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ご無沙汰してます。アップも久しぶりになっています。毎日、書きたいことはいっぱいあるのですがPCに向かう時間が持てていませんで、、、来週にはまとめてアップできればと思います。セッションはお休みに入りました。また、9月はご予約でいっぱいになっており、今後、8月のどこかタイミングのよい時に10月以降のご予約受付を開始させていただきますのでもうしばらくお待ちくださいね。毎日、相変わらず忙しく過ごしております。朝は5時前には起きておにぎりを作りセッションをしたり、月末なので実家の仕事に出たり、そして夕方には子どもの用事でバタバタしてます。夜は、協会の会報締切に追われてまして~トホホでございます。それだけで十分忙しいというのに日々、いろんなことで感情を揺さぶられております新月をまたいで一度ずいぶん楽になったのですがぁあぁ~~ほんっとに書きたいことだらけ。。。時間ができたら必ずアップしますね
July 30, 2009
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随分前の下書きをアップしましたたまには、中1長女の話をしたいと思います。娘の通う中学校では、秋の学校祭でクラス対抗の合唱コンクールがあります兄の合唱コンクールを見ていた娘にはピアノ伴奏で頑張る!という目標がありました。その意気込みはスゴイですですが、何かの時に担任の先生の前で校歌を歌ったことがあって(罰だったそうで・・・おいおいっ!)そんなに上手いなら合唱コンクールでは歌に回ってほしいな~と言われていたそうです。(本人は罰を受ける覚えがないので 超~堂々と大きな声で歌ってやった と言っていました)伴奏で頑張りたいという娘の気持ちを知っていながらの言葉だったので娘はちょぴり傷つき、本当に伴奏をやらせてもらえないのでは…と焦り出してしまいました。しかし、兄情報では、どうやら伴奏を決めるのは音楽の先生ということがわかって少しほっとできたり、でも、他にもやりたい子がいてやっぱり心配になったり。とにかく、本当にやりたい。という気持ちは私にもひしひしと伝わってきて親ですから、そんなに気持ちがあるなら頑張れよ~と思っていました。そして、とうとう、その日がやってきて、チャレンジしたい子が4人、週末に楽譜をもらい、土日に練習をしていくことになりました。娘は、部活から帰るとピアノの前に座り二日間で完璧にしていきました。ホント、この根性、誰に似たのやら…私にもあったらな~違う人生だったかも…なんて週明け、音楽の先生の前で披露した際正確さからすれば娘で決まりだけど担任からは、「歌が上手いからクラスのことを考えるなら 歌に回ってほしい。 それよりも伴奏をやりたいという気持ちが強いなら そちらを選んでもいい」と言付かっているので、どうしたいか考えてくるようにと言われたとのこと。学校から帰り、私に話す娘はもう泣きそうで、、、なんだそれ正直、強くそう思ったけど、娘には、自分のやりたい方を選んでいいことを告げ次の日送り出しました。ところが、帰ってきた娘はまた元気がなく聞くと・・・やっぱり伴奏をやりたい!と伝えられたのだけど、担任から返ってきた言葉は、他の子たちも秋まで練習すれば弾けるようになるから、とか。ピアノ伴奏は指揮者と共にリーダーシップを発揮してクラスを引っ張っていかなければならない、あなたにできる? とか。娘は言葉に詰まってしまったそうです。昼休みまでにもうちょっと考えて来てと帰され、昼休みには、明日まで考えて来てと言われて結局また持ち帰ってきたというのです。もぉ、いい加減、なんだって~となった私やりたい気持ちは変わっていない娘に対して、どんだけやらせたくないんだよ!!って親に話してないと思ったら大間違いなんだよ~と担任に電話してあげると息巻いた私ですが、目の前の娘は、とてもそんなテンションではなくハッと目が覚めた私は、悔しかったね。悲しかったね。と声かけし、やっと泣けた娘を抱きしめると、学校では何度もハートが壊れそうになっただろうに泣くこともできずに気持ちを隠したことが、一番辛かったのだと伝わってきました。落ち着くまで、そのまま受け止めていると彼女のタイミングで顔を上げ、伴奏をやりたいと言った時、皆をまとめるという覚悟はあった。でも、何度も聞かれて、私じゃダメだって言われた気がした。先生は私が歌に回りますって言うのを待ってるってわかるけど、そうしたら、歌も一生懸命できないと思う。やっぱり私はピアノで頑張りたい!と最後まで一気に話しました。なんとも言えぬ静かさで、でもそれゆえにキッパリと聞こえました。わかったよ。誰が何と言ってもお母さんは応援するからね。全部知ってるのはお母さんだけでいいね。先生には言わないね。先生があなたにしてよかったって思えるくらい頑張ればいいよね。私も、しっかりと娘の目を見て答えました。次の日、担任の前にいた娘は、きっと昨日までとは違ったはずです。担任からは「では、頑張ってください」と言われて帰ってきました。私と娘の間でも、もうそのことはキッパリと終結していましたいろんなことがあるのが人生。誰か一人でも味方がいれば、たいてのことは乗り越えられる。それが、母であったら、百人力です
