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実は、断乳を決行。モモがおっぱいを最後に飲んでから3日目。2歳までは最低でもおっぱいをあげよう。そうおもっていた私。そして、ついこの間まで、2歳でも3歳でも余裕余裕!っておもってた私。でも、やっぱり時期ってくるんですね。どうしても、もう、お互いなんだかしんどくて。モモは、飲みながらアクロバットだし。それにやきもきする私。最近のおっぱい中はほとんど、「やめてってば」がくりかえされる。だって、乳首くわえて私のひざの上で片足立ちしてみたり、ふりかえって、おもちゃであそぼうとしていたり、正直、おっぱいに集中していない!これって、もういいんじゃないの?という気持ちで一杯に。からだも、もう3歳?というくらいになっているし。私も、もうつらくなってきた。こんな感じ。で、おっぱいしぼってみて味見てみようとおもって、ぎょーてん。色が!色が!ミルク色じゃあない!ポカリスエット色!え???これまでも、どうだろうとおもって、なんども味見してきたけど、うん、まだほのかに甘いし、大丈夫。って思ってたけど。なんかこりゃおかしいわ。モモにとって水分補給とスキンシップになっている。で、助産院に相談にいく。(先生とゆっくり話せるチャンス!これさいわい。癒されます。)家族三人でいった。そしたら、「そうね。もういいね」と先生。なにしろお母さんがもういいとおもっているなら、いいのよ。とにかく、問題はそこだから。とのこと。それなら、大丈夫!もういい!よくやったよ私。ほんとうに。で、じゃあどのくらいからはじめたらいいですか?ときいたら。「いや、今から」って。ええええ?でも、かえってゆっくりかんがえて・・・とかやってたら、確かにまた時期を逃しそう。迷いが出そう。そして、今なら、オットさんも家にいてくれる。11月からは再就職なのだ。そして、先日自分のアトピーの治療で、ホメオパシーの相談会でも、ホメオパスに気になる事ありますか?ときかれ、「最近授乳がしんどいです」といったら、もう、充分あげただろうから、いいのでは?といわれ、ただ、モモちゃんはしつこそうだから。。。と一番高いポーテンシーの乳離れのレメディ、ポスティーラをもらってかえっていたのだ。そして、京都に来たはるえさんにもその事を相談し、やっぱりモモちゃんはおっぱいしつこそうだよね。と。沖縄から一緒にきていたはるえさんの息子Kくんにも「おっぱいは大好きみたいだけど、もういいはずよ。」と予言(?)をされていた。すべてはそろったのだろう。このときを逃したら、きっと、次は先になるだろう。自然卒乳をかんがえていたけど、私にはソレに固執する必要もない。と思った。てことで、助産院で先生に相談しながらのおっぱいが最後のしっかりした授乳になり、日中は夜まで我慢ね。といいきかせ。そして、もう2歳になるから、おっぱいやめようね。話して聞かせて、一応「うん」というし。晩までは何とかもったけど、夜は作戦失敗して、大泣きしてしまったので、約束どおり晩にはおっぱいを。そして、次の朝も寝ぼけておっぱいをあげてしまったが、それも、しかたない!と腹をくくって、授乳。それからは、公園につれていったり、いとこの萌チャンにきてもらっていっぱいあそんでもらったりして、なんとか3日間おっぱいは無しできている。そうしているうちに、おっぱいはさわってくるけど、カンカンに張ってきてしまっているカチコチのおっぱいを触ってはくるが、「おっぱい痛いねん。(ホントに痛い)モモはもうすぐ2歳だし、もうおっぱいはやめようかね~?」と何回かいっていたら、お昼寝も晩寝るのも、眠くなったら寝れるようになった。なんども、ごまかさずに、2人になったおりに話していたら、「うまれてから、ずっとおっぱいいっぱい飲んだね~。2歳になるし、もうおっぱいはいいと思うんだけど。もういい?」モモ「うん」 「ホントにいい?」モモ「うん」とはっきり答えた。ちょっとびっくりした。「ごめんね。」とか、そういう中途半端なことは言わないようにした。あやまることではないとおもったから。私はよくやったし、(自画自賛)モモもからだはできあがってるし。