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Bコース4日目イエローベースとブルーベースのお勉強写真を見て色出しすると、あら、なるほど!赤は赤でも、同じ赤じゃない。青は青でも、同じじゃないんだ。あったり前のことだけど、色出ししてみると、見比べてみるとものすごく納得できました。私のどこに触れたかは分かりませんが、なんか、それがものすごい感動で~赤が好きだからって、赤が似合うわけじゃないって分かってはいたけど、それってこういうこと?と。似合う赤を見つけられなかったってだけ・・・なのか?!なんだか先が見えてきたような気がします。下は、イメージを表現するというお題で作成したボード。こちらは「ロマンティック」そしてこちらは「ナチュラル」同じ人が作ったとは思えないほど「センスは訓練でなんとでもなります」ってAmoさんは言っていたけど、あら、ホント!!ちょっとしたアドバイスでコツをつかめば、こんなに素敵なボードになりました。ただの切り抜きを張り付けただけのものだけど、かなり気に入っていてキッチンに立つと見えるところに張って毎日楽しんでいますランチは外の席でパスタをいただきましたお台場は美味しいお店がいっぱいです♪
October 30, 2009
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超~! 忙しかった1週間がやっと終わりました書きたいことは、い~っぱいなのに、PCに向かう時間がどうしても取れずご無沙汰でございます今日は娘と二人、宇都宮に映画を観に来ました僕の初恋をキミに捧ぐ井上真央ちゃんと岡田将生くんの。。。学校祭の振り替えで休みの娘と久々に二人きりのお出かけでしたが、いやいや、感謝ですね。またまた、超~泣ける映画に出会っちゃいました青春とは切ないですな~。純粋に誰かを想う。一生懸命生きる。私も大好きな生き方なので共感し涙、涙で観ました。ゆっくりとランチの後はショッピングをして帰ります。ここ、福田屋インターパークは、ただいまジャイアンツ優勝記念セールですっ♪一週間の疲れも取れるかな~☆先週一週間分の日記も、ぼちぼちアップしていきたいと思います
October 26, 2009
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今では、江原さんも美輪さんもフツーに受け入れられ、インディゴチルドレンやクリスタルチルドレンのも出たり、さらに最近では、レインボーチルドレンという子どもたちにもたくさん出会います過去世や守護霊、ガイドなどを見てもらうことも容易になっていて、私も、見てもらったことはあります抱っこ法は、超~現実的なセッションですが、それぞれのホルダーの得意分野はセッションの中で活かされていくわけで、そういう意味では、私のセッションでは、時にスピリチュアルなお話をさせていただくこともあり、他のホルダーと違うところでもあるかなと思っています。プライベートでもスピリチュアルな考え方を大事にしていますし我が子たちにもスピリチュアルな視点から、人間関係や人生を教えることも度々です。そんなわけで、私も大概、スピリチュアルを受け容れているほうだと思いますが、セッションにいらっしゃるお母さんがあまりにもスピリチュアルに傾いていると違和感を感じずにはいられませんスピリチュアルな考え方や感じ方、モノの見方は素晴らしいけれど、それらを活かすのなら、生活や人間関係は現実的にしっかりとすることが大事ですまさに「地に足をつけた」人であること「人と違っていい」「自由でいい」「自分を活かしていく」ということは当然の主張のようだけど、「自分勝手」と混同しないようにしたいものです。子育てとは、一人の人間を育てることとは、社会のルールを無視してはできないことであって、社会性を身につけさせることが、まさしく、しつけなのだと思うのですダダこね期に入る2歳以降のお子さんに、困った様子が見られるというセッションの場合、セッションの中でやってくる泣きは、年齢が大きくなっていればいるほど、怒り泣きが強く出てきます。ほとんどの場合、この怒りは、しっかりできていない自分としっかり導いてくれない親に向けられています。このような場合には、「ちゃんとやりたかったね。 ちゃんとできるお姉ちゃんになりたいんだね。 