July 28, 2009
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夕方、子どもたちと行った買い物先で大きな虹を見ました。先月、色彩力向上委員会の中で、虹は本当は二重に見えていると勉強していましたが実際には見たことがありませんでした。今日の虹はしっかりとダブルっ初めて見る大きなダブルの虹にもすっごく感動したのですがたくさんの人が写メを撮っているのを見ながらものすごい幸せを感じ、感動していましたそれぞれの想いを持ちながらも一緒に空を見上げているのがなんとも・・・幸せを実感できる瞬間でした
July 27, 2009
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ずいぶん経ってからのアップですが・・・この日、mayumiさんのレインボースターエナジーヒーリングを受けてきました。しばらく前から、子どものサッカー関係で時間もハートもすんごく消耗していた私その真っ只中にモニター募集のブログを見て応募しました。mayumiさんとは、子どもの幼稚園で知り合い、まだまだ未熟だった頃の私を支えてくれた今でも大切な友人です子育てをしていれば、日々いろんなことが起き悩んだり、傷ついたり、投げ出したくなったりすることがあります。セラピストとはいえ、皆さんと同じです私には、子どもを見守る大人の在り方についてこれでいいのか?それで子どもたちは健全に育つのか?という想いと向き合うことが続いていました。さらには、そのやり方で、みんな幸せになるの?そこに愛はあるのかい?(どっかで聞いたセリフ…しばらく、あんちゃんになってた私)と、怒っていたのです。でも、その怒りを表現せず内に秘めていました。それが何とも苦しくて・・・壊れそうでしたこの日のセッションでは、一つ気になるクリスタルを選ぶことから始まりました。私の選んだ石は、「真実を知る」という意味を持つ石だそうです。そう言えば、苦しかったこの件についてずっと違和感を持っていたことを思い出しました。耳に入ってくる話と私に見えていることが一致せず、どちらが真実か見抜けず、自分の心の目に自信が持てずにいたことも苦しみの一つだったとわかりました。セッションの中では喉の滞りを指摘されました。ビンゴ!です。言えていないことがあって、それゆえに苦しくなっていたのですから・・・。私の中で、それまで本当に言いたいと思っていた言葉は「それは違うだろっ!!」でした。何度も何度も、いくつもの場面で飲み込んできた言葉が、それでした。しかし、mayumiさんは「違う」を代わりの言葉で言うと何だろうね?と聴いてくれました。彼女の質問はシンプルでストレートでした…シンプルでストレート…それはハートの真ん中に光を当てる方法であり、私もセッションの中でよく遣うのですがこの時、何よりも欠かせないのは、相手に対する信頼そして、相手の中にある愛と光にフォーカスしていること。彼女の聴き方にもそれを感じて、安全なフィールドを与えられ瞬時に私の中の真実と出会うことができました。あまりにも意外な答えがやってきたので「うそ~」と何度かつぶやいてしまいましたですが、いつでも身体は正直で、しばらく涙が止まらず。。。本当に言いたかった言葉、、、それは、「愛してるよ」でしたいじわるなやり方しかできない人自分の主張ばかりする人差別する人、権力を振りかざす人・・・みんな傷ついているんだな~と心から思え、また、このところ毒づいてばかりいた自分に実は愛があったことにほっとしたのでした。大変おこがましいのですが、私には昔から強い気持ちがあって、誰一人残さず幸せになってほしい。心から、世界平和を願っている私です。こんなに安全で、豊かな日本に生まれて、、、みんな幸せにならなきゃウソだ!くらいの勢いで思っていて、いつでも、一人闘い続けているような感覚があります。これは、もう4.5年も前のことですが、天心で「コア探し」の旅に出た時行き着いたコアが、やはり『世界平和』でしたっ。その時は大きな驚きでしたが今では確信に変わっています。こちらのブログでも何度も書いていますが子育てへの支援から本気で世界平和を叫んでいる私です。mayumiさんからBIG LOVEと名付けられたこの精神は(笑)生涯持ち続けるのだと思っています。いやいや、ステキなセッションでした~ありがとう私の受けたセッションは現在は受け付けていないそうですが新しいカタチになってまたスタートすることでしょう。現在のmayumiさんのセッションはこちらからどうぞ
July 26, 2009
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今日は、超~お久しぶりな方からをいただき嬉しかったです。ありがとうございます時々、ブログも見てくださっているとのこと。お恥ずかしい・・・。初めて務めた会社の先輩ですたくさんのことを教えていただきましたっ!OL時代に学んだことも長かった通勤時間も今の私を作っていると思えます。人生、無駄なことはありませんねさてさて、今日も一日サッカー場におりましたいやいや、暑いこと、暑いこと。。。そんなわけでに帰るとクーラー付けよっか~、となりまして現在3部屋で稼働中です去年までは、寝るときのクーラーがもったいないので夏になると1つの部屋にみんなで寝ていたのですが、高1の子がいる今年はもう限界かなってことで今日から2部屋に別れて寝ることにしました。来月の電気代はどぉなるのかな~こっ、こわい
