問題の意味がわからん。よって答えようがない。先行き不安。辞書の中の単語を見て・・・アンド、マッチするそれと意味が一緒で・・・なんてすくいようのないバカぶりを見せながら、その下に左と右に単語が5つずつあったので、たぶん同じ意味を持つ単語同士を結びなさいのような意味かなぁということでやってみる。問題2本文を訳しなさい。どうあがいても無理。20行くらいあるうち、5行くらいを3時間もかけてまるでどこかの外国人が日本語を話すような訳をして自分で笑ってしまった。これでは、先が思いやられる。そうだ、数少ない友達の一人が留学経験があるとか言ってたような・・・。すぐ電話して、出かけた。彼女はやっぱりすごい。ブランクがあるから、無理だよぉなんて言いながら、さすがECCジュニアのバイトをやってただけのことはあるなぁ。すらすら訳してくれた。けれど、外国の留学制度の話や砂漠にあるホテルの話、離婚や結婚相談所の話がLessonの単元の話題で訳するのが難しかったよ。と言ってくれた。彼女が難しいくらいだから、私にはきっと無理。パソコンがあまりできない彼女は和訳を口頭で言ってる傍からワープロでカタカタ打ってる私が信じられないらしく、びっくりしてた。去年の年賀状作成と引き換えに和訳で、今年の年賀状作成と引き換えにレポート作成して欲しいと喉まででかかったけれど、さすがに私が試験を受けるレベルにいけなくなりそうでとりあえず帰ってきました。ちなみにレポート作成はまだ半分です。
2007.05.16
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プチ5月病かも・・なんていってた私。完全にドツボにはまってしまいましたお義父さんは無事、今週末にも退院予定。様子を見がてら、週末旦那さんがお迎えにきて、家に戻ってきました。会社に行くこともできず、でも辞められず、うじうじ「主人のお母さんが看病に疲れて・・・」なんて苦しい言い訳をして一週間休みをもらい、とりあえずできなかったいろんなことをやってます。こんな生活もアリだなぁ。なんて思ったりして。うんうん、私は専業主婦。ニートじゃあないぞ、なんて言い聞かせたりなんかして。完全に堕ちてます
2007.05.16
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先週からずーっと下っ腹が重くてだるくて、でも旦那さんの実家でお世話になってたのであまり気にしてなかったのですが、生理が10日くらい遅れていました。もしかして待望のおめでたなんてイソイソと検査薬を買ってきた途端おいでくださいました。。しかも、いつもの数倍の生理痛。加えて出血の量が多すぎる。心配だったので、夜バスタオルをたたんで敷き布団の上に敷いて寝ても案の定、バスタオルまで真っ赤に染まっていた。初めてのことにビックリこれじゃあ、貧血で倒れてもおかしくないよぉ。ちょっと怖いけれどやっぱり気になる。病院へ行こう。と思ったけれどどこへ行けばいいのかわからない。16万人もいる市なのに産婦人科は5つ。しかも市民病院はなく、近いものはすこぶる婦人科の評判がよろしくない。(産科でいっぱいいっぱいみたい)車で行けそうな所は諦めて、HPで探して自分なりに電車でいけるところを探してみた。ちょっと都会?の方へ電車で行くだけで婦人科専門病院を見つけた。しかも、不妊治療もやっていて夜7:30までやってる。電話をして初診の問い合わせをしてみたら、受付の方の対応は急にきてもいいけど、予約をした方が待つ時間が少なくて済むからとやわらかく言ってくれた。約束しないと自分の重い腰があがらないと即予約することにした。以前不妊治療をやりかけて挫折したのは診療時間の短さだった。仕事を休んでばかりで先に進まなかったから。病院嫌いの私だけれど、未だもったりしたお腹と、少しの可能性の不妊治療の2つのやることがあれば、いくらなんでも通うだろう・・・きっと。だれか、背中押してください
2007.05.15