これからはしっかり叱ってあげるね」などと伝えて、納得できるまで付き合います。3歳、4歳、5歳と大きくなった子が、自制できなくてわがままを言うような時(苦しくなっている時)、満たされない想いがあって子どもがそうなっていると思ってしまうと、子ども想いの親は、つい、子どものいろんな主張を聴いてしまいがちです。でも、子どもは逆に、しっかり止めてほしいと思っていて、止めてくれないことに怒り、傷ついています。わがままを聴いてやる=子どもに主導権があるわがままを止めてやる=親に主導権がある 生活のいろんな場面で、親がしっかりと主導権を持って子どもに向かうことによって、子どもは初めて自分の気持ちをコントロールすることにチャレンジできるわけです。何度も失敗していいのですが、何度も親に励ましてほしい!それこそが、ダダこね期の子どもの一番の欲求なのですそんな親子関係をサポートさせていただきたいと思っています
October 22, 2009
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この時期、卒乳のセッションが増えます。一般的には、今でも、おっぱいは1歳くらいまで。と言われているのでしょうか?1歳半検診で、まだ飲んでますなんて言うと、もうやめてくださいなんて返ってくる。母乳が虫歯の原因になるとか出っ歯になるとかが理由らしいです。。。そんな理由は気にしなくていいのですが、「ダメです」と言われたことへのショックがママたちを打ちのめしますね私の周りでは(自然育児をしているママたちは)それが嫌で、黙っているという賢い方が多いです自然育児を知る人たちの間では、卒乳のベストな時期は、2歳前後言葉でのコミュニケーションが始まり、意思疎通もはかれるようになる頃、そして、自我が芽生え、お姉さんやお兄さんとしての気持ちもグンと育ってくるこの時期がベストだと知られています。私も経験上、この時期が、一番うまくいくと考えていて、おっぱいが無くなった後の母子関係にも大きく影響してくる「卒乳」というステップを、抱っこ法でケアしながら進めていくことをお勧めしています。方法については、昨年の日本母子ケア研究会でも講演させていただきました季節は真夏や真冬を避けて、春か秋がよいとされていて、秋の卒乳を目指す人は、もうギリギリの時期。滑り込みで卒乳のセッションをご予約される方もいらっしゃいます。今日は、2件とも卒乳のセッションでしたお子さんは未練を、ママは罪悪感を、手放すセッションになることが多いです。「さみしいよ~。これからどうやって甘えればいいの?」というお子さんの切実な想いを聴き、「これからは、いつでもこんなふうに抱っこして あなたを応援するよ」と伝え、納得できるようサポートしていきます。ママは、その過程で、「やっぱり時期が違ったのかしら? 私の支え方じゃ不安なのね? ちゃんと分かっているつもりだったのに・・」などと、自分を責める気持ちが出てきたりしますが、「いいえ。あなたはしっかり愛してきました。 これからは形(おっぱいはないけれど)が変わるけれども しっかり、こんなふうに伝えていきましょう」とお伝えします。母子が互いのプロセスから納得し、母乳育児にありがとうと言えるとき、私も「二年間ご苦労さまでした」と心を込めてお伝えしますが、何度体験してもグッとくる瞬間です育児は感動の連続です卒乳という、母子にとっての大きなステップを感動と感謝で締めくくってほしいと思います
October 20, 2009
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今日は癒しの会でつくばへつくばでの活動は、会場の確保やセッションの窓口など、すべてスタッフの方にお任せしています。毎回、皆さんのご協力をいただき、ありがとうございます午後は、小山へ帰るまでの時間、研修生とランチ 毎月、群馬から来てくれている彼女。彼女とは、ご自身のお子さんのセッションで出会い、しばらく小山の自宅まで通ってくれていました。その時も、お子さんとしっかりと向き合うステキなママだと思っていましたが、抱っこの勉強を始めると聞いた時、そのエネルギーを、他のお子さんにも向けてくれるのだと、私も嬉しくなりました最近、セッションを受けてくださったママたちが、抱っこ法の勉強を始めてたいと言ってくれて協会の研修を受けられるケースが出てきました。私が抱っこ法のセッションを始めた頃には、想像もしていなかった形での広がりようで、抱っこ法をお伝えした私としても大変嬉しく思っています。抱っこ法を広げていくなら、まずは公認ホルダーの輪も広がっていかなくてはねさてさて、ランチでは・・・プライベートでお話をすると人ってグンと近くなりますね。私にも、大変貴重なリラックスした時間となりました。お腹だけでなく、ココロも満足して帰ってきました