July 25, 2009
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地区トレセンに参加している次男ですが5年生ともなると、その中でもまた、東関東大会に出る選手20名の選考があります。過酷な世界・・・だけど、とてもよい経験。先週の土曜日がその日でその結果が今日届きました合格いたしまして~ありがとうございますぅ8月末には、千葉県に行くらしいです楽しみ~
July 24, 2009
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それは『ぬくもり』だと、最近強く確信しています。抱っこ法というと横抱き。そして、泣く。というのが本からも、また体験していただいた方からも伝わっていることと思います。人間の、嘘をつけない表現として「泣く」という感情表現は存在すると思いますし、泣きたい時に、泣きたいように、泣きたいだけ泣けたら、ほとんどの問題は問題ではなくなり、ストレスを抱える必要もなく生きていけるでしょう。しかし、ストレスを抱えるのが人間であり、そのストレスと向き合うことで成長するのが人間であり、そういう体験が他人に優しくできる元になったり。ですから、「泣く」のは、やはり大事ですねでも最近、抱っこ法ホルダーの間ではその「泣く」ということを目標に進めていくということはしなくなっています。私のセッションでも、泣けるなら(泣きたそうなら)泣くお手伝いを、泣きたくないなら(泣くのに苦労するなら)泣かない方法で緩めていくことにしています泣いたら緩むと思っていた頃は(…泣かねば緩まないと思っていたかも)泣いてもらうことに集中していたので結局泣けなかったりすると、何もできなかったように感じたり親子に申し訳なく感じたりお代をいただきづらいな~と思ったりしていましたその頃のセッションを受けてくださった方々に勉強させていただきながら(ありがとうございます)今は、泣くというお付き合いではないと判断する時には、縦抱きにしてもらいます。ママの胸とお子さんの胸がぴったり合うように。言い分のある子、普段うまく表現できていない子はママの腕の中で落ち着いていられません。または「おいで」の誘いすら嫌がりますお腹すいたとか、お外行くとか、おっぱい!とか、ママあのね…と話し出したり、大好きなママが抱っこしようねと優しく誘う時にゆったりと受け入れ「嬉しいな」とならなければね。こんな時にぴったりできないとするならば・・・子どもに、何か困ったことが起きた時上手に伝えて来れるはずがありません。皆さんもお子さんとやってみるとわかりますよ☆一瞬の抱っこではなく、ぴったりとして、しばらくじっといられることが大事です。お互いの間に何か大切なものが行き交うような、離れた後、お互いが元気になっているような、その後しばらくは、幸せがそばにあるような抱っこです。セッションの中でも、そんな抱っこになるまでお手伝いします。騒ぐ気持ちがあると身体が正直に表現します。降りようとしたり、立ち上がろうとしたりするのですが、その力と張り合い、身体の言い分を受け止め、力が抜け、ゆったりとぴったりとできるやりとりをサポートしていきます。その瞬間には、本当に言葉なんていらないんだと私たちって言葉がほしいんじゃないんだと毎回、感動します言葉が遣えるようになると私たち親は「ちゃんと分かるように話しなさい」と言いますが、大事なのはいつでも、言葉にならない部分の気持ちなのです。その気持ちを大事にするには、言葉じゃなくぬくもりですこのぬくもりは大きくなっても必要です。我が家の次男5年生は、毎日何度か私の腕の中に収まりますし、中1の長女も週に何度かぎゅ~っと抱かれます。さすがに高1の長男を抱き締めるわけにはいきませんがそれでも、何かの時に背中に手を置きじ~っとしていたりします。それを受け入れてもらえると何より、私たち大人が癒されますよ相手がいてこそ感じられるぬくもり・・・(慣れてくればいなくても体験できます)親子ならいつでも体験していたいですね。
July 23, 2009
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今日は46年ぶりの皆既日食。そして蟹座の新月でもあります私は仕事だったのでリアルタイムでは見れず放送してそうな番組を録画してみました。天気はよくなかったようで残念でしたね。でも、娘は部活中にちょびっと見れたよ~と言ってました。見た、見ないに関わらず、パワーは溢れていると感じますね私には、ここ数週間、浮上し続けていた関係性があったのですが(というか、集合意識とのワークかな。 または過去からのパターンでもあり)また、昨日今日と眠くて眠くて朝、子どもたちを部活へ送り出すのに毎日5時起きは続いているのですがそれにしても眠くセッションまでの間にもう一度寝てしまうほど・・・けど、今日はふわ~っと軽くなったのを感じられました私たちは天体(宇宙)と共に生きているのだな~と実感した一日でした。セッションの中でも、ママが体験している話に焦点が当たることが続いていました。ママ自身の関係性や古くからのパターンが浮上していたように思います。きっと、この日を境に楽になれたのではないでしょうか?新月でもある今日は、新たに始める日でもあります♪私も、パワフルな今日にあやかって新たな気持ちで始めようと思います