感覚として、やりきったという気がしているから。でも、また新生児がきたら、ああ、飲んでほしいなあ。あの感じまた味わいたいな~というきもちがある。そんな事を妹にはなしていたら、「上の子の授乳がしんどくてたまらんかって、でも、新生児のあの授乳の感じいいなあ~っておもってたら。妊娠してたわ~。自然と次に行くカラダというか、頭になるんかなあ。不思議やなあ」と。そうなんや~。と感心。私も次に行くカラダになってきているのかも。でも、マイミクももちゃんも断乳のときにいっていたけど、「なんだか余計に愛しくなったよ」とのことだったけど、私もとても、同感。大事に大事にしたくなってきたし、モモもがんぱってて、もう、なんだかずっと抱きしめていたくなってきた。(おっぱいいたくて、不可能なんだけど)それでも、できるだけ、寝るときとかはそばにぴったり寄り添ってやりたくなった。一日目は、オットさんが寝かしつけてくれたけど、結局授乳。2日目は、私は別の部屋で気配を消して寝て、成功。3日目も、同じく。4日目は、夜鳴きをしたので、ねばったけど、気になりいってみたら、抱っこしたら落ち着いてそのまますとーんと寝た。おっぱーいとも言わなかった。もう、大丈夫みたい。そんなことで、突然かとおもわれる断乳ですが、いまのところ、なんとかうまくいっており、2日後には卒業マッサージ!ソレまではキャベツ湿布が常におっぱいを覆っております。私、肌が弱いので、キャベツでもかゆくなってきた。熱がこもるし、むれてるし。これ、ヒエ○タとかだったら、もっとだろうなあ。はやくキャベツからも開放されたいわあ。そして、オットさんは11月から仕事モモは2歳に。おっぱいも卒業、一応オムツも昼は卒業。私は?次に向けてカラダ作りかしら~?ということで、家族3人新たなスタートなのです。****************************大阪で、しかも夜なのですが、もしも、ご興味ある方はいってみてください。ただし、託児もないし、未就学児ははいることができません。なぜかというと、できるだけ、まったくお産や育児に興味ない人や、マイナスのイメージしかもっていない人にも来ていただきたいとのことで、いつも社会人向けにセミナーをやっているハーモニーグレイスが主催なのですが、「いつものとおり」な感じでやってみたかったそうです。こういうのってお産に興味ある人、すでに知ってる人はきてくれるけど、できたら、ぜんぜんな人にも知ってほしいという気持ちからだそうです。でも、もしもご都合が会う方がいらっしゃればご参加どうぞ。昨年のいいお産の日滋賀でも、お産の家の吉村先生が講演され、スライドを見せていただきましたが、感動でした。誕生死という内容にも触れられ、心が震えました。-*/-*/★★-*/-*/★セミナーのご案内★-*/-*/★★-*/11/4 女性だけではなく、男性の心をも動かした「自然なお産」助産婦さんの感動のトーク&スライドショー吉村医院・お産の家 元婦長 岡野眞規代さん講演会いのちの輝き、赤ちゃんは光そのものすべての人へ~赤ちゃんは社会の宝もの~私のスイッチが入った、自然なお産の立会い体験この経験が、私の人生を動かしました。たくさんの方に聴いて、観ていただきたい内容です。詳しくはhttp://www.harmonygrace.net/okano.html日程 2006年11月4日(土)18:10開場 18:40~20:40講演 会場 大阪産業創造館6階会議室AB 参加費 前売り2500円 当日3000円前売り親子特別価格2名3500円(小学生以上高校生以下)当日親子特別価格2名4000円(小学生以上高校生以下)(整理番号制です。)
October 28, 2006