October 19, 2009
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なんだか最近、探しものばかり…ですん~ほぼ毎日絶対に捨てたり、失くしたりはしてないはずなんですでも必要な時ほど出会えない。ことが済んだ後、ここにあったじゃ~んなんで~?の繰り返し。イヤになっちゃう今朝も書類の山と一戦交えてきましたが、はぁ~ 見つからん 今日は忙しいのでまたあとで。。。 中学の役員で学校祭の準備終わり次第、次男の県大会の応援へ1時間ほどを飛ばします。頑張らなくちゃ~ 試合に間に合えばいいんだけど下書きをアップしました
October 17, 2009
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天心5回コースについて、お問い合わせ・お申し込みをいただき、ありがとうございますセッションにいらした方などから、いつかは受けてみたいけど~というお声もいただいております。タイミングが今じゃないとか、託児を利用するのにまだ勇気がぁとか、距離的にどうしても踏み出せないなど、、、またの機会をお考えくださっている方のお声も届いており、嬉しく思います。ぜひ、次の機会をお待ちくださいね。そんな中、今回お申し込みいただいた皆さんからは、自分と向き合う覚悟のようなものを感じ頼もしく、私も楽しみにしていますお仕事に都合をつけて参加くださる方、託児を利用されて参加くださる方、どんな自分と出会えるのか、ちょっぴりコワいけど・・・とおっしゃる方、いろんな覚悟を見せていただき、私も身の引き締まる想いで準備させていただいております。スタートまで1か月を切りました残り1名様のお申し込み、お待ちしております
October 16, 2009
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抱っこ法のセッションをお受けするようになってから、そろそろ7年目を迎えようとしています。今、思えば、初期の未熟な私にお付き合いくださった親子さんには大変、お世話になり、成長させていただいたことに本当に、心より感謝しております。おかげ様で、セッションの数も多くなりお受けするお子さんの年齢も大きくなり繰り広げられる展開も深くなっておりますそして、何より、セッションに向けての私の姿勢やセッションの中でお伝えしたい事も紆余曲折しながらですが、次第に固まってきて、楽にいられるようになりましたセッションの中でお伝えしたいこと、、、今日からでも、幸せな子育てができるということお子さんと繋がる瞬間を体験できたり、お子さんの普段の行動に「なるほど~」と思えたり、自分の感情を認める、受け容れる心地よさを体験できたり、未来への希望を持てたりすることで、昨日と同じ日常が、180度変わって見えるこれホントです!!日常のやりとりに自信が持てて、なかなかよい子育てができていると思える瞬間があったら、いろいろあっても幸せなものですただし、、、依存的でなく、自分で変わっていくことを決める!ということが大事かなと思っています。セッションを受けさえすれば、時間とお金をかけさえいれば、誰かがなんとかしてくれる・・・なんてことは、どの世界にもありませんが、癒しの世界では特に「自分で決める」ことが何よりも大事なのだと思うのです。よく、「私にもできるでしょうか?」「変わるなんてできそうにないです」とおっしゃる方でも、無意識の中で準備のできている方はたくさんいて、言葉で「できない」と言っても、ココロでは、奥の奥のほうでは、「やる!」と決めているのが感じられることは多いものです。自分で言うのもなんですがっ、私自身が、常に変化していたい、無限に向上していきたい人なのでクライアントさんの向上心と出会えたとき私自身も、ワクワクしますそして、一緒に進んでいきたいなと思うのです。ぜひ、覚悟を持って自分の人生と子育てに向き合ってみませんか?