July 22, 2009
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セッションのお申し込み時に現在お困りの様子をお知らせいただくことにしています。ランキングなどつけたことはないのですが『噛む・つねる』という様子を挙げるママは多くいらっしゃいます。ママとしては、「噛む」も「つねる」もいけないこと、してほしくないことなのにこの年齢だから仕方ない。まだしゃべれないからそんな表現をしてしまうのよね。いやなことをされたら噛んじゃうのよね~。などと、どこかで容認してしまうか、または、、、どう言っても聞かないんです。なぜなんでしょう????と、さじを投げてしまうか。。。抱っこ法で、子どもを見ていく時のベースになる考え方は、子どもは(大人も、すべての人は)みんなステキで、溢れるほどの愛を持っていてそれをうまく表現したい、誰とでも分かち合いたいと思っている。でも、それがうまくいかないと傷つき、自暴自棄になり、スネて、ママの心と離れてしまう。本来のステキな姿ともかけ離れてしまうのです。「みんなステキで、愛に溢れていて」の下りはオーラソーマとも共通していて私の深く共感するところであり深く信ずるところでもありますここを声高にお伝えしたくて抱っこ法のホルダーをしているといっても過言ではありませんどの子も、「噛む」「つねる」なんてことはしたくないと思っています。ただ、そうしてしまうほどの何かを抱えているだけ。だから、そんなことしなくてすむように手助けしてほしい、と思っていると抱っこ法では、とらえているので、セッションではどのような手助けが必要かをお伝えしていきます。簡単にお伝えするならば、、、「噛む・つねる」は事前に止めてあげる。このことについて子どもと向き合おうとするなら(やめさせようと思うなら)2週間、3週間、いや1か月、2か月かもしれないが、やりそうな時に離れずにいて、毎回止める。面倒じゃなく大変じゃなく言い分けなどしてないで実行することです。ママはあなたに悪いことをさせないよとついている。ママに任せていいよ。ちゃんと止めてあげるから。と伝え続けること。子どもに、これはいけないことと言葉だけで伝えても子どもは、頭でわかったとしても肝心な、自分を止めるということは難しい。こんな時、同じことを体験させても(つねって返しても)バツを与えても(○○させないよ。もう来ないよなど)約束させても(もうしないって言ったよね)あまり効果はありません。それは私たち大人も、嫌と言うほど体験しているはず。今日こそ、明日こそと誓ったことほどいとも簡単に破られてしまうのですから。。。「自制する」こんなことにチャレンジする時には信頼できる誰かにサポートしてもらえたらなんとか頑張れる気がしてくるものです。実際には、つねりそうな手を掴んで、包んでやる。噛みそうな顎や頬を押さえる。または引いてやる。コツは、止めた手を放さないこと!手を触れたままにするときっと、「放して~!!」という表現が始まります。それをひとしきり表現させること。手を放さず、受け止めるということです。叩いてしまう・つねってしまうには子どもなりの理由がありますが、それを言葉で表現させようとするのは無理で言葉で伝えられるくらいなら噛んだりつねったりはしないものです。言えない気持ちがあるから、言えないことこそがストレスだから、本当はしたくないことを、あえてしてしまうというのが、隠されたメカニズムですその表現しかできずにいるのにその表現だからこそ怒られる・・・さぁ、これ以上どうしたらいいのでしょう?真剣に止めてあげたら必ず変化が現れます。そのやりとりで満足するからなのですが、そのやりとりこそが、一番ほしかったものだからです助けてあげてくださいね。あなたの大事な子どもなのですから。読んでもよくわからないわ~という方はセッションのご予約をお待ちしております。
July 21, 2009
