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マサ1788

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ガーベラ@ Re:幸福を人と分かち合えば、それは減るどころか更に増大するのです 初コメントお邪魔致します少なからずや…自…
H4O@ Re:どう思いますか?(10/24) 病院だけのせいにするのはおかしいのでは…
まさみ2240 @ 日本脳炎 三年前のワクチン積極勧奨中止のきっかけ…
Mar 21, 2009
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 「春告魚(はるつげうお)」と書くニシンは、マイワシによく似

ている。

 長く不漁が続いた北の大地も、今年は半世紀ぶりの豊漁で、春を

告げる群れに沸いている。

 身近な春の魚で思い浮かべるのは、メバルである。

 「眼張」または「目張」と書くように、ギョロッとした目が張り

出している。

 タケノコや木の芽のころによくとれ、関西では「タケノコメバル」

とも呼ぶ。



「美味」。

 昨日は春分の日。

 祝日を定める法律には「自然をたたえ生物をいつくしむ日」とあ

る。

 これから夏至に向かって夜が短くなっていく。

 いつくしむように春の食材を味わい、夜の星空をたたえたいもの

だ。

 北の空に輝く北斗七星を見つけたら、かに座、うみへび座、おと

め座と、ぐるっと見渡してみるのもいいのではないだろうか。

 その天空では一昨日、国際宇宙ステーションに滞在中の若田光一

さんが本格的な作業を始めた。



 早速ロボットアームの不具合を見つける「ファインプレー」も飛

び出した。

 開設されたブログの書き込みを楽しみに待つとしよう。

 地上に目を転じると、この島国では、経済対策の論議で騒がしい。

 今週は、麻生首相が言うところの「オールジャパン」が始動した。



 さて、ぐっと大きく目を見張るような対策で、高らかに春を告げ

ることができるか。

 春分は彼岸の中日でもある。

 どんなに厳しくつらくても、冬は必ず春へと移っていく。





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Last updated  Mar 21, 2009 09:34:36 PM
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