October 15, 2009
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今日は何か月かぶりに、ゆったりと映画を観て過しました引き出しの中のラブレター と私の中のあなた の2本どちらも、超~ 泣けました後半は、ずっとハンカチを当てっぱなし。私の中のあなた、の最後には、声を出さずにいるのが大変なくらいでしたどちらも家族の愛がテーマ近い存在なだけに、うまくいかないこともたくさんある。意地を張ったり、どうしても相手をコントロールしたくなったり、気づいてほしかったり、労ってほしかったり、どうしても許せなかったり。でもね、それって、「愛」がほしいからよね。そこに「ない」って感じてしまうとほしくて堪らなくなるもの。でも家族の愛なら無条件にいつもあるって気づくといい。いつも「ある」。最初から「ある」。本当は疑わなくていいんです。けど、疑いたくなるのよね映画を観ながら、涙しながら、大事な人には「大事だよ」って、好きな人には「好きだよ」って、私は伝えているだろうか?と考えた。伝えていると思えましたもし、突然 人生に終わりがきたとしても、きっと残された家族は私からの愛に疑いなく生きていってくれることと思います。いつでも伝えていたい。「あなたを愛しています」と
October 14, 2009
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夕方のニュースで、知っている名前を見ました北海道での事故で、姉妹で巻き込まれたとのこと。高校時代の友人のお子さんの名前うっそ~嫌だぁと思った瞬間に電話を持っていた私。うそだ。姉妹じゃないし住んでいるのは札幌じゃないしでも同姓同名。。。自宅へかけた、その電話に懐かしい声が出てくれました。よかったぁいたんだね彼女もお嬢さんと観ていたらしく、同じ名前だね~って言ってたところって。何年ぶりかに話す彼女の声はとっても愛おしく、遠くにいても、連絡などとらなくても、友人だけでなくご家族みんな元気でいてほしいんだな~ってしみじみ感じた瞬間でした 青森のK子も、千葉のEも、神奈川のS代も、元気でいてくれればいいからねっみ~んな、みんな、大事だよぉ
October 13, 2009
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日・月曜と二日間、次男サッカーチームは豊南杯という大会に出場しました最近の子どもたちとはちょっと違って、ここの大会はすごく頑張っていました。結果は振るわず5位リーグの準優勝だったのですが・・・来週は県大会があるため、力試しになるねっなぁんて、親たちは発破をかけようと思っていたのですが、指導者の方々からは、今のチームのテーマをこれまでと変わりなくやるという指導があったようでした。とにかく今のテーマは「パスを回す!」だけど、けが人あり、、、前日怒られた子は出られなかったり、、、ベストメンバーにこだわらず全員で。そして、ポジションもいろいろ変わる。そんな感じで、最近はめっきり勝てなくなっていてそう言えば最近、子どもたちの楽しそうな姿はないなぁ。親も子も、苦しいサッカーを体験しているような~きっと、指導者の方には何かお考えがあるのでしょうが、素人の母にはソレが見えず、我慢の応援が続いています。今はそれぞれ、思い通りにならない試合運びからいろんなものを学んでいるのでしょう次男には、腐った態度をとらずに、文句など口にせずに、(ネガティブを自分から作り出さないで)全員でサッカーをしていること、みんなが一生懸命やっているということ、自分だけではないことを心から理解して楽しんでほしいと思います。いつか、この我慢の意味が子どもたちの成長に繋がることを信じて母も頑張って応援するからね
October 12, 2009
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夕方、少しだけが降ったかと思ったら、その後に、虹がぁ虹って、スゴ~く幸せな気分になりますっ日々いろいろあるけど、やっぱり私、シアワセにやっております
October 10, 2009