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長男の足の具合ですが、今でも「その後どう?」と聞いてくださる方がいてありがたいな~と思っていますその後の様子はと言うと、松葉杖の後も、マジックテープで着脱できるサポーターをつけながら生活していました。強めの針金が入っているので、自転車を漕ぐにも、なんとなく膝は伸びたまま、、、という不便さがありましたが今はもう、リハビリも進んでいてずいぶん楽にしています。最初は、2週間の松葉杖でこんなにも筋肉が衰えるんだと不安感いっぱいだったようですが、6割の力なら走ってもいいよとか少し痛みを感じるあたりまで負荷をかけてみてもいいよとか段階もかなり進んで来ました。病院でのリハビリは週に2回ほどしか予約がとれないのでその他の日は、部活から戻って10時~11時~、家で一人汗をかいています。毎晩、氷で冷やしながらですが・・・。その甲斐あって、今では、サポーターをつけるのは通学と部活の時だけになりました。負傷してから4か月。ここからまだ2・3か月頑張らねばなりません部活ができない分、勉強に力を入れたり、昨日はちょうど「大切にしていけそうな友達もできた」と報告を受けたところです。部活も休まず、授業も無遅刻無欠席で1学期間、とても頑張ったように思います。私に対しても、しっかり応えてくれていると思います。「絶対に後悔させないから。ちゃんと喜んでもらうから」と言いきった、あの時の長男は、まだ目の前にいるので、この学校へ行かせてよかったなとしみじみ感じられる毎日です。親としては、本当に安心で、心からありがたいと思っています学校を決める時も、手術を選択する時もしっかり向き合ったからこそ、私の気持ちにも嘘のない選択ができたからこそ、今、迷いのない毎日を送っているのだと思えます。秋になって、サッカーをする長男を見るのが今からとても楽しみです!!たぶんオイオイ泣くのでしょうね、私
July 20, 2009
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Peaceful Heartで研修中の4名を対象に開く8月の勉強会について、研修生以外の方からも参加してみたい、見学だけでも、、、とのお問い合わせをいただき、とてもありがたく思っております私が関わってきたママたちの中から日本抱っこ法協会の研修会に参加される方も増えてきており、Peaceful Heartでも何かの形でサポートさせていただきたいと思っていますので、また別にご参加いただける勉強会を企画したいと思います8月のお休みを利用してアイデアをまとめたいと思いますので9月のインフォメーションをお待ちくださいね。さてさて、この土日も次男のサッカーで一日外におりましたいやいや暑いですよに戻るとぐったりですでも、夏はこれから・・・毎週のように試合が入っています頑張らねば~って、楽しいんですけどねっ
July 19, 2009
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あらぁ、雨~今日は子どもたち3人の終業式なので仕事は休みにしてあり、ピアノの調律をお願いしたり、荷物が届くのを待ったり、のんびりと過ごそうと思ってはいたのだけれど、子どもを送り出したら芝刈りをしよう!!と決めていて張り切って起きたのに残念夕方ならできるかな・・・。さて、8月のセッションはお休みさせていただくのですが研修生の勉強会は開くことに決めました。せっかく4名も同じ時期に学ぶことになり、共に理解を深める機会は大いに有意義だろうこと、また、皆一通り見学を終えたことから、いよいよ9月からはセッションに関わることになるので一旦ここで、知識の確認と補足などしておこうと思っています。ずっと一人でやってきた私ですのでこの機会を一番に楽しんじゃおうと思います9月から、研修生が入らせていただくセッションでは割引価格で受けていただけるようメニューを変更させていただきました。通常価格から2000円の割引をさせていただきますのでどうぞ、お問い合わせください。9月は残り一枠で9月30日(木)13:00~です。10月以降は、ご予約可能日に「研修生あり」と明記いたしますのでご協力をお願いできる方にお申し込みいただきたいと思います。抱っこの上達には、とにかく抱くこと!私もたくさんの体験から学ばせていただいたな~と心より感謝する今日この頃です。未熟な私にお付き合いくださったたくさんの親子さん、ありがとうございました7月12日「心を開く」をアップしました。
July 17, 2009
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今日は、子どもを送り出してからつくばへ向かいます。とんぼ返りで3時半からセッションを1本。今日も忙しくなりそうです。今日伺うのは、自分癒しに熱心なママたちが天心を学びたいということで錦糸町から天心がお得意の先生をお呼びしていてそちらのコースにお手伝いに行っています。・・・と言っても、私も学ばせていただける貴重な場でした。でした、とは今日で3回コースが終了でして、皆さんは9月か10月からまた新たなコースをご継続されるとのこと。私は、、、一旦終了させていただくつもりです庭に咲いた花たちを眺める時間もほしいな~と思う今日この頃です。。。
July 14, 2009
