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金炳植長老🌹神様は悲しみの心情をもった方🍇いつも喜んでいなさい🍓絶えず祈りなさい🍎すべての事について感謝しなさい🌰❤️2025/02/19 #家庭連合 #霊界 #統一教会#統一教会#文鮮明#韓鶴子一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓ 2024/08/03 #感謝 #お父様 #み言今まで、お父様はたくさんの祈祷をされてきました。その中で、特に印象に残っている祈祷が、皆さん方にも残っていることと思います。神様、イエス様の為の祈祷や堕落した私達の為の祈祷未来の為に祈祷されたことが実は今現在起こっている為の祈祷だったと判り、目に見えない神様をお父様を通して感じたこともあると思います。そんな祈祷の一つを紹介します。#お父様 #み言 #こころの四季 #原理講論 #生活原理 #感謝
2025.02.23
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第1239回天心苑特別徹夜精誠2025/02/182025年2月13日(木)、第1239回天心苑特別徹夜精誠で紹介されたモシム修錬に関するメッセージを中心に、「ホーリー・マザー・ハンは今まで語られた、独り娘、平和の母、実体聖霊を包括する言葉がホーリー・マザー・ハンで、摂理の中心を貫く貴い単語になります」というメッセージもご紹介します。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.19
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[Live broadcast] The 5th International Conference of Hyojeong Academy言語は英語のみのようですが、当日はPeaceTVホームページからのLIVE視聴が可能です。[Day1・20日] The 5th International Conference of Hyojeong Academy[Day2・21日] Title: The 5th International Conference of Hyojeong Academy一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.18
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2025.2.17 付で真の父母様宣布文サイトから以下の新着がありました。祈祷の締めくくり「ホーリー マザー・ハンに侍る」について掲載しました。祈祷の締めくくり「ホーリー マザー・ハンに侍る」について【質問】2025年1月31日(天一国13年天暦1月3日)、祈祷の締めくくりが「ホーリー マザー・ハンに侍る祝福家庭」となったことについて、どのように理解したらよいでしょうか?【上記の質問に対する見解】 この度、「ホーリー マザー・ハンに侍る祝福家庭の名」を通して祈る時代が来ました。かつて、私たち信徒および祝福家庭は、「真の父母の名」を通して祈る時代がありました。その後、真の父母様は、祝福中心家庭の名を通して祈る時代を宣布されました。 私たち祝福家庭の名で祈るという点においては、今回においても変わっていません。 さて、真のお父様は1994年11月27日に、次のように語られました。 「お母様を中心として皆さんが一体になっていかなければならない時が来ました。もう先生がいなくても、お母様が代わりにできる特権を許諾したというのです。お父様がいない時は、お母様のことを思わなければなりません。これからは可能な限り、いつでも、どこに行ったとしても、子供たちを中心として家庭と家庭がつながることを、お母様がたくさん行うでしょう。そのように理解して、先生の代わりにお母様に侍る心を持ち、祈祷もそのようにするのです。 今までは先生を愛してきましたが、これからはお母様を愛さなければなりません。これからはお母様の時代に入っていくことを理解して、特に女性たちはそのようにしなければなりません。ここにおいて、先生が第一教主であれば、お母様は第二教主であると世界的に宣布し、天地に宣布します」(「マルスム選集」265-310) このみ言で分かることは、これからは「お母様の時代に入っていく」ということです。そういうお母様の時代圏においては、「先生がいなくても、お母様が代わりにできる特権を許諾した」と語っておられ、お父様は「そのように理解して、先生の代わりにお母様に侍る心を持ち、祈祷もそのようにするのです」として、「ホーリー マザー・ハンに侍る祝福家庭」の名で祈る時代が到来することを、あらかじめ語っておられたと言えます。 実は、コリント前書12章3節において次のように述べられています。 