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秋の庭もなかなかです自転車は倒れてしまった台風なのに負けずに咲いててくれました今日は抱っこ法講演のため、つくばへ行ってきました。42名のママがお聴きくださったとのこと。ありがとうございました小山自然育児相談所の伊東助産師さんが顧問をされている自然育児の会は、現在5つありますが、このつくば自然育児の会は一番遠いにも関わらず、濃い活動を長く続けられている会です。かつて、私も小山自然育児の会で学び、代表やらスタッフやらでお世話になりましたが、長く続けること、引き継いでいくことって大変な苦労が伴ったりしますね。でも、皆さんの御苦労や熱意によって引き継がれたくさんのママたちが学んで成長していく場が提供されることは本当に素晴らしいです。そんな皆さんにココロのお話をさせていただくのは毎回、とても楽しみでもあります。つくばでの講演は、今回で2回目。どちらの育児の会へ伺う時も、内容は基本的に大きくは変わりません。毎回、新しい会員の方に向けて基本的にお伝えしたいことをお話させていただくことになりますが、人は、その時の自分によって感じ方、受け取り方が違ってくるものです。何度かお聴きくださっている方からも嬉しいご感想をいただきました毎回、私自身にも大変勉強になることが多い講演会です。スタッフの皆様、大変お世話になり、ありがとうございました。午後には、セッションを2本ご予約いただいておりましたが、講演後お申し込みをいただきまして、急きょ1本セッションが増えることになりました。以前、受けていただいたことのある親子さんでしたが、お引越しを控えているとのことで、お会いできるのも最後お引っ越しにあたっての、母子の不安の解消にお役に立てたかなと思います。また、これからのご家族にエールを送らせていただけて私も安心でき、嬉しかったです。お帰りになられるときのママの生き生きした表情から、希望と共にいることの大切さを再確認しました。どこにいても、いつからでも、自己実現はできます自分を信じること、やりたいことにエネルギーを注ぐこと、犠牲のサイクルから降りること、、、すべて自分から、です楽しい子育てをいたしましょう
October 9, 2009
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* シェアマジック *すごい台風がやってきているそうですね。関東ではこれから雨風が強くなるとか。私の実家は新聞配達業をしているので、こんな朝や雪の朝などは、従業員さんたちの様子が気になります。只今3時半、外はすごい風の音がしています。そろそろ、みんな販売店に集まっている頃です。事故がなければいいな~と祈りつつPCに向かっております。今日8日は、小・中・高と休校になりました。私が小学生のころは台風になると近くの田んぼと道路の境目がなくなり、長靴をぐっちょんぐっちょんさせながら帰ってきたものですが、最近そんなことも子どもたちは経験しないので今回の台風は記憶に残るのではないかと思います。中学、高校はちょうど試験中になるので、今日は一日勉強かな。私も久しぶりにゆっくりさせてもらいますここ小山は、自然災害には無縁の地域なのでありがたいですが、全国的には眠れぬ夜を過ごされている方も多いのでしょう。大きな被害が出ないといいですね・・・。
October 8, 2009
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まだまだ咲いてます♪今朝起きてきた長男が発熱していました。長男の学校では、少し前に新型インフルエンザが流行って部活やクラス閉鎖などがあったので、すぐに部屋へ隔離、朝一で受診しました。感染の可能性がある場合、本人は車で待機、私一人が待合室で待ちました。2時間半待ち、診察はお昼前でした。症状は看護師さんがメモし、医師に伝えているのが聞こえます。なんかイヤそうな雰囲気・・・やっときた診察の時間も、「のどを見ます」って先生、1mも離れてライトをあてただけ。舌を押し下げるあの金属は使わずに?「あ~赤くなってるね。インフルエンザの可能性はあるよね。 今日はあなたくらいの子が3人目だから」って。でも、発熱してから12時間後じゃないと陽性反応がでないそうで、また夕方6時に来てみてって言うんですいやいやいやいや・・・病人なんだからさ、何度も来たくないのよ。検査がすぐにできないとわかっているなら、発熱した時間を先に聞いてくれて、夕方来たほうが検査はできますって教えてくれたらよかったのにぃ~この3時間はなんだったの??