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もう1か月になるでしょうか・・・次男サッカーチームのことで浮上浮上浮上どうして、子どものために集まっているのに大人って純粋に協力し合えないのでしょう?学年ではうまくコミュニケーションがとれていて安心していたのですが、学年を越えるとなんだか難しくライバルにされてしまったり、生意気な相手にされてしまったりいろんな人がいていいのだから、嫌な思いもお互いに受け入れて自分の責任においてお互いに克服していくべきだと思うのですが、時に、想いの強い人がいると相手側を変えようとしたり謝らせようとしたりってことが起きます。。。あまりに理不尽なことを言われ続けると固く結んでおいた堪忍袋も緒が切れるってなもんで私のほうにもジャッジが入り苦しくなってしまいます何度、自分サイドで治めても何度も何度もやってきてついに巻き込まれてしまった状態に・・・最近はもぉ!そんなわかんないことばっかり言うな!!って感じになっていていっそ、何か言ってやるしか自分の気持ちを治める方法はないのではないかと思うようになってしまいました。こうなったら、相手と同じですもともと私、「ジャッジしてしまう自分」がテーマになることは多く・・・オーラソーマでは、レディポルシャとのワークも幾度となくありました。59番・ペールイエロー/ペールピンクそれって違くない!モードになるととっても怖いと思います、私そんな私になっていたので今日のサッカー当番はキツかったですローカルな大会に参加しました。相手は6年生チームばかりで、こちらは主力メンバーを2人欠いていたこともあったのですが次男は、思うようにならない試合の中でものすごく怒っているように感じられました。中でも審判のジャッジに反応してふくれっ面になっていくので、それが、今の私そのもの、のような気がして凹み、子どもたちは皆純粋に楽しくサッカーをしているのに大人の私たちが、、、いいえ、この私の想いがすごく邪魔をしているように思えて本当に申し訳ないって思ったら泣きたいほどに苦しくなってしまいました。相手に言ってやりたいほどの気持ちになっていた私もやっと、泣いたら楽になるだろうと感じられました。どこからともなく「泣いたらいいよ」と聞こえてきて、次の瞬間メールが届き、見てみると、アラン・コーエンさんのメルマガほっと一息☆365日で(アランの本が大好きでメルマガは最近登録したばかり)『心を開こう』というメッセージがっもぉダメです!日傘に助けられてひとしきり泣きました泣いたら、だいぶ落ち着けて、人の想いに巻き込まれず私は私で、こどもたちのためにできるベストを尽くそうと思えました。大人のごちゃごちゃはどうでもよくて守るべきは子どもたちが心からサッカーを楽しめることそこからは揺れないでいようと思います
July 12, 2009
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ここ何日か、お子さんの体調がすぐれないとのことでお振り替えのお電話が続いております。この季節、大人だって身体がついていかないですものね。どうぞ、お大事にしてあげてくださいね・・と、心から言える私になってよかった。新システム導入の成果ですね。自画自賛ですっさて、今朝ほどもお振り替えのご連絡をいただき、只今、溜まった事務仕事をしております。なんでも形から入る私なので素敵なオフィスがほしいな~とか仕事がはかどるデスクがあって~とかふっと妄想を楽しみながら・・・おいおいっ!そぉじゃなくてっこちらが片付いたら、見て見ぬふりが続いているお庭の草むしりもやっちゃおうと思います。。。
July 10, 2009
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時々、ご兄弟一緒でのセッションについてお問い合わせをいただくことがあります。ご兄弟共に心配がある場合は別枠でのご予約をお願いするのですが、経験上、お子さんお一人に対して90分のセッションがベストだと思っています。時には、、、兄弟も連れて行くと二人見てもらえてお得だよとお友達から聞いたので。というお申し込みもあってビックリするのですがPeaceful heartでは、そのようなメニューはご用意しておりませんのでご了承くださいませやむを得ず、兄弟お二人を連れてセッションにいらっしゃる場合もあって大抵、お二人一緒に泣く、ということになります。兄弟は、当たり前ですが共鳴しやすくそれだけ繋がった存在だということです。セッションの中で一緒に泣くだろうことは重々承知の上で事前にお母さんにお願いしておくのですが、メインでないお子さんに、例えば、「今日はお兄ちゃんの抱っこに行くから あなたは待っていてね」と伝えて来ていただきます。どんなに小さい子にも、このような説明は必要です。説明したから、約束したから、「待てるよね!泣かないでね!」と言うのではなくてたとえ泣きながらでも確か「待ってて」って言われた~と思えるよう待ってる意味を知らせておく。その方が、同じ待つのでも随分違います。でも、やはり気になるお子さんのセッションですからあなたがSOSの時は「お母さん、何よりもあなたを大事にするよ」ということが伝わるようそのお子さんと二人でいらっしゃるのがベストです。そうは言っても、それが無理な場合、セッションを進めていく上ではどちらのお子さんがメインなのかということは私の中で明確にしていて、メインのお子さんとママをつなぐセッションになるよう配慮をしていきます。抱っこ法では、どのセッションでも、主に母子の心をつなぐということが展開されます。