「聖霊によらなければ、だれも『イエスは主である』と言うことができない」 この聖句について、聖書注解書は次のように解説しています。 「偶像の背後には見えない魔物の霊がかくれていて、……神の霊、聖霊によらなければ、だれも《イエスは主である》とは言えない」(『新約聖書略解』482ページ) 初代キリスト教会時代において、イエス・キリストにつながるには、聖霊によらなければならないことを明確に打ち出しているのです。すなわち、その当時「見えない魔物の霊」の惑わしによって、イエス・キリストに正しくつながることができない霊的な混乱が起こっていたためです。 ところで、現在、家庭連合の信仰において、勝利された人間始祖の立場である「人類の真の父母様」に正しくつながらなければならない時代を迎えています。それは、人類の真の父母は永遠に一組であり、それは文鮮明・真のお父様と韓鶴子・真のお母様しかおられないということを明確にしなければならないということです。 初代キリスト教会において、イエス・キリストと聖霊の一組が「霊的真の父母」であったように、今現在、私たち家庭連合においては、実体の真の父母は文鮮明・真のお父様と韓鶴子・真のお母様の一組しかおられないことを明確にし、天苑宮・天一聖殿入宮の時を迎え、全人類が天の父母様に実体で侍るに当たり、真の父母様の実相を証ししなければならない時代圏が来ているのです。 ただ単に「真の父母」と表現したとしても、「偽りの真の父母」に従っては、天の父母様の怨讐となってしまいます。しかしながら、その天の父母様の怨讐が現れるようになってしまったのです。UCI・FPA(いわゆる「郭グループ」)では、文顯進・郭全淑夫妻が真の父母であると宣言しています。また、サンクチュアリ教会では、姜賢實氏を真の母にすげ替えて、真の父母だと宣言する状況に至っています。これは人類歴史上、あってはならないことです。 「人類の真の父母」は永遠に一組であり、それは勝利した人間始祖の立場である文鮮明・韓鶴子ご夫妻しかいません。この事実について、真のお父様は聖和される約4か月前の2012年4月21日の「特別集会」において、次のように宣言しておられます。 「創造主の資格をもって、最後に万王の王と父母の先祖の中の先祖となりうる勝利の覇権の栄光の宝座に座る人は、億千万代においてただ一つの夫婦(文鮮明・韓鶴子夫婦)であって、二つはいません」(「KMS中和新聞」2012年4月27日号) すなわち、文鮮明・韓鶴子ご夫妻しか「人類の真の父母」はいないことを明確に宣言しておられるのです。ところが、この宣言に対して〝反逆〟しているのがUCIであり、サンクチュアリ教会などの非原理集団です。彼ら非原理集団も、祝福中心家庭の名で祈っています。彼らは、彼らなりの「偽りの真の父母」を掲げ、そのように祈っているのです。 ゆえに、これらの非原理集団の振る舞いに惑わされないようにするため、初代教会が「聖霊によらなければ、だれも『イエスは主である』と言うことができない」と告白したのと同様に、今や私たち家庭連合における祝福家庭においても「ホーリー マザー・ハンに侍る祝福家庭」と告白することで、「人類の真の父母」は永遠に文鮮明・真のお父様と韓鶴子・真のお母様の一組しかおられないことを闡明(せんめい)する時代が到来しているのです。 すなわち、天の父母様を実体で侍る〝摂理の完成〟であり〝人類歴史の完成〟と言われる天苑宮・天一聖殿入宮式を迎えるにあたって、その勝利圏と信仰を明確にしなければならないために、私たちは「ホーリー マザー・ハンに侍る祝福家庭」として、天一国の一つの共同体であることを明確にするのです。 そのような意味から、今回の祈祷の締めくくりの文言は、極めて重要な信仰告白であると言えます。お父様は、このような時代が到来することを予見され、「そのように理解して、先生の代わりにお母様に侍る心を持ち、祈祷もそのようにするのです」と語っておられるのであり、このみ言を受け、今回、祈祷の締めくくりの言葉が「ホーリー マザー・ハンに侍る祝福家庭」となったと理解することができます。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.18
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Holly Mother Hanに侍る選民祝福家庭 20250209 ソン・ヨンチョン世界宣教本部長2025/02/13一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.16
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第1240回 天心苑特別徹夜精誠 (2/14)天心宛徹夜精誠での”賛美”も新しい天一国の文化を形成しているように思います。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.14