おまけに、待合室にいた私も、具合が悪くなったような気がして昼から横にならずにはいられなくなってしまいました。医療関係者も大変なのは分かるけどそんな態度はないんじゃないと思いつつ、インフルエンザなのかどうかは調べなくてはなりません。午後のご予約の方には、日にちの変更をお願いし、夕方まで待ちました。再度、受診して検査したところ、結果は陰性でしたっ長男は、チームが大事な試合を控えているため、自分がインフルエンザだったら、3年生にぶっ殺される~と言って冷や冷やものだったので、とっても安心した様子朝から隔離されてて寂しかったのか、家に戻ると次男に「一緒に風呂入ろう」と誘っていましたいつかはかかるだろうと腹は括っていても、ご予約を変更いただくことが何より申し訳なく思いますし、今週金曜日は、つくばへ講演に行く予定でしたので、私もホッとしました。いやいや、よかったです皆さまもお気をつけくださいね。10月4日 聴こえてるよ♪アップしました。
October 7, 2009
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しばらく、メールフォームのシステムがうまく機能していなかったようで、大変ご迷惑をおかけいたしました今日、お問い合わせのお電話をいただき分かった次第でございます。せっかくご入力いただいた情報なのに、最後の最後、≪送信≫ボタンが見つからないために無駄になってしまうという状態になっていたようですなぜ、そのようになったのか、、、原因は不明なのですが~先ほどより正常にご使用いただけるようになりました。この間にアクセスしてくださった方々には、大変ご迷惑をおかけしました。11月の個人セッションも残り8枠となりました。天心のお問い合わせ、お申し込みもお待ちしております
October 5, 2009
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我が家のシュウメイ菊です。庭のさびしいこの時期に毎年たくさんの花を咲かせてくれます。ミツバチが毎日、忙しく蜜を集めています。両足にたんまりついた蜜は映らなかったな~。さて、今日は次男のトレセンの選考会でした。昨日は試合で、久々に観に行ったのですが、、、最近は、なんだか一生懸命さに欠ける次男なもんで、私の応援にも厳しさが出ていたと思います本来、親は「頑張れ~」の応援だけをしていればいいのですがついつい、ねそこはもうちょっとできるだろ!と思いながら観てしまいます。長男の時は技術的に、もっと低かったので、そりゃ~観ていても気が気ではなく・・・でも、本当にこれが限界なんだろう。本人はいつでも「やろう」と思って頑張っている。気持ちだけではプレーは向上できないんだと理解して、応援できたのですが~この次男、親も羨ましいくらい、自分を信じている子で、まさに、ライフナンバー「1」の子なんです。PK戦になると、一番手。入らない気がしない、とか。親が「ガンバって~」とお祈りしなくても本人はへっちゃらなんで、かえって、「まさか入れるよね~」くらいの応援でちょうどいい、みたいなどっから来るんだ、あんたのその自信?!でも最近は、その自信が裏目に出てる感じがしています。頑張ってもっとうまくなりたいとか、もっとできるようになりたいとか、そういう気持ちが見えなくなっているんです。チームの中でも、もっと責任感を持ってほしいと思ってしまう母なのです。でももしかしたら、本人も少し自分の限界を感じているのかな?子どもが大きくなってくると少し時間をかけてじっくりつきあってあげないと本心は見えてこないことがありますね。なので、家の中ではべたべたする時間を増やしています。ハグなら、1日3・4回また、次男が座っているなら隣にぴったり座るとか、目を見て話すとか、何かの行動に「ありがとう」を伝えるとか、さらに、彼が何気なくしたことに「エライ!」や「それって大事だよね~」と誉めたりしていました。小学5年と言えば、長男も長女も反抗期というか、軽く、自分が見えなくなる時期だったように思います。私自身を思い返しても、小学5年の頃は親の仕事で小山へ引っ越してきたということもあり、すごく辛い時期でした。人生で一番の辛さだったと思っています子育ての中で、自分の辛かった時期と子どもがサインを出す時期が重なるということは、ずいぶん私も体験していて、セッションをしていて、お母さんたちにもそのようなことが起きていると感じています。