兄弟どちらも心配という場合はママ自身が疲れていたり、ママ自身の癒しの時期だったりするかもしれません。兄弟のお子さんをお持ちのママならわかると思うのですが、それぞれに相性がありますね。どちらかは可愛いけど、もう一人は、どうしてか可愛く思えなくて・・・と悩んでいらっしゃるママはたくさんいます。「相性」なんていうとちょっと割り切れないかもしれません。それぞれの子どもとの間で学ぶテーマが違うというふうに理解していくといいです。例えば、我が家だと~長男とは「信頼」を長女とは「忍耐」を次男とは「配慮と優しさ」を、みたいな。こう並べるとキレイですが、こう言えるまでには随分と大変でしたっ長男の小さい頃は、私にそっくりでひねくれやだったので彼を素直にしようと思ってやりとりすると嫌でも自分の一番嫌な部分を見ることになります。このようなチャレンジではしっかり向き合うことで必ず、大きなギフトへと変わります。何度もくじけそうになりながら長男とのやりとりを通して今まで嫌いだった自分を受け容れること、ただ心から信頼できたら子どもはしっかり応えてくれること、などのギフトを受け取れたと思っています。それら、こどもとのやりとりで得たギフトがあるからこうして抱っこ法をお伝えできるのだと思っていますそれぞれの子とそれぞれのテーマについてしっかり向き合うことをこれからも提案し、お手伝いさせていただきたいと思っています
July 7, 2009
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つくばで開いている癒しの会の名称です。抱っこ法の考えを元に、子育て中の母たちの井戸端会議的な集まりを目的としています。抱っこ法を日本に伝えた、現名誉会長の阿部秀雄氏は、抱っこ法の指導者をセラピストとは呼びません。セラピストが治療をするのではなく育児の先輩が後輩に伝えるだけのこと。セラピストの元へ通って治すのではなく先輩から助言をもらって自分のものにしていく。この誰にでも必要な抱っこ法が草の根的に広がっていくこと、井戸端会議的に話されること、を望んでおられます私もこの考え方に惹かれて、現在に至っております。ですから、つくばでも抱っこ法の輪が広がるといいなと思っています。今日は、これから指導者を目指す研修生が二人見学させていただきました。メンバーお一人お一人のお話に抱っこ法的な考え方を交えてアドバイスしていくのですが研修生の二人からは解説が解りやすいとの感想をもらいました。いろんな角度から聴く方が受け取りやすいようにお話しするのはたぶん得意なのですね、私。今日、会の中でもお話したのですが、私の中にあるものすべてでいつもお話させていただこうと思っています。抱っこ法の勉強を始めたばかりの頃、自分でお金を払って勉強したせっかくの知識をあまり簡単に話さない方がいい。と教えてくださった方がいてとっても違和感がありました。知識は話しても、見せても減らないという確信が私の中には最初からあって、話せば話すほど、出せば出すほど、膨らむという感覚があります出すことによって、表現することによって、幅が広がる。だから、私にも十分なメリットがあります。話すことも勉強です。いつもありがたいなって思うのです。つくばにも幸せな子育ての方法が根付いていきますように。少しだけお手伝いさせていただいています。
July 6, 2009
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小5次男の授業参観に出かけて来ましたはぁ~~もうちょっと落ち着いてくれたらお母さん文句ないんだけどな~。。。まぁ、元気がいい、で納まる程度ギリギリですが授業参観の後の父兄懇談会ではご迷惑をおかけしますと謝ってきました。その懇談会で、初めて目の前でモンスターを見たんです理由はくだらないことです。娘さんが給食当番の時にゴミ拾いの係をさせられているのが嫌だったみたいです。それはおかしい!!お母さんが先生に言ってあげる!と言って今日出てきたとか。あまりにアホらしい発想なのですが、本人は本気も本気ですから性質が悪いこれっておかしくないですか??と声高々に、鼻息荒くおっしゃるのですが、一同、さぁ~っと引いたのがわかりました。こういう時、空気に気づかないのは本人だけしばらく、この雰囲気に皆で耐えながらおりました。何か、担任を援護するうまい言葉はないかなと考えていたのですがそこは若いのに立派な先生で、すみませんとは決して言わず、でもお母さんの言葉を否定せず、子どもたちの教室での本当の様子を話してくださり(その子は給食の時間ゴミ拾いはしていないのだそうで)今後について考えておられたことを伝えてくださいました。皆、先生の思うようにやってくださ~い。先生と子どもたちで話し合ってくれればいいで~す。という感じだったのに、ところが、モンスター都合の悪いところは見事に聞いていなくてまだ食い下がる。。。皆さん、ほとんど苦笑いするしかありませんでした。ご本人は、懇談会が終わっても治まらなかったのでしょうね。他の話で担任を放しませんでしたすごいパワーで、圧倒されますね。私もどこかでモンスターになっていないか自己診断しちゃいました。気をつけなきゃ~!!