初めて夢の宝地図をつくったときから、沖縄の離島の写真を貼り付けていた。願い事のひとつ、またかないました★願い続ければかなうんですね。でも、行くとなったときには、なんだか宝地図に貼り付けていたことはすっかりわすれていたのでした。京都からモモ氏にとっては乗り物天国!京都→関空 はるか関空→那覇 飛行機那覇→泊港 モノレール泊港→座間味 高速フェリー最後のフェリーでは私、良いまくってノックダウンしました。でもでも、たのしかったー!大まかに言うと、座間味、那覇、やんばるでたのしみました。こんなにもよく遊べるなというほど、遊びました。人生の夏休みとはよくいったもので、私達夫婦、家族にとっては、夏休みでした。なにしろ、新婚旅行にいったきり、後はほとんど一泊二日の旅行しかいけていなかった。それも、年に一回いけるかどうか、しかも突然休めた!どうする!みたいな休み。座間味について、自転車にのって、浜まで坂を下っていた時モモとオットさんを後ろからみていたら、あ~幸せだなあ、こういうことしたかったんだなぁ。夢だったんだなぁ。って、宝地図に張ってたんだった!って気がついたら、涙がポロポロでてきて、泣きながら自転車こいでました。うれしくって。私的にはポロポロないてたつもりが、オットさんが振り返って、みた私の顔はシーサーのようにぐしゃぐしゃだったようで、大爆笑されてしまいました。宿は普通の民宿だったのだけど、4人お子さんがいる家族がおばあとヘルパーさんとやっている、面白い宿で、お子さんがいるのでこちらも安心。夜は混ざって大運動会。年が近い子と、モモは本気で喧嘩まで体験。すごいすごい。そして、同い年のお母さん。実は京都にいたことがあり、しかも、駅まで一緒!なんとまあ!それにしても、さすが4人子供がいるだけあって、モモと末っ子が喧嘩しても、やらせとけばいいさぁ~。(笑)そして、お父さんは自分がモモをみておくから、体験ダイビングにいってこい!と、ダイビングショップまで手配してくれ(しかもめっちゃ安くて、おにいちゃんかっこいいし、ていねい)私たちは、あれよあれよというまに、海の底に潜っていたのでした。あまり、予定や、あれこれしたい!と思わずに、とにかくいっちゃえ!という感じでいって、子供づれで大丈夫か?とも一瞬よぎったけど、沖縄ってとこはまったく受け入れてくれる場所でした。ダイビング20分くらい潜ったけど、楽しかった。いきなり、沖までいって、ベストスポットで潜るから、見ていて楽しいから、耳抜きもがんばれる!(←これ苦手でした)でも、やっぱり私達夫婦には気軽なシュノーケリングがあってるなあ。浜からすぐいろーんな魚がみれるので、交代でモモを見ながら、ひとりづつ、シュノーケルができてお魚がみれます。座間味は小さい島で、ダイバーの島。特になにがあるわけではないのだけど、そこが私たちにはちょうど良くて、あれこれありすぎるとパニクリます。レンタル原チャリで島一周できちゃうので、端々までみにいきました。それも半日いりません。そのうえ、がけっぷちから浜を覗くと、海がめが!!やっと野生がみれました。冬場は岬から鯨が何頭もみれるそうです。那覇では、新卒で同期で就職し同じくして退職したsino一家に宿泊させてもらい、sinoには首里城やおいしいたのしいところへいろいろ一緒にいきました。首里城はとても異国情緒あふれて、でも、なんだか、ここで、琉球王国の役人さんたちが、いた事が、フッと思い出せるような、なんだか身近な場所でした。そして、sinoはどうも呼ばれて沖縄にきたもようで、不思議な首里城の夢を見た事を教えてくれました。沖縄市のうえまはるえさんのアトリエ天使のささやきにはちょうどお茶会があったので、sinoと参加。モモ&オットさんは近くの公園で、遊んでいてくれていました。sinoは首里城の夢をなおやさんに解説してもらっていました。そして、座間味ではあまり食べられなかった魚介類を、このはるえさんのアトリエ近くのパヤオという漁港の食堂で堪能する事に。なんと、マグロのお刺身は大漁だったのでおかわり自由とな!なんじゃそりゃ~!やんばるでは、今帰仁海辺の自然学校というところに泊まり、シーカヤックでマングローブの林探検。いったんおりて林の奥の湧き水探検。それまで、かたまっていたモモも本領発揮。座間味でも海は波が怖くて近づけなかったのに、川からだんだん海にはいっていくごとに、水になれていく!すごいなあ。このプロセス。ここ、夜はゆんたくの会を開いていて、ただで酒が飲める!!そのうえ、なぜか成り行きで三線教室まで開催。案外私ひけました。そのうえ、とてもここのオーナー話が多岐にわたり楽しい方で、私はただ酒のんで、こんな話まできけて、お得だなあ。