というわけで、関わりを深くした分ちょっと前よりは次男も少し落ち着いてきてはいて、今日のサッカーは、ちょっと違ってきたなと感じましたサッカーをしていると、コートサイドの親の声が聞こえる子と聞こえない子がいるらしいですね。親の応援にも熱が入ってくると、その声がゲームに影響しないかハラハラするのですが・・・例えば、次男は、「もっと楽しくやろうよ~」なんて声かけすると一瞬私を見てニッとしたり、点を決められたりして下を向いているときなど「顔上げよう!」と声かけすると、首を180度上げて空を見る、みたいなことをしてきます。聴こえてはいるらしい、ですそんなこんなで、私の声かけも嫌になる時期なんだろうか・・・と思ったり、トレセンでも自分を発揮できなくなっているように感じていたので今日の選考会に私がいったほうがいいのか、観ないほうがいいのか、次男に訪ねてみました。「来てほしい。観ていてほしい。 応援の声も聴こえたほうがいい」と言われ、安心したのでした。私もスッキリして観ていられたからか、今日は一生懸命さが感じられ、親としては久々に満足できる様子でしたでもやっぱり、少し技術的に差が出てきているのかもしれないな~とも実感したところです。今回の選考は通らないかもしれません。本人も、そう感じたようです。まだまだ長いサッカー人生だもの、挫折もまたよし。母がついてるから大丈夫!!楽しんでいこう
October 4, 2009
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毎週のようにの試合が入り、今日は試合、明日はトレセンの選考会土日は抱っこ法の研修会が入ることも増えてきて、そんなときは実家の母に丸投げで出かけるので、(お弁当から、送迎から)家にいられる時は、何を置いても応援に出かけることにしています。今朝は、一昨日足をくじいた中1長女の通院のため、朝一、診察の始まる前に病院へ長女を置いて次男を試合会場へ送り試合時間までの間に長女の病院へ戻り診察を終えて、大会へ向かう長女を学校へ送り会場までは先生に送っていただけるようごあいさつをしてまたまた次男の会場へ戻り1試合だけ観たら今度は、昨日駅から一緒に帰ってきたため自転車がなく部活へ出かける長男を駅まで送りそしてへ戻って、サッカー部の資料をプリントアウトしてそれを持って会場へ戻りましたっはぁ~ 疲れた~!!てなことをやってますそんなわけでっ、いろんなことが疎かになっても仕方ないよな~と、心から自分に優しくなれる私ですができなくても、が中途半端でも、アイロンがけが朝になっちゃっても、いろんなことがギリギリになっちゃっても、こんなに頑張っている自分が、いつも今一番したいことを選択できている自分が大好きですきっと、あと数年で子どもたちも、本当に手がかからなくなるでしょうから、今は、もうちょっと頑張って、忙しいこの毎日をありがたく過ごさせていただくことにします
October 3, 2009
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今日はお台場で、色彩力向上委員会Bコース3日目そんな特別な日だというのに、朝から、超~バタバタでしたっ昨日、足をくじいたと言って帰ってきた娘。病院へ行く時間を過ぎての帰宅だったため、こんな時は、とりあえずテーピングで固定し氷のうでキンキンに冷やします。とにかく早く固定し3日間は冷やし続けるのが鉄則だそうですよ。出来る限り、腫れるのを防ぐという手当ですが、何日も冷やし続けます。今日は支部大会で市内の運動公園に行く予定でした。ですが、とても皆と一緒に自転車をこげる状態ではなくとりあえずまでは送り、あとは先生にお願いしようと思ったのですが、なんと!運動公園まで送ってくださいとなうっそ~!!今??20分後には次男と長男がを出て、その20分後にはへ乗るというのに・・・仕方ない・・・に変更だなっ。そんなバタバタなスタートでしたが、お台場では、とってもゆったりと過ごせました配色の感覚にも少しは慣れてきた感じで、楽しいですよ。楽しいと言えば、ガールズトークも満載で~ん? アラフォーはガールズじゃないって?んだ!んだ!!元・ガールズはお腹もいっぱいになったのでした最近、AMOさんのブログでよく見るお店へ♪牛肉とシイタケのお粥、美味しかったぁ。おやつも・・・♪
October 2, 2009
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