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平和メッセージ2『神様のモデル的理想家庭と国家と平和王国』2025/02/13このメッセージは、文鮮明・韓鶴子総裁が2006年3月16、17、22、23、24日に開催された韓国の平和大使、世界日報調査委員および各分野の指導者大会の時に語られた講演文です。平和メッセージ2『神様のモデル的理想家庭と国家と平和王国』 天宙的理想郷に向かって世界平和具現を成し遂げようと、地球星の各地からいらっしゃった尊敬する平和大使、指導者、そして、祝福家庭の皆様! 御多忙中にもかかわらず、「天宙平和連合」をモデル国際連合(UN)へ、そして天一国を全世界の国々が力を合わせ、「平和理想世界王国」へと創建していくための「天宙平和統一家庭堂」を、世界的次元に拡大、格上げさせ、「天一国平和統一堂」へと生まれ変わらせる本大会に御出席されるため、数千、数万里を駆けつけてくださった皆様に、心から感謝を申し上げます。 今年は、私が生まれてから87年目となる年です。後天時代を大きく開いていく「天宙平和連合」の創設者として、私はきょうこの貴い席を借りて、「神様のモデル的理想家庭と国家と平和王国」というテーマで、私が生涯をかけて教えてきた天の下さった真理の一端をお伝えしようと思います。 皆様、振り返ってみれば、実に夢のような私の生涯です。多感な夢に胸膨らませていた16歳(数え)の年に天からの召命を受け、世俗の夢をすべてあきらめて、天命に従って出発した私の人生でした。決して平坦な道ではありませんでした。ひたすら、前だけを見つめながら歩いてきた80有余年の人生でした。私のためにあらゆる犠牲に耐え、言葉では言い尽くせない受難の道を歩いてこられた愛する父母、兄弟が切なる思いですがりつく、その手さえも振り払わなければ歩むことのできなかった宿命的な生涯でした。 この地上に65億の人類が生きていますが、その誰一人として理解できないような険しい道のりでした。これまで6度の獄苦を経験しながらも、最後まで摂理の鍵を放さずに生きてきた人生でした。 このすべてのことは、数千、数万年を待ちながら訪ねてこられた神様の、恨で固められた、悲壮で、痛ましい心情を、あまりにもよく知り尽くした私だったからです。あらゆる存在の根源であられ、宇宙万象の創造主であられる神様の恨を解いてさしあげなければ、人生には何の価値もないという事実を知るようになったからです。 では、神様の恨は、いつ、どこで、どのように生じるようになったのでしょうか。いったい誰が、万能の絶対者であられる神様に、恨を植えつけることができたというのでしょうか。 神様は、アダムとエバを創造して人類の最初の先祖として立てられました。御自身のすべてを100パーセント投入され、愛と生命、そして、御自身の血統が連結した息子、娘として立てられたのです。父子関係こそ、あらゆる関係の中で最高、最上の関係だからです。神様の血統を伝授し、永存させ得る唯一の道が、正に父母と子女の血統関係しかないからです。 しかし、生命より貴く重要なこの父母と子女の関係が、アダムとエバの堕落によって切れてしまいました。永遠のひとり子として立てた御自身の分身が、怨讐サタンと血縁的関係を結ぶことによってサタンの子女となり、離れていった現実の前に、神様の胸には、歴史的な恨が血の塊のように固まったのです。歴史上、誰も理解できず、誰も解くことができない、無念極まりない悲しい恨として残ってしまいました。 アダムとエバを中心として、御自身の血統を永遠に伝授する真の家庭を立てようとされた神様の創造理想は、このように第1代で挫折してしまいました。したがって、神様の恨を解いてさしあげられる唯一の道は、正にサタンの血統と関係のない、真の家庭を探し立てることです。ここに、私たち全員が神様の創造理想である真の家庭を立てなければならない理由があるのです。「天宙平和連合」創設の根本趣旨と目的も、ここにあるのです。 旧約聖書の創世記第1章27節を見れば、「神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された」というみ言があります。この節を帰納的に推理してみれば、神様は一人の男性と一人の女性を合わせた方である、という結論が出ます。このような神様が、独りでいるのは良くないと思われ、御自身の対象として創造したのが被造世界でした。すなわち、宇宙の万象は、形状的な対象の位置に、そしてその中心には、実体的な対象として人間を創造されたのです。 このように、神様の実体対象として創造した最初の男性格代表がアダムであり、女性格代表がエバです。ところで、神様がこのように人間を一男一女に分立して創造されたのには目的があります。 第1に、二性性相の中和的主体として自存されながらも無形であられる神様が、実体世界に相対するためには体が必要でした。