(あ、そうそう、モモが寝た後だけ泡盛を一日一杯解禁にしてました。あはは。)やんばるの比地大滝は遊歩道が完備されているので、家族だけでもはいっていけるとのことで、昼からトレッキング。でも、5時閉門のところを3時半すぎにはいったので、帰ってこれるかかなり心配で、いきしはとっても辛くて、途中で、私だけここでまってるわ。とまで言い出したわたし。でも、最後までいってよかった!オットさんは、モモをスリングでおんぶして、往復!その強さに感動しました。ちなみに、彼、高1のときはワンダーホーゲル部だったとはいえ、帰宅部がほとんどで文化系です。しかもギックリ腰もち。父の強さというのだろうか。すごいと思いました。私はというと。。。おんぶされているモモを後ろからうらやましく思い。変わってくれ~となんどおもったか。あほ母。旅行といえどもモモ氏はマイペース。元気元気!砂浜ではとにかく歩く歩く。でも波はこわい。そして、わかりやすくよろこんでもらえたのはちゅらうみ水族館で「おとんとん!おとんとん!!」と叫びまくり走りまくり。食べるときもおとんとん!おとんとん!とうるさいけど、みるのも大好きなのね。館内に無料でおいてある、お魚図鑑を一枚づつ集めてあげて、帰ってきた今、じっくり見入っていらっしゃいます。ところで、飛行機はどうだったのか・・・ええ、とっても苦労しました。いちおうひざの上にいてくれますが、ひざのうえで、飛び跳ねたり、ひっくりかえったり。筋肉痛になるかとおもうほど、腕をつかいまいした。やっぱり2時間が限界。2時間も私たちには長かった~。でも、9日間、大人の都合にあわせて、それでもよくたのしんでくれてありがとうね~。なにが、って特筆できないのだけど、空気が楽しかった。そして、私のアトピーも、消えるんじゃない?ってとこまでよくなってた。しかし、帰ってきたら、また復活。移住するか?とまでオットさん。いや、いましゃれにならんからなあ。
October 22, 2006
引越しがとりあえず終わって、3日に以前から予定していたように、沖縄から上間はるえさんご家族が関西に。以前、妹が沖縄を旅したときに出会った上間はるえさん。沖縄の名護でアトリエ「天使のささやき」をひらいていて、天使のからの1人ひとりへのメッセージをイラストと言葉に表現していらっしゃいます。私も、妹がその後大阪ではるえさんを紹介する事を仕事のひとつとしたことを切っ掛けに、書いていただきました。そのメッセージは何度読み返しても、今ここにいる、私にちょうどよい言葉なのです。いつかは、また変わるものなのかしら。ずいぶん前にオットさんにも書いてもらったのですが、ちょうど今にぴったりのメッセージで、オットさんも気に入っている様子。で、3日はそんなはるえさんとチャネラーのシャイな直也さんご夫妻。そして、とっても素直で気持ちのいいおこちゃまたちに、きていただいて、母と子のお話会を企画しましました。はじめてのことだったので段取りは悪かったかもしれないけど、それぞれ、個人的にも質問をしておられて、よかったよかった。質問の内容は、お子さんの普段気になっていること、ご自分のこと、夫さんのこと、ご両親の事。いろんな質問がとびかいました。できることならば、もっと時間をとり、それぞれの質問をみんなの前でしてもらえると、答えはその場にいる人たちみんなに必要なメッセージだったりするので、そういう風に、できればいいな。と思いました。そうするには、もっと信頼しあえる場作りをしなければいけませんね。課題課題。また、今回を糧に、次回も企画したいと思っています。ぜひ、ご参加を!!で、午後からは京都観光!!醍醐でお話会だったので、随心院前のお蕎麦屋さん橘へ。あかるい女将さんで、入り口に「や○ざさん、行儀の悪い大人、さわぐ子供はおことわり」とかかれてあり、すぐに、同行していた妹に「モモははいられへんやん」と突っ込みをいれられる。へへへ。京都らしい場所ではありますが、食したものはいたって、普通なメニューとなりました。それでも、沖縄のおそばとはちょっと違うそうです。その後、もともといく予定にしていた貴船神社へ。ひさびさにいった貴船神社はとーーーーっても気持ちよかった!お話会ですこし疲れていた私は(あ、ほんとなら、はるえさんたちのほうが疲れてるよね)もんのすごい、いやされました。