July 3, 2009
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今日は娘の誕生日です夕方娘がこっそり教えてくれたのですが、弟から手紙をもらったそうです嬉しかったみたい・・・。一緒に小学校へ通っていたときにお世話になったことや今、お互いにスポーツを頑張っていることお姉ちゃんへのエールもなかなかステキな手紙でしたっやるじゃ~んホントにそれぞれ大きくなってくれて母は嬉しい13年前、娘を産んだときのことが思い出されます。その頃、バースプランなるものが流行りだした頃で(長男の時はまだ聞かなかったような)主に、生まれる時、産んだ後、親子でどのように過ごしたいかまたはどのように扱ってほしいかということを文書などでドクターに伝えるもの。今でこそ「当たり前」になっていますがあの頃は、なんとも恐る恐るだったわけです。長男を産んだ時、とても違和感があり産院を選ぶのに、産んだ後のことは一切考えていなかったことに気づきました。本当は、生まれた子どもがどのように大切にされるかが最も大事なことだったのにねストレスフルに過ごした産院での1週間。3か月しかもたなかった母乳育児。次の子は、やりたいように産もうって自然なお産てなんぞや?と勉強しました。「暴力なき出産」という本があります。産院での出産がいかに赤ちゃんにとってストレスか・・・が解りました例えば、、、この世界に解き放たれた赤ちゃんの耳に器具の音やスタッフの大きな声はかなりの負担で初めて目にする光、待ってましたとばかりに当たられた照明は目が焼き付くほどに衝撃的でその柔らかい肌に最初に触れるのは、なんとスタッフの医療用ゴム手袋・・・。そのあまりの扱いに、赤ちゃんは号泣するのだそうです。赤ちゃん側の見方としたら、うなずけます。その本を読んで、そして、今でもお世話になっている近所の助産師さんのお話を聞いて、いつかは自宅出産!!と思いながら、長女のときは、とにかく出産直後の母子同室だけはどうしても叶えたいバースプランでした。以外にもあっさりとカルテにその旨を書き込んでくださった医師でしたが~これが、曲者でして分娩台の上で、それが叶わないとわかり4時間過ぎても、長女はやってきませんでしたとにかく直後の母子同室にしてもらうには母子ともに経過が良好でなければならないということでお腹にいた時から、ストレスのかからない出産を意識していて「あなたの生まれたいときに、生まれたい早さで生まれてきていいよ。 先生の手は煩わせず、二人の力で頑張って生まれようね。 そうすれば、ずっと一緒だよ」と約束していました。その約束を守り、彼女は羊膜ごと降りてきているから「破膜します」と、助産師さんが後ろを向いて手を消毒しているうちにバンッと自分で破膜し生まれてきました。なのに、、、随分な扱いをされてしまいました約束を守れなかったことに申し訳ない気持ちと産院側への怒りとで私はまたもストレスフルになっていました。ようやく病室へ連れてきてもらうと、今度は「本当に自分でみれるのね? 夜も来ないけどいいのね!!」と、意地悪される始末。。。夜中、二人で泣きましたぁでも、自分の気持ちをちゃんと伝えたことや子どもを守れた感覚で満たされ私には充実していて、幸せでもありました。(今思えばね)裸で、何も持たずに生まれてくる赤ちゃんだけど、生まれただけで、、、何も使わずとも、、、この上ない幸せを親に与えてくれる存在たちであること、この世のすべて赤ちゃん&子どもたちにやはり、心から感謝する私なのでしたそして、そんな素敵な存在たちには必ず生まれてよかったこのママといられて幸せ~と思って生きてほしいとホントに心から願ってやまないのです。。。この気持ちの大きさに、時々自分でもクラっとするほどです
July 2, 2009
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本来一番の趣味である、映画鑑賞ですがずっと、ず~っと時間をとれずにいましたでも今日、なかば強引にではありますが2本観てきました~映画は、遠い土地にも、遠い時代にも行ける。そこがいいそして、必ず学ぶものがあって観終わって自分に戻るとき日常や人生に(おおげさでなく~)もれなく「感謝」を実感できる私なのですとくに好きなのは、昔の話。どの国であろうと昔の話だったりすると感動は大きい・・・。先人への感謝と、いまの自分があることにもいつも、感謝の気持ちでいっぱいになります。今日観た2本は~「愛を読む人」「劒岳・点の記」まったく違うタイプの映画で、日本とドイツ・・・でもやはり、古い時代のお話やっぱりグッとくる度合が違うんだなどちらも、最後のどんでん返しがグッドでした。こんな時間、私にはとっても必要です。。。
July 1, 2009
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