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いつもは9日間くらいある休みが、5月1・2(休んだけど)日出勤だったため、正味2日しかいられませんでした。義父の入院が9日までというので、何ができるわけでもないけれど是非、付き添わせて欲しいとお願いし、会社には休みをもらいました。でも、その裏には別の思いがありました。どうやら5月病にかかったようです。研修に行くのがイヤで仕方がない。(ほとんどの職場の受入れ先が研修体制ができてないから邪魔扱いされる)研修から帰ってくると、自分の席で別の人が作業してるのであわててどいてくれる。でも、自分は仕事をするわけでなく、申し訳なく思ってしまう。・・・・・プログラムを解析したりして、だらだらと一日を過ごす。でも、隣にいる同じ歳の4年前に入社した男性は、プロ!超多忙で話をする暇がないくらい。このギャップでさらに自分が堕ちていく・・・・・・・で、思いついたことが、「義父の入院で・・・」という苦しい言い訳。旦那は先に帰っていきました。一人でいてもぜんぜん平気。仕事をすることを思えば、旦那の実家にいるのも苦にならないんだ。
2007.05.08
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GWで実家に帰省した時にびっくりすることがありました。お義父さんが入院してたんです。2年ほど前に盲腸の手術をしたらそこにガン細胞があって「あ~、よかったね。」なんて話してたんですが、そこに水が溜まったのでその水を取るのと、転移がないかどうかの検査をついでにやってしまおうというものらしいのですが、お義母さん曰く、「検査はいつも入院してやるからたいしたことじゃあないよ。歳だしねぇ、毎日通うのは大変だからちょうどいいよ。」(~_~)なんて涼しい顔で言ってる。私たちの知らないところで何度も検査、入院をしてるらしいのです。離れている両親たちとは連休にしか会えない。いつかのことを考えて話し合いをしなければいけないのだろうけれど、70歳を過ぎても現役で仕事をしている両親に、東北の田舎から神奈川へ来ることは私には言えない。逆に私たちが仕事を辞めて田舎へ戻ることは経済的に無理がある様子(とにかく年寄りが目立つ町並みにみえる。若い人は都会へ出てくらしい。)真剣に考えないといけないよなあ。旦那はのほほんとしてるよぉ。考えてくれてるのかなあ。新幹線は高いので、一人で帰る時は高速バス活用してます。
2007.05.07
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暦の上では5月1・2日はGWの間の普通の日です。学校はあるし、今までと違って今度の会社はもちろん出勤。私は、この1・2日の午前中は営業課へ研修です。いつも夜遅くまで大変そうだけれど、賑わってて一番活気のある職場だったのでとても興味がありました。前の職場は営業部が事業所が違うところにあったため、自分にとって一番イメージしにくいところでもありました。ちょっとでも何か吸収できたらと今日は少し早く職場へ行きました。ところが、始業時間になっても担当課長はみえず・・・事務の少し話ができる人に聞いてみると、今日は本社へ行くとのこと。サブマネージャーなる人に研修日程表を見せて趣旨を説明すると、やっぱり話は伝わっていない様子。それでも、連休の合間の出勤なのでみんなは激務で私の相手はしていられないと口では言えないが体全体で訴えているのがわかる。事務の女性が、「なんでもいいのなら・・・」と展示会のお知らせの手紙をA4用紙を3枚3等分に折って封筒に詰める仕事をくれました。(時間つぶしにもってこい!!でも営業の仕事)200部を昼までにできないと踏んでたらしいのですが、2時間くらいで終わってしまい、これ以上やることがないから掃除でもやって・・・。と30分。部屋にいるのが苦痛で、私の方から「出直してきましょうか?」と、とうとう言ってはいけないかもしれない一言を言ってしまいました。自分の部屋へ戻っても、プログラムを組めない私はひたすら解析するのみ。それなら、いっそのことお休みを少し早くもらって帰省したほうが体が楽なのでは?と主任さんに話してみたらあっさりOK。「でも今年だけだよ。」とちょっと暖かい言葉も。うれしー。急いで家に帰って、仕度して、帰省。でも、これが旦那さんの実家私の実家へはいつ帰してくれるんだろう。
2007.05.01
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