若かりし頃、おじさんたちの遠足の引率でいったため、「なんで、こんな山奥をあるいてんねん、しんどー」と足元ばかりみていた。でも、今回は空をみあげることができた!すごく古い杉や、桂があり、空気が気持ちよかった!!また、妹が車できたら連れて行ってもらおうかしら。よさげなCAFEもあったし。(今回は、ラストオーダーに間に合わず入れなかった!)お話会から、はるえさんの長男君にモモはかわいがっていただき、神社を回っている間もずっとあそんでくれた。ああ、おにいちゃんがモモにいたならば。と思ったよ。そして、博識な長男君はいろいろと育児についてもアドバイスを・・・ありがとう。どうも、直感でモモはおっぱい大好きでやめれそうにないことを、励まそうとしてか、「妹は3歳までのんでた」を何度もいってくれました。ははは。妹ちゃんもおしゃまで、かわいいニンテンドーDSを見せてもらって、しかも、初めてきたはずの貴船神社をなぜか道案内してくれるという事も。いまどきなような、自然派のような。そんな不思議な女の子でした。オットさんとも話していたのだけれど、あの二人をみていると、モモが大きくなるのがたのしみになるね。と。そして、なおやさんからも大切なメッセージを伝えていただき、ありがたい限り。そして、なにより、はるえさんの温かさに、感謝いっぱい。母と子を温かく包んでくれてありがとうございました。最後は、出町柳のBONBONCAFEでカプチーノ。おいしい、かわいいもの好きのはるえさんでした。こんどは、私が沖縄へ行きます~待っててください。
October 5, 2006
おわりました。引越し。まだまだ、細かいところでは整っていないし、玄関にもまだ荷物がたまっていたりするけど。なんとか、生活できるまでには。。。引越しの時期とゴミ有料化が重なり、なんとか、引越し時にゴミとなるものを捨てるために必死!ちょっと移動するだけでも、やっぱりゴミが出るんだよね。そして、いらないものなどなど。でも、こんな時だからこそ、引越しして、家の中をクリアにして、浄化して、運気をUPできれば一石二鳥でございます。ええーい!これもすててまえ!これは売ってまえ~!ってなもんです。荷造りするのに、笑人夫婦をはじめ両実家などに手伝ってもらい、本当にお世話になった。三人家族の荷物といえども、なんと多いことか。途中で実母に「こんなに荷物がないと生活できないんだろうか。。。」とぼやく。自分に突っ込みです。なので、この際だから、と思うものは捨ててからきましたが、それでも、まだまだ、ありそう。でも、有料化がはじまるからといって、直前にどしどし捨てていたのでは、ゴミをかえってふやしてしまったのでは?とも、感じたけど、これからの反省材料には充分になった。オットさんの実母(私の義母ね)を教祖とする「ちょっと余分教」は、6年前に入信した、私にも強く根付いており、ないよりましか。とかいいながら、ちょっと余分に買っておく。とかの、行動が目立つように。これではいかんね。なぜか、小さい庭もついていることなので、なんとか、生ゴミは庭に埋めるようにしていこうと思っていた矢先に、この雨。そうか~雨の日にうめるんは辛いなあ。今後の課題である。2階建てとなった我が家、私は産まれてはじめての2階建て住まいになれず。今日は「ああああ~まっすぐ歩きたい!!」とわけのわからない事を叫んでしまった。その上、モモ氏がこれまでキッチンは立ち入り禁止区域となっていたのだが、この家は立ち入り禁止は不可能な構造。しょうがないから、毎回コンロのガス栓をしめたり、あらゆるところに、ストッパーをつけたりしたが、ストッパーは全て破壊。(なんちゅー力。)米びつは隠せる場所におけなかったため、何回も生米をたべられたり、こぼされたり。。。あ、こうやって文章うってるだけで、イライラしてきたぞ。こぼされない米びつかうぞ!!!と、そんなことで色々とものいり。動くとやっぱり出費ねえ~魔女の宅急便のキキの気分です。「なにかと物入りね~」
October 5, 2006
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