男性の体だけでなく女性の体だけでもない、アダムとエバ、二人の体をまとって、実体世界と自由自在に往来し、作用するためだったのです。体をまとっていない無形の神様としてだけでは、有形実体世界に相対するのに限界があるためです。 したがって、アダムとエバが、心の中に神様をお迎えし、一体となって完成した上で、結婚して子女を生んで家庭を築いたならば、アダムとエバは外的で横的な実体の真の父母になり、神様は内的で縦的な実体の真の父母になったことでしょう。そうなれば、アダムとエバは、神様に内外両面で100パーセント立体的に似た立場に立つようになったのです。このように、神様に完全に似たアダムとエバが人類の真の父母になったならば、彼らの姿を通して、人類は、日常生活の中で神様の実体を実感して生きるようになっていたでしょう。 第2には、愛の完成のためです。アダムとエバが完成して完全一体を成した愛の実体になれば、そこに神様が臨在して人類の真の愛の父母になろうとされたのです。神様の形状的な実体の父母の立場に立つアダムとエバは、実体の子女を繁殖することにより、理想家庭、理想世界を成し遂げたことでしょう。そのようになれば、人間を通して霊界と地上界が連結されます。このように、神様は霊界と地上界を連結する目的をもって人間を創造された、という結論を下すことができます。 神様は、真の愛を中心としてアダムとエバに臨在されることにより、人類の真の父母、実体の父母としておられ、アダムとエバが地上の生涯を終えて霊界に行けば、そこでもアダムとエバの形状で、彼らの体を使って真の父母の姿で顕現されるようになるのです。しかし、アダムとエバの堕落により、神様のこの夢は挫折してしまったのです。 神様が必要なのは、お金でも、知識でも、権力でもありません。神様は絶対者であられ、全知全能であられる方なので、そのようなものは必要ない方です。いくら現代科学が目覚ましい発展を重ねても、それはすべて神様の創造圏内で新しい諸事実を発見していく過程にすぎません。膨大な宇宙は、人間の思考と科学が及ばない秩序の中で、法度に従って運行しています。このように、神様は絶対的科学者でもあられるのです。 だとすれば、人間創造を通した神様の理想は何だったのでしょうか。それは正に四位基台を成すことです。ここでいう四位基台とは、神様を中心として、アダムとエバが神様の愛の圏内から離れようにも離れられない、完全一体の境地を意味します。神様と一体を成すことはもちろん、彼らが互いに一つになって理想的な夫婦を成し、理想的な子女を繁殖することによって成し遂げるようになる、神様中心の家庭的基台をいうのです。このように家庭的四位基台が完成すれば、これが正に神様の願われた創造理想家庭になるのです。 一般的に家庭とは、結局、父母と子女、そして夫婦の結合によって成された一つの束のようなものですが、この束の中心は、神様の愛でなければならないということです。ここで、夫は天を代表し、妻は地を代表するようになります。したがって、夫婦は二人ですが、彼らが横的に一つになるとき、天と地が統一された立場に立つようになります。神様の愛を中心として夫婦が一つになれば、天宙が統一される道が開かれるのです。 皆様。神様が被造世界を創造されたのは、究極的には喜びを享受しようとされたところにあります。しかし、絶対者であられる神様も、一人では喜びを感じることはできないので、愛を授け受けできる対象が必要だったのです。喜びは学ぶものではなく、相対を通して感じるものだからです。 言い換えると、神様は、人間と万物が神様の愛を中心として一つになり、和気あいあいとした愛の世界をつくるのを見て、喜びを感じるためにこの世界を創造されたのです。そのような基盤の上で、人間が神様の愛を中心として真の夫婦の因縁を結び、真の愛の家庭と氏族、民族、国家、そして世界をつくるのを見て喜びを感じるために、この被造世界を創造されたのが神様であるというのです。 このように、神様の愛の理想を完成するには、人間が絶対に必要不可欠なのです。そのような次元で、絶対価値とは、絶対的相対から創出されるものだということも理解できるでしょう。 神様は父であり、人間は子女として、縦的な軸を形成するようになっていたのが人間創造です。もし、この軸が完全に連結されていたならば、すなわち、人間と神様の間に真の愛で一体となった関係さえ結ばれていたならば、宇宙のいかなる力も引き離せない、絶対不可分の関係ができていたのです。神様の本然の愛に結ばれ、その愛を味わった人が、どうして再び分かれることができるでしょうか。 蜜蜂は、春になれば、長い冬ごもりから目覚めて新鮮な蜜を味わうようになります。夢中で花の蜜を吸っている蜂のしっぽをピンセットで引っ張ってみてください。しっぽが抜けて体から離れても、蜜から口を離さない蜜蜂を見ることができるでしょう。皆様はいかがですか。皆様が本当に神様の真の愛の味を知るようになれば、たとえ逃げても、また戻ってきて、その真の愛にしがみつこうとするのです。このように、神様と連結させてくれる縦的な真の愛の力は、生命の力よりもっと大きいということです。 皆様。私たちが遠く離れた家族を慕うのは、そこに、「ために生きる愛」があるからです。父母の愛、兄弟姉妹の愛、妻子と隣人、親戚の愛が、一つ一つ宿っている所です。このすべての関係と因縁が、「ために生きる愛」によって結ばれていて、そのすべてを抱きたいと思う、温かい所です。そこに、解放された自らとして堂々と帰り、胸いっぱいに自然を抱き、家族や親戚を愛しながら、歓喜の歌を歌いたいのが、家族のもとを離れた旅人の郷愁の思いであり、希望でしょう。故郷を追われ、ふるさととの心情の絆を失ってしまい、家族に会いたいと思っても行くことのできなかった、永遠の孤独の敗亡者として、独り流浪しながら生き、地獄に行くしかなかった身の上が、正に堕落の末裔である人類だったというのです。 しかし、人類は今、後天開闢時代を迎え、このような足かせの沼から解放され、夢にも忘れることのなかった故郷を訪れ、家族に出会える道が開かれました。人類にとって、これほど大きな祝福の日がまたとあるでしょうか。アダムとエバが堕落によって失ってしまった本然の家族を、私たちが再び探し立てられる、天運の時が到来したのです。 皆様が失ってしまった本然の家族を訪ねていく時は、アダム完成の位置で、イエス様完成の位置で、そして再臨主を代表する、完成した位置で行かなければなりません。その家庭には、神様が臨在されるでしょう。祖父母、父母、子女が、共に和して暮らす3世代の家族になるでしょう。おじいさんを歴史的な先祖の根っことして侍り、暮らさなければなりません。 共に生きる生活の典型は家庭です。父母と子女は愛と尊敬で、夫婦は相互信頼と愛を土台として、兄弟姉妹はお互いに信じて助け合いながら、一つになって暮らす家族の姿が、正にモデル的理想家庭なのです。真の愛の根に真の愛の幹が生じて真の愛の実を結ばせる、真の家庭を取り戻さなければならないという意味です。 そのよう……一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.14
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第1234回 天心苑特別徹夜精誠 (2/7) 一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.07
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2025新韓国青年総会開会式2025神韓国青年総会ドリームコンサート一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.05
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「聖母マリヤ信仰」ーーAIの回答は?**聖母マリヤ信仰**は、キリスト教の重要なテーマです。マリヤは、キリストの母親として、キリスト教の信仰において重要な役割を果たしています。カトリック教会では、マリヤは「聖母」として崇拝されています。以下は、マリヤ信仰の主な側面です。* **マリヤの尊厳**: マリヤはキリストの母親として、キリスト教の信仰において尊厳を持っています。* **マリヤの祈り**: マリヤは、キリスト教徒の間で、愛と平和の象徴として崇拝されています。* **マリヤの奇跡**: マリヤは、キリスト教徒の間で、奇跡の力を持つと信じられています。マリヤ信仰は、キリスト教の重要な側面です。マリヤは、キリストの母親として、キリスト教徒の間で尊厳を持っています。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.03
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天地人真の父母様聖誕記念 天一国敬礼記念式2025/02/03 に公開予定日時:天一国13年 天暦1月6日(2025.2.3)午前7時50分場所:天正宮博物館 2階チャペルルーム言語:韓国語、日本語、英語、スペイン語、フランス語참부모님성탄기념말씀(真の父母様御聖誕日み言)真のお父様聖誕105周年・真のお母様聖誕82周年 2025/2/3一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.03
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真のお母様が登壇、みことば天苑宮勝利入宮世界連合礼拝および天一国讃美フェスティバル一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2025.02.01
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